「ん、朝か・・・?」
外の明るさで目を覚まして起き上がり。
「さてと良い夢を見たけど、また現実か仕事に行かないといけないのか・・・ってあれ?」
自分がまだツツジ台の制服を着ているのに気付き驚き。
「嘘だろまだ俺、あの世界にいるのか?それじゃあ夢じゃなくて現実?俺はこの世界で好きに出来て昨日みたいな事をし放題って事なのか?」
ベッドから立ち上がり喜びで震えながらとりあえずベランダに出て。
「この世界に居る限りは俺は自由でもうあのクソブラックな会社に行かなくても良いんだ!」
思わず朝日を眺めながら叫んでしまい。
「さてと、まずは何をしようか?折角だし学校に行くのもあれだし。昨日の続きで六花とするのもアリだが・・・あっ、そうだ新条アカネだ!昨日は家の前を通ったけど疲れて素通りしちゃったしな」
すぐに新条アカネの家に向かおうとするが思いとどまり。
「流石にこんな朝に行っても起きてないかな?まあ俺の思い通りになるなら起きてるだろうけど。行く前に俺が世界を思い通りにできるなら試してみるか、とりあえずこの手狭な部屋をタワマン並みの建物に変えてみるか?」
思い立って目を瞑り数秒考えて目を開けると、部屋の広さから何までさっきまでとは見違えるほどに豪華になっていて驚きのあまりその場に座り込んでしまい。
「本当変わった、夢じゃ無いんだ」
自分の頬をつねりながら驚愕して。
「とりあえず、一旦落ち着いて朝飯でも食べるか」
心を落ち着かせながら朝飯を食べながらも頭の中はこれからの事を考えるとワクワクが止まらず興奮がおさまらず、直ぐに食べ終わってしまうと時計を見て家から出て新条アカネの家に向かいチャイムを鳴らすと制服姿の新条アカネが出てきて。
「あれどうしたの?こんな朝早くから?」
キョトンとした顔で見てきて。
「どうしたって、新条さんが好きにして良いから家に来てって昨日言ったでしょ?」
「ええっ、そんな事言ったけ?ん〜そういえば言ったような気がしてきたような・・・うん言ったかもそれじゃあ上がって上がって」
少し悩むがすぐに納得して。家に招きれてくれて。
「それで何をするの?」
「えっと・・・とりあえず昨日は手だけだったから口でしてよ?」
リビングに案内されるとズボンを下ろしてチンポを晒し出して。
「もおいきなり過ぎだけど、まあ仕方ないな♩んっ」
しゃがみ込んで出されたチンポを咥え始めて。
「っあ、お♩」
チンポの先をアイスのようにペロペロ舐められると、チンポも含めて体を震わせながら我慢汁をダラダラと垂らして。
「もお君、興奮し過ぎてるじゃん。どれだけ溜め込んでたの?」
「だって新条さんとできるって考えたらこうなっちゃうよ?きっとクラスの他の男子達も毎日オカズにしてると思うよ?」
「あはは、何それ?面白い」
笑いながら舐めていたチンポを今度は咥えこまれると暖かい口内にしゃぶられる刺激に我慢できずザーメンを口内にぶち撒けてしまい。
「ウオォおお!」
「っんんん!?」
生臭いザーメンが口いっぱいに流し込まれて驚きながらも吐き出すことは無く。
「んっ!ん、ごく、ぐっ、んぐっ♡ちゃんと飲めたよ?」
飲めた事をアピールするように口を開けて見せてきて。
「よく出来ました。それじゃあさ次はその大きいおっぱいでパイズリしてよ?」
「ええ仕方ないな♩」
ジャーズのファスナーを下ろして胸の下のボタンだけを外して。
「ほらそこに座って座って」
近くのソファーに座らされると新条アカネはボタンを外した箇所からチンポを入れてそのままその巨乳の谷間に挿入されてしまうとあまりの圧迫感にあっさりイってしまい。
「ちょっと早過ぎ♡でもまだ萎えてはいないみたいだね?」
チンポは胸の中で勃起したままでビクビク震え続けていて。
「もっと続けていたいな」
今度は自分から腰を振り始めるもイったばかりで刺激に弱くまたもあっさりイってしまい、制服の内側からザーメンまみれにしてしまい。
「ネバネバしてなんか変な感じ♡でもこれはこれで良いかもね」
屈託のない笑顔でアハハと笑い、その顔を見るとさらに勃起してしまい、胸元からチンポを引き抜き。
「んっどうしたの?」
新条アカネの目を見つめながら何をされても興奮するような女になれと考えながら両肩を掴んで押し倒してしまい。
「きゃあ!ちょっと!?」
「もお我慢できない、約束通り好きにさせてもらうからね?」
足を開かせてタイツを引きちぎりパンツをズラすと焦らす事無く、チンポをマンコにねじ込んでしまい。
「あっう、んっ、あっうあ!」
「いきなりでも濡れ濡れだな、チンポ咥えてる時からマンコ濡らしてたんだな?」
ガシガシと腰を振って何度も腰を打ちつけて。
「あっ、あん♡っあん♡あく♡」
「ふう、うう、新条さんのマンコ気持ち良すぎだよ」
「んあ、あっ、私もすごい気持ち良いよ♡気にしないでいっぱい中に出して良いからね♡」
「それじゃあお言葉に甘えて!」
徐々に腰の動きが速くなり込み上げてくるのが限界に達すると奥までチンポを押し込むとザーメンを出して。
「んニィッう、うううう、イクゥううう♡」
腰がビクビク痙攣しながら蕩けた表情でイキ顔を晒している新条アカネ。
「まだ、だよ?』
「はぁはぁ♡何度も言わなくても分かるよ?」
そう言うと再び腰を動かし始めて、日が暮れるまで新条アカネの喘ぎ声が響き続けるのであった・・・・