一日かけてやりまくり全身ザーメンまみれで床に倒れこんでいる新条アカネを放置して家を出てそのまま散歩をする事にして。
「いやいや最高な気分だな、次はどうしようか六花も良いし。他の女キャラとするのも良いな。そういえばSSSS.DYNAZENONのキャラとかも出せるのか?」
試しに考えながらしばらく歩いているると前から明らかに目立つというか普通は見かけない怪獣優生思想の軍服のような恰好をした女性が歩いてきて近づいて顔を見れば誰か一目で分かるSSSS.DYNAZENONの登場キャラのムジナだ。
「何か用?」
こちらの視線に気づきじっと睨んで来るムジナに一瞬怯むも直ぐに冷静になり。
「用も何もバイト探してるんでしょ?それでここで待ち合わせって約束の筈ですけど?」
適当に考えた言葉を思いつきで言ってみるとムジナは直ぐに理解して。
「そういえばそういう約束だったわね。それでバイトって何?」
「その前にこれがバイト代です。前払いで」
当たり前のように持っていた札束をムジナを渡して。
「こんなに・・・一体何のバイトさせる気なの?」
予想以上の金額を渡されて驚き。
「それはですね・・・」
いきなりムジナに抱き着いて。
「ちょっといきなり何するの?」
「一日俺の物になるってバイトですよ?」
「はっ?何を言ってるの?」
「ちなみに満足出来たら追加報酬も出しますよ?」
更なるバイト代をチラつかされると抵抗できなくなると、それを良い事に抱き着いたまま胸に顔を埋め始めて。
「っ、ん、ちょっとっこんな道の真ん中で何をする気なのよ?」
「確かにそう言われれば、おっちょうど良い所に」
これまた都合よく近くにラブホテルがあり。
「あそこなら良いですよね?」
「まあこんな道端でする位なら・・・」
了承した、ムジナの手を掴んでラブホに向かい受付で適当に部屋を選びムジナの手を引いて部屋に入り。
「とりあえずここなら良いですよね?まあいきなりするのもなんだし、軽く一杯どうですか?」
冷蔵庫に入っていたビールを2本取り出すと1本をムジナに手渡して。
「そっ、そうね。それじゃあ」
「それじゃあ乾杯♩」
乾杯すると二人で飲み始めると直ぐに二人ともビールを空にしてしまい。
「もっと飲みたいみたいですね?」
空になった空き缶を物足りない表情で見つめるムジナに気づき提案して。
「良いの?」
「ええ、別にこれで追加で要求とかはしませんよ?一日俺の言うことを聞いてくれるなら必要経費ですよ」
「それじゃあ」
ルームサービスでワインを頼むと飲酒を再開して、直ぐに数本が空になる頃にはムジナも酔っ払い上機嫌になっていルのを確認するとムジナと立ち上がらせて二人でベッドに腰掛けると身体を密着させるとゆっくりと胸を揉み始めて。
「んっ、あっ♡ん・・・!」
「ムジナさんも酔って大分乗り気になってきたみたいだね」
今度は胸の形が変わるほど荒々しく揉んでいき。
「あっ、う、んん♡それはそうかも、ヒィッ!」
「もう好きにしても良さそうですね」
胸を揉みながら片手は太ももに手を伸ばして撫でながら時折、掴んで揉み始めて。
「あっ、ん!っぅ!んんんっ!」
飲酒の効果かさっき以上に敏感になっていて少し触るだけで感じて声を出ているムジナの胸元にボタンを外して服の中に手を滑り込ませて、下着の上から揉みながら太ももを揉んでいる手でマンコを撫でるとショートパンツの上からでも分かるくらいに濡れていて。
「なんだ、もうこんなに濡れているなんて随分エロい女みたいですね?」
「もおそんな事言わないでよ?んん?あっ、んっ♡恥ずかしいぅっん」
胸元のボタンを完全に外すし下着も取ると胸を露わにするとその胸を直に揉みしだき。
「あっあ、ん、イィっ♡うう、触られるだけなのにすごい気持ちいいの♡」
「胸も良いけど取り敢えず今回は・・・」
胸から手を離すとムジナを四つん這いにさせるとショートパンツを下着と一緒にずらしてしまい。
「このデカ尻を堪能しますか」
ムジナのお尻を揉みながらフッとアナルに息を吹きかけて。
「ひゃっ、えっ?ちょっとまさかそこもする気?」
「当たり前じゃないですか、むしろそれが目的でもあるんですから?」
ムジナのアナルにローションを垂らしながら自分の指にも垂らし滑りをよくするとアナルに触れるとゆっくりを捩じ込み始めて。
「ンググ、ううう!あっぁあ!」
アナルに入ってくる異物感に顔を歪ませながら声を上げて。
「最初は苦しいかもしれませんが耐えてくださいね?慣れてくれば気持ちよくなりますよ?」
中で指を動かしながら奥までどんどん入れていき。
「アグっ、んっぉ、おぉおっ、ふおぉっ・・・!」
指を全部入れ終わる頃にはアナルもほぐれてきてそれに合わせてムジナの声色も変わっていき。
「どうです、慣れれば良いもんでしょ?」
「お、おっう♡うう、うんっ、ヒィおぉっ♡」
ビクッとムジナの体が大きく震えて。
「お尻でも直ぐにエロい喘ぎ声を上げるなんて本当にスケベな女ですねムジナさんて」
ニヤニヤしながら指でムジナのアナルを搔きまわして。
「ひきぃぅ!うう、あおぉおおお」
絶叫しながら何度もイキまくるとムジナのアナルから指を引き抜き。
「はぁはぁ、はぁはぁ♡」
「それじゃあ、ここでしても良いですよね?」
ビンビンに勃起したチンポを取り出してムジナのアナルに押し当てて。
「んっ!あっ、もちろん♡指だけじゃなくてもっとしてよ・・・!」
「では、遠慮なくいかせてもらいますねっ!」
ぐっとアナルにチンポを押し付けながら入れてしまうとキツイながらもヌルっと奥まで入り込んでしまい。
「おこっ、んおぉおんっ♡」
アナルを押し広げられて圧迫感を感じながらも嬉しそうに喘ぎ声をあげて。
「凄い締め付けだ、ぐっ!気を抜くと今にも出てしまいますよ」
「あおぉ、おじょ、おほぉぉっう」
射精を我慢しながら何度も腰を振って奥に打ち付けて。
「うっ、そろそろ限界そうだ、早速一発目だケツでしっかりと受け止めろっ!」
グッっとお尻を掴みチンポを奥まで捩じ込むとそのまま勢いよくザーメンを中にぶち撒けて。
「っんん、イクゥうういうう♡」
背中をのけ反らせながら蕩けた表情で声を上げるとそのまま倒れ込んでしまい。
「はあはあ、全く初めてで感じすぎだろ、どんだけ変態なんだよ?ほらまだまだこれからですよ?」
シーツに顔を埋めた状態のムジナを見て勃起が収まらず無理矢理、ムジナの身体を起こし胸を揉みながら耳元で囁き次にする事を考えるのであった・・・
もう少し書きたいのですが長くなりそうなので前後編に分けて書こうと思います。