「ほら起きてください。これで終わりじゃないですよ?」
ムジナの胸を揉みながら起こすように乳首を摘み上げて、そのままグリグリと刺激して。
「・・・っん、んん、あんっ!?」
気を失っていたムジナが目を覚まして。
「呑気に寝ている場合じゃ無いでしょ?折角、バイト代払ってるんですから働いてもらわないと困りますよ?」
片側の乳首から手を離して今度は口で咥えしゃぶりつき、舐めたり甘噛みし始めて。
「っんん、分かってるって・・・あっ、う、んん、あうぅっ♡んんぁっ!」
今度は乳首を吸い上げてから口を離して。
「それじゃあ、もっとしましょう。ムジナさんのアナル気持ちよかったからもっとしたいですから。それに最初にも言ったように追加報酬も払っても良いから頑張ってくださいね。」
お尻を撫でながらぺちぺちと叩き。
「全く、物好きね。」
「そうかもしれませんね、気持ち良いので今日はアナルだけでも良いくらいですよ?」
ムジナを四つん這いにすると目隠しをして視界を奪い。
「ちょっと、今度は何をする気なの?」
「まあまあ緊張しないで良いから大人しくしていれば良いですから。」
見えない状態に不安そうなムジナを楽しみながら購入したアナルバイブを手に取りお尻に当てがい。
「ん、ちょっと何を当ててるの?あんまり酷いことはしないでよね?」
「そんな事はしないよ、そのままリラックスしてね。」
そう言いながらグッとバイブを押し当てるとムジナのアナルにねじ込まれていき。
「あお!ううう!」
視界が遮られてるせいでより感じているのか呻き声を上げながらも嬉しそうに腰を振り始めるムジナに興奮してどんどん奥まで押し込んでいき。
「っぁあ、おあう♡おぉお、イイイ♡これも気持ち良いっ♡」
「アナルの方が好きみたいだね。まあこのデカい尻なら納得だな。」
掻き回すようにバイブを動かしながら出し入れを繰り返して。
「ンヒキィ、ヒィイ、あぉお♡いい、イクっ♡イクゥうう、いっちゃううう♡」
ビクビクと激しくお尻が震えながら絶頂に達して舌を出しながら涎を垂らして蕩けた表情をしているムジナを満足そうに見ながらバイブを引き抜き。
「それじゃあ今回のバイトの締めと行きますか?」
まだまだそそり立っているチンポをムジナのアナルに当てると今度は一気に押し込み根元までねじ込んで、そのまま腰を前後に動かして激しくピストン運動をし始めて。
「ふおぉ、んほぉお♡オチンポ、やっぱり本物のオチンポの方が良い♡」
「このエロ女がっ」
グッと押し込みザーメンをぶちまけても萎えることのないオチンポを動かし続けて。
「はあはあ、気持ち良すぎて何時間もやっちまったな。」
気がつけば始めてから数時間が経過していて、横ではぐったりとムジナが倒れていて。
「ほら起きてください、時間ですよ?」
「んっ・・・そうなの?」
むくっと起き上がるといそいそと身支度を始めるムジナを見ながら自分も服を着ながら願って出てきた札束をムジナに渡して。」
「えっこんなに?」
「予想以上だったから特別にね、でもまた今度もね?」
ムジナのお尻を揉みしだきながら耳元で囁いて。
「っ、まあたまにならね?私も気持ちよかったし・・・。」
二人でラブホを出ると別れて。
「まあ次会う時はどんな感じにしようかな?それよりも他の女の子ともどんな世界でしようかな?」
色々妄想しながら帰宅しそのままベッドに横になるのであった・・・