※この作品はR-18です。

アロナのアラワになったアソコっ!!   作:サリオン

10 / 11
ピエロニムス戦、クリア!!

アロナ『先生、頑張りましたね!!……攻略サイトまんまのパーティー構成でしたが……』

う、うるしゃいっ!!




ユズ『ぜ、前話のアンケートの……途中結果の報告です……』

先生「どれどれ……」


■質問文
ユズ「こ、今回のお話で……してみたいプレイはどれですか……?」

■回答
(0人) ①モモミド推し売り訪問ロリデリヘル♡
(2人) ②モモミドコスプレ3Pハーレム双子姉妹
   レズ丼メイドご主人様プレイ♡
(0人) ③緊急ヌキ打ち持ち込み検査
   モモミド服嗅ぎ舐め擦りオナニー
   チョコバー齧りカ■ピス飲み
   カ■ピス中だしスカートぶっかけ♡
(0人) ④常連客として、全裸、赤ランドセル、
   短め白靴下姿のヨシミちゃんと
   念願のゴムあり種付けプレス
   サービスでベロチューあり♡
(0人) ⑤常連客として、ヨシミちゃんと初AF
   オプションで同時にバイブ責め♡
(0人) ⑥常連客として、勃起剥け生おちんぽの
   亀頭までをヨシミちゃんJSロリまんこ
   ぶっ刺し中だし+アナルビーズ引き抜き♡
(2人) ⑦モモミドソラに局部丸出しボンデージを
   試着させて、4Pハーレム乱交突入♡
(3人) ⑧ユズを不法侵入+窃視罪で女子更衣室内で
   生中出し雌豚肉便器奴隷にする♡

ユズ「⑧が3人……ヒィッ!?バレてたの!?」

モモ「わたしらなんか4人の先生たちと乱交してるんだよ!?」

ミドリ「しかも、先生の弱みを握るはずが逆にエッチな動画とか撮られて弱みを握られてるんだよ?」




第10話 ヨシミ「え……野外露出調教……!?」(被害者:ヨシミ、アル、ムツキ、目撃者:ソラ)

 

 

 

 な、なぁ……あのトーク内容はなんだったんだ? 

 

「んんっ♡な、なんのことよ♡そ、そこ♡」

 

 こ、ここか? 

 

 ヨシミちゃんのクリを舌で剥いて、舌先で突く。

 

 ヨシミちゃんがシャーレ事務所に着くなり、その場でパンツを下ろして、ドアに手をつかせて、車体の底を整備するように仰向けで股下を覗き、クンニしているぞ? 

 

「あっ♡あっ♡いいっ♡」

 

 赤ランドセルを背負い、ドアにもたれて、お尻を後ろに突き出して、よがるヨシミちゃん。

 

 

 スマホのモモトーク画面を見せる。

 

 

 

 

 

 

 

ヨシミ

お客さんとのゴムありセックス、ゴムなしアナルファックやゴムなし準セックスに少しもの足りなさを感じてたから先生の生おちんぽをしっかり味あわせてよね!? 

 

え……今、なんて……?

 

 

 

 

 

 

 

 これまで、お客さんとはこれまで、挿入なしのプレイだったろ? 

 

 女子小学生のくせにけしからんぞっ!! 

 

 れろれろっ! 

 ちゅぱちゅぱっ! 

 

「ああんっ♡だ、だって、仕方ないじゃないっ! せ、先生が……んんっ♡セックスやアナルファックの気持ちよさをわたしの身体に叩き込んだせいよっ♡でも、安心して♡わたしのJSロリまんこは、亀頭までしか挿入してないから♡しかも、外出し♡」

 

 そうか……

 

 なら、これはなんだ? 

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこをくぱぁ♡させると、つーと白い精液が垂れてきた。

 

「……えーっと……亀頭までの挿入だけど、お客さん、興奮のあまり、外出しできなくて……わたしもアナルパール引っこ抜きされて、それどころじゃなくて……中だしされちゃった♡あ、そのあと、お客さんにクンニしてもらって吸ってもらったから大丈夫…………あひぃんっ♡♡♡♡♡」

 

 精液を舌で受け止めて、ヨシミちゃんの言い訳の途中で、JSロリまんこに口を押しつけ、吸いまくる。

 

 舌を奥の奥まで突っ込んで、掻き混ぜて、精液をクリーニングする。

 

 ごっくん。

 

「あ、あへ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」

 

 逝きまくって、ピクピク痙攣するヨシミちゃんのアナルも同様に舌を突っ込んで綺麗にする。

 

 暴れたので、クリを指先で高速振動して、潮を噴かせてやると大人しくてなったぞ? 

 

 お次に口も舌を絡めて綺麗にする。

 

 気絶するヨシミちゃんを抱えて、ベッドイン。

 

 JSロリまんこ、JSロリアナル、JSロリお口に滅茶苦茶種付けプレスしまくったぞ? 

 

 そして、最後に全身にザーメンをぶっかける。

 

 ………………よし。

 

 マーキング終了。

 

 さて、本(・)番(・)しますか……っと。

 

「ぁ、あへ〜〜〜〜♡♡♡ま、待って下さい……♡ご、ご主人様ぁ♡♡♡♡♡」

 

 ん? 

 

 なんだ? 

 

 雌豚肉便器奴隷1号。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ば、晩ごはん作らせてくだしゃい♡♡♡」

 

 

 あ、はい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「先生っ! ピーマンわきにのけないでっ!」

 

 ええー……だって、ピーマン苦いもん。

 

「苦いもんって……先生は大人でしょ? ほら、あーんして」

 

 あーん……うぐうぐう……むぐう……うぐううう……うぐぅ……

 

「え……そ、そんなにダメなの? 無理しなくていいわよ……わたしが食べるから……」

 

 かたじけのうござる……

 

 皿洗うでござるよ……

 

「一緒に洗ってあげるわよ/////だ、だって、わたしは先生の飯炊き女だし/////♡」

 

 きょうび、飯炊き女って聞かないでござるよ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『わ、わたしだって、いつか先生の飯炊き女に……!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 腹も膨れて、さて、本番だ。

 

 ……

 

 ………………

 

 …………………………

 

 

「な、なによ、じっと見つめて//////♡」

 

 このままだと、いつヨシミちゃんが勤務先で新たなご主人様を見つけるか分かったもんじゃないな。

 

「そ、そんなわけ…………………………ない……わよ……」

 

 な、なにその間!? 

 

 思い当たる節があるの!? 

 

「先生のくせにケツの穴が小さいわね!!」

 

 いーや、小さくないぞ!! 

 

 ほら、こーんな、極太ディルドがぶっ刺さるんだぞ!? 

 

 アナルを両手で広げて、穴を見せつける。

 

「わ、わかったから/////見せつけないで//////何故かこっちが恥ずかしいじゃない/////」

 

 顔を真っ赤にするヨシミちゃん。

 

 少し前まであんなに変態なプレイをしたのに年相応に恥ずかしがる姿にピンとくる。

 

 そうだ。

 

 ヨシミちゃんの羞恥心を煽るのはいいんじゃないか? 

 

 ヨシミちゃんのバイト先の高級ロリソープだと、所詮はお客さんの相手のため、プロとして羞恥心を感じることはないはずだ。

 

 そういう反応を求められればするかもしれないが、それはまくまで演技でしかない。

 

 ヨシミちゃんは先生専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷だ。

 

「ええ、そ、そうよ////♡わたしは、JSのくせに担任の教師のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷よ/////♡」

 

 スイッチが入ったのかヨシミちゃんが雌の顔をする。

 

 こんな顔は絶対にお客さんには絶対に見せていないはずだ。

 

 しかし、世の中には、絶対は絶対に存在しないともいう。

 

 ならば、お店のシステム的に不可能なことをすればよい。

 

 

 すなわち……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野外露出調教だ。

 

 

 

 

 

「え……野外露出調教……!?」

 

 青ざめるヨシミちゃん。

 

 たしかに、ヨシミちゃんは、本番を経験したことで、エッチの気持ちよさ、変態行為による興奮を覚え、JSのくせに淫乱変態雌豚肉便器奴隷になった。

 しかし、それはあくまで、閉鎖空間での決めごと。

 

 不特定多数のいる、公衆の場での変態行為など、常識、理性、倫理、道徳心が邪魔をして、愉しむことまでできないのだろう。

 

 だからこそ、調教のしがいがある。

 

ヨシミちゃんの脳に露出狂の性癖を植え付け、ご主人様による調教の痕跡を残してやるのだ。

 

 とはいえ、本当にヨシミちゃんが嫌がってたらしないつもりだ。

 

 そこまで鬼畜にはなれない。

 

「先生…………♡す、少しだけなら……いいよ♡」

 

 うは、ちょれぇ。

 

「先生……?」

 

 ヨシミちゃんにジロリと睨まれ、何でもないと誤魔化したぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うう/////恥ずかしい///////」

 

 夜の街を練り歩くと、すれ違う人々が俺とヨシミちゃんに胡乱げな目を向けている。

 

 二人して季節外れのトレンチコートを着ているからだ。

 

 コートの下はもちろんすっぽんぽんだ。

 

 一応、顔割れ防止のためサングラスをかけているぞ? 

 

 そういえば、階下の天使ちゃんがギョッとしたように俺たちを見ていたが気のせいだよな? 

 

「こんなの背負ってるから余計に目立つじゃない/////」

 

 赤ランドセルの持ち手をぎゅっと握って、涙目になるヨシミちゃん。

 

 夜中に赤ランドセルを背負ったJSが歩いているだけで、そりゃ、目立つか……

 

 けれども……

 

 

 

 クチュ……♡

 

 

 

 コートの下の割れ目に指を這わせば、あれれ? 濡れているぞ? 

 

 

「んんっ♡……先生の……イジワル……♡」

 

 

 上目遣いで睨みつけるヨシミちゃん。

 

 そんな言葉づかいでいいのか? 

 

 クチュ♡クチュ♡

 

 指で愛撫する。

 

「あっ♡あっ♡……ごめんなさい……ご主人様ぁ♡」

 

 増々指先がヌレヌレになり、勃起しまくる。

 

 ヨシミちゃんは赤ランドセルで目を引くが、俺は膨らんだ股間でギョッとされている。

 

 ただのデカチンでは言い訳のできぬほど膨らんでいるわけだ。

 

 通行人たちは、俺とヨシミちゃんのことをアレコレと邪推しているに違いない。

 

 けれど、決定的な証拠がなくモヤモヤするしかない。

 

 道行く人たちの脳内で俺とヨシミちゃんは淫らなことに耽っているわけだ。

 

 そんなことをヨシミちゃんの耳元に囁くと、

 

「も、もう/////ご、ご主人様の変態バカエッチ/////♡あんっ//////♡」

 

 興奮してくれた。

 

 お互いに体が火照りに火照りまくり、どこかで発散する必要が出てきた。

 

 

 

 

 野外露出調教といえば、夜の公園……

 

 

 

 

 

 

 チカチカと瞬く電灯の下にあるベンチに座ることにした。

 

 まだ、コートは着ている。

 

 着ているが……

 

「あぁ……♡んんっ♡」

 

 ヨシミちゃんはオナニーしていた。

 

 公園につくまでたっぷり指で弄りまくったため、JSロリまんこは、人に見られるリスクを犯してでも、オナニーしなければならないほど、火照ってるわけだ。

 

 我慢できずに、勃起剥け生おちんぽをコートから出して、しゃぶらせる。

 

 野外オナニーに夢中のヨシミちゃんは、嫌がる素振りを見せることなく、舌を絡めて、奉仕してくれる。

 

 口内に放出すると同じタイミングでヨシミちゃんも震えて逝く。

 

 お掃除フェラさせると、再び勃起したので、コートを着たままベンチに座って、対面騎乗位でベロチューしながらヨシミちゃんのJSロリまんこに射精する。

 

 野外オナニーに続き、野外エッチまでしたことをヨシミちゃんに言うと……

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡す、すごかったです……♡ご主人様ぁ♡♡♡♡」

 

 非常に満足気なメス顔で答えた。

 

 コートを脱げ、というと、少し逡巡しつつも、おずおずと、脱いですっぽんぽんになった。

 

 もちろん、赤ランドセルは背負わせたままだぞ? 

 

「は、恥ずかしいです///////♡」

 

 ヨシミちゃんは恥ずかしそうに乳首やJSロリまんこを手で隠そうとするが、乳首は勃ってるし、JSロリまんこは濡れてるぞ? 

 

 れろれろぉ

 

 コリコリ

 

 俺も裸になり、ベンチの背もたれに赤ランドセルを挟ませるヨシミちゃんのJSロリまんこに顔を突っ込みクンニしながら、両乳首を指で弄る。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡おまんこ気持ちいいっ♡」

 

 ヨシミちゃんが逝くギリギリまでJSロリまんこを火照らせて、愛撫をやめる。

 

「や、やめないで♡あっ♡わたしのJSロリまんこをご主人様のおちんぽで逝かせるんですね♡来て下さい♡」

 

 ヨシミちゃんがJSロリまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡して広げる。

 

 その光景を見ただけで理性はぶっ壊れて、この淫乱で変態な教え子にお仕置きしたくなる衝動をなんとか堪える。

 

 こちらの勃起剥け生おちんぽもガチガチで勃起しまくりだ。

 

 ヨシミちゃんのサングラスを外して、コートに忍ばしてあった黒いタスキを取り出し、目隠しする。

 

「目隠しプレイですか♡ご、ご主人様の変態♡」

 

 言葉とは裏腹にヨシミちゃんの口元は淫らに歪んでいる。

 

 コートから紐を取り出し、M字開脚したままの太ももを縛る。さらに身体は亀甲縛りだ。

 

「せ、先生……?」

 

 ヨシミちゃんが不安になり、素に戻る。

 

 その耳元で囁く。

 

 野外露出プレイ開始だ。

 

 先生はちょっとトイレに行ってくる。

 

 人気のない夜の公園だ。

 

 大丈夫だろう。

 

 スタスタとわざと足音を立てて離れる。

 

「え……ちょ、先生っ……!!」

 

 ヨシミちゃんは不安そうに呼ぶが戻らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ………………というのは、嘘だ。

 

 足音を立てずにヨシミちゃんの近くに戻る。

 

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこは、極限まで火照らせているため、このような状況でも、疼いて疼いて仕方がないのだろう。

 

 手は縛っていないので……

 

 

「んんっ♡だれか来ちゃうかもしれないのに♡でも……♡手が勝手に動くの♡」

 

 クチュ♡クチュ♡クチュ♡

 

 何やら言い訳しつつ、乳首とかクリを指で弄っている。

 

 もしも、全裸で縛った格好をみれば、ロリコンにイタズラされた可哀想な女子小学生として思われるかもしれないが、全裸亀甲縛りで耳目のあるところでオナニーに耽る女子小学生は完全に野外露出放置プレイ中の淫乱変態女子小学生としか見なされない。

 

 通りすがりがロリコンでなくとも、ロリコンに叩き落とすには十分な破壊力がある。

 

倫理道徳破壊女児罠(モラルクラッシャーロリトラップ)なのである。

 

 そのことをヨシミちゃん自身は認識しており、

 

「だ、だめっ♡わたしのJSロリまんこに勝手に勃起剥け生おちんぽを挿れたらダメなんだからっ♡んっ♡ああんっ♡」

 

 クチュ♡クチュ♡クチュ♡

 

 口を淫らに歪ませて、人差し指と中指で、JSロリまんこをくぱぁ♡させて、中身を見せつけながら、クリを弄ってオナニーに耽っている。

 

 くぅ~~~~~~~!!!! 

 

 完全に誘ってやがる、この淫乱変態メスガキ風情がッ!!!! 

 

 健全な通行人をロリコンに堕とそうとするなど言語道断!!!! 

 

 お仕置きをすることを堅く心に誓う。

 

 

 

 

 少し離れたところから、足音をわざと立てて、ヨシミちゃんのところに向かう。

 

 

 

「ッ!?」

 

 

 ヨシミちゃんがビクッとする。

 

 

「せ、先生……?」

 

 

 不安そうに呼びかけるが無視。

 

 

 ヨシミちゃんの目の前に立つ。

 

 

「先生でしょ……?」

 

 目隠しを外そうとするが、硬く結んでいるため、外れない。

 

 表情とは裏腹にJSロリまんこからは淫らな汁がとめどなく出ている。

 

 

 ハァハァ…………

 

 ハァハァ…………

 

 

 荒い息が出てしまう。

 

 勃起剥け生おちんぽがバキバキのギチギチに勃起する。

 

 こちらの興奮が伝わったのか、ヨシミちゃんも、

 

「あぁ……♡み、見られてる……♡せ、先生以外の……男の人にわたしのプライベートのエッチな姿を見られてる♡」

 

 ヨシミちゃんは、高級ロリソープに勤務するが、それはあくまで、スイーツ代稼ぎのためだ。

 

 泡姫といえど、仕事とプライベートはわけている。

 

 プライベートでは、年相応のJKであり、今は赤ランドセルを背負ったJSモードだ。

 

 普通の良識のある人であれば、JSにしか見えないヨシミちゃんのことを心配して、助けるはずだ。

 

 なのに一言も発せず、目の前で、ハァハァするなど、ロリコンで確定だ。

 

 

 

 シコシコ。

 

 

 

 おちんぽを扱く。

 

 

 

 その音を目の前の女子小学生に聞かせる。

 

 

 

「ああっ♡見知らぬ人にわたしのエッチな姿をおかずにおちんぽシコシコされてる♡」

 

 

 

 なっ……!? 

 

 驚愕する。

 

 目隠しして見えないにも関わらず、女子小学生自身をおかずにして、おちんぽを扱いていることを当てたのだ!! 

 

 

 この女子小学生はエスパーだろうか? 

 

 

 否!! 

 

 

 淫乱変態女子小学生なのである!! 

 

 

 

「ほ、ほーら♡JSロリまんこですよ♡」

 

 淫乱変態女子小学生が両手の人差し指と中指でJSロリまんこをくぱぁ♡させる。

 

 見ず知らずのロリコンを完全に誘っている。

 

 勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、オナホとして利用して、生中だしして、孕まセックスを欲している。

 

 野外なのに!! 

 

 

クチュ♡

 

 

勃起剥け生おちんぽの先端を目隠し淫乱変態女子小学生のJSロリまんこの膣口に押し当て蓋をする。

 

 凄まじく気持ちよくなる。

 

「あんんっ♡♡♡」

 

 それはベンチの上の生白い身体を亀甲縛りした目隠し女子小学生も同じだった。

 

青白い電灯に照らされ、赤ランドセルを背負った女子小学生が全裸で口を歪ます様は背徳と冒涜と淫蕩に満ちている。

 

「わたし、雌豚肉便器奴隷1号には、ご主人様がいるのに、見知らぬ変態ロリコンさんと性器同士を粘膜接触してるぅ♡んんっ♡あふぅ……♡」

 

 クチュ♡クチュ♡

 

自らの罪状を完璧に認識した上での発言だ。

 

こんな淫乱変態な姿でオナニーに耽って誘うだけに留まらず、女子小学生のくせに、だれかの雌豚肉便器奴隷であることを暴露し、その上で、腰を動ける範囲で動いて、性器同士を擦り合わせて快楽を得ようとしている。

 

 かつて……

 

 これほどまでに……

 

 

 

 淫乱で……

 

 

 

 

 変態で……

 

 

 

 

 淫蕩な……

 

 

 

 

 女子小学生がいただろうか? 

 

 

 

 

 

 

 

否!! 

 

 

 

 

断じて、否であるッ!! 

 

 

 

 

 

 

 ただなんとなく……

 

 

 

 

 そう……

 

 

 

 

 なんとなく……

 

 

 

 

 虫の知らせがあったか、なかったか……

 

 

 

 

 ちょっと寝つけなくて……

 

 

 

 

 

 夜の街を散歩して……

 

 

 

 

 

 ふと、人気のない夜の公園に立ち寄ってみた。

 

 

 

 

 

 そしたら……

 

 

 

 

 

 青白い街灯の下のベンチの上に……

 

 

 

 

 

 

 赤ランドセル、全裸目隠し亀甲縛り野外露出オナニー放置プレイ中の雌豚肉便器奴隷の女子小学生に出会ってしまい……

 

 

 

 

 

 現在、性器同士を粘膜接触!!!! 

 

 

 

 

 

 嗚呼……

 

 

 

 

 なんという幸運だろうか!? 

 

 

 

 

 

 

ぬぷ…………♡

 

 

 

 

「あんっ♡」

 

 

 

 

ぬぷぷぷぷぷ………………♡

 

 

 

 

 

「ああっ♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 勃起剥け生おちんぽがJSロリまんこに呑み込まれていく。

 

 女子小学生の性器と生で粘膜同士が完全に一部の隙間すらなく、フィットする。

 

まったく素性の分からぬ男と性器結合して、これほどに性器を濡らして、乳首を勃たせて、口を淫らに歪まして、一切の拒絶を見せないとは、あり得べからざる光景だ。

 

 

 

 

 というか……

 

 

 

 

女子小学生とは、指すら触れることなく、まず初めに性器同士を粘膜接触してしまった。

 

 

いったい、この世の、過去、未来含めて、このような肉体接触を叶えた者は、どれほどいるのだろうか? 

 

古今東西の創作物含めても、絶無に違いあるまい。

 

 

 

 ぬぽぉおおおおおお♡♡♡♡

 

 

「ああんっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 腰をひきながらそんなことを想う。

 

 女子小学生は、指を口に咥えて、その快楽に仰け反っている。

 

 常識的に考えて、女子小学生に、どのように理由があろうとも不用意な肉体的接触をするのは、ならぬ。

 

 体育のストレッチや、マッサージ、握手会、ハグ会でもならぬ。

 

 それなのに、現在進行形で、性器同士の粘膜接触の刺激で肉欲に耽っている。

 

 互い素顔すら見せずに……

 

 もっと、もっと、肉体的接触面積を増やしたい。

 

 生白い太ももを触り、その柔らかな感触を愉しむ。

 

 なんという魅惑的な太ももだろうか? 

 

 太ももからお尻に移って、揉みしだく。

 

「んっ♡ち、痴漢です♡」

 

 

 性器同士を粘膜接触させておいて、今さら、お尻を触られて痴漢なんて、この淫乱変態女子小学生が。

 

 

 腰のピストン運動は速まり、

 

 ヌッチュ♡ヌッチュ♡ヌッチュ♡と音を立てながらお尻の感触を愉しむ。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡そ、そこっ♡お、おまんこ気持ちいいっ♡♡♡あ〜ん♡♡♡」

 

 

 つい先ほどまで痴漢と言っていた口で、JSロリまんこが気持ちよくなるポイントを見ず知らずの変態ロリコンの勃起剥け生おちんぽで突くように懇願し、快感の渦に巻き込まれながら、ついには、舌を突き出してきた。

 

 舌をチロチロと動かし、ディープキスのお誘いだ!! 

 

 こちらも負けじと、舌を突き出して、

 

「れろ♡れろれろぉ♡」

 

 れろれろと舌を絡ませる。

 

 そのまま、女子小学生の上のロリ口まんこにも、舌おちんぽをぶっ刺して、上と下のロリ穴を舌おちんぽ、勃起剥け生おちんぽで、ドチャクソに掻き混ぜる。

 

 ガチで孕ませる気で種付けプレスして、一心不乱に腰を振りまくり、

 

「逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡

 

 どぴゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡

 

 互いに絶頂し、潮と精液を放出する。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 はぁはぁ……はぁはぁ……

 

 女子小学生のJSロリまんこから白い液体が垂れる。

 

 目隠しをしたまま、口元を淫らに歪ませ、

 

「つ、ついに……せ、先生以外とエッチしちゃったぁ〜♡♡♡♡」

 

 女子小学生に有るまじき表情をしてしまう。

 

 完全に野外エッチの相手が俺ではなく、第三者の変態ロリコンと思っているようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 精を放出したせいだろうか? 

 

 ヨシミちゃんの野外露出調教が思いの外、キマリまくって、不特定多数の男性と野外エッチするという、特殊性癖が芽生えたのではと危惧してしまう。

 

 このまま立ち去って、何気なく戻るよりも、ここでネタバラシをして、少しだけ……調教を修正することにした。

 

 目隠しを外して、相手が俺だとバラした。

 

「えっ!? 先生!?」

 

 ヨシミちゃんの驚く顔にギョッとする。

 

 

 

え…………さっきまで、ガチで相手が俺以外だと認識した上であんなエッチなことまでしてたの……汗

 

 

「えっと……………………そ、そんなわけないじゃない………………汗」

 

 なんで目を逸らすの? 

 

「逸してないっ!!」

 

 目に涙を浮かべ、ヨシミちゃんが泣きそうな声で、こちらを睨みつけてくる。

 

「元は先生がわたしにあんなことするからでしょっ!! あんなに身体を火照らせて、身体を縛って、目隠しして放置するなんて、怖かったんだからっ!!」

 

 

 

 

 す、すまん……

 

 

 

 

 

 で、でも……

 

 

 

 

 すごく……

 

 

 

 

 

興奮したろ? 

 

 

 

 

「ッ!?」

 

 目を見開くヨシミちゃん。

 

 顔がみるみる赤く染まり、

 

 にやっ♡、と口元を歪ませ、

 

 

 

「はひっ♡♡♡」

 

 

 

 アヘ顔ダブルピースする。

 

 

 その瞬間、とてつもなく勃起してしまう。

 

 

「あはっ♡先生も興奮してるじゃない♡」

 

 

 瞬く間に先生の心情を見抜かれてしまう。

 

 そうだ。

 

 俺はすでにNTR属性に目覚めていた。

 

学園都市キヴォトスに通うあらゆる女子生徒、女子児童の貞操を自由にする権利を持つシャーレの先生*1として、あろうことか、NTRに目覚めるなど言語道断!! 

 

 ヨシミちゃんは、先生専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷なんだぞっ!! 

 

 先生以外のおちんぽでアクメ決めるのは禁止だぞっ!! 

 

「はいはい。わたしは先生専用のおちんぽケース(笑)兼雌豚肉便器奴隷(笑)でいいわよwwww」

 

 

 ぐぬぬ……完全に鼻で笑われている。

 

 

「先生ったらわたしに野外露出不特定多数性交調教したくせに、いざ、本当に野外露出不特定多数性交性癖に目覚めたら狼狽えるなんて、大人のくせに、情けないわねwwwwwwwしかも、姑息にも見ず知らずの変態ロリコンのフリをしてわたしに近づくしwwwwwww」

 

 

 ヨシミちゃんの目に浮かぶのは嘲りの感情だ。

 

 

 俺はヨシミちゃんを勃起剥け生おちんぽで徹底的に肉体も精神も調教して、雌豚肉便器奴隷に仕立てた。

 

 それなのに、主従関係を逆転させて、雌豚肉便器奴隷の分際でご主人様である俺を見下している。

 

 女子小学生の教え子のメスガキのくせに担任の教師を煽っている。

 

 

 心の底から焦りだす。

 

 

 絶対に、ヨシミちゃんは、プレイベートで、野外露出してしまう。

 

 絶対に、ヨシミちゃんは、プレイベートで、見ず知らずの男どもと野外乱交エッチしてしまう。

 

 絶対に、ヨシミちゃんは、高級ロリソープのお客たちと完全性器結合生中だしエッチしてしまう。

 

 

 それはならぬ。

 

 絶対にならぬ。

 

 しかし、それを止める術はない。

 

 

 けれども、ヨシミちゃんに、俺との関係を維持してもらうために、何かアピールできれば、あるいは……? 

 

 

 そのためには……

 

 他の有象無象の変態ロリコンどもが、絶対にできないことをするしかない……!! 

 

 

 

ヌプンッ!!!! 

 

 

「おほぉおお♡♡♡♡♡♡」

 

 

 勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、抱きかかえる。

 

 いわゆる、駅弁だ。

 

 絶頂したばかりのJSロリまんこは敏感になっているらしく、挿入しただけで、逝ってしまっている。

 

 かまうものか。

 

 ちなみに赤ランドセルに背負ったままだし、コートも赤ランドセルに入れてある。

 

 そのまま夜の公園を練り歩く。

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ど、どこいくのぉ〜♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 目指すは……………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 夜の街だ。

 

 

 

 

 

「え…………あんっ♡だ、ダメ♡絶対にダメ♡あっ♡あっ♡あっ♡み、みんなに見られるぅううううう♡♡♡♡♡」

 

 JSロリまんこの締まりが強くなった。

 

 この淫乱メスガキめっ!! 

 

 ゴリッ!! 

 

 乳首を強く噛む。

 

「ギャアッ!! い、痛っ!! あっ♡あっ♡あっ♡い、逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 文句を言われる前にオナホの如く腰を掴んで上下に動かし、絶頂させてしまう。

 

 射精するがすぐさま勃起させて、駅弁をキープして、公園の外に向かうべく歩みを続ける。

 

 ヨシミちゃんはあへりつつも、なけなしの理性、羞恥、道徳、倫理を持ち寄って、ジタバタと抵抗する。

 

 ヨシミちゃんは、変態ロリコンであればだれでも喜んで股を開く、淫乱変態女子小学生だが、やはり、まだ、本当の意味での公衆の面前でのハード野外露出エッチは、早すぎた。

 

 せいぜいが、車のサンループから、身体を逆さまにして、性器結合を道行く人たちに晒すくらいが関の山だ。

 

 本当の意味での野外露出性癖を植え付けてやる。

 

 

 一応、サングラスはしているぞ? 

 

 

 爆■イには載りたくないしな!! 

 

 

 

 その途中で、

 

 

 

 

 

 

 

「「ひぃっ!?」」

 

 

 女の子二人に目撃されてしまった!!!! 

 

 

 え? 

 なんで、夜の公園にいるんだ? 

 

 

 

 低身長銀髪ロリがピンク髪のスレンダーな女性に抱きついているぞ? 

 

 

 何はともあれ……

 

 

 つ、ついに……

 

 

「見られちゃったぁあああ♡♡♡♡♡」

 

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこが締りまくる。

 

 逆に先生の勃起剥け生おちんぽは、絶大に勃起する。

 

 目撃者の女の子二人にあえて見せつけるように、ゆっくりとヨシミちゃんのお尻を上下させて、ヨシミちゃんとの性器同士の結合部を見せつける。

 

 

 ぬぷぅ〜♡ぬぽぉ〜♡

 

 ぬぷぅ〜♡ぬぽぉ〜♡

 

 ぬぷぅ〜♡ぬぽぉ〜♡

 

 

 ガタイの良すぎる罪袋ボディの大男が赤ランドセルを背負う女子小学生を駅弁の格好で、勃起剥け生おちんぽがJSロリまんこに呑まれたり、出ている。

 

 女子小学生の身体はすっぽんぽんに亀甲縛り。

 

 女子小学生の方からサングラスしてても分かるほどの淫蕩な顔つきで、罪袋ボディの大男の顔に舌を突き出し、大男も舌を突き出して、二人に見えるように舌同士を絡ませる。

 

 

 女の子二人は、突然のことで身動きできない。

 

 

 ただじっと互いに抱きつき、その変態行為を見守ることしかできない。

 

 女子小学生が赤ランドセルから何やら取り出す。

 

 ピンク色のアナルビーズだ。

 

 それを自らのアナルにぶっ刺す。

 

 大男にJSロリまんこを突かれているのに関わらず、もう一つの穴も塞いでしまった。

 

 どこからどうみても両者完全合意の野外露出エッチだった。

 

 女子小学生のくせにこんなに凶悪なガタイで凶悪な勃起剥け生おちんぽをもつ大男と対等なエッチパートナーなのだ。

 

 

 やがて、大男と女子小学生は、果てる。

 

 女子小学生は海老のように仰け反り、ビクンと痙攣し、大男に力なくもたれかかる。

 

 大男はおちんぽを抜き、二人にわざわざ見えるように、女子小学生の前が見えるように抱え直すと、女子小学生が口元をにやっと歪ませ、両手の人差し指と中指でくぱぁ♡させると、つーと白い液体がツルツルの割れ目から垂れる。

 

 

 

 

 

 

 じょわぁ〜〜〜〜

 

生意気そうな銀髪ロリのメスガキは、尻もちをついて、失禁していた。

 

「ア、アルちゃん……も、もう……こんなテント暮らし、いやぁああああああああっ!!!!」

 

「ムツキ……わ、私がくだらない矜持(アウトロー)にこだわったせいで……借金返済の形にソープに沈められて、惨めなホームレス生活させて、ごめんなさい……けほっ、けほっ……」

 

 

 

「…………」

 

 …………

 

 

「ご、ごめんなさい……」

 

 ごめんなさい……

 

 

 俺とヨシミちゃんは二人に平謝りして、公園をそそくさ出ていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 途中でコートを着て、シャーレに戻ると、罪悪感を抱きつつも、女の子二人の前にした衆人環視の中の野外露出エッチを思い出して、ヨシミちゃんとエッチしまくった。

 

 なんとかヨシミちゃんを先生専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷としてキープできたぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
作者註:あながち嘘とも言いきれない……汗






アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』

アロナ『活動報告欄で先生とわたしや生徒たちとのエッチな妄想を、ぜひぜひ、教えてくださいね♡』

【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!



ソラ「……え?第8〜10話をわたし視点でお話にするんですか?や、やめてください……ソープ墜ちが近づくだけじゃないですか……」

シャーレ支店【エンジェル24】業務日誌(■日後にソープ堕ちする女子中学生)


セイア「ふむ……やはり、先生は着実にキヴォトスに【色欲】を振りまいている……それでも、私は諦めるわけにはいない……」

【奮闘記】百合園セイアちゃんは諦めない!!


ヨシミ「も、もしもの仮定だけど……夜の公園で……ベンチに放置された、亀甲縛り目隠しオナニー中のJSに出くわしたら……どうするのぉ♡」

  • ①うお、変態だ!逃げよ!
  • ②近寄って、しげしげと観察♡
  • ③スマホで撮影♡
  • ④おちんぽシコシコ♡
  • ⑤おちんぽ目隠しJSロリまんこ粘膜接触♡
  • ⑥目隠しJSロリまん奥までおちんぽ挿入♡
  • ⑦目隠しJS種付プレスベロチュー♡
  • ⑧目隠しJS駅弁公園練り歩き♡
  • ⑨⑧+便利屋68テント内侵入♡
  • ⑩⑨+4人目の前でJSに中だし♡
  • ⑪⑩+テント内6Pハーレム乱交♡
  • ⑫⑧+夜街練り歩き+全裸露出ヒナ遭遇♡
  • ⑬⑫+自慰面倒ヒナ顔騎クンニJS駅弁歩き
  • ⑭⑬+携帯ポチポチ天使店員コンビニ訪問
  • ⑮⑭+コンビニ店員は見た。顔に最強戦力
  •  貼り付けて、赤ランドセル背負JSと
  •  駅弁する階上の罪袋ボディ先生♡
  • ⑯⑮+金欠天使の顔を万冊で撫でる♡
  • ⑰⑯+カウンターJS種付ヒナクンニ
  •  尻穴を天使店員の舌でほじられ♡
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