アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』
先生「どれどれ……」
■質問文
ヨシミ「も、もしもの仮定だけど……夜の公園で……ベンチに放置された、亀甲縛り目隠しオナニー中のJSに出くわしたら……どうするのぉ♡」
■回答
(0人) ①うお、変態だ!逃げよ!
(0人) ②近寄って、しげしげと観察♡
(0人) ③スマホで撮影♡
(0人) ④おちんぽシコシコ♡
(0人) ⑤おちんぽ目隠しJSロリまんこ粘膜接触♡
(0人) ⑥目隠しJSロリまん奥までおちんぽ挿入♡
(0人) ⑦目隠しJS種付プレスベロチュー♡
(2人) ⑧目隠しJS駅弁公園練り歩き♡
(0人) ⑨⑧+便利屋68テント内侵入♡
(0人) ⑩⑨+4人目の前でJSに中だし♡
(1人) ⑪⑩+テント内6Pハーレム乱交♡
(0人) ⑫⑧+夜街練り歩き+全裸露出ヒナ遭遇♡
(0人) ⑬⑫+自慰面倒ヒナ顔騎クンニJS駅弁歩き
(0人) ⑭⑬+携帯ポチポチ天使店員コンビニ訪問
(0人) ⑮⑭+コンビニ店員は見た。顔に最強戦力
貼り付けて、赤ランドセル背負JSと
駅弁する階上の罪袋ボディ先生♡
(1人) ⑯⑮+金欠天使の顔を万冊で撫でる♡
(0人) ⑰⑯+カウンターJS種付ヒナクンニ
尻穴を天使店員の舌でほじられ♡
先生「あ、あれ?ヨシミちゃんがベンチにいないんだが……汗」
アロナ『先生、あちらに何やら練り歩く反応が2つあります。その2つの反応は身体の一部が接触しています』
ヨシミ「せ、先生でしょぉ♡こ、公園内をエッチしながら歩いてる♡頭が沸騰しそう♡」
⑧の『あなた』「…………〜ッ!!」
パン♡パン♡
先生「…………( ゚д゚)ハッ!」
アロナ『先生、あのテント内に反応が6個あります』
○テント内
⑪の『あなた』「フンッ!!フンッ!!」
ヨシミ「せ、先生ぇ♡そこに誰かいるのぉ♡あんっ♡ああんっ♡」
アル「や、やっと……わたしの体に溺れてくれる人に出会えた……♡そ、そんなとこ舐めてくれるなんて、素敵な人ね♡」
ハルカ「アル様、おめでとうございます!わ、わたしなんかが尻穴を舐めてご奉仕して、ごめんなさい!ごめんなさい!れろれろっ♡」
カヨコ「社長、嬉しそう……んんっ♡この人、指テク、すごいよぉ……♡んんっ♡」
ムツキ「み、みんな、何してるの……!?アルちゃん、幸せそう……ハルカちゃん、な、なんてとこ舐めてるの!?カヨコちゃん、気持ちよさそう……わ、わたしは……足の指舐めるね……ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」
○テント前
先生「……(白目)」
アロナ『先生にはアロナがいます。帰りましょう』
○エンジェル24前
先生「…………へ?」
○エンジェル24内
⑯の『あなた』「ほれほれ〜フンッ!!フンッ!!」
ソラ「ど、どうしよう〜〜〜〜〜!?」万札目ぐるぐる
駅弁中のヨシミ「せ、先生じゃなかった〜♡先生以外の男性にいっぱいいっぱい露出種付調教されちゃった〜♡」
顔面クンニ中のヒナ「で、出会ったばかりの男の人にクンニされてるとこ、店員さんに見られてる〜♡元風紀委員長なのにぃ〜♡♡♡♡♡♡」
○エンジェル24前
先生「顔面に魔王ロリ貼りつかせて、全裸赤ランドセルのJSと駅弁しながら、天使ちゃんの頬を万札で叩く輩がいるんだが……激汗」
アロナ『アロナは先生の味方です。帰ってわたしにデバイス姦をお願いします♡』
翌朝
朝勃ちに目が覚めたら、
「ううん……」
寝返りを打つすっぽんぽんのJSがいたので、JSロリまんこを拝借することにした。
フンッ!! フンッ!! フンッ!!
「って、現役JKよぉっ♡おほぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」
って、ヨシミちゃんか。
ほとんどJSみたいなもんだから、このまま連続で三発中出しを決める。
「あへ~♡♡♡♡♡♡」
あへ顔ダブルピースを決めるヨシミちゃんのお口におちんぽを突っ込み、掃除させながら、昨夜、初の野外露出調教して、そのままヨシミちゃんと一夜を過ごしたんだった。
教え子のJSを自宅に連れ込んだなんて知られたら、ユウカやリンちゃんあたりからお仕置きされそうだな……汗
まぁ、シャーレは僻地にあるから、バレてないだろ……
その後、正気に戻ったヨシミちゃんにしこたま怒られて、全裸土下座して、シャワーを浴びて、そこでも一発して、ヨシミちゃんが寝間着のまま、階下のコンビニで朝食の食材を調達してる間に、鬼のように溜まった書類を片付ける。
な、なんだ、この殺人的な量の書類は……!? 何徹させるつもりなんだ!? ストレスで夜な夜な対●忍の教え子を孕まセックスしまくってしまうぞ!?
対●忍から、何故か昨夜公園でエンカウントした低身長銀髪ロリとピンク髪のスレンダーな女性が目に浮かんだが、一体どんな関連があるというのか、これっぽっちも関連性は分からなんな……激汗
ここだけの話だが、アビドス勢の箱化リクしたことは、内緒だ……
朝食後、書類仕事でストレスが溜まったこともあり、エプロン姿で食器を洗うヨシミちゃんに欲情して、エッチ。
そのまま寝室でハッスルしていると、
「もうこんな時間っ!! 続きは今度でいいよね!?」
ヨシミちゃんが極太ディルドを放り投げて、ボンデージ衣装やハイヒールを脱いで、制服に急いで着替えて、慌てた様子で出ていった。
あれ?
蝶眼鏡したまま出ていったぞ?
おっちょこちょいだなぁ。
ピンポーン
ん?
お? 客か? それとも当番の生徒か?
って、今はヨシミちゃんしかいないけどな。
性 欲 処 理 当 番 の 生 徒
ガチャッ
さては、ヨシミちゃん、鍵を閉めるの忘れたな?
これは、お仕置きが楽しみだな。
その前に先生へのお仕置きの続きも楽しみだ。
「先生、今日もお掃除しにきたよ〜」
「お姉ちゃん、勝手に入っちゃまずいって……」
「大丈夫♪ 大丈夫♪」
その声は、冴羽姉妹か。
耳を澄まして、更衣室でメイド服に着替える際の衣擦れを堪能する。
ぐへへへ……本日も脱ぎたてほやほやの服をくんかくん、ぺろぺーろ、シコシーコしますか!
こちらに近づいてくるぞ?
って、この姿を見られたらヤバすぎるんだが!?
さっきまで女王様姿のヨシミちゃんに責められていたのだが、今の俺は、黒ビキニ姿で、顔はフェイスマスク(一応、見えるぞ?)、ボールギャグ咥えて、四つん這いで、手錠、足枷して、身動きができない状態だったんだ!!
このままだと変態オナニーする先生と誤解を与えてしまうぞ!?
ガチャ
「うわぁっ!! 変態オナニーする先生がいるよぉおおおおおおおっ!!!!」
「お姉ちゃん、だから、勝手に入るのやめようっていったよね!?」
うわぁっ!!
モモイちゃんとミドリちゃんに見られてしまったぞ!?
手錠とか外してもらい、通りすがりのピンクロリ女王に襲撃されたことにしといた。
変態オナニーよりは、そっちのほうが心証はマシだよな……
ちなみにピンクロリ女王の特徴は、ヨシミちゃんのまんまを答えた。
「ええっ!? あの赤ランドセルの子!? 女子小学生じゃんっ!!」
どうやら、二人はヨシミちゃんとすれ違ったようだ。
「お姉ちゃん、そんなわけないよ。騙されないでっ!」
チッ。
妹は騙されなかったか。
徹夜のストレスで変態オナニーに走ったことにした。
「はぁ……そうですか……先生も大変ですね……」
妹から胡乱げな眼差しで見られる。
信じてない様子だ。
「な、なにこれ……!?」
「昨日より酷いじゃん!?」
ミドモモが部屋の惨状を目の当たりにして叫ぶ。
ヨシミちゃんとは昨夜からついさっきまで乱れに乱れていたからな。
昨日よりも色々と酷いことになってるわけだな!
「先生、何を偉そうにしているんですか?」
妹の眼差しが冷たい。
「掃除するから先生はあっち行ってて!」
姉に部屋を追い出されてしまった。
掃除中に大人の玩具の使い方とか教えたりして、二人とエッチな関係になりたかったが、また今度でいいか。
女子更衣室に向かうと、ドアに鍵がかかっていた。
昨日は鍵をかけてなかったのに……
まさか昨日の制服くんかとかバレてたり……?
警戒されているようだが、マスターキーを持っているため、女子更衣室にも入り放題だぞ?
女子更衣室に侵入すると、
「…………」
なにやら視線を感じたが、無視して、二人の制服や持ち物でシコリ始めたぞ?
リップクリームとか飲みかけのボトルも堪能したぞ?
(ミドリ視点)
「ミドリ、はーやーくー」
お姉ちゃん、急かさないで。
「あ、そうだ。ユズも誘わない?」
お姉ちゃんがニヤリと笑う。
ユズちゃんは先生を見たら怯えると思うから却下。
「だからだよ! 先生とユズを二人きりにしたらどうなると思う?」
ビクビクと子鹿のように震える?
「先生ってば、ユズのこと襲うと思わない?」
……思う。
「その瞬間を撮影して先生を脅すのはどう?」
ユズちゃんがゲーム開発部からいなくなっちゃうので却下。
「えー。ミドリのけちんぼー」
お姉ちゃん、行くよ。
「はーい」
そんなわけで、今日も先生の弱みを握りにシャーレに行くことになった。
途中、シャーレ近くで蝶眼鏡をかけた不審な赤ランドセル背負った女子小学生とすれ違って、頭に疑問符を浮かべたけど、シャーレ居住区の先生の寝室で見た光景で何もかも吹き飛んでしまった。
「うわぁっ!! 変態オナニーする先生がいるよぉおおおおおおおっ!!!!」
お姉ちゃん、だから、勝手に入るのやめようっていったよね!?
チャイムを押しても出ないからおかしいと思ってた。
先生が黒ビキニ姿なのはいいとして……顔に黒いフェイスマスクして、口にボールギャグを咥えて、手錠、足枷、四つん這いしていた。
どう見てもお姉ちゃんが言うように変態オナニーの最中だったね。
これを撮影すれば、先生の弱みを握ることができるけど、あまりにも変態すぎて、スマホにデータとして保管したくない。
それはお姉ちゃんも同じだった。
とりあえず、先生の手錠を外したりして、開放してあげた。
襲いかからないか警戒したままだ。
先生が言うには、通りすがりのピンクロリ女王なる人物が先生をこのような姿にしたらしい。
そんなわけない。
見苦しい言い訳だ。
ピンクロリ女王の特徴を先生が口にする。
「金髪ツインテで赤ランドセル背負った蝶眼鏡ボンデージ姿で鞭を手にハイヒールを履いたロリだ……あやうく極太ディルドをアナルにぶっ刺されるとこだった……」
だから、思い出しながら股間を膨らまさないで。
先生が口にしたピンクロリ女王の姿に見覚えがあった。
「ええっ!? あの赤ランドセルの子!? 女子小学生じゃんっ!!」
お姉ちゃん、そんなわけないよ。騙されないでっ!
確かに蝶眼鏡をかけた金髪ツインテの赤ランドセル背負った女の子とすれ違ったけど、その子が先生を襲ったんじゃなくて、先生がその子に襲うように指示を出したのが正しいんじゃないかな?
「チッ……妹は騙せんか……そうだ。ピンクロリ女王に襲われたわけじゃなくて、度重なる徹夜のストレスで変態オナニーに走ってしまった……変なところを見せてしまい、すまない……」
はぁ……そうですか……先生も大変ですね……
同情を示すふりをするけど、真相は、変態オナニーじゃなくて、変態プレイだと思う。
ここでようやく部屋の惨状に気づく。
な、なにこれ……!?
「昨日より酷いじゃん!?」
お姉ちゃんの言うとおり、昨日よりも部屋は酷いことになっていた。
先生が腰に手を当てて偉そうにしている。
先生、何を偉そうにしているんですか?
冷たく睨みつけると先生はタジタジになる。
「掃除するから先生はあっち行ってて!」
ナイス、お姉ちゃん!
先生を追い出すことに成功する。
これで証拠隠滅されることもない。
「うへ〜先生ったらゲロヤバー」
普段ならお姉ちゃんのその言葉に顔をしかめたくなるけど、思わず同意してしまう。
部屋の惨状の方にこそ、顔をしかめたくなる。
お姉ちゃんに証拠の写真撮影をお願いする。
「ほいほ〜い。どこから行く?」
ベッドからにしよっか。
「はーい」
ベッドに視線を向けると、シーツは何かの体液で汚れ、ぐちゃぐちゃに乱れに乱れていた。
磯の香りがプンプンする。
わたしもお姉ちゃんもその尋常でない汚れ方に顔を引き攣らせる。
「この染みすごいね……おねしょ?」
お姉ちゃんが指差すのは、とても大きな染み。
男性の精液ではなく、おそらく、女の子の潮が何度も噴かれた跡だと思う。
「潮って?」
首をひねるお姉ちゃんに性教育する。
女の子が性的刺激で絶頂に達するとね。
稀におしっこのような液体を尿道から噴き出すの。
「それって、おしっこじゃないの?」
おしっこじゃないもん……
「なんで頑な? どうして、ミドリはこれが潮って分かるの?」
そ、それは……ネットの知識だよ、と嘘をつく。
本当は、オナニーしてる時にたまに……ごにょごにょ……
と、とにかく、これは、先生が他の女の子とエッチなことをした間接的な証拠になるの。
「そうなんだ! 撮るね〜!」
パシャパシャと潮の跡を撮影するお姉ちゃん。
あ、このカピカピは、先生の精液だよ。撮って。
「はーい!」パシャパシャ
次は大人の玩具を撮影することにした。
大人の玩具も至るところに散乱していた。
オナホだけじゃなく、ローターや電動ディルド、電動バイブ、アナルビーズ、先生から外したのとは違う、小さなサイズの手錠や足枷もある。
女の子相手に使った揺るがぬ証拠だよ。
「エッチすぎる///////」パシャパシャ
顔を真っ赤にしながら、血管浮き出たリアルなおちんぽディルドを撮影するお姉ちゃん。
あ、この極太ディルドは、先生のアナル用かも。
「す、すっごく太い……」パシャパシャ
顔を引き攣らせるお姉ちゃん。
うん。その気持ち分かる……
ほら見て、精力ドリンクやスポーツドリンクの空容器があちこちに転がっているよ……
水分補給、精力回復をしっかりしてたみたいだね……
「あはは……」パシャパシャ
お姉ちゃんの目がやや死んでる。
お姉ちゃんには刺激が強すぎたね……
「これなに……?」
お姉ちゃんがサイドボードに丁寧に並べられた水風船みたいなものを持ち上げて首をひねる。
中は白く濁っており、風船の表面はヌラヌラと光っていた。
近くにコンドームの空箱もが転がっていた。
こ、これって……使用済のコンドーム風船なんじゃ……
「コンドーム風船って……?」
お姉ちゃん、コンドームって知ってる?
「そのくらい知ってるよ/////避妊するときに男性がつけるやつでしょ////」
そうだね。
これがあれば、女性器の中で男性器が射精してもコンドームが精液を全て受け止めてくれるものだね。
射精して使用済みのコンドームを縛ったものがコンドーム風船って言うの。
「へ、変態すぎぃいいいいいっ!!??」
あ、お姉ちゃん、それも証拠として、撮影するから、捨てないでっ!!
もう、わたしが撮影するから、お姉ちゃん、このコンドーム箱の空箱持って。片方の手のひらにコンドーム風船を載せて、はい、こっち向いて、パシャパシャ。
さて、部屋の中のものはあらかた撮影したから怪しまれないように掃除もするよ。
……
…………
……………………ふう…………
なんとかシーツも洗濯して取り替えて、大人の玩具も洗ったし、空き瓶や丸まったティッシュも捨てたし、これで部屋の掃除完了。
まだ、先生来ないみたいだから、クローゼットも覗いちゃおっか……
お姉ちゃん、嫌そうな顔をしないで。
これもゲーム開発部存続のために必要なことだからね。
……
…………
「ほ、ほら、やっぱり…………」
…………うん。
お姉ちゃんの言うとおりだね。
先生のクローゼットから、大量の睡眠薬や、誘拐とかで使うような嗅ぎ薬や手錠やアイマスク、猿ぐつわ、隠しカメラといった誘拐拉致監禁マシマシセットが出てきたよ……
寝室の掃除が終わったことを報告しに、死んだ目をしたお姉ちゃんの手を引いて、シャーレオフィスに顔を出す。
な、なにこの殺人的な量の書類!?
「あ、お掃除ご苦労さま……」
死んだ目をした先生がお礼の言葉をくれた。
せ、先生のほうこそ、お疲れ様……
メイド服から制服に着替えよっか。
更衣室は鍵がかかったままだった。
「よ、良かったぁ……」
お姉ちゃん、安心するのは早いよ。
「え……まさか……」
ロッカーの制服は案の定、少し乱れて、精液で汚れていた。
「うへぇ……もう勘弁……」
お姉ちゃんは泣きそうになりながらも服を着替えた。
服がベトベトして気持ち悪い……
先生と別れる時、わたしたちの服をジロジロと見つめていた。
変態すぎ……
帰り道、お姉ちゃんがカル■スウォーターを褒めちぎる。
「色々あったけど労働後のカル■スは格別だね! いつもよりコクがあるね!」
そうだね。
………………ん?
お姉ちゃん、ちょっとこれ見て……
スマホの画面を見せる。
「シャーレの更衣室……?」
うん。
鍵をかけても先生ならマスターキーとかで開けて入ってくると思って、隠しカメラを仕掛けたの。
早送りする。
ほら、私たちが掃除中に先生が入って、制服の匂いを嗅いだり、舐めたり、擦ったりしてるね//////
「ひやぁっ//////お、おっきい//////」
わたしたちの制服を一通り堪能した後、先生は鞄の中を物色し始めた。
「あ、わたしのリップクリーム!」
先生がお姉ちゃんのリップクリームをリスのように食べている。
「……え? まって、まって……!!」
画面の中の先生がお姉ちゃんの飲みかけのカル■スウォーターにおちんぽのさきっちょをくっつけ、お姉ちゃんのリップクリームを食べながら、おちんぽをシコシコして、射精している。
「ウヴォェェエエエエッ!!」
お姉ちゃんが路上に吐瀉物を撒き散らしている。
「も、もう、やだー!!」
お姉ちゃんがカル■スウォーターの中身を捨てようとするが、まって、お姉ちゃん!!
先生の性的イタズラの証拠として取っておこ?
「う……」
わたしが持っておくから。
「それなら……」
お姉ちゃんから先生のザーメン入カル■スウォーターを受け取る。
この中に先生のザーメンが入ってるんだ……
ごくっ…………
(先生視点)
『先生、お取り込み中のところすみません。取り急ぎ連絡が必要なことがあります』
脱ぎたてほやほやのメイド服でオナニー中にアロナが連絡してきた。
『ヴァルキューレ警察学校より救援要請です。子ウサギ公園が謎の4人組の女の子たちに不法占拠されたそうです』
ほほう……
これはお仕置きが必要ですねぇ……
アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』
アロナ『活動報告欄で先生とわたしや生徒たちとのエッチな妄想を、ぜひぜひ、教えてくださいね♡』
【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!
アロナ『他の作品もよろしくお願いします♡』
シャーレ支店【エンジェル24】業務日誌(■日後にソープ堕ちする女子中学生)
【奮闘記】百合園セイアちゃんは諦めない!!
アロナ『次に先生とエッチするのはどの女の子でしょうか?……グギギギギ……』
-
①カンナ
-
②キリノ
-
③フブキ
-
④ミヤコ
-
⑤サキ
-
⑥モエ
-
⑦ミユ
-
⑧モモイ
-
⑩ミドリ
-
⑩ユズ
-
⑪AL-1S
-
⑫ソラ