アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』
先生「どれどれ……
■質問文
アロナ『①〜②:先生、指紋認証するシーンでどんなエッチな妄想をしたのですか?、③〜④:シャーレの活動内容を聞いた時、どんなエッチな妄想したのですか?正直に答えて下さい♡』
■回答
(2人) ①な、なんも、思わなかったよ……
(6人) ②アロナたんのロリまんこに
おちんぽぶっ刺すとこ♡
(0人) ③な、なんも、思わなかったよ……
(7人) ④全学園の女子更衣室は言うに及ぼす♡
寝室含めあらゆる場所に強制捜査♡
可愛い女の子全員強制入部♡
活動内容は、先生以外の人間型雄が
生まれるのか生殖実験♡
週末はただただ肉欲に耽る
先生♡お疲れ乱交パーティー♡
(0人) ⑤二次創作すっから見に来るべ!
先生「…………」
アロナ『まぁ♡先生ったらエッチですね♡』
先生「ああ、そうさ。こんなエッチなタイトルの作品を読んでるような先生は、みんなエッチなんだよ!」
ガラッ
早瀬ユウカが『シャーレ』の部室に入ってくるなり、けしからん太ももを見せつけてくる。
「だれが見せつけてるんですって?」
な、なんでもないです……もぐもぐ……
「こちら請求書の雛型になります……」
え? ヒナちゃんいるの!?
どこ?
「ヒナちゃん? ゲヘナ学園の空崎ヒナのことですか? いませんけど、なにか?」
な、なんでもないです……もぐもぐ……
「散らかってますね……先生がお食事中に机の上を整理しておきますね……」
助かる……もぐもぐ……
「お昼ご飯がコッペパン一つだけって……シャーレは薄給なんですか?」
書類を確認しながらユウカがこちらをちらりと見る。
「そうなんだよ……貯金もなくて、月末が苦しいんだよ……余計な居候のせいで光熱費がかかるのなんのって……特に電気代……」
『先生……それってわたしのことですか……』
アロナが愛おしそうにお腹をさすりながら言う。
『この子のぶんもしっかり消費しないといけないのに……わたし、重いですか……?』
あー、これ以上は言わないで。
先生が悪かったから。もぐもぐ……
「また、先生の独り言が始まった。……ん? この領収書は……キヴォトスの裏通りにある有名な大人の玩具屋さん……?」
あ、それは……!? もぐもぐ……
「オーダーメイド【小鳥遊ホシノ】激似高級ラブドール25万円……!? こんな玩具買うからお金がないだけでしょっ!! このロリコンがっ!!」
ただの玩具じゃないよ!! 生活必需品だよ!!
アロナちゃんが妊娠中だからかわりのロリまんオナホとして使用してるだけだよ!! もぐもぐ……
ちなみに、『シッテムの箱』のOSを擬人化美少女化して、アロナと名づけていることをユウカは知っているぞ?
「はぁ……何ですかその無駄に凝ったキモい設定は……まったく大人なんですから、
はい、まことにおっしゃる通りで……
この体は無駄に精力旺盛で絶倫すぎるんだよな……
無意識にユウカの太ももを目で追ってしまってるぞ? ムラムラ……
「ぶるっ……何か寒気がしてきたんですけど……」
き、気のせいじゃないかな?
「……この変態……」
………………
「たとえ、先生がロリコンで変態だったとしても、曲がりなりにもこのキヴォトスの女の子たちの貞操を管理する立場なんですから、先生の今月のおかずをチェックしますね!!」
ええっ!?
そ、それは、勘弁……
領収書で勘弁してください……
「そ、それに/////先生の夜のおかずの手伝いをするなんて私くらいなんですから////////♡」
だから、夜のおかずのチェックやめてって!!
「次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次はもしかすると手伝いませんからね///////♡」
だから、次どころか、今もやめてって!!
「…………15日前コンビニで買った精力ドリンクで780円……新刊のエロ漫画雑誌で1320円……JCロリオナホで2980円……ローション1000mlで980円……ピンクローター2個で1980円……電動ディルドで3980円……使用済み女児用服上下1セットで4980円……女児用ショーツ980円……桃の香りの制汗剤スプレーで780円……まったく反吐が出るわね……この下衆がっ!! 」
ちなみに服にタオルとか毛布を詰め込んで、オナホを挿入して、顔に『シッテムの箱』をセットして、パンティをずらして、JCろりまんこを指で前戯したあと、JCアロナと舌を絡めながら、致したぞ?
密かにコンビニの店員の女の子の現役JCソラちゃんも思い浮かべたりして、とっても気持ち良かったぞ!!
ちなみにソラちゃんに、JSロリオナホとJCロリオナホを提示して、どっちを買おうか相談したぞ?
『先生、ソラちゃんソラちゃんて、声に出てましたよ……ああっ、先生との赤ちゃんがいるのに、NTRれて、
アロナがなんかアヘ顔をうかべてるぞ!!
スクショチャンスだ!!
ユウカの監査は続く。
「一昨日の夜、『高級現役ロリソープ』で十一万六千円!?」
げっ。
「……教育者がこんないかがわしいお店にいくなんて! 信じられません! それにしてもたった一回で十一万六千円は高すぎですっ! 内訳は……どれどれ……3Pハーレム3時間ロングコースで六万円、指名料現役JKで五千円、現役JCで一万円。AF×2人で一万円、ポラロイド撮影で二千円、レズプレイ鑑賞で五千円、オナニー鑑賞×2人で四千円、裏オプションで、生中だし×2人で二万円ですってぇ!? ボリすぎですっ!! わ、わたしだったら……むしろ、先生にお小遣いあげちゃいますよ//////♡」
え?
今、なんて?
「な、なんでもありません///////♡とにかく、今後、五千円以上の出費はわたしに事前に相談してくださいねっ!!」
お、おぅ……
あ、あのぉ……スク水ぬるぬるソープに行きたいんですけど……
「一昨日豪遊したばかりで……先生ったら……!!」
撃たないで。
痛いから。
「性欲が暴走して、そこいらの少女たちに襲いかかると、シャーレの存続、ひいてはキヴォトスの公序風俗に関わりますので、わたしがしてあげます!!」
へ?
「スク水ぬるぬるソープです//////////♡」
そんなわけで、ユウカと1階のエンジェル24にやって来ました。
「い、い、いらっしゃいませ、先生……」
エプロン肩紐ズレ落ちオデコちゃんが小刻みに震えながら出迎えてくれた。
「先生、この子に怯えられてますけど、ナニカしてませんよね?」
ユウカからジト目で見られるが、全く身に覚えのないことだ。
何故なら、ソラは、現役JCだ。
JCと書いて、女子中学生。
しかも、彼女は、12歳。
ピカピカの女子中学1年生。
1年前まで赤いランドセルを背負っていた女子小学生だったような幼いロリだぞ?
発育も遅く、女子小学生と言っても過言ではない、つるぺただったぞ?
「『だったぞ?』……ま、まさかと思いますが……」
ユウカの額に汗がダラダラと流れる。
「先生、失礼します……」
背中をワイシャツ越しに触られる。
背中は汗でじっとりだった。
「わ、わたしは知らない……何も知らないから……」
ユウカの頰がピクピクと痙攣していたことだけ言っておこう……
「あ、あの……何をお求めでしょうか?」
ソラがビクビクしながら、上目遣いで訊ねてくる。
くっ!!
俺にはホシノちゃんという心に決めた人がいるにも関わらず、グッと来るものがある。
おでこちゃんの頭を撫で撫でしてやろう。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
おでこちゃんが目をグルグルさせて、呻く。
ポックルかよ。
「先生、それセクハラです。撫でるならわたしで我慢してください」
お、おぅ……
なんかぐいぐい来られるとなんか違うんだよなー……
「こんの、ロリコンがぁっ!!」
ユウカのサブマシンガンが店内で火を噴く。
いててててっ。
「ああっ……商品が~お金が~」
おでこちゃんの目がグルグルと回る。
「よしよし。お姉さんがシャーレの経費で補填するから……」
「ぐすっ……あ、ありがとうございます……あ、あの///わたし、ソラっていいます///お姉様は……」
「わたし? 早瀬ユウカよ」
「ユウカお姉様とお呼びしますねっ♡」
「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
ふふふ、早くもおでこちゃんの魅力に取り憑かれたか……
「その腕組み後方支援師匠面やめてくれる? でも、ここで、あ、あんなものが/////売ってるの?」
ユウカの指摘はもっともだ。
普通のコンビニにはソレは売っていない。
しかし、ここはエンジェル24。
普通のコンビニと思わないでくれ。
「だからどうして先生がドヤ顔なんですか?」
「あの……ユウカお姉様、何をお求めでしょうか?」
「ええとね……」
ユウカが言いづらそうにしている。
それもそうだ。
なんせ、これから、スク水ぬるぬるソーププレイをするために、スク水とローションを買う必要があるからだ。
そんなものを女の子店員さん、それもお姉様と呼び親しむ現役JCの目の前でなんて……
よし、ここは、先生に任せろ。
「先生……♡」
あー、あー、おでこちゃん、これから君の敬愛するユウカお姉様とその担任の教師である俺は、スク水ぬるぬるソーププレイをするにあたって、スク水とローションを必要としている。手配してくれないか?
「ッ!? ……は、はいっ! かしこまりましたっ……!! や、やっぱり、先生って、女子生徒の弱みに漬け込んで性奴隷にしてるって噂本当だったんですね……」
おでこちゃんがパタパタと店内を駆けずり回る。
ユウカが肩をプルプルと震え、
「……そ……」
そ?
「そのまま過ぎますっ!! チェストー!!」
ぐはっ!!
ユウカから
おでこちゃんが色んなスク水を集めてくれたのでユウカのスク水ショーが急遽開催された。
「えーと……これはどうです////」
ユウカが白色のスク水姿で煽情的なポーズをとる。
いいんじゃないの?
(*^ー゚)b クッ゙
胸ポチとか特に……おぉぅ。
「きゃぁあああああっ!!」
「これは……どうです//////」
今度は真っ赤なマイクロビキニ姿を見せつける。
お? 誘ってんのか? おぉぅ。
「なんて破廉恥な水着……!? ダメに決まってます//////」
「これで最後です/////うう……恥ずかしい//////」
正統の紺色のスク水姿で現れた。
恥ずかしそうに両腕で体を隠している。
胸元の白い生地に『早瀬ユウカ 14歳』とマジックで書かれているところがポイントだ。
涙を流して、グッジョブする。
「そ、それは良かったですね……あれ? ソラちゃんは……?」
さ、さぁ……どこかな……うっ……
ドピュッ
「キャッ////////」
「きゃ……?」
ユウカの視線が声のした方を向く。
「ところで、先生は、どうして、カウンターにいるんですか?」
そして、カウンターの上のお金に気づく。
「4,999円……」
そーっと、カウンターの下から小さな手が出てきて、お金をかっさらう。
紙幣と小銭を入れる音がして、パチンと音がなると、がま口財布を胸にぶら下げた、おでこちゃんがカウンターからひょっこり現れた。
その口もとには、何やら白い液体がついていた。
口もとに指を指すジェスチャーをして気づかせようとする。
それ反対。
「ぺろり……♡貴重なたんぱく質ぅ♡」
おでこちゃんが余計な一言を添えつつも、証拠隠滅に成功する。
ん? 成功……?
「せ、先生……わたしがスク水の試着中にナニしてるんですかっ!!」
その後、ユウカに、コンビニの店内で土下座させられ、めちゃくちゃ、叱られた……
そんなユウカの姿に感極まったように、
「ユ、ユウカお姉様ぁ♡」
おでこちゃんの目がとろんとしてて、お金以外に夢中になれるものができて、先生としては、嬉しいぞ?
え?
スク水ぬるぬるソープがどうしたのかって?
そんなの……
勝手に妄想とけっ!!
その後に確かにユウカにスク水ぬるぬるソーププレイをしてもらったけど、こちとら、一回りも小さな年下の女の子に、ガチで泣かされかけて、楽しむどころじゃなかったんだぞぉ…………ぐすっ。
途中でおでこちゃんも乱入してきて、ダブル二輪車*1にジュニアが勃って、二人から祝福してもらえた。
どうやら精神が幼児退行してたようで、ユウカママとソラママのおっぱいしゃぶったり、手コキされながら、赤ちゃんプレイしてたのを、後の上映会*2で知って、めちゃくちゃ恥ずかしかったぞ?
バブー。
『せ、先生……♡わたしもぉ……♡ほーら、アロナママでちゅよぉ♡』
アロナママッ!!
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
ガタッ
「あっ……あっ……あっ……」
ハルカ、これには深い訳があるんだ。
その物騒なものを置きなさい……
「死んで下さい死んで下さい死んで下さい……!!」
ぎゃぁあああああああああああっ!!!!
ヨシミ「な、なんで、サブタイトルにわたしの名前があるのよっ!出番なんてなかったでしょっ!」
ネクストブルアカズヒント!
【高級現役ロリソープ】
ヨシミ「そ、それは……誰にも言わない約束だって……!?もうっ!!小さいからって舐めないで!」
ユウカ「たとえ、先生がロリコンで変態だったとしても、曲がりなりにもこのキヴォトスの女の子たちの貞操を管理する立場なんですから、先生の今月のおかずをチェックしますね!!」
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①ユウカの太もも視姦0円
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②新刊のエロ漫画雑誌1320円
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③小鳥遊ホシノ激似高級ラブドール25万円
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④使用済み女児用服毛布等詰込JCオナホ
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挿入、顔『シッテムの箱』セット、
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パンティずらしJCロリまんこ指前戯後
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JCアロナ舌絡めおまんこオナニー。
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⑤高級現役JCJKロリ3Pハーレムソープ
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3時間コース11万6千円(AF、写真、
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レズセ鑑賞、オナニー鑑賞、生中だし)
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⑥コンビニカウンター内でソラ即尺
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4999円(税込)
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(店内にはユウカがいるものとする)
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⑦ユウカとスク水ぬるぬるソーププレイ0円
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⑧ユウカ、ソラの全裸ダブル二輪車
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本番解禁ぬるぬるソープ3Pセックス
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⑨ユウカママ、ソラママ赤ん坊プレイ
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⑩アロナママおっぱいしゃぶりをハルカに
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見られ、社会的物理的に死す!!
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⑪二次創作で教えてやんよ!!