※この作品はR-18です。

アロナのアラワになったアソコっ!!   作:サリオン

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アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』

先生「どれどれ……」

■質問文
アロナ『………んっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろっ♡……………ぷはぁ♡………先生ぇ………♡いいですよ……♡そういうお店に行っても♡先生には、手や口じゃなく、おまんこで気持ちよくなってもらいたいです♡わたしのことは、たまに愛でて貰えれば、他の女の子に夢中になってもいいですよ……♡どのお店にしますか♡』


■回答
(0人) ①キヴォトスに堕ちた小悪魔が微笑む
    高級ソープ店
(1人) ②生徒は小悪魔のように可愛いので
    生中だしするのも仕方ない高級ソープ店
(2人) ③快楽に堕ちる雌豚肉便器たちが贈る
    高級ソープ店
(1人) ④気づけばTS転生してメス堕ち
    高級ソープ店勤務
(4人) ⑤ロリたちのツルツルのアソコっ!!
    高級現役ロリソープ店
(2人) ⑥連邦生徒会長は高級ソープ店で
    嬢をしてたよ?
(0人) ⑦高級ソープ店を目指しましょうお客様
(0人) ⑧アナル大好きなお客の性的嗜好を
    受け入れてくれる高級ソープ店
(0人) ⑨高級ソープでエッチしまくるダメなお客様
(0人) ⑩キヴォトスドスケベ高級ソープ店勤務日誌
(0人) ⑪こんなエッチなお客様が来る高級ソープ店
    で私は絶対に働きません→なおwww
(0人) ⑫高級ソープ店とかいう闇深の楽園


アロナ『す、凄いですね…………大汗』

  



第4話 ヒィイイイイッ!!わ、わたしのような年増でよければ、いくらでも抱かせてあげますので…ムツキだけ…ムツキだけは…ううっ…うわーんっ!!(被害者:カヨコ、ムツキ、ヨシミ、セリカ)

 

 

 

 

 どれも捨てがたいが……

 

 やっぱり……

 

『ロリ』の2文字の誘惑には勝てなかったよ。

 

 しかも、『現役』ということは、現役JKはもちろん、現役JC、はたまた、現役JSなんかもいるかもしれない……!! 

 

 というわけで……

 

 

⑤『ロリたちのツルツルのアソコっ!! 高級現役ロリソープ店』

 

 

 に決定だ!! 

 

 高鳴る胸の鼓動といきり勃つ股間の肉棒を抑えきれぬまま、『ロリたちのツルツルのアソコっ!! 高級現役ロリソープ店』に向かったのだった……

 

 

 

はい、到着っ!! 

 

 スタッフから待機中やもう少しで空くソープ嬢の写真を見せてもらう。

 目線は手で隠されているのが何ともそそられるな。

 

 学年や年齢なんかも記載があるぞ? 

 

 おおっ!! 

 

 どれもこれも小柄で中には、ガチロリ体型もいるぞっ!! 

 

 完全に全員が十代の女の子たちばかりだ。

 

さすがに年齢1桁に見えるような女の子はいないか……

 

 いや……今日は登校日で出勤日でなかったり、予約で埋まっていたりするかもしれないな……

 

 って、年齢1桁は、ペドすぎる。

 

そこまで、堕ちてない…………はずだ。

 

 というか、今や異世界となった元世界の某二次創作小説投稿サイト『嵌〜メルンッ♡』においても、年齢1桁幼女とのエッチはなかなか出てこない。

 

 だが、サリオン先生の【とんでもスキルで異世界ロリエッチ三昧】の7歳のイウちゃん、ルカ様、コゼット姫のガチペド4Pハーレムペド乱交で抜きまくったのは内緒だ。

 

脳内で7歳と性器結合(おまんこ)できても、現実世界では、例え、9歳女児が相手であろうとであろうと、絶対の絶対にツルツルペドまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺すなどという、人間として最低最悪で、鬼畜で、下衆で、不道徳で、変態なことをするわけがないっ!!!! 

 

 

『先生……それ……フラグです……汗』

 

 

 アロナが汗ダラダラになるが、心配し過ぎだと笑い飛ばす。

 

『さすがに年齢1桁に手を出すのは看過できません……第二のむ●ろを誕生させないためにも出産時はしばらく距離を置かせていただきます……』

 

 いやいやいやいや、痴●はシャレにならんて!! 

 

 ●まれて直後にオナホ処理はあかん!! 

 

 酸を被っちゃうから!! 

 

 せめて、●歳になるまで、手は出さないからっ!! 

 

『それなら……娘の●歳の誕生プレゼントは、先生の子種ということに……母娘ともに先生にご奉仕できる日が楽しみですね♡』

 

 お、おう……

 

 って、実の娘と性器結合(おまんこ)なんてダメだろっ!! 

 

 しかも、●歳って、1桁だしっ!! 

 

 

 

 

「あ、あのお客さん……? ど、どの娘にするの……?」

 

 受付のお姉さんが引き攣った顔で写真を示す。

 

 その際に一枚だけ隠された気がするが気のせいか? 

 

「あ、あはは……気のせいだって……ほら、早くしないと他のお客に取られるよ?」

 

 白髪に真ん中に黒色のメッシュの入った、ちょっとボーイッシュでアウトローな感じの店員さんだ。

 

 なかなかの美人さんでこんなところで働いているのに違和感がある。

 

 年の頃は18歳か? 

 学生さんなら先生としてほっておけないな……

 

 この今にも鬱血しそうな勃起しまくりの肉棒をロリまんこで気持ちよくさせるよりも、目の前の訳あり女子を指名して救う方が良いのでは……? 

 

「声に出てるって……確かに現役のJKだけど……指名しないで。そっちこそ、先生のくせにこんなとこに来ていいの?」

 

 うぐ……

 

 そ、それは……

 

 思わず目を反らしてしまう。

 

「へぇ……後ろめたいんだ……」

 

 ヒュッ……

 

 まるで蛇に睨まれたカエルのように硬直する。

 

「連邦生徒会に通報しちゃおうかな? 先生が生徒に手を出してますって」

 

 そ、それは、ヤバい……

 

 ただでさえ、『シッテムの箱』への生体認証の際に指を差し出せばいいところを、勃起剥け生おちんぽを擦りつけて射精した変態教師だと思われているのに……………………ん? 

 

 あ……

 

これ以上、評価落ちないぞ? 

 

 ふ、ふふ……

 

「な、なに……?」

 

 これもシャーレの活動だ。

 

「活動……?」

 

 ここだけの話なんだが、匿名で通報があってな。 

 

 ここ『ロリたちのツルツルのアソコっ!! 高級現役ロリソープ店』で現役JSや現役JCが働いてるって……

 

「え……」

 

 受付のお姉さんの顔がみるみる青ざめる。

 

 え……

 

 マジ? 

 

マジで現役JSとか現役JCがいるの? 

 

 写真を見る。

 

 ……

 

 ………………

 

 …………………………

 

 

 …………………………………………いる気がしてきたぞぉ。

 

 

 ん? 

 

 まてよ? 

 

 その手で隠した写真の娘を見せてくれ。

 

「ッ!? な、なんのこと?」

 

 受付のお姉さんがしらばっくれる。

 

 手のひらから写真の一部が見えてるぞ? 

 

「え? そうなの?」

 

 受付のお姉さんが見るがもちろん、出ていない。

 しかし、その反応で十分だった。

 

「う、うう………………ムツキごめん……貞操を守れなかった……よりによって、こんなド変態ペドコン野郎に……わたしのムツキが……」

 

 何やらぶつぶつ言いながら、隠していた写真を見せてくれた。

 

 

 おおっ!! 

 

 これはなかなかのメスガキっぷりだ。

 

 目線が隠れているが、広角が見事なまでにこちらを挑発するように上がっており、なんともおちんぽを苛々させる煽りスキルの巧みさよ。

 

生意気そうな顔にぶっかけするのもヨシ!! 

 

柔らかな銀色のサイドテールでおちんぽを扱いて、汚すのもヨシ!! 

 

陶磁器のように白い全身の肌にぶっかけるのもヨシ!! 

 

勃起剥け生おちんぽでアヘらせ、無様に仰向けてくぱぁ♡させ、子宮に入らなくなった精液をツルツルのおまんこの膣口からコポコポと溢れさせるのを眺めるのもヨシ!! 

 

陶磁器のように白い太ももに『一発50円』、『種付け♡正正正正下』、『くふふっ♡孕ませられるならどうぞ♡ご自由に♡→』、『←も゙、も゙ゔむ゙り゙れすぅううううううう♡♡♡♡』、『雌豚肉便器奴隷よぉ♡』、『アルちゃん……ごめん……おちんぽに勝てなかったよ♡』などと書くのもヨシ!! 

 

 

 

「ヒ、ヒィイイイイッ!!!! お、お願いします……わ、わたしのような年増でよければ、いくらでも抱かせてあげますので……ムツキだけ……ムツキだけは……ううっ…………うわーんっ!!」 

 

 受付のお姉さんが泣きだしてしまったぞっ!! 

 

 ヨ、ヨーシヨシヨシッ!! 

 

 おもわずムツ●ロウさんのように受付のお姉さんをあやしてしまう。

 

 うむ。いい匂いで、今にも出そうだ。

 

 こんな美人のお姉さんを好きにできるのか……

 

 

 

『先生………………』

 

 

 アロナがジト目で見てくる。

 

 な、なんもない! 

 なんも邪なことなんか考えてないからっ!! 

 

 

 あー、こほんっ。

 

 どうやら訳ありみたいのようだから諦めるよ。

 

「……ぐすっ……ホント?」

 

 ホント、ホント。

 

「よ、良かったぁ…………え、えっと//////今から……エ/////エッチします? 」

 

 受付のお姉さんが店の奥を示すが、完全に膜から声が出ていた。

 

 意外とうぶな娘さんのようだ。

 

 受付のお姉さんの提案に首をふる。

 

 お姉さんとはしない。

 

「ですよね……わたしなんか、怖い顔した女なんか抱きたくないですもんね……」

 

 受付のお姉さんが自嘲するが、首をふる。

 

 ノンノンノン。

 そんなことはない。

 これほど友達想いで心優しい可愛いお嬢さんに出会ったことはない。

 俺のような薄汚れた大人が触れて良い体じゃない。

 友達のことは大事だけど、もっと自分の体も大切にしなよ。

 

「お客様////////♡」

 

 ん? なんだか、お姉さんの顔が赤いぞ? 

 熱でもあるのか? 

 

 うむ。

 さっさと決めねば!! 

 

 嬢たちの写真を見ると、とある娘に目が吸いついた。

 

 こちらも目が手で隠れているが、見事に生意気そうな金髪ツインテのメスガキだった。

 

 制服を着て赤いランドセルを背負っているぞっ!! 

 

 しかも……

 

 なんだか……

 

ヨシミちゃんに似ているぞ!? 

 

 源氏名もそのものズバリ、ヨシミちゃんだった。

 

 まさか本人なんてことあるまい。

 

 ヨシミちゃんの妹か? 

 

 姉の学生証を使って、姉と偽って、現役JKとして働いているとか? 

 

 そのことを店側はあえて知らないふりをしているとか……

 

 ぐふふふ……

 

 よーし!! この娘に決めたっ!! 

 

「かしこまりました。当店のご利用は初めてですよね? 説明いたしますね……♡」

 

 受付のお姉さんからお店のシステムやオプションの説明をしてもらったぞ。

 

 

 

 ■コース

 1時間コース   :一万四千円

 2時間ミドルコース:二万六千円

 3時間ロングコース:三万四千円

 

 ■基本プレイ(コース内容に含む)

 ローションマットプレイ、キス、ベロチュー、即尺、クンニ、69、素股、本番(ゴムあり)

 ※女の子によってはできないプレイがございます。

 

 ■オプション

 指名料(JK) :五千円

 聖水     :千円

 パンスト破り :千五百円

 ポラロイド撮影:二千円

 ローター責め :二千円

 バイブ責め  :三千円

 オナニー鑑賞 :四千円

 AF      :五千円

 ※女の子によってはできないプレイがございます。

 

 ■裏オプション

 生中出し:一万円  

 ※当店では定期的に性病検査をしております。

 

 

 おおっ!! 

 

 かなり良心的な値段設定だ。

 

 さーて、どうしよっかな……! 

 

 ヨシミ(妹)ちゃんとは、3時間ロングコースで、指名料、聖水、パンスト破り、ポラロイド撮影、ローター責め、バイブ責め、オナニー鑑賞、AF、生中出しをすることにした。

 

 全部で67,500円になったぞ。

 

 

 

 

 

 

 ヨシミちゃんの準備が整うまで椅子に座って待つことにする。

 

 ソワソワする。

 

 この待つまでの時間はどうしても心が落ち着かない。

 

 早くエッチしたくてたまらない。

 

 ふと、爪切りが視界の端にとまり、手の爪を切る。

 

『先生、どうして爪を切るんですか?』

 

 これはだな……女の子を引っ掻いて傷つけないためだな。

 

『そうなんですね。先生は優しいですね♡』

 

 ああ。紳士たるもの、そういう心遣いは常日ごろからもってなきゃならん。

 

 そんなアロナと他愛ない会話をしながら、待っていると狭い通路からプレイ後のお客たちが出てきた。

 

 まずは、豚の獣人。

 

「ま、また、できなかったんだブー。せめて、おっぱいは見たかったんだブー。こんな意気地なしだから、いつまでたっても童貞なんだブー」

 

 明らかに気落ちしていた。

 見たところ、ハゲデブチビの三重苦の豚獣人。

 

 外見から食肉の屠殺や家畜用の肉骨粉すら拒まれたに違いない。

 けれども、体はどこまでも健全で、よく見ると、爪とか身だしなみも清潔さを心がけている。

 

 ただ、ただ、その一歩を踏み出す勇気が無かっただけだ。

 

『可哀想です……』

 

 そうだな……

 

『あ、あの……先生……わたしには先生という心に決めた人がいるのですが……』

 

 アロナが申し訳なさそうな顔で言おうとするのを止める。

 

 俺のことは大丈夫。

 

 アロナのその慈悲をあの憐れな豚夫に示してくれ。

 

『先生……! 分かりました! ブーちゃーん! おっぱいでちゅよぉ♡』

 

 アロナが制服の上着をたくし上げ、お椀型のおっぱいをさらけ出す。

 

 むしゃぶりたいのを我慢する。

 

 おら、豚夫。

 

 今だけは、アロナのおっぱいは、お前んだぞ。

 

 シッテムの箱をカンタの如く豚夫に掲げる。

 

 んっ! 

 

 んっ! 

 

「な、なんだブー? わわっ/////可愛い女の子だブー!!」

 

 豚夫がアロナを見て顔を赤らめる。

 虹もイケるクチかよ。

 

 このキモ豚めっ!! 

 

「キモ豚って……酷いブー……ち、乳首が見えないブー!! 」

 

 豚夫が下から覗こうとする。

 

あはははっ!! 

 

お前なんかにアロナの乳首なんぞ見せるかよっ!! 

 

『あんっ//////先生ぇ///////♡』

 

 両手の人差し指でアロナの乳首を隠しているぞ! 

 

 おっ。

 勃っているなぁ? 

 

『恥ずかしいです//////♡』

 

 アロナの赤らめた表情に勃起しまくりだ。

 

 豚夫が俺の下半身を見て、ギョッとして、

 

「へ、変態が表れたんだブーッ!! 掘られるブーッ!!」

 

 血相を変えて逃げていったのであった……

 

 くおらっ!! 

 

 誰が掘るかよっ!! 

 

『先生×ブーちゃん//////鼻血ブーですぅ///////♡』

 

 アロナたん……なーに妄想してんの? 

 

 ねぇ? やめて? 

 

 それマジ心に傷負うから……

 

 アロナの誤解を解こうと奮闘していると、受付のお姉さんが、「くっ……こ、こんなお客様に何をトキメイてるんだ、わたし……しっかりしろ……で、でも//////仕方ないか//////」なんて、ぶつぶつ言ってるぞ? 

 

 

 

 そんなこんなで、しばらくして……

 

 

馬の獣人と犬の獣人が出てきたぞ? 

 

「いやー、大将。柴関の元看板娘とヤれるなんてビックリですぜ。毎日通いつめたのは、大将の一杯もさることながら、彼女を瞳に焼き付けて、オナホでシコシコするためだったのが、まさか、本物をオナホ扱いできるとは信じられないですぜ! 大将、アザっす!!」

 

「そうだろう。そうだろう。俺もあいつが借金の方に風呂に沈められたって、馴染みの客に教えてもらってな、半信半疑で来てみると、本物だったから魂消たのなんの。俺もあいつが働いてた時はまかない飯の器とか箸をしゃぶったりとかしてたクチでな、目の前で、すっぽんぽんでくぱぁ♡させてたのを見て、情けねえことにそれだけで、果ててしまった。長年の塩分過多がたたってな、精力はからきしなのと、あいつがお客さんに持ち帰りされんのをおかずにしてたわけで、あんたみたいな他の常連客にもお裾分けして、逆ハーレム3Pプレイで目の前でリアルに他の常連客に元看板娘のあいつがNTRれるのをみながら、シコシコするのもそれはそれで、たまらんぞ! 次やってみるか?」

 

「え、遠慮しますぜ……汗 まさか人情家の大将にそんな趣味があるなんて、人は分かんないもんだぜぇ……汗」

 

 

 いわゆる二本刺しというやつか……

 

 ロリ相手にそれはなかなかのハードプレイだ……

 

 ガチの裏サービスなんだろうな。

 

 よしっ!! 

 

 この常連になるぞっ!! 

 

『……柴関といえば、アビドス名物のラーメン屋……アビドス……あ、あれ? 何かあったような……? 』

 

 難しそうな顔で唸るアロナ。

 

 どうしたんだ? 

 

『先生……なにか……なにか……途轍もなく重大な何かを見落としているような気がするんです……』

 

 そうか……

 

 それは大変だな……

 

 

 

こんなところにいる場合じゃないよな……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お客様〜準備が整いましたのでこちらにどうぞ/////♡」

 

 おおっ!! 

 

 つ、ついに……!! 

 

『先生のバチバチのギチギチに勃起した勃起剥け生おちんぽを現役ロリまんこで扱きまくるほど最重要事項なんて、キヴォトスには存在しません♡』

 

だよな!? 

 

ゲヘヘへへへへっ!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






ヨシミ「ちょっとぉ!!わたしの出番は!?」

??「今日もエッチできなかったけど、まなこに焼き付けたヨシミちゃんのJS姿でシコるブー!!」




アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』

アロナ『活動報告欄も作りましたので、先生のエッチな妄想をぜひぜひ、教えてくださいね♡』


【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!








アロナ『先生♡【高級現役ロリソープ店】でどの娘を指名しましたか?ソープに沈められた原因も調べて来ましたよ♡あ、それと……♡過去、未来の嬢が在籍しているものとするぅ♡』

  • ①し、指名なんてしないブー!!
  • ②ヨシミ(スイーツ代のためよっ!)
  • ③ムツキ(アルちゃんのせいで…もう嫌…)
  • ④セリカ(借金です…シャーレの先生?)
  • ⑤ソラ(お金が欲しくて…あ、あの…生で…
  • ⑥モモイ&ミドリ(エロゲ制作のため…汗)
  • ⑦アリス(おお!エロゲのやりすぎと(ry
  • ⑧ユズ(みんないなくて寂しくて…)
  • ⑨コハル(ハナエめぇええええっ!!)
  • ⑩チェリノ(かくめえうおおおwww)
  • ⑪ホシノ過去(うへ〜会長のせいだよ〜)
  • ⑫JCノノミ(ハイエ●スされちゃった♡)
  • ⑬シュン(幼女)(ハイエ●スってなぁに?
  • ⑭キサキ(食ザーは成長に良いと聞たのじゃ
  • ⑮ヒナ(ディルドオナニー面倒だから…)
  • ⑯シュロ(手前が処女?は?(威圧))
  • ⑰シュポガキ(キ●鉄に分からされたよ♡)
  • ⑱アインソルオウル(社会の荒波に揉まれ)
  • ⑲アルIn人妻ソープ(へ?ソープ?)
  • ⑳活動報告欄で報告するものとするぅ♡
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