※この作品はR-18です。

アロナのアラワになったアソコっ!!   作:サリオン

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アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』

先生「どれどれ……」


■質問文
アロナ『先生♡【高級現役ロリソープ店】でどの娘を指名しましたか?ソープに沈められた原因も調べて来ましたよ♡あ、それと……♡過去、未来の嬢が在籍しているものとするぅ♡』

■回答
(0人) ①し、指名なんてしないブー!!
(0人) ②ヨシミ(スイーツ代のためよっ!)
(2人) ③ムツキ(アルちゃんのせいで…もう嫌…)
(0人) ④セリカ(借金です…シャーレの先生?)
(2人) ⑤ソラ(お金が欲しくて…あ、あの…生で…
(2人) ⑥モモイ&ミドリ(エロゲ制作のため…汗)
(2人) ⑦アリス(おお!エロゲのやりすぎと(ry
(2人) ⑧ユズ(みんないなくて寂しくて…)
(0人) ⑨コハル(ハナエめぇええええっ!!)
(0人) ⑩チェリノ(かくめえうおおおwww)
(1人) ⑪ホシノ過去(うへ〜会長のせいだよ〜)
(1人) ⑫JCノノミ(ハイエ●スされちゃった♡)
(0人) ⑬シュン(幼女)(ハイエ●スってなぁに?
(0人) ⑭キサキ(食ザーは成長に良いと聞たのじゃ
(0人) ⑮ヒナ(ディルドオナニー面倒だから…)
(1人) ⑯シュロ(手前が処女?は?(威圧))
(1人) ⑰シュポガキ(キ●鉄に分からされたよ♡)
(1人) ⑱アインソルオウル(社会の荒波に揉まれ)
(0人) ⑲アルIn人妻ソープ(へ?ソープ?)
(0人) ⑳活動報告欄で報告するものとするぅ♡

アロナ「ゲーム開発部が1番人気ですね!」

先生「みんなロリで可愛いしな!俺の部屋もメイド服着て掃除しに来ないかな。ついでに宝物(意味深)が盗まれないか、すり替わっていないか一緒に中身も定期的に確認したり、ユズちゃんと一緒に押し入れに隠れたり、アリスに自作台詞の淫打をプレイさせたり、モモイとミドリに姉妹レズ間男トライアングルハートの企画をエッチパート込みで打ち合わせしたりしたいな!」

アロナ「そ、そうですか……ムツキちゃんとソラちゃんも人気ですね……ロリばっかり……」

先生「ムツキたちはアルのせいで莫大な借金返済のため、ソープ堕ちしたようだな……ムツキはませた生意気なメスガキムーブしてるが、アレはアレで中身は意外と初でな……本当……境遇だけで抜けるな……ソラちゃんは……えーっと………」

アロナ「先生……?」

先生「近日公開予定だ」

アロナ「?…………あ、そういえば……コハルちゃんのソープ堕ちの下手人はハナエちゃんじゃなくて、ハナコちゃんではないでしょうか……?」

先生「あー……きっと間違えて媚薬でも投与したんじゃないか?(すっとぼけ)」

(作者註:普通に間違えました……)















ソフ「…あれ?」
アイン「あ、あれ??」
オウル「あれれ???」

ソフ「私の名前、違ってるんだけど!」
アイン「そうだよ?わたしたちのこと、アイン・ソル・オウルって、「・」で区切らないとね?」
オウル「まあ、どうでも良いのですが……」

ソフ「だーかーらー、私、ソフなんだけど!」
アイン「なんだか下半身を見られてる気がする?」
オウル「大丈夫。私たちは非実在であり、顕現せぬ光であり永遠」

ソフ「非実在だから気づかれてないってこと!?」
アイン「透明人間ならこうしてもいいよね?」オウルのスカートめくりー
オウル「ひゃんっ/////どうでも良くはありません」
アイン「謎光線で見えないから大丈夫?」

ソフ「顕現せぬ光だから、謎光線はでないよっ!」
アイン「てへぺろ」
オウル「………………という『透明人間ネタの4Pハーレム乱交』がお望みですか……せっかくデータ存在から肉体(クソデカデバイス)を得たというのに電気代を稼ぐためにこのような低俗俗な行為を……うう……」

アイン「オウルちゃん、泣かないで……私がスカートめくって、先生にロリまんこ見せる役目するから……」
ソフ「私なんかいつまでたっても誤字のままだし……」



(作者:他にも誤字あるかな?)



第5話 ヨシミ「わ、わたし伊原木ヨシミは…下校途中に担任の先生に声をかけられてのこのこと隣町のラブホテルまでついてきちゃう、いけない淫乱女子小■生でぇーすぅ♡」(被害者:ヨシミ、カヨコ)

 

 

 

 

 

 案内された部屋に行くと、赤ランドセルを背負った金髪ツインテの幼い女の子が上目遣いで誘ってきた。

 

「お兄ちゃん♡今日は何して遊ぶ♡」

 

下校中のJSと隣町でラブホで生中出しエッチしまくる遊びがいいな!! 

 

「何それ♡もうお兄ちゃんたら相変わらず変態でロリコンなんだから♡」

 

 口ではそんなことを言いながらも、女の子はそうまんざらでもない様子だ。

 

 こんなJSと二人きりでいたら、生性器結合(おまんこ)不可避だ。

 

「わたし以外にそんなことしたら犯罪ダゾ♡お兄ちゃん、一生刑務所ダゾ♡」

 

 一生刑務所でも良いくらい気持ちよくなってみせる。

 

 おちんちんは、苛々の絶頂をとっくのとうに超えており、ギチギチのバキバキだ。

 

 今も凄まじい勢いで精子タンクに精子が送られているぞ? 

 

 これは、下校中のJSロリまんこ孕ませ不可避だ。

 

 その発言にドン引きした様子で顔を引き攣らせるJS。

 

「…………あ、あはは…………お兄ちゃん……これまでで一番キモいね………………ん? ………………ま、まさか……………………ゲゲェエエエエエーッ!!  な、なんで、あんたがいるのよっ!? 」

 

 こちらの素性に気づくとヨシミ(妹)ちゃんがとんでもなく嫌そう顔でそんなことを言ってきた。

 

「(妹)ってなに!?」

 

 ヨシミちゃんの妹が姉のふりをして、このお店で働いているけど、知らないふりをしてあげるぞ? 

 

 ちなみにヨシミちゃんの妹は、現役JSだが、それも知らないふりをしてあげるぞ? 

 

「妹なんていないわよ……!この格好はね……お客さんのニーズに応えるため、仕方なくJSのふりをしてあげているけど、本当のJSに手を出すような、ロリコンはあんたがはじめてよ……大汗」

 

 ん? 

 

 ヨシミちゃんの妹じゃない? 

 

 下校中の現役JS 5の10才の女の子じゃないのか? 

 

「な、なにその年齢設定……キモッ!! 生中出しセックスできるのが現役JS 5の女の子だと思った? 残念! 現役JK 1の15歳の伊原木ヨシミちゃんでしたー!!」

 

 ヨシミちゃんが言ってやったりとどや顔で説明するが理解が追いつくと歓喜に変わった。

 

 この下半身の疼きは、ヨシミちゃんのパンティがもたらしたものだ。

 

 まさかヨシミちゃんへの醜い欲望を彼女の妹ではなく、ヨシミちゃん本人にぶつけられるなんて、最高すぎるだろっ!! 

 

 シャーレでの俺とアロナとの変態プレイを思い出したのかヨシミちゃんがもっと顔を引き攣らせる。

 

『高級現役ロリソープ店』とはいえ、知り合いが来るなんて、滅多に無いことだ。

 

 ましてや、その知り合いが、自分へ欲情しまくりのロリコンというから、ヨシミちゃんの心情は察するに余りある。

 

 なのに…………

 

「……………………お金をもらったし、あんたへの私的な感情はこの際、置いておくわ…………お兄ちゃん♡こんなお店で働いているなんて、ヨシミお姉ちゃんには秘密だよ♡」

 

 嫌悪の表情を引っ込め、まるで、本当にこちらに好意を抱いているかのように振る舞いだした。

 

 すごいプロ根性だ。

 

「JS相手にこーんなにカチカチになるなんて、お兄ちゃんは真性のロリコンさんだね♡」

 

ヨシミちゃんが俺の股間をズボンごしにさすりさすりしながら上目遣いで言葉責めする。

 

おおっ!! 

 

すでにプレイが始まっているぞ!! 

 

 俺は認める。

 

ヨシミちゃんをひと目見た時から視姦しながらなんとか半勃ちに済ませ、ヨシミちゃんがうっかり落としたパンティを被りながら超勃起して、オナニーして、射精を我慢して、高級現役ロリソープにたどり着き、ヨシミちゃんのJSの妹の存在に超勃起して、今に至る。

 

ヨシミちゃん姉妹に俺は欲情しまくりで、叶うことなら、姉妹丼を食べたい。

 

「そ、そうなんだ……あはは……」

 

 俺の嘘偽りない言葉に、ヨシミちゃんの表情が固まるが、そこはプロ。

 すぐさま小悪魔のような笑みを浮かべて、

 

「それならわたしの……この♡」

 

 自身の股間を指差し、

 

「JSロリまんこオナホで、お兄ちゃんのおちんぽを扱いてあげよっか♡」

 

 まさかのJSロリまんこオナホ宣言をしてくれたぞ!! 

 

 

 

 

くぅ〜〜〜!!!! 

 

 

 

 

 

「お、お兄ちゃん……?」

 

 両手を握りしめて、天を仰いで、メドヘン泣きする俺にヨシミちゃんが困惑してしまっているぞ? 

 

 すまない。

 

 あまりにも嬉しくて、どこかにおわします、変態ロリコン大明神様に感謝の祈りを捧げていた。

 

「そ、そうなんだ……あはは……キモいよぉ……」

 

 一瞬、ヨシミちゃんの目が果てしなく曇ったが、俺の見間違いに違いない。

 

「お姉ちゃんやわたし相手に欲情するエッチでロリコンやお兄ちゃんには、社会のかわりにわたしが制裁を与えるね♡」

 

 そ、そうですね……

 

 一瞬現実に引き戻らされてしまう。

 

 JS相手に勃起した股間を見せつけるのは、社会的制裁待ったなしだもんな……汗

 

「お兄ちゃんには、万力でギチギチに挟まれるくらいにもっともっと勃起して、地獄を体験してもらってから…………………………極楽浄土に案内するね♡」

 

 おおっ!!!! 

 

 な、なんという、素晴らしい制裁だ!!!! 

 

 これはもう……逝く(テクノブレイク)のかもしれんけど、そんなの知るかっ!!!! 

 

JSのロリまんこを味わえるなら、今この瞬間、世界は終わってもいいぞっ!!!! 

 

「お、大げさ過ぎ…………」

 

 ヨシミちゃんが素に戻り、ドン引きしている。

 

 それもまたヨシッ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「な、何よこれ………………?」

 

 ヨシミちゃんが困惑している。

 

 俺とヨシミちゃんはすっぽんぽんになっていた。

 

 シャーレの事務所ですでに見られていたが、改めて、俺の罪袋ボディと凶器なまでの極太の勃起剥け生おちんぽを目にすると、ヨシミちゃんが怯えたり、ヨシミちゃんのすっぽんぽんを目にして、勃起剥け生おちんぽが勃起記録を更新して、「ヒイッ!!」とヨシミちゃんが白目を剥いて失神しかけたりした。

 

 けれども、そこは、高級現役ロリソープなどという海千山千のロリコン変態どもを相手して、それなりの耐性を持つヨシミちゃん。

 なんとか、無様を晒すことはなかった。

 

 無かったのだが……

 

すっぽんぽんに、靴下と赤ランドセル姿に困惑せざるを得ないようだ。

 

 俺は今、現役JSのヨシミちゃんの妹を相手にしている。

 

「そ、そうね……」

 

 だから、だ。

 

「は……?」

 

赤ランドセルを背負って、JSが履くような短めの白い靴下姿のすっぽんぽん姿を目の当たりにすることで「俺は今、下校中のJSとラブホに来て、これから不順異性交友する!!」ことを脳味噌に刻んで、凄まじく興奮させているわけだ。

 

「そ、そうなんだ…………うう…………」

 

 ヨシミちゃんは何かを強く決意した眼差しになり……

 

「お、お兄ちゃん♡こ、この赤ランドセルは、ヨシミお姉ちゃんのお古なの♡こんなこと絶対にお姉ちゃんには秘密だね♡」

 

 なっ……!? 

 

 これにはこちらが驚かされる番だった。

 

ま、まさか……高級現役ロリソープなどという現役ロリたちが唾棄すべき醜い下衆な欲望をもつ男相手に、本物の現役JS時代に背負った、思い出の詰まった赤ランドセルを使用するだとぉ!? 

 

 くっ……!! 

 

 ギチギチ……!! 

 

 勃起ゲージがまた上がってしまった。

 

 これはもう……いつ何時壊死してもおかしくないぞ……!! 

 

「あはっ♡そうなる前にわたしのJSロリまんこで果てないとダメだよ♡お兄ちゃん♡」

 

ヨシミちゃんが自身のツルツルの毛のないロリまんこを示して蠱惑的な笑みを浮かべる。

 

現役JKの15歳のロリまんこ!! 

 

見た目は完全にJS 5の10歳ロリまんこだ!! 

 

 ほんの少し前までシャーレの事務所で教師と教え子の立場でいたのに、こうして、お互いあられも無い姿を晒しているのだから、人生というものは分からない。

 

「お背中洗いますよ♡お兄ちゃん♡」

 

 スケベ椅子に座らされて、背中をヨシミちゃんの柔らかな手で泡をつけられ、洗われていく。

 

 途中でヨシミちゃんが背後から抱きついて、スリスリしてくれる。

 

 うぉおおおおおっ!!!! 

 

 めちゃくちゃ気持ちいいっ!!!! 

 

 ギチギチのバキバキに勃起する!!!! 

 

 これでもかと勃起する!!!! 

 

「もっともっと勃起しなきゃダメだよ♡それそれ~♡」

 

 ヨシミちゃんが伸ばした俺の腕の上を前後ににゅるにゅると滑る。

 

 赤ランドセル姿のすっぽんぽんのJSが腕を滑る光景に下半身の海綿体がさらなる絶叫を放つ。

 

早くJSの蜜壺にぶち込めろよぉ!!と脳にレスキューを求むが断腸の思いで拒む。

 

 

 もっと……

 

 

 もっとだ……!! 

 

 

 ここでおりるのは、まだ早い……

 

 

 桃源郷……

 

 

 極楽浄土は……

 

 

 限界を越えたさらにその向こうにある……

 

 

倍プッシュだ……!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヨシミちゃん……!! 

 

 れろれろっ

 

 ちゅぱっちゅぱっ

 

「あっ♡ああんっ♡」

 

 こちらの前面を自身の体で洗ってくれるヨシミちゃんに我慢できなくなり、その慎ましやかな胸の乳首をむしゃぶる。

 

「やっ……やめて……乳首は弱いのっ♡」

 

 吸ったり、舐めたり、甘噛みしたりして、ヨシミちゃんをよがらせる。

 

乳首は勃っていた。

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこもしっかり濡らさないといけないしな。

 

「こ、このこの♡んんっ♡」

 

 ヨシミちゃんがお尻を使って、ギチギチのバキバキの勃起剥け生おちんぽを刺激する。

 

今にも噴火しそうだが、我慢する。

 

こんなところで逝くのはもったいなさすぎるぞ!! 

 

 ちゅぱっちゅぱっれろれろっ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ううっ…………か、覚悟なさいっ……!! れろれろっ♡」

 

目に涙を浮かべ、こちらを睨みつけるヨシミちゃんがピンクのエアーマットに仰向けになる俺の右半身に抱きつき、俺のそそり勃つ勃起生おちんぽを扱きながら、乳首に口をつけ、肉棒と乳首とか体へのローションマットプレイを開始する。

 

 肉棒を刺激するその柔らかな手の動きは、限り無く射精するギリギリの手前に留めるもので、俺も歯を食いしばって、あえて生殺し地獄に悶えまくる。

 

赤ランドセルの向こうでローションでテカったお尻が淫らに上下して、そのたびに右太ももがヨシミちゃんの柔らかな太ももに挟まれて気持ちよくなる。

 

 同時に勃起剥け生おちんぽの亀頭がヨシミちゃんの右手のひらでグリグリと押され、左手が血管の浮き出る竿をにゅるにゅると扱きまくる。

 

 その間も俺の右乳首は、ヨシミちゃんが舌技に翻弄され続ける。

 

頭の中はヨシミちゃんのJSロリまんこのことで埋め尽くされる。

 

絶対の絶対に、この未だかつてない、超ウルトラハイパー勃起剥け生おちんぽを、ヨシミちゃんのJSロリまんこにぶっ刺して、生中出し、おまんこしないと、死ねないっ!!!! 

 

「そ、それなら♡も、もっと♡もっと♡おちんぽ♡気持ちよくしてあげるね♡お兄ちゃん♡んんっ♡お、おまんこ、気持ちいいよぉ♡♡♡♡」

 

 ヨシミちゃんがメス顔でだらしなく、口を開け、俺の右太ももにJSロリまんこをクチュ♡クチュ♡と押し当て、オナニーに耽る。

 

 愛液でヌルヌルと濡れているのが分かり、興奮しまくり、超勃起剥け生おちんぽが【超勃起剥け生おちんぽ2】に覚醒する。

 

 そういえば、オプションでオナニー鑑賞を入れていたんだった。

 

「んんっ♡そ、そうよぉ♡し、仕方なく、お兄ちゃんの目の前でオナニーしてあげるんだからね♡ああんっ♡」

 

ヨシミちゃんが目を閉じて、自身のロリまんこの愛撫に専念する。

 

 おおっ!!!! 

 

ヨシミちゃんのガチオナニー!!!! 

 

 すくすくと……

 

 否ッ!!!! 

 

 ギチギチと……!!!! 

 

 バキバキと……!!!! 

 

 勃起剥け生おちんぽがどこまでも成長していく!!!! 

 

世界樹もかくやとなるほどに極太になった超勃起剥け生おちんぽ2は、ヨシミちゃんの全力手淫を持ってしても、逝くことができずにいた。

 

 そのため、次のフェーズに移行することに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お兄ちゃんのおちんぽ♡れろぉ〜〜〜んっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」

 

 ヨシミちゃんが体を反転させ、おちんぽをしゃぶりだしたのだ。

 

 もはや、そう簡単に口に収まりきれない極太おちんぽに舌を這わして、絡めて、口を押し当て吸ったり、カリを舌先で突いたり、竿を唇を動かして、口内で淫らに舌を動かしている。

 

俺の目の前にはダラダラと愛液を垂れ流すJSロリまんこがある。

 

 膣口がヒクヒクと開閉しているではないか!! 

 

 完全に勃起剥け生おちんぽを欲しがっていた。

 

 この淫乱JSがっ!!!! 

 

思わず両手でJSロリまんこをくぱぁ♡と開いてしまう。

 

「ひゃああんっ//////♡」

 

 可愛らしい悲鳴を上げるヨシミちゃんにさらに勃起する。

 

「み、見ないで/////♡」

 

 ヨシミちゃんが逃げようとするが、両手でお尻を掴んで阻止する。

 

親指でくぱぁ♡させて、残りの四指でお尻を掴めば、ずっとその魅惑的な穴を眺められる。

 

 

 

 

 

 ん? 

 

 

 

 

 

 

 これは……    

 

 

 

 

 

 

 

 まさか……

 

 

 

 

 

 

処女膜ぅ!? 

 

 

 

 

「そ、そうよ/////悪い……?」

 

 ぜんっぜん!!!! 

 

 むしろ、嬉しい誤算だっ!!!! 

 

 処女まんこならなおさら濡らさないとだ!!!! 

 

「え…………や、やめて…………ひゃぁああんっ//////♡」

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこをクンニする。

 

 そういえば、自己紹介でいきなり「小さいからって舐めないで! 将来性はものすっごいんだから!」って、啖呵を切られたけど、フリだったわけだ。

 

 確かにしょっぱなからツンデレ風にクンニしてと言うなんて、将来性はものすっごいな!! 

 

「違うわよっ!! そんなとこ……な、舐めないでっ! わ、私の話を聞きなさいよおっ!!!! ああんっ//////♡」

 

 クリトリスを舌先で突きながら、腰を上下に振る。

 

「ふごぉ!! んんっ!! おえっ!!」

 

 ヨシミちゃんのお口をオナホの如く扱いイマラチオしながら、ヨシミちゃんのJSロリまんこをクンニして、シックスナインする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

顔真っ赤でアヘ顔を晒すヨシミちゃんがピンクのエアーマットの上で、赤ランドセルを背負い、びしょ濡れの白い短めの靴下を履いたまま、種付けプレスの格好でJSロリまんこをくぱぁ♡させて、超絶勃起剥け生おちんぽ4で種付けされるのを待っていた。

 

 勃起剥け生おちんぽは、宇宙樹ユグドラシルが如く激極太になり、馬獣人のおちんぽすら枯れ木にしか見えない。

 

 その色はやや青紫色になり、鬱血の始まりを示していた。

 

 このままでは、腐り落ちること必死だ。

 

 けれど、その先端の3センチもない先にある、魅惑のスポット、JSロリまんこで、福音を受け取り、極楽浄土編のはじまりはじまりである。

 

 ヨシミちゃんも限界までJSロリまんこが火照らされ、悶え、よがりまくっていた。

 

 もはや、お互いに、性的興奮と性器の異常な疼きに支配され、理性の糸はいつ切れてもおかしくなかった。

 

 腰を上げ、超絶勃起剥け生おちんぽ4を一度遠ざける。

 

 い、行くぞぉおおおおおおおおおお……!!!! 

 

「ふーっ♡ふーっ♡お兄ちゃんのおちんぽ♡欲しいよよぉ♡ヨシミのJSロリまんこに欲しいよぉ♡いっぱい♡いっぱい♡お兄ちゃんのおちんぽでヨシミのJSロリまんこを逝かせてぇ♡いっぱい♡いっぱい♡潮を噴かせて、いっぱい♡いっぱい♡ヨシミのJSロリ子宮に種付けしてぇ♡」

 

 ヨシミちゃんの両目は、♡だ。

 

 よしっ!!!! 

 

 いっぱい、いっぱい、逝かせてやるぞ!!!! 

 

 大人しくお兄ちゃんの勃起剥け生おちんぽに犯されろ!!!! 

 

 勃起剥け生おちんぽを鐘つきのように振り下ろす瞬間──────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「にやっ」

 

 

 

 

 

 

 ─────────ヨシミちゃんが小悪魔のような笑みを浮かべ、

 

 

 

 

 

 

 

「わたしとエッチできると思った? はい、残念でしたーっ!! 輪無しパンピーのおちんぽに貫かれるほど、わたしの処女膜は弱くないでーすっ!! せっかく極限まで我慢したのに肝心のわたしのロリまんこでビュッビュできなくて、残念でしたー!! ほんっと輪無しパンピーのよわよわザコザコおちんぽの哀れなことったらないわっ!! 制限時間ギリギリまでヘコヘコ腰振っても1ミリも入らず、無様〜!! 延長料金うまうま〜!! あっ、もちろん、処女膜だけじゃなくて、全身くまなく、ヘイローバリアーが貼ってんのよ? それがわたしの【神秘】!!!! ま、まぁ……お口でしてあげるから、その代わり、あ、あんたのせいで、火照りに火照ったわたしのロリまんこを責任を持って、あんたの口で逝かせなさいよッ!!」

 

 これまでの振る舞いが演技だったことをバラす。

 

 

 

 ヨシミちゃんは、頭にヘイローのあるキヴォトス人だ。

 

 その防御力は、一般人を遥かに凌駕する。

 

 ヨシミちゃんがこの高級現役ロリソープで処女でいられたのは、あの豚獣人のような童貞ヘタレではなく、ヘイローにより、物理的に一般人の勃起剥け生おちんぽが弾かれたわけだ。

 

 いや、弾かれるだけならば、良い。

 

 いや、良くないが。

 

神秘発現源たるヘイローが超絶勃起剥け生おちんぽ4を攻撃だと判断すれば、最悪、児童防御本能が働き、磨り潰されるぞっ!? 

 

 はわわわっ!! 

 

 …………ん? 

 

 

たしかヨシミちゃんは、攻撃は【貫通】で防御は【重装甲】だったはずだ……

 

 防御に【神秘】はない。

 

 

 ちなみに【重装甲】の弱点は………………

 

 

 

 

 

 

 

【貫通】

 

 

 

 ま、まさか、そうやって、脅かして、これまでのお客との生中出し性器結合(おまんこ)を回避してたんじゃあ…………

 

「ぎくぅ…………!!」

 

 それにクンニされたとき、めちゃくちゃロリまんこを濡らしてたし、完全に性技が貫通してるぞ? 

 

 なんにせよ、試す価値ありだ。

 

 

 

 

 ……………………というか……………………

 

 

 

「というか……?」

 

 

 

 

勃起剥け生おちんぽのあまりの質量にもはや止めることができない!! 

 

 

 

(※作者註:ちなみに「にやっ」としてからここまで、実時間は0.5秒もかかっていません。ジョジョみたいな不思議時間が流れたんですねぇ……んんっ、実に神秘だ)

 

 

 

 

 

 クチュ♡

 

 メリ♡

 

 ぬぷぅうううううう♡♡♡♡♡

 

「ああんっ♡痛っ♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 どぴゅるるるるるるるるるっ!!!! 

 

ヨシミちゃんのJSロリまんこの膣口に勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さる。

 

その瞬間、凄まじい……ありえんくらい凄まじい……脳味噌蕩けて、馬鹿になるほどの……一生ヨシミちゃんのロリまんこの虜になるほどの……快楽の渦に呑み込まれ……瞬く間に射精す(ドピュ)るッ!!!! 

 

 一瞬でヨシミちゃんのロリ子宮を精液で満たすが、ヨシミちゃんたちに出会ってから、働き者の金玉君がせっせとつくった精液はまだまだ大量に残っており、肉棒君もやっと出会えたJSロリまんこちゃんに猛烈にアタックすべく、罪袋ボディを維持し、エロ目でひたすらに粘膜接触しまくる。

 

 処女喪失したヨシミちゃんは、種付けプレスの格好で、片方の靴下が抜けかけの状態で、ひたすらにアヘリ、おほ声で喘ぎまくる。

 

「んあっ♡逝く♡逝く♡んほぉっ♡だ、だめっ♡も、無理ぃ♡お゙お゙っ♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡

 

 まぁ……なんというか……

 

 若干、無理やりっぽいが、ヨシミちゃんもロリまんこが疼いてたのは事実だから、結果オーライとするかっ!! 

 

 居直り強●魔の如く、開き直り、口の端によだれを垂らす、だらしなく口を開けたままのヨシミちゃんに無理やりディープキスして、舌を絡めながら一心不乱に腰を振りまくる。

 

 フンッ!! 

 フンッ!! 

 フンッ!! 

 

 性器同士の粘膜が擦れるたびに凄まじく気持ちよくなり、そのたびに勃起剥け生おちんぽは逝き射精し、ロリまんこは絶頂し潮を噴きまくる。

 

 ありえんくらいによわよわ雑魚雑魚のおちんぽとおまんこだ。

 

JSロリまんこのくせして、罪袋ボディの極太おちんぽを搾取せんと締め付けが強くなり、吸い付く。

 

 ともすれば、宇宙樹ユグドラシル勃起剥け生おちんぽがヨシミちゃんのJSロリ底なし沼まんこに呑み込まれかねない。

 

 これが新たに獲得した【神秘】なのかと、戦慄を覚えつつ、抗い、腰を振り上げる。

 

 すると、JSロリまんこの吸引が強くなり、勃起剥け生おちんぽが呑み込まれる。

 

 もはや、これは、完全合意のおまんこだ。

 

 教え子に教師殺しをさせないために、俺はただ抗っているだけ。

 

「お゙お゙っ♡逝ぐっ♡逝ぐっ♡逝ぐぅうううう♡はぁはぁ♡ふーっ♡ふーっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡れろれろぉ♡……んあっ♡の、脳味噌蕩けましゅぅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ガクガク

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡

 

ヨシミちゃんがアヘ顔ダブルピースを決めながら小刻みに痙攣し潮を噴く。

 

 潮を噴いたままの敏感なJSロリまんこに構わず、勃起剥け生おちんぽを出し入れしまくる。

 

「おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡」

 

 ヨシミちゃんが舌を突き出し、仰け反る。

 

 ロリ乳首を指で摘み、こねくり回しながら、突き出た舌を咥えて、口の中に招待すると、ヨシミちゃんが舌を伸ばしてきて、絡めてくる。

 

「んんっ♡ちゅぱぁ♡ちゅぱぁ♡れろれろぉ♡ん゙ん゙っ♡しょ、しょこれすぅうう♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡い、逝きましゅうううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡

 

潮を噴き、絶頂したにも関わらず、ヨシミちゃんが脚と舌を絡めてきて、おまんこを要求する。

 

完全に快楽に堕ちた証だ。

 

下校中のJS5の10歳女児のくせに淫乱だ。

 

 まったくけしからん。

 

お前が腰振れ!! 

 

 ヨシミちゃんの腰を掴み、騎乗位の体勢にかえる。

 

 ヨシミちゃんは、ダブルピースでまるでクラスのみんなに宣言するかのようにアピールし、

 

「は、はひぃいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡わ、わたし……伊原木ヨシミ……10歳はぁ…………♡しょ、小学校の下校途中に、担任の先生に声をかけられて……のこのこと……隣町のラブホテルまでついてきちゃう、いけない淫乱女子小学5年生でぇーすぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腰を一心不乱に振りまくる。

 

 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡

 

 一ピストンごとに射精し、精子が搾り取られる。

 

 だが、俺の体は罪袋ボディ。

 

 そんなんじゃ、まだまだ、精子タンクはから欠から程遠い。

 

 ロリ乳首をしゃぶりながら、全児童JSロリまんこオナホで勃起剥け生おちんぽを扱かれるのは、めちゃくちゃ気持ちよくて、オススメだ!! 

 

 力尽きて倒れるヨシミちゃんをうつ伏せにして、お尻を上げて、バックからJSロリまんこを突きまくる。

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 相変わらず、締め付けは最高で、赤ランドセルを見下ろしながらのおまんこは、はっきりいって、最高過ぎる。

 

 綺麗にたたまれたヨシミちゃんの衣類から脱ぎたてほやほやのパンティを掴み、【罪】とマジックで記載して、被る。

 

ああっ!! 

 

くそっ!! 

 

落ち着きやがる!! 

 

クロッチを舐めながら、意識を喪ったヨシミちゃんを整えられたベッドまで駅弁で運び、途中で目覚めたヨシミちゃんとパンティのクロッチ越しに舌を絡めて、そのままベッドの端を腰掛け、向かい合ったまま、おまんこを続行する。

 

 何度もヨシミちゃんのJSロリまんこに射精して、潮を噴かせ、痙攣させ、肉欲に耽る。

 

 ベッドに仰向けになるヨシミちゃんに覆い被さり、正常位で腰を掴んでJSロリリアルドールのごとき扱いをする。

 

 しかし、肉欲はとめどなく溢れ、サイドボードにある後払いの精力ドリンクやスポーツドリンクを手に取り、頭に被ったパンティをめくり、互いに口移しで飲ませ合う。

 

 息つく間もなく、世話になったサイドボードに手をつくように意識朦朧とするヨシミちゃんに命じ、立ちバックでJSロリまんこを犯しまくる。

 

 後ろから犯すことに興奮して、スケベ椅子に手をつかせて、碁盤攻めからの、床に手をつかせたまま立たせる仏壇返しも愉しむ。

 

ヨシミちゃんに負担をかけないようにピンクのエアーマットにうつ伏せになるように命じ、覆い被さって、バックから結合して、敷き小股に移行する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 気づくと……

 

 

 はぁはぁ……ふぅふぅ……

 

「あ、あへ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ピンクのエアーマットの上で折り重なるように倒れていた。

 

 ヨシミちゃんは、ピクピクと脚を痙攣させながら見事にアヘリ倒して、意識を喪っていた。

 

 こちらも舌をだらしなく出し、息ぎれをおこしていた。

 

 コポコポォ♡

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこから夥しい量の精鋭が溢れている。

 

 ふーーーーーっ!!!

 

 き、気持ちよかったぁ…………!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数十分後……

 

 

「すまない……!! この通りだ……!!」

 

意識を取り戻したヨシミちゃん相手に全力土下座していた。

 

 ちなみにヨシミちゃんは赤ランドセルをおろしていて、靴下も脱いでるぞ? 

 どっちも濡れてて気持ち悪かったそうだ。

 

 つまり、正真正銘のすっぽんぽんなわけだ。

 

 ベッドの端に座ってそっぽを向いているぞ? 

 

「ふ、ふんっ!! あ、あんなことしておいて、赦すわけないでしょっ!!」

 

 相当お冠だ。

 

 そうだよな……

 

 なんたって、無断で、パンティを被ってしまったからな。

 

 しかも、【罪袋】なんて、書いてしまった。

 

「そ、それもあるけど、もっと他にあったでしょ!?」

 

 ん? 

 

 い、色々と思い当たる点が多すぎて絞り込めないぞ……大汗

 

 

 

「はぁ~……まったく……先生ったら…………キ…………キスよぉ……!!」

 

 ん? 

 キス? 

 

「な、なに//////勝手に//////わたしのファーストキッスを奪っているのよ////////♡」

 

 

 そ、それは……えーっと…………すまん。

 

 

「ふんっ! やっと分かってもらえたみたいね……!」

 

 こんな罪袋ボディの先生が初キッスの相手なんて嫌だよな……

 

 申し訳なさそうに謝る俺にヨシミちゃんは、人差し指同士を合わせてぐにぐにしながら、

 

「……いやまあ、別に心の底から嫌、ってわけじゃないけど…………ふふっ」

 

 クスリと笑う。

 

 その笑みにドキリとする。

 

 お、大人をからかいやがって。

 

 このこのっ。

 

 嬉しいだろっ! 

 

 よーしヨシヨシッ! 

 

 

「頭撫でないでっ! もうっ……子ども扱いは嫌なの。」

 

 それはすまない……

 

 つい可愛くてな。

 

 もしも妹がいたら、ヨシミちゃんみたいなのかって。

 

 

「私も……あと何年か経ったら……妹じゃなくて、恋人に見えるかな? 」

 

 ん? 

 

「な、なんでもないわよっ///////と、とにかく……! わたしのファーストキッスを奪った罪は重いわっ! 部活動が終わったら……たまにでいいので……スイーツおごりなさいっ!!」

 

 えっと……部活動っていうのは、放課後スイーツ部のことだよな? 

 

 スイーツ店の梯子って大丈夫か? 

 

 それって、太らないか? 

 

「はぁっ!? そ、そんなことしないわよっ!! スイーツは別腹。女の子にそんなこと言っちゃダメッ! あ、あと……部活動はシャーレのことよっ!!」

 

 え? 

 

 シャーレは退部したんじゃあ……? 

 

「取り消してあげるっていってんのっ! 先生のことだからわたし以外にもスズミ先輩や他の女の子も狙ってるんでしょ!?」

 

 は、はい……

 

「うわっ!! 本当に認めるなんて、さいっていっ!! だからね/////その//////たまーになら//////してあげるから////////♡」

 

 

 ん? 

 

 

 そ、それって…………

 

 

「い、言わせないで/////でも、変に誤解を与えたくないなら言うけど…………エッチさせてあげるから//////」

 

 

うおおおおおおおおっ!!!! 

 

お、教え子が……!! 

 

現役JKの15歳の金髪ツインテツンデレ美少女がセフレになったどぉおおおおおおおっ!!!! 

 

「セフレっていうなぁああああ!!」

 

 ヨシミちゃんが顔を真っ赤にして両手をぎゅっと握って抗議する。

 

 可愛いなぁ!! 

 

 でも、今回、正直、ヨシミちゃんには、レ●プまがいのことをしておいて、心苦しいというか……胸がチクチクする。

 

 言葉を選ぶようにヨシミちゃんが視線を宙に彷徨わせのをやめ、こちらを向くと口を開いた。

 

「な、なんて言うかその……は、恥ずかしいんだけど! ……今日は……楽しかった。う、嘘じゃない! ……か、勘違いしないで! 先生との時間が楽しすぎただけだから! ……はっ、何か言い間違えた気がする!? 」

 

 な、なんだこの可愛い生き物は。

 

 あと、一言言っておく。

 

 ヨシミちゃんとのお愉しみはまだ終わってないぞ?

 

「へ? 何言ってんの? 先生? さすがにもうそろそろ時間になるでしょ?」

 

 これを見てくれ。

 

『シッテムの箱』を操作して、動画を再生する。

 

定点視点のエロ同人みたいな感じでヨシミちゃんとのプレイを撮影しているぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『わ、わたし……トリニティ総合学園1年、誕生日は8月29日誕生日の15歳、身長146cm、部活動は放課後スイーツ部所属の……伊原木ヨシミは……連邦捜査部シャーレ顧問である先生の……忠実なる雌豚肉便器奴隷になることを……ここに誓います…………ちゅっ♡』

 

勃起剥け生おちんぽで目線を隠したヨシミちゃんが雌豚肉便器奴隷宣言をして、契約のためのキスを先端部に行う。

 

 あれ? 

 

 ここじゃないぞ? 

 

 もっと前のほうだぞ? 

 

「い、今のなによぉおおおおおおっ!!??」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 コンコンコン

 

『お客様、もうそろそろお時間ですよ? 開けてもよろしいでしょうか?』

 

『ああっ!! 両手が塞がっていて、鍵はしてないから、開けてくれ!! フンッ!! フンッ!!』

 

 ガチャ

 

『え…………』

 

 受付の店員のお姉さんの前で駅弁でヨシミちゃんを突きまくる俺が映っているぞ? 

 

 そうそう。

 これこれ。

 

『い、逝ぐぅううううう♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡』

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡♡

 

 受付の店員のお姉さんのめの前で絶頂するヨシミちゃん。

 

 まあ、俺もどぴゅるるるるるるるるる!!!! と中出ししてるけどな! 

 

『フンッ!! フンッ!! 見ての通りもう6時間延長を頼む』

 

『か、かしこまりました──ーっ////////ああんっ♡立派な一物♡こんなのでわたしも……♡って、そんなのダメなのにぃいいいいいっ!! ひーんっ!! 』

 

 受付の店員のお姉さんが顔を引き攣らせて、出ていった。

 

 

 

 …………というわけで、次はAF(アナルファック)行ってみよう!! 

 

 

「ええええええええっ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ついさっきまで、キス未体験、処女だったヨシミちゃんはもちろん、アナルも未開発だ。

 

 これまでは、豚夫みたいに手をださないチキン童貞や、ヘイローバリアで脅かして、貞操を守っていたようだ。

 

 ただし、ソーププレイや手やお口で抜いてあげることはしてたようだ。

 

 もちろん、素股で、してあげたそうだ。

 

 素股はまだしてないな。

 また、今度してもらうとして、今は……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「み、見ないでぇ////////」

 

 ぷしゅーぷすぷす……ぶちゅぶちゅ……

 

 ヨシミちゃんの尻穴から茶色い液体が勢い良く吹き出る。

 

 まだ腸内洗浄が必要だな……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1本……2本…………3本…………おおっ!! 

 

 いい感じに解れてきたようだ!! 

 

「うぐぐ…………ぬぐぅ…………!!」

 

 中指、人差し指、親指をローションで解した尻穴に入れられて、ヨシミちゃんが顔を真っ赤にして喘ぐ。

 

 

 

 

 

 

 

 12個……13個…………

 

「ふーっ! ふーっ! も、も゙む゙り゙ぃいいいっ!!」

 

 ポポポポーン!!!! 

 

 と、ヨシミちゃんの尻穴から勢い良くでるアナルパール。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!

 

 フンッ!! 

 

 ぐいっ!! 

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 アナルビーズをおもくそ引き抜きつつ、勃起剥け生おちんぽでJKロリまんこを突きまくって、潮を噴かせる。

 この間も両乳首、クリトリスは、ローターが最大目盛りで震えて愛撫し続ける。

 

 ありゃま。

 

 あまりの快楽に失神してら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フンッ!!

 

 ぬちゅぅううううう♡♡♡♡♡

 

「ひぎぃいいいいいいっ!!!!」

 

 JKロリアナルに顧問の教師の勃起剥け生おちんぽが挿入し、悲鳴をあげる教え子の現役JKのヨシミちゃん。

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 ヤベッ!! 

 

 もう逝くぞ!! 

 

 どぴゅるるるるるるるるる!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「い、いきますね……」

 

 うむ。

 

パシャ

 

 すぽんっ♡

 

 ヨシミちゃんのJKロリアナルから勃起剥け生おちんぽが抜かれる。

 

 どばぁ……とアナルからザーメンが垂れる。

 

パシャ

 

「あ、あへ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 アヘ顔ダブルピースを晒すヨシミちゃん。

 

パシャ

 

 

 

「こ、これで、良かったでしょうか? お客様……」

 

 受付の店員のお姉さんからポラロイドカメラの写真を受け取る。

 

 おおっ!! うまく撮れてる!! 

 

 いやー、二人きりだと撮影できなくて困ってたんだ。

 

学園都市キヴォトスの児童、生徒みんなの唯一の先生として感謝する。

 

「いやいやいや、先生として感謝しちゃ一番ダメなやつでしょっ!!」

 

 

 写真1:背面騎乗位でJKロリアナルに勃起剥け生おちんぽを挿入を真正面から撮影(ちなみにそのアナルの持ち主のJKは、反り返っていて、アヘる口元と鼻の穴しか見えない。JKロリまんこからはザーメンが垂れている)。

 

 

 写真2:背面騎乗位でJKロリアナルから勃起剥け生おちんぽを抜いて、ザーメンがアナルからも垂れるのを真正面から撮影(ちなみにそのアナルの持ち主のJKは、反り返っていて、アヘる口元と鼻の穴しか見えない。JKロリまんこからはザーメンが垂れている)。

 

 

 

 写真3:背面騎乗位でJKロリアナルとJKロリまんこからザーメンが垂れ、それを実行した勃起剥け生おちんぽがそばに佇むのを真正面から撮影(ちなみにそのアナルの持ち主のJKがアヘ顔、ダブルピースを晒して、その変態写真の被写体がトリニティ総合学園1年生の伊原木ヨシミちゃんであることが判明する)。

 

 

 

 

 さあ、現代の言葉の魔術師たちよ。

 

 この魔法の言葉を画像として具現化してくれ!! 

 

 オナシャース!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁはぁ……………………ん? 何をそんな、じっと見てるわけ? ねぇ、まさかまた変なこと考えてないでしょうね? 」

 

 ぎくぅうううううっ!!!! 

 

「私は先生のオモチャじゃないんだから、いい加減やめないと本当に怒るよ」

 

 は、はい…………

 

 

 

 

 

 

 

 こうして、ヨシミちゃんとの絆ランク? があがったのだった……

 

 










アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』

アロナ『活動報告欄も作りましたので、先生のエッチな妄想をぜひぜひ、教えてくださいね♡』


【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!


アロナ「もしも、『あなた』が『先生』だった場合、今回、ヨシミちゃんとどこまでプレイしましたか♡」

  • ①お話しだけして帰ったブー!
  • ②泡泡体で洗ってもらった
  • ③ローションマットプレイ+手コキ
  • ④③+69+素股
  • ⑤亀頭まで挿入の準性器結合
  • ⑥ゴムありセックス
  • ⑦生中出し種付セックス&ベロチュー
  • ⑧騎乗位&ベロチュー
  • ⑨抱き地蔵&ベロチュー
  • ⑩立ちバック&ベロチュー
  • ⑪受付お姉さんの目の前での駅弁
  • ⑫ウッカリ雌豚肉便器奴隷契約撮影
  • ⑬アナル開発調教
  • ⑭乳首クリローター固定&尻穴アナルビーズ
  •  ひっぱりロリまんドチャクソチンコキ
  • ⑮AF(乳首クリローター固定&
  •  ロリまん電動ディルド責め)
  • ⑯受付お姉さんにヨシミちゃんの尻穴から
  •  おちんぽ引き抜くとこを撮影してもらう
  • ⑰活動報告欄にプレイ内容報告するね!
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