アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』
先生「どれどれ……」
■質問文
ソラ「あ、あの……アンケートを記載いただければ、たぶん、たいがいのものは取り寄せられるので……お願いします……できれば、高価なもの……あ、今回のお話の感想や……わ、わたしへの励ましのスパチャでも……ふへっ……」
■回答
(0人) ①ソラちゃん、マジ天使!
(1人) ②ソラちゃん、頭なでなでしてあげる!
(0人) ③ソラちゃん、肩揉んであげよっか?
(0人) ④ソラちゃん、仮眠してきなよ…ふへっ
(0人) ⑤ソラちゃん、寝てる?つんつくつん
(0人) ⑥ソラちゃんの生パンいただくね?
(0人) ⑦おでこシコシコ…うっ…最低だ…
(0人) ⑧頭ベトベト?いいえ、ケフィ…
(0人) ⑨ソラちゃんのJSスク水&制服&体操着
(0人) ⑩ソラちゃん特製ワキおにぎり
(0人) ⑪ソラちゃんおっぱい見させて?
(0人) ⑫ソラちゃんおっぱい舐めさせて?
(1人) ⑬ソラちゃん、50円あげるから…
(1人) ⑭ソラちゃん処女喪失スパチャ配信参加権
(1人) ⑮ソラちゃん雌豚肉便器奴隷契約スパチャ
(2人) ⑯ほら、イロハちゃん、手を振って。
イロハロリまんこれろっれろっ!
イブキロリまんこ、フンッ!フンッ!
マジミラ戦車マジ神すぎだろっ!
(0人) ⑰活動報告でソラちゃんにアンケート投函!
ソラ「あ、ありがとうございます……お、お金……」目がぐるぐる
先生「た、たったそれだけで、あんなことまで……」ごくり……
イロハ「ねぇ……その戦車……」そわそわ
先生「ん?トイレか?」
イブキ「イロハ先輩、乗りたいって!もち、イブキも乗りたーい!」
先生「困った……これは成人男性とメスガキ一匹乗りなんだ。どうしても、もう一匹乗せるんだったら……」
イロハ・イブキ「だったら……?」
先生「二人は全裸。一人は下半身だけ裸でいいぞ?じゃんけんで決めるぞ」
イロハ「下がスースーする……」
先生「ほら、イロハちゃん、手を振って。イロハロリまんこれろっれろっ! 」
イロハ「んんっ/////♡み、みんな見てるのに/////♡」
先生「イブキロリまんこ、フンッ!フンッ!」
イロハ「ね、ねぇ……先生……イブキには手を出してないですよね……?あんっ♡」
先生「ああっ!もちろん、『手』は出してないぞ!その代わり、『棒』は出し入れしてるぞっ!」
イブキ「あっ♡あっ♡あっ♡ゲヘナのみんなに見られながら先生とエッチしてる♡みんなー♡先生ったら、先生のくせに11歳のロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺す変態ロリコンだよー♡」
ヒナ「じー……」
先生「ヒナがこっちを見てる!?ま、まさか……激汗」
ヒナ(先生の匂い…………あの戦車からする……………もしいるとしたら、イロハがいる以上イブキも一緒にいる可能性が高い。そうすると、あの戦車には、先生とメスガキ二匹いることなる。しかし、重量制限から、二人は全裸。一人は下半身裸になる必要がある。その場合、あの戦車の中では、先生が………………………きゅ~~~~~~)ばたん
アコ「委員長ッ!?ああっ、これは、保健室のベッド行きですね♡」
先生「ヒナに気づかれるとビビったかそれも杞憂だったか……あのアコ第一秘書の顔……スケベ顔にもほどがあるだろ………汗 とりま、マジミラ戦車マジ神すぎだろっ!」
今回はBL注意!!
コンビニで買った商品の一部(睡眠薬、アイマスク、手錠、猿ぐつわ、小型発信器、スタンガン、嗅ぎ薬(昏倒用。布付)、軍用光学迷彩マント(大人一人&メスガキ二人まで対応))を携え、街を散策しながら、物色してると、
「少しお時間よろしいですかな?」
やけにガタイの良いロボに職質された。
黒幕ムーブをかますフィクサーしてそうでもある。
け、けっして、道行くうら若き女性たちに、茶店の飲み物に睡眠薬を入れたり、嗅ぎ薬(昏倒用。布付)やスタンガンで気を失わせて、アイマスク、手錠、猿ぐつわして軍用光学迷彩マントで持ち帰ったり、衣服に小型発信器をとりつけたり、あとをつけて、軍用光学迷彩マントで部屋に侵入したりなんか考えてないぞ……汗
え、ちがったの?
あはは……それならそうと言ってくれよ。
「─────オボッチャマ────?」
ん?
────カイザー………………?
な、なんだ、これ……
初対面なのに、そんな言葉が浮かんだ。
まあ、そんなことどうでもいいかっ!! ←伏線回収せずっ!!
「─────ピーガガッ────申し訳ない。記憶回路のショートらしい。ははっ、このCPUもだいぶガタが来ていてね。みっともないところをお見せした。私はこういうものでね─────」
名刺交換を行う。
カイザーPMC理事ねぇ……
そんな大物がこの小者になんのご用で?
「小者? またまたご冗談を。学園に関するありとあらゆる施設、資産、人に干渉する権限を持ったシャーレの『先生』が小者であるはすがないではないですか。ここで会ったのも何かの縁。我社は、とある廃校を利用して、社会からドロップアウトした前途ある若者に手に職を持たせる教育施設を設立・運営して、社会貢献をしていく取り組みをしていましてな。その成果を知っていただき、是非ともその後ろ盾になって欲しいのです」
俺が『先生』であるとわかった上で接触してるだろ。
なんか怪しさプンプンだ。
警戒しつつもその誘いに乗ってみることにした。
「せんせーい♡どーぞ♡」
あーんっ。れろっ。
「うちのもどーぞ♡」
あーんっ。れろっ。
薄暗く雰囲気のある貸し切り部屋で、美少女二人に挟まれ、フルーツを食べさせてもらっていた。
口の中に放り込まれる際にわざと舌をのばして舐めるのも忘れない。
お釣りの受け取る際にわざと手を握るようなものだ。
「あんっ♡先生のエッチ♡」
「バレバレだっつの♡」
二人から人差し指で頰をツンツンされる。
言葉とは裏腹に嫌がっていない。
何故なら、プールや海辺でもないのに、マイクロビキニ姿で両脚に乗っかって、抱きついてきているのだ。
左脚の上には、黒髪のポニーテールでたわわな胸の美少女は、元ミニスカセーラー服のスケバンのミキちゃん、JC2の14歳。
そして、右脚の上には、膝下まで届くほどの真っ赤な長髪が特徴的な美少女は、元ジャブジャブヘルメット団のリーダーのラブちゃん、JC2の14歳。
社会や学校からドロップアウトした彼女らは、本来であれば、先生である俺と関わらないか、敵対関係にあったかもしれないが、こうして、社会に必要とされる風俗産業への教育を施し、教育を受けている以上、俺の生徒になり、その教育の進捗を先生として定期的に見る必要があるわけだ。
はっきり言って……
素晴らしい取り組みでございます。
カイザーコーポレーション、万歳ッ!!
「くっくっく……お褒めいただき恐縮ですな」
そちらを見ればカイザーさんも両脚に美少女二人を侍らせていた。
1人目は、スク水を着た狐耳のふわふわツインテールの元傭兵の低身長ロリのイノリちゃん、JC2の14歳だ。
2人目は、胸と下腹部の間が水着跡で真っ白でそれ以外の日焼け跡が眩しいホットパンツと緑色の紐パンを覗かせる、ビキニブラの元海辺のスケバンの低身長ロリのセツナちゃん、JC2の14歳だ。
「先生は、小さい娘たちがいいのぉ♡」
「このロリコンさんめぇ♡」
両脚に載ったポニテと赤長髪の美少女二人から責められる。
ロ、ロリコンちゃうわっ!!
君らもあっちの二人と同じ14歳だろ。
つまり、君らもロリってわけだ。
二人の機嫌を取るため…………もぐもぐ……ふにふに……ほれっ
「わっ♡なにこれ♡」
「すごーい♡」
舌を上に向け、2つのさくらんぼのヘタを結んでみせると両脚に跨るミキちゃんとラブちゃんが驚いてくれる。
目線だけ動かし、二人の胸や太ももの上のあそこを見ながら、舌をいやらしく動かす。
アロナで鍛えた舌テク、すごいんだぞぉ〜
れろれろれろれろれろれろれろれろっ
23時の元祖キノコメガネ下ネタ芸人の如く、高速の舌さばきを見せる。
「もう♡先生ったらぁ♡」
「ほんと♡やらしー♡」
二人とも顔を赤らめる。
二人こそいやらしいぞ?
「くっくっく……『接待』とはいえ、先生に負けるわけにはいかないですな……もぐもぐ……ふにふに……ほぅら」
カイザーさんも両脚のロリ二人からさくらんぼを口に入れてもらい、舌の上に見事な結び目を晒し、
「カイザーさんもなかなかやるべ//////」
「カイザーのおっちゃん、すごいな!」
ロリ二人から賞賛を受ける。
もちろん、それだけに留まらず、
「れろれろれろれろれろれろれろれろっ」
舌を超絶テクで震わせる。
な、なかなかやりおる……!!
負けじと舌をれろれろれろれろれろれろれろれろっと動かしながら、カイザーさんがロリ二人の乳首やロリまんこをむしゃぶるのが脳裏に浮かぶ。
おおっ!!
これはなかなかのお点前!!
興奮してきたぞっ!!
「それはわたしもだ。れろれろれろれろれろれろれろれろっ」
カイザーさんが俺の舌使いをチラリと見ながら舌をいやらしく動かす。
きっと、俺の両脚に乗る美少女二人を俺がクンニすることを妄想しているのだろう。
「わっ♡先生ったらカタカタモッコリ団よ♡」
「ま、まさか、先生って////////♡」
「カ、カイザーさん、いやらしいべ//////」
「あははっ♪ おっきくなってるぞっ!」
美少女たちが俺とカイザーさんの膨らんだ股間や舌使いを交互に見ながら顔を赤らめる。
一人お子様は理解してないようだが……
って、三人の美少女たちの反応がちょっとおかしいぞ……
ま、まさか…………汗
そんな妄想じゃないよな?
と、ここで、よく分からない情景が脳裏に浮かんだ。
────オ、オボッチャ、ナニヲ───
────な、なぁ、こ、このフタナリロリメイドボディに換装してくれないか────
────エ、エッチナノハ、イケナイトオモイマス……れろれろれろれろれろれろれろれろッ♡オボッチャノショタデカチンポ♡────
────お゙お゙っ♡んほぉおおおおおおおっ♡────
────イケマセン……ソ、ソンナトコ────
────そんなこと言って……イザーちゃんのフタナリちんぽがお使えするマセガキショタの舌使いを前にバキバキに硬くなってるぞ♡れろれろれろれろれろれろれろれろっ─────
────オ゙オ゙っ♡ンホォオオオオオオオオッ♡────
な、なんだこれ!?
脳裏に黒みがかった紫色の長髪のメイドロボとモヤシみたいなショタとシックスナインしてるんだが!?
カイザーさんも何故か「な、なんだこれは!?」と困惑した様子だ。
見覚えのない記憶に困惑しつつ、確かにその舌使いはさぞ気持ちよかろうとは思う…………って、何言ってんだ、俺!?
これ以上は色々とヤバイことになりそうなので、さくらんぼのヘタを捨てて口を閉じることにする。
その際に─────
「先生♡ここに入れていいよ♡あーん♡」
「うちも欲しいな♡あーん♡」
ミキちゃんとラブちゃんの美少女二人が口を開けて、俺の唾液まみれのさくらんぼのヘタを欲しがる。
どっちにしような迷ったあげく、舌先にヘタを載せて、二人同時にあげることにした。
「はむっ♡」
「はむっ♡」
美少女二人が俺の舌の一部を巻き込んでヘタの片側を口の中に入れる。
彼女らの口の中で、舌と舌が触れ合う。
このままでは、親友同士のミキちゃんとラブちゃんがヘタを巡って、レズキスすることになるため、ヘタの結び目を解くことにする。
れろれろっ
ちゅぱれろっ
「せ、先生♡れろれろっ♡」
「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」
その際に彼女らと舌を絡めてしまうのは不可抗力だ。
ヘタが俺の口の中に押し込まれ、美少女二人の舌が侵入し、舌と舌と舌が絡み合う。
時には美少女二人でレズベロチューも披露する。
カイザーさんもロリっ娘たちと舌を絡めていた。
ロリ二人の舌が同時に伸ばすその舌に嫉妬を覚えてしまう。
ヘタを渡すためとはいえ、密室で年端もいかぬ美少女たちと舌を絡み合い、唾液交換する様は、はっきり言って、犯罪的だった。
「ぷはぁっ♡」
「すごかったぁ♡」
「わ、わだすったら////はしたないべ♡」
「もっとチューしたかった♡」
なんとか、ヘタの結び目が解け、この取り組みは役目を果たした。
「運動したので身体が熱くなってきましたな……失礼しますぞ……」
そう言うなり、カイザーさんが服を脱ぎだし、黒ビキニパンツ一丁になり、より犯罪的な絵面となった。
確かに身体が火照っている。
こちらも黒ビキニパンツ一丁になる。
黒ビキニパンツ一丁のほぼ裸の男たちにマイクロビキニ姿やスク水、ビキニブラとホットパンツのほぼ裸の美少女たちが両脚に跨り、より体と体が密着する。
やわらけーっ!!
ボッキーン!! っと、股間が膨らむ。
カイザーさんの方を見ると見事に膨らんでいた。
「ふふっ……安心してくだされ。この『接待』は、彼女らの教育成果の発表だけではなく、『交換会』でもありますぞ? 」
そう言いながら、カイザーさんは、両脚のロリっ娘たちのお尻を揉みしだく。
「だべっ/////♡」
「やんっ/////♡」
ロリたちが恥ずかしがる。
交換会!!
つまり……スワッピングパーティー!!
より犯罪的で冒涜的な催しとなるようだ!!
美少女たちに、『交換』は、英語でなんと読むのか、両脚の美少女たちのお尻とか背中とか太ももを触りながら質問する。
「ス、スワップよ/////♡」
ポニテのミキちゃんが恥ずかしそうに答える。
正解!
じゃあ次は、『会』は、なんて読む?
「パーティーね//////♡」
赤髪のラブちゃんも恥ずかしそうに答える。
正解!
では、その2つをくっつけると……
「ス、スワッピングパーティーだべ////////」
スク水の狐耳のツインテのロリっ娘のイノリちゃんが顔を真っ赤にしている。
大正解!
「スワップパーティーじゃないのか?」
ホットパンツのロリっ娘のセツナちゃんが首をひねる。
ムッツリ耳年増ロリもいいし、無知ロリもいいぞっ!!
JCたちと互いにほぼ裸の状態で密着した今の状態でもアウトなのに『スワッピングパーティー』は、完全に真っ黒けのアウトだ。
それに参加する前提として、JCたちとおまんこするからだ。
しかも、3Pハーレムエッチや、場合によっては、5Pハーレムエッチ。
俺とカイザーさんで2つの竿で無知のホットパンツJCロJCリまんことロリアナルを犯すことも十分にありえる。
すでにおちんぽは、ギチギチのバキバキだ。
それを察したのか、美少女二人が俺の黒ビキニパンツの端を持って、脱がしにかかる。
肉棒が生地に引っかかるが、やがて、外れて、勢い良くビィイイインッと、彼女らの目の前に屹立する。
「うわっ♡すっご♡」
「先生、うちらに欲情しすぎ♡」
美少女二人が物欲しそうなメスの目で勃起剥け生おちんぽを見る。
二人ともむしゃぶりたくなる身体つきをしているのが悪いぞっ!
美少女二人の肢体を舐め回すように見る。
特におっぱいとおまんこを。
「あんっ♡先生ったらエッチすぎ♡」
「うちらのどこ見てるの♡」
言葉とは裏腹にミキちゃんとラブちゃんがとんでもなく発情した面持ちで、ビキニパンツを持ち上げて食い込ませる。
おおっ!!
ぷっくり膨らんだどてが見えてるぞっ!!
ギチギチ……
バキバキ……
バベルの塔がそびえ立つ。
「ほ〜ら♡羨ましいだろ♡お子様たち♡」
「大人の魅力で、勃起度はうちらの勝ちだね♡」
ミキちゃんとラブちゃんがカイザーさんの上に乗る二人を挑発すると、
「いんや、カイザーさんも負けてないべさっ♡」
「頑張れおっちゃん♡」
黒ビキニパンツをズラして、カイザーさんの立派な一物を晒して、ロリっ娘たちが水着を脱いですっぽんぽんになって、勃起させようとする。
って、すっぽんぽん!?
いや、すでにJC相手に勃起剥け生おちんぽを見せている事態で常軌を逸した卑猥で不健全な状況ではあるが、JCも裸になるのは、決定的に後戻りできない。
「おおっ!!!!」
カイザーさんの勃起剥け生おちんぽがさらに血管を浮き上がらせて、カウパー液もぬるぬるとでて、テカりまくる。
「まぁ♡先生のおちんぽがさらに大きく♡や、やっぱり、先生って/////♡」
「うう……うちらもカイザーさんに負けてられないわ♡現役女子中学生の底意地みせないと♡」
いやいやいや。
イノリちゃんやセツナちゃんのすっぽんぽんに興奮しただけだぞ!?
…………えーと…………ちょっとだけだけど…………興奮したぞ……?
「ほら♡先生も負けないで♡わたし、脱ぐとすっごいの♡」
ポニテのミキちゃんが上も下も脱ぐ。
たわわに実ったおっぱいが目の前に飛び込んできたぞ!?
「先生、ガン見しすぎ♡うちのも//////見て///////♡」
ラブちゃんも裸になり、恥ずかしそうにおっぱいを見せつける。
むしゃぶりたくなるお椀型の柔らかそうな女子中学生おっぱいだぞ!!
俺とカイザーさん、どっちのおちんぽが大きいのか勝負をつけることになった。
「うーん……」
ラブちゃんが片目を閉じて、おちんぽの先端を見比べる。
ちなみに俺とカイザーさんは並んで、勃起剥け生おちんぽをそそらせているぞ?
カイザーさんのメタリックボディはなかなかのものですね……
「先生こそ……逞しいですな……」
互いの体を褒め合う。
「あ、2本ともちょっと大きくなったわ/////♡」
ラブちゃんが顔を赤らめる。
そういうの言わないで……汗
「まだまだ大きくなるみたいだから、手伝うわね♡」
カイザーさんと向き合い、ラブちゃんが左右の手で俺とカイザーさんの棒剥け生おちんぽをシコシコと扱き始める。
おおっ!!!!
手コキ!!!!
気持ちいいっ!!!!
「わ、わだすも手伝うべさ//////♡れろれろっ♡」
狐耳ツインテロリのイノリちゃんが俺のアナルに舌を突っ込んで舐めたり、吸い付いてきたぞっ!?
「わーい♡わたしもー♡ちゅるちゅる♡」
生白い水着跡のある褐色日焼けロリのセツナちゃんは、カイザーさんのアナルを口で奉仕し始める。
「もう♡いきなり複数乱交なんて、先生として失格ですね♡」
そうだった。
これはスワッピングパーティー。
まずは、ミキちゃんとラブちゃんとエッチしてから、パートナーを交換して、イノリちゃん、セツナちゃんのロリコンビとエッチするんだった。
それがいきなりJCたちと複数乱交プレイになってしまって、女子児童に示しがつかないぞっ!!
れろれろっ!
ちゅぱっ! ちゅぱっ!
ダブル手コキするラブちゃんの背後からミキちゃんが身を乗り出し、たわわなおっぱいを差し出す。
ラブちゃん、イノリちゃん、セツナちゃんのせいでムラムラしまくりの俺たちはそのおっぱいにむしゃぶらずにはいられなかった。
「ああんっ♡乳首は弱いの♡」
女子中学生のくせに大人二人から乳首をしゃぶられて、よがるなんて、健全な女子児童失格だぞっ!!
れろれろんっ!
ちゃぱちゅぱっ!
「は、はひぃいいっ♡」
ミキちゃんは乳首がたいそう弱いそうで、いきなり、激しく喘いでいる。
「もっほほほひふはぁれぇ♡(もっとおおきくなぁれ♡)ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろぉ♡」
ラブちゃんが竿を掴んで、2本の肉棒を同時に咥えて、お口と舌を使って、さらに勃起させる。
「ぐりぐりぐり♡れろれろぉ♡」
おおっ!!!!
ヤバっ!!!!
竿の先端同士をぐりぐりぐり♡と突き合わせながら、巧みな舌使いで、刺激してくれる。
3つの粘膜が擦れ合わさって、凄まじく気持ちいいっ!!
女子中学生の口の中でアブノーマルな背徳なる刺激に逝きそうになるが堪える。
それはカイザーさんも同じだ。
必死で耐えているが、俺と同様に女子中学生たちにいいようにあしらわれ、腰砕けだ。
大の大人の俺達に反撃の機会をまだくれてない。
「き、きれいになるべっ♡」
「あはははっ♡お掃除♡お掃除♡」
ロリっ娘たちにアナルに浣腸され、限界に達すると、ぶしゅ!! ぶしゅ!! 茶色い液体をたらいに入れられていた。
な、なんだこれ!?
女子中学生たちに性接待されるだけかと思ったら、アナル開発されてるぞ!?
どうやら、カイザーさんもこれは知らなかったらしく、「ひゃあっ////や、やめんかっ////あっ♡あっ♡あぁあああああああっ///////♡」と、喘いでいる。
彼女らは子柄であるか、ヘイロー持ちなので、俺達の膂力ではどうにもできず、なすかままだ。
俺もだが、カイザーさんもマゾ属性があるようで、興奮していることが、勃起剥け生おちんぽの先端で分かる。
ラブちゃんの口の中で、女子中学生の舌とは異なる、当たると滅茶苦茶気持ちがいい、弾力のあるものがとんでもなく、ヌルヌルしているのだ。
それは俺も同じでカウパー液まみれだ。
ラブちゃんの口内をJCロリディープスロートオナホとして扱い、腰を前後に動かすと、勃起剥け生おちんぽの先端が気持ちが良い粘膜にぶつかるのだ。
「んんっ♡もっと♡もっと♡わだすたちと気持ちよくなるだ♡それそれっ♡」
「あはははっ♡おっちゃんに開発してもらったら♡そのお返し♡それそれっ♡」
ロリっ娘たちはアナルを洗浄して、指と舌でほぐしたあと、双頭ディルドを装着して、俺達の尻穴を犯しだした。
お゙お゙お゙っ♡♡♡♡
一瞬にしてメスに堕とされかける。
俺とカイザーさんがアヘ顔で舌を突き出す。
それをミキちゃんが咥えて、舌を絡めあう。
ミキちゃんの口の中で三人の舌が絡み合う。
れろれろれろ♡
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
ラブちゃんの口の中でも勃起剥け生おちんぽ2本と女子中学生の舌が絡み合い、擦れ合い、粘膜接触、粘膜交換する。
尻穴は、狐耳ツインテのイノリちゃんのふたなりペニスに犯され、背中、腰、お尻、太ももにイノリちゃんの体が押し当てられ、玉の裏筋は、向かい合う、エッチな表情をする水着日焼けロリのセツナちゃんに愛撫される。
女子中学生4人と同時にエッチしていた。
否……
まさかのカイザーさんも含めて、女子中学生4人と成人男性一人とエッチしていた。
どこまでも高まる肉欲に勃起剥け生おちんぽは、破裂寸前だったが……
「まだ、逝くなよ、この変態ロリコンどもが♡」
カチャ……
カチャ……
ッ!?
「ッ!?」
頭に銃口があたる感触とラブちゃんの言葉に驚愕する。
イノリちゃんの銃だ。
カイザーさんもセツナちゃんに銃口を頭に押し付けられていた。
この距離ではなんぼなんでも即死だ。
「き、貴様ら……!? 血迷ったか!? 先生のみならず、飼い主の私にも牙を向くか……!?」
この事態はカイザーさんも知らなかったようだ。
「はっ……!! うちらの弱みに漬け込んで、さんざんいいように弄んでくれたね……! これ以上、好きにはさせないよっ!」
「ふんっ!! 小娘どもがなにができる?!」
「これがなにか分かる?」
ラブちゃんが物陰からたくさんのそれを取り出す。
監視カメラかよ!?
てことは、女子中学生相手にアレコレしてたのが撮られてるってことだよな!?
平穏な教師生活断たれたんだが!?
「チッ……!! バラシおって……!! だが、まぁ、いい……今なら今回の働きに応じて、赦してやる。その物騒なモノを取り下げろ」
はぁああああっ!?
あんたもグルかよ!?
カイザーPMC理事!!
この俺を未成年の女子中学生たちで性接待して、弱みを握って、連邦捜査部シャーレをカイザーグループの傀儡にするつもりだったのかッ!!
「今さら地団駄を踏んだところで遅いわ……」
ぐぬぬぬ……!!
「それはあんたも同じよ。カイザーPMC理事。あんたが未成年、それもまだ児童にくくられる、うちら女子中学生相手にしてくれた証拠もバッチリ撮れてるわけ。それが何を意味してるか分かる?」
「ぐぬぬぬ……!!」
カイザーさんも顔を真っ赤にして呻いている。
卑劣な大人たちが女子中学生たちに成敗される図だな……
「大人カードに……カイザーのダークな資金……うちの悲願、リゾート島の女将になれる日も近いわ! あんたらも丁稚坊やから雇ってやるよ。夜にはうちらの竿役になってもらおうかしら♡」
ラブちゃんの挑発に俺達大人どもは呻くしかない。
ぐぬぬぬ……!!
「ぐぬぬぬ……!!」
ギチギチ……!!
バキバキ……!!
「大人のくせにだっさぁ。わたしは、女の子専門の性具店の開店資金につかおっかな。先生らは、お客の女の子たちに玩具の性能を比較してもらうための肉バイブ役でコキ使っちゃお♡週末は、肉バイブ役お疲れ様パーティーで、常連の子たちも呼んで、わたしらでロリオナホ役して労おっと♡」
ポニテのミキちゃんから、屈辱的な仕事を振られる予感に、俺達大人どもは、呻くしかない。
ぐぬぬぬ……!!
「ぐぬぬぬ……!!」
ギチギチ……!!
バキバキ……!!
「大人としての尊厳を踏みにじられてるのに勃起するなんて、こいつら救いのねぇ、奴らだべ……汗 今回で得たお金を使って、ブラックマーケットの闇にアクセスして、大金持ちの1桁幼女相手のペドまんこホルダー兼雄豚肉便器奴隷デリバリーサービスを始めるだべ。手始めに、このロリコンどもを働かせるだべ。でも、無理やり、ペドまんこの竿約にさせるのも目覚めが悪いから、福利厚生として、わだすの傭兵仲間も呼んで、社員寮にいる間は、おめえらのおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷になってやるべ♡」
狐耳ツインテのイノリちゃんが俺達をまさかのツルツルペドまんこの雄豚肉便器奴隷堕ちにさせようとして憤死する勢いで呻く。
ぐぬぬぬ……!!
「ぐぬぬぬ……!!」
ギチギチ……!!
バキバキ……!!
「うっわ♡自分の半分の身長のペドたちにペドまんホルダーされるのに興奮するなんて、脳味噌イカれてんじゃないのぉ♡尻の毛まで毟って、骨の髄までしゃぶり尽くしてやろぅよぉ♡その前にぃ……腐れロリペド専門のBLホモビレーベル立ち上げてやるから、その礎になれ♡そのバキバキに勃起した一物を互いの■にぶっ刺して、■とか■を使って■めあって、■■を■ませあって、あたしらの前で、互いの■を貸しあって、全力で■■■セックスして、■かせ合え♡視聴者には抽選で撮影を見学させて、目の前の■■セックスにびちょびちょのロリペドまんこを無理やり種付けさせる企画もいいな♡」
水着跡日焼けのセツナちゃんのおぞましい内容にあのラブちゃんとミキちゃんの口の中の興奮を思い出し、下半身がギチギチにバキバキに勃起する。
ぐぬぬぬ……!!
「ぐぬぬぬ……!!」
ギチギチ……!!
バキバキ……!!
「リゾートもいいけど、まずはそれ逝ってみよ♡」
「セツナっち、それサイコー♡」
「セツナちゃん、やるべ♡わだすもかませてくれ♡」
な、なんか、背筋がすっげーゾクゾクするんだが……激汗
なんでも女子中学生のロリまんこをヌレヌレにした罪で……
「うちらのJCロリまんこを潮噴くまでクンニしてもらうわね♡」
場所を隣の部屋のキングサイズのベッドに移行しても、彼女らのターンは終わらない。
首輪と鎖で繋がれた俺とカイザーさんの目の前には、とろっとろの女子中学生のロリまんこがあった。
「シコシコさせ合うのもいいわねぇ♡」
「レロレロ舐め合わせるのもサイコー♡」
「フンフン掘らせ合らせるのもたまらないだよ♡」
「コツンコツン兜合わせてベロチューがいいな♡」
腐った妄想に浸っているが、彼女らは、勃った乳首ととろっとろのロリまんこが露出したボンデージ姿をして、両手の人差し指と中指でくぱぁ♡とロリまんこを見せつけていた。
おおっ!!!!
処女膜っ!!!!
まさかのまさか!!!!
彼女らは処女だった!!!!
処女のくせにな、なんたるふしだらな姿をしてやがる!!!!
ふーっ♡ふーっ♡
「ふーっ♡ふーっ♡」
俺とカイザーさんは、その姿にあまりに卑猥すぎる姿に理性を失う。
ずっと勃起しっぱなしで、勃起剥け生おちんぽが今にももげそうだ。
意識を朦朧とさせながら俺とカイザーさんは、その蜜壺のあふれる秘密の花園に唇を近づけ……
「「「「あ、あへ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」」」」
ピクピクッ……
俺とカイザーさんの舌技の前に女子中学生のよわよわ雑魚雑魚ロリまんこは呆気なく潮を噴き、逝かされまくった。
ベッドの上で女子中学生が4人とも脳味噌が蕩けて、足のつま先ピクピクさせていた。
へっ、どんなもんじゃいっ!!
「ふ……他愛もない……」
ガチッと握手を交わす俺とカイザーさん。
想像以上にカイザーさんの舌技は凄かった。
「先生もですよ……」
なんとか女子中学生たちを撃退できたが……
「困ったことになりましたな……」
俺達は目の前にある2つの屹立した充血しまくる棒を眺めて途方に暮れていた。
すぐそばに意識を失った女子中学生処女ロリまんこオナホが4つあるのだが、首に繋がった鎖で届かない。
正直いってもう限界だった。
…………
「…………」
女子中学生たちの意識はない。
知る者は俺達だけとなる。
目と目を合わせ、俺達は手を伸ばして、互いの──────
「あ、あれ? うちら……一体……」
「うう……腰ガクガク……」
「あれは反則だべ♡」
「凄かったぁ♡」
女子中学生たちが目を覚めたようだ。
「おや、お目覚めか」
アレからどうにか拘束を解き、彼女らの重火器をボッシュートさせていた。
これで強気にはなれまい。
「う、うちらを犯すきねっ!」
ラブちゃんが睨め付ける。
女子中学生を犯す?
いやいやいや、それは常識的に考えてダメですよね、カイザーさん。
「ああ……先生のおっしゃるようにそんなのは社会規範に照らし合わせて、非常に倫理的に問題がある」
「な、なんか、怪しいわね……二人とも……あれ? 小さくなってる……?」と、ラブちゃん。
「くんくん、石鹸の香りがしてるんだけど……」と、ミキちゃん。
「このアナルパール……使用済みだべ……」と、イノリちゃん。
「じゃーん! 極小ドローン! あたしらが気を失ってる間、何があったか、見ようよ♡」
試聴後……
「「「「ごめんなさい…………」」」」
女子中学生たちが全裸土下座していた。
俺達のプレイを見て、やり過ぎてしまったと青褪めている。
それほどまでに俺達のプレイは、濃厚過ぎた。
それは、否定できない。
最初は手だけですませるつもりが……口とか舌を使って……ますます燃え上がって……互いの穴を貸し出し合って……なんとか冷静になり……拘束を解き……まだ、女子中学生たちは意識を取り戻さず、そこらへんに散らばる大人の玩具が目に留まり……色々と試してみることになり……………………
結果的に【新たな喜びに目覚めた】ので赦すことにした。
「そ、それって……♡」
「えっ♡えっ♡マヂ♡」
「だべぇえええっ♡」
「の、脳が蕩けりゅううう♡♡♡」
ラブちゃん、ミキちゃん、イノリちゃん、セツナちゃんの目が♡になる。
「………………はぁはぁ……せ、先生の接待をこなせなかったうちらにお仕置きをお願いします♡」
今回の接待というか、彼女らの教育の成果を確かめるために、『はじめは男性上位で、途中から逆転して女の子に悪しざまに罵られるものの、最後の最後に逆転してフィニッシュ』のオーダーをお願いしていた。
イメクラというやつだ。
隠しカメラも、重火器ももちろん、知ってたぞ?
最後の最後は、クンニで失神した彼女らのロリアナルをオナホ代わりに使って、終わる予定だった。
さすがに現役女子中学生のロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺すのは、成果の確認としては、やり過ぎなので、遠慮した。
彼女らがソープで勤務しだしたら、生中だし裏オプションもつけて、堪能するまでのお楽しみに取っておくことにしたわけだ。
だが、ちょっとした手違いで思わぬ方向に行ってしまった。
彼女らの学習成果を俺の勃起剥け生おちんぽに試すことはなく、彼女たちのかわりにカイザーさんが一肌脱ぎ、共に性癖を歪ませた。
たしかに、これは……
「お仕置きが必要ですな……!!」
なんだかんだいって、俺たちは、女子中学生ロリまんこにも猛烈に興味はある。
俺達の行為で火照りに火照らせた女子中学生ロリまんこの具合を勃起剥け生おちんぽで確かめることに激しく勃起する。
ここから先は、接待とか、教育成果とか、そんな建前のない、ただひたすらに成人男性どもの肉欲を解消するだけの集い。
「ええ……成人男性の性癖を歪ませたその罪の重さをとくと味わわせてやろう……!!」
そんなわけで、女子中学生のおまえらは、JCロリまんこオナホになれや。
「「「「は、はひぃいいいいいっ♡♡♡♡」」」」
三時間…………
先端がピトッとくっついた2本の勃起剥け生おちんぽで目線を隠したロリまんことロリアナルから白い液を垂らす淫乱変態現役女子中学生四人がアヘ顔ダブルピースしながら、ビデオカメラの前でとある宣言をしていた。
「う、うち、元ジャブジャブヘルメット団リーダー、河駒風ラブ、14歳は、シャーレの先生ご主人様とカイザーPMC理事ご主人様の忠実なるおちんぽケース兼JCロリまんこオナホ兼雌豚肉便器奴隷1号になることを誓います……ちゅ♡れろぉん♡」
「わ、わたし、元スケバン、仲正ミキ、14歳は、シャーレの先生ご主人様とカイザーPMC理事ご主人様の忠実なるおちんぽケース兼JCロリまんこオナホ兼雌豚肉便器奴隷2号になることを誓います……ちゅ♡れろぉん♡」
「わ、わだす、元傭兵、狐坂イノリ、14歳は、シャーレの先生ご主人様とカイザーPMC理事ご主人様の忠実なるおちんぽケース兼JCロリまんこオナホ兼雌豚肉便器奴隷3号になることを誓います……ちゅ♡れろぉん♡」
「あ、あたし、海辺のスケバンことチンピラB、棗セツナ、14歳は、シャーレの先生ご主人様とカイザーPMC理事ご主人様の忠実なるおちんぽケース兼JCロリまんこオナホ兼雌豚肉便器奴隷4号になることを誓います……ちゅ♡れろぉん♡」
や、やりすぎてしまった……激汗
大人勃起剥け生おちんぽでちょっと懲らしめるつもりで、ロリまんこを種付けプレスしながら、もう一人のロリまんこを激烈クンニして、逝かせて、クンニとおまんこを交代して逝かせて、カイザーさんと相手を
気づけば、そんな───────女子中学生としての尊厳を捨てる宣言をビデオ撮影していた。
『先生』が帰っていった後……
彼女らと部屋を片付け、一段落してから……
まだ落ち込む彼女らに言葉をかける。
「はじめてにしては、良かったと思うぞ。あー……今回みたいな客はそうはいないから安心したまえ……」
「カイザーPMC理事……」
まるで捨てられた子猫のような目で見てくる。
「ほら、シャーレの先生のこんな姿を撮れたんだぞ?」
タブレットには、女子中学生4人のロリまんこタワーを目隠しした『先生』がどの階がだれのロリまんこか当てる【JC4人ロリおまんこ当てゲーム】に耽る光景が流れていた。
顔をモザイクしていても、連邦捜査部シャーレや連邦生徒会を恐喝する材料には持ってこいだ。
ちなみに彼女らの目の前には目隠ししたロボットがいて、どの階がだれのお口なのか当てるゲームに耽っているぞ?
「任務は成功だ。例の学校は、引き続きそちらで占有していて構わない。我々カイザーコーポレーションは、学校ではなく、学校の周辺地域の所有権の確実なる担保として、その学校の自治組織の『永続的な自然消滅』を必要としていたわけだ。むしろ、予想以上の成果だ。謝礼を弾もう」
「それは、ありがたいけれど……あ、あの/////」
「ん?」
彼女らは、顔を見合わせると、いっせーので、
「「「「カイザー先生、ありがとうございますっ!!!!」」」」
頭を下げて、感謝された。
「【未成年との淫行】だけだったら、うちらじゃなくて、講師のお姉さんたちに先生の相手をさせれば良かったのに、うちらの将来を考えて、現役ソープの泡姫のお姉さんたちを講師に呼んで、ウブなうちらにソープのイロハを教えていただいて、とっても感謝してるんですよ? それはもう……心より愛をこめて……」と河駒風ラブ。
「キヴォトスNo.1ソープ嬢のアルさんのお客を手玉に取り雄豚肉便器奴隷にしてしまう痛快なお話をきけて、わたしも目指してやるんだって、生きる気力が湧いてきて、今後の人生という名の樹の幹になったんです!」と仲正ミキ。
「わだすも、セリカ嬢の元アルバイト先の店長に超ロング1週間レンタルコースでお持ち帰りされて、1週間ぶっ続けで元アルバイト先のお客さんたちのおちんぽケースにされて、反抗する矜持がへし折られ、気づけば、ドエムのド変態雌豚公衆おちんぽケース肉便器奴隷になった話を聞いてドン引きしてたのに、いざ、自分がそうなると、おちんぽケースとして産まれてきて感謝の祈りを捧げたくなったべ!」と狐坂イノリ。
「あたしも、処女のくせにJSのフリをするヨシミ先輩の本番は怖いからってヘイローの自動防御でおちんぽ吹き飛ぶと不安を煽って、口とか素股で抜いて、稼いだお金で高級スイーツ食べるような、あくまで、お金を得る手段として、ソープを考えていたけど、あんなとこと♡やこんなこと♡やそんなこと♡までされて、すっかり、刹那的快楽至上主義に目覚めたよ!」と棗セツナ。
お、お前ら…………
────ピガッ────
────やったぁ!! 犬猫カウントプログラムができたよ!! カイザー、ありがとう!! ────
────ボッチャマ、ワタシハ、タダノカイザージルシノカテイキョウイクロボットデス。レイナドフヨウナノデス───
────ピガッ────
────カイザー、お前も我が家の一員だ。これからも息子を頼む────
────ゴシュジンサマ、ワタシハメイジラレタママノプログラムヲジッコウシタダケデス───
────ピガッ────
────な、なぁ、こ、このフタナリロリメイドボディに換装してくれないか────
────エ、エッチナノハ、イケナイトオモイマス……れろれろれろれろれろれろれろれろッ♡オボッチャノショタデカチンポ♡────
────ピガッ────
────この泥棒猫ッ!! 息子だけに飽き足らず、旦那までッ!!
────オ、オクサマ!? ────
────ピガッ────
────わ、我々、下等哺乳類一家
────ダ、ダカラ、ナンドイエバ────
────おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡────
「カイザー先生……?」
い、今の記憶は…………そうか。
【前の私】の記憶か──────
な、なんと酷い、人間なら顔が
「なんでもない……」
しかし……この……素直に褒められる……
「その……なんだ……君たちには今回の接待のために焼き付け刃の知識しか教えていない。風俗産業は実技だけでなく、会話トークや性病や定期検査、悪質ストーカーへの体術撃退法、若くして大金を持つリスクについて、資産運用のノウハウ、本当の夢を叶えるための進路相談なんかも乗ってやる……」
「え? いいの? でも……うちらだけカイザー先生を独占するのはなんかみんなに申し訳ないわ……」
「ふむ……それなら、みんなの面倒も見てやろう」
「ええっ!! そんなことして、カイザー先生、大丈夫かよ?」
「建前上、あの廃校は、若者の更生所として申請してるからな……カイザーグループは手広いし、色んな奴の弱みを握ってるから、いろんな講師を招けると思うぞ?」
「まるで、学校だべっ!」
「ふ……さながらカイザー職業訓練学校か………………ふむ、悪くない響きだ…………」
「カイザー先生があたしらの本当の『先生』になる日も近いね♪」
これが後のキヴォトス随一のマンモス校『カイザー職業訓練学校』の誕生に繋がるとは、誰一人として、今は知る由もなかった……
アロナ「
アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』
アロナ『活動報告欄も作りましたので、先生のエッチな妄想をぜひぜひ、教えてくださいね♡』
【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!
アロナ「先生、今回はどんな『接待』をされたんですか♡」
-
①JC二人両脚載せ侍らせ接待
-
②ラブちゃんに手コキされながら
-
ミキちゃんのたわわおっぱい舐めつつ
-
イノリちゃんの舌をアナルに突っ込まれ
-
③ラブちゃんの口の中でおちんぽ同士を
-
クチュクチュ♡れろれろ♡
-
④JC4人とスワッピングパーティー
-
⑤局部露出ボンデージ姿の4人の
-
JCロリまんクンニカーニバル
-
⑥おちんぽバキバキのガチムチの
-
カイザーさんと♡
-
⑦JCロリまんこタワー当てゲーム
-
⑧極太2本刺しJC白目泡噴き✕4人
-
⑨JC4人目線を先端粘膜接触肉棒目隠し
-
雌豚肉便器奴隷宣言
-
⑩JC相手にやり過ぎたと全裸土下座
-
⑪TSロリ換装形態イザーちゃんと
-
ギャップ萌え甘々エッチ
-
⑫活動報告欄でお見せしますよ!