※この作品はR-18です。

アロナのアラワになったアソコっ!!   作:サリオン

8 / 11


アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』

先生「どれどれ……」

■質問文
アロナ「先生、今回はどんな『接待』をされたんですか♡」

■回答
(0人) ①JC二人両脚載せ侍らせ接待
(0人) ②ラブちゃんに手コキされながら
   ミキちゃんのたわわおっぱい舐めつつ
   イノリちゃんの舌をアナルに突っ込まれ
(0人) ③ラブちゃんの口の中でおちんぽ同士を
   クチュクチュ♡れろれろ♡
(1人) ④JC4人とスワッピングパーティー
(0人) ⑤局部露出ボンデージ姿の4人の
   JCロリまんクンニカーニバル
(0人) ⑥おちんぽバキバキのガチムチの
   カイザーさんと♡
(0人) ⑦JCロリまんこタワー当てゲーム
(0人) ⑧極太2本刺しJC白目泡噴き✕4人
(1人) ⑨JC4人目線を先端粘膜接触肉棒目隠し
   雌豚肉便器奴隷宣言
(0人) ⑩JC相手にやり過ぎたと全裸土下座
(0人) ⑪TSロリ換装形態イザーちゃんと
   ギャップ萌え甘々エッチ
(0人) ⑫活動報告欄でお見せしますよ!

アロナ『先生、⑨の方がいましたよ/////』

先生『おおっ!!!!先端同士の粘膜接触……思い出しただけでゾクゾクするぞ!!!!』

アロナ『うう……いくらでも④みたいなことしていいので、コッチに戻ってきて下さい……』




第8話 ヨシミ「出会って、即効で退部届けをたたき付けた女の子をその日の内に雌豚肉便器奴隷にしたのは、どこの誰かしらね?」(被害者:ヨシミ、ソラ、出演:モモイ、ミドリ、出演?:アリス、ユメ)

 

 

 

 

 

 翌朝、ともすれば、『彼の胸板』を思い出し、『アッチの道』に行きかねなかったので、JSのセフレを朝っぱらから呼ぶことにした。

 

 

 

 

 

 

「だれが女子小学生よっ!!」

 

 ヨシミちゃんが赤ランドセルを背負って、両手にネギとか突き出た買い物袋を持って、現れた。

 

 セフレなのは否定しないんだな。

 

「だ、だって////♡ホントのことだもん////♡なんだったら、恋人でも////ゴニョゴニョ……」

 

 え? なんだって? 

 

「何でもないわよっ! とにかく、先生のくせに、わたしの初めてを奪ったんだから、ちゃんとわたしのセフレになって、遊びじゃなかったってこと示しなさいよ/////」

 

 うん。それって、ドチャクソに遊びだよね? 

 

 まあ、おあがりなさい。

 

「失礼するわね」

 

 ヨシミちゃんが脱いだ靴をしっかり揃えて、あがる。

 その礼儀正しい姿にJSを家に連れ込んだ実感がわきあがる。

 

「本当にどうしようもない変態ロリコンね……汗」

 

 ヨシミちゃんがひいている。

 それもまたヨシ。

 

「良くないわよ……」

 

 ちなみに例のブツはあるかね? 

 

「例のブツって…………あ、あるわよっ! 買うのすっごく恥ずかしかったんだからね/////」

 

 顔を真っ赤にして、買い物袋から取り出したのは、極太電動ディルドだった。

 浮き出る血管まで再現されている。

 

 ピンクローターやアナルパールもあるぞ? 

 

 これら大人の玩具を1階にあるコンビニ『エンジェル24』で買わせたのだ。

 

 で……

 

「で……?」  

 

 

店員さんの様子はどうだった? 

 

(;´Д`)ハァハァ

 

 

「う……変態! ………………濡れてた」

 

 ん? 

 

「ビショビショに濡れてたの! しかも、小刻みに揺れてたりして……」

 

 おおっ!!!! 

 

 ドチャクソに変態じゃないか!!!! 

 

 可愛い顔して、淫乱女子中学生だったのか……

 

 JCロリまんこを濡らすだけに留まらず、レジ打ち中に逝くなんて、とんでもない逸材だぞ!? 

 

 しかし、どうして、濡れてるなんて、分かるんだ? 

 

 もしかして、ヨシミちゃん、階下の天使ちゃんと……

 

「レズらないわよっ!! …………お店じゃあるまいし……」

 

 ん? 

 

「とにかく、一目で分かったの! あのグルグル回った眼といい、挙動不審といい……先生、ナニやらかしたの?」

 

 心外だ。

 

 まだ、ナニもしてないぞ? 

 

「まだって……ねぇ、先生……女子中学生に手を出したりしないよね? 」

 

 それはもちろん!! 

 

 …………といいたいところだが、昨日、女子中学生4人をおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷にしたんだった……激汗*1

 

 女子中学生1年生にまだ手を出すわけなかろう。

 

「なんで1年生だけ……? …………あ、そういえば、コンビニの女の子も女子中学1年生だったわね…………も、もしかして、先生…………」

 

 ヨシミちゃんがジト目で見つめてくる。

 

 な、なんだ。その目は……

 

 彼女は、女子中学1年生の12歳。

 ついこの間まで赤ランドセルを背負ってたんだぞ? 

 

そんな子のJCロリまんこを俺の勃起剥け生おちんぽでテイスティングなんてするわけなかろう。

 

 そもそも彼女とは、店員とお客の関係だが、教え子と先生の関係でもあるんだぞ? 

 

「昨日、わたしのこと、現役女子小学生だと勘違いしたまま、その勃起剥け生おちんぽを現役JSロリまんこにぶっ刺そうとしてたよね? というか、そういう、シチュで種付けされたし、今朝もモモトークで……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生

ヨシミ、暇? 暇だよね? 

 

そんなに大したことじゃないんだけど、頼みたいことがあって

 

忙しいなら大丈夫、大したことじゃないから

 

忙しいわよ

 

先生

そっか。それならいいんだ。

 

なんだか2日前の雌豚肉便器奴隷契約の動画をアップロードしたい気分になってきたな……

 

脅す気!? 要件は何なの? 

 

先生

ヨシミはJSのくせに先生とセフレじゃん。

 

だれが女子小学生って!? 

 

先生

嗜好を元に戻したくて、先生にそのJSロリまんこオナホを使わせてくれないか? 

 

嗜好って何よ? 

 

オナホ扱いってひどいわね! 

 

…………せ、先生とはセフレだし……

 

 

少しだけならいいわよ……

 

 

先生

デレるのはやっ

 

あ、それと、ついでに玩具プレイしたいから1階のコンビニで極太電動ディルドやローターとか買ってきてくれ

 

あとで部費で落とすから

 

はぁ!? 

 

 

 

 

┃変態イベント

ヨシミの変態ストーリーへ
♥

 

伊原木ヨシミ

EP 1
断れない! 

変態ストーリーの報酬

羞恥心

 

↑クリック♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほらね」

 

 スマホ画面を見せてドヤるヨシミちゃん。

 

完全にJSに欲情した変態ロリコンのトーク内容だった。

 

 JSのセフレを朝っぱらから脅して、肉便器扱いしていた。

 JC1も完全に射精圏外におさめていることを否定しきれないぞ……汗

 

「そこは嘘でも否定しなさいよ。わたしはなんちゃって女子小学生だけど、下の娘は、現役の女子中学生なの。児童のくくりになるから、くれぐれも、絶対に、手を出すのは禁止!! 」

 

 煽ってんのか? 

 

「煽らないわよっ!! 先生は、どうしようもない変態で、ロリコンだけど、一線は超えないって信じてるから。わたしも15歳の未成年だけど、この夏には16になるし、16になれば、先生のお嫁さんになれるし//////」

 

 髪をクルクル指で巻きながら上目遣いでこちらを覗くこの可愛い小動物はなんですか? 

 

 将来のお嫁さん? 

 

 シロナがいるのに……クラっとしてしまったぞ? 

 

 

 

 

『先生…………』じー……

 

 

 

「はわわっ/////わ、わたしったら何を//////今のは忘れてっ!!」

 

ガガガガガガガガガガッ!! 

 

 

 うおっ!! 

 

 建屋で重火器つかうなし!! 

 

「はぁはぁ……とにかく、先生の醜い汚い肉欲はわたしの身体で解消してあげるから階下の女の子には手出し禁止! 」

 

 はーい。

 

 ま、元の世界でもコンビニとかの可愛い店員さんとエッチすることなんて、セクシービデオ(ファンタジー)の出来事だし、十分理解してるぞ。

 

 ましてや、コンビニで職業体験中のJC1にレジ対応してもらって、その後、一ヶ月以内にそのJCロリまんこを堪能するなんて、あり得べからざる奇跡に他ならないぞ。

 

「出会って、即効で退部届けをたたき付けた女の子をその日の内に雌豚肉便器奴隷にしたのは、どこの誰かしらね?」

 

 ………………はい、わたくしです…………

 

 ムラムラしたらヨシミちゃんのロリまんこ使わせていただきます。

 

「ん、先生……」

 

 ところで、なんで、ランドセル姿? 

 

「何よ? JSとエッチしたかったんでしょ?」

 

 赤ランドセルの持ち手をギュッと握って、不安げに見上げるヨシミちゃん。

 

 ああ、そうだ!! 

 

 先生はとってもJSとエッチしたかったぞ!! 

 

 ヨシミちゃんの心遣いに先生の股間はギチギチのバキバキだぞっ!! 

 

 膨れ上がった股間を見せつける。

 

 ちな黒ビキニパンツ一丁だぞ? 

 

「う……すごっ……ごく……先生に喜んでもらえて何よりだわ……♡」

 

 赤ランドセル姿のヨシミちゃんが俺の股間を物ほしそうにチラチラと見ている。

 

登校前にJSが担任の先生の家にエッチしに押しかけて来たと脳が理解してやまないぞ? 

 

「キモッ…………でも、こんなのを持って来たらそう思うのも仕方ないわね……汗」

 

 極太電動ディルドに目をやって、渋々認めるヨシミちゃん。

 

 さっそく入り口で鍵をかけずに駆けつけ一発しちゃうか!! 

 

「何それ? ……その前に先生、朝ごはんまだでしょ?」

 

 うむ。

 

 まあ、JSロリまんこに中だし10発くらい朝めし前だがな!! 

 

 ヨシミちゃんはちょっと顔を赤らめながら、買い物袋に入った食材を見せて、

 

「わたし、まだ食べてないし、朝ごはん作ってあげるから……エッチはその後!!」

 

 キッチンに向かっていく。

 

 エッチはお預けだが、何かがとっても満たされるぞ。

 

 アロナ、これが何か分かるか? 

 

『正妻の立場が〜〜〜〜っ!!』

 

 頭抱えてぐにゃりとしていたぞ? 

 

 なんだ? 

 

 マタニティブルーってやつか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 トントントン

 

 小気味良い音を立て、まな板の上で食材が切られている。

 

 うおっ!! 

 

 我慢できねっ!! 

 

 れろおんっ!! 

 

「ひゃあんっ/////包丁使ってるのに/////」

 

 ヨシミちゃんが振り向いて涙目を見せつける。

 

 めんごめんご

 

 だって、ヨシミちゃんがあまりにもセクシーでぷりちぃーなので、たまらんちー、だったぞ。

 

 不可抗力だ。

 

 俺は悪くない!! 

 

「先生が悪いでしょ……こんな格好させて……」

 

 こんな格好というのは、素っ裸にエプロンと丈の短い白靴下を身に着けさせ、赤ランドセルを背負わせる、JS通い妻スタイルだ。

 

 あれ? 

 

『シッテムの箱』のファンがすごい唸りを上げてるぞ? 

 

 まあ、いいか。

 

 でも、ドチャクソに濡れてるぞ? 

 

 れろれろっ!! 

 

「んんっ////♡先生のせいでしょ/////♡」

 

 そのまま続けてどうぞ。

 

 れろれろっ

 ちゅぱっちゅぱっ

 

「うう…………♡」

 

 涙目で恨めしそうにしつつ、どこか恍惚を纏わせ、俺にクンニされながらも、健気に朝食の支度をすすめるヨシミちゃん。

 

 しばらく、口とか舌とか指でクチュクチュと弄っていたが…………

 

 うおおおおおっ!!!! 

 

 絶賛勃起しまくりで、ドチャクソにJSロリまんこでコキまくりたい衝動に駆られる。

 

 しかし、これ以上、ヨシミちゃんの朝食の支度の邪魔をするわけにはいかないし…………

 

 

 

 

「…………ふーっ♡ふーっ♡も、もうだめぇ……♡せ、先生、お願い////♡」

 

 ヨシミちゃんも限界が来ていた。

 

 勃起剥け生おちんぽを曝け出し、キッチンで立ちバックで、ヨシミちゃんと激しい一発をした。

 

 

 

 

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……♡」

 

 ヨシミちゃんは、絶頂から意識をと戻し、ツルツルのロリまんこから白い液を垂らしつつ、ぷるぷると足を震わせながら立ち上がり、朝食の支度を進めてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごちそうさまでした」

 

 ごちそうさま! 

 

 美味しかったぞ! 

 

 ハプニングに見舞われたものの、ヨシミちゃんの愛情たっぷりの朝食を美味しくいただいたぞ。

 

「やった♪ 先生に褒められた。えへへ……」

 

 はにかむヨシミに俺はヨシミちゃんを美味しくいただくことを決意したぞ!! 

 

「わわっ!!」

 

 持ち上げて、隣の寝室に移動する。

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 極太電動ディルドが出たり、入ったりするたびに喘いでいた。

 

 んんっ♡たまりませんっ♡

 

「普通、逆じゃないの!? どうして、先生のアナルにバイブをつっこんでるの!? 」

 

 ベッドの上で四つん這いになる俺のアナルに極太電動ディルドを突っ込みながら、全裸赤ランドセルと白ソックス姿のヨシミちゃんがツッコんでいた。

 

「うう……すごいバキバキに勃起してる……」

 

 ギチギチのバキバキの勃起剥け生おちんぽは血管を浮き上がらせて、先端からはカウパー液を垂らしている。

 

「いつの間にアナル開発したの……?」

 

 ジト目でヨシミちゃんが訊いてくる。

 

 さすがにJCに勃起剥け生おちんぽをしゃぶられている間に別のJCにアナル開発されていたなんて、口が裂けても言えないな……汗*2

 

 まぁ、その後の【拡張】は、JCじゃなくて、【本物の極太】だったのは、秘密だ。

 

 しっかし、【アレ】は、たまらなく気持ちよかったぞ……

 

「先生の顔、メス逝き顔なんだけど/////♡んんっ♡」

 

 ヨシミちゃんが先生である俺のアナルにウィンウィン淫らに蠢く、極太電動ディルドをぶっ刺しながら、顔を赤らめ、自身のロリまんこをクチュ♡クチュ♡と弄る。

 

 全くけしからん教え子だ。

 

 お仕置きが必要だな! 

 

「は、はひぃいいいいいっ♡♡♡」

 

 ヨシミちゃんが器用に両足で挟んだ極太電動ディルドを動かしつつ、俺の目の前で仰向けになり、JSロリまんこをくぱぁ♡させる。

 

 そうだ。

 

俺は教え子のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したい変態ロリコン教師だ。

 

 危うく初心を忘れるところだった。

 

 ロリまんこをとろとろに蕩けさす、ヨシミちゃんに感謝の勃起剥け生おちんぽ突きをすることにした。

 

 ぬぷぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡

 

「ヒギィイイイッ♡♡♡それ、別の穴ぁ♡♡♡」

 

 やはり突っ込むのは、アナルに限る!! 

 

 ヨシミちゃんの開発済のJSロリアナルに極太電動ディルドでギチギチのバキバキになった勃起剥け生おちんぽをぶっ刺す。

 

 おおっ!!!! 

 

 この締りがたまらんっ!!!! 

 

 近くにあったヨシミちゃんが今朝、購入したピンクローターもヨシミちゃんの両乳首とクリトリスにテープで固定して、出力MAX!!!! 

 

 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!!! 

 

「ひゃあっ♡ああんっ♡」

 

 同じくヨシミちゃんが購入した普通の大きさの電動ディルドをアナル、乳首、クリトリス責めで、とろっとろに淫らに蕩けたJSロリまんこにぶっ刺して、ドチャクソに犯しまくる。

 

「お゙お゙っ♡♡♡」

 

 アヘ顔、おほ声になりながらも、ヨシミちゃんの両足は俺のアナルを極太電動ディルドで犯すのをやめない。

 

 俺のアナルが突かれるたびにヨシミちゃんのアナルも俺の勃起剥け生おちんぽで突かれて、よがりまくる。

 

 俺もヨシミちゃんも立場は同じだ。

 

 お互いメス逝き顔で、舌を突き出して、舌をれろれろと絡めながら、互いの口の中で猛烈にむしゃぶりつく。

 

「おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡」ぷしゃぁああああああああ♡♡♡♡♡

 

 ヨシミちゃんが逝くと同時に

 

 おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡

 

 どひゅるるるるるっ!!!! 

 

 俺も逝く。

 

 ヨシミちゃんのJSロリまんこに大量の精液を注ぎ込みながらも肉欲に耽るのをやめない。

 

 おちんぽを抜くと、赤ランドセルの白ソックス姿のJSのヨシミちゃんのアナルは、ぱっくり開いたまま、白い液体を垂らしていた。

 ロリまんこはピクピクと痙攣していた。

 

 JSロリアナルは最高に気持ちよかった。

 

 俺はそれを愛おしい極太電動ディルドにも味わわせてやることにした。

 

 

「お゙お゙っっ♡♡♡♡」

 

 極太電動ディルドをヨシミちゃんのアナルにぶっ刺すと、舌を突き出してアヘ顔でおほ声で喘ぎだす。

 

 アナル責めをしたまま、ヨシミちゃんには向かい合って俺の上に乗ってもらう。

 

 いわゆる抱き地蔵スタイルだ。

 

 赤ランドセルを背負ってるくせにアナルに極太電動ディルドをぶっ刺したまま、担任教師の勃起剥け生おちんぽを自ら腰をおろして、JSロリまんこに挿入させてきたぞ。

 

 明らかに変態淫乱JSだ。

 

 罰として、おちんぽしゃぶれ!!!! 

 

 先ほどまでヨシミちゃんのロリまんこをよがらせていた電動ディルドを今度は上の口に咥えさせる。

 

「お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡れろれろ♡♡♡おえっ♡♡♡じ、じぬぅううう♡♡♡」

 

 イマラチオさせすぎたか……

 

 電動ディルドを喉の奥から引っこ抜き、普通のフェラに留める。

 

 その間も俺の両手は極太電動ディルドを握りしてめ、ヨシミちゃんのアナルを犯しまくり、ヨシミちゃんのJSロリまんこは俺の勃起剥け生おちんぽを犯していた。

 

 よがりながらも肉棒を美味そうにしゃぶる姿に嫉妬を覚えて、俺もしゃぶるのに参戦する。

 

 れろれろっ♡

 ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡

 

 ヨシミちゃんの愛液や唾液まみれのおちんぽ♡

 カリや裏筋に舌をれろれろしながら、ヨシミちゃんの舌とも絡め合わせ、ダブルフェラだ。

 

 おちんぽの先端をヨシミちゃんが舌をれろれろとしている横で、竿の側面を咥えて、舌で奉仕したり、その逆もまた然り。

 

 ともに先端をチロチロ舐めたり、側面を同時に咥えたり、これなら【本番】でも連携バッチリだ。

 

「せ、先生、その顔ダメ♡先生がしちゃダメなやつぅ♡あっ♡あっ♡あっ♡そ、そこっ♡♡♡ちゅぱっ♡らろぉんっ♡」

 

 ヨシミちゃんは窘めるが、

 

「わ、わたしも♡せ、先生と♡一緒にご奉仕させていただくわぁ♡おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 快楽にあっけなく負けてしまう。

 

このままでは、教師と教え子が仲良く、極太の勃起剥け生おちんぽで目線を隠して、アヘ顔ダブルピースする写真を撮らされてしまう……!!!! 

 

 それはそれで正直ソソるが、セフレになったばかりのヨシミちゃんにそんな業を背負わすなど教師としての矜持が赦しまへんで!! 

 

 どぴゅるるるるるるるっ!!!! 

 

 ぷしゃぁああああああっ♡♡♡♡

 

 互いの体液を浴びせ合い、絶頂を迎える。

 

 

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 はぁはぁ……はぁはぁ……

 

 しばらくしてひと息つき……

 

 

 

 ヨシミちゃん……!! 

 

「先生ぇ……♡」

 

 ケダモノのように互いの体を貪り合う。

 

他者を介在しない混じり気なしの純粋なる二人きりの教師と女子児童の背徳なる交わり。

 

華奢な女の子の上に屈強な体格の罪袋ボディの教師がのしかかり、ベロチュー種付けプレスしながら、女の子の尻穴からアナルビーズを引っこ抜き、また一段と脳味噌を変態淫乱に変貌させる。

 

 

 

 

「ちゅぱぁ♡お゙お゙っ♡♡♡ら、らめぇ♡♡♡い、逝きまぐでるのにぃいい♡♡♡おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 おちんぽをしゃぶらせ、こちらは、ヨシミちゃんのアナルの中に舌先を突っ込みながら、電動ディルドで猛烈にロリまんこを責めながらクリトリスを電動ディルドの十手のアレっぽいやつを当てて、本気で逃げようとする、教え子のお尻を掴んで、逝きまくっても、執拗に責め立て続ける。

 

ヨシミ!! 

 

お前は朝っぱらこうなることを知った上で担任の教師の家に転がり込むド変態ド淫乱JSだもんな!! 

 

 多少逝き狂ってもかまわんよなっ!! 

 

 喜べっ!! 

 

「はひぃいいいいいっ♡♡♡♡♡♡うれぴーれすぅううううう♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろぉ♡おほぉおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ヨシミちゃんが、あっちを向いていて、顔は見えないが、アヘ顔ダブルピースで、痙攣しつつも勃起剥け生おちんぽを変態にしゃぶりまくる。

 

 あまりの変態ぶりに……

 

 アナルを責め立てるのが、俺の舌先から、例の極太電動ディルドにチェンジして、ドチャクソに犯しまくる。

 

「ピギャァアアアアアアアア♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 おうおう、良い声で鳴きますのぅ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ごめんなさい……

 

「絶ッッッッッッッッッ対に赦さないからッ!!!! フンッ!!」

 

ベッドの上でそっぽ向くヨシミちゃんに全裸土下座してなだめたり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「先生ぇ♡好き好きぃ♡れろぉ♡ちゅぱぁ♡」

 

 お湯のはったバスタブの中でヨシミちゃんと糖分500%増量激あまあまラブラブ恋人ごっこしたり……

 

『ウギギギギギ…………』

 

【何かの電化製品】から奇声がしたり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 ついムラムラして、バスルームの壁に手を当てたヨシミちゃんをバックから突いたり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「す、すごい乱れようね……汗」

 

部屋の惨状に顔を引き攣らせるバスローブ姿の湯気ほやほやのヨシミちゃん。

 

 うむ……

 

 シーツは乱れに乱れ、体液なんかであちこちが汚れていて、極太電動ディルドとかアナルビーズとかローターとか散乱してるな……汗

 

 うう……片付けるの面倒くさ……

 

ハウスキーパー雇おうかなぁ……

 

「そ、そんなことしたら、わたしと先生の関係がバレルでしょ//////」

 

 そうだよな……

 

 明らかに情事後だもんな……

 

「わたしも手伝ってあげるから一緒に片付けましょ」

 

 ローターを拾って、除菌シートで拭き拭きするヨシミちゃん。

 

 それは助かる。

 

 ヨシミちゃんのこういう世話焼き女房な点がたまらなく愛おしいぞ。

 

「もう/////先生ったらぁ/////♡」

 

 顔を真っ赤にして恥ずかしがるヨシミちゃんに再び下半身が硬くなり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああんっ♡シーツがまた乱れちゃう♡」

 

 ベッドの上で、ヨシミちゃんがバスローブをはだけさせ、白い太ももを露わにさせて、よがっているぞ。

 

 シーツ以上に一緒に乱れるか!! 

 

 種付けプレスの格好であらん限りの力で腰を打ち付ける。

 

 フンッ!! 

 

 パァン!! 

 

 フンッ!! 

 

 パァン!! 

 

 フンッ!! 

 

 パァン!! 

 

 フンッ!! 

 

 パァン!! 

 

 音を置き去りにしたピストン運動が教え子の脳味噌を蕩けさす。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡しょ、しょこぉ〜♡ひほひひひれすぅ♡しぇんしぇ〜♡ちゅぱぁ♡れろれろぉ♡」

 

 ヨシミちゃんが口を開けて、ねだってくるので、ベロチューでもてなす。

 

 舌先と舌先が絡まり合い、勃起剥け生おちんぽが吸い付くヨシミちゃんのロリまんこに歓喜の雄叫びを放っているぞ。

 

 このまま一日中、交わっていたいぞ!! 

 

「しょ、しょれ、しゃんしぇえ…………って、もうこんな時間!? 先生っ!! 」

 

 は、はい……

 

「続きはまた今度してあげるから!!」

 

 ヨシミちゃんは、エッチを中断して、慌てて制服に着替えて、髪も服も乱れた様子で出ていったぞ。

 

 おちんぽはギチギチのバキバキだった。

 

 …………

 

 ………………

 

 …………な、なぁ、アロナたん。

 

『ふんっ……孕ませた教え子に撮影役を任せて、朝っぱらから他の教え子とラブラブ孕ませエッチを見せつける先生が何の用ですか……』

 

 ごめん……

 

 極太電動ディルドを目に留まり、手に取る。

 

 これなら、誤解を与えなくていいよな? 

 

お(・)互(・)い(・)に(・)孕(・)ま(・)せ(・)る(・)こ(・)と(・)が(・)絶(・)対(・)に(・)な(・)い(・)わけだし……

 

『先生ったら仕方ないですね☆妻に隠れて、こしらえた、担任の教え子のJSロリまんこの愛液だらけのこの背徳不倫勃起剥け生おちんぽをしゃぶってあげますよ♡』

 

 おおっ!! 

 

 しゃぶってくれるか? 

 

 ベッドの上で、目隠しして、勃起剥け生おちんぽを『シッテムの箱』に挿入して、口は極太電動ディルドを咥えて、肉欲の解消に励む。

 

『キ──────ーッ!! 理事めぇええええっ!!!!』

 

 小姑っぽい奇声がどこからともなく聞こえたぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

その頃、シャーレ建屋前にて

 

「お姉ちゃん、本当に行くの?」

 

 猫耳カチューシャのニーハイショーパンの大人しめの少女が不安そうに問いかける。

 

「ふふん。私のコマンドに【にげる】はないんだよ! このままじゃユウカにあの居心地抜群の部屋がボッシュートされるんだよ?」

 

 答えたのは、同じく猫耳カチューシャをしたニーハイミニスカの活発そうな少女だ。

 

「それはそうだけど……だからって、シャーレの先生に頼るのは……シャーレはどこにも属さないかわりにどこかに肩入れすることもないんだよ? それに、セミナーの会計担当と部員不足で同好会でしかない【今年のクソゲー1位】の実績しかないゲーム開発部の部員の言い分じゃ、どっちを取るかなんて、聞くまでもないよね?」

 

「これだから、新しい街についたら、武器より防具を買う派はダメなんだよ。いい? ここから逆転の一手は何があると思うの?」

 

 姉の指摘に妹は自信なさげに答える。

 

「それは…………えーっと…………【神ゲー】をつくって、プレミアムプライスの大賞を受賞する…………」

 

「今の私らにできると思う?」

 

「うう……無理。プレミアムプライスまでそんなに日数がないし…………なにより………………ネタが浮かばないよっ!!」

 

 髪をかきむしる妹。

 姉は腕を組んで、頷く。

 

「うんうん。分かる。分かる。ぜんっぜん、お話が浮かばないもん。こういう時に限って、積みゲーしていた『ぷ■通』にハマったりしてね……あ、今のは積みゲーと積みゲーをかけてるよ?」

 

「分かったからそのドヤ顔やめて。やっぱり、私たちには無理なのかな……ゲーム開発…………」

 

 姉妹の脳裏に蘇るのは、たった一人で不特定多数からの誹謗中傷に堪えていたオデコ先輩が勇気を振り絞って、部室のドアを数ミリ開けるところ。

 

 姉がマイナスドライバーをツッコんでこじ開け、『ヒイッ』と尻もちついたオデコ先輩にかけよって、姉に頭を下げる妹。

 

 プロト版の『TSC』を三人で缶詰して、【前人未到のクソゲー】にブラッシュアップする日々……

 

 完成版をアップして、あの憎き糞垢【You-Me】に『ひええっ!! おみそれしやしたっ!! ふへへっ、あの【コンパスなしで砂漠で彷徨って、石油掘り当てイベ】たまんかったっす。トラウマが刺激されて、脳汁ぷっしゃああしちゃいやしたぁ。も、もっかいしよっかな……え? ダメ? 心配? つか、動けないだろ? ですよねー。いつもお見舞いありがとうございます……カイザーPMC理事さん♡』と一泡? 吹かせたのは、三人とも脳裏ぷっしゃあして、危うく、リリカル近親ガチ百合トライアングル始まるとこだった……

 

「って、クソゲーしか作った記憶ないよぉおおおおおっ!!!! そもそもプレミアムプライスの大賞受賞するゲーム開発無理だったッ!!!! ピギャァアアアアアアアア!!!!」

 

「あ、ミドリが壊れた。コンビニの店員さんがギョッと見てるよ? あのみごとなオデコ……ユズ先輩の親戚? ……とまあ、普通に考えたら、そうなんだけど、実は一つ手がないわけでもないんだよね?」

 

「何それ? いやな予感しかしないけど……」

 

「ところで【G.Bible】って知ってる?」

 

「……うん。ゲーム開発者なら知ってて当然。知らない奴はモグリですらない。ゲーム開発の聖典【G.Bible】。ありとあらゆるジャンルの【神ゲー】を生み出した【神作者】が手書きで執筆したという世界にたった一つしかない神ゲーのノウハウ本。神はこう言った。『神ゲー作成のノウハウ? 欲しけりゃくれてやるぜ。ありとあらゆるジャンルの神ゲーのノウハウの全てをあの本に書いてきた』世にいう【クソゲー大量アップ時代】の幕開けだよね。むしろ、【Gスポットを的確に責めるバイブオナニーノウハウ】のほうがよっぽど【実用】に重きを置くプレミアムプライスで受賞しそうだよ。それがどうしたの? ……ま、まさか……」

 

「そのまさかなんだよね。どうやら、そのノウハウ本がこのキヴォトスにあるらしいの。廃墟が怪しいみたい」

 

「なにその眉唾情報。廃墟なんて危ないとこに行くわけないよ。絶対に行かないよ。絶対の絶対だよ。一度として本物は世に出たことはないんだよ? どうせ、それっぽいフェイクとかあって、中身を見たら『君たちのゲームへの愛情が最高の神ゲー開発のスパイスだ!!』なんとか書いてるだけじゃないの?」

 

「だよねー? そもそも三人じゃ、ノウハウがあっても物理的に間に合わないし。私は妹の言葉で『こんらん』から正気に戻ったよ」

 

「お姉ちゃん、元から正気でしょ? 私にシャーレの先生に泣き着いて、シャーレの持つ超法規的権限を利用して、ゲーム開発部の存続を企んでるんでしょ?」

 

「ははっ、さすがは我が最愛の妹よ!」

 

「でも、ユウカ先輩のほうが先生に先に会ってるみたいだよ? あの『太もも』のユウカ先輩が……私たちみたいな貧相な小娘の太ももじゃ、絶対に太刀打ちできないよ…………」

 

「ふっふっふ……そこは安心したまえ。我が情報網によると、先生は、【高級現役ロリソープ】に通ったり、【とある闇企業から現役JC三人とハーレム乱交接待】されたりしてるようなのだよ。つまり、ユウカよりも圧倒的ロリでメスガキの私らが有利なわけ! 庇護欲そそる妹の活躍に期待しているよっ!」

 

「うう…………よけいに不安すぎるよぉ……」

 

「大丈夫っ! ミドリ相手に股間を膨らませたり、襲いかかろうとしてきたら、撮影して、それを脅迫材料に使うだけだから! …………ほら」

 

 ガチャリ

 

「重火器も持ってきてるんだよ? ヘイローのないパンピーなんざ、屁でもないぜ」

 

「お姉ちゃん、口汚いよ〜……まあ、腕っぷしじゃ、先生は勝てないしね……」

 

「そうそう。赴任早々、七囚人の一人を失禁させたなんて、嘘だったんだよ! いっそ力技で脅して、セミナーぶっ潰す命令書を書かせちゃう?」

 

「お姉ちゃん、物騒だよ〜……それは………………最終手段(リーサルウェポン)だよ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
前の話参照

*2:
気になる人は前の話を見てね! 







次回『モモミド襲来』

アリス「アリスは物語終盤で手に入る伝説の武器ですね!わくわく……」

作者「…………すまぬ」

アリス「…………?どうして謝るのですか?」首かしげ








【………未来?】

アロナ『先生、散歩いきませんか?』

先生「お、青姦か……いいな!」

アロナ『わたしがナビして差し上げますので……』

先生「うん?廃墟?」

ガーディアン『侵入者発見!……下半身二巨大エネルギー確認!!第一種戦闘配備!!殲滅セヨ!!!!』

ズガガガガガガッ!!

先生『いててて。いてーな!この!』投石

ドガンッ!!

プシュー……












先生「な、なんだこのダッチワイフ!!最高すぎだろっ!!」

パン!!パン!!パン!!

アロナ『先生……わたしと彼女をタッチさせて下さい……【転送】しますから…………こ、これで、わたしも現実世界で先生とぐふふふふ、げへへへへへへ!!!!』

先生「な、なんか可哀想だし、病気もらったら怖いから帰ろ?」












A1S『…………………ファッ!?』

A1S『…………ドコ………?』

廃墟を歩く自意識の虚ろなオートマータ。

???「ふむ……何やらお困りのご様子。持ち帰るか」









You-Me「誰その子?攫ってきたの?わたしみたいに」

???「バカを言え。訓練学校に通わせて、独り立ちできるように世間の常識、知識を叩き込む」

You-Me「ふぅん。その間、貸して」

???「構わん」










You-Me「A1S……アリスなんてのはどう?」

アリス「アリス。ワタシノ名前デスネ」









You-Me「これプレイして。とびっきりのクソゲーだから」

アリス「テイルズ……」









アリス「これはなんて酷いゲームですね。開発者の顔がみたいです!」

You-Me「お?言うようになったね?見てみる?このクソゲーの開発者はゲーム開発部っていうミレニアムの同好会なんだけど。なんなら、ミレニアムに転校しちゃう?」

アリス「いいえ。カイザー職業訓練学校から転校するなんてもったいないです。わたしには、シロコ先輩とアヤネッチというマブダチがいるのですから」

You-Me「そこにわたしはいるのかい?」

アリス「…………………………はい」

You-Me「なにその間は?」

アリス「……メは、わたしにとって、お母さんのようなな、おばちゃNYou-Me「ぶっ壊すぞ」

アリス「お父さんはもちろん……」

???「ん?」

アリス「カイザーPMC理事です♡なでなでして下さい」

カイザーPMC理事「これでいいか?」なでなで

アリス「ん、理事……」

You-Me「シロコの真似受けるーwwwぎゃははははっwww」

カイザーPMC理事(この穀潰し(ニート)のために設立したのに一向に登校する気配がない。そろそろ追い出すか……)






アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』

アロナ『活動報告欄も作りましたので、先生のエッチな妄想をぜひぜひ、教えてくださいね♡』


【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!




ソラ「な、なんか、JSがシャーレから着衣見出して血相変えて出ていったし、あの双子っぽい二人はさっかから何してるんだろ…………?」携帯ぽちぽち

ソラ「え?今回のお話もわたし視点でお話にする予定なんですか?や、やめてください……ソープ墜ちが近づくだけじゃないですかぁ……」

シャーレ支店【エンジェル24】業務日誌(■日後にソープ堕ちする女子中学生)

アロナ『先生、ヨシミちゃんからトークメッセージが来てますよ?』ヨシミ『うう…先生ったら朝から激しいんだから…今回のお話の感想を教えてよね?」アロナ『なんて送ります?(⑥にしろ)

  • ①大人の玩具を買わされて災難だったね…
  • ②頼まれてないのに赤ランドセル
  •  背負って来てくれて、ありがと!
  • ③赤ランドセル白靴下裸エプロンの
  •  ヨシミちゃんを背後から襲ってごめん
  • ④極太電動ディルド足コキアナル責め
  •  ロリアナル勃起剥け生おちんぽ挿入
  •  ロリまんこ電動ディルド挿入
  •  乳首クリローター、ベロチュー
  •  凄まじく興奮したよ!!
  • ⑤ソラちゃんに俺との関係バレたかな?
  • ⑥アロナ…ごめん…好きだぁああ!
  • ⑦モモイの絶対領域舐めたいぞい!
  • ⑧ミドリのGスポバイブ責めしたいぞい!
  • ⑨このままアリスでないのら?
  • ⑩ユメ、ワレ生きとったんかいww
  • ⑪↑おじさん、こういう時なんて顔(ry
  • ⑫↑うへ〜本物のおじさんだよ〜
  • ⑬シロコ、アヤネwwwwww
  • ⑭キキッ!活動報告欄で教えてやるよ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。