※この作品はR-18です。

アロナのアラワになったアソコっ!!   作:サリオン

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アロナ『前話のアンケートの途中結果の報告です♪』

先生「どれどれ……」

■質問文
アロナ『先生、ヨシミちゃんからトークメッセージが来てますよ?』ヨシミ『うう…先生ったら朝から激しいんだから…今回のお話の感想を教えてよね?」アロナ『なんて送ります?(⑥にしろ)

■回答
(0人) ①大人の玩具を買わされて災難だったね…
(1人) ②頼まれてないのに赤ランドセル
   背負って来てくれて、ありがと!
(0人) ③赤ランドセル白靴下裸エプロンの
   ヨシミちゃんを背後から襲ってごめん
(0人) ④極太電動ディルド足コキアナル責め
   ロリアナル勃起剥け生おちんぽ挿入
   ロリまんこ電動ディルド挿入
   乳首クリローター、ベロチュー
   凄まじく興奮したよ!!
(0人) ⑤ソラちゃんに俺との関係バレたかな?
(1人) ⑥アロナ…ごめん…好きだぁああ!
(1人) ⑦モモイの絶対領域舐めたいぞい!
(1人) ⑧ミドリのGスポバイブ責めしたいぞい!
(1人) ⑨このままアリスでないのら?
(1人) ⑩ユメ、ワレ生きとったんかいww
(1人) ⑪↑おじさん、こういう時なんて顔(ry
(2人) ⑫↑うへ〜本物のおじさんだよ〜
(0人) ⑬シロコ、アヤネwwwwww
(0人) ⑭キキッ!活動報告欄で教えてやるよ!

アロナ「⑥の先生♡ありがとうございます♡サービスしちゃいますよ♡」

先生「ホシノ!?いや、本物のおじさんか……?いや、しかし……」

アロナ「先生……?」

先生「まぁ、【ドッチ】でも……俺はいいぞ……?」

アロナ「だ、だめですっ!!モモイちゃんとミドリちゃんを生贄にして、先生を【コッチ】側に召喚ですっ!!」




第9話 すわ、新手の推し売り訪問ロリロリ姉妹丼屋の襲撃か!?!(作者註:いいえ、ただのモモミド襲来です)(被害者:モモイ、ミドリ、ソラ、ユズ、NTR:ヨシミ)

 

 

 

 ピンポーン

 

 お、客か? 

 

 ガチャッ

 

「先生♪ はつよろ♪ 部員募集のチラシを見て来たよ♪ ミレニアムサイエンススクール1年生、ゲーム開発部の才羽モモイ、15歳、身長は143センチだよ♪ …………ゲッ……」

 

 猫耳カチューシャをしたニーハイミニスカ活発美少女が低年齢、低身長をアピールしてきたぞ!? 

 

すわ、新手の推し売り訪問ロリデリヘルか!? 

 

「ヒィッ!? ……せ、先生、はじめまして……同じくミレニアムサイエンススクール1年生、ゲーム開発部の才羽ミドリです。えっと……15歳、身長は143センチです……見ての通り、私たち双子の姉妹です。私は妹の方です……」

 

 猫耳カチューシャのニーハイショーパンの大人しめ美少女も低年齢、低身長、さらには、双子の妹属性までアピールしてきたぞ!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これは……もう……

 

 

 

 

 

 

 

推し売り訪問ロリロリ姉妹丼屋の襲撃だ!! 

 

(作者註:いいえ、ただのモモミド襲来です)

 

 

 

ボッキーンッ!! 

 

 

 

「「ヒィイッ!!??」」

 

 

 姉妹揃って、手を組んで、抱き合って、脚をプルプル震わせて、俺の股間に畏れをなしている。

 

(お、お姉ちゃん!! 完全に噂通りだったよ!! わたしたち襲われちゃうよっ!!)

 

(せ、先生がムキムキの黒ビキニパンツ一丁とはビックリしたけど……所詮は、ヘイローなしのバンピーだよっ!! ミドリには、わ、私が手出しさせないからっ!!)

 

 

 おっと……

 

 膜付き処女(バンビちゃん)だったか……

 

 さりげなく、手を股間の前において……

 

 

 失敬、朝勃ちしていてすまない。

 

 こいつぅ。

 

 と、もっこり膨らんだ股間にデコピンする。

 

 おおっ!!!! 

 

 ちょっと気持ちよくて、ますます膨らんだのは、ご愛嬌だ。

 

 まずは、こちらも挨拶を返さないとな。

 

 

 

コンッ!! 

 

 

「「こ、こん……?」」

 

 

 うら若き初対面の女の子にするこの挨拶に戸惑うなんて、さては、キミたちロリだなぁ……? 

 

 そんな酸いも甘いも知らない、ロリな姉妹の絶対領域舐めたいなぁ……

 

 

「うう……何だか悪寒がするよ、お姉ちゃん……」

 

「奇遇だね……私もだよ……」

 

 それはいかん。

 

 ささ、中へお入り。

 

「え……」

 

「あ、あの……」

 

 やや強引に姉妹を中に招き入れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 シャーレのオフィス内を案内する。

 

(ど、どうしよう……お姉ちゃん……)

 

(私に任せて……! 先生に無理難題言って、帰るようにするから!)

 

 美しきかな姉妹愛。

 目と目で何やら会話しているぞ? 

 

 先生も仲間に入れされてくれ。

 

「先生の困ったことを手伝ってあげるね♪」

 

 モモイちゃんの言葉につい自身の股間を見てしまう。

 勃起しまくった股間を。

 

「お、お姉ちゃん……!!」

 

 ミドリちゃんが眉根を寄せて困る顔も可愛いな。

 

「う、うわー、部屋が散らかってるね。なんだか埃っぽいし」

 

 俺の視線の先には気づかないふりで、モモイちゃんがわざとらしく言う。

 シャーレを開設して間もないため、部屋はそんなに汚くはないぞ? 

 

 あ、そういえば、あの部屋は片付けがまだだったな……

 

「あるじゃん! その部屋片付けさせて!」

 

 え……それは……

 

 しどろもどろになってしまう。

 

 ヨシミちゃんとの情事後な状況なので、バレるとやばい。

 

「お掃除っていったらメイドさんだよね? ユニフォームとしてメイド服を所望するよっ!」

 

 メイド服か……

 

(ふふんっ! メイド服なんてそう簡単に手に入るものじゃないから、なければそれを理由に撤退すればいいんだよっ!!)

 

(お姉ちゃん……!! ナイス!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よし、買いに行こう。

 

「「え…………」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チリリン

 

 

「暇だなぁ……え、うわあ!? い、いつから来てました?!」

 

 ガラケーピコピコしてた天使ちゃんがテンパる。

 

 今日も一段とおでこが眩しくて可愛いぞ! 

 

「ひぁっ! お、おでこは触らないでください!」

 

 おでこを両手で隠す様も可愛いな! 

 

「あう〜//////」

 

 顔を真っ赤にして、あまりにチョロくて心配になってきたぞ……汗

 

「だ、大丈夫です……こう見えて、社会の闇とか見てきましたから……!!」

 

 エプロン紐がズレたままガッツポーズしてみせる天使ちゃん。

 全然心強くないな! 

 

「ヒソヒソヒソ……先生と仲良すぎじゃない? あやしい……」

 

「ヒソヒソヒソ……お姉ちゃん、店員さんの名札見て。12歳だって。中学生? 小学生? どのみち児童労働なんだけど……先生も気づいてて黙ってるのかな……」

 

「ヒソヒソヒソ……シャーレの闇を暴いて、先生に言うことを聞かせる方針に変更しようと思うけど、ミドリ、いい?」

 

「ヒソヒソヒソ……うん。お姉ちゃんの意見にさんせーい」

 

 何やら姉妹がヒソヒソヒソと耳打ちしてるぞ? 

 

 

 

「先生、本日は何をお求め……ひゃあっ!?」

 

 天使ちゃんが俺の股間の黒ビキニパンツで覆われた膨らみを見て、悲鳴を上げる。

 

 おおっと、すまない。

 

 中腰になって、勃ってませんよ! 、アピールする。

 

「そ、そうですかぁ/////?」

 

 顔を真っ赤にして、股間に釘付けになるJC。

 エッチすぎるだろ。

 

グングーンッ!! 

 

「ひゃあっ!?」

 

 ぐふふ、驚かせてすまんね!! 

 

「ヒソヒソヒソ……この反応……おでこちゃんは先生とはまだ関係を持ってなさそうだね……弱みを握れず残念……」

 

「ヒソヒソヒソ……お姉ちゃん、そこは残念がらずに喜んであげなよ……」

 

 ヒソヒソヒソ話の双子の姉妹を天使ちゃんに示して、彼女らのメイド服がないか注文する。

 

「あ…………ま、まさか…………コスプレエッチ…………」

 

 天使ちゃんがしばらくフリーズする。

 

 おーいおーい

 

「ねぇ、ミドリ、私たちのこととっても酷い勘違いされてない?」

 

「うん。お姉ちゃん。股間膨らませた黒ビキニパンツ一丁の男とお店に来て、メイド服下さいって言ったら、そんな目で見られても仕方ないよ……」

 

「( ゚д゚)ハッ! し、失礼しました! メイド服ですね……ありますよっ!」

 

 天使ちゃんにコスプレコーナーに案内される。

 

「わあっ!! 本当に売ってたよっ!!」

 

「この服可愛いね/////」

 

 安っぽさはない、本格的な服が並んでいるぞ? 

 

 双子姉妹がキャッキャッしながらメイド服を見繕っている。

 

 女の子だな〜

 

 

 

 

「先生、これどう? 可愛いい?」

 

「先生……どうですか?」

 

 試着服で色んな服に着替えてプチファッションショーをしたぞ? 

 

「え……私もですか……」

 

 途中で天使ちゃんもモモイちゃんが無理やり乱入させた。

 

 みんな可愛いぞ!! 

 

 相変わらず天使ちゃんの左の紐はズレ下がっていたぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ま、またのご来店をお待ちしております……!」

 

「またねー!」

 

「お姉ちゃんが無茶振りしてごめんね」

 

 世話になった。

 

 みんな天使ちゃんに挨拶して、店を後にする。

 

 

 

「やったぁー! 可愛いいメイド服ゲットだぜ!」

 

 メイド服を抱えて、ほくほく顔のモモイちゃん。

 

「良かったね、お姉ちゃん♪」

 

 はしゃぐ姉に嬉しそうなミドリちゃん。

 

(…………って、これじゃ、撤退できないじゃないっ!?)

 

(そ、そうだね……まさかコンビニにメイド服があんなに売ってるなんて思わなかったね……先生はエッチだけど生徒を無理やり襲うとかはないんじゃないかな? 当初の作戦を継続しても大丈夫だと思う)

 

(ナイスフォロー、ミドリ! 持つべきものは双子の妹だよ! メイドさんに変装して、先生の、シャーレの闇を暴いてやるんだからっ!)

 

 モモイちゃんが地面を叩いたと思ったら、拳を握って、天を仰ぎだしたぞ!? 

 

 情緒不安定かな、この子……? 

 

 それとも、あの日なのか……? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃーんっ!! メイドさんでーす!! ご主人様にご奉仕してあげるね♡」

 

 女子更衣室でメイド服に着替えたモモイちゃんがスカートをちらりと持ち上げ、そんなことを言ってくる。

 

 おおっ!! 

 

 たっぷりご奉仕してくれるなんて、とっても助かるぞ!! 

 

 モモイちゃんの腕を掴んで、寝室に連れて行く。

 

「え? え? なになに? 全然ビクともしないんだけど!?」

 

「お姉ちゃん!! 先生、恨みはないけど、覚悟して!! ドットを打つように精密に!! 連続射撃、行きます……!! ……って、効かない!? 」

 

 いててて、ミドリちゃんもメイド服似合ってるぞ!? 

 

 お姉ちゃんばかり構って妬いてんのか? 

 

 双子丼いっちゃうか!? 

 

教え子の双子姉妹にメイド服を着せて、コスプレ3Pハーレム双子姉妹レズ丼メイドご主人様プレイしたなんて、連邦生徒会副会長のリンちゃんに知られたら先生、即刻、首だぞ? 

 

 このことはくれぐれも秘密厳守だぞ? 

 

「や、やったーっ!! 先生の弱みゲット!!」

 

「お姉ちゃん……その場合……先生に私たちの初めてを散らされて、かつ、お姉ちゃんと私、先生の竿姉妹、かつ、お姉ちゃんと私、レズ姉妹になるんだけど……」

 

「ギャァアアアアアアアアアアッ!!!!」

 

 モモイちゃんが突然、快哉を叫んだとと思ったら、ミドリちゃんがたしなめて、すぐさま悲鳴に変わったぞ? 

 

 あの日で確定だな……

 

「あの先生……」

 

 ん? 

 なんだ? 

 ミドリちゃん? 

 

「お姉ちゃんの言い方が誤解を招いたようなので、訂正させて下さい。奉仕というのは、お部屋のお片付けとか掃除なので……そういう奉仕じゃありません/////あと、急に撃ってきてごめんなさい……」

 

 申し訳なさそうに頭を下げるミドリちゃんを見て、己の浅慮、愚かさに嫌気がさす。

 

この世界に赴任(転生)してきて、立て続けに、JCっぽいアロナを孕ませ、JSにしか見えないヨシミちゃんをセフレ兼雌豚肉便器奴隷にして、現役JCのラブちゃん、ミキちゃん、イノリちゃん、セツナちゃんと乱交して雌豚肉便器奴隷にしたから、この世界のメスガキどもはチョロいのかと勘違いしていた。

 

普通に考えれば、教え子のJK双子姉妹と出会って即エッチなんかできるわけがない。

 

 これまでが僥倖過ぎただけだ。

 

 こう見えて、真摯な罪袋ボディ先生だ。

 

 こちらこそ勘違いしてすまない。

 

 二人の手を離す。

 

「先生……ありがとうございます……」

 

「い、生きた心地がしなかったよぉ……」

 

いきなり発砲してきた手打ちとして、ミドリちゃんのロリまんこに銃弾と同じ数だけ、精液をぶっ注ごうと脳裏に過ぎったが、姉が担任の教師に犯されようとしてたら、そりゃ、発砲するのもやむ無しだ。

 

「あ、あはは……あ、ありがとうございます……」

 

 ミドリちゃんが顔を引き攣らせているぞ? 

 

 こんなロリコン変態教師と一緒にいたくないよな? 

 

 帰ってもいいぞ? 

 

 メイド服はちゃんと責任をもって、コンビニにクーリングオフしとくから、できれば、目の前で生着替えしてくれてもいいぞ? 

 

「帰りません。生着替えもしません」

 

 ジト目のミドリちゃんに顔を背ける。

 

「ええっ!? 帰ろうよぉ!?」

 

 モモイちゃんは涙目だ。

 

(お姉ちゃん、先生はヘイローなしなのに、お姉ちゃんよりも力があって、私の銃弾をモノともしなかった。その気があれば、今ごろ、私たちは犯されてたと思う。先生は確かにロリコンで変態だけど、無理やり襲うほどじゃない、ロリコン変態紳士だと思う。ヘイローなしの先生に銃撃したのは事実だし、先生にはお手伝いしに来たって言ったからせめて、誠意を示してから帰るのがスジだと思う。お姉ちゃんは先に帰ってていいから。私は残ってスジを通していくよ)

 

(えええ……ミドリはほんっと律儀だね……はぁ、可愛いい妹をこんなとこに一人残して、帰れるわけないじゃん)

 

(お姉ちゃん……ありがとう……)

 

 姉妹がヒソヒソと話し終えて、モモイちゃんも腕を組んで、

 

「ふふんっ! せっかくメイド服を着たからには部屋の隅々まで綺麗にするよっ! まずはこの部屋から綺麗にしようね!」

 

 寝室のドアを開けようとする。

 

 姉妹とはエッチする仲じゃないので、今の寝室を見せるわけにはいかない。

 

 ドアノブを握って、開けまいと抵抗する。

 

「先生、キョドり過ぎ! キラーン☆この部屋に見られて困るものがあるのぉ?」

 

 モモイちゃんが小悪魔みたいな笑顔できいてくる。

 

 い、いや、べ、別に……

 

 ちょっと散らかってて、見せられるもんじゃないし……

 

「散らかってたら、わたしらハウスキーパーの出番だね♪ ミドリ、先生を捕まえてて!!」

 

「ラジャー」

 

 メイド服姿のミドリちゃんが俺に抱きつく。

 

 いい匂いがして、思わず、ドアノブから手を離してしまう。

 

「今だっ!!」

 

 ガチャ

 

 モモイちゃんが寝室のドアを開け放つ。

 

「な、なにこれ……汗」

 

「う、うわー……汗」

 

 モモイちゃん、ミドリちゃんが部屋の惨状に絶句する。

 

 ヨシミちゃんと乱れに乱れて、その後、掃除をするも途中でヨシミちゃんが帰っていって、アロナ相手にデバイス姦してる最中に、モモミド襲来してきたから、そりゃ、ベッドシーツが乱れて、体液まみれで、大人の玩具も散乱したままだぞ? 

 

(ミドリ、これって……)

 

(うん……完全に情事後だね……)

 

 姉妹がヒソヒソ話し合い、

 

「はいはい、掃除の邪魔だから、先生は出てって!!」

 

 モモイちゃんに部屋を追い出される。

 

「先生……このことは黙ってあげますから……」

 

 ミドリちゃんが口元に指を当てて、いわく有りげなセリフを口にする。

 

 うわーっ!! 

 

 バレてらっ!! 

 

 でも、口外しないようだから、安心? 

 

 部屋に鍵をかけられ、完全に締め出された。

 

 嫌悪されること間違いないな……

 

 せっかく会えて、あんなに舐め回したい絶対領域を見せつけてきたのに、これでは、一舐めすらせずに俺の前から姿を消してしまう。

 

 トボトボと肩を落として、廊下を歩いていったぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ミドリ視点)

 

「にひひひっ! 作戦成功っ!」

 

 お姉ちゃんがガッツポーズを決めてる。

 ついさっきまで先生に犯されそうなって涙目になってたのに、ほんと、調子がいいんだから……

 

「はい、女子生徒との淫行の証拠ゲット〜!」

 

 パシャパシャとお姉ちゃんが嬉しそうに乱れたベッドとかスマホで撮影していく。

 

 同じく女子生徒の私としては、複雑な気分だけど、ゲーム開発部存続のためには、シャーレの先生の弱みを握る証拠は喜ぶべきなんだろう。

 

 もしかしたら、その女子生徒のほうもまんざらじゃなくて、合意の上のことだったかもしれないし……*1

 

「先生の弱みを握るので忙しいからミドリは掃除してて」

 

 先生には掃除する名目で追い出してるからどのみち掃除しないといけない。

 お姉ちゃんがやるとは思えないから仕方ないとシーツを剥がしたり、床に転がったティッシュをゴミ箱に入れていく。

 

 部屋の中がとてつもなくイカ臭い。

 

 こ、これが、男の人のせ、精液の//////匂い///////

 

 頭がなんだかクラクラする。

 

 いけないいけない……なに火照りかけてるの、私……汗

 

「ね、ねぇ……コレなに……?」

 

 お姉ちゃんがピンク色のビーズが連なったものを引き攣った顔で手にぶら下げて見せつける。

 

 アナルビーズだよ。

 

「アナルビーズ?」

 

 首を傾げる姉に説明する。

 

 お尻の中に入れる玩具だよ。

 

 アナル開発するときにも使うよ。

 

「アナルって……お、お尻////////な、なんでそんなとこ//////」

 

 顔を真っ赤にするお姉ちゃん。

 

 可愛いいなぁ……

 

 アナルセックスするためだね。

 アブノーマル、つまり、変態プレイの一種だね。

 

「へ、変態プレイ/////」

 

 どうやら先生と関係をもつ女子生徒は、先生とかなり変態プレイに勤しむほどの仲のようだ。

 

 たぶん、ピンクローターや、電動ディルドもあるんじゃないかな? 

 

「な、なにそれ……?」

 

 初なお姉ちゃんに説明する。

 

「はわわわわ///////」

 

 顔真っ赤にして絶句するお姉ちゃんが可愛いすぎる件。

 

「ミドリってば、いつの間にそんなませた子に……お姉ちゃんは、妹の情操教育が心配だよ……」

 

 今ごろのJKならそのくらい普通だよ? 

 

「本当にぃ……」ジー

 

 た、たぶん……

 

 でも、見当たらないね……

 

「こ、これとか//////」

 

 わたしの腕くらいある極太の電動ディルドをお姉ちゃんが両手で抱える。

 

 な、なにこれ!? 

 

 こんなの絶対に入らないよ!? 

 

 思わず私のあそこを見てしまう。

 

 入るとしたら……先生のアナルくらいだけど……まぁ、そういう変態プレイがないことはない。

 

「ええっ!? それって、つまり、先生のお尻に、お、おちんぽを入れるようなもんじゃないの!?」

 

 お姉ちゃんがショックを受けている。

 

 お姉ちゃんに双頭ディルドやペニバンドの存在を教えてあげる。

 

 女子生徒が逆に先生を犯すこともありえる可能性とともに。

 

「ああっ!! の、脳が汚されてくっ!!」

 

 頭を抱えて、お姉ちゃんたら大げさなんだから……

 

 ん? 

 これは……? 

 

 ベッドの下に落ちていた写真に気づく。

 

 お姉ちゃん、写真だよ!! 

 

「ええっ!? もし写ってたら言い逃れできない証拠じゃんっ!!」

 

 ドキドキしつつ、写真をめくると……

 

「……えっ////♡」

 

 まぁっ/////♡

 

 男性の目線を血管の浮き出た勃起剥け生おちんぽが隠していた。

 

 目線が隠されているが、この顔は間違いなく先生だ。

 

「これって、もしかして///////」

 

 うん。

 つまり、そういうこと。

 

 そういうことを隠すために、あえて、ロリコン変態を装ってたんじゃないかな? 

 

 先生としての権力や戦闘能力で、私たちを無理やり手篭めにできたのに、すんなりと開放したのもこれが理由じゃないかな? 

 

 アナルビーズも極太電動ディルドも全て、先生や相手のアナルに使用したんだよ。

 

 ほら、先生のこのにやけた口元みて……

 

 どうみても、雌(メス)逝き顔だよ……♡

 

「お、男同士の……♡」

 

 美しき友情だね♡

 

 お姉ちゃんとしばらく腐ってたよ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(先生視点)

 

 はぁ……

 

 ため息ついて、廊下を歩いてると、それが目に飛び込んできた。

 

女子更衣室

 

 このシャーレ事務所には、俺と双子姉妹だけ。

 

 今、双子姉妹は寝室を掃除中。

 

 しばらく出てこない。

 

 ……

 

 …………

 

 ………………

 

 ごくり……

 

 

 

 これより……

 

 

 

緊急ヌキ打ち持ち込み検査を行なうッ!! 

 

 

 

 失礼しまーす。

 

 

 

 

 ほぼ使われることのない新品の女子更衣室。

 

 けれどもなんかすっげーいい香りが充満してる気がするぞ!? 

 

 モモイちゃん、ミドリちゃんのロッカーはどれかな? 

 

 左端から開けていこうかな? 

 

「…………ッ!?」

 

 ん? 

 何やら息を呑む音がしたが……

 

 ………………気のせいか? 

 

 ロッカーに名前があるぞ? 

 

 

【才羽モモイ】

 

【才羽ミドリ】

 

 まずは、モモイちゃんのから開ける。

 

 

 

 カチャ……

 

 

 

 開いたぞっ!! 

 

 ハンガーに上着やブラウス、スカートがかけられている。

 

 カバンもある。

 重火器はもちろんない。

 

キヴォトスにおいて、丸腰の女の子は、襲ってOKの合図だからなっ!! 

 

 ミドリちゃんのも開ける。

 

 

 

 カチャ……

 

 

 

 開いたぞっ!! 

 

 こういうこともあろうかと、ロッカーの鍵はすべて取っ払っているので、開け放題だぞ? 

 

 ほう。

 

 ミドリちゃんのほうが服が綺麗にかけられてるな。

 

 双子でも性格が違うからこういうところにも出てくるか……

 

 

 黒ビキニパンツを脱ぎ捨て、フル勃起剥け生おちんぽ姿になる。

 

 

 「ヒィッ!?」ガタッ

 

 

 ん? 

 

 何やら物音がするが、気のせいか……

 

 二人のロッカー内の空気を吸い込む。

 

 すぅうううううう!!!! 

 

 ああっ!! 

 

 エッチな気分になる!! 

 

 下半身がますます硬くなる。

 

 なんとけしからん教え子だろうか!! 

 

 まさか空気だけで教師を欲情させるとは、言語道断!! 

 

 モモイちゃんとミドリちゃんの服を床に並べて、脳内でモモイちゃんとミドリちゃんを素っ裸にして、コスプレ3Pハーレム双子姉妹レズ丼メイドご主人様プレイを妄想しながら、匂いを嗅いだり、舐めたり、おちんぽを擦りつけたりする。

 

 すっげー興奮する!! 

 

 めちゃくちゃ良い匂いがするぞっ!! 

 

 モモイちゃんのスカートにおちんぽを擦りつけながらミドリちゃんのショーパンの内側を舐めて、脳内置換でモモイちゃんに種付けプレスしながら、ミドリちゃんのロリまんこをクンニしまくる。

 

 今晩はモモミド姉妹が先生の当番だ。

 

 朝まで眠らせないぞっ!! 

 

 二人の鞄が目につき、そういえば、ヌキ打ち検査中だったのを思い出す。

 

 モモイちゃんの鞄を開ける。

 

 携帯ゲーム機や漫画やたべかけのチョコバー、リップスティックを見つける!! 

 

 いただきますっ!! 

 

 バレないようにちょっとだけ、齧ってるところを食べる!! 

 

 モモイちゃんと間接キス、ゲットだぜっ!! 

 

 お礼に勃起剥け生おちんぽのカウパー液をぬりぬりする。

 

 お次はミドリちゃんの鞄だ。

 

 携帯ゲーム機や参考書や文房具……リップスティック、飲みかけのカ■ピスウォーターのボトルがあるぞ? 

 

 カ■ピスウォーターの飲み口の半分に口をつけて、少しのんで、飲み口に勃起剥け生おちんぽの亀頭を擦りつけながら、モモイちゃんとミドリちゃんのリップスティックを同時にしゃぶって舐め舐めして、二人のブラウスの香りを堪能してると……

 

 

 うっ……

 

 

 どぴゅるるるるるるるるるっ!!!!

 

 射精してしまった!! 

 

 カ■ピスウォーターに精液が注がれたが……まぁ、大丈夫だろ? 

 

 むしろ、飲ザーさせることに、興奮して、姉妹のスカートとショーパンに勃起剥け生おちんぽをスリスリして、ぶっかけてしまった。

 

 賢者モードに戻って、慌てて拭き取ったりもとに戻したぞ? 

 

 なんだか、ロッカーから視線を感じたが……気のせいだよな? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………」じー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 寝室に戻ると綺麗になっていた。

 

 シーツも洗濯して乾燥してくれたようだ。

 

「あ、先生、どこに行ってたの? 探したけど全然見当たらなかったよ」

 

 モモイちゃんが怯えず声をかけてくれた。

 

 女子更衣室で君たちの服や持ち物でオナっていたなんて、口が裂けても言えない。

 

 もごもごと誤魔化すことにした。

 

「先生、全然誤魔化せてないですよ……おおかたトイレですか……」

 

 ミドリちゃんが俺の股間を見ながら推理する。

 

 そ、そう。

 トイレ。

 君たちのおかけで捗ったよ。

 

「へぇー、そうなんだ。そういうことにしてあげる♪ 先生、おかずにしてくれてありがと♪」

 

 モモイちゃんの視線が生暖かい。

 

 な、何があったんだ? 

 

 困惑の極みだぞ? 

 

 

 

 

 

 それから、シャーレ事務所も姉妹と一緒に片付けたぞ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ミドリ視点)

 

「ふぅ……お疲れ様」

 

 お姉ちゃんもお疲れ様

 

 シャーレの掃除も終わり、更衣室でお互い労う。

 

「いやー、労働の後のチョコバーは美味しいねー」

 

 鞄からゴソゴソと取り出したたべかけのチョコバーを美味しそうにパクつくお姉ちゃん。

 

 幸せそうなとこ、申し訳ないけど、当初の目的覚えてる? 

 

「目的………………ああっ!! 先生の弱みっ!!」

 

 先生が未成年の女生徒に手を出す噂はどうやら、別の真実を隠すための、デマだったことが、先生の寝室を調べて判明した。

 

 ある意味、先生の弱みかもしれないけれど、それは愛の一つの形なので、それにつけ込むなんて、したくない。

 

「わたしもだよ……」

 

 そうなると、ゲーム開発部存続のため、先生の弱みを握って、セミナーに働きかけるという当初の目的は達成出来そうにない。

 

「このままじゃ、部室を取り上げられて、ゲーム開発部が解散しちゃうよぉ……」

 

 姉の泣きそうな声につられて泣きそうになる。

 

 こうなってしまったのも、部室に入り浸って、糞ゲーばかりして、部員を勧誘しなかった、怠惰な私たちのせいだ。

 

「ユズ先輩、不出来な後輩でごめんなさい……」

 

 お姉ちゃん……

 

 まだ時間はある。

 

 ユズちゃんも誘って、最後の刻まで抗おうよ。

 

 あ、そうだ。

 

 聖典【G.Bible】を探してみるってのはどう? 

 

「ミドリ、どうしちゃったの? そんなのあるわけないじゃん。あるとしても廃墟だよ? 私たちだけじゃ危ないよ」

 

 お姉ちゃんらしからぬ弱気な発言だね。

 

 私たちの所属はなに? 

 

「ミレニアムサイエンススクールだけど……それが?」

 

 他にも所属してるでしょ? 

 

「他にも…………? …………ゲーム開発部?」 

 

 それもだけど、まだ、あと一つあるでしょ? 

 

「……シャーレ?」

 

 そう。

 

 私たちは、連邦捜査部シャーレの部員なの。

 

 教え子の困りごとに先生の手を借りればいいの。

 

 ヘイロー無しでも私たち二人を凌駕する先生に引率してもらうの。

 

 これなら、廃墟で探索できるよね? 

 

「それだっ!! 廃墟なんていうデンジャラスなフロンティアを冒険すればそれだけで、【G.Bible】がなくても、神ゲーシナリオが浮かぶよっ!!」

 

 わたしもビビッとクルビジュアルが思い浮かびそう。

 

「そうと決まればユズ先輩と作戦会議しなくっちゃ!!」

 

 ……あれ? 

 

 スカートを手に取り、違和感に気づく。

 

 濡れてる? 

 

 ベトベトしてる? 

 

「な、なにこれ!?」

 

 お姉ちゃんも服の異常に気づく。

 

 くんくんくん……

 

 うっ……イカ臭っ!! 

 

 あの部屋にこもってたのと同じ匂いだ。

 

 私たちが掃除してる間に脱いだ服を使ってオナニーしてたんだよ!! 

 

「えっ……だって、先生って…………」

 

 そ(・)れ(・)がそもそもの勘違いかもしれないの。

 

「ということは…………」

 

 当初の目的を達成できるかも。

 

 先生が私たちに手を出そうとした瞬間をバッチリ撮れば、シャーレの超法規的権限を使い放題。

 

 部の予算も青天井だよ? 

 

「レトロゲー買い放題ってこと!?」

 

 うん。

 そうなるね。

 

 ドリンクサーバーも置けるよ?

 

「先生をいっぱいいっぱい誘惑して、ぎゃふんと言わせよっと☆」

 

 くれぐれも私たちがぎゃふん♡って言わないように注意しようね。

 

 ベトベトの服を着込んで、先生に何事もなく挨拶して、シャーレを後にする。

 

 カ■ピスウォーターを鞄から取り出して、ごくごく。

 

 労働の後のカ■ピスは、コクがあって、まろやかで、いつもより美味しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チリリン

 

「い、い、いらっしゃいませ! ……先生!」

 

 女子更衣室にある双子姉妹の脱いだばかりのメイド服も堪能した後、コンビニにある姉妹たちが試着したメイド服も購入することにした。

 

「あ……それ……わたしが着たやつ……い、いえ、何でもありません…………うう…………」

 

 もちろん、天使ちゃんの脱ぎたてメイド服もゲットだぜっ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ヨシミ視点)

 

「バイトがあるから失礼するわね」

 

 放課後スイーツ部のメンバーと別れの挨拶をして、バイト先に向かう。

 

 バイト先は高級現役ロリソープ店。

 

 はじめはてっとり早く稼げる理由だけでやってたけれど、先生と初エッチしたことで、エッチの気持ち良さに気づいた。

 

 いつもは素股で済ませる常連のお客さんも、ゴムつき勃起おちんぽをおまんこの中で挿入させてあげると、咽び泣きながら腰を振ってきたから、サービスでベロチューしてあげたわ。

 

 ベロチューももちろん、先生以外とは初めてだから、何も言わずに、万札をくれて、得した気分。

 

 中には、ゴムありセックスだけじゃ満足せず、生セックスを土下座して頼む常連もいたから、代わりにアナルファックを生でさせてあげるとせっせと腰を振ってきたわ。

 

 バイブ責めもオプションで入れてたお客さんにはアナルを突かれながらおまんこも逝かされたの。

 潮を噴いちゃった♡

 

 先生に教えてもらった、全裸、赤ランドセル、短めの白靴下姿で、ゴムあり種付けプレスで、お相手すると、鼻息を荒くして、勃起剥け生おちんぽをわたしのJSロリまんこに挿入したいって、万札を10枚ヒラヒラさせて、土下座するもんだから、とっても迷ったけど、先生の精悍な顔が浮かんで、5枚で、亀頭までの挿入で手打ちしたわ。

 その代わり、アナルビーズ引き抜きプレイは、サービスしちゃった♡

 外出しの約束だったけど、お客さんたら興奮するあまり、中に出されちゃって、慌てて、お客さんにクンニしてロリまんこに注がれたザーメンを吸ってもらって、お客さんの口の中のザーメンを口移しで飲まされて、舌を絡めながら、ごっくんしたわ♡

 

もうちょっとで先生からそのお客さんに鞍替えしそうになったのはここだけの話よ。

 

 そして、いつもの『ブーちゃん』のお相手をする。

 

「きょ、今日こそ、ヨシミちゃんとエッチなことするんだブー」

 

 彼ってば、紳士ぶって、指先すら触らず、服も胸チラまでで、満足しちゃうから、楽なんだけど、今日は特別にサービスしてあげる。

 

 目を瞑るように言って、制服を脱いで、下着姿+白い短めの靴下+赤ランドセル姿になる。

 

「エッチすぎるブー!?」

 

 それを見たブーちゃんが鼻血ブーして、昏倒する。

 

 あ……刺激が強すぎたのね……なんかごめん……

 

 膝枕して介抱してあげて、目を覚ましたら顔を真っ赤にして可愛いいわね! 

 

 いつかブーちゃんに生勃起剥け生おちんぽで種付プレスされることがあるのかしら? なんて、思ったりして、スマホぽちぽち休憩していると、先生から、モモトークのメッセージが来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生

ヨシミ、ちょっと時間ある? 

 

お客さんのお相手で時間なんかないわよ

 

先生

朝の続きをしないか? 

 

ヨシミのせいで他の部員の女の子たちにロリコン変態教師だって思われてたいへんだったんだぞ? 

 

ホントのことでしょ? 

 

先生

それもそうだが、借りがあるからな。拒否権はないぞ? 

 

アナルビーズを引き抜いた時のヨシミの顔、焼き増ししよっかな……

 

 

 

お尻のことは忘れて! 殺すわよ!? 

 

分かったわ。行けばいいんでしょ……

 

まぁ……せ、先生とはセフレだし……

 

お客さんとのゴムありセックス、ゴムなしアナルファックやゴムなし準セックスに少しもの足りなさを感じてたから先生の生おちんぽをしっかり味あわせてよね!? 

 

先生

え……今、なんて……? 

 

 

 

 

 

 

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伊原木ヨシミ

EP 2
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 次回に続く♡

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
雌豚肉便器奴隷契約の画像をアップロードするぞと脅され、やむなく、ヨシミちゃんは先生宅を訪問した結果がコレである






アロナ『ブクマ、評価もお願いします♡先生ぇ♡』

アロナ『活動報告欄も作りましたので、先生のエッチな妄想をぜひぜひ、教えてくださいね♡』

【妄想シチュ募集】アロナのアラワになったアソコっ!!

↓新作はじめました♪18禁じゃない健全なブルアカ2次小説を投稿したのでこちらもよろしく!!

セイア「も、もうやだ、こんな未来……!!でも、私は諦めないぞ……!!(ベアおばの枕元で)やーい、朝昼夜シ■クおばさんwwww…………頼む!先生ガチャ……!!」

【奮闘記】百合園セイアちゃんは諦めない!!



ソラ「え?今回のお話もわたし視点でお話にする予定なんですか?や、やめてください……ソープ墜ちが近づくだけじゃないですかぁ……」

シャーレ支店【エンジェル24】業務日誌(■日後にソープ堕ちする女子中学生)

ユズ「こ、今回のお話で……してみたいプレイはどれですか……?」

  • ①モモミド推し売り訪問ロリデリヘル♡
  • ②モモミドコスプレ3Pハーレム双子姉妹
  •  レズ丼メイドご主人様プレイ♡
  • ③緊急ヌキ打ち持ち込み検査
  •  モモミド服嗅ぎ舐め擦りオナニー
  •  チョコバー齧りカ■ピス飲み
  •  カ■ピス中だしスカートぶっかけ♡
  • ④常連客として、全裸、赤ランドセル、
  •  短め白靴下姿のヨシミちゃんと
  •  念願のゴムあり種付けプレス
  •  サービスでベロチューあり♡
  • ⑤常連客として、ヨシミちゃんと初AF
  •  オプションで同時にバイブ責め♡
  • ⑥常連客として、勃起剥け生おちんぽの
  •  亀頭までをヨシミちゃんJSロリまんこ
  •  ぶっ刺し中だし+アナルビーズ引き抜き♡
  • ⑦モモミドソラに局部丸出しボンデージを
  •  試着させて、4Pハーレム乱交突入♡
  • ⑧ユズを不法侵入+窃視罪で女子更衣室内で
  •  生中出し雌豚肉便器奴隷にする♡
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