アンケートを見るとやはりアルファとベータの人気は高いですね。
今回は日常回、普段の生活とかの話になります。
※まだキャラの口調を掴み切れてないので違和感があるかもしれません。ちなみに自分はちびアニメのかげじつを参考にしています。
〜ベータの悩み〜
ベータside
「うぅ、クティノス様ぁ、今回もダメでしたぁ」
「あー、泣くな泣くな。ほら紅茶でも飲んで落ち着け」
「す、すみません……頂きます」
情けないのも承知で屋敷にてクティノス様へ報告する私。今日も今日とてシャドウ様へアプローチを決行、今回はいずれ出版しようとする本のインスピレーションを高める名目でシャドウ様へ告白。まごうことなき本心で伝えたのけれど…………。
『うん、上手く出来てると思うよ』
結果は惨敗、シャドウ様は文章自体は誉めてくれましたが特に意識したりはせず私の気持ちは届かなかった。
「まあ、あれだ。アイツはあくまでも文字通りに付き合っただけだな。もっとシンプルにした方がいいんじゃないか?」
「……シンプル、ですか?」
今回のアプローチも私にとってはかなり難易度が高かったのにクティノス様から見たらダメだったらしい。
やはりシャドウ様へ最も近き存在であるクティノス様はシャドウ様の事を一番理解しているのでしょう。
それが羨ましくも…………ほんの少し嫉妬してしまう。
「で、ですがシンプルにと言われまし「いっそ裸になって夜這いすれば良いんじゃない?」ぶふっ!」
「おわ! 危ね」
いきなり現れたゼータのトンデモ発言に飲んでいた紅茶を吹き出してしまった。幸いクティノス様へかかる事はありませんでしたが…………。
「けほっけほっ、ゼ、ゼータ! いきなりナニ言い出すの!?」
「だって主も男なのには代わりないからさ。やっぱり“溜まって”るかもしれないだろ?」
「溜まっ!? だからって、よ、夜這いだなんて!」
シャドウ様……夜這い……ベッド…………産まれたままの私達……名前を呼ばれ愛を耳元で囁かれ、そして…………っ〜!!
「う、うう〜〜」
「あらら、ベータはナニ考えてるのだか」
「ゼータ、弄りすぎだ。それにシドは性欲を切り離しているから無駄だな」
「えー、クティはこんなに反応するの「股間に触るな」えぇー」
「あの、二人共? 今はまだ日も高いですから流石に……」
このままだとクティノス様もゼータも私の事などお構い無しにシそうな雰囲気だったからストップをかける。
「まあ、焦る必要はないさ。シドだって“ナニかしら”なければ誰かと深い関係になる事はないさ」
「……そうでしょうか? そう、ですね」
確かによく考えたら急ぐ必要はない。この想いは決して消える事もなく、シャドウ様がそんじょそこらの女に靡く筈もない。
クティノス様の言う通り、焦らずじっくりと私のペースで頑張れびいい。
「…………で、夜這いはしないの?」
「しないわよ!?」
ああもう、ゼータったら! 自分はクティノス様に堂々と愛してもらえてるからって!
◇◆◇◆
〜イータの研究〜
クロウside
「……と言う事で一角牛の角と睾丸、あと研究資金が欲しい」
「なあ、イータ? 自分がどれだけ無茶なお願いをしているか理解してるか?」
「わかってる……けどクティノスなら可能、それに今回はちゃんと役に立つ」
「今回“は”かー」
シャドウガーデンの拠点である廃村の地下、そこで俺はイータ(眠たげ)から頼み事をされていた。
イータの知識と理解力は俺やシドの曖昧で不足がちな現代知識を再現出来るまでに高く、シャドウガーデンの今後に必要不可欠である。
しかしその対価(ほぼ俺)は高く、俺の持つ個人資産の大半はイータに使われている。最近こそガオーン家から独立するために賞金首を狩ったり、一角牛の体調管理の見直しや餌となる植物の農薬の開発による売り上げで金はそこそこあるがアルファから「イータへの資金提供は程々に」と釘も刺されている。
それに一角牛は貴重、俺自身が保有する土地にいるのにも数は限りがあるし。
「大丈夫、本拠点が決まれば一角牛の飼育と繁殖が可能。そうすれば万事解決」
「ホント、天才だな。わかった、何とか用意する」
「ぐっじょぶ」
長い歴史から数世代前にようやく確率された一角牛の飼育、それをイータはアッサリと解決させたのだ。これで金使いが荒くなければ素直に絶賛出来るのに非常に残念だ。
「……で、何で近づく?」
「お礼代わりに、口で一発」
「待てまて待て別に求めてねぇから! と言うかお礼と言いつつ素材が欲しいだけだろ!?」
魔力を多く内包する生物の体液は貴重な素材、イータによれば血液と精液が最も良いとの話。シドの奴はのらりくらりと躱すからイータの矛先は俺へ向き、色々と搾り取られる。
しかもたちの悪い事に採取した物は何やかんやで結果を残しているからアルファも止められないときた。
「???」
「『それのどこ問題?』って顔するな!」
普段は面倒くさがりなのに自分の事になると行動が速い。いつの間にかズボンを下ろしてはチンコの臭いを嗅いでいた。
「すぅー……発情期、それも今日一度もヌいてない。これは良い素材が取れる…………あむ」
「何でわか「じゅぞぞぞ」ぐぅ!」
咥えたと思えば直ぐ様バキュームフェラへ移行、無表情ながらもひょっとこ顔でチンコを吸う姿はエロい。
「じゅりゅ、ぢゅるるる」
「っ、待て、イータ、少しは、っっ!?」
立っているのもキツくなり情け無くも尻餅をついてしまうもイータはお構い無し、顔をグラインドさせチンコに更なる刺激を与えてくる。
(やっぱイータの技がヤベぇ!)
つい心の中で叫んでしまう俺。他の七陰の場合だったらヤるにしてもペースであったり情緒があるのにイータにはそれがない。
素材である精液を如何に早く搾り取るか、とにかく気持ち良くさせて濃いのを出させよう、イータの責めはそれのみだ。
と言っても気持ち良いのには変わらず、俺から誘えば普通のセックスもスる。しかしその場合は「疲れるし次の日しんどい」とストレートに言われてしまうが。
「じゅるる……ぷふ、そろそろ出る。だから出すならここ」
チンコから口を離したイータはどこからか試験管を取り出す。その間も絶妙な力加減で手コキをし、チンコに快感を失わせない手腕は抜け目なし。少しヒンヤリしてスベスベな手の感触、さっきまで熱くヌルヌルしていた口とは違う刺激。
「んぐ!」
「おおー」
そんな2段攻撃に耐え切れず俺はイータが手に持つ試験管へ向かい勢い良く射精、イータの抑揚のない歓声と共に試験管は俺の精液で満ちていく。
「……よし、これで充分」
チンコから精液を出し終えると同じ頃に試験管はほぼ満タンになり、イータは素早く栓をし保存する。そして垂れる精液を指で掬い口に入れた。
「うん、濃度も良い。これなら素材として使える」
「それは良かった。ところで何に使うんだ?」
「気持ち良くなれる薬」
「へー……気持ち良くなれる薬?」
「気持ち良くなれる薬」
「ど、どう言う意味だ」
「気持ち良くなれる薬」
「危なくないよな!?」
「気持ち良くなれる薬」
ナニを聞いても同じ事しか言わないイータ、こうなったらもう聞き出すのは不可能なので取り敢えずアルファに報告しておこう。
出来れば何の問題も起きなければいいが……無理だろうなぁ。
◇◆◇◆
〜デルタの日記〜
※実際はミミズみたいに汚い字と稚拙な文章になっています。
◯月◯日
アルファ様に「忘れるなら日記をつけなさい」と言われたので今日から日記? を付ける事になったのです。
1週間続けばクティノスが一角牛のお肉をお腹一杯食べさせてくるから頑張るです!
えーと、朝起きたデルタはまずご飯です。朝はお腹が空くので昨日狩ってきた鳥のお肉を捌いて沢山食べたのです!
そんなデルタを見ていたベータが「朝からそんなに……太るわよ?」と言ってたですが、デルタが「デルタは太らないのです!」と元気良く答えるとベータは何故か怒ったのです。
うう、デルタはベータが怒ってた理由わからないのです。
その後はクティノスとボスが遊びに来たので狩りに出かけたのです!
今日はクティノスが見つけた娼婦? を攫う賊がターゲットなのです。デルタ達は山を駆け川を渡りターゲットを見つけ狩ったです! そこでボスが「誰が一番狩れるか勝負しない?」と言って「じゃあ一番は好きに命令出来るにするか」とクティノスが提案したのでデルタは頑張って一番になったのです!
狩りから戻りボスが帰ってデルタは一番になったご褒美をクティノスにお願いしたのです!
ヤるのです、と!
クティノスは立派な雄! デルタは仕える雌! だから子供を沢山産むのです!!
でも今は皆でやる事があるから子作りはダメとアルファ様に言われてるのでデルタはムラムラを治めるためにクティノスのチンチンをパクっと食べたのです!
そのままチンチンをペロペロしているとクティノスのスイッチが入ってデルタの口からチンチンを離すとオマンコに突っ込んだのです。
そして後はパンパンパンパンと沢山交尾してクティノスの精液をもらって、この日は寝たのです!
◯月△日
今日も朝起きてお肉を食べて狩りをして、クティノスのチンチンでパンパンしたのです。
◯月□日
モグモグ、グシャグシャ、パンパン
・
・
・
クロウside
「全く、デルタったら」
「まさかの3日坊主、か」
呆れたアルファの隣で俺はつい苦笑いしてしまう。デルタの寝室を掃除していたら出てきた日記、それはほぼ白紙で書いているのも正にデルタらしい字だった。
「このままだとこれから作戦を伝えたりする時に心配だわ」
「まあ、ほら? デルタだって最初の1日は頑張って書いたじゃないか」
「貴方はデルタを甘やかし過ぎよ? 仮にもデルタも七陰の一人、勝手過ぎる行動は窘めないと」
「わ、悪い」
フォローしたつもりがアルファの呆れた視線がコッチに向いてしまった。
(でも、なぁ。純粋なデルタの美徳だから言い辛いし、とにかく勉強を……どうやって教えようか?)
◇◆◇◆
〜アルファは甘やかしたい? 〜
クロウside
「ん♡ふふ、気持ち良いかしら?」
「んぷ、あ、ああ」
「それは良かったわ」
夜の屋敷、ベッドに横になる俺の頭を膝に乗せるアルファ。所詮は膝枕の態勢でアルファは実った胸を俺の口元に運び、その手はチンコを握り優しくシゴいている。
「ごめんなさい。最近はなかなか貴方の相手が出来なくて」
「いや、別に気にしなくていいって。逆にわざわざ来てもらうのも俺としては…………」
搾乳手コキをしながらアルファは話しかけてくる。日々シャドウガーデンのために頑張る彼女に発情期だからとわざわざ性処理を頼むのもコチラとしても悪い。
そんな訳で後ろめたさを感じながらアルファの胸を吸っていると、アルファは更に慈愛のこもった目でチンコを撫でる。
「気にしないで。私だって人肌が恋しくなってるから」
「だが……ぶふ」
「もう……私から求めるのよ? ぁ♡だから吸って?」
文字通り胸で口封じをするアルファ。弾力のあるソレをモゴモゴと口を動かしては頬張り、チュウチュウと吸い出す。
(……慣れ、ねーな)
アルファとのプレイは基本的に俺が受け身、シドと共に仕えるべき主従の関係としてアルファは俺を動かさず自分がずっと動いている。しかもそこに甘やかしが加わり、アルファは搾乳手コキプレイが一番多い。
優しさが垣間見えると同時に恥ずかしさもある。けど、ヤってる最中はアルファは普段とは違う感じで笑顔浮かべるから断われないんだよ。
「んぁ♡そ、そうそう上手よ♡」
アルファは息を荒くさせ徐々にチンコをシゴくスピードを上げていく。綺麗な金髪が俺の顔にかかり胸を押し付ける力も強くなっている。
「んん!」
「はあぁ♡」
我慢出来なくなったチンコはシゴいていたアルファの手の中で射精、それと同じくしてアルファもイったのかグッと顔面に胸を当ててきた。
口では遠慮してたくせにチンコは正直でビクビクと精液を飛ばしている。
「ん♡こんなに沢山……凄いわね♡」
俺の顔から胸を離したアルファは精液でドロドロになった手を見て凄く嬉しそうだ。
「さて、と。貴方のおチンポはまだまだ元気なようね?」
そう言って膝からそっと頭を下ろしたアルファ。そして俺の上に跨ると俺の視界には金色の濡れた茂みが見え、アルファはゆっくりと挿入した。
「っ、相変わらず大きい、わ♡」
「ぐく、アルファの中も良い、ぞ」
搾乳手コキの時点で相当濡れていたのかアルファのオマンコのグショグショのホカホカ、ほどよい締め付けがチンコを襲う。
「ありが、とう。んっ♡」
入れただけで軽くイったのかビクビクしていたアルファだったが、俺を気持ち良くさせようと腹に手を当て腰を振り始める。
「はっ、は、あ、っ、い、イぃ♡」
デカい胸が目の前でブルんブルんと上下に揺れ、普段はクールなアルファが顔を赤くし喘ぐ姿。
とてつもないエロさと一緒にとても同い年とは思えない色気をチンコは経験していた。
「ク、クティノスぅ♡ん、ん、ん♡」
俺に一切動かさず懸命に腰を振るアルファ。オマンコの締め付けが強くなり、ピストンするスピードも上がっていく。
「はぁ、はあ♡出そう? おチンポがビクビク震えてるわ♡」
「ぐ、もうちょっと、だ!」
「な、ら♡頑張らない、といけないわ、ねぇ♡」
ラストスパートをかけ一層激しい腰使いを見せるアルファ。そこまでくるとシャドウガーデン七陰のトップの姿はなく一人の女、快楽を与え快楽を得るために肉欲を貪っていた。
…………そして。
「出る! 出すぞ!」
「イ、くぅぅ♡」
2度目の射精はオマンコの奥。子宮を満たさせ隙間から精液が溢れ出す。そしてアルファは絶頂と一緒に痙攣、イったのと同時に疲れ切ったのか俺の身体に倒れ込んできた。
「ハァ、ハァ…………クティ、ノス……」
俺の名前を一度呼んだアルファはそのまま気絶、糸が切れた人形のように身体の力が抜けている。
「……お疲れ様、アルファ」
労いの言葉をかけ俺はオマンコからチンコを抜き後始末。その最中も事後のアルファの姿がエロくって正直ムラムラが収まらなかったのはしょうがないと思う。
◇◆◇◆
〜ガンマは努力する〜
ガンマside
「……と言う訳で商会は立ち上げるのではなく引き継ぐ形で始めようと考えています」
「確かにその方が良さそうだな。わかった……商会を始める際の出資と投資は任せてくれ。可能な限りはバックアップする」
「はい! ありがとうございます!」
屋敷にて私は今後についてクティノス様と対談中。武において他の七陰に劣る私は知で補う、そのためにシャドウガーデンにいずれ必要になってくる資金や隠れ蓑を話し合う。
クティノス様も表向きはガオーン家で頭角を現す新鋭としてバックアップをしてくれるとの事。
ガオーン家は貴族の中でも影響力があり、クティノス様が五男であるとは言え無下には出来ない。
「……ところで“例の件”はどうされますか?」
「あ、あー、どうするかな」
さっきまで真剣な話し合いをしていましたが私の一言で空気は一変、クティノス様は困り果てたと言った感じでした。
“例の件”とはクティノス様の『婚約者問題』で、今のところは保留になっています。
クティノス様も貴族、それも影響力のあるガオーン家ともなれば馬鹿にならない問題で、ご両親から少しずつ話が振られるらしいです。
「うーん、うちは長男が跡取り決定だし恋愛結婚もあり。でもなぁ」
「ええ、心中お察しします」
我々の事を考えると婚約者を外部で決めるのは出来ず、かと言って婚約者がいないのも貴族としては些か問題な訳で。
「……取り敢えず、あと何年かは保留。その時の状況に応じてシャドウガーデンの誰かから影として選ぶ、か。不誠実極まりないのも承知だが。きっとシドもそうだろうし」
「そ、そうですか」
妥当、そして予想していた案を聞く事が出来て内心喜ぶ私は卑しいのでしょうか?
しかし死をただ待つ中で救っていただいたシャドウ様とクティノス様が何も知らない方と婚姻するのは耐え難い事で。
「で、では堅苦しい話はこのくらいにして。クティノス様、その、今夜の夜枷は是非私が!」
「お、おお」
とにかくクティノス様に悦んでもらわなければ!
・
・
・
「うぐ!」
「す、すみません! 足を滑らせてしまいクティノス様のペニスを踏んでしまいました!」
・
・
・
「がは!?」
「あ、ああ! すみません! うっかり喉に肘をぶつけてしまって!」
ああもう、私ったら何でクティノス様に奉仕する筈が傷つけてしまうのぉ!
◇◆◇◆
〜旅立ち〜
クロウside
『シャドウ、クティノス。私達は貴方達の元から離れるわ』
そう言ってアルファ達七陰は俺達の元を去った。
シドはアルファ達が離れた理由を『夢から醒めた』と思い少しズレてはいるが悲しんだ。
実際は目処が立ち、本格的な勢力拡大と各々が自分の能力を活かすための離脱だが説明してもシドは理解しようとしないからスルーする。
と言うか最近はもう諦めている
本来なら俺もそうしようと思っていたがシドの「クロは僕の側にいてね」と言い、七陰はシドの言葉に意味があると信じ俺も残る事に。
(その発言のせいで少し変な空気になったけどな!)
ゼータとイプシロンは変な視線向けてきたし、ベータに至っては涙目になって腐った事を呟いてた。
一応はローテで定期的な報告はあるし、俺は俺で独自に動いたり調べたりはするつもりだ。
※ちなみに旅立つ前にゼータとイプシロンから激しく求められ、イータに至っては俺が貧血と潮を吹くまで血液と精液を搾り取られた。
そんな感じで残る事になった俺とシドは王都にある魔剣士学園に通う予定になっている。
ミドガル王国の王都は世界の中でも大都市、シドはきっと主人公ポジの奴がいると期待に膨らませているが、俺としては大都市だからディアボロス教団の拠点があると思っている。
「いやー、入学するの楽しみだね〜」
「……そうだな」
コイツがいるから俺の学園生活はきっとまともじゃなくなるだろう。
さて、学園生活。どうなるんだろな?
エロ有り無しと含め前回登場の少なかった七陰との閑話でした。こんな感じで口調を考えて書くの難しいですね。
と言うより自分はアニメを除くとwikiの設定とWEBの入学前までしか読んでないので知識不足だと思っています。
ちなみに七陰から見たクロウは。
アルファ→共に生きる大事な存在。
ベータ→色々相談出来る兄のような人。
ガンマ→主さまと同じく仕えるべき大切な想い人。
デルタ→立派な雄、いつか孕ませてほしい。
イプシロン→愛すべき存在。
ゼータ→かけがえのない人。狂わしい程に愛おしい。
イータ→貴重な素材。お金も出してくれるから嬉しい。
となっています。
次回は入学後の話でエロがあるかは未定です。
クティノスの童貞卒業回は?(過去編)
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