※この作品はR-18です。

恋姫†夢想 一刀無双伝 超ハーレム√   作:新米気質の3月

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本当に久しぶりです……
今回はエロを多角化する為に、この作品のタグの一つを回収します。
なんでこの要素を入れたのかは、キャラビジュアルの良さとハーレムと思って騙された凌辱くノ一ゲーム、で性癖が歪んだのと、おっぱいの大きい美女しか登場しないハーレムファンタジーゲームで興味深いシチュエーション、があったからですね。
それでは、どうぞ。


6話 太平要術の性技(星、風、稟、香風)(※)

星、風、稟、香風、4人と情事を交わした一刀。性的愛撫も増えて、彼女達との親密さも日に日に増してきている。

 

時には口付け、

風「ん、んちゅ、ちゅぱ、あむっ、ん……♥

お兄さん、いつにも増して、接吻も激しくなってますね〜……♥」

 

時には胸を揉み、

(むにゅ、もみもみ、むぎゅ~♡)

星「あっ、主……

そのように胸の形を歪ませて……♥さあ、主のお顔をこちらへ……♥」

 

時には尻を撫で、

(さわっ、なで、さわっ……)

稟「んっ……ふふっ♪そんなにお尻に手を……私もすっかり一刀殿に毒されてしまいましたね♡」

 

そして、ある時には大胆に股を下穿き越しに顔を埋めて、

香風「……んんっ♥一刀、凄いスーハーしている……シャン、またイキそう……♥」

 

このように、一日の間に必ず一人一度は一刀の性欲を受け止めていた。

そんな一刀は性だけというわけではなく……。

 

一刀「うーん……ぶつぶつ……」

この世界に降り立って、倒した敵から手に入れた謎の書物'太平要術の書'を読んでいた。後漢時代の漢文も稟との勉強会のお陰で識字もバッチリだった。

 

星「主、休憩の合間にそれを読んでおられるが、その怪しげな書物を何故熟読されておられる?」

稟「もう、識字の一環ではないわよね……。」

一刀「勿論、内容を調べているのさ。

これに書かれているのは、術の類だな。」

星「もしや、妖術も……?

 

主、もしも主が外道に堕ちるならば……例え胎(はら)に身籠っていえども、その命を消さなければなりません。」

星が久しぶりに一刀に対して殺気を向けていた。香風や稟、風も怒りの視線を向けていたが、一刀は平然としていた。

 

一刀「流石に、妻に反旗を翻されることはしないよ。

確かに、人を意のままに操る術とか幻影を見せるものとか多種多様だ。だが、それは行き過ぎなければ誰でも容認する利益になる。

この人を操る術は、天の国(元の世界)でも催眠術というのはあるが、単純に記憶を蘇らせたりする程度だ。個人の意思まで侵害しないように、例えば、犯罪を犯して重要な情報を聞き出す為に『本当のことを言え』って言わせるだけにすればいい。

幻影はそうだな……元の世界でも風景や人物を機械で投影する技術があるから、そこまでに留めてのめり込み過ぎないようにする、だな。」

星「流石は主の、天の国の発想ですな……某としては丸め込まれているようにも思えますが、確かに今の内容は害とは思えませぬ。」

風「毒薬変じて薬となる、という言葉もありますからね〜。実際に使う程度次第ですし、お兄さんではない悪者に使われないようにしなきゃ、ということですね〜。」

 

一刀「そういうことだ。

星にも見せたい内容もあるぞ。」

星「いや、私に術の類はとても……。」

一刀「術ではあるんだけどさ、殆どの内容は星や香風が戦いでも使っている'氣'を応用したものだぞ。」

星「氣ですと?それで術を使うのですか?」

一刀「そうみたいだ。いくつか、俺が元いた世界で修行していた時に身に着けた内容もある。」

香風「……シャンが斧を振り回す時のように?」

一刀「それも含まれているな。」

稟「なるほど……案外身近なものもあるのですね。」

一刀「そうだな。暇があれば練習してみるか……。」

 

 

その日から、一刀は性的愛撫は続いたものの、性行為の方はしなくなる。

定期的に坐禅を行う姿に星達は別の場所で集まって話していた。

星「主……ある程度の禁欲をしてまで一体何を習得しようとしているのですかな?まあ、心を集中させる姿もまた一興ですがな。」

香風「……お兄ちゃんの氣が高まって周囲が澄んでいる、カッコいい……。」

風「姿こそ素敵ですが、内容と目的は案外卑猥なことのような気もしますね〜。」

稟「風ったら……ほぼ確実にそうだろうけど、一刀殿なら少なくとも悪いことには使わないでしょう。」

 

しばらく眺めていると、その光景に異変が。一刀の向かい合う位置に一瞬だけ何かが現れた。

星「!?主!」

一刀「おっと!どうした……ああ、今星達が見たのは氣を応用したある術だ。まだ未完成だがな。けど、明日の夜に結果を見せるよ。」

星「そうですか?ひとまず安心ですが……。」

星・風・稟・香風(一体、どんな術だろう……?そして何故、夜?)

女性陣はモヤモヤしながら、明日を迎えた。

 

 

夜になり、一刀は見世物をするように星達を座らせる。その一刀は全裸だ。

星「主、裸になって一体何をするつもりですか?」

風「裸芸ということではないでしょうね〜?」

一刀「これからあの書物での知識と俺の腕でできた仙術を見せるよ。裸なのは、服までできなかったからだ。」

香風「…服までは……?」

 

一刀は印を結び目を閉じて集中する。

すると、周囲の氣も集まるかのように一刀が光り輝き、その光は大きくなる。そして、光が四散すると……

 

星「んっ……なっ!?」

風「おやおや、これはなんと摩訶不思議な……!」

稟「か、一刀殿が……二人になっている?」

香風「……でも、どっちからもお兄ちゃんの匂いと氣を感じる……。」

 

一刀-1・一刀-2「これが、具現分身・秘奥だ。俺が完全に二人に分かれたんだ。」

二人の一刀が同時に喋る。内容は一緒だった。

星「主が二人になるとは……これは一体どういう術なのですか?」

一刀-1「この術は、俺の氣を応用して分身を作り出すんだ、体格も体質も同じ、文字通りもう一人の俺をね。」

一刀-2「感覚は共有されている、味覚も嗅覚も、そして、痛覚も。

だから片方が怪我を負うともう片方にも痛みが。何方かが命を落とす重傷を受けたら、融合して死ぬ。

だから身代わりはできない。」

風「そこは万能ではないのですね〜。」

香風「……お兄ちゃんが、二人……。」

星「ふむ……それで主?何故これを某達に見せるのです?」

一刀-1「二人に分身して同時に交われば、全員が気持ち良くなれるし、一人ずつだと待たなきゃだろ?」

稟「それは、確かに……一人では受け止めきれない時は多いですし……。

ということは、精力も倍に?」

一刀-1・一刀-2「いやぁ、まだこの仙術を完全に能力を発揮できていないから半々、それ以下になっているな。

 

少しでも量を増やしたいから、星達もこれに着替えてくれ。」

 

そう言うと、一刀は荷車から色鮮やかな布を数枚取り出す。何か身に着けるもののようだが。

 

稟「……もしかして、目の前で着替えろと?」

 

一刀-1・一刀-2「着替えてというよりは、着替えさせてあげるよ。皆が今まで着たことのないものだからね。」

二人の一刀はそれぞれの服を開けさせ優しく下ろす。そして、彼女達の身体に触れて欲情しながら、その布のようなものを着せた。

 

 

その正体はビキニだった、それも布面積が極限まで小さくしたマイクロビキニだった。

星は紐程の細さのクロス・ホルター・ビキニ。

風は乳首と陰部だけをギリギリ隠しているだけの眼帯ビキニ。

稟は胸を隠すところはフリルだけで浮いただけで見えてしまうのフレアビキニ。

香風はもっとギリギリのスリングショットビキニだ。

 

稟については、着替えさせられることでも顔が沸騰したように赤くなっていたが、際どい卑猥な衣装に目を回し卒倒しそうになっている。

稟「あわわ……あうう……一刀殿、これは……。」

風「お兄さんの術だけでも規格外なのにこんな衣装とは、本当にお兄さんは性欲の権化ですね〜♡」

香風「……ちょっと、肌寒い。でも、体が火照る。」

星「裸になるよりも恥ずかしいですな……それに、少し胸に食い込んで…♡」

 

恥ずかしがりながらも感じている姿に二人の一刀は勃起を強める。

一刀-1「いい光景だねぇ。男のロマン、理想の光景だ。」

一刀-2「ありがとうな、俺の女になってくれて。じゃあ、頂きますよ!」

 

 

二人の一刀は、まず、星に手をかける。

一人の一刀はビキニの紐をズラして右胸に吸い付き、もう一人の一刀はマンコに指を挿れながら舐める。

星「あっはあっ、主、いきなり二人がかりですかっ……この衣っ、水着というものの意味がっ、無いのではっ……♡」

 

一刀-1「(もみゅもみゅ、チュッチュウ)

いやいや、あえて水着で覆っておくことに意味があるんだよ。」

一刀-2「(グチュクチャッ、チュルジュルッ)

ギリギリ見えない露出具合での羞恥心と興奮がよりイかせるのがいいんだよ。」

星「ここまでっ、助平なのも、初めてでっ……はああっ、イクっ!!♡」

(ブジャアアアア!)

二人の隙なき攻めにあっという間にイッてしまう星、水着の股布も面積の小ささと潮も相まって透けてしまった。

 

一刀-1「流石に一番ヤッている星でもこうも簡単に果てるなんてなぁ。」

一刀-2「まだまだ愛撫は続けるよ。

いい、稟?」

一刀-1「こっちも、風?」

稟「あううっ……承知しました///」

風「こちらは一人ずつですか〜、よろしくお願いします〜♡」

 

二人の片足を持ち上げ、稟にはキスをして胸のフリルをヒラヒラとはためかせながら手マンをかけ、風にはクンニをしながら手をブラカップに潜り込ませて乳首を弄る。

稟「んっ、んんんっ♡んちゅっ♡ やっ、そこもぉ、アソコもぉ、弱いからっ♡」

風「あっはぁ……♡お兄さんっ、もっとぉ♡」

二人の一刀は交互に攻める。

風「あっ♡お兄さんっ、もうっ限界ですぅっ♡」

稟「私もっ、イクッ、イクッ!♡」

二人同時にアクメをキメる。アヘ顔になり脱力し、一刀達はゆっくりと下ろした。

 

一刀-1「あとは香風だな。」

香風「……!♡お兄ちゃん、二人一緒に……お願い♡」

一刀-2「本当に痴女になったな。お望み通りに!」

 

一刀達は香風を左右から持ち上げて左右の乳首に吸い付く。そして、それぞれがマンコとアナルに指を挿入して動かした。

香風「ふうううっ!♡

……お兄ちゃん!おっぱいも下の穴も全部っ♡気持ちいいっ!♡」

一刀-1「香風、もっと気持ちよくなろうな。」

一刀-2「香風、もっとエロくなろうな。」

二人の一刀はマンコとアナルを激しく弄り、挿れる指の数も増やしていく。

香風「んはあっ……!♡お兄ちゃん、それ凄いよぉっ!♡ ……ふゃあああっ!♡」

(プシャアアアアッ)

遂に彼女も果てる。そして、潮吹きが落ち着くのを確認したら、彼女を下ろし、四人を並べて寝そべらせて、一刀達は彼女達の目の前の切り株に座る。

 

一刀-1「二人がかりだとここまで直ぐに濃厚な性行為ができるのか。」

一刀-2「感触も倍感じるし、俺のチンポ、お互いに大きいな。」

 

この情事の間で、二人の一刀の一物は普段の性交の時並にそそり立っていた。

 

星「んくっ、ふう……

主だけイかないのもズルいですな。」

風「はぁ、ふぅ。

そうですね~、風達にも反撃をさせてほしいのですよ〜。」

稟「はぁっ、はあ。

次は一刀殿の番ですっ。」

香風「……んんっ、んく。

シャン達が一刀を気持ちよくする番。」

 

彼女達も息を整えると二人の一刀を囲い、それぞれのチンポを凝視する。

 

一刀-2「え、一気に?ちょっと待っ」

星「待ちませぬぞ、先程受けた愛撫をそのままお返し致す!」

 

星と香風、稟と風がそれぞれの一刀の一物に触れる。すると、

 

一刀-1・一刀-2「うぐっ!!!」

(ビュルッ!)

二人ずつからの手とはいえ、触れただけでなんと射精してしまったのだった。勢いこそかわらないものの……

 

稟「ふあっ!(ビチャッ)

え、もう射精したのですか?けど、なんだかいつもより明らかに少ない……。」

風「それになんだか、精液もちょ〜っと薄いですね〜。」

香風「……いつもの射精より、あまり感じない。」

星「ううむ……主、これは分身の影響でしょうか?」

一刀-1「そうだな……最初に言ったように、術が不完全だから元の人数の半分未満に精力が落ちているな。」

一刀-2「それに精神も分離しているとはいえ、二人同時に動くだけでも、実はかなり氣と精神を使っているんだな。」

 

香風「……大変そう。

でも、だから打ち止めはなし。」

一刀-1「それは勿論。なるべく様にして四人をイかせるよ。」

星「なるほど。でしたら!」

一刀-1・一刀-2「えっ、うおっ!?」

 

星達は二人の一刀を地面へ押し倒した。そして、

片方の一刀には、香風が女陰を口に押し付け星がチンポを膣内に挿入、

もう片方の一刀には、稟が口に腰を下ろして風がチンポを挿れた。

 

一刀-1・一刀-2「んむー!?むむむむ!」『(訳)うおおっ!口とチンポで同時は最高だが、強い刺激が!』

 

星「んふうっ!いかがですかな?武人の同時の腰落としはっ♡

はあっ、主、舌を挿れるのが早いっ♡」

香風「……んんっ♡お兄ちゃんのチンポ、子宮まで届かない……でも、たまにはそれもイイ……♡」

 

稟「あっふぅ♡一刀殿が、私のマンコに口付けしてるっ♡ああっ!お尻の穴に指がぁっ♡」

風「んんん〜♡お腹が抉られる程ではなくても快感はそのままですね〜♡

少しずつですが、一物が膨張してきてます〜♡」

 

精神が通じている二人の一刀は、それぞれの同時の性行為でもう限界が近かった。

一刀-1・一刀-2(もう、出る!)

香風「……んんっ!お兄ちゃん、もう出るの?♡」

風「ふふ〜、膣内(ナカ)に残らず出してくださいね〜」

 

(ビュク、ビュルッ)

それぞれ、身体同士が密着した瞬間に射精する。やはり、普段のようにお腹が膨れる程は出ていないが、それでも射精の勢いは衰えてなかった。

香風達はチンポを離すと、精液が僅かに漏れていた。星達も一刀達の口を解放し、四人は並んで寝そべる。

一刀達のチンポは先程と違いまだまだ萎んていなかった。

風「はあっ、あん……♡

お兄さん、今度は勃ったままですね〜。」

香風「……んくっ♡

もう一回デキそう……♡」

 

一刀-1「ああ、風達のお陰で能力が段々身についてきたみたいだ。最後に、星。」

一刀-2「稟、できるか?」

稟「あっ、はい♡マンコを吸われてから、疼いて仕方ないです♡」

星「主、存分に犯してくれ♡」

 

次に、二人の一刀は星と稟の太ももを掴み、お互いのまだ萎えていない一物を挿入した。

そして、深いところまで挿れると、右の一刀は右手で、左の一刀は左手で、香風と風の陰裂を指で塞ぐように押し込んだ。

星「ああっ!主ぃ……膣内(ナカ)がかき乱されるぅ……!♡」

稟「一刀殿っ、不完全というのは、ある意味で嘘ではない、っですかぁっ!♡」

 

風「んん~!僅かでも膣内から精液を出すまいと言わんばかりですね〜♡」

香風「……んくうっっ!お兄ちゃん、膣内(ナカ)をぐちゃぐちゃに混ぜている……!♡」

それぞれの正常位セックスと手マンは少しずつだが、激しさを増してきており、女性陣だけでなく、一刀もイキ顔が現れ始めた。

一刀-1「おおおっ!す、すっげぇ快感がっ!!!膣内(ナカ)を無茶苦茶にかき混ぜるの、こんなに気持ちいいなんて!!」

一刀-2「段々とっ、分身行為(プレイ)がっ、板についてきたぞっ!きっと、セックスでっ、能力が成長っするんだっ!」

 

星「あひいいぃっ、主〜!出してくだされ〜!♡」

稟「私もぉ!イキ過ぎちゃう〜!♡」

一刀-1・一刀-2「ぬおおおおおおおっっっ!!!」

(ドピュッビュルッ!)

 

やはりいつも通りとはイかなかったものの、風と香風の時よりは多めに射精した。その二人も同時にアクメし、手で塞いでいるものの、潮と精液が溢れていた。

 

そして、射精が終わり、それぞれのチンポを引き抜くと、一刀達は融合し、元の一人となった。

 

一刀「ふぐ、ふううううぅぅぅっっ……分身だったからとはいえ、今までにないくらいの快楽だったな……。

(元の世界で'彼女'に童貞を捧げた時と良い勝負だな……。)」

 

すっかり一刀のチンポは垂れてしまっていて、かなり縮んでいる。

 

星「ふううっ、主。一回の初めての試みで打ち止めになる軟弱でしたかな?♡」

風「そうですね~、せっかくですので、元の人数で締めが欲しいですよ〜♡」

稟「あっっ、一刀殿……♡」

香風「……んくっ。お兄ちゃん……♡」

すると、四人は股を上に向かって開き、マンコを弄ってオナニーを見せつけた。

 

星「主ぃ、もっとお〜♡」

風「お兄さん、もっと〜♡」

稟「一刀殿ぉ、もっとぉ〜♡」

香風「……お兄ちゃん、もっとぉ〜♡」

 

一刀「うおおっ……並んでの公開オナニー誘惑……!」

一刀のチンポの猛りが戻り、一刀はセンズリを開始した。

 

星、風、香風、稟はそれぞれオナニーの速度を変え、一刀は様々な方向から誘惑され、自慰の速度を速める。そして、

一刀「出るぞっ!

(ドビュルル、ドビュー、ビュルビュル!)

 

星達「あっはぁ〜!たっぷりぃ、濃い〜♡」

 

いつもの量、それ以上の濃度と量のザーメンを全身に浴びさせた。

一刀「ふう、ふう……

皆、お疲れ様……。」

星達「はあっ♡はあっ♡主、{一刀殿}{お兄さん}{お兄ちゃん}ごちそうさまでしたぁ♡」

 

こうして、太平要術の術を身に着けた一刀と、それを受け止め、よりエロさが増してくる星達。

 

 

目指す曹操の治める陳留まではあと僅かの距離だ。




如何でしたでしょうか?
恋姫達を同時に交わりたい、けど他の竿役は絶対NG、その願いから分身輪和姦を採用しました。
ある程度物語を進めたら、活動報告等で、シチュエーションのチャリティーリクエスト募集をしようと思っております。頑張ります。

遂に、次回はあの人気恋姫と対面です!なので[エロシーン]はほぼ!無いです。
気長にお楽しみにしてください。
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