本当に遅くてすみません……他の原作の方まで想像してしまうのと、中々意欲が上手く沸かないです。
それでも気長にお付き合いください。
どうぞ。
一刀が三羽烏の義勇兵の臨時指揮官になり、今日も朝から鍛錬……というより、朝行っているのは簡単な体操・ストレッチだった。
現代なら夏休みの毎朝しているあの形式を一刀が見本となり指揮する。
これは真桜や沙和達もついていけた。だが、武人肌の凪には少々物足りないようだ。
一刀「はい、朝はここまで!朝食作るよ。阿・班だよ。」
義勇兵を複数の班に分けている。それも、三人寄りの兵士達をバランスよく混合させて分けているので、班の個性はバラバラながらも互いを補い合えている。
一刀「凪、どうした?」
凪「はい。鍛錬が物足りないところも気にしていますが、こう班分けするのは……。」
一刀「確かにこの方法は長所を伸ばし辛いのは確かだ。
でも、最低限必要なスキル、技術能力を身に着けることも土台作りに大事なことだ。その過程で長所を自他共に見つけることも個々が、そして上に立ち指揮する者の必須能力だ。」
凪「……尚更、戦うだけの私には難しい
一刀「そんなことは無いと思うけどな。無くてただ強いだけは、乱世で直ぐに散りやすいから。俺が知る限り楽進にはその点も才能あると思うよ。」
凪「……褒め言葉として素直に受け止めておきます、ありがとうございます。」
少し世界を知り自信喪失している凪を励ました一刀は、調理している班の手助けをしに戻った。
その後、料理を完全させ、皆に配膳させた。
一刀「いただきます。」
凪「いただきます。」
真桜・沙和「いただきま〜す(なの)。」
一刀と凪は向かい合う形で朝食をとり、その様子を真桜達は面白そうに眺めていた。
一刀「よし。昼食までは自由時間にするよ。無理に班で固まらなくていいよ。」
こうして、鍛錬は一時休憩となった。一刀が来た頃のようになりそうだったが、中には班で決まった人と話したりする者もいた。
その一角、真桜達の工作を得意とする組。
真桜「またか……上手くいかへん……。」
一刀「どうした?」
真桜「ああ、新しい絡繰なんやけど、どうしてか動かへん。どこで間違えたんやろ……。」
一刀がその絡繰を覗くと驚いた。ここまでの機械は現代でも存在しない。明らかに電気駆動では無い為、素晴らしい、と感じた。一刀はその絡繰を注意深く見ると、心臓部らしき箇所の欠陥を見抜いた。
一刀「ここの部品、一箇所上手く噛み合っていないぞ。」
真桜「えっ?本当や!ウチとしたことが見落としていたわ……
一刀「俺でもここまで組み上げるのは不可能だよ。あくまで見落としを見つけるだけ。」
真桜「でもおおきになー!一昨日から悩んどったんや!」
真桜が一度弄ると装置は正常に動いた。周りの工作兵も驚き興奮した。
一刀「俺がいた世界でもこんな優れた装置は見たことないよ。駆動にはエネルギー、特殊な資源を要するから。」
真桜「へ〜、どんな物があるん?
ちょっとウチの寝床兼工房で話さへん?」
ということで、真桜の宿舎へ。
一刀は自身が居た現代の電化製品や精密機器の話をした。真桜は内容を信じられないと驚きながらも夢中に聞いた。
真桜「凄い魔法のような絡繰ばかりやん!
中には、ウチでも再現できそうな物もあるな。」
一刀「よければ、俺がざっくりとした設計図描くから、作ってくれないか?」
そして、木の板に彫って図を作成した。
真桜「これなら作れるで。本当に
なんかお礼せな職人の名が廃る。
……なあ、たいちょー……♪」
以前と同じように真桜は誘惑する、今度は胸を強調するだけでなく少しズボンのホックを外そうとする。
真桜「ウチ、たいちょーへのお礼するとしたら、これしか無いんよ……受け取ってくれん……?」
少しだけウルウルとした瞳になってきた。
一刀は表情こそ変えていないが、性欲がジワジワとこみ上げてきた。
一刀「真桜……そういうことを軽軽しくしないの。そういうのは愛する人に対してすることだ。」
真桜「ぬうぅ……たいちょーはウチに魅力感じひんの?ウチ、本気やで?」
すると、一刀は真桜の背に回り、左手を肩に置く。
真桜「えっ、たいちょー?……!!」
一刀は顎に軽く手を添え、間近で目線を合わせる。
一刀「でも、俺は真桜とそういう関係になりたいと望んでいる。
アイデア、着想のお代じゃなくて、君のやる気を引き出すようにこの行為をシたい。」
真桜「なんやたいちょー……襲う気満々やん……♥」
一刀「真桜、もう後戻りはできないぞ?」
真桜「ええで……ウチの体、たいちょーの好きなようにもみくちゃにしてぇ♥」
その了承を聞き入れると、一刀は真桜の唇を奪った。ファーストキスを奪い、舌を絡ませて、真桜に愛情を与えるように。
真桜「んっ……たいちょーの唇ぅ……温かあい……♥」
一刀「真桜を好きにできるなんて最高だな……こっちの果肉も頂くか……!」
一刀は真桜のおっぱいに手を向ける。左手は下着越しに揉みしだき、右手は下着の中に入り込んで乳首を摘んだ。
真桜「た、たいちょー……!ウチの胸を責め過ぎや……!♥初めてやから乳首、弱いねん……♥」
一刀「そうか。ではこの機会に真桜の弱点を見つけないとな。」
一刀は左手を外しているズボンに突っ込み探り女陰を見つけて弄った。
真桜「ひゃああん♥ たいちょー、ウチの弱ってるとこ責めるの上手過ぎやぁ……もっと惚れてまう♥」
一刀「俺ももっと好きになるよ。」
責めの手を更に激しくする、すると、 真桜の体がビクンと反応し脱力した。
真桜「はぁっ……ウチ……イった……たいちょーに初めてのイキ、快楽教え込まれたわ……。」
一刀は優しく胸と女陰から手を離して真桜を支えた。真桜は少し息を整え一刀にニンマリと企みの笑顔を魅せる。
真桜「今度はウチの番や。ウチもたいちょーの弱点責めたるで。」
真桜はしゃがみ、一刀のズボンから男根を取り出した。現代のズボンなのに器用だ。
チンポが露出すると、その巨根は真桜の頬を軽く引っ叩いた。
真桜「ひんっ……たいちょー、凄いデカァ……!
男の人の実物初めて見たけど、シャレにならん……!♥」
一刀「真桜が初めて見るチンポもこれから見るのも、俺だけであってほしい。」
真桜「そんな告白あるかいな……大好きや♥
ヤッたこと無いけど、ウチ流の責め方するで!♥」
先程揉まれた巨乳を下着から解放しチンポを包む。三人の中で一番の巨乳の持ち主である真桜のおっぱいでも、最も大きい状態の一刀のチンポの半分までしか包めなかった。
真桜「ウソやろ……ウチのお胸を上回るのかい……たいちょーのやから責め甲斐がある!」
真桜は乳房を揉みつつ胸を動かす。動かすことでやっとチンポを包んでいる。
一刀「おっ……初めてにしては上手いな……。」
真桜「そうか、そら嬉しいわ♪」
真桜は両乳を真ん中に寄せると、ビクンとチンポが震える。
真桜「わわっ、なんかチンポまたビクンてした!こんなもんなんか?うー、負けへん!♥」
驚くもののパイズリを続ける真桜。揺れる巨乳にも欲情した一刀は、遂に腰を強くおっぱいに打ち付け、顔に大量にぶっかけた。
(ボビュルル!)
真桜「ひああっ!?
たいちょー、これ、男が出す子種なん?お、多すぎて前が見えへん……♡」
顔全面が一刀のザーメンで覆われてしまい、一刀は更に興奮して勃起する。
すると、真桜は両手で目の精液を拭い、付着した精液を舐め取る。
真桜「んちゅるっ……うへぇ、変な味やぁ。でも、これクセになるわぁ……♥んぐん、ちゅぐっ♥」
少しずつ精液を拭い飲み、ようやく視界が見えるようになると、一刀は真桜を持ち上げる。
真桜「た、たいちょー、どうしたん?」
一刀「真桜、俺の精液はどうだった?」
真桜「そらあ、最高やったで♥なんか、子種舐めてから体が軽いんや♥」
一刀「それは素晴らしいな。もっと、子種で良くしてあげる。そして、君の処女も頂戴するね。」
一刀は真桜を軽々持ち上げズボンを開くと、マンコにチンポを挿入する。
真桜「えっ、ちょ、本番まで
(ズブブッ)
んあがはあぁぁ!!♥」
一刀のチンポが半分挿入しただけで、子宮に到達し、真桜は軽く絶頂に達してしまった。
一刀「真桜、入れただけでイったのか?」
真桜「す、凄い……♥たいちょーのチンポ、ウチの想像を超えとったぁ……♥」
一刀「そうちゃんと言われるのは初めてだな。」
少しずつチンポを深く挿入し、子宮と腹部を拡張していく。そして、お約束通り、チンポが完全に入り腹ボコした。
真桜「おごっ……♥すご、い……たいちょーのチンポでウチ、マンコがいっぱいになったぁ♥うちの
一刀は真桜の子宮を突き上げるようにチンポを動かす。一突き毎に腹部がボコッと浮き上がる。
段々、真桜も自ら動き喘ぎながらもチンポに快感を与えていた。
真桜も動くことに反応した一刀はそれによって揺れ動く胸を眺めていた。
真桜「んふっ、んんっ、
たいちょー、ウチのおっぱい見すぎやっ……!
余裕ぶっこき過ぎとちゃうかっ?こうしたるっ!」
真桜も腕に力を入れて身体を密着させて乳首同士をこすり合わせた。
一刀「おおっ!?そう来たか!なら一気に決める!!」
一刀も身体を動かして真桜の尻と腰を強く掴み、上下に激しく揺さぶって子宮を更にえぐるように突いた。
真桜「んあおおおーーっ!♡たいちょー、もう無理やぁ〜!♡」
(フシャアア、ビュルルル!)
真桜はアクメを決め、一刀もそれに合わせて射精した。瞬く間に精液で子宮は膨れ上がり、射精を終えると真桜をまんぐり返しで寝床に下ろした。
真桜「はぁ……んくうっ……
たいちょー……この体位、ウチの
一刀「まだ子供を作ろうとは思わないよ。俺の精子は氣で上手く操作できるんでね。こうすると……。」
優しくお腹を押すと、少しずつ真桜の腹部は縮まり、子宮内の精液が吸収されることを感じていた。
真桜「えぇ……凪が使う氣を
一刀「こんな化物は嫌いになる?」
真桜「阿呆……絶対思わんわ。寧ろ、ウチが捨てられるか心配になる。」
一刀「そんなことは絶対にしないから。」
真桜「それ聞いてホッとしたわ。これからよろしゅうな、
気付いたら昼になっていた。一刀は服を整えると真桜を寝床に残して隊と昼の用意をした。真桜も息を整えると、食事後、トレーニングも絡繰作りも冴えた。
如何でしたでしょうか。
なんかAIのべりすとの機能の執筆を任せてみると、胸いじりから直ぐ別の方に移っちゃうんですよね……。
次回はそばかすのあの娘です。余談ですが、新作恋姫ソシャゲの事前登録ガチャで最初に引いたのは彼女でした。
続きも気長にお待ちください。
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