あと何話か統一後の日常を既に書いています。
ちょっと文章がおかしい、口調が変というところはありますがよろしくお願いします。
その後の日常その1(真桜 沙和 凪){*恋姫シリーズ処女作}
天の御遣い・北郷一刀、
彼は、その武勇と知略、そして、女殺しの肉棒をもって漢を統一した。
洛陽には、国ごとに、恋姫達が出入りしており、一刀は挨拶やすれ違いの度に、接吻をしたり、胸やお尻を揉んだり、スカートをたくしあげたりしてマンコをいじったり舐めたり。
果てには、部屋の寝床で肉棒を扱かせて子作りをしてる。
例えば……
廊下で一刀は真桜のおっぱいに顔を埋めている。
一刀「あぁ~! 真桜のオッパイ最高!」
真桜「たいちょー……流石に人が歩いとるところで……まあ、ええけど。」
「あっれぇ? またやってるの?」
そこに沙和が通りかかる。
沙和「うわっ! なにそれ!?」
真桜「ああ、これは……」
一刀「俺専用肉便器の真桜ちゃんだぞ♪」
真桜「アホ……」
一刀「せっかくだし、沙和もおっぱいで俺の顔を挟んでくれよ。」
沙和「もう、淫乱なたいちょーさんなの……
じゃ、失礼するの……」
沙和は顔を真っ赤にして胸を露出させて一刀の後頭部に押し当てる。
一刀「おおぉ!! これぞ至高……!」
そこへ、凪がやって来て、光景に固まり顔が真っ赤になった。
「あの……隊長、何をなさってるんですか?」
一刀「見ての通り、沙和と真桜におっぱいで挟んでもらっちゃってるんだよね。」
凪「それは見れば分かります!なぜそのようなことをしているのかを聞いているのです!!」
一刀「いやぁ、なんかさぁ、最近忙しくて疲れてるんだよねぇ。」
凪「だったら、私の身体を使ってください!」
一刀「え? いいの? じゃあ、早速寝床に。」
凪「臨むところです!」
一刀の自室へ行き、三羽烏は着ているものを全て脱ぎ産まれたままの姿になり、横たわる。
「では、参りましょう。」
最初に、一人ずつ乳首をしゃぶる。
「ちゅぱ……ん……ぺろ……れろれろ……」
三人「ふぁあん……」
「次は、下の方をお願いしますね。」
仰向けになって股を開く凪。
その割れ目に舌を差し込むように舐める。
凪「ひゃうん! くぅうん! はうううん!」
次に、沙和の胸を吸いながら、沙和の中に指を素早く動かす。
「あんっ! はうっ! んん~!」
そして、真桜のお尻の穴にも舌を入れる。
真桜「はんっ! あうう! そないなところまでぇ~汚いとこ舐めちゃあかん~!」
そして、次に一刀が寝転び、反り立った肉棒を向ける。
一刀「じゃあ、真桜と沙和のおっぱいで一物を挟んでくれ。凪は俺の口に舌を。」
「ええで〜。」
「わかったの~」
「了解です!」
まずは、真桜が左から右へとおっぱいを押し付けるようにして挟み、続いて沙和が同じようにして挟む。
二人の胸に挟まれ、凪は一刀にキスをする。
「んっ……れろ……ちゅぷ……ぴちゃ……」
「ああ、気持ち良いよ二人とも。」
真桜・沙和「よかったな(の)~♪」
一刀「凪、行くぞ。」
凪「はい。どうぞ。」
そう言って、一刀は凪の口に舌を絡ませる。
そして、口が離れた直後に、射精した。
一刀「あ、出る!」
どぴゅ!
凪「きゃう!」
沙和・真桜「いっぱい出たの~♪」
一刀「ふう、ありがとう。じゃあ、そろそろ、こっちに……。」
まずは、沙和のマンコにその肉棒という凶器を挿入する。あまりの太さと長さに、沙和のお腹の中心が盛り上がる
「あああああ!!!」
沙和の中に入ったまま、今度は真桜へ。
真桜も入れられてすぐにイってしまう。
「ああっ! ウチもイッてしまうわ!」
次に、凪の方を向いて後ろから犯そうとする。
しかし、凪は恥ずかしくて四つん這いになることが出来ない。
一刀「しょうがないな。」
凪「ああん!そんな所触らないでください!」
一刀「いいじゃないか。綺麗だよ。」
そして、一刀は一気にその大きなモノを挿し込む
ズブブブッ!!
「うぐっ!!」
沙和や真桜のときよりも更に奥まで入る。
凪はその大きさと圧迫感で苦しそうな表情を浮かべる。
「おぉ!これは凄い!」
パンッ!パンッ!パンッ!
凪「あっ!はうっ!」
一刀「よしっ、出すぞ!孕めっ!」
凪「はいっ!来てくださ……あぁーっ!」
ドピュッドピュー!
凪「熱い……!隊長の子種が……!」
その射精量は凄まじく、凪のお腹はどんどん膨らんでいく。
凪「隊長……私も……幸せです……」
次に、真桜のマンコに突き刺す。
ずぶぶっ!
真桜「あぁ~っ!!入ってるぅ~!たいちょぉ~!」
そして、思いっきり中に出してあげる。
どぴゅー
真桜「あかん……ウチのお腹、大きくなっとる……隊長の赤ちゃん出来てまう……」
最後は、沙和だ。
沙和には自分で足を開かせて、騎乗位になってもらう。
沙和「入れるの~?」
一刀「そうだよ。」
沙和「わかったの~♪」
沙和は自ら腰を落としていく。
沙和「んっ……はぁん……入っちゃったぁ……」
「じゃ、動いてね。」
沙和「うん。動くの~」
最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていく。
ぱんっぱんぱつぱちぃ!
沙和「イクッ、イクのお〜!
沙和の子宮(ナカ)、たいちょーの子種でいっぱい二して〜!」
「うおおっ!出るっ!」
沙和「あはっ!きたぁ〜♪」
こうして、三つの精液ボテ腹が完成した。
一刀「は~、気持ちよかった。いい眺めだな。」
三羽烏「隊長、私達を隊長色に染めて〜♪」
一刀「いいぞ、締めに、大量ぶっかけだ!」
三人「はい!」
三人同時に潮を吹き、肉棒からは大量の精子が発射される。
「あはあああん!」
三人の身体は一刀の出した白濁色の液体によって真っ白に染まっていく。
一刀「よし、じゃあしばらく、その腹はそのままを維持しろよ。」
三羽烏「は~い♡」
そして、マンコに栓をされ、しばらく、その精液が詰まったお腹を揺らしながら歩くのだった。
いかがでしたでしょうか?
ストーリー開始回も頑張らせていただきます。
亀更新ですが、書きたいように気長に頑張ります。