※この作品はR-18です。

恋姫†夢想 一刀無双伝 超ハーレム√   作:新米気質の3月

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ようやく、孫呉のキャラ登場に至ったので、この回も投稿します。
この前の回ともう一話がAIのべりすと使用時に、容量を理解していなくて生成していたものです。
文字数がギリギリだったので、三羽烏と同じあらすじを使用しています。
どうぞ。


その後の日常その2(炎蓮、雪蓮){*恋姫シリーズ処女作}(※)

 

天の御遣い・北郷一刀、

 

彼は、その武勇と知略、そして、女殺しの肉棒をもって漢を統一した。

 

 

洛陽には、国ごとに、恋姫達が出入りしており、一刀は挨拶やすれ違いの度に、接吻をしたり、胸やお尻を揉んだり、スカートをたくしあげたりしてマンコをいじったり舐めたり。

 

果てには、部屋の寝床で肉棒を扱かせて子作りをしてる。

 

 

__また、とある日__

 

 

この日は、執務室で座っている炎蓮のおっぱいに埋もれながら、乳首を吸っていた。

母乳は出ていなかったが、ほんのり甘く感じた。

 

一刀「ちゅぱ……れろ……ぺろ……ちゅぷ」

 

炎蓮「ふっ、そんなにオレのオッパイが美味いか?ん?」

 

一刀「うん、母さんのおっぱいとっても甘いんだ。」

 

 

雪蓮「ずるいわ~、母様ばっかり~。ねぇ、一刀、私のおっぱいも飲んでくれるよね?」

 

一刀「もちろん、雪蓮も飲むよ。」

 

 

そう言って、俺は雪蓮のおっぱいにしゃぶりつく。

 

 

一刀「ちゅぱ……れろ……れろれろ……ちゅぷ」

 

雪蓮「はぁん……一刀の舌使い、上手すぎ……!」

 

 

すると、炎蓮が乳首を拡げながら一刀の股間を触ってきた。

 

一刀「んんっ!?」

そして、ズボンから彼の巨根を取り出す。そして、それを彼女の乳首に挿し込んだ。

 

一刀・雪蓮「うわぁ……!」

 

炎蓮「どうだ?これが母との間接授乳だぞ♪」

 

一刀「ああっ……!気持ち良い……!」

 

炎蓮は乳房を上下に動かし、ピストン運動をさせる。

 

(ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!ずぼっ!)

 

雪蓮「あああっ!何それ!ズル~イ!」

 

一刀「ああっ!良いっ!出るぅ!!」

 

(どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!)

 

一刀「あああっ!!」

 

精液は炎蓮の乳房に納まらず、2人にも大量にかかってしまう。

 

一刀「はあっ!はあっ!はあっ!はああっ!!」

 

(びゅーっ!! )

 

そして、炎蓮は一刀のモノを口に含み、最後の一滴まで吸い上げる。

 

(じゅるるるるるる)

 

一刀「おおっ……精液まみれで、口と乳首で飲んで…‥」

 

(ちゅぽんっ)

 

一刀「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

 

炎蓮「ふっ、たっぷり出たな♪」

 

雪蓮「も~う、母様だけズルイ~。私も一刀の飲みたかったな~。」

 

一刀「ごめん、次は雪蓮の番だから。」

 

雪蓮「やった~♪」

 

そして、今度は雪蓮のおっぱいで挟み込んでもらい、乳首を亀頭にこすりつけてもらいながら、最後は口に含んでもらった。

 

一刀「うおぉ……!凄い……」

 

ずりずりと動く胸の感触に思わず声が出てしまう。

 

(ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり)

 

一刀「またっ、出る!」

 

(どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!)

 

雪蓮「あっはー! 凄い量っ!

 

ねえ、そろそろ、こっちにも♡」

 

そう言って母娘でマンコを開き誘う。

 

一刀「ああ、いくよ。」

 

 

まずは炎蓮から、両方の乳首に指を突っ込みかき回しながら揉み、正常位で一気に挿入する。

 

(ぐちゃっ!)

 

炎蓮「くっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!すげぇ!もっと激しく突いて!」

 

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

 

炎蓮「あはっ!あははははっ!いいぜ!いいぜ!最高だ!あははははっ!」

 

一刀「母さんの膣内も、おっぱいマンコの中も、最高だっ……!」

 

炎蓮「はははっ、嬉しい事言うじゃね~か♪」

 

 

雪蓮「ちょっと~、私も忘れないでよね~♪」

 

雪蓮は一刀の顔の前に立ち、自分の性器を一刀の顔に押し付ける。

 

一刀「むぐうっ!」

 

雪蓮「ほら、舐めてよ♪」

 

一刀「うん、いいぞ。」

 

 

俺は言われるままに、雪蓮の陰核を舌先で転がしたり、膣内を吸い出すように吸う。

 

(れろれろれろれろれろ、ちゅうちゅうちゅう)

 

雪蓮「あんっ、ああっ、そんなに吸ったらくすぐったいわよ♪」

 

一刀「雪蓮の膣内、甘じょっぱいな」

 

雪蓮「もう、そんなに吸わないの!そんなに吸われたら出ちゃうじゃないの!」

 

一刀「何が出るんだ?」

 

 

雪蓮「え?それは……って、言わせないの!」

 

そう言いながら、俺の頭を掴んで腰を振る雪蓮。

 

炎蓮「こっちも忘れていないか?ん?オレの方も動いてくれよ?」

 

そう言って、炎蓮は自分で動き始める。

 

一刀「んんっ!」

 

炎蓮「どうだ?オレのさっきのオッパイも今のおマンコも気持ち良いだろう?」

 

一刀「ああ、気持ち良い!」

 

炎蓮「そうかい、ならとっとと出しちまいな!」

 

一刀「ああっ、そうだな……イクッ!」

 

(どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!)

 

炎蓮「ああっ、出てるっ!お前の精液がオレの中にっ!」

 

どんどん中で出される。

 

 

そして、炎蓮のお腹はこれ以上膨らまないのに、それでもなお、一刀は射精を続け、炎蓮も搾ろうとする。

 

 

炎蓮「ああっ、まだ出るのか!?」

 

(どぴゅー!)

 

炎蓮「ははっ、凄い量だな。」

 

 

雪蓮「ねぇ、母様ばっかりズルい。次は私の番なんだから!」

 

そして、一物を雪蓮に挿し込む。雪蓮は、炎蓮よりも腹ボコして、直ぐにイッてしまう。

 

雪蓮「あははっ、来たぁっ!一刀の一物きたぁっ!」

 

一刀「うわっ、締め付けてくるぅ!」

 

雪蓮「あはっ、一刀の大きいから奥まで届いちゃうっ!子宮(おく)まで当たっちゃう!」

 

一刀「あっ、また出るっ!

くっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

 

(びゅるるるるるる!!)

 

雪蓮「ああっ、来てるぅ~っ!!」

 

一刀「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

炎蓮と同様にお腹が膨らみ、一物が抜ける。だが、雪蓮のマンコからは精液が漏れていた。

 

 

雪蓮「ああっ、勿体無い。こんなに出たのね♪」

 

最期に、雪蓮の口で一物の掃除をしてもらった。

 

(じゅるっじゅぼっじゅるるるるるる)

 

炎蓮「ふふふっ、雪蓮も中々やるな。」

 

雪蓮「だって、一刀の子種、美味しいんだもん♪」

 

そして、夜は更ける。

 

全身子宮まで精液まみれになった江東の虎母娘の淫臭は、一週間は取れなかったとのこと。




いかがでしたでしょうか?
炎蓮のおっぱいに関しては自分の趣味です。本家だと絶対に行わないシチュですので…
一刀の炎蓮の呼び方なのですが、AIのべりすと通したらこうなってしまって、面白くてそのまま使いました。
これとあと一話はかなりAIのべりすと頼りなので、擬音多いな~と思いながら編集していました。
初のべりすとシリーズ、あと一話ですが、残りの勢力は……
こちらもあと一話、本編共々、気長にお待ちしてください。
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