この前の回ともう一話がAIのべりすと使用時に、容量を理解していなくて生成していたものです。
文字数がギリギリだったので、三羽烏と同じあらすじを使用しています。
どうぞ。
彼は、その武勇と知略、そして、女殺しの肉棒をもって漢を統一した。
洛陽には、国ごとに、恋姫達が出入りしており、一刀は挨拶やすれ違いの度に、接吻をしたり、胸やお尻を揉んだり、スカートをたくしあげたりしてマンコをいじったり舐めたり。
果てには、部屋の寝床で肉棒を扱かせて子作りをしてる。
この日は、執務室で座っている炎蓮のおっぱいに埋もれながら、乳首を吸っていた。
母乳は出ていなかったが、ほんのり甘く感じた。
一刀「ちゅぱ……れろ……ぺろ……ちゅぷ」
炎蓮「ふっ、そんなにオレのオッパイが美味いか?ん?」
一刀「うん、母さんのおっぱいとっても甘いんだ。」
雪蓮「ずるいわ~、母様ばっかり~。ねぇ、一刀、私のおっぱいも飲んでくれるよね?」
一刀「もちろん、雪蓮も飲むよ。」
そう言って、俺は雪蓮のおっぱいにしゃぶりつく。
一刀「ちゅぱ……れろ……れろれろ……ちゅぷ」
雪蓮「はぁん……一刀の舌使い、上手すぎ……!」
すると、炎蓮が乳首を拡げながら一刀の股間を触ってきた。
一刀「んんっ!?」
そして、ズボンから彼の巨根を取り出す。そして、それを彼女の乳首に挿し込んだ。
一刀・雪蓮「うわぁ……!」
炎蓮「どうだ?これが母との間接授乳だぞ♪」
一刀「ああっ……!気持ち良い……!」
炎蓮は乳房を上下に動かし、ピストン運動をさせる。
(ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!ずぼっ!)
雪蓮「あああっ!何それ!ズル~イ!」
一刀「ああっ!良いっ!出るぅ!!」
(どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!)
一刀「あああっ!!」
精液は炎蓮の乳房に納まらず、2人にも大量にかかってしまう。
一刀「はあっ!はあっ!はあっ!はああっ!!」
(びゅーっ!! )
そして、炎蓮は一刀のモノを口に含み、最後の一滴まで吸い上げる。
(じゅるるるるるる)
一刀「おおっ……精液まみれで、口と乳首で飲んで…‥」
(ちゅぽんっ)
一刀「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」
炎蓮「ふっ、たっぷり出たな♪」
雪蓮「も~う、母様だけズルイ~。私も一刀の飲みたかったな~。」
一刀「ごめん、次は雪蓮の番だから。」
雪蓮「やった~♪」
そして、今度は雪蓮のおっぱいで挟み込んでもらい、乳首を亀頭にこすりつけてもらいながら、最後は口に含んでもらった。
一刀「うおぉ……!凄い……」
ずりずりと動く胸の感触に思わず声が出てしまう。
(ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり)
一刀「またっ、出る!」
(どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!)
雪蓮「あっはー! 凄い量っ!
ねえ、そろそろ、こっちにも♡」
そう言って母娘でマンコを開き誘う。
一刀「ああ、いくよ。」
まずは炎蓮から、両方の乳首に指を突っ込みかき回しながら揉み、正常位で一気に挿入する。
(ぐちゃっ!)
炎蓮「くっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!すげぇ!もっと激しく突いて!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
炎蓮「あはっ!あははははっ!いいぜ!いいぜ!最高だ!あははははっ!」
一刀「母さんの膣内も、おっぱいマンコの中も、最高だっ……!」
炎蓮「はははっ、嬉しい事言うじゃね~か♪」
雪蓮「ちょっと~、私も忘れないでよね~♪」
雪蓮は一刀の顔の前に立ち、自分の性器を一刀の顔に押し付ける。
一刀「むぐうっ!」
雪蓮「ほら、舐めてよ♪」
一刀「うん、いいぞ。」
俺は言われるままに、雪蓮の陰核を舌先で転がしたり、膣内を吸い出すように吸う。
(れろれろれろれろれろ、ちゅうちゅうちゅう)
雪蓮「あんっ、ああっ、そんなに吸ったらくすぐったいわよ♪」
一刀「雪蓮の膣内、甘じょっぱいな」
雪蓮「もう、そんなに吸わないの!そんなに吸われたら出ちゃうじゃないの!」
一刀「何が出るんだ?」
雪蓮「え?それは……って、言わせないの!」
そう言いながら、俺の頭を掴んで腰を振る雪蓮。
炎蓮「こっちも忘れていないか?ん?オレの方も動いてくれよ?」
そう言って、炎蓮は自分で動き始める。
一刀「んんっ!」
炎蓮「どうだ?オレのさっきのオッパイも今のおマンコも気持ち良いだろう?」
一刀「ああ、気持ち良い!」
炎蓮「そうかい、ならとっとと出しちまいな!」
一刀「ああっ、そうだな……イクッ!」
(どぴゅー!どぴゅー!どぴゅー!)
炎蓮「ああっ、出てるっ!お前の精液がオレの中にっ!」
どんどん中で出される。
そして、炎蓮のお腹はこれ以上膨らまないのに、それでもなお、一刀は射精を続け、炎蓮も搾ろうとする。
炎蓮「ああっ、まだ出るのか!?」
(どぴゅー!)
炎蓮「ははっ、凄い量だな。」
雪蓮「ねぇ、母様ばっかりズルい。次は私の番なんだから!」
そして、一物を雪蓮に挿し込む。雪蓮は、炎蓮よりも腹ボコして、直ぐにイッてしまう。
雪蓮「あははっ、来たぁっ!一刀の一物きたぁっ!」
一刀「うわっ、締め付けてくるぅ!」
雪蓮「あはっ、一刀の大きいから奥まで届いちゃうっ!
一刀「あっ、また出るっ!
くっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……」
(びゅるるるるるる!!)
雪蓮「ああっ、来てるぅ~っ!!」
一刀「はぁ……はぁ……はぁ……」
炎蓮と同様にお腹が膨らみ、一物が抜ける。だが、雪蓮のマンコからは精液が漏れていた。
雪蓮「ああっ、勿体無い。こんなに出たのね♪」
最期に、雪蓮の口で一物の掃除をしてもらった。
(じゅるっじゅぼっじゅるるるるるる)
炎蓮「ふふふっ、雪蓮も中々やるな。」
雪蓮「だって、一刀の子種、美味しいんだもん♪」
そして、夜は更ける。
いかがでしたでしょうか?
炎蓮のおっぱいに関しては自分の趣味です。本家だと絶対に行わないシチュですので…
一刀の炎蓮の呼び方なのですが、AIのべりすと通したらこうなってしまって、面白くてそのまま使いました。
これとあと一話はかなりAIのべりすと頼りなので、擬音多いな~と思いながら編集していました。
初のべりすとシリーズ、あと一話ですが、残りの勢力は……
こちらもあと一話、本編共々、気長にお待ちしてください。