※この作品はR-18です。

恋姫†夢想 一刀無双伝 超ハーレム√   作:新米気質の3月

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プロローグ1 後漢の終わり、振り返る御使いの始まり(空丹 白湯 黄 傾 瑞姫)

天の御遣い・北郷一刀

 

彼は、その武勇と知略、そして、女殺しの肉棒をもって漢を統一した。

 

 

洛陽には、国ごとに、恋姫達が出入りしており、一刀は挨拶やすれ違いの度に、接吻をしたり、胸やお尻を揉んだり、スカートをたくしあげたりしてマンコをいじったり舐めたり。

 

果てには、部屋の寝床で肉棒を扱かせて子作りをしてる。

 

 

 

夜____

 

 

洛陽の玉座に座る一刀、だが、一人ではない。

 

左右で傾(何進)と瑞姫(何太后)が巨乳で一刀の顔をサンドイッチして、二人の乳首を舐めたり吸ったりしている。

 

一刀の左手には、黄(趙忠)のマンコが添えられている。

 

そして下半身には、白湯(献帝)が一刀の肉棒をフェラし、空丹(霊帝)がそれの根本の巨大な睾丸を舐め回したり吸い付いたりしていて、時々、一刀の右手で帝姉妹の髪を撫でたりしている。ちなみに、五人の美少女達は全裸である。

 

傾「うふふ、陛下ったらそんなに吸って、そんなに余の胸が美味しいか♡」

 

瑞姫「うふふ、可愛いわね、私のおっぱいも好きにしてくれていいんですよ♡」

 

黄「うっふん、あはん、あんっ♡」

 

白湯「ちゅぱっ、ぺろっ、れろっ、あむっ、一刀……♡」

 

空丹「じゅぷっ、んっ、んっ、んんっ、ちゅううっ♡」

 

一刀「みんな、そろそろ出るよっ!」

 

そう言うと、一刀は五人の顔に思いっきり射精した。

 

どぴゅっ!どぴゅっ! それを、顔についた精子を指ですくうと口に運び味わう。

 

傾・瑞姫・黄「ああ、陛下……♡」

 

白湯「はぁはぁ……一刀……♡」

 

空丹「んんっ……♡ もう、一刀ったら、こんなに出して……どこまで朕を堕落させるの……♡」

 

一刀「いやあ、いい眺めだな。

しかし、白湯はともかく、他の四人は昔は欲に忠実だったのに、今では政務や軍務で必要不可欠な存在にまでなったな。

いや、俺に対する性欲はそのままか。」

 

傾「ちゅぷ、ゴクンッ……誰のせいだと、思っているんだぁ♡」

 

瑞姫「うっふん♡ 私達がここまで変われたのも、全ては貴方のおかげですわ♡」

 

黄「んっ、ああっ、んっ、ちゅっ、んっ、はあっ♡ 私も、処女を陛下に捧げたことを一切後悔してませんっ♡」

 

空丹「あむっ、あはぁんっ♡

朕の時は、二人きりで料理を教わる際に後ろから揉まれたの♡」

 

白湯「んんっ、んっ、んんっ、んっ、はぁはぁ……♡ 朕は、農業の手伝いをしている時に、初めてチューされて、舌を入れられてそのまま、えっちにされちゃった♡」

 

一刀「ははっ、懐かしいな。

 

会う女性全員に惚れて堕として、悩みといえば、産まれる子供が女の子ばかりなくらいだもんな。

思えば、'天の御遣い'としてこの世界に降り立った時から、形は違えどこうなる運命だったのかもな。」

 

 

そう言って、数年前のことを思い出す……




実を言うと、この回はこのシリーズの処女作ではありません。
最初に作った回は統一後の話ですが、ストーリーの続きより先にそちらを投稿しようと思います。
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