多分、今回の早さはこれっきりだと思います。
エロ全開でお送りします。
__その頃 陳留から外れて 豫州の境付近 一刀一行__
星「これは……道を間違えたようですな。」
香風「……どの辺なの?」
風「多分、兗州と豫州の境目でしょうね。」
稟「もう、呑気に言っている場合ですか。このままだと州境を越えてしまいますよ。」
一刀「しょうがないよ。幸い、近くに村が見えてきたから、そこで宿を取ろう。」
村に入ると、小さな村で宿屋はなく、民家を借りることにした。
寝床は一室だけで、5人が同じ部屋で寝ることになった。
一刀「星、早速お願いできる?」
星「主……まだシてほしいのですか? 道中もあれだけ体を弄ったのに……。」
……村に着く前の昼、再び食材集めで星と一刀は2人きりになっていた。
が、食材は既に集まっているのに、風達と合流せず、一刀は星に正面から抱きしめ口付けをしていた。
星「んちゅっ……じゅるっ……。」
一刀「ぷあっ……。」
星「まったく、こんなところで盛って……。」
一刀「ごめんな……。でも、星が魅力的だから。」
星「ふむ……。まあ、私も主とするの嫌いではないですよ。」
一刀「じゃあ早速、その胸から頂きます。」
星の着物をはだけさせ、胸に手を伸ばす。
星「今度は胸ですか……道中こっそり我が尻を撫でてきて……」
(モミモミ)
一刀「しょうがないだろ。胸を揉むと絶対に周りに気付かれるから、そこしかなかったんだ。今、誰も居ないからしっかり全身を味合わせてもらうぞ。」
星「仕方のない人ですね。好きになさってください。」
一刀「じゃあ、お言葉に甘えて。」
胸を揉みながら、片手でショーツに手を入れる。星は抵抗もせずに受け入れていた。
星(ふふ、やはり主に触れられるのは気持ちいい……)
一刀(星は綺麗だ。俺には勿体無いくらい……でも、だからこそ、こうして触れ合いたい。星にも求められているみたいだし。)
星(しかし、こうしていると主は本当に男なのだな。)
星「んくっ……! はぁ、あんっ!」
余りのテクニックでイッてしまう星。それを見た一刀は、手を星の体から離した。
星「え、主……?」
一刀「続きは寝床でね。」
そして、現在、一刀は一日溜めた欲望が詰まったチンポを正常位で星に挿入していた。
一刀「んっ、はぁっ……星、星!」
星「あるじっ、ああ、またイクッ!!」
ビクビクッ!!
星(主との交わりは心地よい♡この人の子を産めればどれだけ幸せだろうか♡)
星は犯されながらも、寝ている恋姫達を起こさぬよう声を押し殺していた。そして、苦しみながらも快楽に溺れる彼女を、腰を振りながら見て楽しんでいた。
一刀(ああ、普段は飄々としているけど、寝床では淫らな星も可愛いな……)
星(ああ、主のが奥まで突いて……ああ、主の子種が中に出されるのを感じるぅっ……♡)
ビュルルルーー!!!
星(んひぃいいいいっ♡中出しされてイっちゃう~っ♡)
射精を膣内で受け止める、一刀が気を利かせたか、お腹が大きくなる程ではなかった。
星「あっ……ひょっとして主、明日の為に気を遣ってくれたのですかな?」
一刀「まぁね。言うのもなんだけど、ここは他所様の宿で寝床だから、流石に処理が大変かなと思ってね。
でも、やっぱり出し足りないから……コッチを使わせてもらうよ。」
そう言ってチンポを引き抜くと、星をそっとうつ伏せにしてお尻を掴み、ケツ穴にチンポを挿入した。
星「あひっ!? んんっ……!」
あまりの快楽に堪えられず、咄嗟に枕に抱きつき口を覆って声を漏らさないようにしている。
一刀「星、どうだい? おまんこよりキツイかい?」
星「んおっ……おぉ……い、いえ……むしろ、ああっ……す、凄く……は、恥ずかしくて……感じてしまいますっ……んんんっ!」
一刀「そうか……じゃあ、もっと激しくしてあげる。」
星「ああっ、駄目ですっ……そんな事されたら、私、すぐに……んうっ!」
パンッ、パンッ、パァンッ!
腰を打ち付ける音と喘ぐ声は最低限にしているので、外には漏れていない。
そして、一刀のチンポも限界だった。
一刀(星、好きだ……愛してる。このまま、君の中に出すよ。)
星(あぁ、主……主の熱い子種を私の尻に注いで下さい。)
一刀・星((イクゥウウッ!!!))ドピュッドピュービュールルーーッ!!
一刀「はぁ、はぁ……星、ありがとう。」
星「主……こちらこそ。」
星は満足そうな笑みを浮かべていた。
そして、一刀は星を抱えて、民家の住人にバレないように、精液を処理し、寝床についた。
一刀は気付いていたが、稟と風、そして香風は一刀と星のセックスに気付いており、寝るフリをしながら、下着を濡らしていた。
__翌朝__
星と香風は先に起床して、外で鍛錬を始めた。稟も一刀より先に起きた。
残った一刀と風は……
一刀「zzz……。」
風「お兄さん、起きてください。朝ですよ。」
一刀「う、うん……おはよう風……何してんの?」
風がいたのは、一刀の布団の中で顔が股間の目の前だった。
風「おはようございますお兄さん。朝のご奉仕をしてあげようと思いまして♪」
一刀「おお、ありがたいけど、いいのか?」
風「昨夜、あれだけ星ちゃんを犯しておきながら言う台詞ですか〜?
私も日輪となるお兄さんにこの身を捧げたいので。それに、コッチは私を犯したくてたまらないみたいですよ〜」
と言いながら風はズボンのチャックを開こうとする。そして、勢いよくチンポが出ると風の頬にビタンッと当たる。昨夜2度射精したとは思えない程、勃起していた。
風「おほー、これはまた元気な事で。お兄さんの淫らなお汁がたっぷり詰まっていますねー。
星ちゃんだけじゃ出し足りなかったんですか? それとも寝起きで補充されたのですかね〜。
それでは失礼します。んちゅ……じゅるっ……」
一刀「ああ、気持ちいいよ……んんっ!」
風は一刀の鈴口にキスをしてそのまま魔羅を口に含む。彼女が小さいこともあるが、あまりの巨大な魔羅に、カリ首までしか口に咥えられない。
風「んん……んむぅ……ぷはっ。ふひゅうれふよ、おひんひんおいひいれす。
こんなにおっきぃなんて……んっ! 想像以上でした。」
一刀「そりゃあ、風が充分魅力的でいやらしいからさ。もう少しチンポを口の中に入れてほしいな。手伝ってあげる。」
一刀が風の頭を持つと、ゆっくりと魔羅を口の奥深くまで挿れ、そして戻す。すると、唇は奥まで挿れた位置に留まり、口吻と鼻の下が伸びた、所謂、ひょっとこフェラの姿だ。
風「んんっ!? んぶっ……! んぐっ……!!(苦しいけど、この状態、いいです〜…♡)」
一刀(ああ、可愛いな。俺のチンポを美味そうにしゃぶる風の顔、エロくてたまんないな……)
伸びたことで一瞬、思考が止まる風だが、直ぐに我に返り、フェラチオを続け、口吻と鼻の下を伸び縮みさせる。
「んっ、んっ、んっ……♡」と喉を鳴らしている。
一刀「そろそろいいか。出すよ。全部飲んでね。」
ビュルルルー!!
一刀は風の頭を抑え口の中に大量射精する。一瞬にして頬を大きく膨らませる。口内に大量に出され続ける精液を風はゴクゴクと飲み込み胃に送り込むが、流石に間に合わず、一部が逆流して、口や鼻から精液がもれている。
風「んんっ!? んっ、んんっ……ごくっ、んっ、んっ……んくっ……んんっ!」
一刀「よし、よく飲めたね。偉いぞ。」
風「んんっ……んくっ……んくっ……
ぷはぁっ……お兄さん、出し過ぎですよ〜……子種汁でお腹がいっぱいですよ〜、あ〜顔に残った子種が勿体ないです。」
風は、一刀が出した精液を指で拭って舐め取る。
一刀(これが風か……星より小柄だけど、それを活かしてこんなフェラチオをしてくれるから可愛らしいな。)
風(お兄さん、凄くいやらしくて素敵です……これが天の御遣い、天下の種馬となる人のおちんぽ様……♡)
一刀「風……まだ出し足りないんだ。そろそろ本番にイきたい。」
風「くふふ、絶倫なおちんぽ様ですね〜。お兄さんはそのままでいてください。私から挿れます。」
風は一刀の体に沿って這い、まだ元気な魔羅をヴァギナに擦り付ける。そして、風は腰を持ち上げ、ゆっくりと魔羅を膣内に挿入する。そして、魔羅は処女膜子宮に達するが、まだ挿し込まれ、子宮と腹部は変形する。
風「おほっ……お兄さんの、おちん、ぽぉ……おっきすぎましゅよ〜……んんっ!! ああ、お兄さんのおちんぽ様、あまりの長さと太さで、風のお腹に包まれながらぴょこんと出ています〜♡」
一刀「うわぁ、気持ち良い……!」
そして、風はゆっくりと動き始める。
風「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……んあっ!」
最初はゆっくり動いていたが、徐々に速く激しく動く。
風「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!
ふ、風ばっかりっ、喘いでっ、ズルいですっ。お兄さんもっ!」
腰を動かしながら、一刀の乳首を咥え吸い付く。予想外の行動に一刀は魔羅と乳首で快感を感じながら驚く。
一刀「んおっ……ちょっ、ちょっと待ってくれ! そんな事されたら、俺もうイッちゃうよ!」
風「んんっ! いいんですよっ! 一緒にイキましょう! はむっ! ちゅぱっ! れろっ!」
一刀「ああ、イクッ! 出る!」
風「風もイっちゃいます〜!!」
ビュルルルーッ!! 風「んんっ……! んっ……! んんっ……!」
風は一刀の胸板に倒れ込んで絶頂を迎える。そして、倒れ込みが浮くように腹部が膨らみ、射精が終わると起き上がった。
風「おほー……お兄さんの熱い子種が、風の中にたくさん入っています……お腹が温かいですよ〜」
一刀「ああ、気持ちよかった……」
風「すっかり母親の気分なのですよ〜。風を死ぬまでお兄さんのお側に置いてくださいね〜」
そして、風は一刀から離れ、魔羅が抜けると、一刀は風の体を後ろ向きにして抱きつく。
一刀「絶対に捨てたりしないさ。時が来たら、必ずお母さんにしてあげる。
さて……そのお腹どうしようか。」
風「私としては、しばらくはこのままでいたいのですがね〜。」
一刀「二人っきりならそうしたいけど、ここは民家だから流石に……。
そういえば、道中で役に立つかもと思って集めた竹を細かくしたものがあったな。」
風「……ひょっとして、それで容器を作ってその中に……?♡」
一刀「お、察しがいいね。
風の愛液と俺の精液が混ざった飲み物、暫く飲んで味わえるぞ。」
風「///お兄さんは正真正銘の変態さんなのですね〜……でも、それも面白そうなのです♡」
一刀「楽しみにしてね♪」
そして、部屋の隅に置いてある一刀の袋から竹をいくつか取り出し、簡易的な容器を作る。そして、それを風の陰裂に当てて、そこから出す精液を汲んでいった。最後の精液が出し切る頃には、もう100本を超えた精液飲料が汲まれていた。
ちなみに、星と風の情交がバレないよう、一刀達は早急に部屋の布団を洗濯し、干したのであった。
精液ボテは完全に趣味です。今後も多用していこうと思います。
一刀も更にエロい男になっていくのでお楽しみに。
次回は稟です。