※この作品はR-18です。

恋姫†夢想 一刀無双伝 超ハーレム√   作:新米気質の3月

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まただいぶ空いてしまいました……。
この回はまだAIのべりすとの扱いをまだ解っていない頃のストックなので、ちょっと言葉とかが怪しいですね……。
こんなのでも、気長に読んで頂ければと思います。


3話 イくがいけない青空性教室(稟)

乱世の覇王、武勇に長けた猛虎、中山靖王の末裔の一団も会おうとしている北郷一刀一行は一時的に滞在していた村から出発した。

一刀は出発する前に、村にあった廃材を貰い簡単な荷車を作った。

一刀が収集する資材や加工品を乗せるだけでなく、軍師組の稟と風は時々荷車で休んだりもしている。おかげで、休息で一時停止せずに進めたりもできている。

風「いや〜、お兄さんがこの荷車を作ってくれたおかげで、風達が休みながら進めますね〜。」

一刀「旅も長いんだから、作っといて損はないからね。

それに効率は大事だし。」

星「主は色々集めますからな。

荷車といい、様々な物を作られる。

器用だけでは説明つきませんぞ。」

一刀「はは、器用貧乏って奴だな。」

星「主も冗談を言うのですな。

荷車を動かしながら、私の胸を揉みしだくなんて芸当ができますかな。」

一刀「いいだろ?揉み心地いいし。」

風「お兄さん……相変わらず変態ですねー……。」

一刀「自分から揉ませてくれるくせに、よく言うよ。」

風がジト目で睨むと、一刀は少し意地悪そうに反論した。

星、そしてまだ処女の稟と香風も顔を赤くして俯いていた。

反論で恥ずかしくなった風は荷物の中から竹で作った水筒の一本を手に取り、ごくごくと飲んでいく。どういうわけか、先程よりも顔を赤くして飲んでいるが。

稟「風、それもう十本目ですね。」

風「癖になりますよ。稟ちゃんも飲みますか〜?♡」

稟「……何か気になる口調だったような……まあ、頂きます。」

水筒を渡され、飲む。しかし、それは朝の風と一刀との情交の産物なので……。

(ゴキュッゴキュッ)

稟「……んむ!?(何これ……熱くてネバネバで喉に絡みついて、飲みにくい……!?)」

一刀(ありゃりゃ、飲んじゃったか。)

飲むのに何かおかしいと感じる稟に、先に飲み干した風が耳元で囁く。

風「稟ちゃん。それはお兄さんの子種と風の愛液が混ざった精液飲料ですよ〜。」

稟「!?ぶふっ!」

星(やはりそうであったか……)

 

囁きの筈が、完全に皆に聞こえている暴露だ。

稟は吹き出し、口の中の精液は鼻の中にも逆流してしまった。

稟「けほっこほっ……風!」

風「流石に独占するのはよくないと思いまして〜、味はともかく快感でしたでしょう?」

稟「な……鼻にも精液の匂いがあふれて……」

風の煽り言葉に体を震わせる、ということは、これに一刀達は気付き、一刀は稟を後ろから抱きしめる。

一刀「稟、また授業の後に特別な按摩をしてあげる。」

稟「はうっ!?……んふう……。」

一刀専用の鼻血の止め方になってきた。また、顔を真っ赤にして顔から熱気を放出し目を回す。

このくだりに風、星、そして香風は顔を見合わせる。

(これは……)

(おそらく……)

((またヤるんでしょうねー/るだろうな。))

そんなやり取りをしながらも、旅は続く。

 

 

再び、野原で野営。星と香風は食材探し、風も2人の見物ということで同行した。一刀は残った稟と一緒にこの時代の文字の勉強だ。流石に、一刀が拾った怪しい書物を教材に使うわけにはいかないので、余った竹材で簡素な竹簡を作って書き込む。

一刀「元の世界でも、漢文は習ったけれど、今学んでいる内容と比べたら、まだまだだな。」

稟「一刀殿の書く文字、幾つか大陸には存在しないものもありますね。

これは何でしょう?人の形に、動く?」

一刀「ああ、これは『働』『はたらく』って読むんだ。送り仮名というのがつく字だけど。」

稟「これで、はたらく、と読むのですか……天の国もなかなか想像豊かですね。」

と、こんな感じで一刀が漢文の勉強もしているのだが、稟も一刀から天の国の言葉を学んでいたりする。

そして、一段落着くと、一刀が稟の後ろに回る。

一刀「じゃあ、稟……今日も按摩、始めようか。」

そして、肩を揉み始める。

稟「んくっ……本当に上手いですね。一体、どんな師を仰いだのか。」

一刀「これも独学だよ。元いた世界でも好評だったけどね。」

稟「……一刀殿……私は、幸せ者です。こんな素晴らしい方に出会えられて……。」

一刀「どうしたんだよ、いきなり。」

優しく肩を揉みながら答える。

一刀「俺は皆を幸せにするって決めたからさ。それを叶えるためにも、頑張らなきゃなって思うんだ。」

そして、肩の凝りを軽くマッサージしてから手を止める。

一刀「さてと、これでいいかな?」

一刀は今度は胸を揉みしだく。

その快感に声を漏らす。

胸の感触を楽しんでいると、今度はスカートの中に手を入れ下着越しに触ってくる。

(さわ……)「あっ♡」

(さわ……さす……)

どんどん、擦る強さを強くしていく一刀だが、段々と動かすペースを落としていく。

稟「んくっ……かっ、一刀殿、本当に、胸とソコの按摩は、必要なのでしょうかっ?」

一刀「もちろんだよ。でも、これをしていいのは俺だけだ。」

稟「……♡もう、一刀殿ったら……。」

一刀「じゃあ、次は仰向けになってね。」

稟は言われるまま、切り株に乗り仰向けに寝転がる。一刀は仰向けの体勢になると、お尻を揉む。

一刀「やっぱ、可愛いお尻だな。」

稟「んっ♡……そんなこと、ありませんっ!」

そして、服の下から手を入れ下着越しに揉んでいく。

(さわ……さす……ふにふに……)

段々と強く揉んでいく。

強く、弱くと強弱をつけながら揉んでいく。

(さす……ふにふに……さす……ふにふに……)

そして、パンツの上から秘所を軽くなぞる。

一刀の指が少し埋まる程度の力で擦っていく。

秘所から愛液があふれ出るのを感じると、指をクリ○リスに当て、擦りながら揉みしだいていく。

指の動きに合わせて、少しずつ強くしていく。

(さす……こすこす……さす……)

秘所から愛液が漏れ、パンツが湿ってくる。そして、少し力を強める。

秘所をなぞりながら、強く揉んでいくと、

くちゅくちゅっという音が響いてくる。その音を聞いて一刀は嬉しく思うと同時にその先をしたくなり、稟を起こした。

一刀「稟、俺ももうこんな感じなんだ。こっちの按摩もしてくれるか?」

そう言って自身は裸になり、そそり立ったチンポを見せる。

稟「もう、仕方ないですね……。」

一刀は稟の後ろに回り込み、稟は右脇にその長太いチンポを挟み込んだ。

一刀は左手で優しく乳房を揉みしだく。

(ふに……さすさす……)

そして、服の上からもわかるように乳首をつまむ。

左手は段々と強く揉んでいくが、そのスピードはやや緩やかだ。

(ふに……ふに……くりくりっ)

乳首も固くなっており、それをつまんだり、指でこねたりと一刀は愛撫を続ける。

その間も、左手では胸を揉んでいるのだが、更に左手をお腹へ持っていく。

(さす……さす……くりっ)

子宮の近くまで手をやるが、手はこれ以上動こうとしない。

(さす……さす……ぽんぽん)

一刀「どう?気持ちい?」

一刀の手さばきに完全に蕩けていくような表情となった、その顔は紅潮し、目は潤んでいる。

その状態で、首を縦に動かした。

(さす……さす……さす……とんとん)

そして、ゆっくりと動き始める。

最初は小刻みに動かし、徐々に一かきを大きくしていく。

(さす……さす……しゅっしゅっ!しゅっ!)

一刀の手は止まることなく動き続け、乳首もこねられ続ける。

左手も子宮の近くまで移動し、優しくお腹を撫でるように愛撫する。

(さすっさすっしゅっしゅっ)

そして、脇で互いに刺激を受けたチンポは限界を迎えそうになる。

一刀「ごめん、そろそろ射精そう!」

その言葉を聞いた瞬間、チンポを挟む力が強くなる。

一刀「あっ!……ぐっ……ううっ!」

(びゅるっびゅるびゅるっ)

チンポから精液が吹き出し、その量の多さに着ている服にかかり、服が白濁に染まる。

(どぷっどぷっ……ぴゅぴゅ……)

一刀「はぁ……はぁ……気持ち良いなぁ……」

稟「ふふ……一刀殿たら……そんな気持ちよさそうな顔をして……。

もう、服がグチョグチョじゃないですか……♡」

一刀「いいじゃないか。

どうせ、洗って乾かすし。」

稟「匂いは当分、取れないと思いますけどね。では、そろそろ……。」

一刀「ああ、次はこっちだな。」

稟は服を脱いでいく。精液にまみれているので、少々苦戦しているが、体に精液が付くことなく脱衣を達成。

そして、足を開きビチャビチャのオマンコを見せる。

稟「一刀殿……私にその暴れん坊を挿し込んでください♡」

そう言われて、一刀は稟の膝を掴み挿入し、正常位で腰を動かし始める。

稟「んはああぁぁぁっ♡一刀殿!もっとぉ!もっと突いてぇ♡」

一刀「はっ、はっ、はぁ!」

子宮口が歪むほど突き上げる。その激しさに胸は揺れ動き、オマンコは愛液と処女膜開通の血を垂れ流し続ける。

すると、急に膣が狭まる。

(きゅぅぅぅっ)

一刀「ぐっ!?……これは……」

絶頂の前兆である痙攣だ。この痙攣によって更に強い快感を生むのだ。そして、それに呼応して腰の動きは強く激しくなっていく。

(ぱんっ!ぱんっ!)

(ぐちゅぐちゅっずぷっずぷずぷ)

稟「おほおっ!!ひぎいいいいっ!」

(ぐりゅんぐりゅんぐりんっ!)

子宮を変形させるチンポが暴れまわる。

(ぐりゅんっ!ぐりゅんっ!ずぷっずぷっ)

子宮の天井を突かれ、その度に潮を吹く。

(ぐりんぐりんっ!ぱんぱんっ!)

一刀「そろそろ、射精すよ!」

稟「まっ、待って!

膣内はダメっ、今日はっ、月のものでっ、薬草でも、孕んじゃうっ……!」

一刀「ふんっ、そりゃあまずいな。

でも、俺のアソコはもう限界まで来ているぞっ!」

稟「ぬっ、抜いてっ……♡」

一刀「いいのかっ?体中精液を浴びて暫く臭いがとれなくなるぞ。」

稟「いいっ!一刀殿の子種、私の体にぶち撒けてぇ!♡」

(ジュポッ!)

そして、一気にチンポを引き抜くと、

精液が勢いよく、彼女の体に降りかかる。

(ビュルルルーッ!)

顔や髪、胸やお腹に精子がかかっていき、更に勢いが強すぎてマンコの表面にも精液が入りそうな程射精し、塞ぐように精液まみれにした。

稟「あっはぁ……♡全身が一刀殿の子種まみれで、臭いも凄い……体中で妊娠しそう♡」

一刀「ふう……今回も沢山出せたな、良い眺めだ、もう眼鏡も白濁に溶け込んでいるみたいだ。

最後に俺のモノを綺麗にしてほしいな。」

稟「ふふ、もちろんです。

んぱあ……♡」

精液まみれのなか、口を開くと、唇の端と端で精液の糸引きができる。そこに一刀はチンポを挿れ、精液と愛液を綺麗にさせる。

(ジュルッジュポッ)

一刀「おお、気持ちいい……。

ほら、舌も動かして。」

(ぐぷっぐぷぷっ)

舌をチンポの先に当てる。そして亀頭やカリを舐めまわし、尿道内の精液を吸い出すように吸うと一気に喉奥まで咥えこむ。

(じゅぽっじゅぽっ!じゅっぽじゅっぽ!)

一刀「おおぅ……また射精すぞ!」

(ドプッブビュルッゴキュゴクンッ)

全身精液まみれになるほど射精したからか、最後の精液は口腔内に収まる程度だった。しかし、稟はその分も飲み尿道内の最後の精液も吸い出した。

一刀はそれを確認すると、稟の口からチンポを引き抜く、チュポンッといやらしい音が響いたそのチンポは、白濁を残すことなく唾液で綺麗になっていた。

稟「ングッ、けぷっ、ぷっはー、ふぅ……。一刀殿、素敵でしたよ♡」

一刀「ああ、ありがとうな。

そろそろ星達が戻ってくるから服を着るか。……流石にそこまでドロドロだと、服着るのも難しいか。」

稟「洗い流すなんて勿体ないです。可能な限り、全て舐め取ってみせましょう。」

そして、体中の精液を手指で拭い取り、口に運んでいく。

(ちゅるっ、れろっ)

指の一本一本、爪の間、手首まで丁寧に舐めていく。仕上げに、眼鏡を覆い尽くす精液も舐め取り、星達が戻ってくる頃には殆ど精液を舐め取って服を着直したのだった。

一刀も手製の手拭いで汗を流すと、急いで服を着るのだった。

そして、星達が戻ってくると、匂いで気付いた星が稟をいじり倒し、顔を情事以上に赤くするのであった。

稟(今回は諦めましたが、いつかは、このお腹に、一刀殿との命が芽吹くことを……うう、星まだからかってくる……///)

 

 

 

香風「……あの臭い、絶対稟もそうなったよね。

お兄ちゃんはどうして、シャンを襲ってくれないの?子供だから?

……シャンも大人と同じようにしてくれるには……。」




次回は遂に香風……ではなく、タイムパラドックス的な楔を打ち付けるために、エロ無し回を挟みます。
これの導入もあって、二つ前の回で流星に対する反応をまとめた回になりました。
次回は意外な恋姫も登場します。お楽しみに。
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