最初のの香風とのエロ無し会話の内容ですが、aiに助太刀してもらったところそんな内容になりました、ご了承ください。
タイトルに※を付けたのは、お○っこの描写があるからです。
よろしければどうぞ。
商隊を盗賊から救出し、商人と取引の約束を交わして、物々交換をして別れた後、一刀達は引き続き陳留へと向かい歩んでいた。
今まで就寝以外で休まなかったのと、盗賊退治の時の疲労も重なった為か、一刀も荷車を引くのを停めて大休止していた。
星「さすがの主も足に限界が来ていましたな。」
一刀「ははは、我ながら情けないな。盗賊との戦闘は思ったよりも身体に負荷がかかっていたみたいだ。」
風「でも、お兄さんも休む時があると言うことは人間なんだなと判ったのでちょっと安心しましたよ〜。」
一刀「人を化け物みたいに言わないでよ。まあ、性欲お化けであることは確かだけどね。」
稟「もう……だから大っぴらに……。もう…//」
会話をしながら、風を膝に乗せて、左右には星と稟を座らせてお尻や胸をモミモミとしていた。
ふと、一刀がある方向を見ると、まだ蚊帳の外の香風はぴょんぴょんと何も無いところで跳ねていた。ぱっと見は鍛錬には見えないが。
一刀「なあ、香風ってよく飛び上がったりしているよな、アレ何でだ?」
星「以前、問うた時は夢があるから、と仰っていましたが詳細までは。」
風「思い切って聞いてみては?
風達の体は充分堪能したでしょう、少し休みます。」
一刀「そうだな、ありがとう。」
風を持ち上げて座っていたところに据える。
そして、謎の行動をしている香風に近づくと、香風は飛ぶのを止めた。
香風「……お兄ちゃん、何……?」
一刀「ずっと気になっていてな、忖度無しに聞きたい。
何しているんだ?何もないのにジャンプ……もとい、飛び上がって。」
香風「……シャンの夢の為に頑張っているところ。」
一刀「その夢の内容を知りたくて………………
…………ひょっとして、空を飛びたい、とかか?」
香風「……!!
……そう。いつかは広い大空を飛んでみたい、地上じゃなくて、空から大陸を眺めたい。
それがシャンの夢。」
当てたことに一度驚いたが、それによって素直に自身の夢を語る、その姿に一刀は内心で感動していたりする。
一刀「そういえば、俺がこの世界に落下した時にぶつかったのって……」
香風「……普段からどうすれば飛べるか空を見上げている。お兄ちゃんが空から降ってきたのを見て、どうすればああなるかぼーっと考えていたらぶつかった。」
一刀「それで避けなかったってことか……。」
香風「……ねぇ。こういう空想的な夢を見ることも、子供扱いされる原因?」
夢の語りと思い出話で少し目が輝いていたのだが、何か落ち込む香風。そんな彼女に一刀は笑顔で頭を撫でる。
一刀「そういう夢を思いつくのは確かに子供らしいよな。でも、そういう夢を持てるのは、素晴らしく素敵なことだ。とても純粋で可愛らしくて強い。俺もまだ二十年も生きていないけど、ある意味心が
香風「!……そんなことない!
お兄ちゃんはシャン達よりもずっと清らかで……。」
一刀「ありがとうな、香風。でも、大人は清らかじゃなくていいんだ。むしろ
そうだ、香風に一つ知識を教えよう。」
香風「……何?」
一刀「空を飛ぶには鳥のように翼を羽ばたかせれば飛べると思うだろう?でもな、それは無理な話なんだ。
鳥の翼は風を捉えて空を飛ぶためにある。でも、人間には羽根もそれを動かす筋肉も備わっていない。だから、人間は鳥のように飛べないんだ。」
香風「……天の国、未来の世界でも人に翼は授からないの?」
一刀「翼は身につかなかったけど、ある意味では飛べたかな、鳥のようにではなく、機械のようなもので。
でももしかしたら、香風と協力してくれる人がいれば叶うかもな。」
香風「お兄ちゃんみたいな?」
一刀「俺だけの技術じゃとても無理だ。だが、地道に一歩ずつでも前進してその夢を実現する為に尽くす、それが夢だ。
大事なのは力や技術だけじゃない、"知識"と"努力"だ。」
香風「……知識と努力?」
一刀「香風は武人だけど頭が良い。いつか話していたけど、洛陽の役人も務めたことがあるって言っていた。
どういう知識が必要か、誰を頼るべきかを見極めれば、きっと飛べる。」
香風「……うん。ありがとう、お兄ちゃん。私は私のまま。」
笑顔が戻って一刀も心の中で愛でていた。
香風は再びジャンプを始めたが、先程と違い、一刀の視界に背を向けるように飛んでいた。
履いているスカートがフワリと浮かび中に履いているビキニと同じ縞々柄のパンツが見えていた。
一刀(俺が香風に興味を持ったと思って誘惑しているのか?は、考えすぎか。
でも、足取りが軽やかだから悩みが軽くなって良かった。)
父兄のような思いで香風を眺めていたが、スカートの中が見える状態には一刀も少し興奮せざるをえなかった。
少し過ぎてもうすぐ昼時となった。
一刀と香風は二人で食料探しをしていた。
誘惑はどうやら続いているらしく、香風はスキップ歩きでスカートを浮かばせていた。一刀はあっさり受け入れてスカートと周囲を交互に見ていた。
一刀「(まだ続くか……眼福ではあるから何も言わないが……。)
ん?香風、あの
香風「……本当にある。あれ、食べられるんだ。でもお兄ちゃんでも届かないね。」
一刀「この木は足場になりそうな出っ張りも無いから登るのは危険だな。」
香風「……お兄ちゃん、シャンを頭に乗せて。」
一刀「肩車だな、分かった。じゃあ俺が持ち上げ」
香風「シャンが登る。」
そう言って跳ねると一刀のお腹にしがみつく。そして更に首に掴まり更に上がるが、一刀の頭にしがみつきスカートを被せ中の下着を顔に押し付けている。かなり露骨過ぎる誘惑だが、一刀の呼吸の度に陰部に振動が伝わり香風も感じて赤面していた。
一刀「(ここまで来ると男として応えなきゃかな……女の子らしい良い匂いだ……っと、流石に邪念が勝ってしまっているな。)
香風、頭の上に乗らないと俺も息が苦しいんだが……。」
香風「……もういいの?
じゃなくて、もう一段上がるね。」
ようやく、頭の上に乗り、果実を採るが、その間も下半身を揺らし、股下を一刀の頭に擦り付けていた。
一刀(やっぱり誘惑と自慰を繰り返しているな……。
可愛らしいが、年下のそれも幼い娘を犯すのも……いや、子供と扱わないで相手をすればいいのかな……。)
香風の行動に思案を巡らせながら、その日の食料は確保したのだった。
昼食を済ませて、道なき道をずっと進み陳留に向かう。すると、一刀が何かの音を聞き取り、再び荷車を停止させた。
星「主、どうされた?」
一刀「なんか水の音が聞こえないか?俺達から見て左の方向から。」
稟「……確かに、川のせせらぎでしょうか?行ってみますか?」
一刀「行ってみるか。」
荷車を置き、少し森の奥の方へ向かう。
歩いて間もなく、小川を見つける。それも透き通っているほど清らかな水の小川だった。
香風「……綺麗。」
風「かなり澄んでいますね〜。」
星「清らかな川……飲み水としても使えるやもしれません。」
一刀「空いている水筒もあるし、それもしておくか。
あと、荷台から俺の手縫いの手拭いと手作りの桶を持ってくるか。」
稟「なるほど、水浴ですか。流浪の我らは貴重な時ですからね。」
風「いい手ですね〜。
順番はどうしましょう〜?」
一刀「俺は最後にしておくよ。野営の場所を確保しておかないと。」
風「そうですね〜、そろそろ日が沈みますし。
星ちゃんが最初は如何でしょうか〜?」
星「そうですな。私が一番、流した汗が多いですしな。なるべく素早く済ませて合流します。」
稟「なら次は香風……」
香風「……いや、シャンはできれば後がいい。お兄ちゃんの前で。」
稟「そうですか?では星の次は風、そして私としましょう。」
星が水浴に行くことが決定し、一刀達は場所を確保する為に荷台に移動をした。
一刀手作りの入浴用品が画期的な為、 星は思ったよりも早く水浴を済ませられて、野営の準備を手伝うことができた。
次に小川に行く者が休むことも兼ねられ、稟がさっぱりした頃には野営の準備は終わっていた。
一刀は香風が戻ってきたのを確認して、小川へと向かった。……その後ろに水浴が終わった筈の香風がこっそりつけていることを知らずに。
一刀は川の近くで全裸となり、濡らした手拭いで体中を拭って綺麗にする。もちろんだが、チンポも拭くが、少しだけオナニーしているようにも見える。
一刀(俺のチンポ、段々とデカくなっているかもな、綺麗にするのも一苦労だ。星達と関係を持ったからだろうな……。)
他の部位を洗い終わった瞬間、チンポから何かの感触が、見下ろしてみると、そこには一物を両手で触っている香風がいた。
一刀「しゃ、香風!?水浴終わったんじゃ……?」
香風「……終わっている。お兄ちゃんのソレを見たくてこっそり来た。」
一刀「流石だな……でも、この行為は……。」
香風「……見ての通り。
星達ともシテいるんでしょ。」
一刀「……どうしてこういうことを俺にするのか教えてほしい。
大人として扱ってほしいからか?」
香風「……それもある。一刀に、大人と認めてもらいたいから。
……でも、それよりも、一刀と目を合わせると何か大きな想いが体を貪るの。だから……」
香風の告白に一刀はため息をつきながら、もう後戻りはできないことに、これから行うことの覚悟を決めた。
一刀「香風……こんなことしても、所詮は子供だから大人と認めることはできない。」
香風「……そう……。」
一刀「けど、君を女性として女として抱きたい。香風の何もかもをしゃぶりつきたい、それが俺の答えだ。」
香風「……!!
……私に、この想い、恋を、性を教えて……」
一刀「……分かった。俺の性行為を教える。」
頷いたのを見た瞬間、香風は一刀のチンポの先端に吸い付く。
幼く初めてというのもあって、何度もちゅっチュとチンポキスをしているようになる。
一刀「っおおっ。俺の我慢汁がっ吸われてっ。」
香風「んっ、ちゅっ、ちゅっ……
……お兄ちゃんのアソコから出る汁、なんか美味しい……♡」
一刀「いいぞ、俺のチンポが我慢汁で汁だくになってきたな。
香風、今度は君も下準備で汁を垂らすんだ。」
香風「……?どういうこと、あっ♡」
一刀は香風を抱え自身の顔まで持ち上げる。そして、スカートを取り見えた下着をズラして香風のマンコを露出させる。
一刀「俺のチンポをしゃぶったから、香風のマンコからマン汁が出ているじゃないか。でも、これじゃ少し足りないな。」
香風「……お兄ちゃん、何するの、ふあっ!?♡」
(ちゅうっ、ジュルルルッ!)
一刀は大きく口を開き陰裂にぱくりと吸い付き、吸引しながら舌で膣内を嘗め回す。
香風は突然与えられた快楽に一刀に支えられながらも腰が抜けそうになる。
香風「……お、お兄ちゃんっ!♡私っ、こんな……ひああっ!」
一刀「れろっ……んっ、ちゅうっ!」
香風「……あひぇっ、な、何か来るっ!♡」
(ふしゃあああっ!)
一刀の強烈なクンニで香風は生まれて初めてのアクメで果てる。出てきた大量の愛液は漏れながらも一刀は飲んでいた。
一刀「んっごくっ……
ぷはあっ。どうだ、これが絶頂ってやつだ。性行為ではこれが何回も起きる。」
香風「……んふうっ……これが、絶頂、イクってこと……。」
一刀「そうだ。そして、今俺がクンニした香風のマンコに、香風がフェラチオ、つまり口に咥えていた俺のチンポを挿れるんだ。」
香風「……アレを……シャンの
ふえっ?……お、お兄ちゃん、もうするの……?」
一刀は香風を背を向けて持つとゆっくりと降ろし、チンポを香風の愛液がまだ溢れるマンコに挿入した。
(じゅっぽん!ぶちぶちっ!)
幼いキツキツマンコの処女を一気に破る。腹部に突起を作り、背面駅弁の体勢で一刀は腰を振る。
香風「んあああああああ!
い、痛……でも、それ以上に、気持ちいい……!!♡」
一刀「どうだ?これが性行為、即ち子作りだ!」
(じゅぼっ!ずぼっ!)
香風「……シャン、初めてなのに……はぁんっ♡お兄ちゃんのチンポがっ、シャンのマンコに全部入ってる♡お腹が飛び出ている♡シャン、また来ちゃう♡」
あっという間に舌まで出るアヘ顔になり、涎も垂れる。
一刀は更に追い打ちをかける為に、自身と香風の体の向きを変える。その方向は小川とは逆の星達がいる方向だ。
一刀「ほら、どうだ?こっち向いて声を出したら星達が気付くかもしれないぞ?」
香風「……!!♡そんなことしたら、見られちゃう……もう星達もシている筈なのに、恥ずかしさが来てるっ……!♡」
羞恥心で子宮・膣内が締まりチンポに更に快楽の刺激が加わる。それに負けまいとピストンも加速し、香風の腹部の変形も止まらない。
香風「ああっ……お兄ちゃんっ、シャン、もう……♡♡」
香風は絶頂に達し、膣内と子宮が痙攣する。
一刀「俺もイクぞ香風!全部受け止めろ!!」
(ドビュルルルルッ)
香風の子宮に精液を大量に射精した。やはり規格外の量で、精液は漏れているが、例に漏れず香風のお腹は膨らみボテ腹となる。異なるのは、香風は絵に描いたような幼体なので、ボテ腹になってもチンポの隆起は消えなかったことだ。
香風「……ああ……お兄ちゃんのザーメン、シャンの中に入ってくる……♡ ふああっ……!」
射精が終わっても全身が痙攣する香風、それが落ち着いたのを見て、一刀はチンポを引き抜き香風を地面に降ろした。
香風は呼吸を荒げながらも射精してもらったザーメンを出すまいとマンコを締めていた。
一刀「星達でもできないくらいキツキツのマンコだな、最高だった。
(今後彼女のような女を抱くことも視野に入れるべきだな。)」
香風「……んくっ♡ありがとう♡
これが、お兄ちゃんとの子作り……
………………
………………。」
初セックスの快楽と最愛の一刀との性行為の喜びで恍惚の顔を浮かべていたが、何を思ったのか、段々と不満そうに頬を膨らませる。
香風「…………量が足りない。」
一刀「えっ、初めてなのに物足りないか?」
香風「……違う。
最初に星が交わった時、お腹が大きかった。シャンならもっと大きくなる。
……お兄ちゃん、幼いからって加減した?」
一刀は苦笑いする。どうやら図星だったようだが、何か異なる反応だ。
一刀「流石は香風だな……覚えていたのか。まあ、その理由も間違いないけど……
実は、射精する直前に、尿意がきてな、本能的にも手加減しちゃったんだ。」
香風「……ふーん。じゃあ。」
理由の内容に何を思ったのか、香風は口を大きく開いて指で更に広げる。
香風「……
一刀「…………マジか。
ここまで来たら、とことんだな。いくぞ。」
一刀はまだ固さが残るチンポを持ち香風に向け構えると放尿した。
(ジョロオオオォォォ)
香風「んっ……!あんっ、ごくっ、んぐっ……!♡」
尿が口内に入るように位置も調整し、溢さないように飲むが、放尿の勢いも強いので、顔を中心に飛び散り更にそれが下に垂れることで全身で一刀の尿を浴びてしまうが、香風はその匂いと感触にイクのを繰り返す。
一刀「香風、もう終わりだ。」
香風「……んくっ……ぷはっ。……ご馳走様。凄い匂いで、変な感じ……。」
一刀「俺はスッキリしたけど、香風大丈夫か?
凄い臭いになっているけど。」
香風「……クセになりそう。このままでいい。」
一刀「いや、流石に尿まみれで戻るわけにはいかないよ。俺が洗ってあげるから。」
香風「……!
分かった、お願い。だけど、お腹はそのままでね。」
一刀は香風を入念に洗うが、汚れは落ちたが臭いまではとれなかった。勿論お腹の膨らみは要望通りそのままだ。その状態で戻ったが、その臭いと香風のお腹を見た稟は顔を真っ赤にして卒倒。普段、いじる側の星や風さえも顔を赤くして動揺していた。
この日から、全員が一刀のセクハラや性行為を躊躇うことがなくなったんだとか。
いかがでしたでしょうか。
何度も言わせてもらえますが、遂に旅組コンプリートです。
次回はエロ回ですが、一刀が手に入れたあの書物が大きく関わります。そこでエロジャンルの幅が大きく広がります。
安心してください、竿役は一刀のみは絶対です!
気長にお待ちください。