NTRゲーのヒロインにTS転生したけど俺は負けない(負ける) 作:オホッ♡
(こいつバカなのか…?いかにも胡散臭そうでチンケなにせもの…じゃ…ねーか……ふぁ…?身体がふわふわして…意識が…)
「な?いいだろ?」
「……はい…わかり…ました…?」
………?あれ…俺帰ろうとしてたのに…なんでコイツと遊ぶの了承してるんだ…?なんか夢心地みたいな…いや駄目だコイツは危ない…奴だ。
「あ、やだ…や、やっぱりいや……です…」
「ありゃ、まだ催眠が弱いかな?じゃあ設定を変えて…はい『お前は俺の彼女で俺のことしか溺愛していない』っと」
「う、うああ…?あへぇ…?え、江原先輩…♡」
そ、そうだった…♡なんで俺江原先輩の彼女ってこと忘れてたんだろ…♡こんなに愛してるのに俺って最低だ…♡
「ご、ごめんなさい江原先輩…♡私はあなたの彼女なのに…」
「いいんだよ、別に。ほらっ、少し俺とイイコトしようよ。彼女なら彼氏のお願いを聞いて当然だろ?」
「は、はいっ♡」
俺は江原先輩に手を引っ張られて空き教室へと連れていかれる。ガチャリ……と江原先輩は鍵を閉めるとすぐさま俺の後頭部を掴み、そのまま俺のことをお構いなしで強引に顔を近づかせてくる。
「ほら舌だして、恋人同士ならキスくらいしようよ」
「せ、先輩…♡わ、わかりました…♡」
俺は江原先輩の命令通りに舌を出すと先輩は絡めるようにキスしてくる。舌を絡ませては離し、絡めては離す……それを繰り返していくうちに俺の思考はとろけていった。
(ああ……♡せ、先輩♡しゅごいぃ……♡唾液美味しいよぉ……♡)
これが先輩のちゅーなんだ……♡なんか優しい味がする……美味しい……♡もっとしたい……♡ 俺が夢中になってキスをしていると江原先輩は顔を遠ざけて俺を見てくる。彼の目は獲物を見つけた獣の目そのものだ。
「ちゅ、じゅぼっ、ちゅる…♡じゅるるるぅ……ちゅぱっ……♡ 」
先輩のこと大好きぃ……♡ 俺は江原先輩に寄りかかるとそのまま抱きしめ合う。
「ちゅっ♡ちゅーー……♡ れろれろぉ……♡んちゅうぅぅ……♡♡ 」
キスハメしたいよぉ……♡がまんできない…ヒロイン先輩のおちんぽで俺のまんこを突いてほしいのぉ……♡♡ 先輩は満足したのか唇から離れると俺の舌と江原先輩の舌から銀色の唾液が糸のようにつながり、すぐに切れてしまった。
「せ、先輩…♡ごめんなさい…もう我慢できないです…♡」
俺はすぐさま江原先輩のチンコをこびるように尻を先輩に向けて腰をへこへこと動かす。絶対発情した犬みたいに見られているだろうがそんなの関係ない♡だって俺彼女だもん♡彼氏の性欲処理は彼女の役目だもん♡ 俺が必死に腰を振っていると、先輩は俺のスカートの中に手を入れてきた。そのままパンツをずらして指を一本だけ入れてくる。そしてそのまま俺の膣内をぐちゅぐちゅと卑猥な音を鳴らしながらかき混ぜてきた。
くちゅっ、くちゃっ……♡クチュクチュクチュッ♡
「んんっ♡先輩の手マン……♡すごいよぉ……♡♡頭がどんどんふわふわして……♡こんなの気持ち良すぎておかしくなっちゃうぅ♡あっ♡駄目ですっ♡そこ弱くてっ♡」
ぐちゅっ♡じゅぼっ、にちゃぁ……くちゅくちゅっ♡♡と 先輩は俺が駄目と言った部分を重点的に責めてきた。Gスポットを指で抉るように動かしてきて俺は快感から逃げるように腰を引くが江原先輩に腰をがっしり掴まれてしまうと俺はもう逃げられない。もう少しでイケると思った刹那、先輩は急に指を抜いてしまった。
「なに一人だけ勝手に気持ちよくなってんの?ほらっ…脱げよ」
「は、はひっ…ごめんなさい…♡」
俺は言われた通り、ボタンを一つずつ外し、制服を脱いで、一気にシャツとスカートを脱いで下着姿になった。下着はあまり派手なものではなく、白と黒のボーダー柄の上下セットだ。俺はそのままブラジャーのホックに手をかけて外すと、ぷるんっ!という擬音がつきそうなほどにたわわに実ったおっぱいが露わになる。うへへぇ……でっか……。この身体になってから自分のおっぱいを何度も見たり揉んだりしているけど未だにこのおっぱいには慣れない。そして俺はパンツも脱いで全裸になると先輩もズボンを脱ぎ始めた。そしてそこから出てきたのは……おちんぽ♡ 先輩のおちんぽは赤黒くて長くて大きい……♡俺の腕くらいあるんじゃないか……?しかもなんか湯気出てて臭いもすごく濃いし……♡こんなの入れられたら絶対俺壊れちゃうよ……♡
「相変わらず大きいね玲香ちゃん。バストサイズどれくらい?」
「えっと…少なくとも90はありますね…」
「へ~でっか…今まで女抱いてきたけどここまで大きい子は初めてだよ。ほらっその自慢の胸に俺のチンコ挟んで咥えて」
俺は先輩のチンコを左手で持って胸の谷間に誘導する。先輩のチンポすごぉ…♡口に入るかなコレ…けど先輩俺に命令された以上俺は覚悟を決めて亀頭をぱくっと咥えると、そのままずぷぷぷ……と喉の奥まで挿入した。
「じゅぽっ♡じゅぼっ♡ぐぷっ♡ぶちゅっ♡れろぉ……♡ 」
俺は先輩の指示通り胸に挟んだままパイズリフェラを始めた。口の中でチンコがビクビク震えており、濃厚な我慢汁がどろどろとあふれ出てくる。俺はそれを零さないように舌で舐めとりながら胸を動かして先輩を喜ばせる。
「ズロロッ、ずちゅっ、にちゃぁ……♡ 」
江原先輩は気持ちよさそうに目を細めており、たまにビクビクッと身体が跳ねているのを見るあたり感じているようだ。俺の舌使いが気持ちいいのかな?うへへぇ……嬉しいなぁ♡もっと頑張ろ♡
「そうそうもっと胸で強く挟んで…ああその上目遣いすごく良いよ…」
「んんっ...んちゅっ、ちゅ、んぶぅ...ちゅふっ…♡わ、わかりまふた…♡」
先輩に指摘されたとおり、胸を強く押し当てるようにしながら俺はパイズリフェラを続けた。おちんぽの味が口の中に広がってきて頭がふわふわするぅ……♡はやくこの濃厚ザーメン飲みたいなぁ……♡ 俺は先輩にもっと気持ちよくなってもらおうと舌でカリ部分を刺激し、丹念に裏筋を舐め、喉奥まで咥えてそのままの状態で顔を上下させる。
「うおおっ…!それすごく良い…!さいこー…」
「……♡」
先輩に褒められると子宮がきゅんきゅんするぅ♡もっと気持ちよくしてあげたい♡ 俺はさらに激しく胸を上下に動かし、舌で尿道やカリの部分をちろちろと舐める。先輩の顔を見ると気持ちよさそうな蕩けた表情を浮かべており、もうそろそろイキそそうだ。俺はラストスパートをかけるため、より強く先輩のモノを胸で挟み込み、口をすぼめながら吸い上げる。それと同時に舌をぐりっと押し当てると先輩の身体がビクンッと跳ね上がり、俺の喉奥に大量の精液を流し込んできた。
(きたぁ♡先輩のザーメン♡)
ごくっ……ごくっ……♡ 俺は喉を鳴らしてそれを飲み込むと、そのまま尿道に残ったものもちゅうぅ~っと吸い出す。そして最後の一滴まで搾り取るようにゆっくりと口を離した。口の中から解放された先輩のモノはまだ元気でビンっとそそり立っている。俺はその先端に口づけをするとそのままお掃除フェラを始める。尿道に残っている精液を吸い出すようにちゅうっ、ぢゅるるっ♡と音を立てながら吸い取ると最後に亀頭全体に優しくキスをして終わりにした。
「ぷはっ……お掃除終わりましたぁ……♡」
俺は自分の唾液で汚れた江原先輩のモノをタオルで拭くと先輩に報告し、先輩のほうを見ると満足そうな顔をしていた。うへへぇ……気持ちよかったんだ♡よかったぁ♡ 俺が幸せに浸っていると先輩は俺の頭を優しく撫でてきた。はぁ……♡好きぃ……♡♡ 先輩の手が暖かくて気持ち良い……。
「もうアソコがぐちょぐちょに濡れてるじゃん。そんなに挿れてほしいの?」
「……はい♡お願いしますぅ……♡」
俺がそういうと先輩は椅子に腰かけて「わかるだろ?」と挑発するような視線をおくる。俺はそんな先輩の膝の上に跨がるようにして立ち、対面座位のような体位で先輩のおちんぽを自分のおまんこへ誘導していく。そしてそのままゆっくりと腰を下ろしていった。ずぷぷぷっ……♡♡ 俺の膣内は先輩のモノで満たされていく……♡すごいぃ……♡おっきすぎるよこれぇ……♡こんなの入れられたら絶対壊れちゃうってぇ……♡
「んっ……はああぁっ♡先輩のおちんぽ入ってくるぅ……♡」
先輩の上にゆっくりと腰を落としていき、やがて子宮口に亀頭がコツンと当たると俺はそのまま自重に任せて腰を落としていく。そしてついに俺の膣奥部にまで到達してしまった。しかしそこで動きを止めることはなく、むしろ更に深く突き刺すように体重をかけていき、ついには根元まで飲み込んでしまう。
どちゅんっっ!!♡♡♡♡♡ その瞬間子宮口を押し上げられ、俺の頭の中に電流のような快楽が走る。あまりの快感に俺は一瞬意識を失いそうになるがなんとか堪えることが出来た。しかし先輩は休む暇を与えず、下から激しく突き上げてきた。
「ひぎいっ♡それすごっ♡しゅごいですっ♡♡♡」
パンッ!♡パァン!!♡と肉同士が激しくぶつかり合う音が響く。子宮がぎゅうぎゅうと押しつぶされ、俺はあまりの快感に舌を出して白目を剥いてアヘ顔を晒してしまう。
「おごっ♡らめっ、せんぱぁいっ♡壊れちゃうっ♡こわれちゃいますよぉっ♡」
俺は必死に訴えかけるが先輩は聞く耳を持たずむしろ腰のスピードを上げてくる。俺…精神は男なのにこんな無様にアヘ顔晒して……♡でも……すごく幸せぇ……♡大好きな先輩に愛されて……♡ 俺はあまりの快感に耐えられなくなり、先輩へ倒れこむように抱きつくとそのまま濃厚な口付けをする。舌同士を絡み合わせ唾液を交換するような深いキスだ。お互いの舌が口内で暴れ回りまるで一つに溶け合っているような感覚に陥る。気持ちいい♡好き♡愛してる♡そんな感情が胸の中で溢れ出し幸福感に包まれる。
「んちゅっ、ちゅるっ♡れろっ……♡しゅきぃ……らいひゅきです……♡」
もはや呂律も回らず先輩への愛の言葉を囁きながら俺は腰を動かす。もう限界が近いのか膣内のチンポがビクビク震えており子宮口に先端を押し当てられるたびに身体が跳ね上がるように反応してしまう。そしてラストスパートをかけるかのようにさらに速く腰を打ち付けてきた。俺もそれに応えるように両脚を先輩の腰に絡ませてホールドする。お互いの体が密着し合い、汗で濡れた肌が触れ合う感触が心地いい♡もっとぎゅーしたいよぉ……♡ 俺が抱きつく力を強めるとそれに答えるように先輩も抱きしめ返してくる。
「膣に射精するぞ…!しっかり受けとめろ!」
その言葉を聞いた瞬間、俺は膣内を締めつけるように力を入れた。そして次の瞬間、大量の精子が吐き出されたのがわかった♡どぴゅるるるっと音が聞こえてきそうなほどの勢いで放たれているのがわかる……♡熱い……火傷しちゃいそうだよぉ……♡♡♡ 先輩は最後の最後まで出し切ろうと腰を突き上げてくる。その度に子宮口に亀頭が押し付けられて絶頂を迎えてしまう。
「あふぁ……♡あへぇ……♡」
「ふう……出した出した。あーくそっ…さっさとコイツを彼女にしたいのになんで催眠の制限時間が1時間までなんだよ…。まあいいや、いつか絶対俺の彼女にしてやる。おらっ、なにボケッとしてんだ。もう一回やるぞ」
「は…はぃ…♡」