何でも許せる人向け
「そろそろかな?」
ベッドに横たわる少女が身じろぎ目が開くのを見た男が言った。
「んん・・・?んん⁉んん!」
少女は完全に意識を取り戻すも状況が分からず半ばパニックに陥っている。見知らぬ男達4人に囲まれ更に猿轡を噛まされ両手は後ろ手に拘束具で固定された上に両足も開いた状態で足首を拘束具付きの棒に固定されていてはそれも当然だろう。ベッドの上の少女クリスタル、通称クリスは両手両足を動かすも拘束具の鎖がカチャカチャと鳴るだけだった。
「んぐ!んん!」
「無理無理もがいても外れないよクリスタルちゃん」
クリスが慌てて周囲を見渡す、ベッドの横の壁には大きなX字状のものや姿見があり部屋の真ん中には病院の診察台らしきものもあった、部屋全体は派手な赤い色で装飾されている。
「思い出したかな?クリスタルちゃん?」
にっこりと笑う男の手には2つのモンスターボールが握られ中でスリープとゴースが誇らしげにドヤ顔をしている、クリスは目を見開き驚愕していた。
コガネシティの街中でそれを見かけた時に感じたのは違和感だった、コガネシティの周辺に生息しているスリープはともかくゴースが昼間からしかも互いにタイプの相性の悪いスリープと連れ立って街中にいたのだ、周囲にトレーナーの姿は無く路地の奥へと入って行く2匹をクリスは追いかけた。かつて狡猾なヨーギラスに苦戦した経験もあった彼女は捕獲の専門家としてのスイッチが入り無意識にポケギアの電源を切ると2匹を追った。
人に迷惑をかける野生のポケモンなら捕まえないといけない、しかもスリープもゴースもさいみんじゅつなど搦め手を得意としているのだから尚更である。気づかれないよう慎重に後を追いかけながら自らのポケモンのモンスターボールに手を伸ばす。
狭い路地では大きなメガぴょんやウインぴょんは不利かくとうタイプのエビぴょんは2匹に相性が悪くカラぴょんのみねうちもゴースには無意味だ、ならば特性がはやおきのネイぴょんで牽制してパラぴょんのキノコのほうしで眠らせようと考えながら路地の角を曲がったクリスはいきなり何かにぶつかってしまった。
「イタタ」
モロに顔をぶつけてしまったクリスが顔を抑えつつ手を伸ばすとそれは透明な壁リフレクターでありその時には既に数メートル先でこちらへ向けてスリープとゴースが光を放っていた、相手をこんらんさせる技あやしいひかりだ。
「うあっなんで」
混乱する頭でなんとかモンスターボールからポケモンを出そうとするが上手くいかない、気がつけばゴースがリフレクターを乗り越えスリープもリフレクター越しに眼の前まで来ておりそこでクリスの意識は途絶えた。
「思い出してくれたかな?」
男をキッと睨みながら周囲を見渡してそれを見つける、部屋の隅には彼女の靴とバッグに帽子が置かれていた。
「んん!!んぐぅ!!」
バッグの中のモンスターボールのポケモン達をくぐもった声で呼ぶも何も起こらない。
「クリスタルちゃんのポケモンはみ~んな寝てるよ」
男はスリープが入ったモンスターボールをクリスの眼の前へと持って来ながらニヤニヤと笑っている。
「俺のスリープはさいみんじゅつが好き過ぎてな、放っといたら朝昼晩何回も何回も練習してボールの中のポケモンにもさいみんじゅつかけられるようになったんだよ凄いだろ?」
信じられないとボールの中のスリープを見つめるクリスだったが男が2個のモンスターボールを仕舞い他の3人の男達が近づくと不自由な身体を揺すって逃れようとする。
「そんじゃ撮影始めるか」
スリープのトレーナーの言葉を合図に男達がクリスへ手を伸ばした。
「今回の素人トレーナー緊縛強制絶頂嬲り責めジョウト編2人目はクリスタルちゃんで〜す、長いからクリスちゃんでいっか。コイツは女の子捕獲担当のタロウ俺は企画編集担当のジロー、カメラはサブロウでこっちは女の子探し担当のシロウね、よろしく〜」
「ん⁉んぅ!」
ジローに服の上から胸を触られてクリスが悲鳴を上げるも猿轡に阻まれ呻き声にしかならない、更にシロウがスパッツ越しに腰から太腿のラインをなぞる、両足を閉じようにも開いた状態で棒に足首を固定されていては思うようにいかなかった。
「結構有名だよクリスちゃん、ボール蹴ってポケモン捕まえてるトレーナーなんてなかなか居ないからさ」
スパッツの上から尻を撫でながらシロウが笑う。
「まあだからオレ達が目をつけたんだけどな」
タロウが丈の短いクリスの白い上着を肩から肘まで引き下ろすとノースリーブの赤いインナーが露になる。
「おっぱい見せてねクリスちゃん」
ジローがインナーを中のキャミソールごと捲り上げるとブラジャーに包まれた大きめの乳房が現れた。
「んん!んんー!!」
「けっこう胸デカいな」
首を振るクリスの表情と胸とを交互に撮影しながらサブロウが言う。
「そんなに暴れるなよクリスちゃん」
ジローがクリスの背中に手を回してブラジャーのホックを外し無遠慮に捲り上げて双丘を露にした。
「んぐ!んんー!!」
「いいじゃんクリスちゃんのおっぱい、やっぱ若い娘のは柔らかいな」
目に涙を浮かべて呻くクリスに構わずジローが乳房を揉み乳首をクリクリと弄くり下から持ち上げ揺らす、それをサブロウがしっかり撮影していた。
「下はどんなかな〜」
シロウが黄色と黒のスパッツに手をかけショーツごと膝まで引き下ろす、足を広げたまま固定されスパッツとショーツが膝で広がった状態で秘部を露にされクリスは猿轡越しに悲鳴を上げた。
「きれいだな、クリスちゃんもしかして処女?」
「そりゃいいな、ああ心配しなくてもいいよクリスちゃん初めてでも痛くないようにしっかり感じさせてからするからさ」
サブロウが露にされた秘部へカメラを向けシロウが暴れる太腿を抱えると秘部へと顔を埋めて口を付ける。
「んぐ⁉ふう!」
首を振り何とか逃れようともがくが拘束された体をタロウとジローに上半身を押さえ込まれながら乳房を揉まれ乳首を吸われシロウには両足を抱え込まれて秘部を舐められクリスは悶えた。
「次はこれねクリスちゃん」
ジローがわざとピンク色の小さなコード付きの機械を2つとコケシ状の物を顔の前へと持ってくる。
「こっちの小さいのがローターでこっちが電マ、どっちも女の子を気持ちよくしてくれるやつだから」
ジローからローターを受け取ったタロウがニヤニヤと笑いながらクリスの首筋へ当ててスイッチを入れ、ローターの振動にクリスがビクリと反応する。ジローももう1つのローターのスイッチを入れてクリスの脇腹をくすぐり、更にシロウが電マのスイッチを入れて太腿に押し当てる。
「んむ!んん!」
「まだおっぱいにも大事なトコロにも当ててないのに、大げさだなクリスちゃん」
「大丈夫大丈夫、しっかり解してから挿れてあげるからさ」
男達は笑いながらローターを両方の乳首に電マも秘部へと押し当てた。
「ふぅむっ!んんっ!」
真っ赤になった顔を振りクリスは猿轡を噛み締めて呻く、必死に手足を動かすもカチャカチャと拘束具が鳴るだけで外れるはずもなくローターと電マの振動にビクビクと反応する。
「だいぶ反応良くなって来たなクリスちゃん」
「一回イカせとこうか」
ジローが笑い電マで秘部を責めていたシロウも同意して陰核に押し当てる、それを見たタロウとジローもローターを乳首に押し当てると一斉に振動を最大にした。
「ふむぐっ!んんっ!んんん!」
クリスの脳内には強烈な刺激が迸りガクガクと体を震わせて悶えた。
「もう一回くらいイカせとく?」
「そうだな、足のはもういいよな」
強制的に絶頂に追い込まれ呆然としているクリスをサブロウが撮影しながら言いシロウが足首から拘束具を外し棒を取り去ると膝まで降ろされたスパッツとショーツを剥ぎ取る、両腕でクリスの両足を抱えると濡れ始めた秘部へ顔を埋めた。
「んむっ!んん!」
「あららクンニされて感じてる」
「乳首も立ってきたし意外とそっちの素質あるんじゃない?」
シロウに羞恥心を煽るように音を立てて溢れる愛液を吸われクリスは首を振る、震える体の下で両腕を動かすも拘束具の鎖が鳴るだけでそれを嘲笑いながらタロウが乳房を揉み乳首を摘まんでクリクリと刺激しローターで首筋をくすぐる。ジローはローターを乳首に押し当て続ける。
「クリスちゃ〜ん、イク時はカメラ見てほしいな」
3人がかりで嬲られるクリスを撮影しながらサブロウが注文をつける。
「ほらちゃんとカメラ見て、これでいいか?」
「バッチリ」
「・・・んむっ!むうっ!ふうっ!」
ジローが顎を掴んでカメラへ向かせる、クリスは視線を逸らすがシロウに陰核を吸われて目を見開いて呻く。
「こっちも気持ちよくしようなクリスちゃん」
ジローがローターの振動を強くして乳首へ押し当てタロウがもう片方の乳首をキュっとつぶしシロウに陰核を吸われながら甘噛みされてクリスは再び体を震わせて悶えた。
「こんだけ濡れてたらもういいだろ」
シロウが抱えていたクリスの両足を放して服を脱ぎ全裸になる、既に自身は固く屹立して先端からは先走り汁が出ていた。
「んん!!んんー!!」
それを目の当たりにしてクリスは正気を取り戻したように足をバタつかせ首を振って暴れる。
「こんなになってるのに嫌がるなんて説得力無いよクリスちゃん」
蹴ろうとした左足首をシロウが掴みジローも右膝の裏に手を入れて引っ張り開かせる、シロウは秘部を濡らす愛液を掬い取って頬へ塗りつけた。
「ふう、むぐぅ、うぅ!むうぅ!」
顔を振り嫌がるクリスだったがシロウが秘部に自身の先端を押し当てると目を見開いてくぐもった悲鳴を上げる。
「力抜いてくれよクリスちゃん」
シロウはそのままゆっくりと自身を挿入していく。
「んむぐぅ!ふうっ!ぐうっ!」
クリスは首を振って体を揺すりボロボロと涙を流すもシロウは構わず自身を根元まで押し込む。
「やっぱ初めてか血が出てるし」
秘部を貫くシロウの自身とクリスの表情を交互に撮影しながらサブロウが言う。
「そんなに暴れないのクリスちゃん、ほらリラックスリラックス」
タロウが暴れるクリスをしっかり押さえ付け乳首をクリクリと弄りつつ苦笑している。
「しっかり撮ってくれよこのシリーズは素人ヤる瞬間がメインなんだから」
変わらず上半身と右足を押さえ付けながらジローがサブロウに指示を出す。
「やっぱ初めてはキツいな、押し返されそう」
挿入した自身を締め付けを味わいながらシロウが腰を動かす。
「そろそろ出していいよねクリスちゃん」
腰を振りながらシロウがさも当然のように言う。
「んんぶっ!ふぐうぅっ!」
唾液で濡れた猿轡を噛み締めクリスが呻く、助けを求める声もくぐもった呻き声にしかならない。
「中出ししてほしいってさ」
「初体験なんだから一生の思い出にしてやれよ」
「ちゃんと撮るから心配しなくていいよクリスちゃん」
クリスを押さえ付け撮影しながら男達が好き勝手なことを言う。
「そんじゃ出すからね~クリスちゃん、ああ出る出る」
「んぐぅ!!んんっ!んんんっ!!」
シロウが身震いし熱い精液がドクドクと注ぎ込まれる感触にクリスはあらん限りの力で抵抗するも拘束され男達に押さえ付けられては泣きながら首を振ることしかできなかった。
「いやあ出た出た、締め過ぎだよクリスちゃん」
シロウがやや萎えた自身を引き抜くと精液と愛液と一筋の血が混じってどろりと流れ出る。
「どうだったかなクリスちゃん初体験は?」
それを撮影しながらサブロウが猿轡越しに荒い息を吐くクリスの顔にもカメラを向ける。
「んふ・・・ふぅふう」
だがクリスは犯されて体内深くへ射精された事実を受け止めきれず虚ろな目をしてカメラを気にするどころではない。
「じゃバトンタッチ」
「タッチ」
シロウがタロウがハイタッチして位置を変わりタロウも服を脱ぎ始めシロウは乳房へと両手を伸ばした。
「おおいいねクリスちゃんのおっぱい、目ぇ付けた甲斐があったわ〜」
「んん・・・んんっ!」
やわやわと乳房を揉み乳首をクリクリとシロウに弄くられても反応の薄いクリスだったが全裸になってタロウが無遠慮に指を二本秘部へと挿入するとビクリと腰を震わせる。
「締め過ぎってのは仕方ないけどお前も出し過ぎだろ」
呆れ気味にタロウが言いながら秘部から精液を掻き出し濡れた指をクリスの太腿で拭うと既に臨戦態勢の自身を押し当てる。
「クリスちゃん2回目の本番で〜す」
「んぐふうっ!」
再び侵入してくる男の自身にクリスは呻きそれをサブロウが撮影する。
「確かにこれはいいな、締まりもいいし」
「ぐぅむふぅふぅ」
タロウはしっかりと腰を掴んで自身を前後させ奥へと突かれる度にクリスは呻きまた涙を流す。
「2回目の中出しといくかな」
「んんっうむぅ!」
首の振るクリスに構わずタロウが身震いしながら秘部の奥へと精液を注ぎ込む、再び味わう熱い精液の感触にクリスはくぐもった悲鳴を上げた。
「まだまだ先は長いよクリスちゃん」
タロウと交代したジローは既に全裸となっており放心状態のクリスの秘部へ自身を押し当てると何の躊躇いもなく挿入していく、シロウは変わらず乳房を揉みしだき乳首を吸って指で摘む。
「カメラちょっと頼むわ」
「了解」
サブロウはタロウにカメラを任せると服を脱いでいく、彼の自身も既に屹立していた。
「ずっと同じようにヤってるのはつまんないよなクリスちゃん」
再びカメラを手にしたサブロウが屹立した自身をクリスの顔へと近づける、タロウがクリスの顔を横へ向かせながら猿轡を取ると同時にサブロウがクリスの鼻を左手で摘む。
「ほらあーんして咥えて、噛んだらだめだよ」
サブロウは屹立した自身をクリスの唇に擦り付けるもクリスは口を引き結び抵抗する、だがそれを見ていたシロウとジローが目配せすると乳首と陰核を強めに摘んだ。
「ああっ、もごっむふむぐう」
思わず開かれた口へサブロウの自身が侵入する、鼻を摘んでいた左手が今度は頭を押さえ吐き出すこともできない。
「カメラで上から撮ってくれ」
「オッケー任しとけ、いやー欲張りだねクリスちゃんヤりながらおっぱい揉まれてチ◯コ咥えるなんて」
タロウがジローに犯されシロウに乳房を揉まれサブロウの自身を咥えさせられたクリスをややベッドから離れて撮影する。
「一緒に、出すかサブロウ」
「そうだな全部飲んでくれよクリスちゃん」
激しく腰を振るジローと頭を押さえ付けて咥えさせたサブロウがお互い笑いながらクリスを蹂躙する。
「よかったなクリスちゃん大サービスだ」
乳房を揉み乳首を弄くりながらシロウもニヤついている。
「クリスちゃんにっ3回目の中出しっ」
「こっちも美味しい美味しいザーメンですよっと」
ジローとサブロウの精液が口内と秘部へと注ぎ込まれる。
「んんっぐううっ」
三度秘部へ注ぎ込まれる精液の感触と口いっぱいに広がる生臭い精液にクリスは悶える、サブロウは頭を放さず口内の自身はやや萎えたもののそのままで鼻で息をしながら必死に放たれた精液を飲もうとするも上手くいかない、ようやくサブロウの自身が引き抜かれると咳き込みながら息を吸う、飲み込めなかった精液が唇から顎を汚していた。
「あららイケナイ娘でちゅね〜ちゃんと全部飲まないと」
「はぁはぁこんなの飲める訳が・・・誰か!誰か助けて!」
サブロウの言葉に耳を貸さずにクリスはあらん限りの大声で助けを求めて叫ぶ。
「元気なこった、タロウあれ頼むわ」
「了解、ゴース〜出番だぞ」
ジローの指示にタロウが答えモンスターボールからゴースが現れる、そのまま空中を移動してクリスの眼前で眼を怪しく光らせた。
「なに・・・を・・・」
男達を睨んでいたクリスの眼から光が消え力を込めていた体も脱力する。
「そんなに怖い顔しないでクリスちゃん、楽しもうよ。気持ちイイこと沢山してあげるから」
「気持ち・・・いい・・・こと」
トロンとした精液に塗れる顔でクリスはタロウの言葉を繰り返した。
「そんじゃ第2ラウンド開始だなまず顔拭いとくか、そうだシロウ水持って来てくれ」
「了解」
シロウがベッドから離れジローがティッシュで頬の愛液と口元の精液を拭う。
「お待たせこれ飲んで口の中もキレイにしてね」
「これも一緒に飲んでくれよクリスちゃん」
ジローに顎を掴まれると錠剤を口の中へ放り込まれシロウが持って来たコップを唇へ当てられ水を飲み下す、全て飲み干すとタロウに体を起こされ手首の拘束具を外された。
「これで・・・もう・・・」
「言ったろクリスちゃん第2ラウンドだって大丈夫大丈夫もっともっと気持ちイイことしてあげるからさ」
タロウが肘まで下ろされた上着を脱がせにかかりジローが右足から靴下を取り去る、シロウも加わって捲り上げられたインナーもキャミソールもブラジャーも剥ぎ取り唯一残った左足の靴下もジローが脱がせてクリスを全裸に剥きそれをサブロウが撮影する。
「ほら立ってクリスちゃん」
全裸の体を隠す間もなくジローとシロウに抱えられて立たされたクリスはベッドの横のX字架へと背中を押しつけられるとX字の先端にある拘束具が手首に巻かれ両腕を広げて固定される。
「こんな外して・・・下さい・・・」
クリスは両腕を引っ張るも拘束具は外れるはずもなくジローとシロウが手早く両足を開かせて足首も拘束具で固定する。
「やっぱけっこうおっぱい大きいな」
「クリスちゃんのオールヌードで〜す、大事なトコロがちょっと汚れてるのは御愛嬌」
「やだ・・・やめて撮らないで」
ガチャガチャと拘束具の鎖を鳴らしてクリスは体を隠そうとするが無駄な足掻きだった。
「それではクリスちゃんに質問です。ババン!第一問クリスちゃんが今1番関心があることは何かな?カメラに向かって大きな声で答えてね」
ジローがニヤニヤと笑いながらクリスに尋ねる。
「こんな・・・こともうやめエッチ、エッチなことに、関心があります」
クリスの正面では相変わらずゴースが眼を光らせその影響でクリスの意に反した事を言ってしまう。
「そっか〜エッチな事に関心があるんだねクリスちゃん、じゃあ第二問ババン!今クリスちゃんが1番好きなものは?」
ジローはニンマリと笑って更にクリスに質問をする。
「ふ、ふざけないで下さおちんぽ!おちんぽが好き!大好きです!」
「真面目そうな顔してエロい事が好きなんだねクリスちゃん、意外だな〜」
ジローの言葉に男達とゴースが笑う、クリスは顔を背けようとするも光るゴースの眼から視線を離せない。
「最後の質問です、ババン!エッチな事に関心のあるおちんぽ大好きなクリスちゃんが今俺達にしてほしいことは何かな?」
ジローの質問に大きく目を見開いたクリスはもう余計な事を言うまいと口をつぐむが再びゴースの眼が光る。
「おちんぽ!おちんぽ奥までハメて中出しして下さい!」
手足の拘束具の鎖をカチャカチャと鳴らしてクリスが叫んだ。
「クリスちゃんが自分でエッチしたいって言ってるし可愛がってあげようね」
ジローが男の自身を型取った玩具バイブを手にクリスの前まで来て屈むと精液に塗れる秘部へと玩具を押し当てる。
「そんなの・・・やめて・・・」
クリスはもがくがシロウも加わって両方の太腿を押さえ付けられタロウが上半身を押さえながら乳房を揉む。
「そんなに遠慮しないでクリスちゃん、色んな経験した方が今後の為になるよ」
ジローがゆっくりとバイブを挿入していく、更に根元の湾曲した部分を陰核に押し当てるとその部分が吸い付く。
「あぁっなにっなにこれぇっ」
クリスは今までにない刺激に悲鳴を上げるがジローが手にしたリモコンを操作しバイブが秘部の中で振動し根元が陰核を吸い始めると更に甲高い悲鳴を上げて悶える。
「クリも吸ってくれるバイブなんだよ〜気持ちイイでしょ?」
手足の拘束具をカチャカチャと鳴らしてクリスはビクビクと体を震わせる。
「乳首もこんなに固くして、本当は感じてるんだろ?」
タロウが両方の乳首を摘んでクリクリと弄くる。
「ち、違います、あの変な薬のせいで」
「本当かな〜?まっ感じてるおっぱいにはこれ付けてあげようね」
シロウがベッドからクリスを責めていたローター2個をテープと一緒に持って来る、タロウに1個手渡すと2人で乳首にローターを貼り付け二の腕にコードから伸びるリモコンを貼り付けダイヤルを回した。
「あっあぁっやっやめて」
秘部と陰核を責めるバイブに加えて乳首を責めるローターの振動にクリスは喘ぐ、なんとか逃れようと手足を引っ張るが拘束具の鎖が鳴るだけでむしろローターを貼り付けられた乳房を揺らす形となり余計に男達を煽る。
「こんなエッチなことされて感じてる変態トレーナーのクリスちゃんでーす」
悶えるクリスを撮影しながらサブロウが笑う、他の3人も一旦クリスから離れてクリスのあられもない姿をカメラに収めていた。
「はっ外して、撮らないで!無理矢理こんなことし!あっああ」
「無理矢理?憶えてないのクリスちゃん?ちゃんと俺等と話し合って契約書にサインしたじゃん。出演料だって前払いで渡したよ?」
クリスにいかにも心外だという表情でジロー言いリモコンでバイブの振動を強める。
「見てもらった方が早いだろ、ちょっとカメラ頼むよここら辺は編集でカットだな」
サブロウがシロウにカメラを渡すと2台目のカメラを手にしてクリスへ録画した動画を見せ始めた。
「名前と年齢、それと出身地を言ってもらえるかな?」
「名前は・・・クリスタル・・・17歳でキキョウシティの出身・・・です」
ベッドに腰掛けた虚ろな目のクリスがジローの質問に答えている、場所はまさしくこの部屋だったがクリスには全く記憶がなくジローの傍らには今と同じようにゴースが眼を怪しく光らせている。
「けっこうハードなプレイになるけど大丈夫?」
「大丈夫・・・です」
「そっかまあ俺等もなるべく優しく気持ちよくするから安心してね、こういうのには慣れてるから」
「・・・はい・・・」
「素人陵辱モノだから適度に暴れてほしいんだけど苦しいとか痛いとかやめてほしい時は「撮影止めて!」って大きな声で叫んでねこれがセーフワードって言う撮影一旦やめる合図になるから。プレイで口を塞ぐのもあるけどその時は首を横に2回縦に2回振ってね直ぐにやめるから。内容としては1から6まであってプレイが変わる度に何々ラウンドって言うから心の準備をお願い。第1ラウンドはまず着衣で拘束して猿轡噛ませてから最初は言葉責めしながらローターと電マ使った後3連続で中出し、服はなるべく汚さないようにするから。順番はシロウ→タロウ→俺で俺の時は猿轡取ってサブロウのを咥えてもらって同時に出すところまでが第1ラウンド、ここまではいい?」
「は・・・い・・・」
「第2ラウンドは裸にしてそこのX字架に拘束してからローターとバイブでいじめながら言葉責めだから、使うのはこれね」
そう言ってジローが今まさにクリスを責め立てるバイブを手渡す。
「すごい・・・形・・・」
「この根元のトコはクリを吸う機能があるんだ、きっと気持ちよくなれるよ」
ジローが笑いながらクリスから返されたバイブを受け取る。
「そうそう服脱がせる前に演出として薬飲んでもらうんだけど」
そう言いながらジローが黄色のパッケージを取り出しクリスに見せる、1日分のビタミン補給と大きく書かれていた。
「普通のサプリメントだから安心してこれをエッチな薬ってことで飲んでもらおうと思ってるから。悪いシロウ水持ってきて」
「ほ〜い」
シロウが水をコップに入れて持って来るとジローはパッケージを開封してサプリメントを1つ口へ放り込みクリスへパッケージを渡すとシロウが持って来た水で飲み干す。
「見てもらった通り市販されてるやつだから気にせず飲んでね、不安だったらよくそれを読んで」
〜〜〜
「まあこんな感じでちゃんと説明したよクリスちゃん」
動画を早送りにしながらサブロウが言うもクリスは画面に釘付けで再び動画が通常の再生に戻る。
「それじゃ納得してもらったってことでこの出演契約書にサインしてね」
紙とペンを渡されてクリスはそれにサインをしていく。
「それとこれは出演料、前払いで」
紙とペンをジローに返し封筒を受け取ったクリスはそれをバッグへと仕舞う。
「そのバッグと帽子とその靴もこっちにもらっとこうかな」
ジローに言われるがままクリスはバッグと帽子をタロウに手渡し靴を脱ぐ、タロウはクリスの荷物をまとめて部屋の角へと持って行った。
「そろそろ始めようかベッドの上でクリスタルちゃんが目覚めるところからスタートだから」
シロウが手ぬぐいや拘束具を手にクリスの隣に座る。
「はい大きく口開けて手ぬぐい噛んだら頭の後ろこっちに向けて」
クリスは素直に口を開けて絞った手ぬぐいを口に含み頭を反対へ向ける、シロウは後頭部でしっかりと手ぬぐいを結ぶ。
「苦しくない?次は両手を背中に回してからこっちへ向けて」
シロウの声に首を振り言われた通り両手を背後に回してシロウの方へ向ける、両手首に拘束具が付けられた。
「足をベッドに乗せて、もう少し開いてほしいな」
クリスが体を動かしてシロウへ両足を向ける、拘束具付きの棒でやや開いた状態で両足も固定される。
「仕上げだなクリスタルちゃんコイツを見て」
タロウがいつの間にか出したスリープがさいみんじゅつをかける、直ぐにクリスは意識を失って倒れた。
「どう?納得した?」
「まあそん時のことは俺のスリープがゆめくいで喰っちまったんだけどな」
「こんな、ことってっ!あひっあっああ!」
動画を見せられ驚愕するクリスだったがバイブの振動を強弱をつけて操作されビクリと反応する。
「ここでイっとこうね〜」
シロウが二の腕に貼り付けたローターのリモコンのダイヤルを回して振動を最大にすると同時にジローもバイブの振動を最大にする、クリスの腰が跳ねビクビクと体を震わせた。
「第2ラウンド終了〜このまま第3ラウンドだから頑張ってねクリスちゃん」
撮影の指示を出すジローの元タロウとシロウにローターを外されバイブを引き抜かれX字架から外されたクリスはベッドへうつ伏せに倒される、逃れようと伸ばした手は直ぐに掴まれて両手を後ろに回され赤い縄がかけられ縛られていく。
「やめて、さ、撮影や早く、早くおちんぽっおちんぽハメて下さい!」
乳房の上下にも縄を巻かれクリスは動画で言われたセーフワードを言おうとするもゴースがそれを許さない。
「お待たせクリスちゃん、大好きなおちんぽですよっと」
タロウとシロウが左右から縛られたクリスの体を仰向けに押さえ付け両足を大きく広げる、右手でカメラを持ったサブロウが器用に左手で屹立した自身を握り秘部へと押し当て挿入していく。
「あっああっ」
「第3ラウンド緊縛セックスの始まり始まり〜」
ジローはサブロウからカメラを受け取り腰を掴んで激しくピストン運動を始めたサブロウと押さえ込まれて悲鳴を上げるクリスを撮影しながら言った。
「さっき変な薬のせいって言ってたけどさあそんな都合がいいもんある訳ないじゃん」
シロウが乳首をクリクリと弄くりながらからかう。
「そうそうつまりクリスちゃんはバイブ咥えこんで乳首立てちゃう変態ってことだよ」
タロウは乳房を揉みながら加勢する。
「違っ変態なんかじゃっあっふあっ」
クリスは反発するがサブロウに自身を突き込まれて喘ぐ。
「おちんぽ大好きなクリスちゃんにっ中出しっ」
サブロウが容赦なく精液を注ぎ込んだ。
「次はバックでしようねクリスちゃん、ほらお尻上げて」
シロウがクリスをひっくり返して腰を掴んで尻を上げさせると自身を挿入する。
「うあっああっ」
クリスは両手を引っ張るもギチギチと縄が鳴るだけでどうにもならない、必死に過去両腕が折れた時のことやスランプを乗り越えるため自ら両腕を封じて主に足を使った時のことを思い出す。両足に力を込めて先ずはシロウから逃れそれからバッグの方へ行き邪魔するなら蹴って…
だがその思考も眼の前に来たゴースが眼を怪しく光らせると霧散してしまう、ドクドクと注ぎ込まれる熱い精液の感触にクリスは悶えた。
「こんな乱暴にされてるのに喘ぐなんてクリスちゃんひょっとしてMなの?ああMってのはマゾヒストっていう虐められるのが好きな変態のことね」
今度はタロウがうつ伏せのクリスを貫く、そのまま腰に手を回してクリスを起こさせると背面座位で突き上げながら言った。
「違っ変態なんかじゃっ」
逃れようと身を捩るがタロウにしっかりと背後から抱き締められ自身を突き込まれて呻いた。
「俺のを咥えてもらおうかなクリスちゃん」
ジローがクリスの眼の前に自身を突きつける、クリスは顔を背けるも耳の後ろで結んだ髪を左右両方掴まれ引っ張られて唇に自身を擦り付けられる。
「ほら大好きなおちんぽだよ咥えてクリスちゃん」
「そうそう素直になりなよ」
背後からタロウが陰核と乳首をクリクリと弄くられクリスがその刺激に口を開くとジローが間髪いれず自身を侵入させ両手でクリスの後頭部を押さえる。
「んんぐっんんっ」
「ちゃんと舌絡ませて、さっきしたから出来るよね」
「乳首ビンビンだよクリスちゃん、やっぱ変態だ」
口いっぱいにジローの自身を咥えタロウに貫かれながら乳房を揉まれ乳首を弄くられるクリスは体を震わせる。
「いや〜けっこうな逸材じゃない?さすが俺こんなエロい娘よく見つけた」
「自画自賛かよまあエロいからいいけど、ああクリスちゃん目線カメラに向けてね、そうそういいフェラ顔だよいいね〜」
シロウの軽口に答えながらジローの自身を咥えるクリスを上目遣いにさせてその表情をサブロウが撮影する。
「出すよクリスちゃん」
「俺も出すから今度は全部飲んでくれよ」
「んんんっ」
口内と秘部に精液が注ぎ込まれクリスは呻く、涙目になりながら精液を飲み込んでいく。
「はい口開けて〜よく出来ました、残ってるのも全部飲んでね」
笑いながらジローが口を開けさせたクリスの頭を撫でそれをサブロウがカメラに収めていた。
「次第4ラウンドだけどちょっと待ってねクリスちゃん、色々準備があるから」
「俺達もこっちでクリスちゃんの準備しとくわ」
ジローとシロウが浴室へ向かいタロウとサブロウがバイブと拘束具付きの棒を手に迫るが立て続けに犯されぐったりとしているクリスは抵抗できず足首に拘束具が巻かれて開脚した状態で両足を固定される。
「も・・・もう許しっああっそれ!やめて」
太腿を押さえ込まれてバイブを挿入され先程と同じく根元の部分が陰核に吸い付く、クリスは悲鳴を上げるが縛られた状態では碌な抵抗も出来ない。
「そんなに嫌がることないだろ〜今までヤりまくりの俺達とクリスちゃんの仲じゃんか」
タロウがクリスの双丘を両手で揉みサブロウが撮影しながらバイブの振動をリモコンで操作してクリスを責め立てる。
「準備オッケークリスちゃんお願〜い」
「わかった、ほら準備できたってさ行こうかクリスちゃん」
「じゃあ行こうかクリスちゃん」
両脇から腕を掴まれたクリスは強制的にベッドから立たされるとサブロウにバイブで責められながらヨタヨタと不自由な体で風呂場へと向かって歩かされる。
「おっ準備万端じゃんクリスちゃん」
風呂場ではジローとシロウが待っていた、マットが敷かれ洗面器や何かのボトルに液体をたっぷり含んだ大きな注射器のようなものまで用意している。
「今度は何をああっ」
バイブの振動が強められ喘ぐクリスはマットへと倒されるとようやく縄が解かれたが再び手首に拘束具が付けられる、仰向けにされると頭の上でシロウにしっかりと押さえ付けられた。
「第4ラウンドは疲れたクリスちゃんのための全身マッサージとデトックスだよ」
「まだまだ続くからリラックスしてくれよクリスちゃん」
「マ、マッサージ?デトックス?そんなのしなくてひゃっ」
タロウがボトルを傾けどろりとしたローションを胸から秘部にかけて掛けられて悲鳴を上げた。
「嫌っだめっだっああっひあっ」
マットの上でローションまみれのクリスがもがく、だが手首の拘束具をシロウに両足を拘束する棒をサブロウに押さえ付けられ身動きが取れない。
「マッサージなんだからそんなに暴れなくてもいいじゃん」
「そうそう気持ちよくなってよクリスちゃん」
タロウがローションを乳房全体に馴染ませ乳首をクリクリと弄りジローが下半身のローションを太腿まで塗り延ばしていく。
「全身ドロドロだなクリスちゃん、背中も塗っとくから」
体をひっくり返され背中や尻にもローションを塗り込められてクリスは身悶えるが拘束され男達に押さえ付けられて悲鳴を上げることしかできない。
「あっあっああっ」
「いい反応、1回イっとこうね」
挿入されたバイブが激しく振動しタロウが乳房全体をを揉みほぐしながら乳首を親指と人差し指で押し捏ねる、程なくビクビクと体を震わせクリスが絶頂に達する。
「こんなことされてイクなんてクリスちゃんはエッチな変態トレーナーなんだね」
強制的に絶頂に追い込まれ呆けたクリスの表情を撮りながらサブロウがニヤニヤと笑う。
「もう1回くらいイカせとこうよ」
「そうだな」
荒い息を吐くクリスだが乳首にタロウが電マをジローがローターを押し当てられスイッチが入れられる。
「やっだめっこんなっあっああっ!」
「遠慮せずにイっていいよクリスちゃん」
乳首と秘部、陰核を玩具の振動で責められたクリスは体を震わせ悶えた。
「そしたらデトックスにするか浣腸って名前の」
ジローが足を固定する棒を持ち上げるとクリスの上半身の方へと倒す、当然両足も持ち上がってバイブを咥え込んだ秘部を曝す形になる。
「何を考えて・・・!!そこっそこはお尻っ!だめっだめぇ!」
タロウが菊門へとローションをかけ指でそれを塗り込み始めてクリスは風呂場へ響き渡る悲鳴をあげた。
「心配しないでよく準備して慣らしてちゃーんとキレイにしてから使うからお互いのためにね」
タロウが液体をたっぷり含んだ注射器状の浣腸器を手にして先端を菊門へと押し当てる。
「やっだめ許してっ許して下さっうあっひぐだめぇ」
「力抜いてねクリスちゃん」
菊門の力を込めて浣腸器の侵入を拒むがバイブが再び激しく振動して陰核を吸われ緩んでしまい菊門に先端が侵入する。
「体に悪いもの出すのがデトックスだからねクリスちゃん、我慢しちゃだめだよ」
タロウが浣腸器のプランジャーを押してゆっくりと時間をかけて液体を注入していく、本来排泄する場所すら貫かれた上浣腸されるという事態にクリスは悲鳴を上げた。
「いい顔になってきたよ〜クリスちゃん、ほらカメラちゃんと見て笑ってほしいな」
腹がゴロゴロと鳴り始め脂汗をかいて眉根を寄せ呻くクリスをサブロウが撮影する。
「ほら笑って笑って」
「こ、これ外して、トイレっトイレに行かせて!」
「後始末もやってあげるから我慢しないで、出したらもう2回浣腸してお腹の中キレイにするから」
さらなる責めを宣言されながら尻の下へ洗面器をあてがわれバイブの振動が強くされる、しばらくしてクリスの絶叫が風呂場に響いた。
「次は第5ラウンドだよクリスちゃん、ほらあそこまで歩いて」
ジローとタロウに左右から抱えられてクリスはフラフラと風呂場から出て部屋の中央の診察台のようなものへと連れて行かれた、よく見れば頭を乗せるであろう部分の上にはフック状の器具があり真ん中にもベルトが付いていて反対の足を乗せる方はUの字型で横から別の台が伸びて拘束具がその先端と中ほどに付いている。
「さすがにキツいか」
「まああと三分の一だからさ、気合い入れて頑張ろうよクリスちゃん」
浣腸責めでのたうち回り泣き叫んだクリスはその後バイブを引き抜かれて全身を洗われ汗やローションを洗い流されると髪もほどかれて虚ろな目で男達に拘束台へと乗せられる。
「髪のゴムはクリスちゃんのバッグに入れとくから」
シロウが髪をまとめていた赤いゴム2個をクリスのバッグに突っ込み合流しサブロウが台の上のクリスを撮影する。
「それじゃ第5ラウンドの始まり始まり〜」
男達がクリスの体に手を伸ばした。
「両手は上にしてねクリスちゃん」
シロウがクリスの両手を掴み拘束具の鎖の部分を台のフックへ引っ掛け両腕を万歳の形で固定する。タロウにベルトで腰を固定されジローが両足首の拘束具を外して棒を取り去ると左足を掴んで大きく広げ横の台の拘束具で足首と太腿を固定すると右足はタロウが同様に固定してしまう。
「も…もう許して…下さ…あっやめっこれ外して」
体を拘束台に両足を大きく広げた状態で秘部も菊門も晒したあられもない姿で固定されクリスは拘束具を鳴らしてもがくがジローに目隠しで視界すら奪われて顔を振るも外れるはずもない。
「そういや言ってなかったな、第5ラウンドは目隠し拘束しての二穴責めだから」
ジローが拘束台で体を震わせるクリスを見下ろして言った。
「ふ・・・二穴責め?あっそれっそれやめて」
タロウが先程とは別のバイブを秘部へ押し当てゆっくりと挿入していく、何度も男達の自身やバイブを挿入されたそこは容易にそのバイブを受け入れてしまう。
「髪解くと結構印象も変わるな」
サブロウが髪を振り乱すクリスを撮影しながら言う。
「どうかなクリスちゃんさっきのより少し太いから感じ方も違うんじゃない?」
タロウがバイブを前後させ時折根元から伸びる枝で陰核を刺激してクリスを悶えさせる。
「バイブで感じてるとこ悪いけどお尻の力抜いてくれよクリスちゃん」
ジローがローションで濡れたアナルバイブを菊門へと押し当てる。
「お尻はやめて!やめっうあっんっはあっ」
クリスは力を込めて侵入を拒むもバイブが激しく振動して秘部の中で暴れ陰核も刺激されて力が入らずアナルバイブの先端が菊門を突破しゆっくりと捩じ込まれていく感触に呻く。
「入った入った浣腸責めして慣らした甲斐があったな」
「どうかなクリスちゃん、バイブを2本も咥え込んだ感想は?カメラに向かって言ってほしいな〜」
「目隠ししてたらわからないだろ」
「下ばっかも物足りないだろおっぱいは俺が揉んどくから」
タロウとジローがバイブとアナルバイブでクリスを責め立てシロウが乳房を揉みそれをサブロウがカメラで撮影する。
「苦しっうぁっ許しあ!ああっ!」
薄皮1枚隔てた秘部と菊門で同時にバイブとアナルバイブが激しく振動する、バイブの根元の枝で陰核も刺激されシロウに親指と人差し指の腹で乳首を潰され拘束台に固定された体をガクガクと震わせてクリスは絶頂に達した。
「派手にイったな、バッチリ撮ったからねクリスちゃん」
「次はこれね」
クリスの痴態をニヤつきながらサブロウが撮りジローがアナルバイブを引き抜くと小さな玉が数珠状に連なった玩具アナルパールにローションを垂らしてやや尖った最初の玉を菊門へ押し当てる。
「またお尻っもう、もう許しあっだめっ無理っ」
長時間に渡って陵辱され続け最早碌な抵抗も出来ないクリスはそれでも本来排泄器官である菊門を嬲られることには強い拒否感を示す、だがタロウにバイブの振動を強弱を付けて前後され枝で陰核を擦られるとそちらへ意識が奪われその隙にアナルパールの最初の玉が菊門を突破して侵入する。
「んはっひぐっく苦しいっもう・・・もう挿れないうああっ」
「全部呑み込まないとダメだよクリスちゃん」
ジローのタロウが震える太腿をしっかりと押さえ付け1個また1個とアナルパールを挿入していく、クリスは首を振るも挿入を拒めるはずもなく連なったアナルパール5個全てを呑み込まされてしまう。
「よく全部呑み込めました、ご褒美あげる」
タロウがバイブの振動を最大にしつつ奥への突き入れ枝を陰核へ押し当てる。
「あっんはぁっ苦しっやめて、あっうああっ」
バイブの振動で菊門へ入ったアナルパールの玉も刺激されて圧迫感にクリスは苦悶する。
「そんなに苦しいんなら仕方ない、今から抜くから」
ジローがアナルパールの最後尾のリングを掴みゆっくりと引き抜くいていく、クリスは拘束された体を震わせて悲鳴を上げた。
「最後の第6ラウンドだから頑張ろうなクリスちゃん」
拘束台から下ろされベッドに汗まみれの体を横たえてぐったりとしているクリスにジローが声をかけるとシロウが膝裏を掴んで思いきり体の方へ倒し屹立した自身を秘部へ押し当てる。
「バイブじゃ物足りなかったろクリスちゃん、大好きなおちんぽあげましょうね〜」
シロウはそのまま自身を挿入していく、目隠しされた顔を振り拘束された両手でシロウを押し返すが上から体重をかけてのしかかるシロウを阻止できず秘部の奥へと突き入れられ呻く。
「もう、もうしないで・・・妊娠しちゃう」
「けっこうヤったもんな、これで通算7回目か」
「まあ妊娠するかしないかはクリスちゃん次第だからさっ、つってもそういう割には俺のを締め付けてるのは何でかなクリスちゃん?」
「マジかよシロウやっぱ変態なんじゃん」
「口では嫌がっても大好きおちんぽ咥え込んで締め付けちゃうクリスちゃんで〜す、ああ目隠ししてたらカメラわかんないか」
クリスの懇願にも男達は聞く耳を持たないシロウが激しくピストン運動を繰り返しサブロウが撮影する、しばらくして身震いしながら注ぎ込まれる精液にクリスは呻いた。
「次は俺ね」
サブロウがカメラをジローに預け腰を掴みクリスを貫く、何度か突き込むと左手でクリスの右足を抱えて肩に担ぎ左足を跨ぐと更に深く自身を突き込む。
「ああっもう嫌ぁ!」
「松葉崩しって体位だよクリスちゃん、またHに詳しくなったな」
視界を奪われた顔を振り拘束された両手でサブロウを押し返そうとするもタロウに掴まれて自身へ押し当てられる。
「こ、これは」
「クリスちゃんが大好きなものだよ、ほら優しく触って手コキして。それとも口で咥えるのがいい?」
タロウの言葉にクリスはぎこちなく握らされた自身を指で摺り始める。
「いいな〜俺も後で手コキしても〜らお」
手持ち無沙汰のシロウが乳房を揉み乳首をクリクリと弄くる。
「いいよいいよクリスちゃん、もっと喘いで」
3人掛かりで嬲られるクリスを撮影しながらジローが言う。
「クリスちゃんにっ通算8回目のっ中出しっ」
サブロウに身震いしながら精液を注ぎ込まれクリスは弱々しく首を振った。
「クリスちゃんがこんなに大きくしてくれたからお礼しないとな」
タロウがクリスにのしかかり腰を振りながらニヤニヤと笑う、クリスは完全に脱力してタロウにされるがままだったがゴロリと体勢を変えられ騎乗位にされてタロウに突き上げられる。
「あっああ、もうやぁ」
「嫌っていってる割には腰振ってるけど?」
自らの体重で余計にタロウの自身の感触を味わう形となり更に腰をしっかりとタロウに掴まれて逃げることもできずもがく、するとタロウが下から両腕でしっかりとクリスの体を抱き締めて押さえ込んだ。
「そのままそのまま、ああお尻の力は抜いてくれよクリスちゃん」
ジローがローションをクリスの菊門へと塗り込むと自身を押し当てる。
「そんなっ嘘!無理!裂けちゃっうあっあああっ」
「散々慣らしたんだから大丈夫大丈夫、ほら力抜いて第6ラウンドの本番サンドイッチファックだよ」
タロウに下から押さえ込まれてじわじわと菊門へ侵入するジローの自身を阻止できず遂に全てを挿入されてしまった。
「さすがにキツいな、ああ締まる」
「こっちもめっちゃ締め付けてくる」
「うあっうっ動かないでっ苦しっうああっ」
タロウとジローがクリスを挟み体を起こして腰を動かし始める、交互に同時に自身を薄皮1枚隔てた秘部と菊門の中で自身を動かされクリスは悶絶する。
「クリスちゃん始めてのサンドイッチファックで〜す、どんな顔をしてるかな」
シロウが目隠しを取り二穴を犯されて苦悶するクリスの表情をサブロウが撮影する。
「だ、駄目、撮らないで」
「ほらクリスちゃんのエッチな顔ちゃんとカメラに見せないと」
拘束された両手で顔を隠そうとするもタロウに掴まれて押し下げられる。
「マ、ママ、みんな、ゴールドぉ」
泣き腫らした目から再びポロポロと涙を流しながら母親や仲間たち、そして仲間の少年の名前を呼ぶ。叫んだところで助けが来る訳ではないが精神的に追い詰められたクリスにそんな判断力は残されていなかった。
「もしかして彼氏?」
「そいつは悪かったな初めてが俺達で、まあでも男はエロいのが大好きだからその彼氏もクリスちゃんがこんだけエロい娘だって知ったら大喜びするさ」
腰を動かしながらタロウとジローが勝手なことを言う。
「初めてのサンドイッチファックで感じてる変態トレーナーのクリスちゃんでーす、ほら笑って笑って」
「そりゃいくら何でも無理だろ、ああ手はこっちね」
2人に挟まれ呻くクリスを撮影しながらサブロウが笑いシロウが苦笑しつつ両手を掴んで自身を握らせる。
「出すよクリスちゃん」
「こっちは出すの初めてだな、よく味わってな」
「ああっ出てる!駄目やあっああっ!」
秘部と菊門へドクドクと同時に精液を注ぎ込まれ更にタロウにキュっと陰核と乳首を潰されクリスは悶えた。
秘部と菊門からタロウとジローの自身が引き抜かれるもクリスは動かない。
「あら?お~いクリスちゃん?」
タロウがぺしぺしを頬を軽く叩くも目は虚ろで反応が無い。
「気ぃ失ったみたいだな」
「さすがに責め過ぎたか」
「俺達も休憩にしようぜゴース達はもういいよな、お疲れ」
部屋を漂うゴースをタロウがモンスターボールへ戻す、だが薄れる意識の中で男達の会話はクリスの耳には入らなかった。
「んん?・・・んぶっ!んんっ」
クリスは目を開く、だが声を上げても呻き声にしかならない上腕どころか足も動かない。
「気がついたクリスちゃん?いきなり気を失うから驚いたよ、そうだ鏡見る?」
ジローの言葉にシロウとタロウと一緒にクリスの体を起こす、いつの間にかベッドの近くに持って来ている姿見の大きな鏡はボールギャグを噛まされ赤い縄で縛られた自らの姿を写した。両腕は後ろ手で縛られ大きめの乳房は左右それぞれ縄に括り出され乳首にはローターが貼り付けられてコードの先のリモコンは両腕の二の腕に貼り付けられている。両足も膝の上下で太腿とふくらはぎを括られている、股間には・・・
「んぐっ!むううっ!」
挿入されていたバイブとアナルバイブが振動してクリスがボールギャグで塞がれた口から呻き声を上げる、更にタロウとシロウがローターのリモコンのダイヤルを最大にしてクリスは緊縛された体を震わせる。
「欲張りなクリスちゃんにボーナスラウンド〜1回イクごとにご褒美プレゼントするからね」
笑いながらジローが2本のバイブのリモコンを操作して振動を最大にする左右からタロウとシロウに体を押さえ込まれて玩具に責められる自分の痴態を見せられながらクリスはビクビクと悶えた。
「よくイケました、そしたらご褒美あげようね」
シロウがベッドに倒したクリスの秘部からバイブを引き抜くと間髪いれず自身を挿入する。
「ご褒美は何かわかるよなクリスちゃん」
カメラを向けてクリスを撮影しながらクリスに尋ねる。
「ヒントはクリスちゃんが大好きなおちんぽから出る白くて温かいモノだよ」
括り出された乳房を揺らして弄びながらタロウ笑う。
「こっちの方も好きだよなクリスちゃん」
ジローがアナルバイブのリモコンを操作して振動を強める。
「んんぶっ!、ふぐぅっ!」
目を見開きクリスがくぐもった悲鳴を上げる、自然と菊門に力が入り当然秘部を犯すシロウの自身も締め付けてしまう。
「ご褒美欲しいんだなっクリスちゃんっ締め過ぎっああ出る出る」
もう何度目かもわからない精液が秘部の奥へと注ぎ込まれる感触にクリスは首を振るもそれを防ぐ手立ては無かった。
「ボーナスラウンドは続行中だよクリスちゃん」
「次はコレ」
タロウが最初のとも2本目とも形状の異なるバイブを手にしてクリスに迫る、2本目よりやや太く凹凸がありそれを秘部へと押し当てる、足を閉じようとするもシロウとサブロウに左右の膝を掴まれて開脚させられタロウに陰核をクリクリと弄られると力が入らず挿入されてしまう。
「んんむっむう・・んんっんんっ!んぐぅっ!」
バイブのスイッチが入れられて凸凹が秘部を掻き回し更にバイブが首振り運動を始めてクリスが呻く。
「ご褒美沢山貰おうねクリスちゃん」
ジローがリモコンでアナルバイブの振動も強めてクリスは目を見開きボールギャグを噛み締めて呻き声と涎を出しながら身悶える、撮影は終わる気配が無かった。
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