何でも許せる一人向け
「全くララさんや結城くん達は!」
風紀委員古手川唯は怒っている、今日も今日とて彼女の通う私立彩南高校では日常茶飯事の如く騒動が起こっていたのだから無理もない。切っ掛けは例のごとくララの発明品その名も(ヒョイヒョイ片付け君)である。
前日の掃除の時間にクラスメイトの猿山の言った
「ヒョイヒョイって片付けられたら掃除の時間も短くて済むのにな〜」
という発言から作られたその発明品は初めこそ
「お掃除〜」
と言いながら本体から出した多数のマジックアームで一挙に机の移動させ箒で掃き雑巾がけをしてくれるなどその名の通りの活躍をしてくれたが別の教室も掃除しようと廊下へ出たところ出会い頭に校長と衝突して思いっきり倒れてしまった。バチバチという電流が流れる音と共に再起動したヒョイヒョイ片付け君はそれまで青く光っていた目を赤く光らせるとマジックアームを伸ばして端から聞いても異常な音声で叫んだ
「オソウジー」
色んな学校の備品を取り込み巨大化したヒョイヒョイ片付け君はそれはそれは暴れた、唯自身もマジックアームに捕まって逆さ吊りにされてショーツ丸見えの状態で振り回されクラスメイトの西蓮寺春菜や校長も捕まってしまい大混乱の中ララと妹のナナやモモ、更にヤミまで加わって止めようとしたのだ。
だがデビルーク3姉妹は尻尾を掴まれヘナヘナと力が抜けてヤミは最早ニュルニュルとした触手と化したマジックアームに絡め取られて戦意を喪失してしまったのだ。
「オソウジー!」
という掛け声そのまま今度はあらゆるものを吸い込み始めた片付け君によりデビルーク3姉妹やヤミ、校長も服を吸い込まれ全裸にされて唯と春菜もあわやというところだったが買い出しの途中で様子を見に来たザスティンの加勢と制服どころか衣服全てを吸い込まれながらも緊急停止ボタンを押した結城リトのおかげで何とか騒動は収まった・・・開放された直後の唯と春菜が素っ裸のリトを真正面からまともに見てしまったのを除けば。
その後風紀委員として校内の見回りを行い人目をはばからずイチャつくカップルを何組か注意して帰宅しようといていた。
(ララさんに悪気は無いのはわかってるし結城くんだって裸にされながらも私や西蓮寺さんを助けてくれたけど・・・それはそれとしてどうして毎日のようにハレンチなことばかり起こるのよ)
瞬間脳内に思い出された全裸のリトの体の記憶をぶんぶんと頭を振りながら消し去り路地の門を曲がると聞き覚えのある声が聞こえた。
「困ります」
「困りますだってか〜わいい」
「いいじゃん僕等と楽しいことしようよ」
クラスメイトの西蓮寺春菜が3人の男達に絡まれているどうやらナンパのようだ、大柄な1人は駐車された車にもたれ掛かりドレッドヘアの男とメガネの男2人が春菜に話しかけている。どうして今日は学校の外でもと思いつつ早足で彼等に唯は近づいた。
「何をしてるのあなた達」
「古手川さん」
唯の加勢にこちらを向いた春菜がホッとした表情になる。
「何ってナンパだよ」
「君もカワイイね僕達と遊ばない?」
「遊びません!行きましょう西蓮寺さん」
毅然と断り春菜の手を掴んで男達を無視して行こうとした瞬間バチバチという音とともに唯の意識は途絶えた。
「おっ気がついたみたい」
「おはよー古手川唯ちゃん、つっても夕方だけど」
唯は目を覚まし体を起こそうとするも手足が動かない。
「ん?んんっんぐぅっ!」
「無理無理しっかり縛ってるから動けないよ」
大きめなベッドの上にいるドレッドヘアの男がニヤニヤと笑う、メガネの男も笑いながら唯へとカメラを向けた。唯は両腕に力を込めるも全く動かない足首には粘着テープが何重にも巻かれている、周囲を見渡すと見知らぬ部屋の中央に転がされていて眼の前には大きなベッド部屋の隅には2つの学校のバッグが・・・
「ふぐふうぶ!むう!」
思いきり叫ぶもテープで塞がれた口からは呻き声しか出すことが出来ない。
「どしたの唯ちゃん」
「春菜ちゃんの事心配してんだろ」
大柄の男がベッドから春菜を抱き起こす、彼女はまだ意識を失ったままで口にはボールギャグを噛まされ両腕は唯と同じく後ろに回されて拘束されているようだった。
「んぐっ!むふぅ!」
「唯ちゃんすっげー睨んでるな強気なこった」
「僕達もびっくりしたんだよ春菜ちゃんだけ攫うつもりだったのにいきなり声かけてくるからさ」
「あんまり騒ぐんなら春菜ちゃんの方をボッコボコにするけど?いいのかな〜」
大柄が拳を握り春菜の額を小突く、するとようやく春菜が目を覚ました。
「ん?んぅっ!んんんっ!」
「こっちもお目覚めか」
「楽しむとしますかな」
「唯ちゃんはオレがじっくり解しとこう」
ベッドの上の春菜へドレットヘアとメガネが手を伸ばし大柄が唯に近づいた。
「んんっんん!」
「はい今日の娘は〜私立彩南高校2年A組西蓮寺春菜ちゃんと」
メガネが拘束された体を震わせ混乱している春菜を舐めるように全身を撮影する。
「ついでに攫ってきた同じく彩南高校2年A組の・・・ってことはクラスメイトか、古手川唯ちゃんでーす」
「んむうっ!」
大柄に背後から抱き締められる唯もその姿をカメラに収めた。
「そうそう彩南ってカワイイ娘なら即入学OKって噂ホントなの春菜ちゃん?」
ドレッドヘアが夏服の黄色いニットを捲り上げながら春菜に尋ねる、春菜はボールギャグを噛み締めて首を振り抵抗するもドレッドヘアは構わずニットを頭からも引き抜き春菜の体をひっくり返すと更にニットを引っ張りファー付きの手錠で後ろ手で拘束された腕まで引き下げた。
「さてさてどんな体してるのかな」
再び春菜の体をひっくり返して仰向けにすると首元のリボンタイを取り去り半袖シャツのボタンを次々とはずして思い切りはだける、ブラジャーに包まれた乳房が姿を表した。
「んうっ!んんっ!」
「そこまで胸大きくはないね」
「こういうのはバランスが大事なんだよこの顔と細い腰で爆乳ってのもなんか違うだろ」
涙目になって首を振る春菜を尻目にドレッドヘアがシャツを肘まで引き下ろしブラジャーの肩紐を肩から外すと背中に手を入れてホックを外す。
「おっぱい見せてね春菜ちゃん」
ドレッドヘアがフロントの部分を掴んでブラジャーを引き下げると小ぶりだが形のいい乳房が露にされる、春菜はくぐもった悲鳴を上げた。
「んんっ!むぐぅ!」
ベッドの上で弄ばれる春菜へ近づこうと不自由な体をくねらせる唯だったが大柄が唯の腰を抱いて体を起こさせ制服の上から胸を触る。
「おおでっかいな唯ちゃん、鞄の中身見せてもらったけど風紀委員なんだって?この胸で風紀委員は無理だろ」
「んんっ!」
キッと大柄を睨みつけるも大柄が手早くニットを捲り上げ春菜がされたのと同様に頭からも引き抜き長い黒髪が乱れる、リボンタイも取られてシャツのボタンも外されていく。
「おーい唯ちゃんもおっぱい出すから撮ってくれ」
「りょ〜かいってデッカイ胸だな唯ちゃん」
「こんだけデカいならパイズリとかも出来そうだな」
ドレッドヘアが笑いメガネがカメラを大柄と唯へと向けた。
「んんっん~~」
「じゃあカメラで撮ってもらおうな唯ちゃん」
首を振ってもがく唯だったが拘束された上大柄に後ろから抱き締められられる体勢ではどうにもならずシャツを引き下げられてブラジャーに包まれた豊かな乳房を曝け出された。
「いやー眼福眼福、おお重いわ〜」
大柄が下から乳房を持ち上げて乳房をプルプルと揺らす、体を揺すって唯は抵抗するが大柄は手慣れた手付きで肩紐とホックを外すと一気に引き下げて乳房を露にした。
「2人ともおっぱい丸出しにして揉んでほしいってことだな、仰せのままに」
「口塞いでるから喋れないよ」
「でっかいから揉みごたえあるわ」
ドレッドヘアがベッドの上で仰向けに倒した春菜の乳房を大柄が床の上で背後から唯の乳房を揉みその様子をメガネが撮影する、2人は羞恥で赤らめた顔を歪ませくぐもった悲鳴を上げた。
「そんなに遠慮しなくてもいいじゃん春菜ちゃん、お互い気持ちよくなろうぜ」
ドレッドヘアがそう言いながら乳首に吸い付きもう片方の乳首をクリクリと弄くる、春菜は自由な両足をバタつかせて首を振り抵抗するも拘束された上でドレッドヘアにのしかかられて効果が無い。
「ついででこんな上玉ゲットできるなんてオレ達もツイてるな」
大柄が背後から両方の乳房を揉みつつ首筋に唇を付ける、唯は嫌悪感を露にして首を振り抵抗するも大柄は構わず今度を耳に吸い付く。
「春菜ちゃんの大事なトコロ見せてもらうかな」
ドレッドヘアが緑のチェック柄のスカートを捲り上げてショーツを露にする、悲鳴を上げて暴れる春菜をメガネとともに押さえ付けると素早くショーツを剥ぎ取り両足から引き抜いた。
「んぐっ!んんー!」
春菜は泣きながら両足を閉じようとするが男2人に強引にこじ開けられドレッドヘアが股間に顔を埋め直接秘部を舐め始めると更に悲鳴を上げた。
「唯ちゃんはどうなってるかな?」
大柄が左腕で唯を抱え右手をスカートの中へと侵入させる、唯は両足を動かそうとするもテープでしっかりと拘束されていてはどうにもならずショーツの中へと侵入を許してしまう。
「むぅっぐう!」
身を捩り逃れようとする唯を嘲笑うようにショーツの中で右手が蠢き秘部に直接触れられ陰核を指の腹で押され耳まで真っ赤になった唯は悶える。
「もっと気持ちよくしてあげような春菜ちゃん」
ドレッドヘアが笑いながら電マを手にして春菜の首筋に当ててスイッチを入れる、ウィィンというモーター音と共に電マが振動して徐々に下がっていき乳首へ押し当てられる。
「んんっんふっ」
ボールギャグを噛み締め呻き声と涎を出しながら首を振るがドレッドヘアはもう片方の乳首にも電マを押しつけ刺激する。
「おやおや?乳首立ってきてるけどもしかして感じてるの春菜ちゃん?」
ドレッドヘアと協力して春菜を押さえ付けながら撮影するメガネが笑いながらからかう。
「そっか気持ちいいんだ、ならココはどうかな?」
ドレッドヘアが今度は秘部へ電マを押しつける、ビクリと春菜の腰が跳ねてくぐもった悲鳴を上げた。
「あっちも頑張ってるな、オレ達も頑張ろうぜ唯ちゃん」
「んぐう・・んっんっ!」
乳首と陰核を強めに捏ねられ唯は目を見開き呻く、今度は豊かな乳房を揉まれながら両方の乳首をクリクリと弄られて体を揺するも拘束され背後から抱き締められながら弄ばれる状態では碌な抵抗もできない。
「ローター貸してくれ」
「ほ〜い」
大柄がメガネから投げられた2個のコード付きローターのスイッチを入れて唯の首筋に当てる、唯は首を背けるも2個目のローターが背けた先にも押し当てられる。大柄はローターの位置を徐々に下げて乳房をくすぐり乳首にギュッと押しつける。
「んっんんっむぐっ」
「気持ちいいんだ唯ちゃん縛られてこんなエッチなことされてるのに」
ローターの振動に呻く唯を大柄がからかう。
「けっこう濡れてきたな」
「んぐっううん」
「そんなに否定しなくてもいいじゃんか春菜ちゃん、女の子は気持ちいいことされちゃうと本能的に濡れちゃうんだからさ」
「そうそうこんなにぐっしょり濡らしてるんだからもういいよな」
ドレッドヘアに体を弄ばれて自らの意志に反して秘部から愛液を出し始めてしまった春菜はそれを指摘されて否定するように首を振るが頃合いと見たドレッドヘアが服を脱いで全裸になる、屹立した自身を目の当たりにして春菜は目を見開き怯えた表情になる。
「本番かちょっと待っててね唯ちゃん」
大柄が1個のローターを片方の乳首にテープで貼り付けるとコードの先のリモコンを二の腕に貼り付ける、身を捩る唯に構わずショーツを膝まで引き下ろしもう1個を陰核へ貼り付けコードの先のリモコンを太腿に貼り付けると2個のローターのスイッチを入れて立ち上がりベッドへと向かった。
「やっぱ本番は間近で見ないとな」
大柄が春菜の左足を掴んで大きく広げる、メガネはカメラで撮りつつ上半身を押さえ付けドレッドヘアが右足を掴んで広げて右手で自身を握って秘部へと押し当てる。
「力抜かないと痛いだけだぞ」
「んぐっ!んんぅ!!」
「んー!んー!」
ドレッドヘアの自身がゆっくりと挿入されていく、春菜は涙をポロポロと流しながらもがくが拘束された上男達に押さえ込まれてはどうにもならない。床に転がされた唯が男達へ必死にテープで塞がれた口をからくぐもった声を出すがドレッドヘアは春菜の腰を掴んで自身を前後させ始めメガネと大柄は春菜の苦悶する表情を楽しみながら乳房を揉んだ。
「処女だとはな、勿体無いなこんなに可愛いのに彼氏とか居ないの?春菜ちゃん?」
秘部に滲む血を見て自身を突き込みながらドレッドヘアが尋ねるが処女を無理矢理それも見知らぬ男に奪われた痛みとショックで春菜はそれどころではない。
「こんなに俺のを締め付けちゃってっそしたらっ初体験記念のっ中出しだっ」
「んんっ!んぐぅ!」
(結城くん・・・)
「ああ出る出る」
ドレッドヘアに秘部の奥へ熱い精液を注ぎ込まれ春菜はその感触に想いを寄せる少年の顔を脳内に思い浮かべながらボールギャグを噛み締め呻き声を上げた。
「カメラ交代するわ」
「任せた」
「う〜ん春菜ちゃんのおっぱいもいいね〜唯ちゃんの巨乳もいいけどこの掌に収まる手頃なサイズも捨てがたい」
自身を引き抜いたドレッドヘアがメガネからカメラを受け取りメガネが服を脱いでいく、大柄が両手で春菜の乳房を揉みながら勝手に触れた感想を言っているが処女を散らされたばかりの春菜はそれに反応できず虚ろな目をしている。
「西蓮寺春菜ちゃん2回目のセックスの始まり始まり〜」
「んぐふぅ!」
メガネが春菜にのしかかり自身を挿入すると腰を振り始める、再び男の自身で貫かれる感触に春菜はボールギャグで塞がれた口から呻き声と涎を出しながら悶える。
(何とか・・・しないと・・・)
男達が春菜に夢中になっている隙に唯は慎重にゆっくりと体を動かす、芋虫のように這うことしかできないが自分達の荷物へと向かおうとする、しかしいきなり両脇に手が入り体を持ち上げられた。
「残念でした〜ダメだよ唯ちゃん勝手なことしちゃ」
大柄が唯を引きずってベッドの上へと放り投げると覆い被さりメガネに犯される春菜の方へ右手で顎を掴んで向けさせる。
「ほら春菜ちゃんがヤられてるのちゃんと見て次は唯ちゃんなんだからさ、見ないと春菜ちゃんが酷いお仕置きされるよ?」
「んぶっぐうっ」
左手でローターの付いていない乳房を揉み乳首を弄くりながら大柄が唯の耳元で囁き耳に吸い付く、唯は呻きながら犯される春菜を見るしかない。
「いや〜春菜ちゃんいいわ〜こんなに僕の締め付けてるってことは中出ししてほしいってことだよね、今から出してあげるから」
「んんっ!んぐぅっ!」
「たっぷり、味わってね」
メガネが身震いしながら射精し再び熱い精液を注ぎ込まれた春菜は呻き声を上げた。
「オレは春菜ちゃんの前に唯ちゃんとヤるかな」
唯を仰向けにベッドに押し倒しの両足のテープを剥がしながら大柄が言う、唯はようやく自由になった両足をバタつかせて抵抗するもドレッドヘアが加勢して押さえ付けられる。
「観念したら唯ちゃん」
大柄が膝まで下ろされたショーツを剥ぎ取るとスカートを捲り陰核にローターを貼り付けられた秘部を露にしてそれをメガネが撮影する。
「んぐっ!ううん!」
「はいはい抵抗しないの」
男達は唯の右足を折り曲げテープでぐるぐる巻きにして固定していく、左足も押さえ込みテープで固定された唯は必死に両足を閉じようとするも両膝を掴まれ強制的に開かされ陰核に貼り付けられたローターを押される。
「んふっ!んん!」
「濡れてきてるよ唯ちゃん、もう少し解しとこうか」
ローターが剥がされ大柄に秘部へ直接口を付けられ舐められると唯は更に悲鳴を上げた。
「唯ちゃんが本番だからまあちょっとコイツを咥え込んで待っててくれよ春菜ちゃん」
ドレッドヘアがカメラを置いてバイブを手に春菜へ迫る、立て続けに犯され放心状態の春菜だったが男の自身を型取ったバイブを目の当たりにして目を見開き首を振る。
「んむっ!ふっふう!」
「こっちも足縛っとくか」
「手伝うよ」
メガネも加勢して春菜も唯同様両足を開いた状態でテープで縛られていく、M字開脚の体勢で2人の男達に押さえ付けられバイブを秘部へ押し当てられる。
「直ぐにまた本物突っ込んであげるから」
「んぐぅっ!ふぅ⁉ふぅぐっ!」
ドレッドヘアにゆっくりとバイブを挿入されてスイッチを入れられ秘部の中からの振動に春菜はくぐもった悲鳴を上げた。
「おっ待たせ〜唯ちゃん、おおやっぱでっけーな揉み甲斐があるわ」
「だろ?今までヤった中でも1番かもしれん」
「んっふぅふぅ」
ドレッドヘアが乳首のローターを取って両手で唯の乳房を揉み始めその大きさに感嘆し大柄も唇に付いた愛液を舐めながら答える、唯は首を振るが男達が止める筈もなく不自由な体を震わせるより他はない。
「けっこうイイ顔になってきたよ唯ちゃん、最初はめっちゃ睨んできたのに」
「んっんん!ふぐっ!」
大柄にからかわれて唯は赤くなった顔でキッと睨むも乳首と陰核を摘まれて呻く、更に大柄が電マを手に取って秘部へ押し当てスイッチを入れた。
「んー!んー!」
「やっぱJKには刺激が強いか?」
「まあしっかり準備した方がお互い挿れて痛いよりはいいだろ、気持ちよくなろうな〜唯ちゃん」
大柄が電マの振動を強くすると陰核へ押し当て続けドレッドヘアは乳首を摘みながらもう片方を口に含み強く吸う、唯は体を震わせて悶えた。
「こんだけ濡れてりゃもういいだろ」
濡れた秘部から溢れる愛液を掬い取り嫌がる唯の頬へ塗りつけた大柄が服を脱ぎ屹立した自身を握り秘部へと押し当てる。
「んー!んー!」
唯は必死にもがき涙目になって首を振る、だが大柄が左足を押さえ付けメガネが右足をドレッドヘアが上半身をベッドに押さえ付ける。
「いただきま〜す」
大柄がゆっくりと自身を挿入していき根元まで押し込む。
「んんっんぶっぐぅ」
(こん・・・な・・・嘘・・・なんで・・・結城・・・くん)
「こっちも処女か、こんなエロい体してんのにもったいないな」
処女を散らされポロポロと涙を流す唯を見ながら大柄が腰を掴んで自身を前後させピストン運動を始める。
「いい顔してるよ唯ちゃんカメラ向いて」
その姿をメガネが撮影している。
「やっぱ気が強い娘でもヤられると泣くもんだなあんなに睨んでたのに」
ドレッドヘアが乳房を揉みしだき乳首を指で捏ねながら唯が苦悶する表情を楽しむ。
「こんなに俺のを締め付けて、中出しして欲しいんだよな」
自身を奥へと突き込みながら大柄が笑いながら言う。
「んんっんぐうっんんー!!」
その言葉に目を大きく見開いた唯は必死に顔を振りもがくが縛られた上男達に押さえ込まれては身動きできない。
「たっぷり味わってくれよ〜エロ風紀委員のっ唯ちゃんにっ中出しっ」
「うむっんんー!」
ドクドクと注ぎ込まれる精液の感触に唯は呻いた。
「次は俺ね」
大柄がやや萎えた自身を引き抜くと待ってましたとばかりにドレッドヘアが大柄と場所を代わる、指が2本秘部へと侵入して精液を掻き出すと既に復活して屹立した自身を押し当て容赦なく秘部の奥まで挿入する。
「ぐぅっむふぅっ!」
(だめ・・・赤ちゃん・・・できちゃう・・・)
唯は呻き声を上げながら抵抗を試みるがドレッドヘアに上から体重をかけてのしかかられ腰をガッチリと掴まれて激しくピストン運動が始まり逃れることができない。
「へっへへ、この初々しい感じいいじゃん、そしたらっエロ風紀委員の唯ちゃんにっ中出しっ」
ドレッドヘアが身震いしながら精液を注ぎ込む、再び味わう熱い精液の感触と妊娠の恐怖に唯は悶えた。
「ほら頑張って唯ちゃん次は僕だよ」
メガネがドレッドヘアにカメラを渡すと唯をひっくり返してうつ伏せにする、両足はテープで縛られてカエルのように広げるしかない。
「いやー胸もだけどお尻もデカいな安産型ってやつ?」
スカートを捲り唯のボリュームのある尻をひとしきり撫で回すと腰を掴んで一気に自身を挿入する。
「んぐふうっ!むぐぅ!」
「いい加減慣れなよ唯ちゃん」
呻く唯に構わずメガネは自身を深く突き入れグリグリと動かす。
「オレは春菜ちゃんとヤっとくかな」
「んんっむんん」
大柄が傍らの春菜へと手を伸ばす、春菜は首を振るがバイブが引き抜かれ唯同様うつ伏せにされるとスカートを捲くられ自身を挿入されてしまう。
「ほら唯ちゃん、ちゃんと春菜ちゃんの方見て」
「春菜ちゃんもだ、もともと春菜ちゃんが唯ちゃんを巻き込んだんだからさ」
「んっんぐう」
「ふう!うむぅっ!」
唯と春菜は2人とも体を起こされ背面座位で向かい合わせにされてお互いを見ることを強制される、顔を背けようとするも背後から抱き抱えられ顎を掴まれ下から自身を突き込まれながら呻き声を上げる。
「いいよいいよ〜2人ともいい顔してる」
ドレッドヘアが交互にカメラを向けつつ笑う。
「唯ちゃんにっ3回目のっ中出しっ」
「やっぱバイブよりっ本物がイイだろ春菜ちゃんっしっかり味わってくれよっ」
「んんむっ」
「ふぐううっ」
体内へと注ぎ込まれる精液の感触に唯と春菜は呻く、どこからか携帯の着信音が鳴った
「んっ!んふっ!むっ!ふぅっ!」
「そういやさ〜」
バイブを押し込み唯を責め立てながら大柄がドレッドヘアに尋ねる、唯は両方の乳首にローターを貼り付けられバイブで秘部を電マで陰核を責められ悶える。
「電話で話してた奴って大丈夫なのか?」
「ああ大丈夫大丈夫、口も固いし何回か一緒に女ヤった仲だからさ。色んな玩具持ってるんだけど最近は仕事忙しくて都合つかなくて」
「へー」
「むぐっんんっ」
ドレッドヘアは乳房を揉み乳首を吸いながら右手の人差し指と中指を秘部へ挿入して前後させ親指で陰核を撫で春菜を呻かせる、メガネが不自由な体を責め立てられ体を震わせる2人の少女へカメラを向けその痴態を撮影する中部屋のインターホンが鳴った。
「お久しぶりですねこれお土産です、今回はお招きに預りありがとうございます」
「そんな遠慮すんなよぉ俺達の仲だしおっビールじゃーん、しかも高いやつ〜ツマミにチューハイまでサンキュー」
新たに部屋へと入ってきたのはリュックを背負った小太りの男だったドレッドヘアがその手からビニール袋を受け取り中身を見ながら気安く迎える。
「御二人は初めまして、今日は宜しくお願いします」
「これはこれはご丁寧に」
「こっちこそ宜しく」
小太りの男の低姿勢と土産に唯を責めている大柄と撮影しているメガネも気をよくして応じる。
「この制服からして彩南高校の娘達ですかな?」
「そうそうこっちのショートの娘が西蓮寺春菜ちゃんつって本命だったんだけどこっちの黒髪ロングの巨乳ちゃんが後から来てギャアギャア喚くから2人とも攫ってきちゃった、その娘は古手川唯ちゃんね。それより持って来た?」
「勿論実は新しいのも色々購入しまして」
小太りはリュックを下ろして中身を次々とテーブルへ取り出していき様々な種類の玩具がテーブルに並ぶ。
「ほら春菜ちゃん達の為にわざわざ持って来てくれたんだ、感謝しろよ?」
ドレッドヘアが極太のバイブを手に取り春菜と唯に見せつける。
「それは最後の最後に使った方がいいかと、いきなりそんな太いの使うのは可哀想でしょう?」
「そりゃそうだな、どっちからヤる?」
「う〜ん悩みどころですが先に春菜ちゃんの方からで」
そう言うと小太りはいそいそと服を脱ぎ始めた。
「へ〜色んなのがあるんだな、これは?」
大柄が唯から離れ玩具の1つを手に取りしげしげと眺めている。
「それはクリ用の吸引ローターですね、おおさすが女子高生肌ツヤが違う」
春菜の体を撫で回して小太りがニヤつき春菜が呻く。
「早速使ってみるか唯ちゃ〜ん新しい玩具だよ〜」
大柄が吸引ローターを手に唯に迫る、縛られた不自由な体で後退りして逃れようとするもドレッドヘアとメガネに押さえ込まれる。
「そんなにさあ遠慮すんなよ」
「僕達で気持ちよくしてあげるからさ」
「クリに当てればいいのこれ?」
「当てて吸ったらそのまま優しく押し当てる感じがいいかと」
春菜を弄ぶ小太りのアドバイスのもと大柄が吸引ローターを陰核に押し当ててスイッチを入れる。
「んんっうふっんぶぅっ」
男達に吸われ指で弄られるのともローターや電マで責められるのとも違う陰核を機械的に吸われ続ける刺激に唯は呻くが更にバイブとローターの振動も強められて腰が跳ねる。
「あっちは盛り上がってますね、私達もしましょうか」
「んん・・・んっんぐ」
首を振る春菜に構わず小太りが自身を挿入して腰を振り始める。
「さっきまで処女だったのにこんなに感じちゃって」
「耳まで真っ赤にしてさあ、こういう虐められる素質あるんじゃない?」
「エロ風紀委員な上にマゾってことかいいねぇ」
唯はもがくが男達に押さえ込まれて身動きできず乳首に貼り付けられたローターが震え豊かな乳房を揺らし吸引ローターとバイブで下半身を責められ呻く。
「んんっ!んぐぅ!むっふぅ!」
(こんな・・・恥ずかしいことっ無理矢理されてるのに・・・どうして)
体の敏感な箇所を責められ唯は耐えようとするも全ての玩具の振動が最大にされる。
「気持ちいいんだろ唯ちゃん」
ドレッドヘアが乳首のローターを押す。
「我慢しすぎるのも体に毒だぞ」
大柄がバイブを押し込みつつ吸引ローターも押し付ける。
「イク時はカメラ見てね」
メガネが唯の恥態を撮影しながら声をかける。
「ん〜ん~~んっんむうっ!」
ガクガクと唯は縛られた半裸の体を震わせて悶えた。
「春菜ちゃんもあんな風に玩具でじっくり感じさせてかわいがってあげますから」
小太りが3人がかりで責められる唯へ顔を向けさせながら自身を奥へと押し込む、春菜は身を捩り逃れようとするも体重をかけられ上からのしかかりピストン運動で激しく自身を突き込まれボールギャグを噛み締め呻く。
「ふおっふっふうぐっ」
小太りはもう入らない程深く自身を押し込み秘部の締め付けと春菜が苦悶する表情を楽しむ。
「それではたっぷり出してあげましょう」
「春菜ちゃん4回目の中出し記念バッチリ撮っとくか」
小太りが身震いしながら精液を注ぎ込む、目を見開きくぐもった悲鳴を上げる春菜をメガネが撮影していた。
「かんぱ~い」
「オレ達先に飲んでていいの?」
「どうぞどうぞ私は唯ちゃんとヤってますから」
「俺は春菜ちゃん虐めよっかな」
メガネと大柄がビールを飲み始め小太りは唯へドレッドヘアは玩具を1つ手に取り春菜へそれぞれ手を伸ばす、カメラは三脚に載ってベッドへ向けられていた。
「吸引ローター気に入ってくれて何よりです、でもやっぱりホンモノの方がいいでしょう?」
うつ伏せにした唯の頬へ吸引ローターに付いた愛液を塗りつける、唯が顔を背けて嫌がるのを楽しみスカートを捲り尻を撫で回すと腰を掴んで一気に自身を挿入する。
「んんっ!」
呻く唯を尻目に腰をガッチリと掴んで小太りがピストン運動を開始する、突き込む度にパシンパシンとぶつかる音を立てながら動きを激しくする。
「春菜ちゃんこれはな〜んだ」
ドレッドヘアが先程とは違うバイブを目の前で振る、度重なる陵辱でぐったりとした春菜は虚ろな目を背けるが秘部へ遠慮なく挿入されると根元の部分が陰核に吸い付く。
「んんっ⁉んふっんんっ!」
「クリ吸引機能付きのバイブだよ〜何回か使ってるけど咥え込んだ娘は皆喜んでビクビクしちゃってね」
ボールギャグで塞がれた口から呻き声と涎を出して春菜が悶えドレッドヘアは両手で乳房を揉み顔や首筋を舐める。
「喉乾いただろ春菜ちゃん」
「そうだな景気づけに飲ませてみるか、大丈夫甘いチューハイだから」
メガネが台所からグラスを持って来てロング缶のチューハイを注ぎドレッドヘアがボールギャグを外すと鼻を摘んだ。
「春菜ちゃんゆっくりでいいから全部飲んでね」
「い・・・やんんぐ」
ドレッドヘアが顎も掴んで口を開かせメガネが唇にグラスを当ててゆっくりと少しずつ春菜に飲ませていく。
「口当たりが良くて飲みやすいけどアルコール度数が高いですからね〜」
「べろべろにして前後不覚になってるのをヤるのも中々乙なもんよ、唯ちゃんにも飲ませてみるか」
激しく腰を打ち付けながら他人事のように小太りが言い面白がった大柄がメガネからチューハイの缶とグラスを受け取りたっぷりと注ぐのを見た小太りは唯の腰へ手を回し体を起こさせると口を塞ぐテープを取った。
「ハァハァあなた達!こんなことして!許されると思ってんん、んぐ」
「ハイハイ文句は全部飲んでからね〜」
ようやく口を塞ぐテープを剥がされ大声で叫ぶ唯の抗議に大柄は耳を貸さず強めに顎を掴んで口を開かせて口の中へと注ぐ、唯は吐き出すこともできず次々と注がれる液体を飲むしかない。
「2人とも未成年だから本当は飲酒しちゃだめんですけど」
「ね〜」
小太りが腰を一旦止めて唯を背後から抱き締めしっかりと押さえ込みながら言いメガネもそれを撮りつつ同意する。
「酒飲んだらツマミも欲しいだろ春菜ちゃん、ほら美味しい美味しいソーセージを召し上がれ」
ドレッドヘアが強制的に酒を飲まされぼんやりとしている春菜の鼻を摘み唇に自身を押し付ける、顎も掴んで強引に開かせると自身を口内へ押し込む。
「ほら唯ちゃんも咥えて」
「んんっんん」
空のグラスをメガネに渡した大柄もドレッドヘアのように唯の唇に自身を押し付けるが口を固く閉じた唯は粘液まみれの自身を唇周辺に押し付けられて嫌悪感を隠そうともしない。
「言う事聞けないんだったらエロ配信に切り替える?現役女子高生の拘束プレイエロ配信伸びるよ〜もちろん春菜ちゃんも一緒に出演ってことになるけど」
カメラを向けるメガネの言葉に唯は睨みながらゆっくりと口を開いていく。
「噛んだらだめだよ唯ちゃんもっと大きく口開けて」
大柄が唯の後頭部を押さえ自身を咥えさせる。
「2人とも味はどうかな〜美味しい?」
メガネがドレッドヘアと大柄の自身を咥える春菜と唯を交互に撮りながら笑う。
「んふっんんっ」
(早く・・・終わって・・・)
吸引機能付きのバイブに陰核を吸われ秘部の中から振動で責められながら春菜は口内を占領するドレッドヘアの自身に舌を絡ませる。
「んぐっううんっ」
(苦しっこんなことっ許されていいはずないのにっ)
小太りに背後から貫かれ大柄の自身を咥えさせられ涙目になりながら唯は必死に耐えようとする。
「たっぷり飲んでくれよ春菜ちゃん」
ドレッドヘアが身震いしながら春菜の口内へ精液を注ぎ込む。
「全部飲まないとお仕置きだからな」
「こっちもよく味わって下さいね」
唯の口内と秘部へも熱い精液が注がれる、春菜と唯は体を悶えさせた。
「やめっなさっあっああっ」
「言ったろ全部飲まないとお仕置きだって」
大柄が春菜を責めていた吸引機能付きバイブで唯を責め立てる、羞恥とアルコールで赤くなり口元を精液で汚した顔を振り長い黒髪を振り乱して唯はもがきローターが乳首を刺激し続ける豊かな乳房を揺らす。
「ほら唯ちゃんも頑張ってるしもっと腰振って春菜ちゃん」
メガネが春菜を貫き何度か突き込むと体勢を変えて強制的に騎乗位にして下から突き上げる、唯同様赤く染まって精液で口元を汚し呆けた顔の春菜は突き上げられる度に半裸の体を揺らすだけだ。
「いや〜2人ともまた違った表情でいいですね〜」
春菜と唯のあられもない姿を撮影しながら小太りが笑う。
「準備できたぞ」
ドレッドヘアの声が廊下から聞こえた。
「さてと唯ちゃんへのお仕置き第二弾、春菜ちゃんも連帯責任だからな」
部屋に戻ってきたドレッドヘアが言った。
「その前に1回イっとこうね唯ちゃん」
「あっああっ!」
大柄がバイブの振動を強め陰核も強く吸わせると唯が悲鳴を上げる。
「春菜ちゃんは中出しっ」
「いや・・・だめ・・・」
メガネが腰をしっかり掴んで身震いする、注がれる精液の感触に春菜は虚ろな表情で呻いた。
「そしたらコイツの出番か」
ドレッドヘアが赤い縄を取り出し唯を大柄と共に押さえ両腕を縛るテープを全て剥がすとニットも抜き取りシャツとブラジャーも剥ぎ取って上半身を裸に剥く。
「これ以上何するのっ」
ようやく自由になった両手で唯は体を隠そうとするもすぐに手首を捻られて押さえ込まれ縄で縛られていく。
「何ってもっともっと楽しくて気持ちいいことだよ唯ちゃん」
豊かな乳房にも縄を掛けて括り出しながらドレッドヘアが笑う。
「ムチムチだから縛り甲斐があるな、ちょっとキツめに縛るけど我慢してくれよな」
唯の体を押さえ込みながら大柄が言った。
「春菜ちゃんも縛っちゃう?」
メガネがぐったりと横たわる春菜を見て言う。
「春菜ちゃんは手錠でいいだろ2人とも一緒ってのもあんまり芸が無いしな」
唯の右足のテープを剥がし靴下を抜き取りながらドレッドヘアが答えた。
「な・・・何をするつもり?」
唯は靴下もスカートも剥ぎ取られて全裸に剥かれた体を風呂場のマットに横たえながら男達を睨む、両足もテープで縛られた時と同様に開かされて縄で膝の上下で太腿とふくらはぎを繋いで縛られ立つこともできないがそれでも固く閉じて抵抗の意思を示す。
「ホントに強情だな唯ちゃん、まあその方がヤり甲斐があるけど」
大柄が手にしたリモコンを操作するとバイブが機械的に唸り途端に唯がビクリと反応する。
「縛られてバイブ咥え込んで感じてる変態風紀委員の古手川唯ちゃんでーす」
空の浴槽へ入ったメガネが笑いつつカメラを唯へ向ける。
「ほらうつ伏せになって」
大柄が唯をうつ伏せにさせるとドレッドヘアはローションのボトルの蓋を取り唯の尻へとかけ菊門へと塗り込んでいく。
「ひゃっなっ何をっ⁉」
「言ったろ?お仕置きだってコイツでたっぷりしてやるからな」
ドレッドヘアが手にした液体を含んだ注射器状の浣腸器を目にして唯が目を丸くする、そのまま先端を菊門へと押し当てられると上擦った声で叫ぶ。
「このっ変態!何を考えてっ!」
「さっきまで処女だったのに縛られてバイブ咥え込んでるエロ風紀委員に言われたくないな」
「ほら力抜いて唯ちゃん」
必死に菊門へと力を込めて侵入を拒むが大柄に押さえ込まれながらリモコンでバイブの振動を強められると陰核を吸われ秘部の中で暴れるバイブを無意識に締め付けてしまい力が緩んで徐々に浣腸器の先端が挿入されていく。
「あっああっいやぁ!」
「いいね〜いい顔してるよ唯ちゃん」
浴槽から唯を撮りつつメガネが笑う。
「唯ちゃんにお仕置き第二弾〜」
十分に入ったのを確認したドレッドヘアが浣腸器のプランジャーをゆっくりと押して液体を注入していく。
「うあ!ああっもう入れないでっ」
本来排泄器官である菊門を貫かれて浣腸されるという事態に唯は長い黒髪を振り乱して悶える。
「ほら春菜ちゃんしっかり見て下さい、春菜ちゃんもあんな風にしてかわいがってあげますから」
全裸に剥かれ手錠で後ろ手に拘束され装着された首輪から伸びたリードを小太りに持たれた春菜は唯に行われている陵辱を脱衣場から見せられ声を失っている。
「んんっはあっト、トイレっトイレに行かせて」
浣腸器が引き抜かれしばらくすると唯の腹部からゴロゴロと音が鳴り始め額には脂汗をかき眉根を寄せて苦悶の表情を見せる。
「どうしたのかな?唯ちゃんそんなHな顔して」
「心配しなくても後始末は俺達でやっとくから」
唯を再び仰向けにして洗面器を尻の下へとあてがう。
「信じられない・・・こんなことしっ!うあ!やめっやめなさいうああっ」
男達を睨む唯だったがバイブが激しく振動し陰核を吸われる。
「いやっだめぇっうあっあっあああっ!」
唯の絶叫が風呂場に響いた。
唯は力無く緊縛された体をベットに横たえている、先程ドアの向こうから春菜の悲鳴が聞こえたが虚ろな目を向けるだけで度重なる陵辱は強気な彼女の精神を打ちのめしていた。
「どーよ唯ちゃん、さっきまでの威勢はどうしたのかな?」
ドレッドヘアがからかうものの唯は無言だった。
「おまたせー唯ちゃん」
大柄に首輪のリードを引いて春菜が連れて来る、前髪を留めていたヘアピンは取られ両脇からメガネと小太りに支えられてベッドに倒されるが起き上がる気配は無い。
「こういう小物は無くすと面倒ですから、どっちが春菜ちゃんの荷物です?」
「ああ右のが春菜ちゃんのだ」
ドレッドヘアが答えると小太りがヘアピンをバッグに押し込んだ。
「さすがに2人いっぺんに挟んでヤると色々アレだな」
「そうだねちゃんと1人ずつ撮りたいし」
腕組みをするドレッドヘアにベッドに横たわる唯と春菜を撮りながらメガネが言う。
「こ、これ以上何をする気なの!」
唯は何とか顔を上げて男達へ叫ぶ。
「最初は唯ちゃんに決定だな」
「じゃじゃ馬はしっかり躾ないとね」
ベッドの上の2人へ男達が手を伸ばした。
「あっそうだヤる前に俺唯ちゃんの巨乳でパイズリしたいんだけどいいか?」
「そっち先の方が良さそうだな」
「いいんじゃない?僕撮っとくから」
「どうぞどうぞ」
ドレッドヘアが唯を跨ぎ屹立した自身を豊かな乳房で挟む。
「ホントは唯ちゃんに自分から挟んでほしいんだけどな」
「そんな事する訳がないでしょ!」
ドレッドヘアが睨む唯に構わず乳首を弄くりながら自身を前後させる、眼の前で擦られる自身に唯は目を背ける。
「こっちも準備しようか春菜ちゃん」
大柄が拘束具を春菜の太腿に巻き付け右足を折り曲げふくらはぎで固定する抵抗する気力を失った春菜はされるがままで左足も同じようにM字開脚で固定されてしまう。
「やめて・・・あっああっ!」
両膝を掴まれ広げられると先程とは違う種類のバイブを挿入される、根元から伸びる枝が陰核に当たりスイッチが入ると秘部の中でバイブが暴れ小刻みに動く枝が陰核を刺激する。
「もう、もう許し⁉そこっそこはお尻っ」
「なんの為に手間かかる浣腸までしてお腹の中きれいにしたと思ってるんだよ春菜ちゃん、ほらさっきみたいに力抜いて」
ローションをまぶしたアナルバイブが菊門へと押し当てられる、春菜は力を込めて侵入を拒むがバイブの振動が強められ秘部と陰核を同時に責められると意識がそちらへ向いてしまい菊門への侵入を許してしまう。
「んんっはあっだ、だめ」
「だめじゃないだろ春菜ちゃん、ほらもう半分」
バイブより細いアナルバイブをゆっくりと回転させながら大柄が捩じ込んでいく、ある程度埋め込むとスイッチを入れた。
「うあっやめっやめてぇ」
秘部に陰核更には菊門すら玩具で責められて春菜がビクビクと反応する、大柄がバイブとアナルバイブを交互にまたは同時に前後させて春菜を呻かせ小太りが体を押さえ込みつつ乳房を揉む。
「下半身ばっかり虐められるのも満足できませんよね?」
小太りが一旦ベッドから降りて自分が持って来た玩具の中から透明な筒状のものにゴムの握りが付いた物を2個取ってくると縁にローションを塗りつける。
「それは乳首に使うやつ?」
2本のバイブで春菜を責めながら大柄が尋ねる。
「ええニップルポンプといいまして、こうして」
小太りがゴムの握りを潰して持ち筒の先端を乳首に被せそっと手を離すと乳首に吸い付いたままになる。
「す、吸わないで、と、取って、取って下さい」
拘束された体を揺するが取れるはずもなくもう片方の乳首にも小太りがニップルポンプを装着され両方の乳首を吸引されて春菜が喘ぐ。
「春菜ちゃんも喜んでるし唯ちゃんも負けられないな」
唯の胸で楽しんだドレッドヘアが小太りの玩具の中からこれまでより一回り太いバイブを手に取り唯に迫る。
「喜んでる訳ないでしょ!早くやめなさい!」
唯が手足を動かしながら叫ぶも固く縛られた縄がギチギチと鳴るだけでどうにもならない。
「春菜ちゃんはバイブ2本も咥え込んでヨガってるんだ、唯ちゃんも同じ体験しないと不公平だろ?」
「そうそう大人しくしないといけませんよ」
側へやって来たメガネと小太りが両脇から唯の膝を掴み縛られた両足を開かせる、ドレッドヘアがニヤニヤ笑いながらバイブを挿入していく。
「やめなさっあっああっ!」
体を揺すってもがくが深く挿入されたバイブのスイッチが入れられて唯は悲鳴を上げる。
「唯ちゃんはこれね」
ドレッドヘアが数珠状に玉が連なった玩具、アナルパールにローションを塗りつけながら言う。
「あっひあっま、まさかそれをおっ」
「ケツに挿れるに決まってるじゃん、さっき中はキレイにしたけどさいきなり俺達の突っ込んで裂けたりしたら大事だしな」
「慣らすのは重要ですよゆっくり挿れたら入りますから」
信じられないという表情でアナルパールを見つめ首を振る唯だったがバイブの振動が強められメガネが撮影しながら乳首を小太りが陰核をクリクリと弄る、それに意識を奪われた直後にやや尖った最初の1個目の玉が菊門へ押し当てられ押し込まれる。
「ぬ、抜いてっ入れないでっうあっんん」
「力抜けって唯ちゃんハイ2個目〜」
一度侵入を許してしまうとそれ以降阻止することが出来ず2個目3個目と飲み込まされていく度に唯は悶え呻き声を上げた。
「おっぱいにはこれを付けましょうか」
小太りがポンプ付きの吸盤が2個付いた玩具にローションを塗り込んで唯の乳房に被せる、もう片方にも取り付けると繋がったコードの先のリモコンを操作する。
「ああっなにっ何これぇ」
吸盤の中心にあるブラシが回転して乳首を擦り始め唯は悲鳴を上げた。
「ほら2人ともくっついて」
大柄が喘ぐ春菜の体を唯の側へと押しやりながら言う。
「いいよいいよ〜2人とも」
あられもない姿の春菜と唯をメガネが撮影する。
「もっと気持ちよくなりましょうね」
小太りが唯の陰核へローターを押し当てスイッチを入れ押し付けた。
「あっああっだめっやあ」
春菜は乳首をニップルポンプで吸われながら陰核をバイブの枝で二穴をバイブとアナルバイブの振動で責められて手錠の鎖を鳴らして悶える。
「こんなっことしっうあっあっああっ」
乳首をブラシで擦られながら陰核をローターで責められ、秘部の中で暴れるバイブの振動で薄皮1枚隔てた菊門のアナルパールも刺激されて唯は緊縛された体を震わせ縄をギチギチと鳴らしながら呻く。
「どっちが先にイクかな?」
責め立てる玩具の振動が最大にされ春菜と唯は甲高い悲鳴を上げてベッドの上で不自由な体をビクビクと震わせた。
「やっぱさ玩具よりホンモノがいいだろ唯ちゃん」
「うあ・・・ううん・・」
強制的に絶頂に追い込まれてぐったりとした唯から大柄がブラシ付き吸引器を外してバイブを引き抜きアナルパールも1個また1個とドレッドヘアに引き抜かれ言葉にならない呻き声を上げる。
「美味しい美味しいソーセージですよ〜下のお口で召し上がれ」
笑いながら大柄が自身を挿入して腰を動かし始める。
「だ・・・め・・・赤ちゃん・・・できちゃう」
首を振る唯だったが大柄は聞く耳を持たない。
「赤ちゃん出来ちゃうだってよ、おじゃま虫の風紀委員かと思ったらカワイイところあるじゃん」
「そんじゃ出来ないトコロでならいいってことだよな」
大柄とドレッドヘアが目配せするとゴロリと体勢を変えて唯を上にして大柄が両腕でしっかりと抱き締めドレッドヘアが菊門へとローションを垂らして塗り込む。
「なっ何を考えてっ!」
「ほら力抜けよ唯ちゃん」
ドレッドヘアへ動揺する顔を向ける唯に構わず自身を押し当てるとゆっくりと菊門へと挿入していく。
「はあっだっだめっうああぁ」
「散々ケツ慣らした甲斐がっあったな」
「さすがにっへへへ締まりがっすげぇ」
菊門を押し広げられ貫かれた衝撃に口をパクパクと動かし荒い息を吐く唯の体を起こすと大柄とドレッドヘアが腰を動かし始め更に悲鳴を上げる。
「どーよ唯ちゃん、初めてのサンドイッチファックは?カメラ向いて笑って〜」
メガネが男2人に挟まれ陵辱される唯を撮影する。
「ああ・・・古手川さん⁉あっああっ」
「春菜ちゃんもあんな風に挟んでかわいがってあげますからその準備しときましょうね、ほら折角お手本があるんですからよく見て下さい」
二穴を犯され悶絶する唯を呆然として見ていた春菜は首輪のリードを小太りに引っ張られて顎を掴まれて顔を唯へと向けさせられる、更にバイブとアナルバイブを交互に強弱をつけてリモコンで操作されビクビクと反応する。
「ああっはあっも、もう許しっうあひっぎっ」
「さっきまでっ処女だったのになっ、もうこんなにエロくなって」
締め付けを楽しみながら大柄は眼の前で揺れる豊かな乳房を揉みしだく。
「初めてケツ掘られた感想はっどうよ唯ちゃん、カメラに向かってっ言ってほしいな」
菊門を貫くドレッドヘアは腰をがっちりと掴み首筋に唇を這わせ耳をベロリと舐める。
大柄とドレッドヘアに交互に同時に自身を突き込まれて唯は薄皮1枚隔てた秘部と菊門を同時に犯されるその感触と圧迫感に緊縛された体を震わせて呻く。
「そろそろ出していいよな」
「ケツでもしっかり感じてくれよ」
大柄とドレッドヘアが身震いしながら精液を秘部と菊門へと注ぎ込んむ。
「ああっ出てるっだめ、いやっいやぁ!」
二穴の中で同時に広がっていく精液の感触に長い黒髪を振り乱し緊縛された体を揺らして唯は泣き叫びながら悶えた。
「は・・・あう・・・やあ・・・」
「唯ちゃん飛んじまったか?」
「がっつりハードにヤりまくったからな、仕方ないさ」
自身を引き抜きぐったりと力無くベッドに横たわる唯を見ながら大柄とドレッドヘアが笑う。
「それじゃ僕らもヤりますか、どっちかカメラいい?」
「いいぜ、春菜ちゃんのエロ動画ばっちり撮っとこう」
大柄にカメラを渡したメガネは春菜をうつ伏せにするとバイブとアナルバイブを引き抜き菊門へローションを垂らす。
「ひっやめっやめて下さい」
怯えた表情で体を起こして後ろ手に拘束された両手で抵抗しようとする春菜の手錠の鎖を引っ張り背中を体重をかけて小太りがしっかりと押さえつける。
「ほらカメラの方ちゃんと見て下さいね」
菊門へ塗り込まれるローションの感触に顔をしかめる春菜の顔を大柄が撮影する。
「春菜ちゃんお尻の力抜いてね」
メガネが自身を菊門へ押し当てるとゆっくりと挿入していく。
「お尻っやめてくだっうあっああ」
浣腸器やアナルバイブとも違う熱い自身が押し広げながら菊門へと侵入していく感触に春菜は呻く。
「しっかり挿入ったな」
菊門を犯される様子と春菜の苦悶の表情を交互に撮りながら大柄が言う。
「次は私の番ですね、ちょっと体起こしてもらえます?」
メガネが春菜の腰を抱いて起こさせ小太りが寝転ぶと屹立した自身を握り春菜の秘部へと押し当てメガネがゆっくりと春菜の腰を降ろさせていく。
「ああっいっいやっ無理そんなのっあっああっ」
「唯ちゃんだって大丈夫だったんだから無理じゃないだろ」
大柄が撮影しながらニヤニヤと笑う、悶える春菜だが2人がかりで押さえ込まれ小太りの自身が秘部へ押し当てられて挿入されていく。
「さすがにっキツいですね」
小太りが乳首のニップルポンプを外して乳房を揉みつつ強い締め付けに苦笑する。
「ほらほらっ春菜ちゃんもっカメラに向かって感想言って、普通じゃ体験できないんだからっさっ」
菊門を犯しながらメガネが耳元で囁く。
「どーよ春菜ちゃん何で唯ちゃんがあんなに喘いでたのかわかっただろ?」
小太りとメガネに嬲られて悶える春菜を見ながらドレッドヘアが笑う。
「ほら春菜ちゃんハメられて感じてる顔見せて」
大柄が3人の周りを移動しつつ撮影する。
「締め付け強すぎですよ春菜ちゃん、出していいですよね」
「僕もそろそろ」
「あっああっもうっもう出さないでっああっ!」
ドクドクと二穴へ注がれる精液の感触に春菜は手錠の鎖を鳴らして悲鳴を上げた。
「どっちがいいと思います?」
「う〜ん悩みどころだな・・・どっちかというと春菜ちゃんの方が猫っぽくないか」
「僕もそう思う」
「なら唯ちゃんは犬でいくか」
交代で体を洗って来た男達が何か話しているがベッドの上の春菜と唯は焦点の合わない虚ろな目でぐったりと拘束され緊縛された体を横たえている。
「春菜ちゃん、これ着けましょうね」
小太りが春菜の首輪から伸びるリードを引っ張り体を起こさせると猫耳の付いたカチューシャを頭に被せる。
「ほら春菜ちゃん、気付けと水分補給に1杯」
大柄が顎を掴んでグラスを傾けてチューハイを飲ませていく、グラスを空にさせると唯を責め立ていたブラシ付きの吸引器を乳房に付ける。
「も・・・もう許し!?あっお尻っいやっもういやぁ」
拘束された両足を開かせ小太りが再び吸引機能付きのバイブを挿入し春菜をうつ伏せにするとローションをまぶした猫の尻尾付きのアナルバイブを菊門へ押し当てる。
「ほら大人しくしろよ春菜ちゃん」
「僕のも挿入ったんだから大丈夫だって」
メガネが笑いながらバイブの振動を強くして尻尾付きのアナルバイブを捩じ込み震える春菜を大柄が撮影する。
「唯ちゃんも飲んでね〜」
ドレッドヘアが唯の鼻を摘んでグラスになみなみと注いだチューハイを飲ませていく、全て飲ませると唯の頭に犬耳の付いたカチューシャを着け更に大柄が首輪が嵌めて大柄からカメラを受け取った小太りがそれをカメラに収めていく。
「こ・・・こんな・・・ことして・・・許さな!?そ、そんなの無理!やめて!」
度重なる陵辱で疲労した体を震わせ気丈に振る舞う唯だったが大柄が手にした極太のバイブに動揺する。
「散々俺達のやバイブを咥え込んでんのに今更何言ってんだか」
「そうそう赤ん坊が出てくるんだから余裕だって、まあオレ達は優しいからサービスしてやるか」
大柄が唯を押さえつけドレッドヘアが唯の乳首を挟むように2個ずつローターを貼りコードの先のリモコンを二の腕に貼り付ける、陰核にも同様に2個貼り付けて左足の太腿にまとめてリモコンを貼り付けた。
「はっ外しなさっあっふあっだめっ無理無理」
大柄とドレッドヘアに膝を押さえつけられ極太のバイブがゆっくりと秘部を押し広げながら挿入されていく、乳首と陰核をローターで挟まれ振動で刺激されながら唯は悶える。
「あっあぁ!抜っ抜いてぇ!」
極太バイブが振動を始めて秘部の中を掻き回す、縛った縄をギチギチと鳴らし豊かな乳房を弾ませ乳首に付けられたローターを揺らした。
「へっへへこんなエロい声出して、風紀を守るのが風紀委員じゃなかったのか?」
「次はこれ」
ドレッドヘアが唯の反応を嘲笑し大柄が唯の痴態を楽しみながら犬の尻尾付きのアナルバイブにローションをまぶして菊門へと先端を押し当てる。
「もうっもうお尻はやめてっ挿れないでっあっああっ!」
尻尾付きのアナルバイブが菊門へ侵入していく感触に唯は悲鳴を上げるが秘部で暴れる極太バイブのせいで力が入らず捩じ込まれてしまう、間を置かずアナルバイブも振動を始めて唯は呻く。
「2人ともカメラよく見て下さい」
小太りが玩具に全身を責められ悶える春菜と唯を撮影する。
「春菜ちゃんと唯ちゃんにお願いがあるんだけどいいよな」
ドレッドヘアがニヤニヤと笑いながら春菜と唯に近づく。
「ああっお、お願い?」
「んんっそんなのっ聞く訳が、ないでしょ!」
拘束された体を震わせ春菜がドレッドヘアを見つめ緊縛された体を揺すって唯が叫ぶ。
「別に取って喰おうってんじゃないからいいじゃん、週末迎えに行くからまたHしようよ」
「いいね〜気持ちいいこと沢山してイカせてあげるから」
大柄も笑いながらベッドの上の2人を見下ろす。
「いや・・・い、ううんっ」
「そんなお願いなんて知らなっあっああっ!」
首を振る春菜と食って掛かる唯だったがバイブの振動が強められて喘ぐ。
「折角僕らがお願いしてるのに聞けないんなら仕方ない、このままずっとここで可愛がってあげよう」
「いいですね、ああ心配しなくても食事とかの面倒はちゃんとみますからねお二人とも。お風呂にも入れてトイレにも連れて行ってHすることしか考えないで済むようにしますから」
メガネと小太りの言葉に春菜と唯が動揺する。
「どうする?お願いを聞くんなら家に帰れるけど?それともここでずっとHする生活をするのがいい?まずは春菜ちゃん答えて」
ドレッドヘアが首輪のリードを引っ張り春菜をカメラへと向かせる。
「お願いを・・・聞きます、だからっお願いしますっ家に帰して」
「西蓮寺さんっ!」
「春菜ちゃんよく言えました〜これはご褒美」
追い込まれた春菜の返事に唯が驚愕する中吸引機能付きバイブと猫の尻尾付きアナルバイブの振動が強められて春菜が悲鳴を上げる。
「次は唯ちゃんだよ」
「言っとくけど連帯責任だから唯ちゃんがオレ達のお願い聞かないんだったら春菜ちゃんもここで暮らすことになるから」
「家族や学校の友達にまた会いたいよね〜」
ドレッドヘアが今度は唯の首輪のリードを引っ張り小太りのカメラへと向けさせ大柄やメガネが追い込んでいく。
「・・・お願いを・・・聞くから・・・だから・・・だからもうやめて、酷いことしないで」
「よく言えました、唯ちゃんにもご褒美あげないとね」
唯がカメラに向かい男達に屈伏するとドレッドヘアの言葉を合図に極太バイブと犬の尻尾付きアナルバイブの振動も強められる。
「あっあっあああっ」
「言う事っ聞いたのにっやめっやめなさいっうああっ」
「ご褒美喜んでくれてますね〜」
2人の痴態を小太りが眺めカメラを交代したメガネが撮影する。
「こっちの黒髪ロングの巨乳ちゃんは発情期の雌犬風紀委員、古手川唯ちゃんでーす」
ドレッドヘアがカメラへ唯の紹介を改めて行う。
「こっちのショートカットの娘は発情期の雌猫、西蓮寺春菜ちゃん。唯ちゃんも春菜ちゃんも2人ともコスプレしての拘束プレイや緊縛プレイが大好きな変態現役女子高生で〜す、只今絶賛開発中」
大柄もそれを真似て春菜を紹介する。
「これから生意気な事言ったり言う事聞かなかったら春菜ちゃんと唯ちゃんが虐められてイキまくるエロ動画ばら撒くからね」
メガネが撮影しながら脅す。
「返事はどうしました?2人とも?」
小太りが2人を見つめて畳みかける。
「言う事っ聞きますぅ!」
「もう、生意気なことはっ言いませんっ」
春菜と唯は男達へと服従を誓う。
「違うだろ2人とも春菜ちゃんは雌猫らしく、唯ちゃんも雌犬らしく返事しなきゃ。はいカメラに向かってもう1回」
ドレッドヘアが駄目だしをして小太りが春菜と唯へカメラを向ける。
「ニャ、ニャア、ああっ待ってっだめっもうっもうっ」
春菜が手錠の鎖をカチャカチャと鳴らして汗だくの体を揺らす。
「ワ、ワン、やめてっ言ったでしょっうあっあっあああっ」
体に喰い込む縄を鳴らして唯が呻く。
少女達の悲鳴はしばらく部屋に響いた。
「んんっんふっむぐっ」
床にうつ伏せで転がされた唯はもがく上半身は裸で下半身はショーツだけを身に着け右手首と左足首、左手首と右足首を足を背中側へ曲げた苦しい状態で拘束具によって繋がれている。口はボールギャグで塞がれ呻き声と涎しか出せず貼り付けられたローターが乳首を挿入された吸引機能付きバイブによって秘部の中と陰核を刺激され続けショーツはバイブの分膨らみ愛液でぐっしょりと濡れていた。
一部始終を撮影されながら陵辱された末解放された春菜と唯だったが男達の言いなりになること以外選択肢はなく週末の今日、忌まわしいこの部屋に連れ込まれたのだった。
「んん、んちゅ、うむっ」
「そうそうもっと舌絡ませて」
「コイツが恋しかったろ?春菜ちゃん」
ベッドの上では裸に剥かれ後ろ手に縄で縛られ目隠しされた春菜に男達が群がっている、ドレッドヘアは腰をがっちり掴んで激しく自身を突き込み大柄が顔を横に向かせて自身を咥えさせてそれをメガネが撮影している。
「もう少し待って下さいね、春菜ちゃんみたいに唯ちゃんもじっくりじっくり時間かけて気持ちいいことしてあげますから」
唯の側に屈んだ小太りが笑いながらリモコンを操作するとバイブが激しく振動して唯は目を見開きボールギャグを噛み締め呻く。
「大丈夫ですよ夕方には帰れますから」
「俺達は優しいからな、それまでたっぷり可愛がってやるから」
小太りはリモコンで強弱を付けながらバイブを動かして唯を責め立てる、ドレッドヘアと大柄も身震いしながら精液を春菜に注ぎ込み悶える春菜と唯をメガネが撮影する。
これから夕方まで男達に弄ばれ嬲り尽くされるという現実に春菜と唯は快楽に蕩けた思考で自由を奪われた体を震わせた。
更新が速い人達はすごいな~と呑気に書きながら投下