※この作品はR-18です。

二次元キャラ集団陵辱   作:アイアンロックス

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リクエストが来ましたので
暗殺教室より不破優月が酷い目に遭うお話
なんでも許せる人向け




エロ漫画的展開/暗殺教室 不破優月

今日は待ちに待った月曜日、そう週刊少年ジャンプの発売日である。朝登校前に購入したジャンプを鞄に収めて不破優月は家路を急ぐ、学校でも一通り読んだがやはり自分の部屋で誰にも邪魔されずに隅々まで読むのが一番とは同じく漫画好きの父や兄とも意見が一致するところである。

傍らを白いバンが通り過ぎ止まって中から作業服の男性が

「いつも悪いな」

と言いながら降りてくる、最初こそ違和感を覚えたがそれが1ヶ月近く続くとそれが日常になったきっと近所に住んでるんだろう、前からはスーツを着たサラリーマン風の男性が電話しながらやって来て・・・

 

「んぅ・・・んん?んぐっ!」

クラクラする目眩のような不快感を感じながら優月は目を覚ます、まず感じたのは口の違和感と次いで両手の不自由と人の気配だった。

「まさかあんだけ抵抗されるとわな、鼻血止まったか?」

「ああ大丈夫、でも目から火が出るかと思った。そっちは足大丈夫なのか」

「思いっきり蹴られたからなすんげー痛かった、うわ痣になってる」

男達の不意の襲撃にある程度対応できたのはE組での日頃の訓練とビッチ先生ことイリーナ・イェラビッチ直伝の対男用の抵抗&退避マニュアル(殺せんせーも男だし他の暗殺者もやってくるから身につけといて損は無いわbyビッチ先生)のお陰だった。後ろから抱き着かれた瞬間思い切り後頭部を相手の顔にぶつけ更に正面から来たスーツの男の脛を蹴って隙を作って逃げようとしたところでバンの中から出てきたであろうもう1人の男に口を塞がれて何かを嗅がされて意識を失ったのだった。

 

「椚ヶ丘中学校3年E組不破優月ちゃんでーす、えらく手慣れてたけど何か格闘技でも習ってるとか?ああ俺は〜そうだな前田でコイツは中山、スーツ着てんのが後藤ねよろしく」

「毎回思うんだけど名前言う必要あるか?」

「いやーどこか誰かより前田って男にヤられたって事実がある方が優月ちゃんが思い出す時リアリティがあるでしょ?」

両方の鼻の穴にティッシュを詰めた男がベッドの上の優月へカメラを向ける、何とか体を起こして背後を振り返り両腕を動かすものの手首を拘束するファー付きの手錠がガチャガチャと鳴るだけで外れそうにない。

「鍵がないと外れないよ優月ちゃん、ほら見てくれよ蹴った所痣になってるだろ?足グセ悪いよ」

脛を蹴られたスーツの男後藤がわざわざスラックスを捲って脛の痣を見せる。

「んぐっ!むうっ!」

睨みつけながらいきなり襲って来るようなそっちが悪いと抗議する優月だったが猿轡に阻まれ呻き声にしかならない。

「そしたらじゃじゃ馬中学生をわからせるとするか」

おそらく優月を気絶させたであろう3人目の作業着を着た男、中山の言葉を合図に男達が優月へと手を伸ばした。

 

(こんなの嘘でしょ)

これが少年漫画ならあわやという所で邪魔が入るだろうがそれは望めそうにない、殺せんせー目的で生徒を人質に・・・というのであれば殺せんせーを筆頭にE組の皆の助けも望めるだろう。だが男達は殺せんせーのこの字も言わない、もしかしてE組の女子なら誰でもよくてあんなことやこんなことをしてる動画で殺せんせーの動揺を誘う気なのか・・・

「んんっ!」

だが後藤が制服の上着をはだけて肘まで引き下ろしネクタイを外し始め中山がスカートを捲るとそんなことを考える暇も無い、優月は精一杯両足をバタつかせて抵抗する。優月が帰宅してないと分かれば家族から学校へ連絡がいく筈である、だがすぐに助けが来る可能性は低そうだった。

 

「そんなに怯えなくても」

後藤が外したネクタイを放り投げ白いシャツのボタンを外して思いきりはだけこれも上着同様肘まで引き下ろしてキャミソールを露にする、肩紐も外して引き下ろして小ぶりな乳房を包むブラジャーが現れそれを前田が撮影する。

「やっぱあんまり胸大きくないな」

「分かって言ってるだろお前」

首を振りもがく優月を撮影しながら前田が言い後藤がブラジャーの肩紐を肩から外すと背中へ手を突っ込み器用にホックを外しフロント部分を掴み一気に引き下げる、裸の乳房を見知らぬ男達の眼前に曝け出されて優月は猿轡越しに悲鳴を上げた。

 

「おっぱい丸見えにされたな、こっちも見せてくれよ」

それまで太腿を押さえ付けていた中山がスカートの中へ両手を侵入させると上から履いていたショートパンツごとショーツを膝まで引き下げて暴れる両足から抜き取る、前田がスカートを捲り露にされた秘部を撮影する。

「んむっ!ふうっ!」

涙目の優月は体の大事な部分を露にされ撮影される羞恥と恐怖で既に冷静さを失っている、これがイリーナであればある程度割り切り耐えて隙を見て反撃なり退避なりと対応出来ただろうが訓練しているとはいえ殺せんせーが来るまでは普通の中学生だった優月にそれを求めるのは無理な話だった。

「大丈夫大丈夫、じっくり解してから本番だからさ」

中山が両足を抱えて強引に開かせると秘部へと吸い付く、後藤は乳房を揉み始めて優月はもがいた。

 

(こんなこと嫌っなんで)

恋愛事には疎いどころか少女漫画や青年漫画のそういう過激なシーンすらまともに見れない初心な優月にとっては今自分が置かれてる状況は完全にキャパオーバーでただただ拘束された体を揺すり首を振って抵抗するも中山に陰核を探り当てられ吸われ後藤が乳首に吸い付きつつもう片方を強めに指で捏ねられ呻く。

「そんなに固くならないでくれよ」

「まあ1番若いんだからしゃーない」

(1番・・・若い?)

男達の会話にいつもの優月であれば鋭く指摘するところだが今はその身を捩らせて細やかな抵抗することしかできない。

 

「優月ちゃんどれ使ってほしい?」

中山が床に置かれていたバッグからビニール袋を取り出すと中身をベッドの上へ全て出す、男性器を型取ったバイブ等大人の玩具の数々に優月は目を丸くする。

「じゃじゃ馬な優月ちゃんにはコレを思いっきり突っ込んでお仕置きしようかな?」

中山が優月の頬をバイブで小突く。

「そりゃいくら何でも可哀想だろ、これ使ってじっくり解してみようか」

ピンク色のコードの付いたローター2個と電マを後藤が優月の眼の前に持って来る。

「使ったこと無い?」

「中学生で持ってたら変態だろ」

「こうやって使うんだよ〜」

後藤がローターを首筋へ当てスイッチを入れる、中山も太腿へ受け取った電マを当てるとスイッチを入れた。

 

「んっうんんっんー」

(こんなっ恥ずかしっ⁉そこっそこはダメ)

後藤がローターを乳首へ押し当て中山も電マを太腿から秘部へ押し当てて刺激する、耳まで真っ赤な優月は猿轡を噛み締めくぐもった呻き声を上げて拘束された両手首を動かすが彼女の体を弄ぶ男達の手が止まることはない。

「乳首立ってきたよ」

「こっちも湿ってきてるけど?」

首を振る優月の反応に後藤と中山はニヤリと笑いローターと電マの振動を最大にする。 

「んふっんんっむぐっ」

今まで経験したことのない強烈な刺激に優月は目を見開き呻く、やがてその体を震わせて悶えた。

 

「イっちゃったね優月ちゃんこんな無理矢理されてるのに」

しつこく責められ強制的に絶頂に追い込まれて呆然としていた優月だったが中山が再び秘部へと吸い付きわざと音を立てて流れ始めた愛液を吸われ後藤にローターと電マを乳首へ押し当てられてビクビクと反応する。

「気持ちイイんだ〜耳まで真っ赤にして可愛いな」

「もう1回イっとこうね結月ちゃん」

中山に陰核を強めに吸われ振動を最大にしたローターと電マを乳首へ押し当てられて優月は再びガクガクと体を震わせた。

 

「こんだけ濡れてりゃもういいだろ」

中山が作業着を脱ぎ裸になると左手で優月の右足を押さえ付け右手で屹立した自身を握り秘部へ押し当てる、呻き声を上げながら体を起こそうとする優月だったが後藤が左膝の裏に手を入れ思いきり開かせ前田と協力して上半身をベッドへ押し付ける。

「力抜かないと痛いだけだぞ」

中山がゆっくりと自身を挿入していく無理矢理押し広げられながら熱く硬い自身が侵入して来る感触に優月は涙をぽろぽろと流しながらくぐもった悲鳴を上げたた。

「んんぐうっ!むぐぅっ!」

(痛っ痛いっお願い抜いて)

苦悶する優月の表情を楽しみながら中山が自身を前後させ始める。

「やっぱ経験無かったか血出てるし」

愛液に混ざる血を撮影しながら前田が言う。

「椚ヶ丘って進学校なんだろ?勉強ばっかりじゃ駄目だよ少しは遊んで色んな経験しないと」

後藤も乳首を弄くりながら笑う。

「初体験記念のっ優月ちゃんにっ中出しっ」

中山が身震いしドクドクと注ぎ込まれる熱い精液の感触に優月は悶えた。

 

「次はオレね」

中山が離れると既に裸になった後藤が優月にのしかかる、犯され秘部の中で射精されたという認めたくない事実に呆然としていた優月は再び押し入ってくる男の自身の感触に呻く。

「んんぐっふうっ」

「俺のを咥えてもらおうかな優月ちゃん」

他の2人同様裸になっり鼻に詰めたティッシュを取った前田が屹立した自身を優月の顔に擦り付ける、間近で優月の目にはグロテスクそのものの自身を直視できず顔を背けるも前田は構わずそのまま押し付け先走り汁で頬を汚す。

「本番の方がいいってことかな?優月ちゃん」

いつの間にかカメラを手にした中山がニヤニヤと笑いながら犯される優月を撮影している。

「咥えるのと中出しとどっちがいい?」

前田が優月の鼻を摘み猿轡を採ると唇へ自身を押し付け秘部を貫く後藤が陰核をクリクリと弄る、思わず開いてしまった口へ前田の自身が侵入した。

 

「そうそう舌絡ませて全体を舐めるようにして」

「こないだ噛まれたのに懲りないな」

中山が腰を振る後藤の動きと無理矢理前田の自身を咥えさせられた優月の顔を交互に撮りつつ呆れ顔で言う。

「あれは俺が咥えさせてんのにコイツが後から突っ込むからだろ、そりゃ思わず噛んじまうってだから今回は挿れた後に咥えさせたの」

「悪かったって」

後藤が謝りながら腰を掴んで自身を奥まで突き込み前田も優月の頭をしっかり押さえ自身を口一杯に頬張らせる。

(早く・・・終わって・・・)

鼻で息をしながら必死に耐える優月の姿を中山が撮影しながら乳房に手を伸ばす。

「中に出すよ優月ちゃん」

「しっかり飲み干してくれよ」

後藤と前田が身震いして精液を注ぎ込む、優月は必死に飲み込もうとするものの今まで味わったことの無いドロリとした生臭い精液を飲めるはずもなく後頭部を抑える前田の手の力が緩むと自身を吐き出しゲホゲホと咳き込む。

「やっぱり無理かこれで4回連続失敗」

「そもそも無理矢理咥えさせられたもんから出したやつを全部飲めって方が無理だとおれは思うんだけどな」

「同感」

男達の会話は優月の耳には届いていなかった。

 

「こんなハァハァことして、こ、殺せんせーへの人質のつもり?」

口の周りを精液で汚した優月が荒い息を吐きながら睨むが男達は首を傾げる。

「ころ先生?人質?」

「先生のあだ名じゃね?俺も中学の時は山田って先生をダーヤマとか呼んでたし興梠とかそういう名前の先生なんじゃね?」

「いきなり襲われて混乱してんだろ、俺達が用があるのは先生じゃなくて優月ちゃんだよ〜ヒントをあげよう」

前田がカメラを目の前へ持って来て動画の再生を始めた。

 

「んんっんんー!んんー!」

ボールギャグを噛まされてX字の器具に手足を広げて拘束された全裸の女性が涙を流しながらもがいている、優月よりは若干年上であろう彼女はショートボブの髪を振り乱し小ぶりな乳房を震わせて股間に当てられた電マの刺激に悶えている。

「んぎゅっんむぐぅっ!ふう!」

前田が操作して動画が変わり今度は目隠しされた茶髪の女性がボールギャグで塞がれた口からくぐもった悲鳴を上げる、診察台のようなものに寝かされて両手を頭の上で腰もベルトで両足を大股開きで独立した台に固定され、小ぶりな乳房の乳首にはローターが貼り付けられ股間にはバイブが蠢く。更にもう1本画面の中に細めのバイブが登場してバイブが突き刺さる秘部の下へと潜り込み女性の腰が跳ねるのを巻かれたベルトと男達の手が押さえる。。

(嘘・・・あれお尻?)

あまりにも普段の生活から掛け離れた動画の内容に目が釘付けの優月を見つつ前田が更にカメラを操作する。

「お願い、します、もう許して死んじゃっああっ」

これまでの2人とは違う大人の女性が赤い縄で後ろ手に縛られ中山と後藤に挟まれて激しく腰を突き込まれて短めの髪を振り乱し悲鳴を上げる、後藤は腰をガッチリ掴んで首筋を舐め中山は小ぶりな乳房を揉んでいる。

 

「か・・・髪型と体形?」

「おお正解〜野外や車に連れ込んでヤるのも飽きてさ、AVみたいにハード目にヤってみようってなったんだ最初が3人目の25歳のOL」

「2人目が茶髪の女子大生、この娘は20歳ね。それで偶々ショートボブでスレンダー系が続いたから同じ体型の女でヤり比べも面白いかなってなったんだ」

「で最初に見せた17歳の女子高生も同じような娘捕まえて前の2人と同じように責めてみたっ訳よ、OLにJD、JKときたんだから次はJCでしょ〜ってことで優月ちゃんを攫ってきたの」

想定外の男達の所業に優月は青ざめる、果たして殺せんせーの存在すら知らないこんな性犯罪者達を烏丸達はマークしているだろうか?ただでさえ殺せんせー狙いの暗殺者が日常的にやって来てその対処に追われていることだろう。助けが来るまで動画の女性達のように陵辱される恐怖と絶望に優月は震えた。

 

「うるさい口は塞いでおこうな」

中山がティッシュで口元の精液を拭き取り動揺して半開きの口へボールギャグを押し込む、吐き出す間もなく後頭部で留められ呻くもうつ伏せにされて手錠が外される。

「んんっんんう!」

「脱ぎ脱ぎしましょうね〜優月ちゃん」

制服の上着と白いシャツを脱がされ、キャミソールとブラジャーも剥ぎ取られてしまう。やっと自由になった両手は直ぐに手首を捻られて再び後ろ手に手錠がかけられて両手の自由を奪われる。

「次は下も全部脱ごうな」

言うが早いか後藤がスカートのホックを外して引き抜きまだ未成熟な尻を露にする、靴下も抜き取られて全裸を男達に晒された。

「1回ヤらせてもらおうかな」

うつ伏せに押さえ込まれたまま既に自身が復活した前田が優月を貫く、中山に顔をカメラの方へ向かされてボールギャグを噛み締める表情を後藤に撮影される。

「そんなに恐い顔しないでくれよ優月ちゃん」

「そうそうここまできたら楽しまないとさ、動画の女達みたいにもっともっと気持ちよくしてイカせてあげるから」

呻きながら睨む優月を中山と後藤が笑う。

「まだ成長途中って感じだな特に下半身の方は、まあJCじゃしょうがないか」

ピストン運動で自身を突き込みながら腰や尻を撫で回して前田が言う。

「まあ今後に期待ってことか」

「そりゃいくら同じ髪型と体形つっても人それぞれだろうさ」

「何事も経験が大事だよ〜優月ちゃん、よーく味わってくれよ」

前田が身震いして精液を注ぎ込む好き勝手に言う男達の会話は優月の耳には届かなかった。

 

「ほら優月ちゃん立って」

両脇から中山と後藤に抱えられた優月はベッドから下ろされる、立て続けに犯され抵抗力する気力も萎えてしまった優月だったが目の前のX字状の器具を目の当たりにして目を丸くする。

「大人しくしててくれよ」

手錠を外され男達にX字架に背中を押し付けられ両手を広げさせられると拘束具で固定される。

「んん!んぐ!」

慌てて引っ張るも外れるはずもなく、更に両足を引っ張られて大きく開いた状態でしっかりと拘束されてしまう。

「んーんー!」

「動画見たろ?気持ちよくなろうな〜優月ちゃん」

中山が電マを太腿に押し当てるとスイッチを入れた。

「んふっんん」

(嫌なのに・・・なんでっ)

電マの振動に髪を振り乱しもがく優月だったが男達の間から視界に入った診察台のようなものを見て目を見開く。

「ん?ああさっき茶髪のJDが括られてバイブ咥え込んだの動画で見たろ?同じように優月ちゃんもあれに固定してじっくり責めてイカせてやるから」

「まずはここでイっとこうね」

電マが陰核へ押し当てられ振動が強くされる、呻く優月にローターを手にした後藤が両方の乳首へ押し当てる。

「んんっんん!んんっ!」

ガクガクと震える優月の反応に男達は笑いながら今度はローターが1つ秘部へと侵入しもう1つは陰核へ押し当てられる、電マは乳首を円を書くようにくすぐりもう片方を摘まれる。

「んぐっ!ふぅっ!むうっ!」

電マとローターの振動が強められて手足の拘束具をカチャカチャと鳴らしながら優月はガクガクと悶えた。

 

「んふ・・・んん・・・」

「だいぶ大人しくなったな」

両手の拘束が外されたのも束の間体の前で再び手錠が嵌められる、両足の拘束も外されX字架から解放された優月は抵抗する気力もなく男達に浴室へと連れ込まれた。

「横になってくれよ優月ちゃん」

既に床に敷かれていたマットの上に倒されて右足首に拘束具が巻き付くその先には金属の棒が繋がっており左足首にも拘束具を付けられ大きく開脚された状態で固定された。

「優月ちゃんリラックスリラックス」

中山が拘束された両手を優月の頭の上でしっかりと押さえつけると後藤がローションのボトルから蓋を取り逆さにして首筋から足までドロリとしたローションをかけていくと全身に塗り伸ばしていく。

(こんな・・・ことされてるのに!?そこはだめっ)

後藤は足で棒を押さえローションを乳房を揉みながら馴染むように塗り腋にも塗っていく、更に下半身へと両手が移動して腹や腰、太腿にも塗り込むと右手の中指が秘部へと侵入する。

「んっふうっ」

「俺達の咥え込んでるんだから今更だろ」

何度か往復して精液を掻き出し人差し指も加わり再び秘部へと侵入し左手の親指と人差し指が陰核をクリクリと弄ぶ。

「んふっんんっんぐぅ」

(嫌なのにっなんでっ)

秘部の中の指の動きは早くなり腕を押さえる中山や撮影する前田が手を伸ばしてローションまみれの乳首を後藤の左手が陰核を強めに摘むと優月はガクガクと体を震わせた。

 

「次は体の中からマッサージしような」

呆然としている優月の眼の前に男性器を型どった玩具バイブレーターが突きつけられる、目を背け首を振る優月だったが後藤は秘部へと押し当てゆっくりと挿入していく。

「んんっふっううんっ」

「細めのバイブだからさっき初体験したばっかなJCの優月ちゃんでも気持ちよくなれるよ」

膝を閉じようとする優月の左足の膝裏を掴んで開かせながら後藤が言う、前田も右足の膝裏を掴んで開かせたが滑って離してしまい、改めて拘束具の嵌まった右足首を掴んで開かせる。

「やっぱ滑るな、まあ仕方ない」

ローションまみれでバイブを咥え込まされ呻く優月を撮影しながら前田が独りごちる。

「んんっ!?んんっんぐぅっ」

バイブのスイッチが入れられ男達の自身とも指ともX字架で使われたローターとも違う感触のバイブの振動に優月はボールギャグを噛み締めてくぐもった悲鳴を上げるが後藤が手にしたものを見て更に目を見開く。

「もっともっと気持ちよくしてあげような優月ちゃん」

先程ベッドでX字架でも優月を責め立てた電マが陰核に押し当てられるとスイッチが入った。

「んーんーん゙ー!」

(こんなっのでっ気持ちよくなるなんてっ駄目なのにっ)

秘部と陰核を体の中と外から責められという先程散らされるまで処女だった優月には強すぎる刺激に優月はローションまみれの体を震わせるが拘束された上男達に押さえつけられては逃げることはできず振動が最大にされると程なくくぐもった呻き声を上げて悶えた。

 

「派手にイったな」

虚ろな目でボールギャグで塞がれた口から荒い息を吐く優月を撮影しながら前田がニヤニヤとしている。

「よっしそしたら棒持ってしっかり押さえつけてくれ」

後藤がゴソゴソと準備しながら前田に言う。

「左足の方はおれが持つよ」

「OK」

前田が優月の両足を拘束する棒を掴んで思いきり上半身の方へと倒し右足首の近くの部分を持つ、中山は左足首付近の部分を持ちまんぐり返しの体勢で押さえつける。

「んんっうんんっぐう」

(こんな恥ずかしい格好、やめて)

振動が止まったバイブを挿入されたまま秘部まで大きく晒す体勢を取らされて優月は恥辱に顔を赤く染めるが後藤が手にしている大きな注射器状のものに目が釘付けとなる。

「お腹の中キレイにしようね優月ちゃん」

そう言いながら後藤は太腿から滑るローションを掬い取り菊門へと塗りつけた。

 

「んー!んー!むぐぅ!」

(お尻は・・・嫌だ・・・!)

涙目の優月は体を震わせもがくが拘束された上に中山と前田の2人がかりで押さえつけられ後藤の指が菊門を弄ぶのを止めることができない。

「さっきの動画でバイブがケツに入るのも挟み撃ちにされてイキまくってるのも見たろ?それの準備、いきなり突っ込んで裂けたりしたら大事だからなほら力抜いて優月ちゃん」

浣腸器の先端を菊門へと押し当てるが優月は力を込めて必死に拒む、だが前田が下卑た笑顔でバイブのスイッチを入れた。

「んんっんぐっうむううぅ!」

無意識の内に秘部の中で振動するバイブを締め付けてしまいその隙をついて浣腸器が菊門へと侵入する、一度挿入を許してしまえば抗えず後藤は更に浣腸器を押し込む。

「んんむっふっぐぅ」

(抜いて、お願い)

「やっと入ったか、まあじっくりあじわってくれよ」

後藤が浣腸器のプランジャーを押し薬液がゆっくりと注入されていく、あらぬ場所を貫かれ次々と液体が体内へ注入されていく感触に優月はボールギャグを割れんばかりに噛み締めた。

 

「最初はあんなに抵抗してたのな」

手錠の鎖と左足を押さえつけてながら中山が苦悶する優月の表情を覗き込んで楽しむ。

「今までの女もそうだったじゃん、ヤられても気丈に振る舞ってたけどケツ責められるって分かったらすごい動揺して暴れて出しちゃった後はしおらしくなってさ。はーい優月ちゃんこっち向いて」

前田が右足を押さえつけつつカメラで優月を撮影する。

「そろそろ限界なんじゃない優月ちゃん、我慢し続けるのは体に毒だよ」

後藤が時折ゴロゴロと鳴る優月の腹部を撫でる。

「んんっふぅ、んぐぅふぅっふうっぐむっ」

(も、もう・・・トイレっトイレに行かせてっ)

優月はボールギャグで塞がれた口から荒い息を吐きながら言葉にならない呻き声を上げる、顔を振り乱し脂汗をかいて髪も乱れ額に張り付いている。拘束されローションまみれの無理な姿勢で押さえつけられて苦悶する優月の反応自体にに男達が興奮してることをとっくの昔に冷静さを失った優月は気が付かなかった。

「後始末はちゃんとしとくからさ」

後藤が尻の下に洗面器をあてがうとバイブが再び振動を始める。

「んぐっ!?んんっんぐうううっ」

(もう・・・駄目・・・)

優月が発した絶叫はボールギャグに阻まれてくぐもった呻き声にしかならなかった。

 

「汗とローションまみれだな優月ちゃん、よく洗ってキレイにとくから」

中山がゴシゴシとスポンジタオルで乳房を洗いながら言う。浣腸され強制的に排泄されられるという恥辱に優月はもはや男達にされるがままで後始末をされた後浴槽に放り込まれ汗とローションまみれの体を洗われていた。

「こんなもんかな、シャワーしましょうね〜優月ちゃん」

下半身を泡まみれにして洗っていた後藤がシャワーヘッドを手にして優月の頭からお湯をかける、手錠で拘束された両手で微かな抵抗をするも背後から中山に抱き締められて全身を洗い流された。

 

「優月ちゃんこれに乗ってね」

タオルで全身を拭かれ両脇から中山と後藤に引きずられるようにして部屋に戻されると優月は診察台のような台へと乗せられる、下半身の部分は二股に分かれて独立した台に拘束具が付いていた。

(これ・・・は・・・)

ようやく動画の中で茶髪の女性が括り付けられ責め立てられていた場所だと思い出した時には手錠で拘束された両手を頭の上で固定されてしまった。

「んぐっんぐぅっふむぐぅっ」

(もうっもう嫌っ誰かぁ)

助けを求めて叫ぶも呻き声にしかならない。

「目隠ししてると余計に感じるらしよ」

中山が目隠しで優月の視界を塞ぐ、首を振るも取れず呻く優月は体を揺すって抵抗する。

「もっともっと気持ちよくしてあげるから大人しくしてくれよ優月ちゃん」

腰をベルトで固定され足首から棒の拘束具が外されると足首を掴まれ思いきり引っ張られ大股開きで両足とも拘束されてしまう。

「んんっ、んぐぅっ!」

身を捩るが拘束具がカチャカチャと鳴るだけだった。

 

「あーあーこんな恥ずかしい格好にされちゃって」

拘束台に固定されもがく優月を前田が撮影する。

「どうしたのかな?優月ちゃん、こんな乳首立てて」

中山が両方の乳房を揉み乳首をクリクリと摘んで弄ぶとローターを貼り付けコードの先のリモコンを二の腕に貼ってスイッチを入れた。

「むうっふぐっ」

(違うっこんなのっ!?)

後藤が太腿を撫でさすると無遠慮に左手の親指と人差し指で陰核を摘みビクビクと悶える優月の反応を楽しみつつ右手に持ったバイブを押し当て挿入していく。

「んんっむうっ」

「ココで咥え込むのもすっかり慣れたな」

人の字で拘束され何とか逃れようとする優月を尻目に後藤がバイブのスイッチを入れ前後に動かし始めるとビクリと体を震わせる。

「クリ虐められるのも好きだよな優月ちゃん」

中山が電マを陰核へと押し当てるとスイッチを入れる、再び敏感な箇所を責められ始めて優月は顔を振りくぐもった呻き声を上げるが拘束具の鎖が鳴るだけで逃れることはできない。

「素直にイったら優月ちゃん?」

後藤がバイブを奥まで押し込み振動を最大にして中山も電マをぐりぐりと陰核へ押し当てる。。

「んんっんんんっんっむぐぅっ」

(こんなことされてっ気持ちよくなるなんてっ駄目なのにっ)

ボールギャグを噛み締め優月は体を震わせて悶えた。

 

「イったばっかで悪いけどケツの力抜いてくれよ」

強制的に絶頂に追い込まれぼうっとしていた優月だったが後藤がローションをまぶしたアナルバイブで菊門をつつき我に帰る。

「んー!んぶっんんっ」

(お尻は・・・嫌っあっああっ)

呻き声と涎を出しながら優月は拒むが再びバイブと電マの振動が強くされるとそちらへ意識が向いてしまいその隙にアナルバイブが菊門へと捩じ込まれてスイッチが入れられる。

「んぐっううっむううっ」

(く、苦しっ抜いてぇ)

薄皮1枚隔てた秘部と菊門で玩具が暴れる圧迫感に汗が吹き出し必死に手足を動かすもしっかりと拘束されろくに抵抗できず後藤がバイブとアナルバイブを交互に同時に前後に動かして責め立てる、中山も優月の跳ねる体を押さえつけつつ電マで陰核を弄くり続け乳首も相変わらずローターが刺激して、その拘束台の上での痴態を前田が撮影する。

「こんなHなことされてビクビク感じて、中学生なのにイケナイ娘でちゅね〜」

前田がわざと顔を振りもがく優月の耳元でからかう。

「どーよ優月ちゃん、こっちもまんざらでもないだろ?」

後藤がバイブを抜ける手前まで引き振動を弱めアナルバイブは逆に押し込み振動を強めると優月は太腿を震わせ反応する。

「もう1回イっとこうか」

中山が電マを押し付けると後藤もバイブを再び押し込み全ての玩具の振動を最大にする。

「んんっん゙むうっんんっんぐぅむっ」

(お腹苦しっあっあ違っ気持ちよくなんかっうあっああっ)

拘束具の鎖を千切れんばかりに引っ張りながら優月はくぐもった悲鳴と涎をボールギャグで塞がれた口から漏らしながら悶えた。

 

「まだまだ頑張ってくれよ優月ちゃん」

汗まみれの優月を拘束台から中山と後藤が抱えて降ろすとベッドへと放り投げられる、今まで味わったことのない強烈な快楽で脳内を灼かれた優月は体を起こす気力すら無い。

「ちょっとキツく縛るけど我慢してくれよ」

両手首から手錠が外され後藤がうつ伏せに押さえ込む、両手が背中へと回されて中山によって赤い縄で縛られ小ぶりな乳房の上下にも縄が巻かれて括り出される。

「やっぱさ玩具よりホンモノの方がいいだろ」

後藤が優月を仰向けに倒すと膝裏に手を入れて思いきり倒し屹立した自身を挿入する、ボールギャグから呻き声を出して優月は首を振るが後藤は体重をかけて思いきり奥深くへ自身を押し込む。

「んんっんんうむっ」

(こんなに何回も・・・されたら妊娠・・・しちゃう・・・)

妊娠の恐怖に怯えながらドクドクと秘部の奥深くへ注ぎ込まれる精液の感触に優月は縛られた体を震わせた。

 

「ずっと咥えてるのも苦しいだろ優月ちゃん」

後藤と交代した前田がカメラを中山に渡しボールギャグを外すと無遠慮にのしかかり腰を振り始める。

「お、お兄さん達、なんでこんなっんんっふ、無理矢理してっああっはっ犯罪だよ普通にっ恋愛とかしないの?」

前田に犯されながら注意を逸らそうと目隠しされたままの優月が男達へ尋ねる。

「だって時間かかるじゃん、ナンパとかしてヤるのに持ち込むより引っ攫った方が手っ取り早いし」

撮影しつつ乳房を揉みながら中山が答える。

「それに合意の上でのセックスだとさっ相手気遣ってとか面倒くさいんだよ、それよりっこうやってハメ倒してヤりまくる方がっ俺達の性に合ってるってこと」

前田が優月の腰を掴み自身を突き込みながら締め付けを楽しむ。

「計画通りに女捕まえてヤるスリルと達成感は病みつきになるだよな、ほら咥えて優月ちゃん」

後藤が笑いながらやや萎えた自身を頬に擦り付けながら鼻を摘み顎を掴んで口を開かせると押し込み、両手で後頭部を抱える。

「緊縛目隠しセックスしてるのにチ○コ咥え込んじゃう変態JC不破優月ちゃんでーす」

中山が乳首を弄くりつつ2本の自身で責め立てられる優月を舐めるようにカメラを向ける。

「んんっんぶっ」

(もう・・・嫌・・・)

体の自由も視界も奪われたまま男達に好き放題弄ばれて優月は呻くが相変わらず前田は自身を深く挿入して奥へと突き込み、口内の後藤の自身は大きく熱くなっていく。

「優月ちゃんがっ大好きなっ中出しっ」

前田に熱い精液を注ぎ込まれて後藤の自身で塞がれた口から呻き声を上げた。

 

「緊縛セックスの感想はどうかな優月ちゃん?手錠で拘束するのともまた違うだろ?」

前田が秘部から自身を引き抜き後藤も力を取り戻した自身を口から引き抜くと中山が前田にカメラを渡し優月の目隠しを取る、ニヤつく中山の表情に首を振るも容赦なく覆いかぶさると自身を挿入する。

「もう、止めて・・・これ以上は・・・」

優月の懇願も関係無いとばかりに自身を深く挿入して呻く優月の声と表情を楽しむ、ひとしきり突き込むと腰を両手で掴んでゴロリと体勢を変えて騎乗位になる。

「どーよ優月ちゃん、上からハメられるのともまた違うだろ?」

中山はしっかりと腰を掴んで固定して下から突き上げる、自分の体重で秘部の中の自身を余計に意識してしまい優月は縛られた体を震わせる。

「駄目、ホントに・・・止めてぇ」

休みなく続けられる陵辱に優月の頬を涙が伝うが中山は律動を止めず前田がそれを撮影し続けていると、後藤がローションのボトルを持って優月の背後に回った。

 

「上で腰振って楽しんでるとこ悪いけどお邪魔しますよお二人さん」

後藤の言葉に振り返る優月だったが腰を掴んでいた中山の両手が背中へ回され下からがっちりと両腕で抱え込まれてしまう、そして後藤はローションのボトルを傾けると菊門へとかけて塗り込めていく。

「嘘っなっ何をっ考えてっ」

唯一自由になる両足を動かすものの中山に犯された上に下から抱え込まれては抵抗にならず腰を鷲掴みにされ後藤の自身が菊門へと押し当てられるとゆっくりと挿入していく。

「駄目っ無理っ無理いっ裂けちゃう!」

「なんの為に浣腸して玩具で解したと思ってんの優月ちゃん、ほら力抜けって」

菊門を押し広げながら後藤の自身が侵入してくる感触に優月は悲鳴を上げる、汗が吹き出し体を震わせ乱れた短い髪を振り乱し縛られた両手を引っ張り縄を鳴らすも後藤の自身を根元まで押し込まれてしまった。

「うあっんんっはあっぬっ抜いて」

圧迫感に優月は苦悶して呻き声を上げる、だが今度は中山が優月の両脇に手を突っ込み体を起こすと同時に自身を押し込む。

「おれのは奥まで挿れてハメていいんだ優月ちゃん」

中山がニヤニヤと笑いながら腰を動かしつつ乳房を揉み乳首と陰核をクリクリと虐める。

「段々よくなるからさ優月ちゃん、オレ達に任せてよ」

後藤はがっちりと腰を掴み喜々として菊門へ押し込んだ自身を前後させ始めた。

 

「イイ顔してるよ優月ちゃん、人生初のサンドイッチファックの感想はどう?意外とイイもんだろ?」

中山と後藤に挟まれ文字通り嬲られる優月にカメラを向けながら前田が尋ねるが薄皮1枚隔てた秘部と菊門を同時に犯され交互に同時にピストン運動で突かれて悶絶する優月はそれに答える余裕は全く無い、只々泣き叫びながら汗まみれの緊縛された体を震わせて悶える。

「た、助けてっ、許しっもっもうっ」

涙をポロポロと流しながら男達に許しを請う。

「そんなに泣かなくても」

後藤が耳元で囁きながら頬を伝う涙を舐める。

「今までヤった女達も最初は嫌がってたけど途中から腰振り出してるんだ、優月ちゃんも我慢しなくていいよ」

中山が首を屈めて乳首に吸い付きもう片方の乳首と陰核をクリクリと強めに摘んで虐める。

「駄目っ・・・ああっ駄目ぇ」

乳首と陰核を刺激された上に二穴へ同時に自身を突き込まれると優月の体がビクビクと震え無意識の内に秘部と菊門を貫く中山と後藤の自身を強く締め付けてしまう。

「優月ちゃんっ締め過ぎっ」

「ケツにっ中出しっ」

「うあっあっあああっ」

同時にドクドクと二穴に注ぎ込まれる熱い精液の感触に優月は緊縛された体を悶えさせた。

 

 

 

「ゴムゴムのっひゃっああっ」

枕に立て掛けられ広げられているのは今週号の週刊少年ジャンプ、巻頭カラーの某海賊漫画である、主人公が敵に技を放つ場面だったが優月はそのセリフを正確に言うことが出来なかった。

「はいトチった〜やり直し〜」

中山が最初のページまでジャンプを捲る、優月はベッドの上で膝立ちにさせられ自らが今朝購入した週刊少年ジャンプを朗読させられていた。緊縛されたまま風呂場と同じく両足を拘束具付きの棒に開脚状態で固定され身動きできず乳首と陰核にはローターを貼り付けられコードの先のリモコンをそれぞれ二の腕と太腿にテープで留められて刺激され続けている。更に秘部と菊門にはバイブとアナルバイブを捩じ込まれた状態ではまともに読めるはずもない。

「最後まで朗読出来たら帰れるのに、もしかして帰りたくないのかな?」

折角漫画があるんだからイジメながら読ませようと言い出した張本人の前田が優月を撮影しながら笑う。

「そんな訳っ!?やっ駄目っ止めてっ!」

抗議する優月だったがベッドの傍らの後藤が手の中のリモコンを操作するとバイブとアナルバイブが唸りを上げて振動してたちまち緊縛された体を震わせる。

「読む途中でトチったのと生意気な口利いた罰は必要だよね~ほら咥えて」

前田が自身を優月の眼の前に突きつける、それは数回射精したのにも関わらず既に回復して屹立していた。

「それともさっきみたいにサンドイッチにするか?またケツ掘られたい?」

後藤がリモコンで交互に振動を強弱をつけて優月を責めながら言う。

「それともおれと本番しながらジャンプを読ませるってのもいいかな」

「それだとなんかアホっぽくね?」

「言えてる」

中山の発言に男達は笑いながら前田が自身を唇に押し当てると抵抗する術の無い優月は口を開き咥えていく。

 

 

不破優月が読むことが無いであろうエロ漫画のような展開はまだ最後のページに辿り着きそうになかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




リクエストが来るとは思わなかったので時間かかりましたが何とか完成
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