※この作品はR-18です。

二次元キャラ集団陵辱   作:アイアンロックス

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リクエストが来ましたので
五等分の花嫁より中野三玖が酷い目に遭うお話
なんでも許せる人向け





三女の災難/五等分の花嫁 中野三玖

人気のない空き地にワンボックスカーが止まった。

「ここらへんでいいよな」

運転席に座る金髪の男が後部座席に呼びかける。

「いいんじゃね?そしたら見張り頼むわ」

「へいへい」

後部座席からの応答に金髪は運転席から降りて車の周辺を見渡す、もし人が来たら直ぐに飛び乗ってこの場を急いで離れなければならない。そう思っていると車が小刻みに揺れ始める、この前は自分が最初だったから仕方ないとはいえ早く交代にならないかと金髪は思った。

 

「今回ご招待したのは中野三玖ちゃんでーす」

フラットにされた後部座席で3人の男が1人の少女と相対する。テープで口を塞がれファー付きの手錠で両手を後ろ手に拘束された少女、中野三玖は下校中に突然拉致され今や貞操の危機に直面してるという事態を受け止めきれず怯えた顔を男達へ向けている。

「いや〜改めてよく見るとカワイイなおい」

耳にピアスを何個もした男が怯える三玖の表情や水色のカーディガンの上からも分かる胸の膨らみ、タイツを履いた足まで舐めるように全身を手にしたビデオカメラで撮影する。

「だろ?見つけたオレに感謝しろよ」

優男風の男がふんぞり返る。

「ワースゴイネーサスガデスー・・・今日はおれからだよな、早速ヤるか」

棒読みの賛辞を優男にした短髪の男が待ち切れないとばかりに三玖へと手を伸ばす。

「ちょっと待って待って、それでは楽しい撮影の始まり始まり〜」

カメラを三玖へと向け直したピアスが撮影の始まりを宣言した。

 

「ぐへへよろしく〜」

短髪が三玖を押し倒して抱き締め首筋に頬を寄せ匂いや体の柔らかさを楽しみながら緑色のスカートの上から尻を撫でる。

「んんんっ」

テープで塞がれた口から呻き声を上げて三玖は両足をバタつかせ拘束された両手を動かす。

「ぐへへはないだろぐへへは、エロ漫画の竿役じゃないんだからさー」

ピアスがツッコミながら撮影する。

「それっぽくていいじゃんかよ〜これ邪魔だから鞄に入れといて」

三玖の首からヘッドホンを取った短髪が優男へ渡すと今度は服の上から胸を触り始めて三玖にくぐもった悲鳴を上げさせる。

「この初々しい反応たまんね〜な、悪りぃ足押さえててくれる?」

「OK」

ヘッドホンを鞄に突っ込んだ優男が靴を脱がせて両足を押さえ込み太腿やふくらはぎを撫でる、短髪はカーディガンのボタンを外し始めた。

 

「んぐうっーんんんっ!」

涙目でもがく三玖の反応を楽しみながらカーディガンのボタンを全て外すとその下に着ているシャツのボタンも外していきカーディガンとシャツを一緒に掴んで左右にはだけ水色のキャミソールを露にする。

「やっぱでっけーな」

キャミソールの上から豊かな双丘を揉み短髪が笑う、見知らぬ男達の前で下着を露にされて胸を揉まれるという恐怖と恥辱に三玖は身を硬くした。

「暴れても誰も助けに来ないんだから諦めなって」

足を押さえる優男が太腿やふくらはぎを触りながら言う。

「そろそろおっぱい全部見せてもらおうかな」

短髪がカーディガンとシャツを肘まで引き下ろしキャミソールの肩紐も両方肩から外して引き下ろすと青いブラジャーに包まれた乳房が姿を現す。

 

「んんっーんんっ!」

必死に止めるよう目で訴える三玖だが短髪は意に介さず三玖の肩を掴み体を横にして背中を浮かせると右手を突っ込み器用にブラジャーのホックを外す、気付いた三玖は長い髪を振り乱して暴れるが優男が両足をしっかりと抱え込み短髪も体重をかけて押さえ込むとキャミソールと同様に肩紐を外してブラジャーのフロント部分を掴んで一気に引き下げる、プルンと弾みながら豊かな裸の乳房が男達の前に曝け出された。

 

「ううっむうっ」

涙を流しながら身を捩り男達の目から体を隠そうとするが短髪が無遠慮に両手で揉み始める。

「いや〜この弾力いいね〜、脱がせた甲斐があったわ〜」

豊かな乳房を揉みしだくと谷間に顔を突っ込みその柔らかさを楽しみ、今度は乳首に吸い付きもう片方の乳首をクリクリと捏ねて弄くり三玖に呻き声を上げさせる。

「いい顔してるよカメラ見て」

短髪に乳房を弄ばれる三玖の表情を撮りながらピアスが笑う。

「そんじゃ交代」

「交代、おおでけーなやっぱ」

短髪が足を押さえていた優男と場所を変わるとスカートを捲くる、体を起こして抵抗しようとした三玖を優男が乳房を揉みながら押さえつける。

「こっちはどんなかな〜」

スカートの中に手を突っ込みタイツと中のショーツに手をかける。

「むぐっふっふうっ」

首を振り両足をバタつかせ必死に三玖は抵抗する。

「あんまり暴れるんだったらさこのまま朝までヤりまくるけどいいのかな?」

優男が乳房を揉みながら脅す。

「タイツや制服も破って手錠したまま家か学校の前に捨てちゃうよ?皆にマワされたってバレちゃうね〜今撮ってるのもネットに流しちゃお」

ピアスもそれに加勢する。

「ふぅ、んっんん」

(いや、いやだ)

三玖の脳内に五つ子の姉妹達がそしてフータローこと上杉風太郎の姿が浮かび硬直してしまう、その隙に短髪がタイツとショーツをまとめて引き下げていく。

「破ったり伝線させちゃだめだよ」

「わかってるって」

それを撮影しながらピアスが注意して短髪が答えながらタイツとショーツを剥ぎ取り自らの顔に当てる。

「あ〜若い娘の匂いっていいわ〜」

短髪は匂いを嗅いだショーツとタイツを脇へ置くとスカートを捲り上げ秘部を露にした。

 

「んんっんぅっむうぅ!」

「だから暴れないの」

「まあ仕方ないさ」

優男が乳首を強めに摘み太腿を触っていた短髪が強引に両足を開かせ秘部へと顔を埋めて舐め始め三玖は呻く。

「おっぱい揉まれてクンニされて感じてま〜す」

優男と短髪に弄ばれる三玖を様々な角度で撮影しながらピアスが実況する。

「お互い痛いのは嫌だろ」

「そうそうおれ達に任せてさ」

優男が乳首に吸いもう片方の乳首を指でクリクリと弄くり陰核を探り当てた短髪は舌でベロリと舐め吸い付き羞恥と嫌悪感で三玖は呻いた。

 

「どんな感じ?」

「う〜んやっぱ緊張してるみたいだな」

「そりゃこの状況で自分から濡れ出したりしたらそっちの方がヤバいだろ」

「んんっんふっむぐぅ」

ピアスに聞かれ自らの唇を舐めて短髪が両方の乳首を捏ねながら優男が顔を覗き込んで笑いかけ三玖は首を振って嫌がる。

「ここで助っ人登場〜」

短髪が一旦三玖から離れ電マとコード付きローターを2個手にしてわざとカメラの前に持ってくると優男にローターを渡す。

「これでじっくり三玖ちゃんの緊張を解してあげようと思いま〜す」

目を丸くして短髪の持つ玩具を見つめる三玖だったが優男がローターのスイッチを入れて首筋をくすぐり短髪も電マを太腿に当ててスイッチを入れ徐々に秘部へと上がっていくとその振動に反応する。

「んふっんんっんぐっ」

「どう?気持ちいい?」

ローターで両方の乳首を刺激しながら優男が笑いながら尋ねる。

「こっちはどうよ」

足を押さえ込まれ電マを秘部へと押し当てる短髪に三玖は首を振ってもがくが手錠の鎖を鳴らしてテープで塞がれた口から呻き声を出すことしかできない、車内にローターと電マのモーター音がしばらく続いた。

 

「乳首立ってきた」

「こっちも濡れてきた、嫌がってても気持ちいいんだ〜もっと気持ちよくしてあげる」

「んん、んんぅっ!」

首を振る三玖だったが電マが陰核へと押し当てられ目を見開き更にローターと共に振動が強くされると耳まで真っ赤にして呻く。

「人間気持ちイイことには耐えられないんだからさ、諦めなって」

「そうそう、素直になりなよ」

「んっ!?んふっんん〜んん〜」

電マとローターの振動が最大にされ三玖はビクビクと体を震わせて悶えた。

 

「やっばもう我慢できねぇ」

三玖が悶える姿に短髪は鼻息荒く電マを脇に置くとベルトを外してボクサーブリーフごとズボンを脱ぐ、露になった自身は既に硬く屹立して先端から先走り汁が滲んでいた。

「うむっふっふぅ」

短髪の自身を目の当たりにした三玖は目を大きく見開き呻きながら身を捩り逃げようとする。

「嫌がってんの?大事な所濡らして乳首もこんなに立ててるのに説得力無いよ」

優男がローターで乳首を責めつつ笑う。

「いよいよ本番で〜す」

ピアスが撮影しながら優男と左右から挟み込む形で押さえ込む。

「力抜けよ、痛いのは嫌だろ?」

両足を強引に開かせ自身を愛液で濡れた秘部へと押し当てると短髪はゆっくりと挿入していく。

「んぐっ!ふっふぅ!」

涙をポロポロと流しながら顔を振る三玖に構わず短髪は腰をしっかりと掴んで自身を根元まで押し込んだ。

 

「血出てるってことは処女か、こんなエ口い体してんのにもったいないな」

赤い血が混じった愛液が流れるのを撮影しながらピアスが呟く。

「周りの男共の見る目が無かったってことだろ?」

体重をかけて押さえ込みつつ乳房を揉みながら優男が嘲るように言う。

「締め過ぎだって三玖ちゃん、もっとっリラックスしてくんないとさっ」

挿入した自身を締め付ける感触を楽しみつつ短髪が腰を振る。

「んんぶっ!ふっぐうぅっ」

自らを貫き押し広げながら前後して蹂躙する短髪の自身に髪を振り乱し呻き声を上げる三玖だったが拘束され男達に押さえ込まれた状態ではどうにもならない。

「こんだけっおれのをっ締め付けてるってことはっ中に出してほしいんだよな」

短髪が自身を突き込みながら三玖を追い込むように言う。

「んむっ!ふぐうっ!むぅ!」

「三玖ちゃんにっ初めてのっ中出しっ」

目を大きく見開いた直後熱い精液がドクドクと注ぎ込まれて三玖は泣きながらくぐもった悲鳴を上げた。

 

「いや〜よかったよ、初体験はどうだったかな?気持ち良かったんじゃない?」

短髪がやや萎えた自身を引き抜きニヤニヤと笑う、だが秘部から精液と愛液に少量の血が混じったものを流してぐったりとした三玖にはその言葉は届いていない。

「現役女子高生の処女喪失シーンばっちり撮れたよ」

唾液で濡れた乳首も精液が溢れる秘部も露にされたあられもない三玖の姿にカメラを向けつつピアスが言った。

「余韻に浸ってるとこ悪いけど交代な」

「分かってるって」

優男の言葉にいそいそとティッシュで自身を拭いズボンを履き直すとスライドドアを開け短髪が外に出る、入れ違いに見張りをしていた金髪が車内に入ってきた。

「盛り上がってんね〜結構車揺れてたぞ」

「あいつが腰振り過ぎなだけ」

「しゃーないこんだけエロい上に処女だったんだから、次はオレな」

優男がティッシュで三玖の股間を拭いズボンとトランクスを脱いでいく。

 

「直接見るとやっぱデカいな揉み甲斐がある」

金髪が両手で双丘を揉みながら言う。

「だろ?それじゃセックスしようね」

優男が無遠慮にのしかかり自身を挿入していく、弱々しく首を振る三玖だが優男は構わず自身を前後させピストン運動が始まる。

「んんっんっふうっ」

「なーに三玖ちゃん、もしかしてっ2回目の中出しのおねだりかな?こんなにっ締め付けてっ」

涙を流しながら呻く三玖を優男が自身への締め付けに耐えながらからかい腰の動きを早くする。

「感じてますね〜」

優男に犯され金髪に乳房を揉まれる三玖を撮影しながらピアスが言う。

「分かってるって、そしたらっ2回目のっ中出しっ」

「んんっ!ふぅ!」

優男が秘部の奥まで自身を押し込み身震いしながら精液を注ぎ込む、体内に広がっていく熱い精液の感触に三玖はポロポロと涙を流した。

 

「僕はバックからね」

優男にカメラを渡した下半身裸のピアスが三玖をひっくり返しうつ伏せにする。スカートを捲り尻を露にすると一気に貫き腰を掴んで腰を振り始める。

「んむっふっふうっ」

「カメラにちゃんとハメられてる顔見せて三玖ちゃん」

金髪が呻く三玖の顔を横へ向かせそれを優男が撮影する。

「このっヤり慣れてない感じがっいいよね、ああ出る出る」

ピアスがしっかりと腰を掴んで奥まで自身を突き入れ精液を注ぎ込む、三玖はテープで塞がれた口からくぐもった悲鳴を上げた。

 

「ほら頑張って、俺で最後だからさ」

ピアスが自身を引き抜くとズボンを既に脱いだ金髪がピアス同様腰を掴み背後から貫く、何度か自身を前後させると両腕で三玖の体を抱えて起こし背面座位の体勢になる。

「カメラ見て三玖ちゃん」

優男が笑いながら犯される三玖を撮影する。

「んぶっうぅっ」

三玖は身を捩り逃れようとするも金髪に貫かれ背後から押さえ込まれてはどうにもならない。

「心配しなくても、たっぷり中出ししてあげるから」

金髪が腰の動きを早めつつ乳房を揉み首筋を舐める、しばらくして荒い声と共に精液を注ぎ込まれその感触に泣きながらくぐもった呻き声を上げる半裸の三玖の姿を優男の持ったカメラが撮影していた。

 

 

 

数日後三玖と男達の姿はとあるマンションの一室にあった。輪姦の一部始終を撮影された上に脅され連絡先も押さえられてしまった三玖は呼び出しを断ることができず週末のこの日男達の部屋へと連れ込まれたのだった。

「・・・あの動画・・・消して」

俯く三玖は消え入りそうな声で男達へと言う。

「あの動画ってどんな動画かな?」

「あ・・・あの無理矢理・・・酷いことした動画!」

茶化す短髪に三玖が怒鳴る。

「ああ僕等と三玖ちゃんで5Pした動画ね」

ピアスがTVの電源を入れリモコンを操作すると画面に口をテープで塞がれ後ろ手に拘束された三玖と男達の姿が映し出された。

「やめて・・・お願い」

「三玖ちゃんが大人しく俺達の言うこと聞けるんなら内緒にしとくよ」

優男が笑いながら言った。

 

「ほらさっさと脱いでシャワー浴びて」

脱衣所で短髪が三玖へと言いピアスがニヤけながらカメラを向ける。

「この前は時間がなかったから勢い任せでヤったけど今日はたっぷり時間あるからさ、お互いキレイな方がいいだろ?本番はベッドの上でするからちゃんと隅々まで洗ってね三玖ちゃん。それとシャワー浴びたらこれに着替えて」

ピアスが撮影しながら床に置かれた籠に入った衣服を指差す、三玖はしばらく俯いていたがヘッドホンを外しノロノロと着ていたパーカーを脱ぎ始めた。

 

パーカーと中のTシャツを脱ぎ意を決して長めのパンツも脱ぐと下着姿になる、キャミソールにも手をかけるが動きが止まってしまう。

「僕等で脱がしてあげようか?」

ピアスが笑いながら言うが三玖は睨見つけるとキャミソールも脱ぎ躊躇いながらブラジャーのホックを外して腕で乳房を隠し隠しながら脱ぎショーツもゆっくり下ろして脱ぐと耐えきれずしゃがみ込んで両腕で体を抱え少しでもと裸の体を隠す。

「せっかくそんなエロい体してるんだからさ、隠しちゃ駄目だよ」

優男と短髪が三玖の両腕を掴んで無理矢理立たせると三玖の全裸をピアスのカメラの前に晒した。

「やめて、と、撮らないで」

「だったら僕等の言うこと聞けるよね〜、さっさとシャワー浴びて着替えて」

裸の三玖の体を舐めるように撮影しながらピアスが言った。

 

「待ちくたびれたよ三玖ちゃん、おっ服のサイズは良さげだな」

ベッドに腰掛けた金髪がピアス達に伴われ部屋へと入って来た三玖の姿を見て言う、青いカーディガンと緑のスカートにタイツという旭高校の制服とは色が微妙に違うものの同じような格好の三玖は男達に囲まれ怯えた表情をしている。

「せっかくの現役女子高生だからさ、制服プレイしないと勿体ないと思ってね、ほらベッドに座って」

金髪がにっこりと笑いかける。

「本物の制服ぐちゃぐちゃにするのはどうかなと思って似たようなの取り寄せたんだ、これで気にせず思いっきりヤりまくれるな」

短髪が三玖の肩を掴み強引にベッドに座らせた。

 

「もう・・・やめて、なんでこんな事するの」

男達を睨み三玖は少しでも時間を遅らせようとする。

「可愛い娘にはエ口いことしたいのが男の性じゃん?で、可愛い五つ子が居るって噂で聞いてさ」

短髪がニヤつきながら言う。

「流石に五つ子全員とか2〜3人同時は現実的じゃないから1人に絞ろうってなったわけ」

優男がその後を受けて種明かしとばかりに説明する。

「一花ちゃんと四葉ちゃんは不定期で忙しいみたいだし、二乃ちゃんは同じ学校の男子に食って掛かってるの見たら抵抗激しそうでさ。五月ちゃんも考えたんだけどああいう食いしん坊の娘がある日を境にパタッと食欲無くしたら怪しまれると思ってね、それで内緒にしてくれそうな三玖ちゃんにした訳」

「そんな・・・勝手な」

怯える三玖へと男達が手を伸ばした。

 

「か、帰る」

反射的に立ち上がろうとした三玖を男達がうつ伏せに押さえ込み両腕を背中に捻り上げる。

「そんな事言わないでくれよ三玖ちゃん、オレ達と楽しい事しようぜこの前みたいに」

優男がファー付きの手錠で三玖の両腕を後ろ手に拘束すると今度は三玖の体を仰向けにする。

「この前はテープで息苦しかったろ、今日は大丈夫だから」

短髪が鼻を摘み思わず開いてしまった口へボールギャグを押し込み後頭部でベルトを留める。

「んぐっふうっ」

三玖は吐き出すこともできずくぐもった呻き声を上げた。

「やっぱ服の上からでもデカいの分かるな」

金髪が胸を揉みながら言う。

「ほらそんなに暴れないで足開いて」

短髪がスカートを捲り閉じようとする足を開かせタイツで覆われた股間を露にした。

「今日は時間あるから思う存分かわいがってあげるからね〜三玖ちゃん」

ピアスがベッドの上の三玖へカメラを向けて言った。

 

「そんなに暴れなくてもいいだろ俺達とカーセックスした仲じゃんかよ」

金髪がニヤニヤと笑いながらカーディガンのボタンを外していく。

「そうそうココでおれ達のを咥え込んで締め付けて中出しをねだったんだよな」

タイツの上から秘部をなぞり短髪がからかう。

「むうっふぐぅ!」

長い髪を振り乱して三玖は呻くが金髪の手は止まることはなくカーディガンのボタンを外し終えるとシャツのボタンを全て外してはだけ黒い大人っぽい装飾のブラジャーを晒した。

「もしかして俺達が喜ぶようにこんなセクシーなの着けてきた訳?嬉しいな〜」

「んぐっうぅ」

(自分達で用意してた癖にっ)

ブラジャーの上から乳房を触る金髪に三玖は首を振るがそれに構わずカーディガンとシャツをまとめて肘まで引き下ろすと背中に手を回しブラジャーのホックを外す、もがく三玖の反応を楽しみながらブラジャーの肩紐を肩から外しフロント部分を掴む。

「おっぱい見せてね」

優男と一緒に三玖の上半身を押さえ込みニヤつきながら金髪がブラジャーを引き下げ豊かな乳房を露にした。

 

「んふっんっむうっ」

「どうしたの三玖ちゃん?そんなにおっぱい揺らして〜」

もがき体を揺する三玖の動きは双丘を揺らし金髪はニヤつきながら乳房を両手で揉み始める。

「こっちも気持ちよくしような、コイツで」

「ほらもっと足開いて」

短髪と優男の2人が大きく両足を開かせて押さえ込むと短髪が左足の太腿に電マを押し当てスイッチを入れた。

「んん〜ふっふぅっ!」

胸だけでなく下半身にも男達の手が伸び三玖は逃れようと身を捩り両手を動かし手錠の鎖を鳴らす、だが3人の男達に押さえ込まれてはボールギャグを噛み締めてくぐもった悲鳴と涎を出すことしかできない。

「気持ちイイことしましょうね〜」

左右の太腿をくすぐっていた電マがショーツとタイツの上から秘部へと押し当てられて三玖の腰が跳ねビクビクと悶える。

「電マでイジメられるの好きだよな〜三玖ちゃん」

金髪が乳首をクリクリと弄くりながら顔を覗き込む、涙目の三玖は首を振るが強めに両方の乳首を摘まれて呻いた。

 

「んんっふっふうっ!むう!」

「エロい顔になってきたよ〜そんなにイジメられるのが好きなの?」

乳首を捏ねもう片方に吸い付きながら金髪が三玖に尋ねる。

「耳まで真っ赤にして、拘束プレイでこんなに感じてるなんて変態だな」

タイツの上から秘部の周りを時計回りに回転させながら刺激しつつ短髪が茶化す、三玖は呻き声を上げながら不自由な体でもがくが男達の手は止まらない。

「そろそろ1回イカせとく?」

弄ばれる三玖を撮影しながらピアスが他の3人に言う。

「そうだなそうすりゃ大人しくなるだろ」

右足を押さえ込んで太腿を触っていた優男がそれに応じる。

「気持ちよくなりましょうね〜三玖ちゃん」

秘部へと電マを強く押し付けた短髪が振動を強くすると三玖は長い髪を振り乱して悶える。

「気持ちいいからってそんなに暴れないの」

体重を掛けて三玖の上半身を押さえ込んだ金髪が乳首を甘咬みしもう片方を強めに潰す、三玖は目を見開きビクビクと体を震わせた。

 

「ふ、ふぅ、むぐぅ・・・んっんっ」

「タイツも濡れてきてるよ」

短髪と場所を変わった金髪が電マをグリグリと押し当て少し湿ったタイツの上から秘部を責める、短髪に乳房を揉まれ乳首をクリクリと弄られてボールギャグで塞がれた口から呻き声を漏らす。

「もう1回イっとこうね〜ここがいいかな〜」

金髪はそんな三玖の反応を楽しみながら陰核を探り当てると振動を最大にして押し当て短髪が乳首をキュッと潰す。

「んふっ!むううっ!」

強い刺激に三玖は首を振りながら悶えた。

 

「こんなにぐちょぐちょにして、準備万端ってことか」

金髪が服を脱いで全裸になるとタイツをショーツごと膝まで引き下ろし濡れた秘部を露にする。愛液を掬い取りわざと三玖の眼の前で濡れた指を見せつけると頬へ塗りつけ嫌がる三玖の表情に笑みを見せながら秘部へと中指をゆっくりと沈めていく。

「んふっむっぐう」

「分かってるって早く指じゃなくて本物挿れてほしいんだよな」

呻く三玖を笑いながら指を引き抜き更に人差し指も加えて何度か挿入して前後させると膝裏に手を入れ持ち上げ思い切り両足を体の方へ倒す。優男と短髪が左右から足首を掴んで押さえると金髪が屹立して既に先走り汁の滲んだ自身を掴み秘部へと押し当てた。

「んんっんん〜」

「お待ちかねの本番だよ」

涙目で首を振る三玖に笑いかけながら金髪は自身を挿入していく。

 

「んんぐっふっふうっ」

「あ〜いいわ〜三玖ちゃん、やっぱりセックスしたかったんだな」

ボールギャグを噛まされた口から呻き声と涎を出しながら三玖は抵抗しようとするも後ろ手に拘束され両足を持たれて上からのしかかる形での金髪の激しいピストン運動を止めることはできない。

「まんぐり返しでの本番はどうかな?」

それを撮影するピアスの声も三玖には届かずこの陵辱が早く終わる事を願うしかない。

「三玖ちゃん、締め過ぎっ出る出る」

「んんふっ!うぐぅっ!」

ドクドクと注ぎ込まれる精液の感触に三玖はくぐもった悲鳴を上げた。

 

「次はオレの番〜」

金髪が離れると裸になった優男がすぐさま三玖へのしかかる、何度か自身を突き込むと三玖を抱きかかえ膝で伸びるショーツとタイツも気にせず対面座位の体勢で腰を動かす。

「んんっんふっ」

「三玖ちゃんカメラ見て〜」

短髪が三玖の顔を横に向かせそれをピアスが撮影する。

「あ〜やっぱいいわ〜このっヤり慣れてない感じがっ」

「それこの前僕が言ったよ」

「そうだっけ?ああ出すよっ三玖ちゃん」

「んんんっ!」

呻き声を上げる三玖に構わず優男が三玖を抱き締めその体の柔らかさを味わいながら身震いして精液を注ぎ込む。

 

「おれはバックからね、ほら膝立ててお尻上げて」

優男と交代した既に全裸の短髪がうつ伏せにさせた三玖の尻を上げさせると無遠慮に自身を挿入しピストン運動を始める。

「んっんふっうむぅっ」

「そっかそっかそんなにハメられて気持ちイイってか、そりゃ〜よかった」

腰をしっかり掴んで激しく自身を突き込みながら短髪が呻く三玖の反応と締め付けを楽しみながら笑う。

「たっぷり味わってくれよ」

「んんっー!」

直後ドクドクと精液が注ぎ込まれ三玖はくぐもった悲鳴を上げた。

 

「次は僕ね」

金髪にカメラを渡し屹立した自身を見せつけながら裸になったピアスが三玖へと手を伸ばす、精液と愛液が混ざったものを太腿から垂れ流しながら三玖は虚ろな目で首を振った。

「嫌?じゃあフェラにする?」

ピアスがベッドから下りるとボールギャグを外し頭を掴んで頬へ自身を擦り付ける。

「い・・・いや・・・」

先走り汁の出た熱い自身から目を逸らす。

「僕はどっちでもいいけど?でも中に出したらそれだけ出来ちゃう可能性上がっちゃうね〜どうする?」

その言葉にゆっくりと開かれた三玖の口へとピアスが自身を侵入させる。

「どーよ三玖ちゃん、初めて咥えた感想は?」

横から金髪がピアスの自身を咥える三玖を撮影しながら尋ねる。

「もっと舌絡ませて吸って、そうそういいよ〜」

後頭部を両手で押さえつつピアスが三玖に指示する。

「んんっんふっ」

犯されるよりはと口内を占領する熱い自身を咥え必死に三玖は舌を絡ませる。

「カメラ僕の肩越しに撮って、三玖ちゃんは上目遣いでカメラ見てね」

金髪が移動して上から三玖を撮影し三玖もカメラに目を向ける。

「よくできました、ご褒美あげるね」

直後熱い精液が口内へ放たれる、後頭部を押さえられ吐き出すこともできない三玖は飲み込もうとするもドロリとした生臭い精液は簡単に喉を通らない。

「んんっんん」

「あっゴメンゴメン、苦しいよね」

「げほっげほげほ、はぁはぁ」

「あ〜あ出しちゃった」

ピアスの自身が引き抜かれた途端三玖は咳き込み飲み込めなかった精液が口から溢れ、その様を金髪が撮影する。

「いや初めてのフェラだってのに出し過ぎだろ」

「よく頑張りました、ご褒美あげるからね」

短髪が呆れ優男がティッシュで口元を拭い三玖の頭を撫でて笑いかけた。

「はぁはぁ、ご・・・褒美?」

荒い息を吐く三玖は立て続けの陵辱で頭が混乱している。

「気持ちイイご褒美だよ三玖ちゃん」

優男の言葉に男達がニヤニヤと笑みを見せる。

 

「ご褒美なんていらない、もうやめて」

男達に押さえ込まれた三玖はもがくが優男により眼の前に男の自身を型どった玩具であるバイブレーターが突きつけられ目を丸くする。

「コイツで気持ちよくしてあげるから」

短髪と金髪が両足を押さえつけると優男がニヤニヤしながらバイブを挿入していく。

「あっああっ」

「こっちも気持ちよくしような」

奥までバイブを押し込むとローターを陰核にテープで貼り付けショーツとタイツを引き上げ再び履かせながらローターのコードの先のリモコンは外へ出してダイヤルを回す。

「ひあっだめっやめて」

悶える三玖だったが優男が手に持ったリモコンを操作すると秘部に挿入されたバイブが振動を始めた。

 

「こっこれっ抜いて、抜いてっ」

「ご褒美なんだからさ、よく味わってくれよ」

「抜きたかったら自分で抜けばいいじゃん」

両膝をモジモジとすり合わせ手錠の鎖を鳴らしながらもがく三玖だがバイブとローターが取れるはずもない。

「バイブとローターで感じてる変態JK中野三玖ちゃんでーす、これからもっとご褒美あげようと思いま〜す」

優男がピアスのカメラの前でわざとらしく電マと2個目のローターを振りローターを金髪に手渡す。

「もうやだ、やめてっ」

体を揺すり両足をバタつかせて三玖は抵抗する。

「お行儀の悪い足は動かないようにしないとな、これで」

短髪が拘束具付きの棒を持ち出し右足首を掴む、暴れる左足は金髪に押さえ込まれて右足首に拘束具が巻き付く。三玖は両足に力を込めるも男2人の力に敵わず左足首にも拘束具が巻かれ両足を肩幅よりやや開いた状態で固定されてしまった。

 

「ご褒美たっぷりあげましょうね〜」

肩を押さえつけると優男が乳房に電マを押しつけスイッチを入れる、反対側では金髪も肩を押さえ笑いながらローターをもう片方の乳房に当てる。

「やめっあっああっ」

左足を押さえる短髪にバイブで膨らむ股間を押されて悲鳴を上げて体を震わせ手足を固定する拘束具の鎖を鳴らしその様を右足を押さえつけながらピアスが撮影する。

「こんなエロい顔して、いいよ〜三玖ちゃん」

耳まで真っ赤にして長い髪を振り乱してもがく三玖の表情をカメラに収めながらピアスが言う。

「1回イっとくか」

優男からバイブのリモコンを受け取った短髪が振動を最大にすると陰核を責めるローターのリモコンのダイヤルも最大にする。

「あっああっ」

「イっていいよ」

「ほら遠慮しないで」

優男と金髪も電マとローターを乳首に押しつけ振動を最大にする。

「だめっこっこんなっあっあああっ!」

三玖はガクガクと押さえ込まれた体を震わせて悶えた。

 

「あ・・・はぁはぁ・・・」

玩具の振動が止められ強制的に絶頂に追い込まれ荒い息を吐く三玖の顔へピアスがカメラを近付ける。

「拘束されて玩具でイジメられてイっちゃう三玖ちゃんでした〜」

「も、もうやめて、撮らないで!?あっまたぁ!」

「オレ達三玖ちゃんにやってほしい事があるんだけど」

「や、やってほしい事?うあっ」

それぞれが玩具で強弱をつけて三玖を責めながら優男が三玖に囁く。

「夜中に家抜け出してほしいんだよね」

「そ、そんなの無理に決まってっあっああっ」

「こっそり抜け出せば大丈夫だって、OKするまで帰れないけどいい?それともオレ達と三玖ちゃんはこうやってHなことして楽しんでま〜すって他の姉妹に動画送っちゃおうか?」

ピアスが三玖を撮りつつ加勢する。

「それか4人の内の誰かを引っ攫ってカーセックスにする?」

「三玖ちゃんと並べて姉妹丼ってのもいいかな」

短髪と金髪もニヤニヤと笑う。

「どうするのかな三玖ちゃん?カメラに向かって言ってほしいなー」

電マを乳首に当てながら優男がわざとらしく尋ねピアスがカメラを向ける。

「言う事聞くから・・・ああっだっだからみんなには何もしないで」

他の姉妹にも男達の手が及ぶのを恐れた三玖は言いなりになるより他はない。

「よく言えま〜した」

「だめっこれ止めて」

短髪がバイブとローターの振動を再び最大にし優男と金髪も電マとローターを乳首に押しつける、悲鳴を上げる三玖の反応を男達は笑いながら再び悶えるまで責め立てた。

 

「やっぱバイブより本物がいいよね」

カメラを金髪に渡したピアスがタイツの股間部分を思い切り引っ張りその薄い生地を裂きバイブを咥え込み陰核にローターを貼られ膨らんだ黒いショーツを露にする。

「も、もうやめああっ」

「ずらしハメしよっか」

ピアスはショーツの布地をずらしてバイブを引き抜くと棒を掴んで両足を再び体の方へと倒し愛液と精液で濡れた秘部とローターを貼られた陰核を晒す。

「こんな恥ずかしい格好でHしたいなんて三玖ちゃん変態だな」

左足を押さえながら乳房を揉み短髪が笑う。

「三玖ちゃんが大好きなセックスだよ〜」

右足を押さえる優男が三玖の顔を覗き込むながらからかう。

「しっかしみんな出し過ぎ、こんなもんかなではでは」

何度か人差し指と中指で秘部から精液を掻き出したピアスは無遠慮に自身を挿入する。

「本当にっだめっ妊娠するっ」

ピアスの自身で突かれる度に首を振り呻く三玖は懇願する。

「まあこんなデカいおっぱいとお尻してるんだから孕んでも大丈夫でしょ」

金髪がまんぐり返しの体勢で犯される三玖を撮りつつ無責任極まりないことを平然と言い放つ。

「母乳もたくさん出そうだもんな」

乳首をクリクリと弄くりながら短髪も同意する。

「あ〜もう出る出る」

「いやぁっ!」

ピアスにドクドクと注ぎ込まれる精液の感触に三玖は悲鳴を上げた。

 

「これ取っていいよな」

ピアスが離れると短髪が足首から棒の拘束具を外す、ぐったりとした三玖だったが短髪が両足を広げ握った自身がすぐさま挿入され呻く。

「何回かしたから慣れてきたんじゃねーの?」

「こんなの、慣れる訳がっああっ」

未だ陰核に貼り付けられたローターのスイッチが入れられ三玖はビクリと体を震わせる。

「中出しと咥えるのどっちがいい?」

ピアスへカメラを渡した金髪が既に復活した自身を握って尋ねる。

「そんなっの・・・選べな」

「どっち?」

「早く返事」

金髪が笑いかけ優男が乳房に手を伸ばし両方の乳首を親指と人差し指で潰す。

「咥える咥えるからっ」

「そっか〜フェラがしたいんだ〜はいあ~んして」

三玖の顔を横に向かせた金髪は自身を口内へと侵入させていく。

「本番しながら咥えて、欲張りだね〜」

ピアスが3人がかりで弄ばれる三玖を撮影しながら言う。

「そしたらっエロ女子高生のっ三玖ちゃんにっ中出しっ」

「今度は飲んでねっああ出る出る」

短髪と金髪が身震いしながら秘部と口内に精液を注ぎ込んだ。

 

「ほら、頑張ってオレで最後だから」

優男が三玖にのしかかり腰を振り始めるが三玖にはもはや抵抗する気力も無い、何度か自身を突き込むと三玖の腰を掴んで体を入れ替え騎乗位で下から突き上げ始める。

「あっはぁっもっもう」

自分の体重で余計に秘部の中に優男の自身の存在を感じてしまい三玖は口から精液を垂らし豊かな乳房を揺らしながら優男の上で喘ぐ。

「オレ達との約束守ってくれるよな」

「はーいカメラに向かって言って」

腰をしっかりと掴んで突き上げながら優男が言いピアスがカメラを三玖の顔へ近付ける。

「約束は・・・守るからっみんなは・・・」

「よく言えましたっご褒美あげるよ」

「ああっまた、だめっなのにっ」

カメラに向かい言った直後に秘部へ容赦なく精液が注ぎ込まれ三玖はその感触に半裸の体を悶えさせた。

 

 

深夜の公園にワンボックスカーが止まり、スライドドアが開くと中から短髪とピアスに挟まれて三玖が出てきた、コートを羽織り首輪を付けられ伊達メガネにマスク姿という出で立ちで落ち着きなく周囲を見渡している。

「大丈夫だってこんな時間にいるのはおれ達くらいなもんだよ」

首輪から伸びるリードを引きつつ短髪が言う。

「おっ来た来た」

近づいてくる2人の人間に周囲を撮っていたピアスが気づき手を振る、手を振り返したのは優男だったが隣のスーツを着たサラリーマン風の男は三玖の全く知らない人物だった。

 

「この娘がMちゃん?」

「そうですよ〜」

「最初のもよかったけど次のもよかったよ、今夜は宜しく。早速行こうかあんまり時間ないし」

「んふっふっふう」

マスクの下からくぐもった呻き声を出す三玖を舐めるように見たスーツの男は短髪からリードとリモコンを渡されるとリードを引っ張る。

「君みたいな娘がなんであんなエロ動画に出てるのか知らないけど、私としてはこんな体験できるからよかったと思ってるよ」

ニコリとスーツは笑うとリモコンを操作する、三玖はビクリと体を震わせた。

 

他の4人の姉妹が寝静まったのを見計らってマンションを抜け出した三玖は男達の車に連れ込まれた途端裸に剥かれた、叫ぼうとした口にはボールギャグが押し込まれる、尚も抵抗する三玖がその意思を失ったのは短髪に背後から抱き締められピアスに見せられたノートパソコンの動画だった。

「よく撮れてるね〜今1番人気だよ」

タイトルは(ドM変態女子高生Mちゃん)という見る気が起きないものだったが顔にモザイクをかけられ男達に陵辱されているのは間違いなく三玖本人であった。

「会員制で動画配信しててね、色々編集してるから身元はバレないようにしてるんたけど常連さんからどーしてもヤりたいって金積まれて頼まれてさ〜僕らお金も大好きだから。もちろん三玖ちゃんにも分前あげるよ」

ノートパソコンの画面に釘付けの三玖の両手が後ろへ回されファー付きの手錠がかけられた。

「んふっふむうっ」

「大丈夫大丈夫、すぐに済むよ公園少し歩いて1回ヤるだけだからさ。よ〜く解して準備しとこうな」

電マとローターを持った短髪がニコリと笑った。

 

「早くしないと誰か来るよ」

首輪のリードを引きながらスーツが笑いながらリモコンを操作すると三玖が体を震わせる、前方には短髪が歩きスーツと三玖の周囲でカメラを構えるピアスが動き回り優男が後に続く。

「ホントにすごい格好だね」

スーツが手を伸ばしてコートのボタンを外して開く、コートは羽織っただけで腕を通しておらず両手はファー付きの手錠で後ろ手に拘束され自由が利かない、上半身は裸で乳首にローターが貼り付けられそこから伸びるリモコンのコードは二の腕に貼り付けられている。ショーツとタイツのみの下着だけ着けて靴を履いた下半身では秘部の中でバイブと陰核に貼り付けられたローターが振動しローターのリモコンがショーツの腰のゴムに挟んであった。

「んふっむううっ」

伊達メガネの奥の目は涙目でボールギャグと涎で湿ったマスクの下から呻き声を上げながら首を振る三玖を眺めつつスーツはコートの前を開かせたまま散歩を再開する、ローターとバイブの振動に責め立てられながらこの露出狂のような姿をいつ他の人間に見られてしまうかもしれないという恐怖と羞恥に苛まれている。

「んんっふっふうう!」

スーツがリモコンを操作してバイブの振動が強くされ三玖はビクビクと体を震わせながら首輪のリードを引かれてヨタヨタとついて行くしかなかった。

 

「お帰り〜」

運転席の金髪が声をかける中スーツと三玖にピアスが車に乗り込むとフラットにした後部座席でスーツが三玖に手を伸ばす。

「早速だけどいいねMちゃん」

首を振る三玖に構わずうつ伏せにするとコートを捲り上げタイツごとショーツを膝まで引き下ろしバイブを引き抜く。

「んんっふぐぅ」

「こんなに濡らしてイケナイ娘だ」

スーツは呻く三玖の声を聞きながらスーツは上着を脱ぎスラックスとボクサーパンツを下ろすと屹立した自身を露にする。

「なんか手慣れてますね」

「若い頃は結構ヤンチャしてたからね、挿れるよ」

撮影するピアスの質問に答えながらスーツは自身を挿入していく。

「んんぶっふっうう」

マスクの下でボールギャグを噛み締め呻き声を上げる三玖だったが腰をがっちりと掴まれピストン運動が始まり徐々に激しくなっていくその動きに悶える。

「こんな事されてるのに乳首も立てて、動画の通り変態なんだね」

スーツの両手は乳首のローターを外し豊かな乳房を揉みながら乳首をクリクリと弄る。

「中に出すよMちゃん」

「んんんっ」

耳元で囁かれた直後熱い精液が注ぎ込まれて三玖はくぐもった悲鳴を上げたがボールギャグとマスクに阻まれ車の外には届かなかった。

 

 

「もうこれ以上はやめて、みんなにも怪しまれる」

再び呼び出された男達のマンションで三玖が訴える。

「だから今日で最後って連絡したじゃないか、最後なんだし楽しまないと損だよ」

ピアスが意に介さずカメラで三玖を撮影しながら言う。

「そうそう、気持ちイイことしましょうね」

優男の言葉を合図に三玖へ男達が手を伸ばしベッドに押し倒した。

「じ、自分で脱ぐ」

「だーめ今日はおれ達で三玖ちゃん素っ裸にするの」

短髪が笑いながらヘッドホンを取り去ると長袖のTシャツを捲り上げ優男がショートパンツに手をかける、抵抗しようとした両手は手首を金髪に押さえ込まれる。

「やめて、お願い」

三玖は怯えた表情で懇願するも男達の手は止まらずシャツとショートパンツを剥ぎ取られるとタイツも両足から引き抜かれて下着姿を男達の前に晒した。

「そういや始めから素っ裸にすんのは初めてか」

短髪がキャミソールに手をかけ捲り上げ頭から引き抜くとブラジャーのホックを外し剥ぎ取る、金髪がわざと手を離すと三玖は慌てて両腕で乳房を隠す。

「いいね〜三玖ちゃんの手ブラ」

ショーツ1枚に剥かれ乳房を両腕で隠す三玖の全身を撮影しながらピアスが言った。

「撮影慣れしたんじゃない?」

優男が胸を隠すのに気を取られた隙を突いてショーツに手を伸ばし一気に両足から引き抜く。

「慣れてなんか・・・い、いや」

三玖は左腕で2つの乳房を右手で股間を隠す三玖だったが金髪に両腕を頭の上で押さえ込まれ全裸の体を露にされる。

「待って・・・やだ」

首を振る三玖の体へ男達が手を伸ばす。

「やっぱでけぇな〜」

両方の乳房を揉みながら短髪がニヤつく。

「ほらもっと足開いて」

優男が両足を開かせて太腿をなぞると舌を這わせ上へとのぼっていく。

「触らないで」

「散々オレ達とやったじゃんか、今更だよ」

そう言いながら優男が股間へ顔を埋めた。

 

「ひゃっやめっやめてぇ」

短髪に乳首を吸われもう片方の乳房を揉まれ秘部を優男に舐められて三玖は髪を振り乱すも金髪にしっかりと両手を押さえ込まれろくな抵抗ができない。

「あっ!そっそこはだめ!」

優男が陰核を舐めて吸い付かれると大きな反応を示して悲鳴を上げる。

「分かってるってもっとイジメてほしいんだろ」

短髪が笑いながら両方の乳首を強めに摘みクリクリと弄り、優男はしつこく陰核を弄ぶ。

「もっともっと気持ちよくなりましょうね〜」

短髪がローターと電マを持って来ると電マを優男に渡す、三玖は両足を閉じようとするも優男とピアスにこじ開けられ股間に電マを乳首にローターを押し当てられてスイッチが入る。

「いやっだっだめ」

「そんなこと言ってホントは好きな癖に」

「初めての時も喜んでたよな」

玩具の振動に悶える三玖の反応を楽しみからかいながら短髪と優男が三玖を責め立てる。

「あっああっあああっ!」

男達によって無理矢理開発された三玖の体は敏感に玩具の振動に反応してしまい、ローターと電マの振動が強められガクガクと押さえつけられた体を震わせた。

 

「あ〜あ〜こんなにぐしょぐしょにして」

優男が人差し指と中指を秘部へ沈め前後させながら陰核を親指の腹でくすぐる、愛液に濡れた指を三玖の半開きの口へ突っ込む。

「んっんむっ」

「自分の味よく味わってくれよ」

しばらく指を舐めさせると優男は服を脱いで全裸になり、そそり立った自身を握り濡れた秘部へと押し当てる。

「もうやめ、ああっ!」

「奥まで挿れてほしいんだよな」

男達に押さえつけられてろくな抵抗もできないまま優男に秘部の奥まで貫かれる、しばらく自身への締め付けを味わっていた優男が腰を掴みピストン運動を始める。

「ぬ、抜いてっ、やっいや」

首を振る三玖だったが乳房を揉んでいた短髪も服を脱ぎ屹立した自身を眼の前に突きつけられ顔を逸らす。

「ほら咥えて」

「しゃぶるのも好きだよな〜三玖ちゃん」

短髪に強引に頭を押さえられ鼻を摘まれる、それを見た優男が陰核をキュッと潰し思わず開いてしまった口内へ短髪の自身が侵入した。

「んんっふっふう」

「俺の手コキしてもらおうかな、右手頼む」

「任せろ」

短髪が右手で三玖の後頭部を押さえながら金髪が離した三玖の右手首を握る、金髪は服を脱ぐと三玖の左手を自らの股間へと導く。

「最初は優しく擦ってね」

自身を握らせ上下に擦らせる、優男に犯され金髪とは反対側を向かされて短髪に咥えさせられた状態では三玖本人の意思で動かす事など不可能だったが金髪は構わず三玖の左手を自らの両手で動かし先走り汁で汚す。

「中に出すから」

「こっちも飲んでくれよ」

優男と短髪が身震いしながら精液を秘部と口内へと注ぎ込む、三玖は男達に押さえつけられた体を震わせることしかできなかった。

 

「あっはあっうう」

精液を垂らした口から荒い息を吐きながら三玖は呻く、優男と短髪が自身を秘部と口から引き抜いた途端今度は金髪にうつ伏せにされて貫かれ激しいピストン運動で熱く勃起した自身を深く突き込まれる。

「せっかく手コキでしごいてくれたんだし、たっぷりお礼してあげるからな」

腰を掴んで激しく突きながら金髪が耳元で囁く。

「僕は咥えてもらおうかな」

短髪にカメラを渡し既に全裸になったピアスが三玖の眼の前に自身を突きつける、顔を背けるも金髪が背後から両手首を掴むと引っ張り体を反らされる。

「はいあ〜ん」

ピアスが顎を掴み無理矢理口を開けさせると自身を捩じ込む。

「んぶっふうっんぐっ」

「乱暴にされるの好きだもんな、ああゴメンゴメン両手はついてね」

「鼻で息して舌だけじゃなくて口全体使って、そうそう」

呻く三玖に謝りながら金髪が手首を離して乳房を揉み三玖に体を支えさせ口内を蹂躙するピアスが咥え方に注文をつける。程なく精液を秘部と口内へと注ぎ込まれた三玖はその感触に悶えた。

 

「このデカいおっぱい使わない手はないだろ」

金髪とピアスが離れうつ伏せで崩れ落ちた三玖を短髪がひっくり返すと胴体を跨いで座り上からローションをドバドバと掛ける。

「はぁはぁな・・・何を」

「パイズリだよパイズリ、知らない?」

乳房全体に馴染ませるようにローションを塗り伸ばすと既に復活した自身を深い胸の谷間に押し当てる。

「こんなこと、何の意味が・・・」

「男喜ばせるテクの1つや2つ覚えて損は無いよ」

三玖に構わず双丘を寄せて自身を挟みつつ乳首をクリクリと弄くり短髪が笑った。

「こんな変態みたいなことやめて」

三玖は間近で動かされる短髪の自身から顔を背けながら言う。

「初体験が5Pの娘に言われたくないな、やべ出そう」

胸の谷間で自身を擦りながら短髪がからかう。

「あれは無理矢理!?っや、き、汚い」

短髪の自身から精液が放たれ三玖の顔を汚し両手でベタつくそれを拭う。

「けっこうぐちゃぐちゃだし風呂場で洗うか」

「賛成、でもその前にさ」

優男が赤い縄と首輪を手に笑みを浮かべると男達は三玖へと手を伸ばした。

 

「もう、もうやめて、これ解いて」

三玖は縄で縛られ背後から金髪に抱き締められた体を震わせる、ベッドの上で後ろ手に縛られ乳房の上下にも縄をかけられ括り出されるとこの前の野外露出でも付けられた首輪を嵌められリードを引っ張られて風呂場へと連れ込まれたのだった。

「キレイにしましょうね〜」

三玖の頼みを聞く筈もなく優男がシャワーでお湯を頭からかけ顔についた精液や胸のローション等を洗い流していく。

「こんなもんか?」

優男と場所を変わった短髪が秘部へと触れる。

「いやっ」

「いやじゃないだろ」

短髪は両足を固く閉じて抵抗する三玖の足首を掴むとこじ開けようとする。

「ちょっと待って」

優男がピアスが撮影する脇を通り脱衣場から出ていくとすぐに戻ってきた。

「そういやこれがあったな」

短髪は拘束具付きの棒を優男から手渡され早速三玖の右足首へと装着していく。

「こんなこっむぐっ」

「うるさいお口は塞いじゃおうね」

短髪ばかり見ていた三玖は優男に絞って結び目を作った手ぬぐいを口へと押し込まれ後頭部で結ばれてしまい左足首へも拘束具が嵌る。

「大人しくしろって」

金髪が三玖を抱きかかえたまま風呂の縁に腰掛け短髪と優男が膝を押さえて開かせると短髪の指が秘部へと侵入した。

 

「んんっふうっ」

「2人とも出し過ぎだろ、こんなもんかな」

「仕方ないだろオレ達のを締め付けて中出しねだるんだからさ」

秘部から精液と愛液が混ざったものを掻き出し洗い流すと風呂場のマットの敷かれた床へうつ伏せに押さえ込み尻を上げさせる。

「むぅっふっふぅ!」

「よくほぐしとこうな」

短髪にローションを菊門へと塗り込まれて目を見開き猿轡の下から呻くが手足の自由を奪われ男達に押さえつけられては全く抵抗ができない。

「んんっ!んふ!」

「何されるか分かったみたいだな、力抜いてくれよ」

注射器状の浣腸器を手にした短髪を目にして戦慄した三玖は逃れようとするが金髪と優男に押さえつけられ浣腸器の先端を菊門へと押し当てられる。

「ん~~ん~~」

「力抜けって入らないだろ?」

「まあいきなりは無理だろ」

「これ先に突っ込むか」

優男に手渡されたバイブを短髪が秘部へと挿入しスイッチが入る。

「んっんん」

「ほら力抜いてくれよ」

三玖は菊門へ力を込めるが激しく振動するバイブを意図せず締め付ける形となってしまい力が緩んだその隙を突いて浣腸器が侵入する。

「んんぐっ!ふううっ!」

「全部入れましょうね〜」

短髪がわざとゆっくり浣腸器のプランジャーを押して時間をかけて液体を注入していく、バイブで秘部を責められながら菊門を貫かれ浣腸されるという事態に三玖は猿轡を噛み締め呻いた。

 

「いい表情、ほらカメラ見て」

「ふ、ふぅ、むう」

浣腸器が引き抜かれ仰向けにされた三玖は猿轡で塞がれた口からくぐもった荒い息を吐く、額には脂汗が浮き時折ゴロゴロと鳴る腹部を気にしながら縛られ拘束された不自由な手足を動かし縄をきしませ拘束具の鎖を鳴らし眉根を寄せ苦悶の表情を見せる。

「トイレに行きたい?」

「ふぅふぅ」

優男の言葉に汗まみれの顔で何度も頷く三玖だったが金髪と短髪に両足を持たれ頭の方まで持ち上げられると優男が洗面器を尻の下へとあてがう。

「んんっ!むぐぅ!」

その意味を理解してブンブンと首を振る三玖だったが秘部へ挿入されたままのバイブが激しく振動を始める。

「あんまり我慢し過ぎると体によくないよ」

ピアスが撮影しながら声をかける、しばらくすると三玖はくぐもった呻き声を漏らしながら限界を迎えた。

 

「大丈夫三玖ちゃん?」

体を洗われベッドの上に放り投げられてぐったりと横たわる三玖を撮りながらピアスが言う。

「流石に浣腸責めはキツかったか?まあこれからが本番なんだけどな」

「ふぅふっふぅ」

虚ろな目の三玖だったが短髪が様々な玩具を手にして近づくのを見て首を振る。

「何?もっともっとイジメて欲しいって?やっぱドMなんだな」

「リクエスト通りにしてあげようか」

三玖が何とか棒に足首を拘束された両足の膝を近づけ懸命な抵抗を試みるものの金髪と優男に左右から膝を掴まれ広げられると短髪が先程とは形状の異なるバイブを秘部へと挿入していく、スイッチが入り秘部の中でバイブが蠢き根本から伸びた部分が陰核に吸い付く。

「んっんふっ!?んんっうむぅっ」

「違いわかる?太さはさっきのと一緒だけど凸凹してるしクリも吸ってくれるやつなんだよ〜」

秘部と陰核をバイブで同時に責められて目を見開き呻く三玖だったが短髪が更にローションをまぶしたアナルバイブを手にしているのを見て目が釘付けになる。

「お尻の力抜いてくれよ」

「んんっ!んんーっ」

先端を菊門へと押し当てられ三玖は必死に力を込めて抗う、自分の好きな戦国武将達は男同士の性的関係である衆道を行っていた武将も多くおりその際は尻を使ったのだろうがそれは武士の嗜みとして当時としては普通のことだった。翻って今自らに行われているのは眉をひそめる変態行為以外の何物でもない。

 

「んぶっふっふううっ」

バイブの振動が強められ陰核もより強く吸われ思わずそちらへ意識が向いてしまいその隙を突いてアナルバイブが捩じ込まれていく、三玖は菊門へ侵入する異物の感触に目を見開きくぐもった呻き声を上げ髪を振り乱して悶える。

「入った入った」

「どうかな三玖ちゃん」

「んっんぐぅふっふうっ」

(く、苦しっぬっ抜いて)

薄皮1枚隔てた秘部と菊門をバイブとアナルバイブに占領されその圧迫感に唾液で濡れた猿轡を噛み締め額に汗を浮かべて三玖は呻き声を上げるがアナルバイブもスイッチが入りその振動に目を見開きビクビクと反応する。

 

「せっかく洗ったのにこんな汗かいて」

汗で額に張り付く髪をどけ苦悶する顔をカメラに向けさせながら優男がニヤニヤと笑う。

「お尻も気持ちイイんだよな」

「んぶっふっふうぅ!」

短髪がバイブの振動を弱めアナルバイブの振動を強めると縛られ押さえつけられた体を震わせる。

「1回イっちゃおうか三玖ちゃん」

ピアスが促すと短髪がバイブの振動を強くして左右から優男と金髪が乳首を強めに潰す。

「んんんっ!!」

上半身を締め付ける縄と両足首を棒に固定する拘束具をきしませ鳴らし三玖はビクビクと悶えた。

 

「次はこれ」

バイブの振動が止められアナルバイブが引き抜かれるとその感触にビクリと反応する。そんな三玖を嘲笑うかのように数珠繋ぎに玉が連なった玩具アナルパールを眼の前で振った短髪がローションをまぶしていく、虚ろな目で首を振る三玖だったがやや尖った最初の玉が菊門へと押し当てられる。

「んんっふうっふうぅっ」

(お尻はもうやめて)

力を込めて挿入を拒むも直後バイブが激しく蠢き陰核を吸われると力が緩んでしまいアナルパールの最初の玉が三玖の抵抗虚しく突破して菊門へと侵入する。

「んんっんんぶっぐぅ」

(お腹苦しっ、フ、フータロー、助けて)

最初の玉が入ってしまうともはやアナルパールの侵入を拒むことができず1個また1個と挿入されその度に三玖は圧迫感に目を見開き、好意を寄せるフータローの名前を無意識に呼ぶもくぐもった呻き声にしかならない。

「全部入ったよ三玖ちゃん、もっとイジメてあげよう」

アナルパールを全て菊門へ含ませた短髪が三玖の痴態にニヤつきながらバイブの振動を強くする、秘部と陰核、さらに振動で薄皮1枚隔てた菊門のアナルパールも刺激されてビクビクと体が跳ねる三玖を金髪と優男が押さえつける。

「んんっんぎゅっふっふうう!!」

「お腹苦しんじゃない?」

「悪い悪い、苦しかったな。今抜くからな〜三玖ちゃん」

ピアスが撮影しながら短髪に言うと悪びれもせず菊門から唯一顔を覗かせるアナルパールのリングに指を入れ玉の感触を味あわせるようにゆっくりと引き抜く、玉が1個また1個と出る度に三玖は体を震わせた。

 

バイブが引き抜かれ足首の拘束具が外されて棒が取り払われたが執拗な陵辱に気力も体力も尽き果てた三玖は両足を閉じる余裕もなくそのままぐったりと汗まみれの緊縛された体をベッドの上に晒している。

「バイブじゃなくて本物じゃないと満足できないだろ?」

短髪が仰向けにした三玖へ無遠慮にのしかかる。

「んむっふうっふうっ」

三玖は首を振るが緊縛され上から体重を掛けられ激しくピストン運動が始まり呻き声を上げる。

「中出しはちょっとお預けな」

何度か秘部の奥まで突き締め付ける快感を味わうと短髪が自身を引き抜き入れ違いにカメラを優男に任せるたピアスがのしかかる。

「んんっふっふうっ」

「もしかして中出ししてほしかったの?僕が後でたっぷり出してあげるから」

腰をがっちりと掴み自身を奥まで押し込まれて三玖は呻く、何度が深く突かれた後ピアスはゴロリと体を回転させ騎乗位にさせると下から突き上げられて三玖は豊かな双丘を揺らす。

 

「男の上で腰を振るのも好きな三玖ちゃんで〜す、おっぱいぷるぷるさせて感じてま〜す」

ピアスの上で三玖は腰を掴まれ下から突き上げられる三玖を撮影しながら優男が実況する。

「そんなに気持ちイイ?三玖ちゃん?もっとくっつこうね」

「んぐっふぅ・・・んん!?んむっぐぅっ」

ピアスが下から両腕で三玖を抱き締めしっかりと押さえ込み短髪が菊門へとローションを塗り込み始め首を背後へ回し何度も首を振る。

「何の為に時間と手間かけてケツ弄ったと思ってんだよ、力抜いてくれよ」

短髪が下卑た笑みを見せながら三玖の愛液にまみれた自身を菊門へと押し当てゆっくりと押し広げながら挿入していく。

「んんんっ!!ん゛ん゛!!!」

菊門すらも犯され猿轡を噛み締めて涙を流しながら三玖はピアスと短髪に挟まれた体を震わせる。

 

「おいおい大丈夫かよ」

「三玖ちゃん、締め過ぎなんだけど」

「そんだけケツ掘られて嬉しいってことだろ、こっちもへへへすげぇ」

「は〜いカメラ見て、サンドイッチにされた気分はどうですか〜?」

悶絶する三玖を金髪は形ばかりの心配をしてピアスと短髪は自身への締め付けを楽しみ優男が2人に犯される姿を撮影する。

「んっんぎゅっふっっふぅ」

「ゴメンゴメン苦しいよね」

汗だくで泣きながら苦悶の表情を見せる三玖の口からピアスが猿轡を外す。

「はぁっはぁっぬっ抜いて、く、苦しっし、死んじゃう」

秘部と菊門を同時に貫くピアスと短髪の熱い自身の圧迫感に荒い息を吐きながら呻き両腕を縛った縄を鳴らす。

「大袈裟だな」

「その内気持ちよくなるさ」

「あっああっ!」

ピアスと短髪が自身を動かし始めるとビクビクと悶える。

「あんまりワガママ言うんならどうしようかな」

「緊縛プレイでハメられてケツ掘られて喘ぐような変態だって周囲の人間に知られちゃうな〜」

「やめてぇ」

金髪と優男の言葉に長い髪を振り乱して首を振りピアスと短髪に交互に同時に自身を突かれて呻く。

「もう、限界出る」

「こっちもだ」

「い、いやあ!」

ピアスに両方の乳房に握られ短髪が腰をしっかり掴んで菊門の奥へ突き込みドクドクと秘部と菊門へと同時に注ぎ込まれる精液の感触に三玖は身悶えその痴態を優男のカメラが撮影していた。

 

「あっはぁっも、もう」

「ほら頑張って」

うつ伏せで優男に貫かれた三玖は呻く、菊門にはアナルバイブが再び侵入して微弱な振動を与えている。

「俺の咥えて」

優男が両脇に手を入れて三玖の体をベッドの縁へと動かし金髪が鼻を摘むと唇に自身を押し当てる。

「はいあ~ん」

優男が両方の乳首をクリクリと弄くりその刺激に思わず開いた口へ金髪の自身が押し込まれる。

「んんぶっううぅ、んん!んん!!」

金髪に後頭部を押さえられて自身を咥えるしかない三玖だったが優男がアナルバイブの振動を強め呻き声を漏らす。

「ケツにバイブ突っ込まれて感じてやんの」

「いいよいいよ〜もっとエ口く腰振って」

短髪が嘲笑しピアスがその様をカメラに収める。

「大好きな中出ししてあげるからね」

「こっちも全部飲んでくれよ」

「んん!んんぐぅ!」

アナルバイブの振動が全開にされ下半身に自然と力が入り秘部を貫く優男の自身も無意識に強く締め付けて射精を促してしまう、その直後口内と秘部へ精液が注ぎ込まれて三玖はガクガクと体を震わせた。

 

 

旭高校の校舎の奥、普段は生徒がさほど使用しない男子トイレでそれは行われていた。

「んんっんっふぅ」

「あんなことされてっ喘ぐなんてっ中野さん変態?」

トイレの個室で三玖は名前も知らない別のクラスの男子生徒に犯されていた、両手で自らの口を押さえて声を押し殺す三玖に構わず男子生徒はタイツとショーツを膝まで引き下ろし背後から三玖を貫き制服をはだけキャミソールとブラジャーを捲り上げて露にした乳房を揉む。

「おれの兄貴がさ、過激なエ口動画好きでっおれも時々おこぼれに預かってたんだけど、そしたら中野さんっ出てるし。まじかーって思ったけどうちの制服着てさっ長い髪でヘッドホンしてタイツ履いてるなんて中野さん以外居ないっでしょ。カマかけたら丸わかりだったしっ」

三玖は目に涙を溜めて性急に動く男子生徒の動きに耐えるしかない、校内に1人で居る時に

「間違ってたら悪いけどもしかしてMちゃん?」

と声を掛けられた時は血の気が引き正体を掴んだ男子生徒によってこの男子トイレに連れ込まれたのだった。

「大丈夫大丈夫、兄貴にも誰にも言わないからさっ時々しようよっ好きなんだろっ」

そう言いながら身震いすると精液を秘部へと注ぎ込む。

「んんっ」

(もう終わったと思ったのに、みんなには絶対言えない、知られたくない)

体内に広がる精液の感触に解決策の無い三玖は呻く。

 

 

「あっああっいっいやっ」

「イヤイヤ言ってても腰動いてるよ〜」

リビングに置かれた黒いマットの上で三玖は喘ぐ。スクール水着を着ることを強要され目隠しまでされた上に右手首と右足首、左手首と左足首をそれぞれ拘束具で繋がれ身動きが取れない。強制的にM字開脚にした三玖を短髪が電マを股間に当て続け金髪と優男が左右からローターを乳房へ当てて責め立てられ悶える様をピアスが撮影する。

 

進退窮まった三玖が男達へと連絡を取った結果、件の男子生徒は明らかにその後三玖を避けるようになった。

「ゴメンゴメン、そんな偶然あるなんて思わなくてさ。その2人にはキツく言っといたから」

そう優男は言い交換条件として再びこの碌な経験しかしてない部屋へと連れ込まれてしまったのだった。

 

「こんなにぐっしょり濡らして、イケナイ娘でちゅね〜」

短髪が愛液で染みの出来た水着の股間部分の生地を引っ張りずらして秘部を露にすると中指が、次いで人差し指も加わり前後させ親指の腹で陰核をなでる。

「乳首もこんなに立てちゃって」

金髪が水着の上から乳首を摘み優男がもう片方の乳房を揉む、三玖は悲鳴を上げるも拘束され目隠しで視界を奪われては抵抗らしい抵抗はできない。

「そんなのっ挿れないでっ」

やや太めの凸凹したバイブを短髪が秘部へと押し当てゆっくりと挿入していく、両足を閉じようとするも両膝を金髪と優男に押さえられて深く挿入されてしまつ。

「三玖ちゃんを気持ちよくしてくれるニューフェイス〜」

バイブを押し込んだ短髪はそう言いながら今度は新たな玩具を陰核へと押し当てスイッチを入れる。

「なっ何これぇ!」

玩具に陰核を吸われビクビクと体を震わせて三玖は悲鳴を上げる。

「クリ専用の吸引ローターだよ、気持ちイイだろ?」

「あっああっ」

短髪は笑いながらバイブのスイッチも入れ前後させ始め秘部の中と陰核を同時に刺激された三玖は認めたくないとばかりに首を振る。

 

「こっちもイジメてあげる」

優男が水着の肩紐を両肩から外すと引き下げて豊かな乳房を露にする、下半身を責め立てる振動に揺れ優男と金髪に弄ばれた乳首は立ち上がっている。

「あっなっ何、何する気っ」

金髪がドバドバと双丘へローションをかけて塗り伸ばし優男は2つの透明なカップをコードで繋いだ玩具を取り出してカップの縁にローションを塗っていく。

「気持ちイイことだよ」

優男はカップを乳房に被せるとカップの底のブラシが乳首に当たる、もう片方の乳房にも被せスイッチを入れるとブラシが回転し始める。

「いっやこんなのっやめて、外して抜いて」

拘束された手足を動かし抵抗するも拘束具が外れる筈もなく全身を責め立てる玩具の振動に三玖は悶える。

「イっちゃおうね〜」

短髪が深く押し込んだバイブと陰核を吸う吸引ローターの振動を最大にすると優男もそれに習い乳首を責める玩具の振動を最大にする、ビクビクとマットの上で震える三玖の体を男達が押さえ込む。

「あ〜あ〜あっああっ」

度重なる陵辱で快楽を覚え込まされた体は耐えられずにガクガクと悶え絶頂に達しピアスがその痴態をカメラに収める。

「よくイケました」

「今日もたっぷり可愛がってやるからな」

バイブがゆっくりと引き抜かれ吸引ローターと乳房の玩具も外されるが強制的に絶頂に追い込まれた三玖に男達の言葉は届かず呆けている、突然その身に降り掛かった中野家の三女への災難はまだ終わりそうになかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




リクエストに応えるの難し・・・ポンポン書ける人が羨ましい今日この頃(ただの遅筆)
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