なんでも許せる人向け
ひみつのちから/ノーマルタイプ/PP20
命中率100威力70物理技(非接触)
ひみつの ちからを よびさます ばしょによって ついかこうかがちがう
(ルビーサファイアエメラルドたたかうわざより)
フィールド上の特定の場所で使用するとひみつきちを作成することができる
「うーんかなりロリじゃない?」
たんパンこぞうが渋い顔をする。
「エリートトレーナーにアロマなお姉さんと大人の女性が続いてたから偶にはいいのでは?」
カメラを片手にりかけいのおとこが答える。
「吾輩はロリの割にはいいモノ持ってると思いますがな」
帽子に髭面のやまおとこが無遠慮に手を伸ばして赤い服の上から乳房に触れる、後ろ手に縛られたハルカはテープで塞がれた口からくぐもった呻き声を上げた。
人の背丈ほどもある草むらを進んでいたハルカは突然複数の手にこのひみつきちに引きずり込まれた、ポケモン達はモンスターボールが入ったバッグごと奪われ叫ぼうとした途端に口をテープで塞がれ手首を痛い程捻られ後ろ手に縛られてひみつきちの床に転がされている。
「え〜とミシロタウンのハルカちゃんね、よろしく」
バッグを漁りトレーナーカードをりかけいのおとこがカメラで撮影して戻すとハルカへカメラを向ける。
「まっヤれればなんでもいっか」
「それでは始めますかな」
男達の手がハルカへと伸びた。
「んんっんっんんぅ!」
やまおとこの大きな両手が服の上から乳房を揉みたんパンこぞうがスパッツの上から太腿を撫でさする、ハルカは悲鳴を上げるがテープで塞がれた口からはくぐもった呻き声しか出せずグローブをはめた両手に力を込めて動かすも固く縛られ解ける筈もない。
「おっぱい見せてもらいますかな」
やまおとこがハルカを押さえ込みながら首元のファスナーを引き下げて全て外し左右にはだけキャミソールと下に着ているブラジャーの肩紐を露にする。
「んぶっふうっ!」
首を振りハルカは抵抗するもやまおとこは服を肩から肘まで引き下げるとキャミソールの肩紐を両方外して思いきり引き下げる、ブラジャーに包まれた年の割に豊かな乳房が姿を現した。
「谷間もしっかりできてるし巨乳ですな」
やまおとこが笑みを見せるとブラジャーの上から乳房を触り背中に手を突っ込みホックを外すと肩紐も肩から外しフロント部分を掴む。
「んんっん~~ん~~」
ハルカは首を振って体を揺すり目に涙目になってくぐもった呻き声を上げる。
「ここまできたんだから観念してもらいますかな」
やまおとこは左腕でハルカの抵抗を押さえ込みつつ右手がブラジャーのフロント部分を掴み引き下げ裸の乳房を露にした。
「ハルカちゃんはロリ巨乳でした〜いいね〜」
もがきながら乳房を揺らすハルカをりかけいのおとこがその反応を楽しむように撮影する。
「こんなにイイもの持ってるのに隠してるなんて、いけませんぞ」
やまおとこが両手で双丘を揉み乳首を捏ねる。
「こっちの方はどうかな?」
たんパンこぞうが靴を取り去るとショーツを黒いスパッツごと引き下げていく。
「んんっうんっぐふぅむぅ」
乳房どころか秘部すら晒されて必死を抵抗するも剥ぎ取られ下半身を靴下だけにされた。
「そんなに抵抗すん痛ったっ」
油断したたんパンこぞうの顔面にバタつかせた足が当たり思わず蹴られた部分を押さえる。
「油断しすぎですぞ、テープ貸してもらえますかな」
両足首をやまおとこが掴んで押さえるとりかけいのおとことたんパンこぞうも加わりハルカの右足を折り曲げテープで縛っていく、左足も同様にテープで固定すると開かせて押さえつけM字開脚の状態で秘部をカメラの前に晒す。
「んんっむふぅっ」
髪を振り乱し涙目でもがくハルカだったがやまおとこが乳房を揉みもう片方の乳房に吸い付き、たんパンこぞうが両膝を押さえ股間に顔を埋め舐め始めると更にくぐもった悲鳴を上げる。
「中々強情ですな」
「ここはアレの出番かな?」
「こないだアロマのおねえさんに使ったら白目むいてビクビクしてたけど大丈夫?」
りかけいのおとこがカメラを置き自分の荷物から液体の入った小瓶を持ってくる。
「前回は熟成させ過ぎだったのと量を飲ませ過ぎたからあんなことになったみたい、これは気を付けて作ったし少しなら大丈夫だよカメラ持ってて」
そう言うとハルカの口からテープを剥がし顎を強めに摘む。
「ほら飲んで、じゃないと窒息するよ」
そのまま小瓶の液体を全て口内へと注ぎ込むと口を塞ぎ鼻も摘む、ハルカは涙目になりながら喉を鳴らして口の中の液体を飲み干した。
「よく飲めました、これ咥えて」
再び口を開かせ飲んだことを確認したりかけいのおとこは剥ぎ取ったハルカののショーツを口内へ突っ込む。
「吐き出したらお仕置きですぞ」
やまおとこが乳首を強めに摘みながら言う。
「力脱いてリラックスしといた方がいいよ」
たんパンこぞうはそう言うと再び秘部へと顔を埋めた。
「ふっふうむっふぅっ」
(な、何これ)
しばらくするとハルカの体に変化が訪れる、顔は耳まで真っ赤に染まり息を荒くして体を弄ぶ男達にビクビクと反応してしまう。
「だいぶ効いてきたな、ああ心配しないで僕のパラセクトとキノガッサの胞子振りかけたきのみをツボツボの殻の中で熟成させた天然由来のやつだから、詳しい調合方法は秘密〜」
やまおとこに乳房を揉まれたんパンこぞうに秘部を舐められながらもがくハルカを撮影しながらりかけいのおとこが言う。
「乳首も立ってきましたな」
やまおとこが乳首に吸い付きながらもう片方を強めに潰す。
「こっちもこんなに濡らしちゃって」
たんパンこぞうには陰核を強く吸われてハルカは縛られた体を震わせてビクビクと悶えた。
「今日はオイラからだしこれだけ濡れてるならいいよね」
「ロリは嫌だったのでは?」
「こんだけエロい反応してるんなら別〜」
やまおとこに小言を言われるが誤魔化し流れる愛液を掬い取り太腿に塗りつけたたんパンこぞうは短パンをトランクスごと脱ぎ自身を露にすると太腿を押さえつけ先端を秘部へと押し当てる。
「んんっん~~」
首を振るハルカだったがたんパンこぞうは止まることもなくゆっくりと自身を挿入していく。
「んんっんんぐぅ」
必死に抵抗するも縛られた上3人がかりで押さえ込まれて泣きながら首を振ることしかできない。
「流石にキツいなっこれ」
強烈な締め付けにたんパンこぞうは耐えながらハルカの腰を掴み自身を前後させる。
「そんなに泣かなくてもいいじゃないハルカちゃん」
ハルカを押さえ込みポロポロと涙目を流すハルカの表情と愛液と少しの血を纏い秘部を出入りするたんパンこぞうの自身を交互に撮影しながらりかけいのおとこが言う。
「まあ初めてですからな、仕方ありますまい」
大きな手でハルカの乳房を揉み乳首を弄りながらやまおとこが笑みを見せる。
「あ〜ヤバいもう出そう」
自身を突き込みながら激しくピストン運動を行うたんパンこぞうが動きを速める。
「ハルカちゃん、中出しだよ」
「よく味わってくれますかな」
「んんっふうっむうっ!」
泣きながら首を振りショーツを詰め込まれた口からハルカはくぐもった呻き声を上げる。
「出る出る」
直後熱い精液がドクドクと注ぎ込まれハルカは縛られた体を震わせた。
「次は僕ね」
ハルカから離れ途端やまおとこにカメラを渡したりかけいのおとこが服を脱ぎつつメガネをクイっと動かす。
「ん、んんん」
処女を散らされた直後に再び犯されるという事態にハルカは首を振るものの、りかけいのおとこの指がまだ狭い秘部へと侵入して精液を書き出すと当然のようにのしかかり自身を挿入していく。
「確かにキツいな、あれ飲まして良かった」
くぐもった呻き声で泣き叫ぶハルカの反応を楽しむようにりかけいのおとこは腰を振り自身を前後させる。
「いや〜いい顔してますぞ」
犯されるハルカを撮影しながらやまおとこが笑う。
「オイラので体験済みじゃんか大袈裟だな」
乳房を揉み両方の乳首をぎゅっと潰しビクビクとハルカを震えさせながらたんパンこぞうが言った。
「出すからしっかり受け止めてね」
「んんっ!」
そう言いながらりかけいのおとこが身震いしながら精液を注ぎ込む、ハルカは呻き声を上げて体を揺することしかできなかった。
「吾輩の出番ですかな」
やまおとこがカメラをりかけいのおとこへ返し服を脱ぎ露になった2人よりも大きく太い自身を見てハルカは目を見開きブンブンと首を振る。
「それ挿れて大丈夫?」
「まあ押し込んだら入るんじゃないかな」
カメラで撮影しながらりかけいのおとことたんパンこぞうがハルカの体を押さえ込む。
「力抜いてもらえると楽になりますぞ」
やまおとこは自身を押し当てゆっくりと挿入していく。
「んふっんんっむぐぅっ」
まだ幼いハルカの体は本来であれば苦痛に全身を貫かれていただろうが飲まされた媚薬は全身に回りきり押し込まれていくやまおとこの自身を強く締め付ける。
「これはこれは大歓迎ですなっ余程Hが好きなんですなハルカちゃんは、吾輩のをこんなに締め付けてっ」
「んっんんっふうっふうっっ!」
強い締め付けに苦笑しつつやまおとこはハルカの腰を掴んで自身を前後させ奥へと突かれる度にハルカは泣きながら呻き声を上げる。
「あんな太いの咥え込むなんて」
やまおとこの自身がハルカを貫くのを見つつたんパンこぞうが両方の乳房を揉み乳首を弄る。
「やっぱりアレ飲ませて良かった、じゃなきゃ入らなかっただろうし」
出し入れされるやまおとこの自身とハルカの反応を撮りながらりかけいのおとこがニヤける。
「たっぷり味わって下さいますかな」
「んっんむううっ!」
やまおとこが身震いしながらドクドクと注ぎ込まれる精液の感触にハルカはくぐもった悲鳴を上げた。
「次どうするの?」
「流石に後ろは今回は止めとこう、ほらひみつきちの中とはいえ野外だし後の処理がね」
「そうしましょうか」
立て続けに犯され顔は涙で濡れ股間からは愛液と精液に少しの血が混ざったものを垂れ流しながら放心状態で縛られた体を横たえるハルカを見下ろし男達が話している。
「じゃあいつものゲームだけにする?」
「賛成〜」
「吾輩も同じく」
りかけいのおとこは自らの荷物から複数の玩具を取り出し始めたんパンこぞうはハルカの頭からバンダナを取り両目を覆う。
「ん、んん」
力無く首を振るハルカだったが視界を奪われ後頭部で固くバンダナを結ばれてしまう、それをやまおとこが受け取ったカメラで撮影していた。
「ゲームをしようかハルカちゃん、簡単だよハルカちゃんがイクのを我慢できたら解放してあげる」
そう言いながらりかけいのおとこは手にした小さめのバイブレーターを右足の太腿に押し当てスイッチを入れる。
「んん!?ふっふぅっ」
未知の刺激にハルカは反射的にテープで固定された両足を閉じようとするもりかけいのおとことたんパンこぞうに両膝を掴まれ押さえ込まれる。
「いけませんなあ暴れては」
やまおとこが片手で力を込めて肩を押さえつけ起きようとしたハルカの抵抗を封じる。
「我慢できずにイったらお仕置きだからね」
「大丈夫、ちょっと我慢すればいいだけだよ」
りかけいのおとこはハルカの秘部へ一旦スイッチを切ったバイブを押し当てゆっくりと挿入していく。
「ん~~んっんんっ」
男達の自身とも指とも違うものが体内へと侵入して来る感触にハルカは悶えるが更にスイッチが入り振動が始まるとビクリと体を震わせる。
「バイブ咥え込んで感じてるの?変態なんだね」
たんパンこぞうが左膝を押さえつけつつ片手で乳房を揉む。
「イったらお仕置きだよ」
右膝を押さえつけ振動するバイブを前後させてりかけいのおとこがハルカを責め立てる。
「ふむっふっんぅっんんん!」
バイブが押し込まれ振動が最大にされると同時に右足に両足を乗せて押さえつけたりかけいのおとこが陰核をやまおとことたんパンこぞうが両方の乳首を強めに潰す、ハルカは体を震わせてビクビクと悶えた。
「バイブ咥え込んでイクようなイケナイ娘にはお仕置きしないとね」
バイブが引き抜かれてもぐったりとしたハルカをひっくり返してうつ伏せにしたたんパンこぞうは自身を秘部へと押し当てながら笑う。
「んん、ん、むうぅ!!」
そのまま腰を掴まれ一気に自身を挿入される、手足を縛られ声と視界すら奪われた状態では抵抗もままならず自らのショーツを詰め込まれた口から呻き声を上げる。
「あれ?さっきより乗り気なの?ホントにイケナイ娘だな」
激しくピストン運動をしながら勝手なことを言い両手で乳房を鷲掴みにする。
「どうですかな後ろからハメられるのは?」
「バイブとホンモノどっちがいい?」
やまおとこは撮りながら、りかけいのおとこはメガネを押し上げながら尋ねるも犯されるハルカにはそれに反応する余裕も無い。
「やっぱりっ玩具よりっホンモノだよねっ、たっぷりお仕置きっ」
「むぐうぅ!」
秘部の奥へと注ぎ込まれる精液の感触を感じてハルカは悲鳴を上げるもくぐもった呻き声にしかならなかった。
「ふっふうっん!?んっんっむぅっ!」
「ゲームはやり直しだよハルカちゃん」
ゆっくりと自身を引き抜いたたんパンこぞうが離れるとハルカは仰向けにされ再びりかけいのおとこがバイブを挿入しながら耳元で囁く。
「こっちも弄ってあげましょう」
「我慢できるかな〜できないとお仕置きだよ〜」
やまおとことたんパンこぞうがローターを手に乳首に押し当てスイッチを入れる。
「んっんぶっふっふうぅっ」
回りきった媚薬の影響でまだ性的に未成熟なハルカには強過ぎる刺激にも強制的に覚え込まされた快楽へと脳内で変換され玩具の振動が最大になると体を震わせて絶頂に達した。
「こんなにHな娘だったんだねハルカちゃん」
再びうつ伏せにしたハルカを貫きりかけいのおとこが耳元で囁く。
「本格的に仕込んだら化けるでしょうなあ」
ハルカを撮りながらやまおとこも応じる。
「体勢変えるよ」
りかけいのおとこはハルカの体を抱えて起こすと背面座位で腰を動かし自身を突き込む。
「んっんんっふうっ」
「こんなことされてるのに気持ちイイんだ〜変態だね〜」
わざとらしくたんパンこぞうがからかいそれを否定するようにハルカは頭を大きく振る。
「乳首もっ固くして説得力無いよ、僕のもこんなにっ締め付けて。それじゃっ目隠し緊縛セックスで感じる変態トレーナーのハルカちゃんにっ中出しっ」
「んぶうっ」
体内へと注ぎ込まれる熱い精液の感触にハルカは呻き声を上げた。
「ゲームの続きをしましょうかな」
カメラをりかけいのおとこへ返したやまおとこはハルカを仰向けにするとバイブを挿入していく。
「んっんんぐ、んんっんんんっ!!」
抵抗する気力も失せたハルカはされるがままだったが陰核に電マが押し当てられスイッチが入るとその振動に呻く。
「イったらお仕置きだよ〜」
「我慢できるかな?」
たんパンこぞうとりかけいのおとこはローターて乳首を責めつつ悶えるハルカを押さえつける。
「んっむぐっふっふうぅぅ!!」
男達はバイブで秘部を電マで陰核を、ローターで乳首を責め立て続け笑いながら振動を最大にする。媚薬で敏感にさせられたハルカは耐え切れるはずもなく縛られた体をガクガクと震わせた。
「お仕置きといきますかな」
やまおとこはハルカの腰を掴み自身を挿入して奥深くまで押し込みピストン運動を始める。
「んっふううっ!んぐっむうっ!」
太く大きな自身で秘部の奥深くを突かれる度にハルカは首を振り呻き声を上げる。
「相変わらずすごい反応」
「やっぱ苦しいんじゃないの?」
「そうですかな?吾輩のをこんなに締め付けてるんですから喜んでるに違いありますまい」
やまおとこはしばらく突き込むとハルカの腰を掴み体勢を変えハルカが上の騎乗位へと移る。
「ん゛!んんっんんん゛っ」
自らの体重でより深くやまおとこの自身が入り込みハルカはくぐもった呻き声を上げるがやまおとこは腰をしっかり掴み腰を激しく突き上げる。
「いいよ〜淫乱ロリトレーナーのハルカちゃん、男の上で腰振るのが大好き」
りかけいのおとこがハルカの姿を撮影しながら勝手な解説をつける。
「乳首もこんなに立てて」
たんパンこぞうがハルカの背後から乳房を揉み、乳首をクリクリと弄る。
「ココを弄るのも好きなようですな」
やまおとこが陰核をキュッと陰核を潰す。
「んんんっ!」
ハルカはビクビクと体を震わせ挿入されたやまおとこの自身を強く締め付けてしまう。
「そんなに締め付けて、はしたない娘ですな」
直後ドクドクと体内深くへ注ぎ込まれる熱い精液の感触にハルカは目も口も塞がれ縛られた体を悶えさせた。
「まだ終わりではありませんぞ」
体勢を変えてぐったりとしたハルカから自身を引き抜いたやまおとこは目を塞いでいたバンダナを取り眼の前でバイブを振る、虚ろな目で首を振るハルカに構わず再びバイブを挿入していく。
「そうそう、我慢できるまで続けるから」
たんパンこぞうはローターを乳首に押し当てる。
「ゲーム再開」
りかけいのおとこは撮りながらもう片方の乳首にローターを押し付ける。
「んんぐっ!ふっふうっ!」
更に陰核に電マも押しつけられ玩具全てが振動を始めハルカは縛られた体を震わせる。
「オイラのを咥えてもらおうかな」
詰め込まれた唾液まみれのショーツを取ると鼻を摘み復活した自身を眼の前に突きつける。
「い、いやっあっああっむぐふ」
悲鳴を上げたハルカだったがバイブと電マの振動が強められ思わず口が開いてしまいたんパンこぞうの自身が口内へと侵入する。
「噛んだらだめだよ、舌絡ませて」
「んっんんっ」
全身を責め立てる玩具の振動と口内を占領する生臭い自身にハルカは悶える。
「全部飲んでね」
口内へとたんパンこぞうが容赦なく射精する、粘着く精液を飲み干せるはずもなく自身が引き抜かれた途端にハルカは咳き込み口から精液が溢れる。
「我慢もできない言われた事も守れないイケナイ娘にはお仕置きが必要だね」
りかけいのおとこはカメラをたんパンこぞうに渡すとバイブを引き抜き自身を押し込む。
「もう、もうやめて、んんん」
首を振り嫌がるハルカの頬に粘液にまみれたやまおとこの自身が擦り付けられる。
「勿論吾輩のも咥えてもらえますな?」
唇を固く閉じて顔を背けようとするハルカの頭と顎をやまおとこが掴むと同時にりかけいのおとこが自身を深く押し込みながら電マを陰核に押し当ててスイッチを入れる。
「ああっもごっ」
下半身への強烈な刺激に意識が向いた隙を逃さずやまおとこが口を開かせて自身を口内へと押し込みハルカは涙目で呻く。
「大丈夫?苦しそうだけど」
たんパンこぞうが撮影しながら片手で乳首をクリクリと弄る。
「鼻で息をして下さい、そうそう中々上手ですぞ」
先程秘部の奥深くへと射精した自身は早くも力を取り戻し、口内で膨らみ脈打つ自身を前後させながらやまおとこが笑みを浮かべる。
「ハルカちゃんっお仕置きするからっ、しっかり受け止めてねっ」
激しくピストン運動で自身を突き込みながらりかけいのおとこが額に汗を浮かべながら言う。
「吾輩もそろそろ、全部飲めないとゲームは終わりませんぞ」
後頭部を両手で押さえつけ口内を犯しながらやまおとこもハルカに声をかける。
「んぐっんぎゅっんぅっん~~」
体内と口内へと注ぎ込まれる精液の感触にハルカは泣きながら縛られた体を震わせる、2人が自身を引き抜くと口と秘部から精液が溢れ出た。
「あ〜あまたやり直し」
「イケナイ娘ですな」
「いつになったらゲームが終わるかな?」
荒い息を吐きながらぐったりとしているハルカに男達が玩具を手に取り迫る。
「いや・・・いや、いやぁっ」
最早「いや」としか言えないハルカの秘部へバイブが挿入され電マが陰核に、ローターが乳首に押し当てられる。
「さっきから言ってるから、我慢できたら解放してあげるって」
「ハルカちゃん次第ですぞ」
「ゲーム再開するね」
男達は下卑た笑みを見せながらスイッチを入れて玩具を振動させる、ひみつきちにハルカの悲鳴が響いた。
「お待たせ、ありがとジグザグマ」
たんパンこぞうは別の場所へひみつきちを作りハルカを連れ込み陵辱したひみつきちを撤収させ技を使ったジグザグマをモンスターボールに戻しながら労う。
「全部撮ってあるから誰にも言っちゃダメだよ」
「縛られてHしたり咥えるのが大好きな変態だと知られたくはないでしょう?」
りかけいのおとことやまおとこは体を拭き身支度を整えさせたハルカを脅す。
「返事を聞かせてもらえますかな?」
「・・・・は・・・い・・・」
地面に座り込んだハルカの返事に男達は満足したのか踵を返し草を掻き分け去って行く。
「次はどうしますかな?」
「どっかの部屋に連れ込んで一晩ヤりまくりってのはどう?」
「ならそれなりの準備しないと」
ハルカの体がゆっくりと地面に倒れ涙が泣き腫らした目から止めどなく溢れる、ひみつきちで行われた事など無かったかのように風で背の高い草むらが揺れた。
ひみつきちをお手軽ヤり部屋として悪用する悪いトレーナー居るよな・・・との構想で作成