※この作品はR-18です。

二次元キャラ集団陵辱   作:アイアンロックス

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ニセコイより鶫誠士郎と桐崎千棘と小野寺小咲が酷い目にあうお話
なんでも許せる人向け








鶫の囀り/ニセコイ 鶫誠士郎 桐崎千棘 小野寺小咲

(ここは・・・どこだ?どうなってる)

鶫誠士郎は目を覚したものの瞼を開けど何も見えない。

「んぐ、ふ、ふぅ」

(これは・・・なんて事だ早く2人を・・をを?)

布のようなものを噛まされ呻き声しか出せず両腕は後ろ手に固定され指すらも何かに覆われて掌を開いたまま動かせない、両足は膝から下がぴったりとくっついた状態でどれだけ力を込めても動かず靴の感触の無い足首から先が無駄に動くだけだった。

(体が・・・熱い、頭がクラクラする、一体何をされた・・・)

塞がれた口から荒い息を吐きながら体を動かすものの拘束は解ける様子も無く体中に仕込んだ武器の感触も無い事にも気付いた直後ガチャリと音が聞こえた。

「Oh、ブラックタイガ〜ウェイク・アップでスネ?」

「顔真っ赤にして、効き目スゲーなあれ」

2人の男の声が聞こえたと思った途端腹へ腕が回され浮遊感の後に腹部へ自らの体重が掛かり肩に担がれたのだと分かった。

「んっふっふぅ」

「大人しくして下サ〜イブラックタイガー、ボスの娘とMs.小野寺がどうなってもいいんですカ?」

少しでも抵抗しようと身じろぐ鶫だったが尻を叩かれその言葉に動きが止まる。

「心配しなくても大人しくしときゃ会えるさ、大人しくしといたらな」

別の男の声に今の鶫には抵抗のしようもなく黙ると鶫を担いだ男が動き出し再びガチャリと音がした。

(そうだ・・・あの時・・・)

運ばれながらぐるぐると回る頭を必死に働かせて鶫は捕らえられる前の出来事を思い出した。

 

今日は珍しく身内に不幸があったという事で一条楽は学校を欠席しており必然的に鶫と仕えるギャング組織ビーハイヴのボスの娘である桐崎千棘と下校していた。談笑しながらの帰り道で携帯を眺めて困った表情で頭を掻いている外国人に話しかけられたのだった。

「エクスキューズミー、凡利矢ハイスクールはこの近くで宜しいでしょうカ?」

大柄で背の高い黒人の男性は如何にも困惑しているという表情で千棘と鶫に話しかけてきた。

「うちの学校じゃないすぐ近くよ」

「どんな用事で凡利矢高校に?」

「Oh〜それはよかった、ワタシはこの度ATとして凡利矢ハイスクールにお世話になりマ〜ス、ロバート・バーンズです。ボブと呼んで下サイ」

にこやかな笑顔を見せ右手を差し出し微笑むボブの手を千棘が取り握手すると

「お会いできて光栄デス、Ms.桐崎にMs.鶫。ビーハイヴのボスの娘にブラックタイガーと呼んだ方がいいですカ?」

まるでそれが当然のようにボブは言った。

 

「お嬢、離れて!何者だ貴様!」

ボブの手を振り払い千棘を左腕で庇い下がらせ右手で拳銃を引き抜く、眼の前のボブに最大限注目しつつ周囲へも気を配る。

「NO〜ブラックタイガー、日本でGUNはNOですヨ〜」

ボブは携帯の画面を千棘と鶫に見せると2人の顔に驚愕の表情が浮かぶ、その画面の中には両腕を縛られ口をテープで塞がれた友達の小野寺小咲の姿が写っていた。

「あなた達のフレンドMs.小野寺はワタシ達が預かってマ〜ス」

それまでとは打って変わって邪は笑みを見せながらボブは言った。

 

 

(そうだ、あれから車に押し込まれた後に何かを嗅がされて)

状況は最悪に近い、何とか脱出の手立てを考えなければとクラクラする頭で考えていると再びガチャリとドアを開ける音が聞こえざわつく部屋の中へ担がれたまま入ると床へと下ろされた。

(お嬢と小野寺様を・・・助けなければ)

耳を澄ませ周囲を警戒する鶫の目隠しが取られると眼の前に想像だにしてない光景が広がっていた。

「んぐっふっ!ふうう?!」

「落ち着けよブラックタイガー、怒り過ぎたら余計に薬効いて頭パーになっちまうぞ」

ロン毛の男がしゃがみ込んで鶫を見下ろしてヘラヘラと笑うも鶫の目は男達に囲まれた桐崎千棘と小野寺小咲に釘付けだった。

 

千棘と小咲は全裸に剥かれ赤い縄で縛られていた、ボールギャグを噛まされ乳房の上下にも縄が巻かれ乳首にはローターが張り付けられている。両足も太腿とふくらはぎの部分で折りたたむように縛られて陰核にも3個目のローターが張り付けられてそれぞれコードの先のリモコンが二の腕と太腿に張り付けられている。周辺には2人の制服や下着が散乱していた。

「んんっふうっ!」

(こいつらっ!なんてことを)

鶫は両手足を動かそうとするも自らの足を見れば膝から下が足首までテープで何重にも巻かれており振り返ると両腕も同様で全く身動きがとれず噛まされた猿轡を噛み締めてくぐもった声を上げた。

 

「いいのか?ブラックタイガー、あんまり抵抗するんならこの2人がぶっ壊れるまでヤりまくってもいいんだぜ」

ロン毛が鶫を嘲笑う、千棘の側にいる痩せた男がニヤつきながら乳房を下から揺らしボブが小咲の腰から太腿へと触り2人はボールギャグで塞がれた口から悲鳴を上げる様を坊主頭の男が手にしたカメラで撮影している。

「返事聞かせてもらおうかな」

聞き覚えのある声で先程ボブと会話していたであろう小柄な男が鶫の口から猿轡を外した。

 

「貴様らぁっ今すぐ2人を解放しろぉぉ?」

すぐさま鶫は男達へ威勢よく叫ぶも呂律が回らない。

「さっき言ったろ?あんまり怒ると頭パーになっちまうって」

ロン毛が太めのペンのような物を手にしてわざとらしく鶫の眼の前で振る。

「糖尿病ってあるだろ?あの病気は種類によっちゃあインシュリンの注射を自分でしなくちゃなんねぇ、毎日毎日それはしんどいってんで作られたのが痛くない注射器でな。コイツはそれをちょちょいと改造したやつ」

ロン毛は立ち上がり痩せた男が押さえ込む千棘の首筋に注射器を近づける。

「な、何をする気だ」

「それはお前の返事と態度次第だな、結構効くだろその薬小学生だろうが婆さんだろうが濡れちまうって強力なやつでな、1本でも効果は十分立て続けに使うともうダメだ頭がパーになって戻れなくなっちまう、勿論お前にもこの2人にも1本ずつ打ってある訳だが」

その言葉に千棘は縛られた体を震わせ注射器から距離を取ろうとするも痩せた男がしっかりと押さえ込む。

「どうするブラックタイガー、ボスの娘やお友達がぶっ壊れてもいいのか?」

「カメラに向かって返事してくれよ」

坊主頭が鶫へカメラを向ける。

「ふ、2人には手を出さないでくれ、私は、ハァハァどうなってもいい」

薬が回り赤く上気した顔で荒い息を吐きながら鶫はカメラに向かって言った。

 

「それではワタシの出番ですネ」

ボブが近づくと鶫を抱え千棘達の背後に2つあるベッドの内左側の方へ無遠慮に投げる。呻く鶫に構わず千棘が贈った頭のリボンを取りネクタイを解いて放ると上着を肘まで引き下ろす。

「この、卑怯・・・者」

「ワタシのようなジョブの人間にとってそれは・・・そう日本語で言うなら褒め言葉ですネ〜」

シャツのボタンを次々と外していくとはだけブラジャーに包まれた豊かな乳房を露にした。

「でっけえな〜ハニトラとかもやりゃ〜良かったのに」

坊主頭がカメラを向けつつ笑みを見せる。

「NO〜ジョージ、バトルとハニートラップはかなりやる事が違いまス。両立は中々難しいんデス」

譲二に語りながらシャツも肩から引き下ろすとブラジャーの肩紐も外し背中に手を回してホックを外した。

「へ、変態」

「ヘンタイというのはもっともっとアブノーマルなプレイするものでショウ?ジョージ?」

「いきなりそんな事振られても知らね〜よ」

撮影する譲二と会話をしつつボブはブラジャーのフロント部分を掴むと引き下げ裸の乳房を露にした。

 

「ジャパニーズにしては大きいですネ〜」

大きな手で乳房を揉むボブに屈辱感に苛まれながら鶫は顔を背けるが乳首を親指と人差し指で摘まれて優しく擦られるとビクビクの震える。

「感じてんのか〜ブラックタイガ〜」

「違っ!やっやめろぉ吸うなっ」

カメラを向けるジョージに反論するもボブが乳首に吸い付きもう片方の乳房を揉みながら乳首を弄られて悶える。

「もっと近くで見るか?お宅のとこのブラックタイガーが感じてるところをよ」

ロン毛が千棘を小柄な男と一緒に隣のベッドへと引き上げ体を起こすと背後に回り顎を掴んで鶫の方へと向かせる。

「んっふぅっんんっ」

「いいのかな〜小咲を全員で可愛がるってのでも俺達は全然OKなんだけど?」

呻く千棘にロン毛がわざとらしく言い痩せた男が濡れた小咲の秘部へと手を伸ばして溢れる愛液を掬い取り汚れた指を舐める、恐怖と羞恥心で涙目の小咲は縛られた体を震わせた。

 

「2人には手を、うぁっ出さないでくれ、うう、頼む」

ボブに反対側の乳首を吸われ唾液で濡れたもう片方の乳首をコリコリと弄られながら鶫が男達へ懇願する。

「どうするよ」

「そこまで頼まれちゃ仕方ないな、小咲もこっち来て見る?ギャングのお友達がエロい事されて感じてるとこ」

小咲の太腿を撫でさする痩せた男に問われベッドの上からロン毛が隣をポンポンと叩きニヤつきながら誘う。

「足持とうか」

「そうだな」

見るだけだった小柄な男が小咲の足を持つと痩せた男が両脇に手を入れて小咲を千棘の隣に引き上げ体を起こさせる。

「仲良くブラックタイガーとボブの絡みを見学しましょうね〜」

「おい譲二、今の主役はブラックタイガーの方だろちゃんと撮れよ」

「分かってますよ涼介の兄貴」

譲二は縛られた千棘と小咲を笑いながら撮っていたがロン毛に注意されて再びカメラを鶫へと向けた。

 

「怒られてしまいましたネ、ジョージ」

「本来主役はこっちだからな仕方ないさ」

一頻り乳房を弄んだボブはベルトを緩めズボンを膝まで引き下げやや湿って変色したショーツが姿を現す。

「2人にどんな顔してるか見せてやれよ」

小柄な男が真っ赤に染まった鶫の顔を隣のベッドへと向けさせる、千棘と小咲は乳首と陰核に張り付けられたローターの振動と体を触る男達の手に弄ばれて悶えていた。

「2人には、手を出すなとっうぁっ言ったはずだ」

「本番はしてねぇだろ?寧ろ感謝してほしいな、こんだけぐしょぐしょにして興奮してんのを紛らわしてるんだからさ」

「そうだな」

痩せた男が小咲の耳を舐め乳房を揉み涼介が千棘の太腿を撫でさすり2人にくぐもった悲鳴を上げさせる。

「2人が気になるのは仕方ないですがこちらにも集中して下サイ」

ボブがショーツを掴むと膝まで引き下げ濡れた秘部を露にした。

 

「見、見るな」

秘部すら露にされて鶫は羞恥心と屈辱感で真っ赤な顔を歪ませ身を捩り少しでも隠そうとする。

「こんなに濡らしてココも固くなってますヨ?」

「うぁっやめっやめろぉ」

ボブに指で陰核を弄られてビクビクと体を震わせる。

「全然使ってないみたいだな、もしかして処女?」

「どうなんですか鶫、Youはヴァージンなんですカ?」

「こ、答える必要はな、!?っそこはっやめてくれ」

ボブが秘部へと顔を埋め溢れる愛液を音を立てて吸う、更に陰核を舐めると吸い付き舌で転がす、小柄な男も加わり双丘を揉み乳首も弄られて鶫は悲鳴を上げる。

「でっけえな」

「中々のボリュームでショウ?リュウヘイ、答えて下サ〜イ鶫、ユーはセックスの経験の無いヴァージンなんですカ?」

「答えねぇんなら分かってるよな」

ボブが鶫を責めつつ再び問い隣のベッドから涼介が千棘を弄びながら脅す。

「経験は・・・経験は、無い」

「何の経験ですカ〜?」

「セ、セックスのっ経験は無いっやめろっ吸うなっあっああっ」

返事に満足したボブが陰核を吸いながら甘噛みし鶫はガクガクと体を震わせて悶えた。

 

「これだけ濡れてれば大丈夫でショウ」

荒い息を吐く鶫の反応にニヤけながらボブは両足のテープを剥がしショーツをズボンごと剥ぎ取り鶫の下半身を靴下だけにすると自らも服を脱ぎ屹立した太く大きな自身を露にする。

「相変わらずでけーなボブのは」

「男として自身失くすわ」

「ま、待てそんなの」

「待ちませんヨ〜」

乳房を揉んでいた隆平が鶫の上半身を押さえつけボブが太腿を押さえ込むと自身を秘部へと押し当てる。

「んんっん~~」

「よ〜く見とけよ」

隣のベッドで呻く千棘を涼介がしっかりと押さえ込む。

「小咲もね、ほらちゃんと見て」

「んっんふっ」

痩せた男が小咲の顎を掴み鶫の方へと向けさせる。

「力を脱いて下さいね鶫、ワタシのはBIGですかラ」

ボブが腰を進めゆっくりと自身を挿入していく。

 

「うっあっはぁっ」

ボブの自身がゆっくりと秘部を押し広げながら体内へと侵入して来る感触に鶫は首を振り悲鳴を上げる、想像していた身を裂くような痛みはなかったがそれでもビーハイヴに敵対する男に処女を散らされた認めたくない事実と秘部を押し広げ蹂躙する圧迫感に目尻から涙が一筋顔を伝う。

「あ〜あ泣いてるよ」

「血出てるってことは言った通り処女か、良かったなボブ敵はある意味取れたぞ」

「か、敵?」

譲二が鶫の顔とボブの自身に貫かれる秘部を撮影し隆平が押さえ込みながら乳房を揉む。

「前にいた組織はビーハイヴに叩き潰されてしまいましタ。ワタシはその時ジョージ達と取引しててラッキーな事にそのままリクルートしてもらい日本に来たんデ〜ス。ビーハイヴまで日本に来るとは思いませんでしたガ」

ゆっくりと自身を前後させながらボブが身の上を語る。

「あの有名なブラックタイガーが今や雌顔してハメられてるんだからな、ボスの娘もこんな格好でエ口い顔してるしビーハイヴの威信も地に落ちるってもんさ」

体を揺すって嫌がる千棘の乳房を揉みながら太腿や尻を撫で回し涼介が笑った。

 

「では、そろそろ中に出しますヨ鶫」

「だ、駄目だ、そ、それは」

自身を突き込む腰の動きを早めながらボブが笑みを見せ組み敷かれた鶫は動揺して首を振り短い髪が揺れる。

「自分の立場分かってんのか鶫よぉ」

カメラを向けた譲二が言う。

「みんなで隣のベッドに行っちゃうよ」

乳房を揉み乳首をクリクリと弄りながら隆平が嘲笑う。

「まあ2人とも準備はできてるからヤっても大丈夫だろ」

「娘がハメられてる動画ビーハイヴのボスに送り付けてやるか」

痩せた男と涼介がわざとらしく言いながら小咲と千棘の体を触って弄び悲鳴を上げさせる。

「どうしてほしいんでス?」

「ほらカメラに向かって言って」

「大きな声でな」

ボブと譲二、隆平が鶫を追い詰める。

「な・・・、中に、出して、くれ」

「何をでス?」

腰をがっちりと掴み深く自身を押し込み前後させながらボブが更に問う。

「うぁっ、せ、精液を、私のっ中に出してっくれ」

「だってよボブ」

「中出しのおねだりか」

「リクエストに答えなければいけませんネ」

ボブは自身を深く押し込みながら身震いして射精する、熱い精液が体内深くへ注ぎ込まれる感触に鶫は呻いた。

 

「どーよ鶫、初体験と中出しの感想は?」

譲二が撮影しながら声をかけるも放心状態の鶫の耳には届かいていない。

「褒めてやれよ、2人のために体張ってるんだからな」

涙を流す千棘の尻を撫でさすり涼介が笑う。

「気・・・気が済んだなら、抜いて・・・くれ」

射精してやや萎えた自身を秘部に挿入したままのボブに鶫が荒い息を吐きながら言う。

「NO〜本番はこれからですヨ〜」

陰核をクリクリと弄りビクビクと鶫を反応させると今度は両方の乳房を優しく揉み乳首を捏ねる。

「そんなスケべな顔して抜けって言っても説得力ねぇぞ」

ボブに場所を譲り手を引っ込めた隆平が真っ赤な顔の鶫をからかう。

「うあっま、また、ぬ、抜けぇ」

乳首や陰核を弄ばれて悶える鶫だったが秘部の中の自身が徐々に力を取り戻し大きくなっていくのを感じて首を振る。

「ワタシの答えはNOですネ〜」

ボブが軽口を叩きつつ再び腰を掴み自身を前後させ始める。

 

「抜けとか言ってるけど、ホントはまたボブに中出しして欲しいんだろ?」

隆平が再び乳房を揉みながらニヤつく。

「Oh〜それは気が付きませんでした、それでワ」

ボブが一旦自身を引き抜くと愛液と精液、少しの血が混ざったものが溢れる。鶫をうつ伏せにすると再び自身を秘部へと押し当てた。

「ま、待て、待ってくっれぇ」

「イヤですネ゙〜」

振り向き拒否する鶫に構わずそのまましっかりと腰を掴み自身を挿入していく、秘部の奥までグリグリと押し込み太い自身の感触を味あわせるとピストン運動が始まる。しばらく突き込むと鶫の体を起こし隣のベッドへ向けて背面座位の体位へと体勢を変える。

「ほら、2人に見せてあげてくだサイ」

「やめろ、やめうぁっああっ」

鶫を抱きかかえ腰を動かしわざとらしく秘部が自身を飲み込み出入りする様を千棘と小咲に見せつける。

 

「目を逸らすなよ、健吾も小咲にバッチリヤってるとこ見せて」

「了解〜ほらほらしっかり見て」

涼介が千棘の顎を掴み鶫の方を向かせ声をかけられた健吾も小咲の顎を掴み隣のベッドへ顔を向かせる、縛られた体を震わせ呻き声を上げながら千棘と小咲はボブに犯される鶫を見るより他ない。

「それでは、リクエスト通り中に出してあげまス」

「う、うあっ」

ボブは激しく腰を振り左腕で鶫を抱き締めると耳を舐める。

「ヘヴンに連れて行ってあげまショウ」

そう語りかけつつ自身を奥まで押し込み右手の親指と人差し指で陰核をキュッと潰した。

「あっ!ああっ!」

その刺激に鶫は体を震わせ自らの意思に反してボブの自身を締め付けてしまう。

「締め過ぎですヨ鶫、ワタシも限界デス」

「だめだっあっああっ」

身震いしながら再び体内へと注ぎ込まれる熱い精液の感触に鶫は悲鳴を上げた。

 

「ボブ〜出し過ぎだろうがよ」

「最初が肝心なトコロなんですリュウヘイ、どれだけ抵抗しても最後はレイプされてナカに出されてしまったという事実がブレインとハートに拭いきれないダメージを与えて追い込みマ〜ス」

隆平がティッシュで仰向けに倒した鶫の股間を拭いながら愚痴を言うもボブはどこ吹く風だ。

「セックスは気持ちイイだろ鶫?」

「そんな事、はぁはぁ、ある訳ないだろ」

荒い息を吐きながらカメラを向ける譲二を睨むが全裸になった隆平が両足首を掴み肩に担ぐと自身を秘部へ押し当てる。

「なら気持ちイイっ言うまで続きしましょうね〜」

「うあっああっ」

そのまま無遠慮に自身を挿入し前後させ始める。

「デカさじゃっボブには敵わないからなっ、その分テクニックでっ補わないとっ」

「隆平そんなに上手かったっけ?」

「さあ?ワタシは知りませんガ」

譲二とボブと顔を見合わせとぼける。

「ああ出る出る」

「ああっ」

鶫の悲鳴も虚しく隆平が身震いしながら精液を注ぎ込んでいく。

 

「ほらハメられて感じてるスケベな顔見せてやれよ」

「うぐっあっ」

うつ伏せにした鶫を貫き顔を隣のベッドに向かせて押さえつけながら譲二が腰を振る、

「見てるだけってのも辛いだろ千棘?」

「小咲も欲しくなったら言って下サイ、ワタシのをココに挿れてあげマスから」

入れ替わって隣のベッドで隆平が千棘の乳房を揉みボブが小咲の尻に自身を擦り付ける。

「ビーハイヴのブラックタイガー、絶賛ハメられ中〜」

「おい健吾、そこからだと鶫がハメられてんの見えないだろ、撮る場所考えろよ」

「すいません」

健吾が譲二に犯される鶫を撮影するもベッドの間に入ってしまい横から涼介にダメ出しする。

「気ぃつけろよ健吾そんじゃまぁっ4回目のっ中出しっ」

「ううっ」

容赦なく注ぎ込まれる精液の感触に鶫は首を振るもテープで縛られた体を震わせることしかできなかった。

 

「オーライオーライちょい右、ボブ逆だ逆」

「ボブ、ライトだライト」

「Oh〜Sorry」

「もう、もう、休ませ・・・てくれ、ああっ」

鶫はベッドに寝転び自身を右手で握る裸の健吾の上にボブと譲二に両側から持ち上げられ降ろされる、秘部に屹立した自身が押し当てられ腰を降ろされ挿入されていく。

「自分が上でヤるってのもいいもんだろ鶫?」

腰をがっちりと掴み突き上げながら健吾が笑う。

「そんな訳っないだっろっ」

自らの体重で秘部の中の自身を意識してしまい首を振るも健吾に乳房を鷲掴みにされて呻く。

「盛り上がってる所悪いけど、俺のを咥えてもらおうかな」

裸になった涼介が屹立した自身を顔に擦り付ける、硬く勃起して先走り汁の滲む熱い自身に鶫は口を真一文字に引き結び顔を背ける。

「嫌なら千棘と小咲に咥えてもらおうかな?ダブルフェラってのもいいだろうな」

「こ、この・・・」

先走り汁で頬を汚された鶫は涼介を非難しながらゆっくりと口を開いていく、涼介は笑みを浮かべながら顎を掴み自身を押し込んでいく。

 

「ビーハイヴのブラックタイガーこと鶫誠士郎ちゃん、男の上で腰振りながらチ○コ咥えてま〜す」

カメラを手にした隆平が健吾に犯され涼介の自身を咥える鶫の周囲を移動しながら撮影する。

「欲張りだな、男1人じゃ満足できないってか」

「ぼさっとしてないでもっと舌絡ませろよ、吸ったりもしてさ」

健吾が腰をしっかりと掴んで下から突き上げ揺れる豊かな乳房を楽しみ両手で頭を掴んだ涼介が指示する。

「んっんぐっふっ」

(こんな、こと・・・だめだ、2人にはさせられない)

何度も秘部の奥まで突き上げられる健吾の自身の感触に呻き口内を蹂躙する涼介の自身に必死に舌を絡ませる、横目で隣のベッドを見ればボブが千棘を譲二が小咲にこちらを見せながらその体を弄んでいる。

「ああもう、出る出る」

「全部飲めよ、飲めなかったら分かってるよな」

「んむっんんんっ」

健吾と涼介によって秘部と口内へ精液が注ぎ込まれていく。

 

「はいあ~ん、お〜よく飲めました」

「美味しかったか?」

涼介が自身を口から引き抜き喉に絡みつき生臭い精液を涙目になりながら必死に飲み干す、その様子をニヤつきながら涼介は顎を掴み口をいっぱいに開かせ全て飲み干したのを確認して隆平がそれを撮影する。

「美味い・・・訳が・・・ないだろ」

荒い息を吐きながら鶫は涼介と隆平を睨みつける。

「そんな睨むなよ」

「よく飲めました、ご褒美をあげよう。ボブ〜ちょっとこっち来て、健吾準備してたアレ持って来て」

隆平が軽口を言い涼介がボブと健吾に指示を出した。

 

「大人しくして下サイ鶫」

うつ伏せにした鶫の膝裏にボブが腰を降ろし両腕のテープを剥がしていく、ようやく両腕が自由になったものの上着とシャツが強引に引っ張られて脱がされブラジャーも引き抜かれる。

「な、何を」

「そりゃ〜あのブラックタイガー相手だしよぉ、用心に越したことねぇだろ」

涼介と健吾も加わり鶫を押さえ込むと拘束具が両手首に嵌められさらに二の腕にも拘束具が巻かれて両腕と手首の2箇所で固定されてしまう。

「はぁはぁ、へ、変態」

「その変態に散々ハメられてヨガってたのは誰だ?」

涼介が睨む鶫をからかう。

「ヒィヒィいい声で啼いてましたもんね」

健吾はそう言いながら首輪を着け伸びる鎖を引っ張られて今度は仰向けに押さえつけられる。

「いい格好だな」

両足を掴まれ靴下も引き抜かれると全裸にされた鶫を隆平がカメラに収める。

「くっこっこの」

「これで完成ですから我慢して下サイ」

両足も押さえつけられ両端に拘束具の付いた棒に肩幅よりやや開いた状態で足首が固定される。

「こんなもんか」

「そんなに暴れても外れないって」

手足を動かし拘束具を軋ませてもがく鶫を男達が嘲笑した。

 

「ご褒美だぜ〜鶫ちゃん」

健吾が鶫の目の前でわざとらしくバイブを振り秘部へと押し当てゆっくりと挿入していく。

「ぬっ抜けぇっあっうあっ」

拘束され男達に押さえつけられては碌な抵抗もできずスイッチが入りバイブが振動を始めると悲鳴を上げる。

[じゃあ頼むぜ、譲二は2台目のカメラ準備して行ってくれ]

[任しといて下さい涼介の兄貴]

譲二が2台目のビデオカメラの電源を入れ三脚も持ち出し準備を始め健吾とカメラを置いた隆平が鶫を両脇から抱えてベッドから降ろす。

「お願いしマ〜ス」

「OK〜」

「離せ、何をする気っあっうぁっんっんん!」

「うるさいお口は塞がないとね〜」

バイブの振動が強められ思わず開いた口にボールギャグが押し込まれる、吐き出す間もなく後頭部でベルトが留められ手足の自由だけでなく声までも奪われる。

「心配しなくても2人は本番はしねぇよ、本番はな」

2人の男達に引き摺られるようにして鶫は部屋の外に連れ出されその後にカメラを構えた譲二が続いた。

 

「こっちも準備しとくかボブ、千棘をこっちのベッドに持って来てくれ小咲は大人しくしとけよ?」

「サーイエッサー」

涼介は2つのベッドの間に三脚を据えカメラを取り付けボブはもがく千棘を抱きかかえ鶫が陵辱された隣のベッドへと放り投げる。

「こんなもんかな」

カメラを千棘のいるベッドへと向けるとボブと共に千棘の体を押さえつけ赤い縄を解いていく、ようやく自由になった両腕で千棘は必死に抵抗するも押さえつけられて右手首に拘束具が付けられてしまう。

「ん~~んぐっ」

「小咲は大人しくしてるぞ千棘」

「ヘルプは来ませんヨ」

長めの鎖をベッドのヘッドボードに絡めると左手首にも拘束具を付け両腕を万歳の姿勢で固定する。

「んんっむぐぅっ」

右足の縄が解かれると足首を掴まれで思いきり引っ張られた千棘は抵抗を試みるも両手首の拘束具の鎖がガチャガチャと鳴るだけで右足首に拘束具が巻き付き反対側がベッドの脚に固定される。

「もう一息か」

「そうですネ」

ボブが左足の縄を解くと呻き声を上げる千棘に構わず足首に拘束具を付けて右足同様にベッドの脚へと繋げた。

「ふっふっぐむぅ」

「すんげぇ格好だな」

「暴れても無駄ですヨ〜」

全裸でベッドの上に人の字で拘束されてしまった千棘は羞恥に顔を赤く染めて逃れようももがく、乳首に貼り付けられたローターごと乳房を揺らしローターで刺激される陰核と愛液で濡れる秘部を少しでも隠そうとするも拘束具がカチャカチャと鳴るだけだった。

「暴れんなよ小咲」

「大人しくしてて下サイ」

「んんむっふっふぅ!」

カメラをもう片方のベッドに向け直し新たに拘束具を手にして涼介とボブが迫り、小咲は顔を振り縛られた体を震わせた。

 

「むぐっふっふぐっ」

「何だよ鶫?」

「何言ってるか分かんね〜な〜」

「ああ、もしかしてコレ?」

譲二が撮影しながらリモコンを操作すると挿入されたバイブの振動が強くなり体を震わせる鶫を健吾と隆平が両側から引き摺るようにして譲二が開けたドアから脱衣所へと引っ張り込むと浴室のドアを開け敷いてあるマットの上に押し倒した。

「ちょっと準備するから待ってな」

隆平が鶫から離れると譲二と健吾が両足首を掴み持ち上げ思いきり上半身の方まで倒しバイブを挿入された秘部を晒す。

「んんっぐっ」

「今更そんな恥ずかしがるなよ」

「そうそう、これからもっと恥ずかしくなるんだからさ」

呻く鶫を見下ろしながら譲二と健吾がニヤニヤと笑う、睨みつける鶫だったが隆平が大きめな注射器状のものと液体の入ったボトルを手にして近づくのを見て目を見開く。

「腹の中キレイにするからさ、ケツの力抜けよ」

隆平がボトルからローションをまぶし無遠慮に菊門へと塗り込み始め鶫はくぐもった悲鳴を上げた。

 

「んん〜!んんぐうっ!むうっ!!」

(何をっ考えてっやめろ!)

本来排泄器官である菊門すら陵辱の対象にされて首を振り必死に抵抗する鶫だったが拘束された上に男達に押さえ込まれてどうにもならず注射器状の浣腸器の先端が菊門へと押し当てられる。

「力抜けって」

「いきなりこれは無理だろ、仕方ないさ」

「手伝うかな」

菊門に力を込めて浣腸器の侵入を拒む鶫だったが譲二がリモコンを操作してバイブの振動が強くなる。

「んんっんんぐっふっふうぅ!」

(うあっ!やめっあっああぁっ!)

強められたバイブの振動に加えて健吾が陰核をキュッと潰しその刺激で菊門に込めた力が緩み尖った浣腸器の先端がじわじわと侵入していく。

「まあしっかり味わってくれよ」

隆平が深く挿入した浣腸器のプランジャーをゆっくりと押して薬液を注入していく、鶫は呻き声を上げながら悶えた。

 

「んっぐぅっふうふう」

「そんなエロい顔して、そんなによかったのか?」

ボールギャグを噛み締め眉根を寄せて苦悶の表情を見せる鶫を譲二が撮影しながらからかう、腹部が時折ゴロゴロと鳴り脂汗の吹き出した顔を振り汗まみれの拘束された体を揺すって気を紛らわすも限界が近づく。

「そうそうあの2人の分も準備してあるんだけどさ、どうする?」

菊門から引き抜き中身が空になった浣腸器を振りながら隆平が苦痛にのたうつ鶫に言う。

「ここに連れて来て同じことしちゃうってのも面白いと思うんだけど?」

「ん、んぐっ、ふぅ!ぐぅ!」

(ふざ、けるな、うあっうう)

隆平を睨むも譲二がバイブのリモコンを操作して強弱をつけて責め立てボールギャグで塞がれた口から呻き声と涎を漏らす。

「2人の分まで身代わりになるってんなら連れて来るのは勘弁してあげるけど?」

「いや〜俺達って優しいな〜」

「どうする〜?」

下卑た笑みを見せながら男達が鶫に問う。

(こんな、うぅ、事を2人にさせる訳には)

鶫はゆっくりと頷いた。

 

「そっか〜あの2人の分も引き受けるか、優しいな」

「まあでも1回出さないと入らないからさ」

譲二が撮影しながら褒め隆平は鶫の尻へ洗面器を当てがう。

「んんっんんぐっ」

(まさか、ここで)

男達の意図を察した鶫だったが身動きできずくぐもった呻き声を上げることしかできない。

「ほら早く、やっぱあの2人連れてこようか?」

「あんまり我慢し過ぎるのも体によくないぞ」

「心配すんなよ後始末もちゃんとして体もキレイに洗うからさ」

譲二がリモコンを操作してバイブの振動を最大にする。

「んんっ!んぐぅ!ふうぅ!」

(もう・・・もう、駄目だ)

ボールギャグを噛み締め汗まみれの体を震わせて鶫は限界を迎えた。

 

「お疲れ〜」

「お疲れ様デ〜ス」

譲二が撮りながらドアを開けふらつく体を両側から隆平と健吾に引き摺られるようにして鶫は元の部屋へと入り涼介とボブが出迎える。

「んんっんんぐっ」

(2人にっ何をしてっ)

ベッドに人の字で拘束された千棘と小咲を目の当たりにして鶫はボールギャグで塞がれた口からくぐもった呻き声を上げて男達へ抗議した。

「何でショウ?鶫?」

「いや〜縛ったままってのもキツいって言うもんだからさ、この方が体勢では楽だろ?」

「んんっ」

涼介が陰核に貼り付けられたローターを押して小咲が体を震わせボブが太腿を撫でさすり千棘を呻かせる。

「こんな恥ずかしい格好ボスの娘にさせていいのかぁ?ビーハイヴのブラックタイガーさんよぉ」

「小咲も忘れんなよ大事なお友達だろ?」

健吾と隆平も左右から揶揄する。

「まあこっち来いよ鶫」

涼介が小咲から離れると椅子を持って来て2つのベッドの間に置くとそこへ腰掛けた。

 

「んぐっむぅっ」

「何回もヤっただろ?今更今更」

鶫は身を捩り逃れようとするも健吾と隆平に押さえ込まれ強制的に涼介の上へと腰を降ろされていく、秘部へ屹立した涼介の自身が押し当てられそのまま挿入されていく。

「ふっふうぅ!」

「中々いいじゃねえか、ボールギャグ外すからテープで口塞いでくれるか」

「分かりました兄貴」

鶫の体を後ろから抱き抱えた涼介に言われて健吾が粘着テープを持って来る。

「2人にっ!なっ、何をすっんんっんん〜」

口を塞ぐボールギャグが外された鶫は叫ぶもテープで口を塞がれてしまった。

 

「ボブ〜千棘喋れるようにして」

「OK」

ボブが千棘の口を塞いでいたボールギャグを外す。

「ぷはっ、つ、鶫っ!小咲!もう止めて!ひどい事しないで!」

拘束された手足を動かしもがきながら千棘が叫ぶ。

「そりゃ〜お前次第だな千棘」

譲二がカメラを向けてニヤニヤと笑う。

「俺達としては本当はブラックタイガーは殺した方が安全だからな、今なら鼻摘むだけで〜」

「やめてぇ!」

涼介が小刻みに腰を動かしつつ左腕で鶫を抱え込み右手が顔を撫でる、鶫は呻き声を上げて顔を振るものの拘束具が鳴るだけで碌な抵抗ができない。

「ブラックタイガーがいなくなっても小咲もいるし退屈はしないだろ」

「むうっふぅっ」

隆平に乳房を掴み揉まれて小咲はくぐもった悲鳴を上げる。

「小咲はビーハイヴとは関係ないの、お願い解放しっいやっやめて触らないで」

「それは千棘の態度次第ですネ〜」

ボブに指で陰核に貼り付けられたローターを押されて体を揺すりながら隣のベッドに拘束された小咲の解放を訴える。

「俺達全員とセックスするんなら考えてやってもいいけど?どうする?」

健吾が千棘の顎を掴み追い詰めていく。

「可哀想になブラックタイガー、ビーハイヴの為に散々体張った挙げ句ハメられながら窒息死か」

腰の動きを徐々に大きくしながら右手で豊かな乳房を揉み首筋を舐めながら横目で千棘を見つめる。

「オレ達と何がしたいんだ?」

「ほら早く言わないと」

健吾が譲二の持つカメラへ顔を向けさせ促す。

「・・・、セ」

「セ?」

「セックス、するから、鶫と小咲にひどいことはもうしないで」

千棘は男達へ屈するより他なかった。

 

「ではもっと気持ちよくしましょうネ〜」

ボブが乳首と陰核に貼り付けられたローターを取ると右手で乳房を揉みながらもう片方の乳首に吸い付く、呻く千棘だったが左手が陰核に触れてクリクリと弄られると悲鳴を上げる。

「ボスの娘がお前とお友達のために体張ってくれるってよ、よかったな鶫」

「んんっふぅっ」

「よかったな〜小咲」

「ふっふうむっ」

涼介が腰の動きを早め鶫を呻かせ、隆平は乳首と陰核に貼られたローターのリモコンのダイヤルを回して振動を最大にする。小咲はボールギャグで塞がれた口から悲鳴と涎を漏らした。

 

「手伝おうかボブ?」

「お願いしま〜ス」

ボブが千棘の下半身へと移動すると加勢した健吾が乳房を揉み乳首をクリクリと弄くる、長い金髪を振り乱して千棘が呻くがボブが秘部へと口をつけ直接吸われ悲鳴を上げる。

「お友達がクン二されて感じてるぜ、こっちも負けられないな」

隆平が笑いながら陰核に貼られたローターを剥がして顔を秘部へと埋めると舐め始め小咲は手足の拘束具の鎖を鳴らしてもがく。

「やめて、ああっこ、小咲はっひあっ」

千棘は健吾とボブに弄ばれながら隣のベッドで小咲に手を出す隆平を止めようとする。

「こんなにぐちょぐちょにしてんのに放置プレイは可哀想だろ?気持ちイイよな小咲」

隆平は小咲の濡れた秘部から愛液を掬い取り濡れた指をわざと千棘に見せつけると嫌がる小咲の頬へ塗りつけ再び秘部へと顔を埋める、陰核を吸われて小咲は真っ赤な顔を振りくぐもった悲鳴を上げた。

 

「これだけ濡れてればもう大丈夫そうですネ」

ボブが自身を千棘の太腿に擦り付けながら笑みを見せる、健吾に乳房を揉まれながらその感触に顔を歪めて目を逸らす千棘だったが屹立した自身の先端が秘部へと押し当てられると大きく動揺する。

「だ、だめ」

「こういう時はなんて言うんでしたカ・・・そう往生際が悪いでスネ千棘、力を抜いて下サイ〜」

ボブはゆっくりと自身を挿入していく。

「うあっああっら、楽ぅ」

秘部を押し開きながらボブの自身が侵入して来る感触に千棘はポロポロと涙を流し長い金髪を振りながらラブラブな恋人ということになっている一条楽の名前を思わず呼んでしまう。

「Oh〜千棘もヴァージンでしたカ、ボーイフレンドの一条楽は手を出してなかったようですネ」

ボブは結合部から流れる愛液に混ざる血を見て目を細めながら腰を動かし始める。

「集英組の息子だろ?いっつも一緒だから攫うチャンスを随分待ったんだぜ、まあ呼んだところで来ないんだから諦めろよ」

健吾がそう言いながら両方の乳房を揉み乳首をキュッと潰す。

「まあ暴力団の息子とギャングのボスの娘が恋仲ってのも世も末だがな」

譲二が犯され弄ばれる千棘を撮影しながら笑った。

 

「ほら見ろよ、お友達2人がハメられてあんなに嬉しがってるぞ。小咲もこんなにぐしょぐしょにして我慢出来ないよな〜」

隆平が屹立した自身を小咲の太腿に擦り付ける。

「ふっふうっ」

ベッドに拘束された手足を必死に動かし左だけ一房長くしている左右非対称の髪を振り乱して小咲は抵抗するも自身が濡れた秘部へと押し当てられる。

「やめて!お願っんんっんんっ!」

「千棘、クワイエットプリーズ〜」

千棘が叫ぶもボブの大きな手で口を塞がれる。

「んんっ!んんぐぅっ!!」

「そんなに暴れんなよ、お友達にも気持ちイイ事してやろうってんだから」

暴れる鶫をしっかり抑え込みながら腰を振りつつ顎を掴み小咲の方へと向かせながら涼介が言った。

 

「力抜けよ〜小咲」

「んー!んんー!!」

隆平がゆっくりと自身を挿入していく、小咲はボールギャグを噛み締めて呻くが拘束された体ではろくな抵抗もできず涙が両目から溢れる。

「全部入ったなっおっ血出てる」

「3人とも処女だった訳か」

自身を根元まで押し込んだ隆平がキツい締め付けを味わいながら愛液と共に一筋流れる血を見ながら言い、譲二がそれをカメラで撮影する。

「Youのせいですヨ〜千棘、ギャングの娘の癖に一般市民のフレンド作って。何かに巻き込まれるとは思わなんですカ?」

「ホントホント、可哀想にな〜小咲。初体験がこんなんでさ」

「んんっんんぐぅ」

ボブが千棘の口を右手で塞いだまま腰を振りつつ陰核を左手で弄り言葉でも責めて、健吾も乳房を揉みしだきながら千棘を非難する。

「役立たずな護衛は何か言うことがあるんじゃないのか鶫?」

「むー!むうぅー!!」

右手で陰核を捏ねて腰の動きを激しくしながら涼介も悶える鶫を左腕で抱え込み椅子の上で追い込む。

「たっぷり味わってくれよ小咲、出るっ」

乳首に貼られたローターを剥がして乳房を揉み乳首を弄りながら隆平が身震いしながら精液を注ぎ込む。

「ジョージ、こっちもしっかり撮ってあげて下さイ」

「ちょっと待ってな、OKだぞボブ」

「それではしっかりと味わって下さいネ千棘」

その直後深く挿入されたボブの自身から熱い精液が千棘の秘部へと注ぎ込まれていく。

「仲間外れは可哀想だよな鶫、今出してやる」

涼介も頃合いと見て陰核を強めに潰すと同時に無遠慮に鶫の体内へと射精する、千棘と小咲は泣きながら鶫は精一杯もがき拘束された体を震わせ塞がれた口からくぐもった悲鳴を上げて悶えた。

 

「んむっふっふうむっ」

「どうした鶫?」

「おっ広げてる大事なトコロを見てほしいんだろ?」

小咲の代わってベッドへ横たえられた鶫は首輪の鎖をベッドに繋がれ両足を思いきり頭の方まで持ち上げられて棒の拘束具が巻き付く足首に更に別の拘束具を巻かれてしまう。精液で汚れた秘部を晒した苦しい姿勢で固定されて羞恥に呻く鶫を涼介と隆平が嘲笑する。

「あ〜あ〜こんな恥ずかしい格好でさどうすんだブラックタイガー?」

「もっと恥ずかしいことしてやるか」

「んんっんん゛んんっ」

首を振る鶫の反応を楽しみながら隆平が手にしたバイブをゆっくりと秘部へと挿入していく。

「つ、鶫・・・うあっああっ」

「気になるのは分かるけどさっこっちにっああ集中してっほしいな千棘」

隣のベッドで弄ばれる鶫を虚ろな目で見つめる千棘を貫き激しく腰を振りながら健吾が乳首をギュッと強めに潰して呻かせる。

「もう少し待って下さいネ゙小咲」

「ふっふぅむぅ」

「こうやって擦り付けるのは素股というですヨ、スタディになりましたネ゙〜」

ベッドから降ろされ後ろ手に拘束された小咲を背後から抱きしめてボブが腰を動かす、千棘の体内へ射精した自身はやや萎えていたが秘部を擦るように前後させて徐々に力を取り戻していく。

「相変わらず絶倫だなボブ」

譲二がカメラで撮りながら呆れた顔をしている。

「これくらいでダウンしていてはこのジョブは勤まりませんよジョージ、それでは挿れましょうカ小咲」

「んっふうぅ!」

小咲を抱え込みボブの自身がゆっくりと挿入されていく。

 

「どうすんだ鶫?ま〜たボスの娘とお友達がハメられてるぞ?」

「まんぐり返しでバイブ咥え込んでそれどころじゃないみたいですけどね」

「んんー!むぐっう!?んんっんんんっ」

拘束具の鎖を軋ませ鶫は暴れるものの外れるはずもなくバイブの振動が強くされてテープで塞がれた口からくぐもった呻き声を上げる。

「2人を助けるチャンスをやるか」

そう言いながら涼介が目配せすると隆平は細めのアナルバイブを取り出しローションを塗っていく、目を見開く鶫の菊門へもローションを垂らして塗り込んでいく。

「んんっ!うぐぅぅ!!」

「こいつケツにぶち込んで我慢できたら2人はここまでにしといてやるよ、我慢できたらな」

鶫は必死に力を込めて隆平に押し当てられたアナルバイブの侵入を拒むが秘部の中でバイブが激しく振動した上に涼介が手を伸ばして乳首と陰核を強めに弄くる、思わず菊門に込めた力が緩んでしまうとその隙を突いてアナルバイブが捩じ込まれていく。

 

「んん゛!んん!ぐぅ!」

(2人の前でこんな、こと、苦しっうあぁっ)

「エロい顔して、いい体してんだからビーハイヴはハニトラ要員としても使えるようにすりゃーよかったのに」

「まあハメられてイキまくってるクソ雑魚だから無理だろ、そこら辺は分かってたんじゃね〜の?」

「ブラックタイガ〜バイブ二本も咥え込んだ感想はどうかな〜カメラに向かって言って〜」

「マウス塞いでますからお喋りは出来ませんヨ〜」

アナルバイブがゆっくりと菊門を押し広げ侵入していく感触に鶫は無理な姿勢で拘束された体を震わせるがスイッチが入り薄皮1枚隔てた秘部と菊門の二穴を責められてその圧迫感にくぐもった呻き声を上げ、悶える様を男達が嘲笑う。

「千棘もっお友達にもっあんな事しちゃおっか?ほらよく見て」

「もう、もうやめて・・・」

健吾に犯されながら隣のベッドで弄ばれる鶫を無理矢理見せられる千棘は涙を流す。

「小咲もアスを責めてもらいまス?何事もexperienceですヨ?」

「んんっふっふう」

背後から小咲を貫き右手で顎を掴み責められて悶絶する鶫を見せつつ左手で乳房を揉みしだきながらボブが耳元で囁き小咲はボールギャグを噛み締めて涎を垂らしながらイヤイヤと首を振る。

 

「んっん〜ん〜」

「イっちまえば楽になるぞ」

「カメラちゃんと見てくれよ」

隆平がバイブとアナルバイブを交互に動かしてどちらかが押し込まれるその度に鶫はビクビクと反応する、頃合いと見た隆平が二本のバイブを同時に深く押し込むと振動を最大にする、涼介は小咲から外されて放置してあったローターを2個手に取り陰核と乳首に押し当てスイッチを入れた。

「んんっんん゛っふっぐうぅぅ!」

(こんなっだめだっあっああっ)

拘束具を軋ませながらガクガクと体を震わせて鶫は絶頂に追い込まれる。

「へへっ派手にイったなっもういいっスよね兄貴、俺もう限界」

「いいぜ、ボブもたっぷり出してやれ」

「リョウスケのOKが出ましたかラ、よく味わって下サイ小咲」

「やめてぇ!」

「んんっ!んぐぅっ!」

健吾とボブに熱い精液を注ぎ込まれ千棘と小咲は拘束された体で身悶えた。

 

「次はコレ」

「んんっんんぐっ!」

バイブとローターのスイッチが切られアナルバイブが引き抜かれビクビクと反応を示す鶫だったが隆平がローションをまぶしている玉が連なった玩具、アナルパールを目にして首を振り呻く。それに構わずニヤつきながら隆平はやや尖った最初の玉を菊門へと押し当てる。

「力抜けよ」

「千棘と小咲のケツに突っ込んじゃおうかな〜」

「ん!んんっ!」

菊門に力を込めて侵入を拒む鶫だったが挿入されたままのバイブが再び振動を始めローターも陰核へと押し当てられるとその刺激に思わず菊門へ込めた力が緩む。

「はい1個目〜」

「んぶっんんっ!」

その隙にアナルパールの最初の玉が菊門へと侵入を果たす、一度侵入を許してしまうと拒めるはずもなく2個目3個目と呑み込まされテープで塞がれた口から呻き声を漏らして苦悶の表情で顔を振る。

「つ、鶫・・・」

「俺のをしゃぶってもらおうかな」

バイブとアナルパールで責められ悶絶する鶫を立て続けに犯され虚ろな目で見つめる千棘だったが、カメラをボブに渡した譲二が傍らに転がるローターを秘部へと押し込み再び陰核にもテープで貼り付けるとダイヤルを回す。更に自身を頬に擦り付けられて千棘は悲鳴を上げる。

「い、嫌」

「嫌なら小咲とヤろうかな〜」

「俺の後でな」

健吾が小咲の乳房を揉み耳を舐めながら言う、小咲は拘束された体を震わせるが鶫が弄ばれるベッドの上からローターを取ると笑いながら秘部へと挿入してダイヤルを最大まで回す。その振動に震える小咲の口からボールギャグが外され、唇にやや萎えて千棘の愛液で濡れた健吾の自身が押し当てられると目を背け嫌がる。

「本番はしただろ小咲?それとも鶫と千棘にもっと過激なことしちゃおっか?鞭で打ったり蝋燭垂らしたりさ。咥えるだけでいいんだよ〜」

ニヤつく健吾に小咲がおずおずと口を開くと無遠慮に自身が押し込まれる。

「ん!?んんっ!」

「そのままじゃダメだ舌絡ませて吸ったりしなきゃ」

「ほら小咲は大人しく従ってるぞ、出来るよな?」

「んっんんぶっ」

小咲は懸命に指示通り健吾の自身に舌を絡ませる、陰核と秘部の中のローターもダイヤルが最大に回され千棘も唇に押し付けられた譲二の自身に口を開いていく。

 

「千棘も小咲も美味しそうにコックを咥えてますヨ〜」

ローターで責められ自身を咥えさせられた2人にカメラを交互に向けたボブが今度は鶫へそのレンズを向ける、無理な姿勢で拘束された鶫は呻き声を上げ体を揺するが手足を固定する拘束具は外れるはずもない。

「んっ!ふぐぅっむうぅ!」

「前も後ろも虐められて嬉しいのか鶫?変態だな」

バイブの振動を強弱をつけながらゆっくりと前後させて隆平が笑う、アナルパールを含まされた菊門も薄皮1枚隔てた秘部でバイブが暴れる度に刺激されてビクビクと体を震わせる。

「イったら千棘と小咲もケツ責めるからな」

「どんな反応するかな?」

「んっんんっ!んんぐぅ!」

汗を含んだ短い髪を振り乱してもがく鶫だったが隆平にバイブを深く押し込まれて涼介が2個のローターで陰核を挟むように押し当て両方の玩具の振動が最大にされる、バイブの振動が菊門を占拠するアナルパールにも伝わり鶫は目を見開き呻き声を上げて拘束された体をガクガクと悶えさせた。

 

「お待たせしました兄貴、ってフライングっすよそれ」

「いや〜このデカい胸使わない手は無いだろ。まあしっかり撮ってあるから」

「んぐ・・・ふう・・・」

千棘と小咲の2人を連れて戻ってきた健吾達は仰向けにした鶫に跨りその豊かな乳房で自身を挟み腰を振る涼介を見て茶化す。秘部と菊門から引き抜かれたバイブとアナルパールはベッドの上に転がっており足を固定していた拘束具や拘束具付きの棒も足から外されていたものの、鶫は度重なる陵辱で疲弊して時折テープで塞がれた口から呻き声を上げる以外の抵抗らしい抵抗ができない状態だった、ベッドの横に置かれた三脚の上のカメラがその様を録画している。

「それよかどうだったよ」

「2人とも泣き叫んでのたうち回って大変でしたよ」

「撮ったのビーハイヴのボスに送ったらひっくり返りそうッス」

「ベッドに行きましょうネ〜」

「ケツは鶫の方向けてな」

虚ろな目の千棘と小咲はもう片方のベッドへ2人して倒されるが声を上げる気力も無くぐったりと拘束された体を横たえる。

「ほら鶫の方へケツ向けろって」

隆平が千棘の、ボブが小咲の尻を上げさせると健吾が拘束具付きの棒で2人の両足を広げ固定する。

 

「んん、んんぐぅ、ううん!」

(だ、誰か、誰でもいい助けてく、うあぁ!)

自分だけでなく千棘と小咲も男達に菊門を責められ浣腸されて弄ばれたという事実に拘束具を軋ませもがく鶫だったが涼介に深く自身を秘部の奥深くへと押し込まれて呻き声を上げた。

「ケツばっかりで寂しかったろ?」

「2人とも力抜けよ」

健吾がバイブを2本手に取り1本を隆平に手渡す

「や、やめて」

「もう…無理っ…」

男達に押さえ込まれ体を震わせる千棘と小咲にバイブが捩じ込まれる、呻く2人だったがスイッチが入り秘部の中からの振動にビクビクと無意識に尻を振り両足首を固定する棒と拘束具をガチャガチャと鳴らす。

「次はこれ」

隆平は鶫を責め立てていたアナルバイブに再びローションを垂らし千棘の菊門へと押し当てる。

「やめて、そこは汚いっうあっああっ」

千棘は菊門へ力を込めて拒み首を振るが秘部で暴れるバイブの振動が最大にされて力が緩みその隙を突いてアナルバイブが捩じ込まれていく。

「だから浣腸してキレイにしたんじゃないか、千棘はこんなもんかな〜小咲はこれね」

隆平はアナルパールにローションをまぶしやや尖った最初の玉を小咲の菊門へと押し当てる。

「そんな事する所じゃなっあっああっ」

小咲も排泄器官である菊門への陵辱に強い拒否感を示すが千棘と同様にバイブの振動が強くされると抗えずアナルパールの最初の玉が菊門へと侵入する、一度突破されてしまうともう防ぐことはできず1個また1個と玉が侵入していく度にビクビクと拘束された体を震わせる。

 

「2人ともケツ責められて御満悦だぞ、こっちも負けてられないよな、隆平頼むわ。千棘と小咲はこっち向こうな〜」

涼介が何度か自身を深く突き込み抜き差しを行い鶫を呻かせると腰を抱えて体勢を入れ替え騎乗位にすると両腕で抱き締めた。

「しっかり見て下さいネ千棘」

「ほら小咲も」

「い、嫌、つ、鶫ぃ!」

「そんな、許して下さあっああぁっ!」

ボブと健吾に隣のベッドへ頭が向くよう体の向きを変えられうつ伏せの状態で押さえつけられた千棘と小咲は玩具の振動が強くされて悲鳴を上げる。

「んん・・・ん!?んんっんんぐぅ!」

不自由な体で責められる2人を見ることしかできない鶫だったが隆平が隣のベッドからやって来ると菊門へとローションを塗り込んでいく、目を見開きもがく鶫を涼介がしっかりと押さえつけ譲二がカメラで撮影する。

「力抜けよブラックタイガ〜」

「何事も経験だぞ」

隆平が自身を菊門へ押し当てゆっくりと沈めていく。

「ん゛ん!?んむうぅ!」

顔を振る鶫だったが碌な抵抗ができず菊門を押し広げながら侵入する隆平の自身の感触に苦悶の表情を見せる。

 

「いい顔してんな鶫〜そんなにハメられながらケツ掘られて嬉しいのか?」

体を起こした涼介と隆平に挟まれた鶫を撮りながら譲二がニヤニヤと笑うが、菊門すら犯され2本の自身を交互に同時に突き込まれる感触と圧迫感に撮影されていることを気にする余裕は無く拘束された体を悶えさせる。

「そしたらっ、サンドイッチファックのっ感想をカメラに言ってもらいましょうかね、ブラックタイガーさんよぉ」

腰を動かしながら涼介が鶫の口を塞ぐテープを剥がす。

「はあっ、た、頼む、こ・・・これ以上は」

「これ以上なんだ?」

「へ、変になる、やめて、くれぇ」

「変になっちまえよ」

「乳首もこんなビンビンにして」

隆平が自身を押し込み涼介が乳首を強めに摘んで引っ張る、ビクビクと体を震わせる鶫を男達が嘲笑する。

「ちゃんとルックして下サイ千棘、ボスの娘でショウ?」

「お友達はド変態だな、見られながら拘束プレイでハメられてケツまで掘られて喜んでるぞ」

「止めっひあっもうっもう許して」

「あっ!ああっ!!」

健吾とボブに髪を掴まれ二穴を犯され悶絶する鶫を無理矢理見せられながら玩具の振動を強弱をつけて責められて小咲と千棘はもがく。だが拘束され男達に押さえ込まれては何もできず拘束具をカチャカチャと鳴らすことしかできない。

 

「そしたらっお待ちかねの中出しっ」

「ケツでもよ〜く味わえよ」

「うあっやめっやめろぉっ」

深く突き込まれた自身から秘部と菊門へ熱い精液がドクドクと注ぎ込まれる感触に傍目にも分かるほど体を震わせ鶫は絶頂へと追い込まれる。

「3人仲良くヘヴンへ行きましょうネ〜」

「遠慮するこたぁねぇぞ」

「あぁっ!いやっだめぇ!」

「も、もう、無理、あっ!ああっ!」

秘部と菊門でバイブとアナルバイブが激しく振動して千棘は長い金髪を振り乱して悲鳴を上げ、バイブの振動が薄皮1枚隔てた菊門に陣取るアナルパールを刺激して小咲も身悶える。3人の少女は身動きできない不自由な体を震わせ悲鳴を上げた。

 

「んっ・・・んんっむぐぅ」

「そんだけ厳重に縛ってたら大丈夫だろ、ボブこっち来てカメラ頼むわ」

「OKジョージ、ブラックタイガー心配しなくても退屈しないようにしておきますカラ」

ボブがニコリと笑い手にしたリモコンを操作すると秘部と菊門に挿入されたバイブとアナルバイブが振動を始める。陰核を挟むように貼り付けられた2個のローターは震え続けブラシ付きの吸引器が乳首を責めながら吸引し全身の敏感な部分を玩具で責められて鶫はボールギャグで塞がれた口から涎とくぐもった呻き声を出しながらもがく。

抵抗しようにも後ろ手にきつく縛り上げられ豊かな乳房をそれぞれ括り出された体を別の縄で椅子の背もたれに縛り付けられて身動きができない。両手は監禁された当初と同様にテープが巻かれ指も動かせず両手首には縄の上から拘束具が巻かれ椅子の後ろの足に繋げられ首輪の先の鎖も南京錠で背もたれに留められて、両足首は拘束具で膝下にも縄が巻かれてしっかりと椅子の前の足へ固定されている。鶫は体を揺するが縄や拘束具を軋ませ鳴らすことしかできなかった。

 

「あのブラックタイガーだからな、念には念を入れないと。ほら千棘〜もっと舌絡ませろよ」

「そうそう、俺も兄貴もさっきしっかり洗ってキレイにしてるから遠慮すんなよ」

「んっんぶっんんっ」

隆平がバイブとアナルバイブを交互に同時に出し入れしながらうつ伏せにして膝を立たせた千棘を責め立て涼介は膝立ちで千棘の頭を押さえ自身を咥えさせる。

 

「気合い入れてフェラしろよ〜ボブこれ頼むわ」

譲二はボブにカメラを任せると隣のベッドへ向かう、健吾は既に準備万端で自身を屹立させて小咲は怯えた目で譲二を見る。

「お友達があんだけヨガってたんだし小咲もヤりたいよな」

「そこはっ違います、やめて下さい」

健吾がバイブとアナルパールを引き抜くとローションを自身にまぶし菊門へも塗り込んでいく、逃れようとする小咲だが拘束された体を譲二に押さえ込まれ顔を顰めて首を振る。

「何事もexperienceですヨ小咲」

「何?なんて?」

「経験だよ少しは英語知っとけ」

ボブは小咲を撮りながらベッドの周囲を移動し健吾が譲二にツッコミされつつ両足首から拘束具を外して棒を取り去り菊門へ自身を押し当てゆっくりと挿入していく。

「あっ!んんっ!だめっくっ苦しっ」

「力抜けって」

菊門を押し広げ侵入する感触に小咲は眉根を寄せて苦悶の表情を見せるが体を起こされ今度は譲二が秘部へ自身を押し当てる。

「無理、無理です」

「バイブとアナルパールで慣らしたし鶫も余裕だったろ?」

「あっああっ!」

首を振る小咲に構わず譲二が自身を秘部へと挿入していく、ビクビクと体を震わせる小咲の反応を楽しみながら譲二と健吾が律動を始める。

 

「スマイルですヨ〜小咲、カメラ見て笑って下サイ〜」

「ボブこっちも頼む」

「そういやボブは混ざらないんスね」

「ワタシのコックは大きいですカラ、アスに挿れたりTogetterするのには向いてないんデス」

「壊れちゃ元も子もないからな、ほら千棘本番だぞ」

「もう、やめ・・・あっああっ」

涼介は口から自身を引き抜き千棘の体を起こさせると足首の拘束具を外して隣のベッドの小咲同様に拘束具付きの棒を脇へどけると対面座位の体勢で貫く、何度か突き込み両腕で千棘を抱き締めて倒れベッドへ背中を着けた。

「お手本は散々見たから分かってるよな」

隆平が菊門へとローションを塗り込む、足をバタつかせる千棘の腰をしっかりと押さえ込み自身をじわじわと挿入していく。

 

「2人とも笑って下サイ〜」

ボブが2つのベッドの間で交互にカメラを向けて二穴を犯され拘束された体を震わせ悲鳴を上げる千棘と小咲を撮影する。

「どーよ?撮影担当としてのボブは?」

千棘の菊門を犯しつつ隆平が隣のベッドの譲二に尋ねる。

「場数を踏んだらっイケると思うんだけどっ」

目の前の小咲の乳房を両手で揉みしだきつつ腰を動かしながら譲二が答える。

「ボブのデカチンでハメられてヒイヒイ喘いでる方が千棘は良さげだけどな」

そう言うお涼介が首を屈め千棘の乳首に吸い付き左手でもう片方の乳首を、右手で陰核を弄くる。

「ら、楽、パパ、クロードぉ助けて」

涼介と隆平に挟まれ拘束された体を弄ばれながら長い金髪を振り乱し赤いリボンを揺らして泣きじゃくり千棘は助けを求める。

「もうっ・・・ゆ、許しっああっああっ!」

小咲もポロポロと涙を流しながら許しを請うが二穴を犯す譲二と健吾の自身が同時に押し込まれてビクビクと体を震わせる。

 

「Oh忘れてました、まだまだ刺激が足らないでショウ鶫?」

ボブが鶫に近付くと太腿に2個纏めて貼り付けられたローターのリモコンへ手を伸ばしダイヤルを回して最大にする、乳首を責める吸引器から伸びて腰に貼り付けられたリモコンも操作してローター同様に最大にした。

「んっんんっん!?んぐううぅぅっ」

「そのまま楽しんで下サイ」

ベッドの方へと戻ったボブは睨みつける鶫に笑みを見せ手にしたリモコンを操作してバイブとアナルバイブの振動も強くする。

「んっん!んぐっふぅっ!」

(2人ともあんなに激しく、されて・・・違っ早くお嬢と小野寺様を助けっなければっ私は無理矢理あんなことをされただけだ、気持ちよくなんかっ)

媚薬を打たれ延々と休みなく続けられた陵辱により鶫の脳内は快楽へと染まり、ベッドの上で男達に嬲られる千棘と小咲の姿も先程まで秘部と菊門を犯す熱い自身の感触と圧迫感を思い出す形となり目を逸らすことができない。

 

「お待たせしまシタ、準備OKネ」

「ボブ〜エロい小咲をバッチリ撮ってくれよ。さあてたっぷり味わえ」

「ケツでもイケるように仕込んでやっから」

「そんな、あっああっ」

譲二に乳首をギュッと潰されると同時にドクドクと秘部と菊門へと精液が注ぎ込まれる感触に小咲は拘束具を鳴らしながら身悶える。

「護衛だけでなくお友達も虐められて喜ぶ変態なんだな」

「ちっ違うわっ」

「心配すんなよ、小咲は殺したりはしねぇ。どんなプレイもOKなド変態に仕込んでから客取らせるから」

「そんな」

「お前と鶫はビーハイヴに返してやるよ、孕ませてデカい腹になったらな」

「う、嘘、あっあっ」

涼介と隆平に犯されながら男達の企みを聞かされた千棘は必死に拒否するも深く自身が突き込まれて悲鳴を上げる。

「ボブ、次は千棘な。鶫も小咲もっサンドイッチにされて喜んでんだからっ遠慮すんなよ」

「そうそうケツ掘られてイクような変態だもんな」

「カメラを見て下サイ千棘」

「い、いや、ああっあああっ!」

再び首を屈めた涼介が乳首を甘噛みしながらもう片方の乳首と陰核を強めに潰し、同時に秘部と菊門へと精液が注ぎ込まれていく。千棘は泣き叫びながら涼介と隆平に挟まれ拘束された体を震わせた。

 

「んんっぐう・・・んんっ!?んん゛!んんぐぅ!!」

「鶫も遠慮なくecstasyを迎えて下サイ」

小咲と千棘が容赦なく二穴へ精液を注ぎ込まれる様子を余す所なく撮ったボブはリモコンを操作して鶫を責め立てるバイブとアナルバイブの振動を最大にする。

「ん~~ん~~んんぐっふっふうぅ!!」

鶫は縄を千切れんばかりに軋ませ拘束具をガチャガチャと鳴らしながら椅子の上でもがくが外れるはずもない。快楽で真っ赤に蕩けた顔を振り縄で括り出され吸引器を付けられた豊かな乳房を揺らしながら発した甲高い鶫の囀りはボールギャグに阻まれくぐもった呻き声にしかならなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




囀り(さえずり)
小鳥が鳴くことで主に繁殖期のオスがメスを呼ぶためでもありますが普段男装して名前も男な鶫誠士郎なのでタイトルに採用しました。

なんとかスランプから復活しました、リクエストして頂いてる方々はすごく長く待たせてますが書いていきますのでご容赦下さい。
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