※この作品はR-18です。

二次元キャラ集団陵辱   作:アイアンロックス

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リクエストがありましたので
特殊報道部(ゲーム)より村瀬知華が酷い目に遭うお話
なんでも許せる人向け


強制エロマッサージ/特殊報道部 村瀬知華

(な、なんで・・・こんなことに・・・)

村瀬知華は下からスキンヘッドの男に突き上げられ巨乳を揺らし喘ぐ、右手は黒髪の短髪の男左手は金髪の男の熱く屹立した自身を握らされている。

「やっべ出そう」

「オレもっ」

「しっかり受け止めてくれよ村瀬さん」

「ダメぇ」

スキンヘッドに体内深くへ熱い精液をドクドクと注ぎ込まれ顔には短髪と金髪の精液を浴びて知華は悲鳴を上げた。

 

 

 

 

久しぶりの休日、知華は最近自宅と同じ市内にできた温泉レジャー施設を訪れていた。混浴だが様々な種類の温泉があり水着OKなこの施設でゆっくりと温泉に浸かり日々の疲れを癒やす予定だった。しばらく温泉を楽しみ上着を着てベンチに腰掛けているといかにもチャラ男風な金髪の男、黒い短髪の男、大柄でスキンヘッドの男達3人組に話しかけられたのだった。

 

「もしかして村瀬知華さんです?」

「そうですけど」

「誰?」

「コイツの好きな番組に出てるアナウンサー」

「いや〜いつも見てるんですよ、特殊報道部」

「それはありがとうございます」

それからは短髪の男がベンチの隣に腰掛け話す話す、よく細かい所まで見ていてくれているのでファンだというのは本当のようだったがプライベートの時は勘弁してほしかった。

「おい村瀬さん困ってんじゃね〜か、お前いい加減にしとけよ」

「そうそうせっかく来たってのに」

「あ〜もしかして迷惑でした?」

「いえ、そんな。皆さんはどうしてここに?」

「コイツこんなナリでもこのレジャー施設のオーナーの息子でよぉ、オレ達は御相伴に預かったって訳」

スキンヘッドが肘で金髪をつつきながら答える。

「見た目は関係ないだろ〜知り合いがここで店出してるからそれの様子見も兼ねてね」

「どんなお店なんです?」

「マッサージの店でね、そうだ!良かったら村瀬さんも行ってみます?結構評判いいんですよ」

「ならおれちょっと行って空いてるか聞いてくるわ、すぐ戻る」

短髪が立ち上がり足早に何処かへ向かってしまう。

「ええそんな、急に悪いですよ」

自分そっちのけでどんどん進んでいく話に知華は困惑する。

「有名人が来たってなりゃ泊も付くってもんさ」

「空いてたらでいいですから、お願いしますよ俺達の友達助けると思って、ね?」

目の前で知華を拝む金髪の頼みを断りきれずにいると短髪が戻ってくるなり言った。

「今なら空いてるって」

その一言でなし崩し的にその店へと向かうことになってしまった。

 

「本当にすみません、あの人達勝手なことばっかりで。時間とか大丈夫だったんですか」

「大丈夫ですよ、温泉も満喫できましたし」

店長の女性は突然知華を連れてきた男3人組に困惑していたが追い返しつつ知華に向き直ると親切丁寧に説明してくれたので印象も良く知華はマッサージ台に腰掛けた。

「服もすみません、お客様に合うサイズがなくて」

「いいですよ気にしないで下さい」

本来であればマッサージ用の施術着に着替えて行うはずだったが差し出されたそれは普通の女性、いや人並み程度に胸が大きい女性でも問題なかっただろう。だが知華では胸の部分がサイズ的にキツいのは十分想像でき結局シャワーを浴びて長い髪をまとめて自らの白い水着でマッサージを受けることになったのだった。

胸を覆う水着は見る角度によっては横乳や下乳が見えそうでローライズ気味なビキニショーツからは尻肉も大きく主張する知華のようなスタイルでないと着こなせないような代物である。実際あの男達3人組もそれとなくチラ見していたが天然気味な知華は気付いてなかった。

「どうぞハーブティーです、飲んだら仰向けになって頂けます?」

「わかりました、あっこれ美味しい」

店長が勧めるハーブティーを飲み干しコップをサイドテーブルに置きマッサージ台に横になる、反対側を向く店長の曇った顔は知華には見えなかった。

 

「それではマッサージ始めます、体の力抜いてリラックスして下さい。痛かったら遠慮せずに言って下さいね、今からオイル垂らしていきますから」

「はーい」

温かい蒸しタオルが目を塞ぎふぅと息を吐き体の力を抜く、オイルが肩から肩甲骨辺りに液体が垂らされる感触があった。

 

「力加減の方は大丈夫ですか?」

「大丈夫です、あ〜」

首から肩、そして肩甲骨にそってオイルが塗り伸ばされ揉まれて行く。自分で揉むのとは違う絶妙な力加減に思わず声が漏れる。

「次は腕に移ります、利き腕はどちらですか?」

「右です」

「では右から始めましょうか楽にして下さい」

「お願いします」

右腕にオイルが垂らされ揉み込むように二の腕から前腕まで揉みほぐしていく、それが終わると左腕へと移りマッサージが続く。

 

(あの3人組いい人達だったんだな…当然か金髪の人はここの施設のオーナーが父親なんだし)

ぼんやりとそんな事を考えていると下腹部へもオイルが垂らされ腹部を擦られ掌で軽く圧迫されると腰骨からゆっくりと臍の下まで指で押され揉んでいく。

「次は足をマッサージします、右足からでいいですか?」

「は・・・い」

完全にリラックスして力の抜けた知華は店長にその身を任せている、右足の太腿から足首までオイルが垂らされ両手でゆっくりと太腿を揉みほぐし足を立たせると今度はふくらはぎもオイルを塗り込むように揉んでいく、それが終わるとマッサージは左足へと移る。

 

「次は背中側のマッサージになります、水着の上を取って頂いてうつ伏せになってもらえますか、私は後ろ向いてますので準備できたら仰って下さい」

「はい」

目を覆っていた蒸しタオルが取られた知華は店長にそう言われ体を起こすと素直に水着の上を外して傍らへ置きマッサージ台にうつ伏せになる。

「準備できました」

「じゃあ肩の方からマッサージ始めていきますね」

首筋から背中にかけてオイルが垂らされた。

 

「あ〜〜」

「大丈夫ですか?痛かったらもっと弱くしましょうか?」

「いえ…寧ろもっと強くして下さい」

「分かりました、これくらいでどうでしょう」

「あ〜いいっいいですぅ」

首筋や肩を指や掌底で強めに押され揉まれて知華はもっと刺激を求めてしまう、その原因となっているのは・・・

「すごく、失礼な事を聞いてしまうのですが」

「なん、ですか、あぁ〜」

「やっぱりその、これだけ大きいと・・・」

「そうなんですよぉ、肩こりがひどくてぇ」

すっかり気を許した知華は砕けた口調で店長との会話に応じる。

「それにぃ・・・」

「それに?」

店長の両手は背骨を中心に背中へと移っていく。

「服が、さっきもそうですけどぉ、ああっ!、いいな〜って思う服でもぉボタン閉まらなかったりパツパツだったりでぇ〜」

「大変ですね」

「そうなんですよぉ〜好きで大きい訳じゃないのにぃ〜」

相槌を打ちながら店長の両手は腰まで達してゆっくりと力を込めてマッサージを続ける、時折知華が声を出すのも慣れっこなのか揉み続け足へと移っていく。

「今日はお休みなんですね」

「有給が貯まってて消化しろってなっちゃいましてぇ〜だから今日と明日は完全にオフなんですぅ〜あ〜そこっそこもっとぐりぐりしてください」

オイルを垂らされた太腿やふくらはぎを揉まれ指で刺激されて知華は声だけ聞けば淫靡ともとれる言葉を発して店長に身を任せた。

 

「それでは仕上げのマッサージを行いますのでお手数ですがまた水着着てもらえます?」

「は〜い」

オイルマッサージのため全身がオイルまみれだったが水着の上を着ける、なんだか体が熱く火照っているように感じつつ温泉とマッサージの効果だろうと知華が思っていたその直後だった。

「仕上げのマッサージは俺達〜」

突如として先程の3人組が施術室へ入って来たのだ。

「え!?ちょ、なな何、もごっ!」

「は〜い黙って静かに静かに」

短髪がタオルを知華の口に押し込みスキンヘッドが両手首を掴むと頭の上で押さえ込む、金髪はニヤつきながらカメラで撮影していた。

 

「あんまり・・・ここでは」

「ちょっとだから大丈夫だってすぐに部屋行くからさ、なに?混ざりたいの?」

「違います」

うつむき加減に店長が言うが金髪に強く出られて引き下がり離れていってしまう。

「ん!?んんっ!」

「勿体ないけどちゃっちゃと済ませろよ」

「分かってるっておれからでいいんだよな」

「村瀬さん見つけたのお前だし何よりファンなんだろ」

「まあ本当のファンならこんなことしないけどな」

知華は呻き逃れようと体を動かすもスキンヘッドが頭の上でしっかりと手首を掴んで押さえ込み短髪が下半身に跨る形でマッサージ台から全く動けない。

「やっぱデカいな」

短髪が水着の上から豊かな乳房を触り始めた。

 

「んっ!むぅ!」

(やめて、ヤだヤだ)

事態の急変に驚く知華は短髪が胸を揉み始めて首を振り嫌がる、だがオイルに濡れた水着の上から乳首を擦られると脳内に電流が迸る。

「あのハーブティーにはまあ色々入っててね」

「マッサージが終わるくらいで効果が出てくる訳よ」

「いや〜やっぱ胸でっか」

スキンヘッドが呻き声を上げる知華の顔を上から覗き込んで笑う、金髪は動きながら様々な角度で撮影し続け短髪は乳房を夢中で揉み続ける。

 

「そろそろ生のおっぱいみせてね村瀬さん」

「OKOK、カメラはいつでもOK。ばっちり撮ってるよ〜」

「OK言い過ぎだろ」

「んんっ!んん〜!」

短髪が白い水着を捲りあげ豊かな乳房を露わにする、知華は悲鳴を上げるも詰め込まれたタオルに阻まれくぐもった呻き声にしかならない。短髪が下から乳房を揺らしたり持ち上げ離しプルプルと弾む乳房を金髪が撮影する。

「でっかいな〜揉みごたえあるわ」

顔を真っ赤にしてもがく知華の反応を楽しみながら両手で乳房を揉み乳首をクリクリと弄り回す。

 

「こっちはどんなかな〜」

「んぐっんんんっんんぶっ」

(そこは、ダメなのにっ体が、変っ)

ひとしきり乳房を弄んだ短髪は知華の下半身へと胸から腰へ愉しむように両手を体に沿って移動させビキニショーツに手を伸ばす。抵抗を試みるが頭がクラクラして両足は緩慢な動きにしかならない。

「これはオイルとは違うんじゃない?」

「マッサージされて濡らすなんて村瀬さんひょっとしてマゾ?」

ビキニショーツの上から秘部を撫でられ押し付けると自分でも愛液が分泌され奥から溢れていくのが分かる、だがそれを男達に指摘され嘲笑されるのは屈辱的だった。

「村瀬さんの大事なトコロ見せてね〜」

「うむぅ!むぐ!」

「ほらじっとしてろって」

「あ〜あこんなに出来上がっちゃって」

短髪がオイルと愛液まみれの白いビキニショーツを剥ぎ取る、ぐっしょりと濡れた秘部が男達の前に曝け出された。

「準備万端ってことかな、ココもこんな固くして」

短髪が無遠慮に陰核を親指と人さし指で摘みクリクリと弄くる、ビクビクと体を震わせる知華をスキンヘッドがしっかりと押さえ込む。

「ふっふぅっうぅっ」

「こんなに濡らして」

短髪の中指が秘部へ侵入するもそれを容易に受け入れ人差し指も追加されて卑猥な水音をさせつつ前後させる。

 

「セックスしようね村瀬さん、ああ大丈夫さっき皆シャワー浴びてキレイにしてるからさ」

短髪が水着を脱ぎ捨て屹立した自身を見せつけつつ濡れた秘部へと押し当てる、首を振る知華に構わず一気に根元まで挿入する。

「んっ!んんっ!」

(ダメ…抜いて…)

「あ〜やばっナカもっいいわこれっ」

「そりゃあんだけ準備できてたらな」

「マッサージの動画だけでも商品価値あるだろ、エロ過ぎ」

短髪がオイルまみれの腰をオイルで滑りつつしっかりと掴み激しくピストン運動を始める、涙が両目から溢れ首を振る知華の両手首をスキンヘッドが押さえ込み金髪はカメラで撮影する。

「村瀬さんっ出すよっ」

「んんんっ!」

(やめてぇ!)

直後ドクドクと体内深くへ注ぎ込まれる精液の感触に知華は絶望の悲鳴を上げるが口に詰め込まれたタオルにその声は吸収され施術室の外に届くことはなかった。

 

「次はオレな」

短髪とスキンヘッドが離れたものの突然襲われ犯されたショックで知華は股間から精液と愛液が混ざったものを溢れさせぐったりとしている。

「このデカい胸使わない手はないだろ」

既に水着を脱ぎ捨て屹立した自身を露わにしたスキンヘッドが腹部に跨る、我に返った知華は身を捩りなんとか抵抗しようと試みる。

「なんだ?胸だけじゃなくて脇でも挟んでくれんのか?」

「サービス精神旺盛だな〜」

短髪が両手首を掴んで押さえスキンヘッドは知華の体からオイルを掬い取り左脇の下へ塗り込むと勃起した自身を挟ませる。

「ん〜ん〜」

「脇コキか〜どう?」

「サービス的にはいいんじゃねぇかな?まあ本番には劣るけど」

タオルを詰め込まれた口から呻き声を上げる知華に構わずスキンヘッドは脇の下に挟んだ自身を動かしそれを金髪が撮影する。

 

「今度こそ胸で挟んでくれよ村瀬さん」

スキンヘッドが自身を脇の下から引き抜くと白い水着をずらされた双丘の谷間に知華の体からオイルを掬い取り塗り込むと先走り汁の滲む自身を挟み左右から乳房を寄せる。知華は両足でスキンヘッドの背中を力無く蹴り膝が当たるが構わず乳房で挟み込んだ自身を前後させる。

「こんだけでけぇ胸でパイズリすんのも初めてだな」

左右から乳房を押して自身に密着させながらスキンヘッドが腰動かし自身を前後させる、知華は目を逸らしなるべく見ないようにしているがぐちゃぐちゃとオイルが水音を立て顔の間近に亀頭部分が迫る嫌悪感で耐えきれず目を瞑ってしまう。

「この綺麗な顔にぶっかけるのもイイけど、やっぱ最初は中に出さないとな、悪いうつ伏せにしてくれるか?」

「了解」

乳房の谷間から自身を離すと短髪とスキンヘッドが知華の体をひっくり返す、短髪は逃げられないように両手首を掴みスキンヘッドは腰を掴んで膝を立たせると自身を秘部へ押し当てゆっくりと挿入していく。

「んっんんんっんぐぅっ」

(イやぁ!)

「へへっこりゃ〜いい」

呻く知華だったがスキンヘッドは止まらず腰をがっちりと掴むと激しくピストン運動を始めパシンパシンと体がぶつかる音が施術室に響く。

「カメラいいか?、俺は村瀬さんに咥えてもらおうかな。あ、手は拭いてな」

「両手は持っとくわ」

「OKちょっと待って」

スキンヘッドが右手を伸ばし短髪が握っていた知華の右手首を掴む、左手首も同様に掴むと思いきり後方へ引っ張り知華の上半身を反らせる。

「んんむっふうっ」

(やめてぇ)

「どうしたよ村瀬さ〜ん、そんなにおっぱい揺らして」

苦しい姿勢に知華は呻くがその様子に益々興奮したスキンヘッドは腰の動きを速める。

「カメラOK〜」

「よしっ村瀬さんあ〜んしてあ〜ん」

施術室にあったタオルで手を拭った短髪がカメラを構え水着を脱いだ金髪が施術台に乗る。知華の顎を掴んで口からタオルを引き抜くと唇に屹立した自身を押し付ける。

「い・・や・・ああっ!?」

スキンヘッドが更に両手首を引っ張り自身がより深く入り込む、思わず開いてしまった口へ金髪の自身が押し込まれた。

 

「いや村瀬さんエロ過ぎ、おっぱいもこんな揺らして」

金髪とスキンヘッドに口内と秘部を犯され知華は呻く、息苦しさで歪む顔やスキンヘッドに突かれる度に揺れる豊かな乳房を短髪が撮影する。

「出すから全部飲んでね」

「こっちもっしっかりっ受け止めてくれよ」

「んぶっんんっむうぅっ」

口内と秘部へドクドクと精液が注ぎ込まれ知華はオイルまみれの体を悶えさせた。

 

 

 

「あの人も・・・グルなの?」

男達を睨みながら少しでも注意を逸らそうと知華は男達へ話しかける。

「店長のことか?あいつのこと恨むのは止めといてくれよ、高校の時にマワしてから俺達の奴隷だからさ。それとマッサージ用の服村瀬さんに合うのが無いってのもウ〜ソ、太った客とかどうすんだよあんな話信じちゃ駄目だろ」

スキンヘッドがニヤつきながら答える。

「そんなぁ・・・もうやめて・・・誰か助けてぇ!」

「無理無理、ここ建てる時親父にお客のプライバシーに配慮すべきって言って部屋の防音しっかりさせたからさ」

連れ込まれた部屋に敷かれたマットの上で知華は助けを求めるも金髪は笑いながらカメラで撮影する。大きめなマットの四隅と真ん中には拘束具がマットの底を通す形で取り付けられており知華の手足と腹部をしっかりと固定している。

「そんじゃマッサージ第2弾ってことで」

スキンヘッドがローションのボトルを傾け知華の胸から太腿までドバドバと掛けていく。

「痛かったら遠慮せず言って下さいね〜」

短髪が店長の口調を真似しながら手を伸ばした。

 

「触らないでっいやぁっ」

再び着せられた自らの白い水着の上からスキンヘッドに乳房を揉まれ短髪が太腿を指でなぞりビキニショーツの上から秘部を擦る、纏めていた長い髪は解かれそれを振り乱しながら抵抗を試みるもしっかりとマットに拘束された体は男達にされるがままだった。スキンヘッドが水着の上から乳首を摘み短髪にもビキニショーツの上から陰核を擦られビクビクと体を震わせる。

「おれ達とセックスした仲じゃんか〜もっと気持ちよくしてあげるから」

短髪が電動マッサージ器をわざとらしく振って存在をアピールすると太腿に押し当てスイッチを入れる。

「そんなものっ使わないでぇっ」

「まあオレ等にはアイツみたいなマッサージの技術は無いからな、これも使うから」

スキンヘッドがスイッチを入れたコード付きのローターを2個水着の上から両方の乳房へと押し当てた。

「いやって言う割にはエロい声出して、ホントはもっとしてほしいんだろ?」

マットの上でもがく知華をからかいながら金髪が撮影し続ける。

「ここがイイかな村瀬さん」

スキンヘッドが水着の上から乳首を探り当てローターを押しつける。

「こっちはどう?」

短髪はビキニショーツの上から電マで秘部を刺激し続ける、必死に逃れようともがく知華だったが体は全く動かず唯一自由になる頭を振り顔を真っ赤にして叫ぶことしかできない。

「やめてぇ!」

「我慢しなくていいよ村瀬さん」

「そうそう遠慮せずにな」

電マとローターの振動が最大にされ知華はローションまみれの体を震わせ悲鳴を上げた。

 

「次は体の中からのマッサージで〜す」

短髪がビキニショーツを引っ張りずらしてぐっしょりと濡れた秘部を露わにするとわざとらしくバイブレーターを知華の顔の前で振る、絶頂の余韻で頭が回らない知華は力無く首を振るが短髪はニヤつきながら秘部へとバイブを沈めていくとスイッチを入れる。

「もう、やめっやあっ」

スキンヘッドが水着を捲り直接乳房を揉んで乳首をクリクリと弄りローターを直接当てる、両手足に加えて腹部もしっかりとマットに固定されてろくな抵抗ができず悲鳴を上げて悶える知華を金髪が撮影する。

「それでは追加オプションになりま〜す」

短髪は右手でバイブを前後させながら左手で電マを陰核に押し当てる、ブンブンと首を振る知華の反応に笑みを見せてスイッチを入れる。

「あっ!あぁっ!ああっ!!」

知華の脳内に再び強烈な電流が迸りマットに固定されたローションまみれの体を震わせ悶えた。

 

「ハメ撮りしよっか村瀬さん」

金髪が右手で自身を握り秘部へと押し当てる、左手はカメラで撮影しながらゆっくりと挿入する。

「いやっ抜いってぇ!」

知華は首を振り長い髪を振り乱して拒否するも散々刺激され愛液とローションで潤う秘部は容易に金髪の自身を呑み込んでいく。

「これはっヤバいなっ悪いカメラ頼む」

「ちょっと待ってなこれでよしっと」

スキンヘッドがタオルで両手を拭い受け取ったカメラを構え金髪が乳房を両手で揉みしだきながら腰を振る。

「中にっ出すからっ」

「やめてぇっ!」

悲鳴を上げる知華の体内深くへ精液が注ぎ込まれた。

 

「もう・・・グスッ許して・・・」

「ほら泣かない泣かない」

遂に泣き始めた知華の両手首と腹部の拘束を外すとマットの上で上半身を起こさせる、背後に回ったスキンヘッドが両腕を抱え込んで押さえ込み金髪がやや萎えた自身を胸の谷間に突っ込む。

「パイズリ?」

「いやこれは縦パイズリっていってな」

金髪は胸の谷間に沿うようにではなく垂直になるよう自身を豊かな乳房で挟み込みながらカメラを構える短髪に答える。

「これだけデカいおっぱいじゃないとできないんだよな」

金髪は腰を前後させて大きさを堪能するように自身を乳房で擦る、萎えた自身は徐々に力を取り戻していく。

「もう、イヤぁ」

「中にはっ出さないんだからっいいだろ、そのエロい顔唆るわああヤバっ!」

力無く懇願する知華の表情に益々興奮して金髪は限界を迎え放たれた精液が胸の谷間を汚していく。

 

「あっああっあっ」

「ど〜よ村瀬さん、やっぱさ普通のセックスの方がいいだろ?」

知華はベッドの上でスキンヘッドに対面座位の体勢で貫かれていた。力強い両腕で腕ごと抱きすくめられて身動きできず激しく突き入れられるスキンヘッドの自身の感触に喘ぐ。

「やっぱよく効くな、あのハーブティー」

「追加で飲ませてよかったね」

短髪が笑い金髪も白い歯を見せ笑いながら撮影する。マットから知華を引き摺るように下ろすと風呂場に連れ込んで水着を剥ぎ取りオイルやローション、精液を洗い流すと再びハーブティーを無理無理飲ませベッドの上に放り出してスキンヘッドが襲いかかったのだった。その最中にハーブティーは効力を発揮し始め知華は無意識の内にスキンヘッドの腰の動きに合わせてしまっている。

「自分だけ気持ちよくなるのは駄目だろ村瀬さん、ご奉仕してもらおうかな」

スキンヘッドはゆっくりとベッドに倒れ騎乗位になると腰を掴み短髪と金髪がそれぞれ右手と左手を掴み自身へと導く。

「こんなのっ、ダメ」

「そうか?自分で腰振ってる癖に」

「ちゃんと握って指も動かして」

「そんなエロい顔して説得力0だよ」

スキンヘッドが突き上げる腰の動きを速めるとそれに合わせ知華の腰も動いてしまい長い髪が揺れる。

(な、なんで・・・こんなことに・・・)

知華は下からスキンヘッドに突き上げられ巨乳を揺らし喘ぐ、右手は短髪左手は金髪の熱く屹立した自身を握らされている。ハーブティーの影響と快楽で頭の回らない状態ではされるがままだ。

「やっべ出そう」

「オレもっ」

「しっかり受け止めてくれよ村瀬さん」

「ダメぇ」

スキンヘッドに体内深くへドクドクと注ぎ込まれ顔には短髪と金髪の精液を浴びて知華は悲鳴を上げた。

 

「ああっもう、もう許し・・・てぇ」

「そんな甘い声出してっ、激しくされるのっ好きなんだよねっ村瀬さん。分かってるってっ」

顔に付いた精液を拭われ短い休息の後知華への陵辱は再開された、上半身のみベッドにうつ伏せで倒れる知華はベッドからはみ出た下半身を短髪が掴み激しく腰を打ちつける。

「この綺麗な顔をオレも汚してみっかな」

スキンヘッドが自身を擦り始める。

「ちょっと待ってくれよ」

金髪がカメラを三脚に設置するとそれに加わる。

「そっち向けるからぶっかけてっあげてよっ」

力無く伸びる両手首を掴むとマッサージの施術室でスキンヘッドがやったように思いきり引っ張り知華の体をベッドから浮かせ背面立位、俗に言う立ちバックの体勢で2人の目の前に持ってくる。

「あっ!ああっ!ああっ!!」

「出すよっ村瀬さんっ!」

深く突き込まれた短髪の自身からドクドクと精液が注ぎ込まれ乳首をスキンヘッドと金髪に強く引っ張られながら放たれた精液で顔面を再び白く汚されて知華の脳内も真っ白に染まっていく。

 

ぐったりと汗と精液まみれの知華は床に横たわる、最早抵抗する体力も気力も残されていない。

「少し休ませるか」

「村瀬さんは1人だしな、動画はどう?撮れてる?」

「バッチリ」

スキンヘッドが知華の無惨な様子をせせら笑い短髪と金髪は撮った動画を確認している。

「だ・・・れか・・・助け・・・てぇ・・」

「諦めなって」

「それに明日も休みなんだろ?ならヤることは1つだ、今夜は寝かせないからな」

「あんまり個人情報ペラペラ喋っちゃ駄目だよ村瀬さんこんなファンが居るし」

再び近づく男達へ知華は虚ろな目を向け助けを求める。

「また1回洗うか」

「ソーププレイってのはどう?」

「いいね」

短髪とスキンヘッドが両側から知華を抱え立たせると風呂場へと引き摺っていくのを金髪が撮影する。

「オレはこのデカケツ責めるかなお前は?」

スキンヘッドが片手で尻を撫でながら金髪に尋ねる。

「俺は・・・そうだな、出てる番組で決めゼリフとかあんの?」

金髪が思案しつつ短髪に知華が出演している番組のことを聞く。

「「こんばんわ。トクホウの時間です」かな?」

「そしたら緊縛目隠しセックスで大きな声でカメラに「中出しの時間です」って言ってもらおう」

「いいね〜アナウンサーなんだし他にもエロいこと言わそうぜ」

身勝手な事を言いながら知華を風呂場へ連れていく、男達によるアブダクションからの解放はまだ先になりそうだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




マッサージの模写はテキトーなので真似はしないで下さい
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