サイン・レスボスは世界の美女を独占する 作:百合豚
じゅっぷ❤❤じゅっぷ❤❤❤ぱんっぱんっ❤❤
「おっ❤❤大きいっ❤❤❤すごっ、すごいわっレスボス❤❤❤❤前よりもっとお"っ❤大っきくてぇぇぇ❤❤」
がっしりとオルビアの体を抱え込み、誰にもやらないぞとアピールするかのように自分の体で包み隠しながらレスボスは最愛のメスを犯す。
胸元に彼女の鼻を押し当て、ムンムンと香り立つメスの香りを塗り付ける。フェロモンに相当する物質がレスボスの胸元からは放たれており、吸引した者の思考力を奪い取ってしまう。
「はぁっ❤❤きッッッつい❤❤良いぞオルビアっ❤❤お前のおまんこ❤❤とろとろキツキツでぇっ❤」
一度ペニスを引き抜くと奥まで突き入れ、熱感や肉ヒダがペニスを舐め回す快感を堪能する。
腰を左右にぐりっ❤ぐりぃっ❤❤と捻ると突き入れられているペニスも捻れるように動き、射精したてで敏感になっている亀頭がオルビアの子宮口に擦れて最高の快感を与えてくれた。
「いぎっっ❤❤そこっ❤そこ気持ちいいっ❤❤❤ねぇそこっ❤❤」
「分かった❤❤❤ここ重点的に犯してやるッ❤❤」
ずろっ❤❤にゅぐ❤ずろろぉぉぉ❤❤❤
愛する人が懇願したとなれば、そこを入念に愛してあげたくなるのが必然。
ゆっくりと、ペニスが引き抜かれる感覚と快感をしっかり味合わせるように引き抜いていく。
「あ"っ❤❤ねぇダメっ❤❤やっぱりだめぇ❤❤❤」
何をしようとしているのかわかっているものの、自分を犯してくれているペニスが抜けていくのは寂しかった。
死という絶対的な恐怖を味わい、それでもなお意識が有った時にオルビアは心の底から絶望した。
またあの恐怖を味わう日が来るのかもしれないと思うと、心がギリギリと締め上げられるような痛みが止まらなかった。
それを紛らわせてくれるモノ、恐怖なんか消し飛ばしてしまう極上の快感と荒んだ心を癒してくれる深くて熱い愛を感じさせてくれるモノが離れてしまうのは耐えられなかった。
「大丈夫……すぐっぶち込んでやるからさッ!!❤❤オラァッ!!❤❤❤❤❤❤」
どっちゅん!❤❤❤
「おひっぎぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤」
荒々しい声と共に、ペニスが肉ヒダを突き破る。
メリメリ❤❤とマン汁に濡れた柔らかい肉ヒダがペニスと擦れる水音を立て、亀頭が子宮口をレイプした。
ずちゅうっ❤❤ずぽんっ❤
「ひぎっ!?❤❤❤オルビアのおちんぽがっ❤❤しきゅうにはにっ❤❤❤」
本来、子宮にペニスが入ることは有り得ない。出産の際ですら子宮口は数時間を有してゆっくりと開かれる、普段なら指一本とて入らないほどにきつく閉ざされている。
しかしここは夢の世界。レスボスの願望が形となる世界だ。性質の書き換えくらい造作もない。
(オルビアっ❤❤❤もっと感じてくれ❤❤もっと楽しんでくれ❤❤❤もっと気持ち良くなってくれ❤❤)
バスターコールの後に出会ったオルビアは酷く怯え、錯乱していた。
何があったのかを宥めながら聞き出し、この世の理不尽と戦い敗れたオルビアが負った心身の傷のあまりの深さに己の無力を呪った。
死んでしまった身のレスボスではオルビアの肉体の死は避けられなかった。その気になれば日中の眠気とは無縁な覚醒状態出会っても強引に眠らせ、魂だけを引き抜くことも出来た。
だがそれは同意のないレイプと変わらない。自分の都合で呼び出して気が済むまで犯し、満たされたら捨てる使い捨てのオナホと同等の扱いだ。
そう思って避けたからこそ、オルビアは肉体の死を経験してしまった。死に至る原因である苦痛を味わい、死に至る瞬間の恐怖を味わった。
(辛いことは全部忘れちゃえ❤❤❤私だけで満たしてやる❤❤私の妻として極上の快感を味わってくれ❤❤❤❤❤)
肉体は救えない。だが、魂なら救うことが出来る。
恐怖も苦痛も忘れてしまう程の快楽で、少しでも癒されて欲しい。
性欲に任せて生きているレスボスだが、その根幹にあるのはセックスをする相手に対しての深い深い愛情と思いやりだった。
その思いやりが、現実では不可能なことを可能とする。
オルビアの子宮口を開かせ、ペニスを迎え入れさせる。脳天まで突き抜けるような快感を伴って。
「おひゅぅ❤❤ひぎっ❤❤あっはぁああぁ〜〜〜❤❤❤❤」
顔を仰け反らせたオルビアの表情はだらしないものだった。ほぼ白目を剥きかけ、舌を突き出している。
熱を帯びた吐息を漏らし、潰れたカエルみたいな嬌声を漏らしながらレスボスの行うストロークに合わせて肉体をゆっさゆっさと揺らしている。
きゅう❤❤きゅう❤❤
快感にオルビアのまんこが締めつけを強める。自分を癒してくれるペニスを労い、もっと気持ちよくなってもらおうと奉仕する。
どちゅっ❤❤どちゅ❤❤たんっ❤❤たんっ❤❤
2人の体がぶつかり合う。水音と肌がぶつかる音がオルビアの家に響き渡る。
普段はセックスと無縁な、彼女の趣味である探求を行う場であるリビングで行われる獣のようなセックス。
深い愛情と強烈な快感に心が満たされ、愛する人に犯される幸福感がオルビアの感度を際限なく高め、頭の中を真っ白に染めていく。
「あっ❤❤射精るっ❤❤❤もう射精そうだッ❤❤❤良いよなオルビア❤❤❤腟内にドロッドロのザーメンぶちまけて良いよな❤❤❤❤」
ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤
腰を振る速度が上がる。逞しいストロークと射精しそうという宣言に、オルビアは数秒後に確実に訪れる光景を妄想した。
ぐりっ❤と押し込まれ膣奥にある子宮口にキスをするペニス。
拒否しても受け入れない荒々しいストロークの果てに、子宮の中に直接注ぎ込まれるドロドロのザーメン。
腟内と子宮を満たされる非征服感と幸福感。
妄想しただけでも絶頂へと引きずり込むレスボス以外からは味わえない快感と愛情。
「おぎゅう❤❤ひぃんっ❤❤❤あ"ッ❤❤ゔんっ❤❤いいっ❤❤❤いいわっ❤❤❤❤射精してっ❤❤❤」
拒むはずが無い。オルビアの四肢はレスボスの体にしっかりと絡み付いて密着し、注ぎ込まれるザーメンで一滴たりとてこぼさないように身構えていた。
(貴方❤❤ごめんなさい❤❤もうこの人じゃないと私、満たされないわ❤❤❤❤❤)
ふとオルビアの脳裏によぎった元旦那の顔。
最愛の娘を得る為に彼と行ったセックスも気持ち良く、幸福感を感じていた。夫婦の間に結ばれた絆を感じた。
でも、もう彼にオルビアを満たすことは出来ない。暇な時に行うオナニーのオカズにすら成り得ない。
全てレスボスに奪われた。薄いながらも存在感のある唇も、トロトロな口の中も、ハリのある胸も、まんこもアナルも全てレスボスが与える快感と愛情によって調教し尽くされてしまった。
(ロビン❤❤ごめんなさいね❤❤❤こんな私を見たら失望するかしら❤❤)
現世に肉体がある者達とは異なり、オルビアは魂だけの存在。現世に向かう方法はなく、現世の情報も生きている者から聞き出す他に得る術は無い。
レスボスの毒牙にかかりこの世界に引きずり込まれた女性海兵から、ニコ・ロビンという指名手配犯の存在を聞いたことでオルビアは愛娘が生きていることを知った。
どんな風に成長したのか。飲食に困ってはいないか。病に苦しめられてはいないか。
母親として当然の疑問や不安も、レスボスとのセックスでかき消されてしまう。
そんな一匹のオスに尽くすメスに成り果てた自分を愛娘が見たらどんな反応をしてしまうのか。
それを妄想すると、なんだか少し楽しかった。
(いつか貴女もレスボスに抱かれるのよ❤❤❤きっと気持ち良くしてくれるわ❤)
自分を愛してくれる最愛の人が、自分の最愛の愛娘を犯す。
愛を伝え合い、舌を絡ませる光景を妄想してしまうのは母親としては失格かもしれない。
だがレスボスに尽くす一匹のメスとして見れば、彼女に極上のメスを提供する出来の良いメス犬だ。
「きたっ❤❤❤ザーメン上がってきたぞッ❤❤絶対孕ませてやるッ❤❤オラッ❤いけっ❤❤❤❤お前を犯すオスに尽くせよオルビアッ❤❤❤」
「おぎっ❤❤あ"っあ"っ❤❤」
たんたんたんたんッ❤❤❤❤
じゅっぷ❤❤じゅっぷ❤❤じゅっぷ❤❤じゅっぷ❤❤
オルビアの肉体にかかる負担を度外視したストロークが、レスボスに余裕が無いことを示している。
一突き一突きがオルビアの子宮を征服し、調教する。ここに迎え入れるちんぽとザーメンは私のモノだけだと、繰り返し刷り込んでいく。
少しでも射精を我慢し、より気持ち良いものにしようと堪えるレスボスだが生理現象は誤魔化しきれない。滲み出たカウパーがとくとく❤と子宮に注がれる。
ザーメンと比べれば量も濃さも劣るカウパーだが、それでも数10mlは分泌されていた。
「ひぁぁぁぁぁ〜〜〜❤❤❤❤❤」
子宮内膜に付着したカウパーもトロトロで強い粘性を持ち、じんわりと熱を広げながら染み込んでいく。
ザーメンが焼き尽くすような熱であれば、カウパーはカイロを思わせる優しい熱。熱を広げながら染み込むことでオルビアの肉体の感度を高める。
「射精すっ❤❤ザーメンぶちまける❤❤❤はっ、はっ❤❤種付けする❤❤孕め❤❤❤ザーメン受け入れて孕めぇぇぇ❤❤❤❤」
抱き潰すつもりではないか、そう思わせるほどに強くオルビアを抱き締める。
腟内でペニスが跳ねる。尿道に詰まっていたカウパーを子宮内にちょろちょろ❤と垂れ流し、ザーメンが駆け抜ける通路を確保した。
ぬろぉぉぉ……ずぽんっ❤❤❤
大きく腰が引かれ、ペニスが引き抜かれた。傘の張った亀頭が腟内を抉りながら抜ける快感にオルビアの肉体は跳ねたかったが、がっしりと抱き締められていることで跳ねることを許されなかった。
くちゅ❤❤
引き抜いたペニスを再度、まんこに触れさせる。
抱擁が緩み、オルビアはセックスを始めてから初めて自分の下半身を視認した。
激しさを物語る玉の汗をかきテラテラと濡れている素肌。
彼女の視界の先には散々犯され、愛するオスを気持ち良くさせた自分の股間と、そこに狙いを定める太くて硬い立派なペニスが居た。
(あ❤❤❤まずい❤❤❤❤)
あれをぶち込まれたら、どれだけ激しくイかされるのか。
精神を砕くような快感に襲われるのではないか。
今の子宮にザーメンを流し込まれたら魂だけの存在である自分でも孕んでしまうのではないか。
ザワザワと胸が騒がしくなり、息が荒くなる。自分を犯す雄々しいペニスと、その持ち主であるレスボスの顔を交互に見る。
(ずるい❤❤イケメンすぎる❤❤ダメっ❤❤❤❤今中出しされたら❤❤❤)
舌を出してはっ❤はっ❤と口で呼吸をするレスボスの琥珀色の瞳が見つめてくる。切れ長で三白眼の瞳が真っ直ぐに、オルビアに対する発情と親愛を宿した視線を送ってくる。
この人に中出しをされたら、頭がバカになる。何度も犯されているのに慣れることが出来ない快感で破壊し尽くされてしまう。
そう分かっていても、オルビアの心はレスボスに対して完全に屈服していた。
めりっ❤めりめりめりめりっ❤❤❤❤
「おごぉっ!?❤❤❤❤あぎっ、おぎゅうぅぅぅぅぅぅ〜!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤イくイくイくイくううぅぅぅ〜❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
腟内をかき分け、一気にペニスが奥へ奥へと捩じ込まれる。柔らかな肉ヒダを蹂躙し、閉じかけていた子宮口をこじ開け、子宮内を再び征服した。
突き上げる快感は容赦無くオルビアの全身へ駆け抜け、激しい絶頂へと誘う。
「射精るッッッ!!!!❤❤❤❤❤オルビアッ、オルビアに種付けぇぇっ❤❤❤❤❤❤❤」
ごびゅっ❤❤❤ごぱぁ❤❤びゅぎゅるるるるるる〜❤❤❤❤❤びゅーっ❤❤❤❤❤びゅるるるるるるる〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤❤
「おほおおおおおぉぉぉぉーーーー!!❤❤❤❤イってりゅのにまたイくっ❤イっちゃうのおほぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤」
子宮にぶちまけられるぶりぶりのザーメンが、その質量と熱によって絶頂中のオルビアを更に深く強い絶頂に追い立てる。
「ぐぅぅっ❤❤射精てる❤❤❤孕ませ屈服ザーメン射精てるっ❤❤❤❤❤❤気持ちいぃぃ〜❤❤❤もっと❤❤もっと気持ち良くしゅりゅのおぉぉぉ〜〜❤❤❤❤」
四肢が暴れてしまう。抱擁が強められていなければ、レスボスに無意識とはいえ殴る蹴るの暴力を振るう形になっていただろう。
その身で受け止め切れない快感が脳を焼き、視界をチカチカさせ、奥歯をガチガチと鳴らさせる。
快感に襲われているオルビアを見て、レスボスは蕩けきった声を出した。だらしなく開け放たれた口から唾液をまといテカリを帯びている舌を放り出し、射精しながら腰のストロークを再開する。
カウパーとザーメン、愛液が混ざり合った混合液が潤滑液として作用しストロークを容易にし、同時に気持ち良さを高めていく。
「おひゅっ❤❤イくッ!?❤❤❤まだっイくのおぉぉぉぉぉぉ!?❤❤しゅごいっ❤❤❤射精しながらぱんぱんしてッイくっ❤❤❤❤イくイくイくイくううぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
オルビアは絶頂に次ぐ絶頂で思考能力をほとんど手放してしまっている。
残された思考は『レスボスを気持ちよくさせろ』という指示しか生み出せなくなっていた。
腟内が締め付けを強め、ペニスを飲み込む。子宮口がよりキツく絞り込まれ、子宮を犯すペニスに与える快感を強めた。
快感が強すぎるのも勿論だが自分を犯すレスボスがしっかりと感じてくれているのが嬉しくて、夢中で犯してくれている事に堪えようのない多幸感を感じた。
抱き締められ、顔を埋める胸元から放出されるフェロモンが鼻腔を満たす。甘い百合の香りが頭の中にバチバチとスパークを発生させ、思考を染め上げる。
どぴゅッ❤❤❤びゅぐるるるるる〜〜ッ❤❤❤どぷっ❤❤どぷっ❤❤❤ぼびゅるるるる〜〜〜❤❤❤
「あはぁっ❤❤❤射精しても射精しても止まらにゃいぃっ❤❤❤きゅうきゅう締めてきてっ❤❤気持ち良いいぃぃぃ〜❤❤」
射精は十数分にも渡って行われ、数リットルにもなるザーメンをオルビアに注ぎ込んだ。
許容量を大幅に超過している量のザーメンを飲ませられても子宮はキュン❤キュン❤️とうずき、注ぎ込まれるザーメンを飲み干していく。
下腹部に刻まれた淫紋が蠢き、大きさを増す。今や下腹部前面には収まりきらず、腸骨側にまで侵食が進んでいた。
「もっとだ❤❤もっと気持ちよくさせてやるッ❤❤
夢を操る能力は物体の創造や移動といった簡易的なものであれば特に意識せずとも行える。手足の動きを筋肉がどうたら電気信号が云々と考えたりしないのと同様だ。
それに対して物体の変容に関しては、どのように変容させるのか具体的なイメージが必要。
その変容を魂に対して行う場合は具体的なイメージに付け加え、その魂に対して『お前を作り替えるぞ』という宣告が必要となる。
射精を終えた余韻を味わうまでもなく、再度腰を激しく振りながらレスボスは声高らかに宣告を行う。
「あんっ❤❤❤良いッ❤️❤️良いわレスボスっ❤❤
今回、オルビアは受け入れた。どんな変容が己の肉体に行われるのか聞くことも無く、レスボスに対する全幅の信頼に全てを委ねた。
「分かった❤❤オルビアッ❤❤お前の
宣告は受け入れられた。
「ぎひっ!?❤❤❤おっ?❤おおっほ♪❤❤❤すごいわ❤❤私のクリトリスっ❤❤ほんとにおちんぽになっちゃった❤」
クリトリスが熱を帯び、ムクムクと巨大化していく。
片手で包み込めない太い竿には血管が浮き出ており、逞しく反り返る様が荒々しさを際立たせる。
変容にも相当な快感が伴った。クリトリスが勝手に剥かれ、見えない手でつままれて引き伸ばされるようにペニスへと変容した。
宣告を叩きつけられたことによる冷静さと思考能力の一時的復活により、この瞬間だけは快感で吠えることはなかった。
「そして
第二の宣告、その内容にオルビアは目を丸くした。
ペニスを与えられはした。射精する能力もある。
だが能力はあっても射精するザーメンが無い以上は無意味なのでは、と聡明なオルビアは気付いていた。
てっきり肉バイブとして扱われるのかと思い、それも良いななんて思っていた矢先の第二宣告。
この先注ぎ込まれるザーメンは全て、オルビアのザーメンへと変化する。
(それって……私も射精しちゃうってこと!?❤❤❤)
オルビアはまだ、ペニスを与えられての逆レイプセックスをしたことが無い。感覚共有もされたことがない。
セックスによってどれだけの快感を味わってしまうのか、射精という行為に伴う快感は如何程のものなのか。
間違いなく気持ち良いのだろう。自分を何度も何度も犯し、幾度と無い絶頂を堪能しているはずのレスボスが蕩けきった口調と表情で悦に浸る姿からそれは容易に想像出来た。
それを自分が味わうとなったら、どうなる?
未知の快楽を経験してしまったら、どうなってしまう?
不安と、それを大きく上回る好奇心がせめぎ合う。
「ね、ねぇレスボス❤❤❤これっ、私こわちゃうおほおおおおぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ちゅくっ……ずぷぅっ❤❤
オルビアが何かを言い出す前に、レスボスはオルビアを犯し始める。
火傷しそうな程に熱く、ガチガチに反り返るペニスが腟内に擦れる異物感と存在感に舌を突き出し、身をよじる。
「待ってろオルビア❤❤❤すぐっ、射精出来るようにしてやるからなッ❤❤❤❤❤オラっ❤❤まんこ締めろッ❤❤❤❤私のちんぽからザーメン搾り取れッ❤❤❤❤❤」
不安や好奇心のさらに奥、本人すら知覚できない深層心理。
楽しみ。期待。渇望。
射精できるようになると知った時、オルビアの奥底で芽生えたそれ等の感情をレスボスは目ざとく感じ取っていた。
妻が望むのなら、叶えてあげたい。深い愛情に突き動かされ、大洪水となっているオルビアのまんこを犯し尽くす。
もはや声にすらなっていないオルビアの雄叫びは、まだ終わらない。