二村と三村に移住者が来たのだが、俺は悩んでいた。
移住者のミノタウロスとケンタウロスが俺に女を差し出そうとしてくるのだ。
「どうしたものか……」
俺からすれば行き場がなくて俺を頼ってくれた彼らの弱みに付け込むようなことはしたくない。
だが、彼らは安心できようにと俺に女性を勧めてくるのだ。
先ほどドノバン達にも有力者の在り方を諭され、俺は悩んでいた。
「住む場所と食事、着るものに酒まで与えられても何も返せないからせめて女性を、かぁ。」
日本だったらそんなことまずない。
地位ある者が女性を侍らせ、それが当たり前などとは間違っている。
だが、この異世界では違うのだ。
「俺はそんなつもりじゃなかったんだがなぁ……」
「難しく考えすぎよ」
俺が天を仰いで悩んでいると、後ろから声がかかった。
振り返ると、そこにはルール―シーがいた。
「ルー、どうした」
「どうしたじゃないわよ。あなたが『あー』だの『うー』だの言ってるから見に来てあげたのよ。」
「そ、そうか……すまん、気づかない……」
どうやら俺ははたから見てもかなり悩んでいるようで、ルール―シーが見かねて声をかけたようだ。
「いい?あなたは彼らが移住してきたから食事や住む場所を提供した、だから対価としてミノタウロスとケンタウロスの女性と関係を持つ、それだけのことじゃない」
「それは……そうかもしれないが……」
「何か問題でもあるの?今まで通りでしょ、私やティア、ハイエルフたちに鬼人族、この村に来た女性ほとんど抱いてるじゃない?」
「……うん、何かすまん」
そうなのだ。
俺はそもそものルールーシーたちとの肉体関係も含めて、数多の女性を抱いてきた。
それは、俺としては彼女たちが望んだから、という認識だ。
ミノタウロスとケンタウロスたちは果たして俺に抱かれたいというのだろうか?
「それにロナーナとグルーワルドが是非貴方に抱かれたいってさ」
「え?本当か?あの2人?」
ロナーナはミノタウロス族の女性でふんわりとした雰囲気の可愛らしい娘だ。
種族柄高身長で2メートル手前の身長があり、何よりおっぱいがでかい。
巨乳のルール―シーやティアが霞むほどの巨乳なのだ。
下半身もむっちりしており、お尻のラインがたまらない。
性格も優しくておとなしいように見えた。
グルーワルドは貴族位を持つケンタウロス族の女性で、気丈な女性だ。
下半身が馬で彼女はその馬の部分もさることながら、上半身の胸も大きくスタイルも抜群だった。
モテる要素を詰め込んだような女性だ。
「ええ、ロナーナがね。グルーワルドも貴方になら抱かれてもいいって」
「そうなのか……」
俺はルール―シーの言葉に驚いていた。
ミノタウロス族とケンタウロス族の女性から俺に抱いて欲しいという申し出があったからだ。
「……よし、俺も覚悟は決まった。ロナーナとグルーワルドを呼んでくれ」
俺は、彼女たちを抱く決心がついた。
※
俺はルーにミノタウロス族とケンタウロス族の女性2人を俺の部屋に連れてきてもらった。
「あの、私たちをお呼びということでしたが……」
ロナーナがそう俺に聞いてきた。
確かに、特にロナーナに関しては初めてなのに呼び出すのは申し訳ないのだが、今回ばかりは仕方ないのだ。
「ああ、いきなりで悪いな。今回はお前たち2人と関係を持ちたいと思い呼んだ」
俺がそう伝えると、2人は驚いた顔をした後、頬を赤らめてもじもじしだした。
「その、私たち2人をですか……」
ロナーナがそう言い、グルーワルドもこくこくと頷いている。
2人はミノタウロス族とケンタウロス族だ。
俺が知らないだけで種族的にこういう話を嫌がるのもいるのかもしれないと思い聞いたのだが、どうやらそうではないらしい。
「ああ。だが、嫌なら無理強いはしない。」
俺はそう伝えたが、彼女たちは首を横に振った。
「い、嫌ではありません!むしろ嬉しいです!でも、私たち2人を、その……相手にするのは……」
ロナーナがそう俺に言ってきた。
確かに、ミノタウロス族やケンタウロス族と人間では種族的に体格に差がありすぎる。
だが、俺は彼女たちのその大きな胸とお尻がとても魅力的で、悩んでいたことも忘れ、抱いてみたいと思っていたのだ。
「確かにお前たちとは体格差があるな……だが、俺はお前たち2人を抱きたいと思っている」
そう言ってズボンを下ろすと、俺の息子はビンビンに勃っていた。
「ほら、こんなになっちまうくらい俺はお前たちを抱けるのが楽しみだ」
俺はそう正直に伝えたのだが、なぜか2人とも顔を手で覆いだした。
「す、すまない!気分を害するようなことを言ってしまったか!?」
俺がそう聞くと、ロナーナは首を横に振った。
「ち、違います……その、そんなに私たちの身体に欲情してくれてるのが嬉しくて……♡、それにこんなに大きいおちんちんミノタウロスにもいないですから……」
「そ、村長は本当に人間なのでしょうか?こんなに大きいのは見たことがありません!」
彼女たちが俺の息子に釘付けになっていた。
ロナーナは、うっとりとした目で見て、グルーワルドは驚きながらも興味津々といった様子で見ている。
「触ってもいいんだぞ……?」
2人の視線に耐え切れずそう聞くと、2人は頷いたので俺は息子を2人に近づけた。
身長差があるので彼女たちはかがまなくてはいけないのが少し悪い気がした。
「す、すごい……人間のおちんちんってこんなになるんだ……」
「な、なんて逞しいのでしょう……♡」
2人は俺の息子を見てそう呟いていた。
まぁ、俺のチンポは健康な肉体のおかげで常に臨戦態勢なので、こういう反応をされるのは慣れっこだ。
二人の腕くらいはある俺の息子を、彼女たちは恐る恐るといった様子で触れてきた。
「こんなに熱いのですね♡」
「な、なんて硬さと熱さ♡これが人間のおちんちんですか……」
2人は俺の息子を優しく握りながらそう呟いた。
丁寧で優しい手つきではあるが、彼女たちの柔らかい手の感触に俺の息子はますます硬くなってしまった。
「まだ大きくなる……♡、それに、臭いも……♡」
ロナーナがそう言って、先走りの溢れる俺のチンポの匂いを嗅いでいた。
最近は新しい村の建設で忙しくて、俺はあまり風呂に入っていない。
簡単に体を流す程度だった。
「すまない、臭かったか?」
そう聞くと、ロナーナは首を振った。
「いえ♡村長の臭いならいくらでも嗅ぎたいです♡」
そう言って俺のチンポの匂いを嗅いでいた。
匂いフェチなのだろうか? いや、まぁ俺も人の性癖についてどうこういうつもりもないのだが……。
「すーっ♡、は~♡私もです村長♡、私も村長の臭いならいくらでも嗅ぎたいです♡」
グルーワルドもそう言いながら俺のチンポの匂いを嗅いでいた。
2人してそんなに俺のチンポの匂いはいい匂いなのだろうか?
左右から俺のチンポに鼻を寄せて匂いを嗅ぐ二人に俺は不思議な気持ちになった。
「そろそろ、続きを頼むよ」
俺がそう言うと、2人は頷いて俺のチンポを握り直し上下に擦りだした。
2人の手から伝わる刺激と、女性特有の柔らかい手の感触に思わず声が出てしまう。
「気持ちいいですか♡」
ロナーナがそう聞いてきたので俺は頷いた。
金玉がぎゅるぎゅる音を鳴らしている。
「村長の陰嚢どくどく脈打ってます♡、なんだかとっても可愛いです♡」
グルーワルドがそう言って俺の金玉に優しくキスした。
「グルーワルド、そんな男の一番大事なところを……」
俺がそう驚いていると、ロナーナが微笑んで言った。
「いいんですよ♡、村長の全部を私たちに見せて下さい♡」
ロナーナがそう言うと、グルーワルドも頷いた。
2人はそう言って俺の金玉を優しく撫でながら息子をしごき続けた。
「うおっ、気持ちいい」
俺は思わず声が出てしまった。
二人の手コキはそれぞれ違う刺激を与えてくれる。
ロナーナのねっとりとした手コキは、竿から亀頭まで優しく撫で上げるもので、グルーワルドの少し乱暴な手コキは、強めに握り一気に擦りあげていくものだ。
どちらも甲乙付けがたいほど気持ちいい。
俺は彼女たちの2つの手の刺激に長くは耐えられなかった。
「で、出る!」
俺がそう言った瞬間だった。
2人が俺のチンポに口づけし、じゅるるるっと音を立てて吸い上げた。
「うおあぁっ!」
突然の刺激に耐え切れず俺は声を上げて射精した。
びゅるるるっ♡ どくっ、どくん、どぷっ! ぶぴゅっ♡ 勢いよく出た精液は、2人の口からあふれ出て服を汚す。
それでも2人は俺のチンポから口を離さず、ごくりごくりと音を立てて飲み込んでいった。
「すーっ♡、ん~♡」
「じゅるるっ♡、んっ♡」
彼女たちの喉がなるたびに俺の息子がびくんびくんと震える。
俺は射精が収まるまで彼女たちに息子を咥えてもらい続けた。
そして、やっと収まったので俺は彼女たちの口から自分のモノを離した。
「す、すごい量ですね……♡」
「村長の精液、こんなに出るんだ♡」
彼女たちは顔についた俺のザーメンを手で掬い舐めながらそう呟いていた。
服に付いたのも指で掬って舐めている。
「2人とも、ありがとう」
俺がそう言うと、2人は首を振った。
「こちらこそ、こんなに美味しいものを飲ませてもらって感謝してます♡」
ロナーナがそう言って俺のチンポを優しく撫でながらそう言った。
2人の服はザーメンでべとべとになっていたので俺は脱がせることにした。
「ロナーナはおっぱいがでかいな」
服を脱がせるとロナーナの大きな胸がぷるんっと揺れて出てきた。
比喩抜きでスイカ以上の大きさがある。
「恥ずかしいです……♡、あまり見ないでくださいね♡」
そう言いながらもロナーナは俺の視線を気にしている様子だった。
「グルーワルドも脱いだらどうだ?」
俺がそう言うと、グルーワルドは顔を赤くして首を振った。
「わ、私はいいです!村長に裸を見られたら恥ずかしくて死んでしまいます!」
そうは言うが俺としては全裸の2人の胸と尻を堪能したいのだ。
そんな下心を悟られないように俺は残念そうに言った。
「そうか……残念だな……」
すると、グルーワルドも少し申し訳なさそうに言った。
「で、ですが……村長がどうしてもと言うなら……」
そう言って恥ずかしそうにザーメン出びしょびしょになったブラウスを脱いだ。
「お、おぉ……」
俺は思わず感嘆の声を上げてしまった。
グルーワルドのおっぱいはロナーナには一歩及ばないもののかなりの大きさだ。
そして、肉付きがよくむちむちした体躯がとてもエロく、見ているだけで勃起してしまうほどだ。
「そ、そんなに見ないで下さい……」
グルーワルドはそう言って恥ずかしそうに手で胸と股間を隠していた。
そんな仕草も可愛らしく俺の息子が元気になってしまう。
「2人ともエロいな……そのおっぱいでパイズリしてもらいたいんだがいいか?」
俺がそう頼むと、2人は顔を見合わせた後頷いた。
「そ、村長が望むのなら……♡」
「わ、私も……♡」
2人はそう言うと俺の前に跪き、大きく固くなった俺のチンポを見てごくりと喉を鳴らした。
そして、それぞれ自分の胸を持ち上げると、そのまま左右から同時に挟み込んだ。
ずりゅっ♡ぐにゅぅ♡むちっ♡ 柔らかな感触とともに温かい体温を感じる。
「あ♡♡私たちの胸でも村長のおちんちん全部は包み込めませんね♡亀頭が飛び出てます♡」
ロナーナはそう言いながら嬉しそうに自分の胸を手で揉みながらそう呟いた。
「んふぅ♡、村長のおちんちん熱いです♡それにすっごく硬い♡」
グルーワルドも俺のチンポを胸で感じながらそう言った。
彼女たちは左右から胸を交互に上下させ始めた。
むにゅっ♡ずりゅっ♡たぱんっ♡ 柔らかい感触に包まれ、俺はすぐに限界を迎えそうになった。
だが、ここで出してしまうにはもったいないのでなんとか我慢する。
「ぬあ、気持ちいいぞ2人とも!」
俺がそう言うと、ロナーナとグルーワルドは嬉しそうに目を細めた。
「嬉しいです♡村長に気持ちよくなってもらうためにがんばります♡」
そう言って彼女たちはより激しく胸を動かした。
ずりゅっ♡ぐちゅっ♡ぬちゃぁ♡たぷんっ♡たぷんっ♡♡ 2人の乳房が俺の肉棒を柔らかく刺激する。
さらに激しく胸を上下させる速度を上げた。
ずちゅっ♡ぐちゃっ♡たぱんっ♡むちっ♡ 俺は我慢ができず、つい腰を浮かせてしまった。
すると、俺のチンポはロナーナの谷間から飛び出してしまい、彼女の頬にべちんっと当たった。
「きゃっ!」
突然の事にロナーナは驚いて声を上げたが、すぐに俺のチンポを手で持って頬ずりし始めた。
「すんっ♡はーっ♡村長のおちんちんにビンタされちゃいました♡」
そう言って彼女はうっとりとした表情で頬ずりしながら匂いを嗅いでいる。
柔らかい雰囲気のお姉さんはどこへやら、今の彼女はまるで発情した雌犬のようだ。
「ロナーナさんだけずるいです!私も♡」
グルーワルドがそう言って顔を俺に差しだしてきた。
チンポでビンタしてほしいのか?
うすうす察していたが二人はマゾの気があるらしい。
とりあえず願い通りに俺は彼女の頬をチンポでぺちんっと叩いてみた。
「あんっ♡」
彼女は嬉しそうな声を上げた。
どうやらお気に召したらしい。
今度はロナーナと同じように頬ずりを始めた。
「すーっ♡はーっ♡村長のおちんちんの匂いっ♡すごいですっ♡雌馬としての本能が疼いちゃいます♡」
「私も雌牛の本能が疼くっ♡このおちんちんに種付けされたい♡」
2人はそう言いながら、うっとりとした表情で俺のチンポを手でしごき続けていた。
「ロナーナもグルーワルドももういいぞ」
俺がそう言うと、2人は名残惜しそうにしたが手を離した。
そして、俺は彼女たちの頭を撫でながら言った。
「すごく気持ちよかったぞ。二人ともありがとう。ただそろそろ二人のおまんこに俺のチンポを入れたいから、お尻をこっちに向けてくれ」
俺がそう頼むと、2人は恥ずかしそうにしながらも四つん這いになってこちらに尻を突き出した。
「ど、どうぞ♡私たちのおまんこに村長のおちんちん下さい♡」
ロナーナはそう言ってふりふりと尻を振る。
彼女のお尻は安産型で柔らかくてエロい。
俺はその大きな尻肉を鷲掴みにして思いっきり広げてみた。
すると、そこには綺麗なピンク色をした女性器があった。
膣口はひくひくとしていて俺を誘っているようだ。
「ロナーナのおまんこは綺麗だな」
俺はそう言って彼女の女性器に口づけした。
すると、彼女はびくんと身体を震わせた。
「ひゃうんっ♡」
どうやら今ので軽く達してしまったようだ。
「だめぇ♡村長がそんなところ舐めちゃぁ♡恥ずかしいです♡」
2人の大きなお尻を手で撫でながら俺はロナーナの女性器を舐め続けた。
舌を膣内に入れてかき回すと彼女はさらに大きく喘いだ。
「そ、村長、こちらのウマまんこも、あっ♡雌馬おまんこにも、構ってください♡」
グルーワルドがそう言いながら自分の女性器を広げている。
馬の下半身は太ももと臀部が発達していて、彼女の大きなお尻もよく分かる。
人型以外の種族の下半身は、人間の女性器と形も少し違う。
だがそれでも、彼女のそこは十分に濡れており、ひくついていた。
「ああ、わかった」
俺はそう言ってグルーワルドの雌馬おまんこにいきなりちんぽを突っ込んでやった。
ずにゅっ♡ぐちゃっ♡ぬちゃぁっ♡
「うひぃっ♡!?、いきなりすぎますぅ♡」
彼女はいきなり入れられて驚いた様子だったが、すぐに気持ちよさそうな声を上げた。
言い訳をさせてもらうなら、最初にグルーワルドに会った時からウマまんこがどんな具合なのか気になっていたのだ。
だから、つい我慢できなかった。
俺は彼女の大きな馬尻を掴んで腰を打ち付ける。
杭打ち機のように大きな音を立てながら、何度も彼女の膣内を突いてやった。
「お゛っ♡ おほっ♡」
彼女は下品な声で喘ぎながら俺のチンポに貫かれている。
彼女が感じている証拠に、膣からは愛液が垂れてきており馬足はガクガクと震え、今にも崩れ落ちそうだ。
「お゛♡お゛っ♡ おぐまでぇ♡ おくまれきでますぅ♡」
彼女は舌を出しながら喘ぎ続けている。
凛々しい顔立ちの彼女が馬顔で下品な声を上げている姿がとても可愛らしくて興奮する。
俺はさらに強く腰を打ち付けた。
すると、彼女の膣がきゅっと締まった気がした。
「んおぉっ♡お゛ぉ~♡イグぅ♡イッぐぅ~~~~~♡」
彼女は身体を痙攣させながら盛大に潮を吹き、俺のちんぽをぎゅーっと締め上げた。
「出すぞ!グルーワルド!」
俺はそう言って彼女の膣の奥に大量の精液を流し込んだ。
どくんっ♡びゅるるるっ♡どくん♡どっくん♡
「あづいぃいぃぃぃぃ♡♡まらでてるぅぅぅぅぅ♡♡♡」
俺が射精すると同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。彼女は舌を出しながら白目を剥いて気絶してしまった。
「ふう……」
俺は一息ついてグルーワルドの女性器から自分のモノを引き抜くと、ロナーナが俺の肩を叩いた。
「どうした?」
俺がそう聞くと、彼女は恥ずかしそうにもじもじしながら言った。
「わ、私も♡村長のおちんちんが欲しいです♡」
2人はそう言うと、四つん這いのまま尻を突き出してきた。
そしてふりふりと腰を振って俺を誘ってくるのだ。
ミノタウロス族の彼女は、人間よりも身体が大きくお尻を振る迫力も段違いだ。
俺はそんな魅力的なお尻に誘われるまま、彼女の大きな尻肉を鷲摑みにしてちんぽを挿入してやった。
ずぶぶっ♡
ぬちゃぁ♡
「んひぃっ♡」
彼女の中は温かく、俺のモノを優しく包み込んできた。
腰を振る度に柔らかい尻肉がぷるんっと揺れてとてもエロい。
俺はさらに激しく打ち付けた。
ばちゅっ♡どちゅんっ♡ぐちゃっ♡ずぶぶっ♡
「お゛ほっ♡村長のおちんちんしゅごいっ♡奥まで届いてりゅっ♡絶対同族のおちんぽじゃ満足できなくなっちゃいます♡あぁっ♡そこっ♡そこがいいのぉっ♡♡♡」
彼女は獣のような声を上げながら快感に身を任せている。
ぶるんぶるんと大きな胸を揺らしながら、彼女は俺のピストンに合わせて腰を振っていた。
「ロナーナのおまんこも気持ちいいぞ、グルーワルドのウマまんことはまた違う感触だ」
俺がそう褒めると、彼女は嬉しそうな声を上げた。
「あひぃ♡ありがとうございます♡村長のおちんちんも素敵ですよぉ♡」
そう言って彼女は自分からも腰を振ってきた。
ずぶっ♡ばちゅんっ♡どちゅっ♡ぬぷぷっ♡ 彼女の大きなお尻が波打つように動き、俺のちんぽを搾り取ろうとしてくる。
「くっ、そろそろ出そうだ」
俺がそう言うと、彼女は嬉しそうな声で叫んだ。
「出して♡いっぱい注いでください♡村長専用の家畜牛まんこに♡村長の赤ちゃん孕ませてください♡」
彼女はそう言うと、俺の腰に足を回してがっちりとホールドしてきた。
「うおっ!」
俺は思わず声を上げてしまう。
彼女の膣内は今までで一番強く締め付けてきたのだ。
その刺激で俺は限界を迎えた。
どぴゅっ♡びゅるるるるっ♡♡どくんどくん♡♡♡ぶしゃあああっ♡♡♡♡♡♡
「あひぃいいぃいぃぃいっ♡♡♡」
彼女は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えたようだ。彼女は身体をビクビク痙攣させながら、膣内に出された精子を飲み干している。
そしてそのまま崩れ落ちる様に倒れ込んでしまった。
「ふぅ……気持ちよかったぞ」
2人の頭を撫でながらそう言うと、2人は気を失いながらも嬉しそうにおまんこから精液を垂れ流していた。
※
『頼もう!ロナーナ殿はおられるか!?』
ミノタウロスとケンタウロスが村に来て少し経った頃、ビーゼルがやたらデカい男を連れてきた。
魔王軍四天王の一人、グラッツというそうだ。
なんでもロナーナに惚れて娶りたいそうだ。
結婚とかは無理やりでなく、両者の合意があればいいと俺は思っているが、ロナーナはどう思う?
「んっ♡、私は、グラッツ様のようなお方の妻になれるのは光栄です♡ですがまだお互い知らない事も多いので、これから知っていこうと思います♡結婚はそれからがいいと思います。んちゅぅ♡、村長、すみません♡、私の意見ですが……よろしいですか?」
ロナーナは俺にキスしながらそう言った。
『ロナーナ殿~!』
窓越しにグラッツの悲痛な叫びが聞こえた。
しかし求婚してくるグラッツを放って俺といちゃつくのはどうかと思うぞ。
「私は村長の家畜ですから♡、家畜は飼い主に媚びを売るものです♡それに、私は村長の事大好きですから♡、んっ♡」
ロナーナはそう言うと、俺の首に手を回してまたキスしてきた。
『うおおおん!!ロナーナ殿~!!どこですか~!?』
グラッツの叫びが村中に響いたのだった……。
あ、ハクレンに吹っ飛ばされた。
「村長、こちらの家畜もどうぞ♡、馬は寂しいと死ぬんですよ?」
グルーワルドはそう言って、俺の頭におっぱいを乗せてくる。
寂しいと死ぬのはウサギでは?そう思ったが頭上のおっぱいが気持ちいいので黙っておく。
「グルーワルドにもそのうちお相手ができるかもな、でも今は俺の家畜だ」
俺はそう言って彼女の大きなおっぱいを揉んだり吸ったりしてあげた。
「はい♡、私は村長の家畜です♡だからいつでもお相手します♡夫ができようと、子供が生まれようと私の全ては村長のものです♡」
グルーワルドとロナーナが俺の顔にキスの雨を降らしてくる。
俺はそんな2人にチンポを勃ててしまう。
そんな俺を見て二人は嬉しそうに微笑んだ。そして俺の前に跪き、それぞれ自分の胸を持ち上げて言った。
『どうぞお使い下さい』
そう言って胸を突き出してきたので遠慮なく使わせてもらう事にした。
あ……、窓の向こうでグラッツがぴくぴくして倒れてる……。
内心グラッツにすまないと思いつつ、俺は2人の胸を堪能するのだった。
村長百人近く嫁さんいるんだから今更二人増えても問題ないない。