大樹の村の農作物をお裾分けとして南の大陸に住む母、ライメイレンに持っていった帰り道。
ドラゴンの姿で大空を滑空していたハクレンは地上にあるものを見つける。
「ん~、なにかいたと思うんだけど、ここからじゃわかんないな~」
ハクレンのドラゴンの視力をもってしても、地上のすべてのものが鮮明に見えるわけでもない。
気になったハクレンはまだ大樹の村から離れた地にある森にその身を降下させた。
「あ、いたいた」
ドラゴンの姿から人の姿へと一瞬のうちに姿を変える。そして、森のなかを歩き、そのなにかの近くまできた。
「やっぱりゴブリンだったか~、久しぶりに見たなぁ」
ハクレンの視線の先にいたのは、緑色の肌を持つ小人のような生物。
汚れた布を腰に巻いただけの不衛生な体。手にはこん棒を持ち、開いた口からは牙が見えている。
「あれ?ゴブリンって単独行動するっけ?それに、なんか変なのもくっついてる?」
ゴブリンは群れで行動することが多い生物だ。
しかし、いまハクレンの目の前にいるゴブリンは一匹だけ。しかもその一匹はなにかを背中に背負っている。
「あ、もしかしてあれ、人間?……ん~、ゴブリンって確か……」
ハクレンは記憶を掘り起こす。そして、そのゴブリンがなにをするのか思い出した。
「あ、そっか~。繁殖期か~」
そう、ゴブリンは繁殖期になると他の種族の雌をさらって苗床にする習性があったのだ。
そして今がまさにその繁殖期だったことをハクレンは思い出す。
「見て見ぬふりもなんだし、助けてあげるかな!」
一瞬でハクレンはゴブリンの背後を取ると、ゴブリンの背中から女性を救出した。
「よし!あとは結界張っといてと、これで一安心かな」
ハクレンは女性を地面に横たえると、魔法で女性を覆う結界を張る。
ドラゴンが張った結界だ、ゴブリンどころか大抵の生物には破ることなど不可能。
「それじゃ、ゴブリンの方はどうしようかなー、ってスッゴい怒ってるし」
ハクレンの目の前では、女性を攫われたゴブリンが怒り狂っている。
小さな体躯に似合わず、すさまじい殺気がハクレンに向けられる。
だが、ゴブリンは自分のメスをとったハクレンが女であることに気づく。
『ギャギャッ!!♥️』
さっきまで自分が背負ってたメスより遥かに美しく肉付きもいいハクレンをゴブリンは欲望のまなざしで見る。
そして、手に持ったこん棒を振り上げ、ハクレンに襲いかかる。
普通の女性くらいなら一撃で気絶し、最悪命を落とすゴブリンの一撃。
しかしハクレンはドラゴンである。
「えいっ」
ボキッ
『ギャギャッ!?』
ハクレンはゴブリンのこん棒を片手で受け止める。そして、そのままゴブリンのこん棒を握りつぶしたのだ。
『ギャ……ギャギャ……!』
武器を失ったゴブリンだが、まだ戦う意志は残っているらしく、今度は素手でハクレンに飛びかかる。
「わっ、ちょっ///おっぱいにしがみつかないでよ」
ゴブリンはハクレンの大きく膨らんだ胸に狙いを定めた。
身体のラインが出るチャイナ風の白いドレスに身を包んだハクレンの豊満な胸は、ゴブリンがしがみついたことでその大きさをより強調される。
『ギャギャッ!♥️』
柔らかで弾力のあるハクレンの胸にしがみつき、ゴブリンは顔をこすりつける。
「あっ///ちょっとっ、んっ///や、やめてってば!」
『ギャッ!♥️』
ハクレンが止めるも、ゴブリンは胸から離れようとしない。それどころかより激しく顔を押し付ける始末だ。
「もー!いい加減にしないと怒るからね!」
ハクレンはそう言うと胸にしがみついたゴブリンを片手で持ち上げた。そしてそのまま地面に叩きつけようとして……
ポロリとゴブリンの腰布がほどけ、中からゴブリンの生殖器が姿を見せた。
「えっ?……デッカぁ!?♥️ゴブリンのおちんちんってこんなに立派なの!?♥️、ってあれ?なんか先っぽが濡れて……って、もしかしてこれって……」
ハクレンはゴブリンの生殖器の先から垂れている液体に目がいった。
「これって、先走り汁じゃなくて精子!?♥️もー!♥️そんなに私を犯したいの?♥️」
そう、すでにゴブリンはハクレンの姿を見たとき一度射精していたのだ。
それでもまだ勃起し続けるそれは平均的な人間の成人サイズより2回り大きく、亀頭はハクレンの拳以上の大きさだろう。
そして人間のちんぽにはない特徴がある。
竿の部分に無数のこぶがあるのだ、女性器を徹底的に陵辱するために進化してきたゴブリンのちんぽ。
そのこぶがハクレンの膣壁を削ることを考えると、ハクレンは子宮が疼いてしまう。
(最近村長とご無沙汰だったからなぁ♥️村長のと同じくらいおっきいし♥️)
ハクレンは片手でゴブリンを持ち上げたまま、夫である村長のちんぽと目の前のゴブリンのちんぽを比べる。
(んー、長さは村長の方が長いかな?でも太さは互角かなぁ♥️硬さは……)
『ギギャァ!!』
ゴブリンはハクレンに持ち上げられたまま、暴れ出す。
その拍子に勃起したちんぽがハクレンのほっぺたをビンタした。
バチンッ!!
「あべっ♥️」
『ギッ!ギギャァ!!』
思わず間抜けな声を出したハクレンに攻撃ご通用したと思ったのか何度もちんぽビンタをくりだしてくる。
バチンッ!!バチッ!!バチィン!!
「ちょっ///やめっ♥️んひぃっ♥️」
ハクレンの頬に何度もちんぽビンタが当たり、その勢いで先端から白濁した液が飛び散る。
すでに我慢汁でベトベトだったチャイナドレスはゴブリンの精子まみれになり、ハクレン自身も頬や額に飛び散ったゴブリンの精子がこべりついている。
ゴブリンのちんぽビンタにたまらずハクレンは手を離してしまい、ゴブリンを地面に下ろしてしまった。
『ギャッ!♥️』
地面に落ちたゴブリンだが、すぐにハクレンに飛び掛かる。そして今度はハクレンの腕にしがみつき、再び胸に飛び込むと両手でハクレンの胸を揉みしだいた。
「ちょっ///もー!!♥️しつこいっ♥️」
ハクレンは自分にしがみつくゴブリンを引き剥がそうとするが、ゴブリンは身軽な動きでスルリスルリとよけてハクレンの豊満な胸の谷間に顔を擦りつけ離れない。
『ギギギャァ!』
「んひぃ♥️」
ゴブリンが胸の先端を甘噛みすると、ハクレンは甘い声を上げた。そして……
プシャァッ!♥️
「あっ///やだっ、おっぱい出ちゃったぁ……♥」
ハクレンの胸から勢いよく母乳が溢れ出した。それはまるで牛のように。
そう、ハクレンはすでにヒイチロウという村長との子供を出産ずみだ。
ドラゴンだけあって母乳の量は多く、その味も濃厚。
『ギャッ!♥️』
「あっ///ちょっとっ、舐めちゃっ♥️」
ゴブリンは母乳を滴らせるハクレンの乳首にしゃぶりついた。そしてそのまま勢いよく吸い上げる。
『ギャァ!!♥️』
「あひぃぃぃ!!♥️」
ハクレンは思わず腰を跳ねさせた。乳首への強い刺激に耐えられなかったようだ。
しかしゴブリンはそんなことはお構いなしにハクレンの胸を揉みながら乳首を吸い続ける。
『ギッ!♥️ギギィッ!』
今まで食ってきたメスのそれとは比べ物にならないほど甘く、濃厚なミルク。
ゴブリンはそれを一滴残らず飲み干そうとするかのようにハクレンの胸にしゃぶりついたまま離れようとしない。
「あっ♥️ダメッ♥️そんなに強く吸ったらっ♥️それはあなたのじゃないのっ♥️息子と村長のっ、だからぁ♥️」
ハクレンはなんとかゴブリンを離そうとするが、力が入らずされるがままになっている。
そして……
『ギッ!♥️ギャァ!!♥️』
「あひぃぃ!!♥♥♥♥」
ドプッ!!ドビュルルル!!!ゴポォッ!!
「んほぉぉぉぉおおぉぉおおおお!?!?!?♥♥♥♥」
ゴブリンはハクレンの胸から口を離すと、そのまま今度はハクレンの顔目掛けて射精した。
勢いよく放たれた精液はハクレンの顔面にこべりつき、鼻や口に入り込んでくる。
そしてそのままゴブリンはハクレンの顔から胸にかけて自らの精子で真っ白に染め上げていったのだ。
「あっ♥️あへっ♥️しゅごい♥️」
顔にへばりついた大量の精子を指ですくい取り口に運ぶと、舌の上で転がして味わうように咀嚼する。
(苦いけどおいしい……♥️)
ゴブリンの精液にはメスを狂わせる催淫成分が含まれている。
ハクレンの顔はすでに上気し、目にはハートマークが浮かんでいる。
『ギャッ!♥️』
ゴブリンはそんなハクレンの姿を見て再びちんぽを大きくする。
「あっ♥️またおっきくなってるぅ♥️」
『ギャギャッ!!』
見せつけるようにハクレンの目の前で再び勃起したちんぽを振り回す。
「あん♥️」
そんなゴブリンの痴態に、ハクレンは興奮を抑えられなかった。そして……
クパァ……. ハクレンは自分の指で秘部を広げると、その先にある膣穴を見せつけた。
そこはすでに濡れており、ヒクヒクと痙攣している。
ドラゴンの膣は人間や他の種族の男性器を受け入れるために大きく拡がっている。
そしてハクレンはその膣内をさらに見せつけるように指で押し広げた。
「ねぇ、ここに挿れたい?」
『ギッ!♥️』
ゴブリンはハクレンの問いに答えるかのように、勢いよく首を縦に振る。
「いいわよ♥️」
そう言うとハクレンは地面に仰向けで寝転がった。
そして両手で自分のおまんこを広げながらゴブリンを誘うように腰をくねらせる。
「おいで♥️」
『ギギィッ!!』
その言葉と同時にゴブリンはハクレンに飛びかかった。
そしてそのままちんぽを挿入した。
ズブゥッ!!♥️ブチィッ!♥️
「んお゛ぉ゛っ!?♥️」
勢いよく突き立てられたゴブリンのちんぽが、一気にハクレンの子宮口まで貫いた。
その瞬間、ハクレンの全身に電流が流れたかのような衝撃が走る。
あまりの快感に一瞬意識を失いかけたほどだ。
(すごっ……♥️これヤバいかもぉ♥️)
ゴブリンはハクレンの膣内の感触を確かめるように、ゆっくりとピストン運動を始めた。
「んひっ♥️あひぃぃいぃ!!♥♥」
パンッ!♥️パァンッ!!♥️グチュゥウウッ!!♥️ 激しい水音を立てながら行われる交尾に、ハクレンはただ喘ぐことしかできなかった。
『ギャッギャッギャ♥️』
「お゛っ!?♥️しゅごいっ!♥️こんなっ!こんなの初めてぇっ!!♥♥」
今まで経験したことのない快楽に、ハクレンは驚く。
ゴブリンの竿のこぶが出し入れされる度にハクレンの膣壁を全面的に削っていく。その刺激がたまらない快感となってハクレンを襲うのだ。
「あ゛っ♥️そこっ、もっとゴリゴリしてぇ!!♥♥お腹の奥がキュンキュンして切ないのぉっ!!♥️」
ゴブリンはハクレンの要望に応えるように、さらに強く腰を打ち付けた。
「おごぉ!?♥♥イグゥッ!♥️イっちゃうぅううっ!!!♥♥♥」
ビクビクと痙攣し、絶頂を迎えるハクレン。しかし……
『ギャッ?!♥️』
ゴブリンはまだ射精していなかった。それどころかより激しく腰を動かし始めたのだ。
「んひぃっ!?まだイッてる最中なのにぃいいっ!?、私ドラゴンなのにゴブリンの玩具にされてりゅぅううっ!!♥♥♥」
ハクレンは涙を流しながら絶叫した。
本来ドラゴンであるハクレンならゴブリンごときに負けるはずがない。しかし今のハクレンは発情したメスだ。
その上ゴブリンの精液には女を狂わせる催淫成分が含まれている。
「んぎぃぃ!!♥♥イグゥッ!♥️またイクぅっ!!♥♥」
プシャァッ!♥️ジョロロッ♥️チョロロ……♥
ハクレンは盛大に潮を吹き、失禁までしてゴブリンのちんぽに屈服した。
ゴブリンの射精も近づいているのだろう、ハクレンの膣内でちんぽが膨張しビクビクと震えているのがわかる。
「出るの!?♥️出るのね!?♥️出してぇっ!♥️私の中にいっぱい精子出してぇっ!!♥♥」
『ギギィッ!!』
ドピュルルルルーーーーーー!!!♥♥♥ビューーーーーーー!!!!♥♥♥
「お゛っほぉおおおおぉおお!?!?!?♥♥♥♥」
メスが指図するなと言わんばかりに子宮口にぴったりと押し当てられた亀頭から大量の精液が流し込まれる。
その勢いは凄まじく、あっという間に子宮を満たした。
「お゛っ……♥️あちゅいのいっぱい出てるぅううっ!!♥♥」
ハクレンはその熱を感じながら絶頂を迎えた。
そしてそのまま意識を失ったのだった。
『ギッ!ギギィ!』
ゴブリンは気絶したハクレンからちんぽを引き抜くと、ハクレンの背中に乗って起きろと催促する。
「んひぃ♥️あっ、はぁ……♥️」
ハクレンが目を覚ますと、背中にゴブリンが乗っていることに気づく。
ドラゴンが矮小なゴブリンを背中に乗せることになるなんて、とハクレンは悔しがる。
しかし同時に興奮も覚えていた。
「はぁ……♥️はぁ……♥️、えっ?あっちに行けって言ってるの?」
『ギャギャ』
背中に乗ったゴブリンが森のさらに奥を指差す。
ハクレンの背中から降りないということはこのまま連れてけということだろう。
「はぁ……♥️仕方ないわね♥️」
ため息を一つこぼすと、ゴブリンを背中に乗せたまま、犬のように四つん這いで歩きだす。
さながらゴブリンライダーのようだ。
『ギャッギャッギャ!!』
さながら王様気分で偉大なるドラゴンを馬扱いできるのが嬉しいのか、ゴブリンは上機嫌でハクレンのお尻を叩く。
「あんっ♥️もうっ、あんまり叩かないでよぉ♥️」
『ギャッ!』
バチィン!!
うるせぇ!メスが指図するな!!とゴブリンはハクレンの尻を思いっきり叩く。
「んひぃ♥️」
まるでお仕置きのようなスパンキングに思わず甘い声を上げてしまうハクレン。
ゴブリンはそれに気をよくしたのか、さらに強く平手打ちを繰り返す。
バチンッ!!ベチィッ!バッチィンッ!!!
「お゛っ!?♥️お゛ほっ♥️お゛ぉおっ!?♥♥♥♥」
嬌声をあげながらも四つん這いで歩むハクレン。
「お゛っ♥️んひっ♥️」
そしてついに森の最深部までやってきた。そこには暗い洞窟があった。
『ギッ!ギギィッ!』
「はぁ……♥️はぁ……♥️、えっ?ここって……ゴブリンの巣?♥️」
そこはゴブリンの巣だった。
洞窟のような場所には大量のゴブリンがおり、ハクレンの姿を見て騒ぎ始める。
『ギギャッ!♥️』「ギギィッ!」「ギギギッ!」「ギギャァッ!!」
『ギャッ!』
四つん這いでゴブリンを背中に乗せている姿からあのメスは俺たちに屈服したメスであるとわかったのだろう。
「うっ♥️やっぱりすごい数……♥️」
『ギギィッ!』「ギャギャッ!!」
ゴブリンたちはハクレンを自分たちのメスとして認識したようだ。
ハクレンの背中に乗ったゴブリンがハクレンに俺たちに奉仕しろと命令する。
「はぁ……♥️はぁ……♥️、わかったわ……♥️」
ハクレンは背中からゴブリンを降ろすと、頭の後ろで手を組んで脇を見せる。そしてガニ股ポーズで腰を前後にヘコヘコと振り出した。
「はぁい♥️私はゴブリン様のつよつよおちんぽ様にボロ負けした雑魚ドラゴンで~す♥️、楽勝だと思ってたらあっさり堕とされてこのゴブリン様にガチ惚れしちゃいました~♥️」
そう宣言するや自分を犯して連れてきたゴブリンを抱えあげると、何度もキスをしてキスマークをゴブリンの緑色の肌の上に刻み込む。
『ギギィ♥️』
「んちゅっ♥️はぁ……♥️ちゅるっ♥️んちゅぅ♥️」
『ギッ!』
ゴブリンもハクレンに負けないとばかりに大量の唾液を含んだベロチューをしてくる。
「んぶぅっ!?♥️んっ♥️じゅるるるっ!!♥♥ん゛~~っっ!!♥♥♥♥♥」
そしてそのまま激しく絡み合う二人。お互いの口内を犯し合い、舌を絡ませる様はまるで恋人同士のようだ。
傍目から見れば絶世の美女が醜いゴブリンと唾液を交換 しているという最低な光景だが、そんな二人を見て興奮したのか周りのゴブリンたちは一斉に肉棒を取り出した。
「あんっ♥️すごっ!♥️あんなにいっぱい……♥️」『ギャッ!』
ハクレンはその光景に目を輝かせる。
自分を犯したゴブリンと同等のちんぽが何10本も並んでいるのだ。
それだけで子宮がきゅんっと疼くのを感じる。
キスしながらも目線はちんぽから外せない。
『ギャッ!♥️』
「はぁい♥️わかりましたぁ♥️」
ゴブリンはハクレンを四つん這いにさせると、その大きな尻を叩き始めた。
バチンッ!!ベチィッ!!バチンっ!!
「お゛っ!?♥️んぎぃっ!?♥♥あひっ♥️あひぃっ!!♥♥」
ハクレンは突然のスパンキングに驚きながらも、その顔は快楽に染まっていた。
ハクレンからすればダメージにすらならない微々たる力。
しかしそれはハクレンにとっては甘美な痛みであり、同時に快楽でもあった。
「んぎぃっ!?♥️お゛ぉっ!♥♥イグッ!!♥♥イグゥウウッ!!♥♥お尻ぺんぺんされてイっぢゃう゛ぅううっっ!!♥♥」
プシャァッ!♥ジョロロッ……チョロロ……♥あまりの快感とスパンキングの痛みに耐えきれず、ハクレンは盛大に失禁しながら絶頂を迎えた。
無数の手形が刻まれたハクレンの尻は赤く腫れ上がっており、それがまた背徳的な色気を醸し出している。
「あへぇ……♥️しゅごいぃ~……♥️」
ハクレンはあまりの快感に意識が朦朧としているようだ。
そんな状態のハクレンにゴブリン達は容赦なく襲いかかる。
まずは口を犯そうと別のゴブリンがちんぽを近づける。しかしそれを拒むでもなく口を開けて受け入れようとするハクレン。もはや完全に理性を失っているようだ。
『ギギィッ!』
「あんっ♡、舐めていいの?♡、いただきま~す♥️」
ハクレンは嬉しそうな声を上げると、差し出されたちんぽを口に含む。そしてそのままジュポジュポッと音を立ててしゃぶり始めた。
「んぶっ!♥️じゅぽっ♥️れろぉ……♥️んふふ♡、おいしぃ……♥」
『ギャッ!!』
ゴブリンはハクレンの舌使いに満足そうな声を上げる。そしてそのまま彼女の頭を掴み、腰を打ち付け始めた。
「おぼぉっ!?♥️んごっ!♥️んぼっ!♥️じゅるっ!♥️」
喉奥まで突き立てられる苦しさと息苦しさで涙目になるも、その表情には悦びの色が浮かんでいた。
被虐的な快感に酔いしれながら、ハクレンはゴブリンの精液を受け止める準備をする。
「おごぉっ!?♥️」
ドピュルルルーーーーーー!!♥♥♥♥
「んぶぅっ!♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぷはぁ……♥おいしかったぁ~……♥」
大量の精子が流し込まれると同時に、ハクレンも絶頂を迎えたようだ。しかしまだ満足していないのか、今度は別のゴブリンに奉仕し始める。
『ギギャッ!』
「失礼しま~す♡、あなたはどんなプレイが好きなの?教えて?」
そう言ってゴブリンの腕に豊かな乳房を押しつけるハクレン。
むにゅん♥️むにゅん♥️
『ギギィッ!』
「あんっ♡、おっぱい好きなのね?じゃあこうしてあげる」
ハクレンはゴブリンのチンポを胸の谷間に挟み込んだ。
ハクレンの巨乳をもってしても谷間から亀頭がはみ出すほどの大きさだ。
灼熱のような熱さを持つそれに、ハクレンは興奮を抑えられない。
「あはぁ……♥️すごい大きさね?ゴブリンってみんな凄いちんぽよね♡、でもこの大きさだと私のおっぱいじゃ入り切らないわ……、だからこうやって……♡」
ハクレンは自分の乳房を両手で掴むと上下に動かし始めた。
「はぁい♥️お待ちかねのパイズリで~す♥️どう?気持ちいい?♥️」
『ギギィッ!』
どたぷんっ!どたぷんっ! ハクレンは自分の乳房を激しく揺らしながらゴブリンのちんぽを包み込む。
柔らかく包み込むような感触と、ゴブリンのちんぽを離すまいと絡みつく乳圧が堪らない快感を与えてくる。
しかしそれだけではない。
ハクレンは時折亀頭に舌を這わせたり、口に含んで吸い上げたりと様々な刺激を与えてくる。
ハクレンは上目遣いになりながらゴブリンに向かって微笑む。その笑みには妖艶さが感じられた。
そしてそのまま激しくしゃぶりつき始める。
ジュポッ♥️ヂュルルッ!♥️レロォ~ッ!♥️
まるで搾り取るかのような激しいバキュームフェラだ。
「ジュポッ!♥ジュルルルッ!!♥♥ヂュパッ!♥♥レロォ~ッ!!♥♥チュパッ!♥♥どう?♡私のおっぱいとお口まんこ♥️気持ちいいでしょ~?♥んちゅ♡」
『ギギャッ!』
「あらっ?出そうなの?♡いいわよ出してぇ♥️ゴブリン様の特濃ザーメンいっぱいちょうだい?♥」
『ギギャッ!!』
びゅるっ!♥♥♥♥♥どぴゅるるるっ!!♥♥♥♥♥♥ 大量の精子がハクレンの胸の中に放たれる。その量は凄まじく、谷間から溢れ出るほどだ。
「あはっ♡すごーい♥️こんなにいっぱい出たんだぁ?♥️」
『ギャギャ……』
「ふふっ、どういたしましてぇ~♡」
満足げに笑うハクレンの後ろから一匹のゴブリン忍び寄る。
すでにギンギンに勃起したちんぽをハクレンの尻に押し当てた。
「きゃっ!?♥️もうっ、まだ満足してなかったの?♥」
『ギャッ!ギャッ!!』
ゴブリンは早く入れさせろとばかりに腰を振ってくる。
しかしハクレンはその要求には答えず、代わりに自分の指でおまんこを開いて見せた。
くぱぁ……♥️
「ほら、見て?私のここヒクついてるでしょ?♡もう準備万端なの♡だから……」
『ギャッ!』
「あんっ!♥️」
ズプゥッ!!♥♥♥♥♥♥
ハクレンが言い終わる前にゴブリンはちんぽを挿入してきた。その衝撃に思わず声を上げてしまうハクレン。だが……
「そ、そっちはちが……!♡そこはお尻の穴で……♥️んほぉおおぉおおぉぉっ!?!♥♥♥♥♥♥」
ゴブリンが挿入したのはハクレンのアナルだった。本来出す為の穴であるそこに、ゴブリンの極太ちんぽが挿入されたのだ。
あまりの圧迫感にハクレンは白目を剥いて舌を出しながら絶叫する。
「お゛っ!?♥️お尻ッ!♥♥お尻裂けりゅぅっ!!♥♥♥♥」
パンッ!♥パァンッ!♥バチュッ!♥ドチュンッ!♥グポッ!♥ヌプゥッ!!♥♥♥♥ ♥♥ ゴブリンが激しく腰を打ち付ける度に、ハクレンの大きな尻が波打つように揺れる。その衝撃は凄まじく、まるで肉同士がぶつかり合っているような音さえ聞こえてくるほどだ。
「お゛ぉっ!♥️あへぇっ!♥️しゅごいっ!♥️お尻なのにぃ……♥️こんなの初めてぇ……!♥」
『ギギィッ!!』
パンッ!!♥♥♥♥♥♥バチュンッ!!♥♥♥♥♥♥ドチュッ!!!
一切手加減の無い激しいピストンにハクレンは為す術もなくただ喘ぐことしかできなかった。
「あへぇ……♥️しゅごいぃ……♥️お尻なのに気持ちいいよぉ……!♥♥♥んえっ?ま、待って?まさか……!?♥♥」
ハクレンは嫌な予感を覚えながらも振り返る。そこにはやはり別のゴブリンがいた。しかもその股間の臨戦態勢に入っているちんぽをハクレンのまんこに添えているではないか。
『ギャッ!』
「や、やめてぇ~!!♥♥♥お尻もおまんこも壊れちゃうぅ~っ!!!♥♥♥」
ハクレンの叫びを無視してゴブリンは一気にちんぽを挿入してきた。その衝撃でハクレンのお腹がぽっこりと膨れ上がる。まるで妊婦のようだ。
パンパンッ!♥グチュグチュッ!ドチュンッ!パンッパァンッ!♥♥♥
「んぎぃっ!?♥おごぉっ!?二本同時なんて無理ぃ~っ!!♥♥♥♥♥♥」
二本のちんぽが同時にハクレンのまんことアナルを蹂躙する。あまりの激しさに結合部から愛液と腸液が飛び散る。
ハクレンは涙を流しながら絶叫した。しかしその声は快楽によって蕩けており、とても嫌がっているようには見えない。
むしろ喜んでいるように見えるくらいだ。その証拠に彼女の尻穴はまるでちんぽを歓迎するかのように締め付けているし、まんこからは大量の愛液が溢れ出している。
ゴブリンたちもそれがわかっているのか、より一層激しく責め立ててきた。
パンッ!♥バチュンッ!♥♥♥ドチュッ!♥グポッ!♥♥♥♥♥♥ パンパンッ!!♥ズプゥッ!♥♥ドチュッ!♥ドチュンッ!♥グポッ!♥♥♥♥
「おごぉっ!?♥あぐぅっ!?♥イグッ!!♥♥イッぐぅぅううぅうーーーーーーっ!!!?!?♥♥♥♥」
ハクレンは体を仰け反らせながら盛大に果てる。それと同時に大量の潮を吹き出して地面を濡らす。
しかしゴブリンたちはまだ満足していないようで、さらに激しいピストンを続ける。
チンポのこぶをケツ穴とまんこの肉ヒダに引っ掛けながら出し入れを繰り返す。その度にケツ穴とまんこから空気が入り、ぶぽ♥️ぶぴっ♥️と下品な音が鳴り響く。
「お゛ぉっ!?♥♥お尻もおまんこもしゅごいぃ……♥あ゛ぁぁ~っ!♥♥♥♥」
ハクレンは舌を出して白目を剥き、完全にアヘ顔になっていた。もはや理性など欠片も残っていないだろう。
「んお゛ぉっ!?♥♥そこっ♥️そこしゅきぃ~っ!♥♥♥」
ハクレンは自分から腰を動かし始め、ゴブリンのちんぽを求める。
へこへこ♥♥♥と無様に尻を振りながらゴブリンの腰使いに合わせて自身も動くその姿はまるで発情した雌犬のようだ。
「んほぉっ!♥イグッ!!またイクゥウウッ!!!♥♥」
ビクビクンッ!!♥♥♥♥プシャァッ!♥♥ジョロロッ……チョロロ……♥ ハクレンはまたしても失禁しながら絶頂を迎えた。
膀胱が緩んだのか、今度は勢いよく黄金水が流れ出す。その勢いは止まることを知らず、地面に大きな染みを作っていく。
「あへぇ……♥おしっこ止まんないぃ~っ♥♥」
ハクレンはあまりの快感に完全にアヘ顔になっていた。もはや理性の欠片もない。
『ギギィッ!!』
「お゛ぉっ!?♥♥そ、そろそろ射精すの?♥♥♥いいわよっ!♥♥私の人妻まんことケツまんこにいっぱい中出しして♥♥♥♥、夫から寝取ってゴブリン様専用の孕み袋にしてぇ~っ!♥♥」
ゴブリンたちはラストスパートをかけるように激しくピストン運動を繰り返す。そしてついにその時が来たようだ。
「あ゛ぁぁああぁああぁぁあっ!!♥♥♥♥♥イグゥウウッ!!♥♥イッグぅぅううううーーッ!!!♥♥♥♥♥♥」
ハクレンは身体を仰け反らせて盛大に絶頂を迎えた。それと同時に大量の精子が注ぎ込まれる。
どぴゅーーーーーーーッ!!!!ビュルルルーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥♥♥ ♥♥♥
「んひぃっ!?♥熱いぃっ!♥ゴブリン様の精子しゅごいぃいいぃいっ!!♥♥♥♥♥♥」
尻穴とまんこに大量のザーメンを流し込まれたハクレンはその熱さと量の多さに絶叫した。
彼女の腹はまるで妊婦のように膨れ上がり、入り切らなかった精液が結合部から溢れ出ている。
「あへぇ……♥しゅごいぃ……♥♥♥」
『ギャッ!ギャギャッ!』
ゴブリンたちは満足そうな声を上げると、ちんぽを引き抜く。すると栓を失ったことで逆流してきた精液が大量に流れ出した。
「おほぉっ!?♥♥♥♥♥♥」
ドポォオオオッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥
お尻の穴と女性器から噴水のように精液を吹き出し、ハクレンはアヘ顔で絶頂を迎えた。
そのあまりにも無様な姿に周囲のゴブリンたちは爆笑する。
『『『『『『ギャッ!ギャッ!!ギャッ!!』』』』』
「あへ……♥あへへぇ……♥♥」
ハクレンは白目を剥き、舌を出してアヘ顔のまま気絶してしまった。しかしまだ終わりではないようで、周囲のゴブリンたちが彼女を取り囲むように集まると、再び勃起したちんぽを取り出してきたのだ。
『ギギィ!』『ギィッ!』『ギイィッ!』『ギャウゥッ!!』
ゴブリンたちは一斉にハクレンに群がると、そのまま彼女を犯し始めた。
「んひぃっ!?♥♥♥♥あっへぇぇっ!?♥♥♥♥」
意識を失っているというのにハクレンの身体は敏感に反応してしまう。
ゴブリンたちはハクレンの身体に群がり、ちんぽを挿入したり、口に含ませたりとやりたい放題だ。
『ギャッ!ギャッ!』
「おごぉっ!?♥♥♥おぼぉおっ!?♥♥♥♥」
喉の奥にまで突き刺されて嘔吐くハクレンだが、そんなことはお構いなしに激しく犯し続ける。
この饗宴はまだ始まったばかりなのだ。ハクレンが目を覚ましても、あるいはゴブリンたちが飽きるまでこの行為は続くのだろう……
※
「いや~、ゴブリンがここまで凄いとは思わなかったわね」
全身を白濁液で汚しながら妊婦のように精液で膨らんだ腹を抱え、ハクレンは洞窟から出てくる。その股間からは収まりきらなかったザーメンが滴り落ちており、足元の地面には大きな水溜りが出来ていた。
あれから約一週間、ゴブリン全員がかりで犯されたハクレンは見るも無残な姿となっていた。
体中がゴブリンの体液まみれであり、髪はボサボサ、服に至っては原型を留めていないほどに引き裂かれていた。
「ふぅ……♥ようやく終わったぁ♥」
ハクレンは満足げに呟くとその場に座り込む。そしてそのまま仰向けに寝転がった。
一週間ぶっ続けでハクレンを犯していたゴブリンたちは今は全員睡眠中だ。
ドラゴンであるハクレンは人間などとは食らえるのも馬鹿らしい体力があるが、流石に一週間ぶっ続けというのはキツいものがある。
大人数とはいえ、弱小種族であるゴブリンたちがハクレンに体力で勝てるはずもなく、全員疲労でお寝んねというわけだ。
その隙にハクレンは抜け出して今に至る。
「ん~♡流石に疲れたけど気持ちよかったからよしとしよ♪」
ハクレンはそう言うと、魔法を使い自分に付着した精液を全て綺麗に落とす。
同時に妊婦のように膨らんでいた腹も元通りになる。
「うん、これでよし!村長にはバレたくないもんね~♡、そもそもゴブリンに孕まされるとか恥ずかしすぎるし」
立ち上がり大きく伸びをする、ぼきぼきと骨が鳴る音が聞こえてくる。
「おお、いい音。……ここのゴブリンたちは生かしとこっかな♡、またお母様の所に収穫物配達に来た時寄ろっと♡、……いっそお母様も連れてこようかな?♡」
ぐふふ、と下品に笑いながらハクレンは全裸のまま森の中へと消えていった。
その後、ゴブリンの洞窟でときたま女性の嬌声がするという噂が流れ始めたが、真相を知るものは誰一人としていなかった。
下種な人間だけじゃなく人外系の竿役も好き。