※この作品はR-18です。

異世界NTR農家   作:ごんがんら

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獣人族の中でセナだけ露出多いのはなぜか考えてたらできた話。


里帰りで幼い頃に調教されてた叔父に再会(セナ)

セナが実家に帰った。

 

こう言うとケンカしたみたいだが普通に里帰りだ。

 

大樹の村に来てから何年もたつのに一度もハウリン村に帰っていなかったので、たまには顔を見せにいくといいと送り出したのだ。

 

久しぶりに家族と会えると尻尾を振って喜んいた。

 

「いいことだと思うぞ村長、ハウリン村の村長も娘に会いたいとぼやいていたしな」

 

ガルフが酒を片手に言う。

 

ハウリン村から度々大樹の村にやってくるガルフだが、村の住人と酒飲み友だちになっていた。

 

今日も何人かと一緒に酒盛りだ。

 

「ガルフの言うとおりだ村長」

 

「たまには顔を出しにいかないと親は心配するぞ」

 

ほかの男たちもウンウンとうなずいている。

 

セナはしっかりしているが、それでもまだ若い女の子だ。

 

俺の嫁でもあるが、親に心配をかけさせるのはよくない。

 

「……そういえば、俺ってセナを嫁にもらったのはいいけどセナのご両親に会ったことないな、一度挨拶位はしておかないと」

 

「いや、村長が村を離れる時ってインフェルノウルフたちやデーモンスパイダーたちがたくさん護衛につくだろ?ハウリン村で大量の気絶者が出るからやめてくれ」

 

額から汗を流すガルフ。

 

大げさだなぁ、こんなに可愛いクロたちなのに。

 

俺の足元でチェスをやってたクロを撫でてやる。

 

「せめて手紙で頼む、村長がじきじきに行くとハウリン村が滅びかねない」

 

俺は大魔王かなにかかな?

 

ガルフが俺をどう思っているのかよくわかった。

 

「まあ、そのうちにな」

 

俺はそう言って話を流した。

 

「そういえば、セナはいつ頃戻ってくるんだ?」

 

「1週間ほどだな、自分が村からいなくなって村長が寂しがるかもしれないから早めに帰ってくるだとさ」

 

ガルフが笑いながら言った。

 

うーむ、セナめ大当たりだ。

 

俺は少しの寂しさを感じ、あとでクロたちを連れて村を散歩しようと決めた。

 

 

 

 

 

 

 

※

 

 

 

 

 

 

 

ハウリン村の村外れにある小さな家にセナはいた。

 

「んっ♥️おじさんダメぇ♥️」

 

「ん~?何がダメなんだセナぁ?お前が小さい時はよくこうしてたろぉ?」

 

セナの背後から抱きつくように覆い被さり、たわわに実った胸を鷲掴みにする男はセナの叔父である。

 

ハウリン村の村長の弟で腕のいい服職人である髭面の大男。

 

近くの人間の村でも評判のいい服や皮鎧を作る職人で、ハウリン村にいたころはセナもよく服を仕立ててもらっていた。

 

「んっ♥️やぁ……ん♥️」

 

胸への愛撫に頬を赤らめ、悶えるセナ。

 

その様子に舌なめずりをしながら叔父は続ける。

 

「お前が大樹の村とかいうところに行ってからヤレてなかったからなぁ、久々に可愛がってやるからなセナぁ」

 

叔父はセナの身体をまさぐりながら耳元でささやき続ける。

 

「それに今も俺は独り身だからなぁ、人肌が恋しいんだよぉ」

 

服の隙間から手を差し込みながら叔父は言う。

 

この男セナがまだ小さな時から教育と評して性知識や性技を仕込んできたのだ。

 

大樹の村にセナたち獣人族が来たさいに他の獣人の子供は普通の村人っぽい服だったのにセナだけやたらと露出の多い服だったのはこの男のせいである。

 

「叔父さん、やめて、やめてってばぁ……♥️」

 

セナは弱々しく叔父の手を引き剥がそうとする。

 

しかしそんなセナの様子に興奮したのか叔父はより密着して愛撫を続ける。

 

「イヤよイヤよも好きのうちってなぁ、お前も本当は気持ちいいんだろぉ?んん?子供の時からさんざん仕込んでやったからなぁ、それなのに他所に嫁入りしやがって、お前は俺の嫁にしてやろうと昔から思ってたのによ、あのクソ兄貴め!」

 

ハウリン村の村長がセナを大樹の村にやったのを男は根に持っているらしい。

 

「んっ♥️や、やめてよ!私はもう子供だって生んでるんだから!♥️もう子供の時みたいにおじさんとこんなことできないの!♥️」

 

セナはなんとか叔父の手から逃れようとするが、男の手管に身体が思うように動かない。

 

幼い時からセナに性技を仕込んだ叔父はその手管でセナを絡めとる。

 

「はぁ……♥️はぁ……♥️」

 

「へへ、俺がくれてやったそのエロい服来て里帰りしときながらなに言ってんだ?

 

あの時より胸がでかくなってパツパツじゃねぇか、後で仕立て直してやるから脱いじまえよ」

 

「んっ♥️ダメっ♥️あ、ん♥️あぁ……ん♥️」

 

背後からセナの胸を攻めながら叔父はもう片方の手で太ももや尻を撫で回し続ける。

 

叔父の言うとおり、今のセナの服はあの時よりも胸の部分が窮屈になっていた。

 

大樹の村に行ってから1日3食食べられるようになってセナの食生活が改善したためか、胸が大きくなったのだ。

 

ウエストはそのままだが、胸と尻が大きくなったのでセナの着ている服はパツパツになっていた。

 

 

 

「ん?この下着は……」

 

叔父はセナのパンツに手をかける。

 

それは以前大樹の村の村長にもらったザブトン製の白地に花柄のレースをあしらった可愛らしいデザインのものだった。

 

「なんだぁ?お前こんなエロい下着までつけてるのか?やたらといい生地使ってやがるが、旦那の趣味か?それとも他の男にでももらったのか?」

 

「んっ♥️う、うん♥️村長からもらったの♥️」

 

「ふーん、こんないい生地を下着にして寄越すなんざ、よっぽど大事にされてんだな」

 

大樹の村では普通に出回ってるザブトンの生地だが大樹の村の外ではあり得ないくらいの価値のものだ。

 

叔父はセナの旦那がよっぽどセナを気に入っていると感づいたのだ。

 

「そ、そうなの♥️だからねおじさん、もうやめて、私もう帰るから」

 

セナはなんとか叔父の愛撫から逃れようとする。

 

「おいおい、ここまできて帰すわけないだろ?」

 

しかし叔父は逃がさないとばかりにセナに抱きつくとそのままベッドへ押し倒す。

 

「あ♥️や、やめて!お願いだから!」

 

「あんなに可愛かったセナが人妻か、へへ、旦那に悪いが俺がまた子供の時みたいに俺の女にしてやるよ」

 

セナの顔を左右から両手で押さえると叔父は強引に唇を合わせ、舌を侵入させる。

 

「んっ!ん♥️んん……♥」

 

でろでろと叔父の舌がセナの舌に絡みつき、口内を犯していく。

 

幼い時によくされていた舌と舌を絡ませ合う濃厚なキスにセナの抵抗する力が抜けていく。

 

「ん♥️んん……ん♥️」

 

くちゅ♥️くちゃ♥️と唾液が絡みつく音が部屋に響く。

 

汗で張り付いたセナの服をたくしあげ、叔父は片手で乳房を揉みながらキスを続ける。

 

「ん♥️んっ♥️んん……っ♥️」

 

窒息寸前まで叔父に唇を吸われ続け、やっと離される。

 

「はぁ……♥️はぁ……♥️」

 

荒い息づかいをするセナの口の端からよだれが流れ落ちる。

 

「へへ、相変わらずキスだけでトロけた顔しやがって、子供の時から何も変わってねぇ、可愛いやつだぜ」

 

キスだけで上気したセナの肌を叔父の手がいやらしく這い回る。

 

胸から腹へ、そして太ももへと叔父の手はセナの身体をまさぐっていく。

 

「あっ♥️や、やめて……♥」

 

「へへ、相変わらずいい肌してんなぁ、すべすべで手に吸い付いてくるぜ」

 

叔父の手がセナの乳房を揉みしだく。

 

「んっ♥️あ……っ!♥️」

 

服の上からでもわかるほど大きく実ったセナの胸。

 

その服も今は脱がされ、叔父の愛撫にぷっくりと膨らんだ乳首があらわになっている。

 

「へへ、相変わらずいい乳してんなぁ、この胸で何人男をたぶらかしたんだ?んん?」

 

「そ、そんなこと……っ♥️村長だけだよ♥️」

 

 

 

当然大樹の村に行ってから村長以外と関係を持つはずもなく、村長とも結婚して子供ができてからはご無沙汰だったためか、セナの乳房は柔らかく張り詰めていた。

 

「もったいねぇな、こんなにいい女なんだから男遊びすりゃいいのによ」

 

「あっ♥️あぁ……ん♥️や、やめてってばぁ……♥」

 

セナの乳首を叔父がつまみ上げる。

 

開発されきったセナの身体はそれだけで感じてしまう。

 

桜色に染まった肌、ピンと勃った乳首、そして太ももをもじもじと擦り合わせるセナ。

 

「へへ、相変わらず感じやすいなお前は、旦那より俺のほうが気持ちよくしてやれるだろ?」

 

「んっ♥️や……あっ!♥️あ、あ……っ!♥️」

 

叔父はセナの乳首を口に含むと舌で転がし始めた。

 

ぶぢゅる♥️と叔父の唾液がセナの胸にまぶされ、音を立てて吸われる。

 

「あっ♥️や……っ!♥️ダメぇ♥️」

 

乳首を吸いながら空いた手でもう片方の乳房を揉みしだく叔父。

 

手のひらからはみ出る乳房をむにゅ♥️と掴み、たぷんっ♥️と揺らす。

 

「あっ♥️……っ!♥️あ、あ……っ!♥️」

 

セナは胸からの快感に身をよじるが叔父の愛撫からは逃れられない。

 

「ん?なんだもう濡れてんのか?へへへ」

 

胸をしゃぶりながら叔父の手が太ももを撫で回し、その内側へと侵入する。

 

そして下着の上からセナの女の部分を指でなぞり、とろ~♥️と糸を引かせた。

 

「あっ!♥️」

 

叔父は下着の上からセナの秘裂をなぞり、その感触を楽しむ。

 

「もうビショビショじゃねぇか?お漏らしする癖は直らなかったなぁ」

 

「ん♥️や、ちが……っ!♥️あっ!♥️ダメぇ……♥️んっ♥️あ、あっ!♥️だ、だめっ!♥️そこっ、触っちゃ……っ!♥️」

 

叔父の指が下着をずらし直接セナの秘裂をなぞる。

 

ぐちゅり♥️と音を立てた叔父の指にセナは身体の奥から蜜が染み出してくるのを感じた。

 

「わかるか?俺の指に期待してこんなにマンコ濡らして、旦那はよっぽどお前を可愛がらないみたいだな」

 

「ん♥️ち、ちが……っ!♥️村長はっ♥️あっ♥️おじさんより素敵だもんっ♥️」

 

叔父の言葉にセナは反論する。

 

しかしその言葉とは裏腹にセナの秘所はヒクヒクと叔父の指を求めるように痙攣していた。

 

「へへ、そうかよ?じゃあその旦那に悪いと思わないのか?俺みたいなおっさんにこんなことされて、服まで脱がされてよぉ」

 

ぐちゅり♥️と叔父の指がセナの秘裂を割り開き、その内側へと侵入する。

 

「あ……っ!♥️や、やめ……♥️あっ!♥️んっ!♥️」

 

セナはなんとか抵抗しようとするが身体は正直だ。

 

叔父の指の動きに合わせるように腰を動かしてしまっている。

 

「旦那以外の指で感じてるんだろ?この淫乱め、お前の身体は俺が一番よく

 

知ってるんだよ」

 

「あ、あぁ……っ!♥️んっ♥️や、やめてぇ……っ!♥️あっ♥️あぁっ!♥️」

 

叔父の指がセナの膣内をかき回す。

 

ぐちゅり♥️ずりゅぅ♥️と音が響くたび、セナはびくんっと身体を跳ねさせる。

 

「ここ好きだったろ?」「んぐぎぃいッ!?!?♡♡」

 

叔父はセナのGスポットを的確に攻め立てる。

 

外陰部を親指でなぞりながら中指と薬指で膣内を攻める。

 

ぐちゅ♥️ぬちゅ♥️と音を立てながら叔父の指がセナの膣内を犯していく。

 

その快感にセナは腰を浮かせ、身体を反らせるが、それでも叔父の手から逃れられない。

 

それどころかより深く指をくわえ込もうとしているかのようだ。

 

しかしセナもただやられているだけではない。

 

「こ、このぉ……っ!」

 

快感に耐えながらセナはなんとか上体を起こして叔父の身体に抱きつき、そのまま押し倒す。

 

そして逆に馬乗りになると両手で叔父の顔を押さえつけた。

 

「うお!?相変わらず投げ技がうめぇな」

 

「はぁ……っ♥️はぁ……っ!♥️もうやめてって言ってるのに、聞かないおじさんが悪いんだからね!」

 

 

 

セナは叔父の身体にまたがると下着を脱ぎ始める。

 

ぬちゃぁ……♡

 

本気汁でぐっしょりと濡れた下着が糸を引きながら叔父の胸板へと落ちる。

 

べちゃり♥️と音を立てたそれを叔父は手でつまみ上げ、セナに見せつけるように自身の鼻へと近づけた。

 

「おお~!メスの匂いがプンプンするぜ、そんなに俺の指が気持ちよかったか?」

 

「うるさいっ!♥️」

 

セナは顔を真っ赤にしながら叔父の胸板に顔をうずめる。

 

胸毛がボーボーと生い茂った叔父の胸板は汗でじっとりと湿っていた。

 

「ん♥️臭いよおじさん♥️」

 

セナはその匂いに顔を蕩けさせる。

 

そしてそのまま舌を出し、チロチロと舐め始めた。

 

れろぉ~♥️じゅぷぅ♥️ べろんっと汗でぬれた胸毛をなめ上げた。

 

「臭いとか言っておれの匂い大好きだろ?お前が子供の頃から隠れて俺の靴やパンツ嗅いでたの気づいてたぞ?ん?」

 

「~~~~ッ!♥️」

 

叔父の言葉にセナの顔がさらに赤くなる。

 

「ば、バレてたの?♥️」

 

「おう、バレバレだったぜ?だからこうしてお前の大好きな俺の臭いを嗅がせてやってるんだ、嬉しいだろ?」

 

セナは叔父の言葉に何も言えず、代わりにその胸毛に顔をうずめた。

 

「んっ♥️んふぅ……っ!♥️」

 

そしてそのまま胸毛を口に含むとしゃぶり始める。

 

じゅるり♥️れろぉ~♥️むちゅぅ♥️じゅぞぞぞっ♥️

 

「はははっ!昔っからお前は俺の胸毛が好きだったなぁ?そんなに美味いのか?んん?」

 

「んっ♥️おいひい……っ♥️」

 

セナは夢中で叔父の胸をしゃぶっていた。

 

その口元は唾液でべっとり濡れている。

 

「へへ、可愛いやつめ、今は旦那のパンツ嗅いだりしてんのか?」

 

「じゅるっ♡ううん、村長はいつもきれいにしてるからあんまり匂いしないの」

 

「そうかよ、俺ならいつでも嗅がせてやるぞ?これからはちょくちょくハウリン村に帰ってこいよ、浮気してやるよ」

 

「……♥️」

 

頭ではこんな村長を裏切るような真似はダメだとわかっていても、身体が言うことを聞かない。

 

叔父のニヤついた顔を見ているだけで子宮がきゅんっと疼いてしまう。

 

「じゅるっ♡ちゅぱぁ……♥️あ、あぁむ♥️」

 

セナは叔父の太ももに跨がり、股間をこすりつけながら叔父の髭面を舐め回していた。

 

チクチクとした感触を楽しみながらセナは叔父の唇を吸う。

 

「んちゅ♥️はぁ……んっ♥️おじさん好きぃ♥️」

 

「ようやく素直になってきたな、どうする?俺と浮気するか?」

 

「するぅ♥️おじさんと浮気する♥️子供のときから大好きだったおじさんと浮気したい♥️」

 

セナは完全に発情していた。

 

叔父の肉棒が欲しくてたまらない。

 

 

 

「おじさんのおちんぽ久しぶりに見たいなぁ♥️見せて?♥️」

 

可愛らしくおねだりするセナ。

 

叔父はにやにやと笑うとズボンを脱ぎ始めた。

 

「へへ、しょうがねぇな」

 

そして下着の中から半勃ちになった肉棒を取り出す。

 

むわぁ♥️っと蒸れた雄の匂いが立ち込める。

 

「あはぁ……っ♥️久しぶりのおじさんのおちんぽぉ♥️すっごい匂い♡洗ってないの?」

 

「お前が里帰りするって聞いてから洗ってねぇんだよ、浮気するんだろ?ならこの匂いも覚えとかねぇとな」

 

ぺちぺちとセナの頰を叩く肉棒。

 

蒸れた叔父のちんぽはムワァっと湯気が上がるほどだ。

 

獣人族の女なら誰もが涎を垂らして欲しがるであろう濃厚な雄の匂い。

 

それがセナの鼻腔を刺激する。

 

「はぁ……っ♥️んんっ♥️」

 

それだけで軽く達してしまうセナ。

 

叔父は肉棒の先端からトロトロと我慢汁を流しながらセナに言う。

 

「ほら、舐めろよ?浮気したいんだろ?」

 

「うん♥️するぅ♥️おじさんのおちんぽ舐めるぅ♥️」

 

セナは躊躇なく叔父の股間に顔を埋めた。

 

「んっ♥️れろぉ~っ♥️ちゅぱぁ♥️」

 

セナは舌を出しながら肉棒の先端をぺろりと舐める。

 

しょっぱくて苦い先走り汁の味、そして濃厚な雄の臭いが口に広がる。

 

(あはぁ……っ!これぇ……っ!この味だよぉ……っ!)

 

叔父にフェラチオをするのは初めてではない、村長と出会う前は日常茶飯事だったことだ。

 

セナは叔父の肉棒を口に含み、れろぉ♥️っと舌で舐め上げる。

 

「んふ♥️れりょっ♥️んちゅぅ♥️」

 

そのまま口に含んで吸いながら頭を前後させる。

 

じゅぷ♥️ずぞぞぞっ♥️べちょぉ♥️と卑猥な音が響く。

 

頬の内側に亀頭を擦り付け、カリ首を舌先で刺激する。

 

「んぶぅ♥️じゅるっ♥️れろぉ~っ♥️んっ♥️おじさん私のお口気持ちいい?♥久しぶりの私のお口まんこ気持ちいい?♥」

 

「ああ、相変わらずスケベなフェラしやがってこの淫乱が♥️大樹の村にいた時も俺のチンポ忘れられなかったんだろ?ん?」

 

「うん♥️忘れなかったぁ♥️ずっとおじさんに浮気セックスしてほしくてぇ♥️お口でもおまんこでもいっぱい気持ちよくなってもらいたくてぇ♥」

 

叔父の肉棒をしゃぶりながらセナは告白する。

 

村長と結婚して子供ができてから、セナは一度も他の男と関係を持つことはなかった。

 

だが、その身体はずっと叔父の肉棒を求め続けていたのだ。

 

「へへ、なら望み通り犯してやるよ」

 

「んぶぅ♥️」

 

叔父はセナの頭を掴み、乱暴に腰を振り始めた。

 

喉奥まで肉棒を突き入れられ、息苦しさにセナの顔が歪む。

 

「んぼっ♥️おぼぉ……っ!♥️むぐぅ……っ!♥️」

 

しかしセナの顔はどこか嬉しそうだ。

 

まるで愛しい人に奉仕するかのような表情で叔父の肉棒に舌を伸ばす。

 

「んぶぅ♥️じゅるっ♥️んっ♥️ごぼぉ……っ!♥️」

 

セナの口元から唾液が垂れ落ちる。

 

それでも構わず叔父は腰を振り続ける。

 

「おらっ!もっと喉締めろ!」「んぼっ!?♥️おぶっ!♥️むぐぅ~ッ!♥️」

 

さらに激しく腰を動かす叔父にセナの身体が痙攣する。

 

酸欠になりかけているのだ、だがそれでもセナは口を離さない。

 

むしろ自分から頭を動かして叔父の肉棒に吸い付いて快楽を貪る。

 

「おごぉ♥️ぐぽっ!♥️じゅぶぶっ!♥️んげぇ……っ!♥️」

 

セナの口からは泡立った唾液が垂れ落ちる。

 

しかしそれでもなお、彼女は叔父の肉棒から口を離さない。

 

「セナ、そんなにちんぽが好きかよ?」

 

「んぶぅ……っ♥️好きぃ♥️おじさんのおちんぽ大好きぃ……っ♥はやくおまんこにも入れてぇ♥️」

 

セナは上目遣いで叔父を見上げながら懇願する。

 

その瞳は完全に発情しきっており、早く犯してほしいと訴えているようだった。

 

「しょうがねぇな、じゃあ四つん這いになれよ」

 

叔父に命令され、セナはゆっくりと立ち上がる。そしてそのままくるりと後ろを向いた。

 

そして両手を地面につけるとお尻を高く上げ、フリフリと左右に揺らす。

 

まるで発情期の獣のようなポーズだ。

 

尻尾はピンと伸び、その先端は小刻みに震えている。

 

「はぁ……♥️はぁ……♥️おじさん早くぅ……っ♥️」

 

セナは切なげに息を漏らす。

 

彼女の秘裂からは愛液が垂れ落ち、太ももを伝って床にシミを作っているほどだ。

 

そんなセナを見て叔父はゆっくりと肉棒の先端をセナの割れ目に押し当てる。

 

ぴとっ♥️と触れただけでセナの腰が跳ねる。

 

「んっ♥️そこぉ……っ!♥️」

 

「おお~!久々の姪っ子のまんこだ、たまんねぇなぁ」

 

叔父はセナの腰を掴むと一気に突き入れた。

 

「んひぃっ♥️きたぁ……っ!♥️おじさんのおちんぽぉ♥️久しぶりのおじさんのおちんぽきたぁ……っ!♥️」

 

待ち望んでいた肉棒の感触にセナは歓喜の声を上げる。

 

膣内を押し広げながら侵入してくる肉棒に子宮がきゅんっと疼いた。

 

そしてそのままピストンが開始される。

 

ぱんっ!ぱちゅっ!ずぷっ!

 

「あはっ♥️あんっ♥️あぁんっ♥️」

 

セナの口から甘い吐息が漏れる。

 

叔父の腰の動きに合わせて彼女の大きな胸もぶるんぶるんと揺れていた。

 

その胸を鷲掴みにして揉みしだきながら、叔父は激しく腰を打ち付ける。

 

「やっぱデカくなってんなセナ、子供を産んだ後だってのにまるで垂れてないじゃないか、すげぇ乳だな!」

 

「んっ♥️んふ♥️嬉しい♥️おじさんも相変わらず元気でかっこいいね♥️」

 

セナは叔父の首に手を回し抱きつくとキスをせがむ。

 

叔父はそのままセナに唇を重ねた。

 

舌を絡ませあい唾液を交換する。

 

その間も腰を振り続けているため結合部からはぐちゅぐちゅという音が響いていた。

 

 

 

ぱんっ!ぱちゅっ!ずぷっ!

 

「あぁんっ♥️いいよっ!♥️もっと突いてぇ!♥️」

 

セナの膣内はきゅうきゅうと叔父の肉棒を締め付ける。

 

その締め付けに叔父も限界が近いのかさらにペースを上げる。

 

パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌプゥッ!ズボッ! 激しいピストン運動により結合部から愛液が飛び散り、床に染みを作る。

 

「あ~あ、俺の家なのにこんなに汚してくれやがってよぉ、後で掃除するの誰だと思ってんだ?」

 

「あんっ♥️ごめんなさい♥️でもぉ……っ!♥️我慢できないんだもん……っ!♥️」

 

セナは謝りながらも叔父の身体に覆い被さり、その唇を貪る。

 

そして自ら腰を振り始めた。

 

「んちゅぅ♥️れろぉ~っ♥️じゅぷぷっ♥️おじさん好きぃ……っ!大好きぃ……っ!」

 

叔父と舌を絡ませあいながら必死に腰を振るセナ。

 

そんな彼女を見下ろしながら叔父もラストスパートをかける。

 

パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌプゥッ!ズボッ!

 

「あぁんっ♥️おじさん激しい……っ!♥️」

 

セナは叔父の身体に抱きつき、その大きな胸に顔を押し付ける。

 

むわぁっと蒸れた汗の匂いと加齢臭が入り混じった濃厚な雄の匂いが鼻腔を刺激した。

 

その匂いに反応してか子宮がきゅぅん♥️と疼き、膣内はさらに強く締まる。

 

「ぬう……っ!出すぞセナ……!」

 

「うんっ♥️出してぇっ!♥️おじさんの精液いっぱいちょうだいっ!♥️」

 

ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ セナは叔父とキスをしながら膣内射精を促す。

 

実の姪っ子に中出しできるという背徳感と興奮により叔父は限界を迎えた。

 

「ぐっ!」

 

どぴゅっ!ぶびゅーっ!!

 

「んひぃいぃ~っ♥️熱いの出てるぅ……っ♥️」

 

子宮口にぴったり押し当てられた肉棒から大量の精液が吐き出される。

 

セナはその熱を感じながらびくんっと身体を跳ねさせ絶頂した。

 

だが、射精はまだ終わらない。

 

叔父はセナの腰を押さえつけながらさらに奥へ押し込むように腰を動かす。

 

びゅーっ!どぷっ!どくんっ!

 

「んひぃっ!?♥️まだ出てる……っ♥️」

 

「お前の為に何か月も溜めてやったんだ、全部飲ませてやるからな」

 

「あはぁ♥️嬉しいぃ……っ!♥️おじさん大好きぃ♥️」

 

セナは叔父に抱きつきキスをしながら膣内射精の快楽を貪っていた。

 

しばらくしてようやく出し切ったのか叔父が腰を引いた。

 

にゅぽんっと肉棒が抜けると栓を失った秘裂からは白濁した液体が流れ落ちる。

 

数分にわたって続いた射精の余韻に浸りながら二人は唇を重ねる。

 

「ちゅぷ……♥️おじさん気持ちよかったぁ……?♥️」

 

セナは叔父の首筋や胸板にキスをしながら微笑む。

 

その笑顔はとても幸せそうだった。

 

そんな彼女の頭を撫でながら叔父が答える。

 

「ああ、最高だったぜ」

 

「えへへ♥️良かった♥️またシようね?♥️」

 

叔父の言葉にセナは苦笑すると立ち上がり服を着始める。

 

もう親のいる実家に帰るつもりのようだ。

 

「おいおい、待てよ。今日は泊ってけ、まだヤリ足んねぇよ」

 

「え~、でもお母さん心配するし……」

 

「いいから泊まっていけって!ほら!」

 

叔父はセナの腕を掴むと強引にベッドへ押し倒した。

 

そしてそのまま覆い被さるような形でキスをする。

 

「んっ♥️ちゅぷ♥️れろぉ……っ♥️おじさんのちんぽまだ元気……っ♥️」

 

「当たり前だ、まだまだこれからだぞ?今日は朝までコースだ」

 

二人は再び身体を重ね始めた。

 

 

 

 

 

 

 

※

 

 

 

 

 

 

 

結局、セナは一晩中叔父に犯され続けた。

 

最後は気絶するように眠りについたセナはハウリン村にいるときは叔父の家に泊まるようになった。

 

昔から周りに叔父になついていると思われていたからハウリン村の誰も疑問に思わず、むしろセナが変わらないでいることを喜んでいるようだった。

 

そしてセナはハウリン村に帰る度に叔父と交わる。

 

その度に彼女は新たな性癖を植え付けられるのだった。

 

「おじさんこの服はさすがに恥ずかしいよ////……」

 

セナは頬を赤く染め、両手で胸を隠す。

 

だが、その仕草がかえって扇情的だった。

 

彼女の格好はいわゆるマイクロビキニと呼ばれるものだ。

 

布面積が非常に少なく、乳首や陰毛を隠す程度のものしか身につけていない。

 

しかも生地が薄く、元は白い生地だがうっすらと肌の色が透けて見えるため余計にいやらしく見えた。

 

そんなセナを見て叔父は舌なめずりをする。

 

彼は今全裸でベッドの上に座っていた。

 

そしてその前に立っているのは同じくマイクロビキニを着た姪っ子であるセナだ。

 

服職人の彼が作り上げた渾身作である。

 

「へへ、恥ずかしいって言いながらちゃっかり着てるじゃねぇか」

 

「だってぇ……♥️おじさんが着てっていうからぁ……♥️」

 

恥ずかしそうにもじもじとするセナ。

 

そんな彼女の股間は愛液で濡れており太ももを伝って垂れ落ちている。

 

乳首もビンビンに勃起していた。

 

マイクロビキニは彼女の大きすぎる乳房を全く隠せていない。

 

むしろ強調するかのようなサイズだ。

 

乳輪も大きく、ぷっくりと膨れ上がっており彼女が興奮していることが見てとれる。

 

さらに生地が薄いため下の方はうっすらと割れ目の形まで確認できるほどだ。

 

そんな格好で叔父の前に立つセナ。

 

彼女は自分の胸や股間を手で隠そうとするが叔父によって止められた。

 

「隠すなよ、せっかく可愛い格好してるんだからよ」

 

「だってぇ……♥️恥ずかしいんだもん……っ!♥️」

 

セナは顔を真っ赤にして俯く。

 

そんな彼女の顎を掴み無理やり上を向かせると叔父は言った。

 

「いいからもっとよく見せろよ、ほら自分で開いて見せてみろ」

 

「……うん……////……」

 

セナは言われるがまま両手を頭の後ろで組むとガニ股になるようなポーズをとる。

 

そしてゆっくりと足を開いていった。くちゅっ♥️という音と共に愛液で濡れた秘所が露わになる。

 

ピンク色の媚肉からは湯気が出ており、ヒクヒクと痙攣していた。

 

「あはぁ……っ!♥️見られてるぅ……っ!♥️私のえっちな格好見られてるぅ……っ!」

 

セナは興奮しきった表情を浮かべながら腰をヘコヘコと動かしている。

 

がに股になり腰を突き出すその姿はとても卑猥だった。

 

「へへ、もう濡れてんじゃねぇか、このドスケベ女が」

 

「だってぇ……♥️おじさんがえっちな格好させたんだよぉ……っ?♥️責任取ってよ……っ!」

 

セナの言葉に叔父はニヤリと笑うと彼女の股間に手を伸ばす。そして指先で割れ目をなぞった。

 

ぬちゃり♥️と湿った音が響き、指先が糸を引く。

 

「ひぅんっ!♥️」

 

マイクロビキニ越しに敏感部分を弄られ、セナは身体を震わせる。

 

叔父はそのまま指先を上下左右に動かし始めた。

 

「あっ♥️あんっ♥️それダメェ……っ!♥️」

 

「何がダメなんだ?気持ちいいんだろ?」

 

「でもぉ……っ!♥️そこ弱いからぁ……っ!♥️感じすぎちゃうのぉ……っ!」

 

セナの言葉を無視し叔父はさらに激しく責め立てる。

 

がに股のまま腰をヘコヘコ♥️と動かすセナの姿はまるで発情期の雌犬のようだ。

 

獣人族特有の尻尾もブンブンと振られている。

 

飼い主の叔父に媚びを売るような仕草だ。

 

「おら、もっと激しく腰振ってみろ」

 

「うん……っ!♥️わかったぁ……っ!♥️」

 

セナはガニ股のまま両手を頭の後ろで組み直すと腰を前後に振り始めた。

 

へこ♥️へこ♥️とゆっくりした動きだがそれが逆にいやらしさを引き立てる。

 

彼女の大きな胸がぶるんっ♥️と揺れ動いた。

 

「はぁ……っ!♥️おじさんに見られてるぅ……っ!♥️えっちな格好見られちゃってるよぉ……っ!♥️」

 

セナは興奮した声で言う。

 

その顔は完全に発情しており、口元からは涎を垂らして犬のように舌を出していた。

 

そんな姿を見ながら叔父はさらに責め立てる。

 

「お前がエッチなのは元からだろ?ほら、俺のパンツ被れよ」

 

「うん……っ!♥️被るぅ……っ!♥️おじさんの臭い嗅ぎながらするオナニー最高ぉ……っ!♥」

 

セナは叔父の脱ぎ捨てたパンツを手に取るとそれを鼻に押し当て匂いを嗅ぎ始めた。

 

まるで麻薬でもやっているかのようにトロンとした表情になっている。

 

がに股のまま腰を前後に振り、へこっ♥️へこぉ……っ!♥️とリズミカルに動かし続けながらまんこに片手の指を突っ込みクチュ♥️くちゅ♥️とかき回し始めた。

 

「あはぁ……っ!♥️おじさんの臭いぃ……っ!♥️濃いぃ……っ!♥️子宮キュンキュンするぅ……っ!」

 

「おいおい、人のパンツでオナニーするなよ」

 

叔父は呆れたように言うがセナは聞く耳を持たない。

 

むしろより一層激しく指を動かし始めた。

 

ぐちゅ♥️ぬちゃぁ♥️という水音が響き渡り、愛液が飛び散る。

 

「だってぇ……♥️我慢できないんだもん……っ!♥️おじさんのくさくさおパンツでおまんこぐちゅぐちゅするの気持ち良すぎるのぉ……っ!♥️」

 

セナは叔父のパンツを鼻に押し当てながら腰を振る速度を上げた。

 

へこっ♥️へこぉ~んっ♥️とガニ股のまま腰を突き出し、指を激しく動かすその姿はとても下品だ。

 

しかしそれが逆に淫猥さを際立たせていた。

 

「んふぅ……っ!♥️おじさん見てぇ……っ!セナのオナニー見てぇ……っ!♥️」

 

「見てるぞ、可愛いなセナ」

 

叔父はセナの頭を撫でながら言う。

 

その言葉にセナはさらに興奮し絶頂寸前まで上り詰めていた。

 

(あはぁ……っ!♥️おじさんに見られてるぅ……っ!♥️)

 

「あっ♥️イクッ♥️イッちゃうよっ!♥️おまんこぐちゅぐちゅしながらガニ股スクワットでイっちゃうっ!♥️おじさんに見られてイっちゃいますぅ……っ!♥️」

 

セナは腰をヘコヘコッ♥️と前後させながらガニ股スクワットを続ける。

 

そしてついに限界を迎えた。

 

びくんっ!♥️と身体を跳ねさせると絶頂を迎えるセナ。

 

「イクッ!?♡♡ン゛ッオ゛ォ゛♡お゛〜ッ♡♡♡♥♥」

 

獣のような声を上げ、舌を突き出しながらアヘ顔を晒すセナ。

 

 

 

ぷしゃああっ♥️と潮を吹き出すと同時に大量の愛液が吹き出した。

 

太ももを伝って流れ落ちたそれは床に水溜まりを作っている。

 

へこっ♥️へこぉ……っ♥️という腰振りの速度も徐々に落ち、やがて止まった。

 

ガニ股のまま息を整えるセナ。

 

犬の服従のポーズのように腕を胸の前にし、つま先立ちの状態で身体をピクン♥️ピクンッ♥️と痙攣させている。

 

叔父のパンツを両手で握りしめ、はぁ……♥️はぁ……♥️と熱い吐息をこぼしながら余韻に浸っていた。

 

「どうだ、気持ちよかったか?」

 

「うん……♥️おじさんの臭い嗅ぎながらするオナニー最高ぉ……っ!♥おじさんにもらったビキニ汗でびっしょりだよ……っ♥️」

 

セナはそう言うとマイクロビキニをつまみ上げ、臭いを嗅いでうっとりした表情を浮かべる。

 

汗と愛液が混ざった濃厚なメスの香りが漂ってきた。

 

「変態め」

 

叔父は笑いながらセナの頭を撫でる。

 

すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて言った。

 

「だってぇ……♥️私おじさんに調教されちゃったからぁ……っ!♥️浮気しても仕方ないのぉ……っ!♥️、おじさんの臭い嗅ぎながらじゃないともうイケないもん……っ!♥️」

 

「ったく、どうしようもない奴だな」

 

叔父はそう言うとセナの顎を掴み自分の方へと向かせる。そしてそのままキスをした。

 

舌と唾液を絡ませる濃厚なディープキッスだ。

 

髭のチクチクした感触がくすぐったい。

 

「んっ♥️ちゅぱっ♥️れろっ♥️じゅるるっ♥️」

 

セナは叔父の首に手を回し抱きつくようにしてキスを受け止める。

 

やがて口を離すと二人の間に銀色の橋がかかった。

 

「はぁ……♥️おじさん大好きぃ……っ!♥️」

 

「ああ、俺も愛してるぞ」

 

二人は抱き合いながら再び唇を重ねる。

 

今度は触れるだけの優しいキスだった。そのままゆっくりと押し倒されるセナ。叔父の手が彼女の大きな胸に伸び、揉みしだき始めた。

 

「あんっ♥️おじさんそれダメェ……っ!♥️乳首弱いのぉ……っ!♥️」

 

「知ってるよ、お前がドMなのも全部な」

 

叔父の言葉にセナはビクンッ♥と身体を跳ねさせる。

 

そんな反応を楽しむかのように叔父の手の動きが激しくなった。

 

ビキニの上部分をずらすとぶるんっ♥️と大きな胸が飛び出し揺れる。

 

ピンク色の綺麗な乳輪の中心でビンビンに勃起した乳首はすでにビンビンであり、今にも母乳が出そうな程張り詰めていた。

 

「はぁ……っ!♥️おじさん見てぇ……っ!♥️私のおっぱい凄いでしょ?♥️」

 

セナは自分の胸を下から持ち上げるようにして見せつける。

 

重量感のあるそれはたぷんっと揺れて波打つように動いた。

 

「村長にたくさん揉んでもらって大きくなったの♡、おじさんよりもメスの扱いが上手いんだよ?♥️私も大樹の村に行ってすぐに村長にハメてもらってから、ずっと村長のメスなんだぁ……っ!♥️」

 

セナは叔父に見せつけるように胸を揉みながら言う。

 

叔父の嫉妬を煽るような言い方だった。

 

「この……!クソビッチめ……!可愛い姪っ子だと思ってりゃ調子に乗りやがって……!」

 

叔父は怒りに任せセナの乳首を乱暴に摘み上げる。

 

そしてそのまま捻り上げるように引っ張る。

 

「ン゛オ゛ッ!?♥️イギュッ!♥️イグゥ……ッ!♥️」

 

突然の刺激にセナは獣のような声を上げながら仰け反った。

 

しかし叔父は手を止めない。むしろさらに強く引っ張った。

 

おっぱいがちぎれそうな程伸びる。

 

「んぎぃ……っ!♥️痛ぁいっ!♥️許してぇっ!♥️お゛ほォ……ッ!♥️」

 

「うるせぇ!このドスケベ女め!お前は俺の物なんだ!なのに他の男に股開いちまうような売女はこうだ!」

 

叔父はそう言うともう片方の乳房に噛み付いた。

 

鋭い牙が肉を貫き血が滲む。

 

「ン゛ギギィ……ッ!♥️痛いぃ……っ!♥️」

 

セナは涙を流しながら悶えた。しかしその表情はどこか嬉しそうでもある。

 

むしろもっと虐めてほしいといった雰囲気さえ感じられ、叔父はさらに強く乳首を噛んだ。

 

「あ゛ぁっ!♥️イグゥ……ッ!♥️イグゥウウッ!♥♥」

 

セナは背筋を大きく仰け反らせ絶頂した。

 

秘所からは大量の愛液が流れ出ている。

 

ガニ股のまま腰をヘコヘコッ♥️と前後に動かしておりその姿はとても無様であった。

 

「はぁ……っ!♥️はぁ……っ!♥️おじさんの物だって自覚するぅ……っ!♥️セナはおじさんの物です……っ!♥️」

 

「そうだ、お前は俺の女だ。だからもう他の男に股開いたりしちゃダメだからな?」

 

「うんっ!♥️しないよぉ……っ!♥️絶対しないからぁ……っ!♥️村長にだってもう抱かれないもん……っ!♥️おじさんがセナのご主人さまだからぁ……っ!♥️」

 

セナの言葉に叔父は満足げに笑うと彼女の頭を優しく撫でてやった。

 

「そうだな、お前は俺のメスだ。だからちゃんとマーキングしておかないとな」

 

そう言うと手にごつい家畜用の首輪を嵌める。

 

首輪の正面には「セナ」と彫られていた。

 

「あはぁ♥️嬉しいぃ……っ!♥️おじさんにマーキングしてもらえるなんてぇ……っ!♥️ペットみたい……っ!♥️」

 

セナは首輪を嵌められただけで絶頂寸前にまで達していた。

 

叔父の言葉に興奮しっぱなしだ。

 

「ああ、お前は俺のメス犬だよ。飼い主の命令には絶対服従だからな?」

 

「はぁい♥️わかりましたぁ……っ!♥️セナはおじさんのペットですぅ……っ!♥️何でも言うこと聞きますぅ……っ!♥️だからいっぱいいじめてくださぃ……っ!♥️ワンワンッ!♥️」

 

セナは四つん這いになると尻尾を振るように尻を振り始めた。

 

ぶんぶんと振られる大きなお尻。

 

叔父は両手でその尻を掴むと思い切り叩いた。パァンッ!という音と共に白い肌が赤く染まっていく。

 

「あひぃんっ!?♥️痛いぃ……っ!♥️でも気持ちいのぉ……!♥️もっと叩いてぇ……っ!♥️バカ犬セナにお仕置きしてぇ……っ!♥️」

 

「このド変態め……!ほら、もっと鳴けよ!」

 

パァンッ!パァンッ!という音が響き渡る。その度にセナは獣のような声を上げながら身体を痙攣させた。

 

 

 

やがて満足したのか叔父が手を離すとそこには真っ赤に腫れ上がった大きなお尻があった。

 

「はぁ……♥️はぁ……っ♥️おじさんの愛感じるぅ……っ♥️すっごく痛いけど嬉しいのぉ……っ♥️」

 

セナは蕩けきった表情を浮かべながら言う。

 

そんな彼女の痴態を見て叔父は股間を大きく膨らませていた。

 

「へへっ、ドMなメス犬にはご褒美が必要だよな?」

 

叔父はズボンを脱ぎ捨てると勃起した肉棒を取り出す。

 

そしてセナの顔の前に突きつけた。

 

むわっとした雄の臭いが鼻腔を刺激する。

 

それだけで彼女は軽く達してしまったようだ。腰をガクガクと震わせながら愛液を吹き出しているのがわかる。

 

「あはぁ……♥️おじさんのおちんぽだぁ……っ♥」

 

セナは大きく口を開けると舌を突き出すようにして亀頭を舐め始める。

 

チロッ♥と舌先で軽く刺激し、そのまま口に含んだ。

 

じゅぽっ♥️と音を立てて吸い付くようなフェラチオを始めるセナ。

 

その姿はまさに淫乱女と呼ぶに相応しいものだった。

 

「んっ♥️ちゅぷ……っ♥️れろっ♥️れるぅ……っ!♥️」

 

そんな彼女の頭を撫でながら叔父は言った。

 

「おいおい、そんなにがっつくなっての」

 

「らってぇ……!♥️おちんぽ美味しいからぁ……っ!おまんこキュンキュンしちゃうのぉ……っ!♥️早くおまんこに欲しいのぉ……っ!♥️」

 

叔父の腰にしがみつき、必死におちんぽを貪るセナ。その姿はまるで発情した雌犬のようだ。

 

その姿を見ているだけで射精してしまいそうになるが、何とか堪えて彼女の口から肉棒を引き抜いた。

 

「きゃんっ!♥️」と可愛い悲鳴をあげるセナだがまだ物足りないといった表情をしている。

 

そんな様子に苦笑しながらも叔父は立ち上がり、彼女を抱え上げた。

 

そのままベッドの上に寝かせるとその上に覆い被さるようにして跨がる。そして耳元で囁いた。

 

「ほら、これが欲しいんだろ?言ってみろよ?旦那よりも立派か?」

 

叔父の言葉にセナは目を輝かせながら言った。

 

「欲しいぃ……っ!♥️おじさんのおちんぽぉ……っ!♥️大樹の村の村長なんかよりずっと立派でぶっといおちんぽぉ……っ!♥️」

 

早く入れてとばかりに腰を振るセナ。

 

そんな淫乱な姿に興奮したのか、叔父はさらに硬く勃起させた肉棒を彼女の膣穴にあてがうと一気に貫いた。ズブゥッ!!♥️という音と共に肉棒が膣内に侵入する。セナはその衝撃だけで軽く絶頂を迎えてしまったようでビクビクッと身体を痙攣させていた。

 

「お゛っほぉ……ッ!♥️きたぁ……っ!♥️おじさんのおちんぽぉ……っ!♥️」

 

叔父はそのまま激しくピストン運動を始める。

 

パンッ♥パァンッ♥という肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が流れ出していた。

 

「お゛っ♥️しゅごいっ!♥️子宮潰れりゅぅ……っ!♥️イグッ!♥️またイッグゥウウッ!!♥♥」

 

「相変わらず締まりが良いなお前……!」

 

叔父はセナの大きな尻を鷲掴みにすると思い切り引き寄せた。

 

それによりさらに深くまで突き刺さることになり、子宮口を押し上げられるような感覚に襲われるセナ。

 

「ひぎぃっ♥️深いぃ……っ!♥️だめぇっ!♥️壊れりゅうぅううっ!♥♥」

 

あまりの快感に舌を突き出しながら絶叫を上げるセナ。そんな彼女を嘲笑うように叔父はさらに動きを早めていく。

 

ぱんっぱんっと肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が飛び散っていた。

 

「おらっ!お前の大好きなちんぽだぞ!」

 

「しゅきぃ……っ!♥️おじしゃんのおちんぽぉ……っ!♥️だいしゅきぃい……っ!♥️」

 

呂律の回らない口調で言うセナ。その表情は完全に蕩けきっており、もはや理性など欠片も残っていないようだった。

 

そんな彼女の痴態を見て叔父はますます興奮していく。

 

「お゛っ♥️イグッ!♥️またイグッ!♥️おまんこイクゥ……ッ!♥」

 

セナは身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。しかし叔父の動きは止まることなく、むしろ激しさを増した。

 

パンッパァンッ!という音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く。子宮口を突き上げられる度に意識が飛びそうになる程の快楽に襲われていた。

 

「ひぎぃ……っ!♥️イグゥウウッ!!♥♥」

 

セナは再び絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも叔父の動きは止まらない。それどころかより一層強く腰を打ち付けてきたのである。子宮口に何度もキスをされ、その度に意識を失いかける程の衝撃を受けていた。

 

「お゛ぉ……っ!♥️らめぇっ!♥️もう無理ぃ……っ!♥️おまんこばかになるぅ……っ!♥」

 

涙を流しながら許しを乞うセナだったが、それでも叔父の動きは止まらなかった。むしろ激しさを増す一方である。

 

「セナ、お前が他の男にも股を開いたのが悪いんだからな?ちゃんと反省するまで止めないからな」

 

「はひぃ……っ!♥️ごめんなしゃいぃ……っ!♥️セナが悪かったからぁ……っ!♥️許してぇ……っ!♥♥」

 

もはや呂律すら回らなくなった状態で必死に謝るセナだったが、それでも叔父の動きが止まることはなかった。

 

むしろさらに激しさを増していくばかりだ。

 

セナはもう限界なのか、身体を大きく痙攣させながら絶頂を迎え続けているようだ。

 

そんな様子に満足げな笑みを浮かべると叔父はラストスパートをかけるべくピストン運動を加速させていく。

 

どちゅんどちゅんっ♥という激しい水音と共に愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていった。

 

そしてついにその時が訪れる。

 

「お゛っ!♥️イグゥウッ!!♥♥」

 

セナは大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。同時に膣内が激しく収縮し、肉棒を強く締め付ける。

 

その刺激に耐えかねたのか叔父もほぼ同時に欲望を解き放った。ドクッドクッと脈打ちながら大量の精液を放出していく。

 

「お゛ほぉ……ッ♥️あちゅいぃ……っ♥️せーえきいっぱい出てりゅうぅ……っ♥️」

 

「うおお、絞ってきやがる……!」

 

セナの膣内はまるで別の生き物のように蠢き、肉棒から精液を一滴残らず搾り取ろうとしてくる。その刺激に叔父も堪らず声を漏らした。

 

やがて長い射精が終わるとゆっくりと引き抜く。すると栓を失ったことで逆流してきた白濁色の液体が大量に溢れ出したのだった。

 

「お゛っ♥️あへぇ……っ♥️」

 

「もったいねえ、ちゃんと孕めるように栓しとかないとな?」

 

叔父はそう言うとセナのまんこに木製の栓を挿入する。

 

そしてそのままぐりっと回転させた状態で固定してしまった。

 

「んごぉっ!?♥️」

 

「うっし、これで大丈夫だろ。きちんと俺の子を孕むんだぞ?いいな?」

 

「はひっ♥️はいぃ……っ♥️おじしゃんの子種でセナをもう一度ママにしてくださいぃ……っ♥️」

 

完全に快楽堕ちしてしまったのか、蕩けきった表情を浮かべながら答えるセナ。

 

そんな彼女の頭を撫でながら叔父は言った。

 

「セナ、お前が大樹の村で産んだ子って娘らしいな?次に里帰りするときはその子も連れて来いよ。今のうちから俺が性教育してセナみたいな淫乱メスに育ててやるからよ」

 

その言葉にセナはビクンッ♥と身体を震わせた。それは恐怖ではなく期待による反応だった。子宮がきゅんきゅん疼き、愛液が溢れ出してくるのが分かる。

 

愛娘まで叔父に犯されるという背徳感と期待感が入り混じり、頭がおかしくなりそうだった。

 

「はいぃ……っ♥️分かりましたぁ……っ♥️セナはおじさんのお嫁さんだからぁ……っ♥️娘も立派なドスケベメスにしてくださぁい……っ♥」

 

「セナ」と彫られた首輪が良く見えるように服従のポーズを取るセナ。

 

こうしてセナは再び快楽の底へと堕ちていくのだった。




前話と同時進行で書いてたけどこれも長めになってしまった。
短くまとめるのが難しい。
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