阿笠「新一!新しい発明が出来たぞい!その名もエロマンガスイッチじゃ!」
コナン「って、直球な名前だな......。どんな効果なんだ?」
阿笠「良く聞いてくれた。このスイッチを押すと、女性をエロマンガの如く責め抜く力が備わるんじゃ!」
コナン「例えば?」
阿笠「底無しの性欲と強靭な肉体、太く大きく固いイチモツ、責めテクニック、話術、道具の使い方、薬の作り方等々......。エロマンガの如く女の子を好き放題に出来るぞい!」
コナン「マジかよ......。副作用は?」
阿笠「無い!強いて言うなら性欲が強すぎてターゲットが持たなくなるやも知れん」
コナン「スゲーなそれ。そんなの俺に何でくれるんだ?」
阿笠「何、日頃のお礼じゃよ。ワシの友人としてのな」
コナン「そっか、礼を言うぜ博士!」ポチッ
阿笠「あ、言い忘れたがそのスイッチは押した者以外は使えんし解除できん。君専用の力になるぞい!」
コナン「っし!ありがとよ博士!行ってくるぜ!早速誰か堕としてくる!」
阿笠「っと、まだ言う事がある」
コナン「何だ?」
阿笠「場所は家の地下を使うと良い。特注の防音加工にしてある。但し、映像を撮らせて貰うぞい。無論、新一の顔は出さんがの」
コナン「ああ。分かった。後は?」
阿笠「うむ。機能の補足じゃ。今の君にはラーニング機能がある」
コナン「ラーニング?」
阿笠「エロマンガを読むと、そのテクニックが君のモノになる機能じゃ」
コナン「マジかよ!ならまずエロマンガで予習だな!」
阿笠「そうじゃ!スキルを溜めて最強のエロニストになるんじゃ!で、上手くいったら頼みがあるんじゃ」
コナン「何だ?」
阿笠「実はな......。ゴニョゴニョ......」
コナン「分かった。博士、考える事がエグいな」
阿笠「まあ、とにかく頼むぞい!」
コナン「分かったぜ!じゃあ博士!行ってくる!」
コナン「とは言ったものの、まずは誰をターゲットにするか悩むよなぁ。」
コナン「そうだ!まずはエロマンガを読んで女を抱く為のテクニックを手に入れねえとダメなんだった!」
コナン「そうと決まれば早速出発だ!」
コナン「え?何処にって?本屋だよ!まあ普通の本屋に良いのがあるとは思えないから無かったらウェブで検索だな!」
コナン「本屋と図書館に来たけど、やっぱり気に入る作品はねぇなあ。しょうがねぇ。ウェブに頼るとするか。」
コナン「と言う訳でとりあえず漫画を読んでスキルを習得したぜ」
コナン「今回読んだのは中○な○とと言う作家の漫画だ」
コナン「結構なコミックを出しているが、大半の内容が【清楚な女性をキモい親父があの手この手で性奴隷にする】って内容だ」
コナン「女性が堕ちてエロ大好きになる内容が好きな人にはオススメだ」