※この作品はR-18です。

エロマンガスイッチ?   作:至高の魔術師

2 / 8
世良真純、快楽に堕ちる。

コナン「さて、力もつけた所で誰を狙うか......。ん?あれは......」

 

世良「♪」

 

コナン「丁度いい所に。アイツは俺に好意があるからすぐ堕ちちまうかも知れねーが......。テストには丁度良いか」ニヤリ

 

世良「今日はいい天気だなー。ついつい浮かれた気分になるよ」

 

世良(これで彼にでも会えたら最高なのになー)

 

コナン「こんにちは!」

 

世良「コ、コナン君!どうしたんだ?」

 

コナン「今そこでたまたま見かけたからアイサツしようと思って」

 

世良「そ、そっか!」

 

世良(何てラッキーなんだ!願ってすぐ会えるなんて!)

 

コナン「ねぇねぇ、所で......。お姉ちゃん今、暇?」

 

世良「え?用事は無いけど、何で?」

 

コナン「実は、今日暇なんだ!良かったら一緒に遊んでくれない?」

 

世良「え、えぇ?ボクと?ホントに?」

 

コナン「うん!」

 

世良(ゆ、夢じゃないだろうか?彼から遊ぼうって言ってくれるなんて!)

 

コナン「良い?」

 

世良「も、勿論!喜んで!」

 

コナン「ありがと!じゃあ博士の家でゲームでもしようよ!」

 

世良「分かった!行こう行こう!」

 

コナン(ゲームはゲームでも、内容はR指定だけどな)ニヤリ

 

暫く後。

 

世良「ん......」zzz......

 

コナン「ククク......。博士の家に連れて来て、睡眠薬入りコーヒーで眠らせ地下室へ。狙い通りだぜ」

 

コナン「灰原は今日は歩美の家に泊まりに行ったらしいからな。邪魔される心配も無いし、楽しませて貰おうか」ニヤリ

 

コナン「それにしても......」チラッ

 

世良「......」zzz......

 

コナン「普段は全く女らしさを感じないが、ひん剥いてみるといいカラダしてんな」ニヤリ

 

コナン「引き締まった身体やケツ、鍛えてますって感じのカラダだぜ」

 

コナン「さて、じゃあ起きる前にいじらせて貰うかな」ニヤリ

 

コナン「触り心地も良いぜ、このカラダ。固すぎず柔すぎず。筋肉でゴツゴツしてるかと思えばそうじゃないんだな」モミモミ

 

世良「ん、ぅ......?」zzz......

 

コナン「お、寝てても感じるんだな。じゃあ、あそこはどうかな?」チラッ

 

コナン「流石、処女だけあってキレイな色してるな......」クニクニ

 

世良「う、ンぅ......っ」ビクッ

 

コナン「心地好い弾力、たまんねーぜ!我慢出来ねーな」クチュッ

 

世良「うぅ......っ、うぅ......?」

 

コナン「寝てても反応が強まって来たな」クチュクチュッ

 

世良「ア......アァッ......ハ、ァッ.........」

 

コナン(色っぽい声になって来たな。感じまくってンじゃねーか!)ペロペロ

 

世良「ハァ、アッ......。あ、あ......?」ビクッ

 

コナン「あ、ヤベ。起きちゃったか」

 

世良「コナン......君?あれ、ボク、一体......?えっ?!」ビクッ

 

世良「な、何だ?!これ、どうなってるんだ?!」

 

コナン「んー、見て分からない?」ニコッ

 

世良「分かるか!な、何がどうなってるんだ?キミがやったのか?!」

 

コナン「そうだよ?世良のお・ね・え・ち・ゃ・ん」ニコッ

 

世良「何が姉ちゃんだ、白々しい!何故こんか事を?!」

 

コナン「だって、好きだから」

 

世良「えっ?!」ドキッ

 

コナン「世良......。ううん。真純姉ちゃんの事が好きだから、ついやっちゃったんだ」

 

世良(ボ、ボクの事が好き......?まさか///い、いや。何喜んでるんだ!)

 

世良「騙されないぞ、こんなの只の犯罪じゃないか!見損なったよ!」

 

コナン「あ、バレた?実は、姉ちゃんには僕の......。性奴隷になって貰おうと思って」

 

世良「な、何だそれ!?」ビクッ

 

コナン「分からない?僕の望むままにエッチな事をする様になって欲しいんだよね」ニコッ

 

世良「バ、バカな事言うなよ!!」

 

コナン「そう?いい提案だと思うなあ。だって、姉ちゃん僕の事好きでしょ?」ニコッ

 

世良「えっ///」

 

コナン「さっきから心から嫌がってる様にも見えないし。性奴隷になれば、ずっと僕と愛し合えるんだよ?」ニコッ

 

世良(か、彼とずっと愛し合える?いや!いやいや何考えてるんだ!)

 

世良「そんな言葉には騙されない!ボクにもプライドがある。そんな玩具みたいな扱いされてたまるもんか!」

 

コナン「ふぅん。そっかあ、抵抗するんだ。ま、その方がやりがいがあるもんね。調教の」ニヤリ

 

世良「調......教......?」ビクッ

 

コナン「気持ちいい事がこの世にはあるって、覚えて貰うだけだよ」ニコッ

 

世良「や、やめろ!何する気だ!」

 

コナン「じゃあまずこれを」スチャッ

 

世良「な、何だよそれ?!」

 

コナン「これをオッパイに当てますと」キュッ

 

世良「あっ?!」ビクッ

 

コナン「吸盤でおっぱいにくっつくんだ。そして」カチッ

 

世良「な、何......。んぅっ?!」ビクッ

 

コナン「空気圧で乳首が吸いだされて来たでしょ」ニコッ

 

世良「ん、ぁっ......?!(ホ、ホントにオッパイが吸われる感じがして......っ!!)」 ポキューン

 

コナン「おー!見事に乳首がフルボッキだね、あんまり真純姉ちゃん胸無いけど、こうして乳首が立つと女の子だって思うね」ニコッ

 

世良「や、やめろよ......///恥ずかしいっ///」

 

コナン「恥ずかしがる暇は無いよ、お楽しみはこれから」ポチッ

 

世良「何を......っ?!んあぁっ♡?!」ギュイイィィン

 

コナン「気持ち良いでしょ?その吸盤の中には、ヌメヌメした触手が入ってるんだ。で、ボタンを押すと、回転して乳首をイジメる訳。どう?」

 

世良「ダ、ダメ......ッ、やめ、あぁぁぁっ♡や、ん、あっ♡」ギュイイィィン

 

コナン「んー、いい声だね。可愛らしいよ」

 

世良「お、お願いだ......っ、外し、て、あぁぁぁっ♡はっ、あっ♡」ギュイイィィン

 

コナン「ん?イヤなの?あ、そっかあ」カチッ

 

世良「なっ、あぁぁぁっ♡♡?!」

 

コナン「ゴメンゴメン、片方にしか付いて無かったからやだったんだね」ニコッ

 

世良「ちが、あっ♡はぁぁあっ♡あっ♡あっ♡た、たすけ......て......っ、んぅっ♡」

 

コナン「まあ暫くその気持ち良さを味わってよ。僕は別の部屋のモニターで見てるから」ニコッ

 

世良「え、ま、待って......っ、あぁぁぁっ♡はっ、ひ、ひとりにしないでぇっ♡おねがい......っ、あっ♡」

 

コナン「じゃ、後でねー」ニコッ

 

世良「ま、ってっ♡あ、あ、あぁぁぁっ♡♡」ギュイイィィン

 

世良(こ、こんなの......っ、おかしくなるよ......っ、たすけて......っ......)

 

数時間後。

 

コナン「さーて、どうなったかな?」ガチャッ

 

世良「あ、はぁぁぁっ♡あ、んあぁぁぁっ♡」ビクビクッ

 

コナン「うわぁ、随分楽しんだみたいだね。顔もヨダレと涙でぐちゃぐちゃだ。床もビチョビチョ。オシッコも出たかな?」ニコッ

 

世良「お、おねがい......。もう、ゆるして......っ、あぁぁぁっ♡」ギュイイィィン

 

コナン「なーに言ってるの。これからでしょ?」ニコッ

 

世良「ら、らりを......ふるんら......」ビクビクッ

 

コナン「ありゃ、舌まで回らない位感じてるんだね。乳首が敏感なんだね」ニコッ

 

コナン「所で、1つ問題。女の人の下半身についてるコレ、何て言うでしょう?」ペロッ

 

世良「んはあぁぁぁっ♡♡!!」ビクビクッ

 

コナン「おー、凄い反応!で、正解は?」

 

世良「あ......あ?そ、そんらの......あっ♡こたえられ......んぅっ♡」ビクビクッ

 

コナン「そっかあ、じゃあ罰ね」ペロペロッ

 

世良「あっ、あぁぁぁっ♡♡や、んっ♡あっ、あぁぁぁっ♡♡やめ、て......っ、しぬっ♡しんぢゃうぅぅっ♡♡!!」

 

コナン「答えたらやめてあげるってば」ペロペロ

 

世良「や、らめっ♡あ、わ、わかったっ♡こたえる♡こたえるからぁぁっ♡」ビクビクッ

 

コナン「で、答えは?」ニコッ

 

世良「ク......ス」ボソッ

 

コナン「聞こえないよー」ペロペロッ

 

世良「ひぅっ♡!!ク、クリト○スッ♡だろっ?!」ビクビクッ

 

コナン「はーい正解。止めたげるよ、舐めるの」ニコッ

 

世良「ハァ、ハァ、なめるの、は?んぅっ♡」ビクビクッ

 

コナン「うん。舐めるのはやめるよ。ねぇ、でも舐めて気持ち良くなるんならさぁ」スチャッ

 

世良「......?」

 

コナン「胸についてるのと同じのをクリト○スにつけたら、もっと気持ち良いでしょ?」ニコッ

 

世良「えっ......、あぁぁぁっ♡ま、まさかっ」ビクビクッ

 

コナン「はい、そのまさか」ポチッ

 

ギュイイィィン......

 

世良「んはあぁぁぁっ、ああああぁぁぁっ♡♡!!!」ビクビクッ

 

コナン「おー、今日一番の反応だね」ニコッ

 

世良「い、あっ♡らめぇぇっ♡♡!!ホントにしんぢゃううぅっ♡♡♡!!!」ビクビクビクビクッ

 

コナン「大丈夫大丈夫。死にゃしないさ。それにしても良い感度だね。薬を使う必要も無さそうだね」

 

世良「あ、あぁぁぁっ♡はっ、はぅっ♡はうぅぅっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「って、聞こえないか♪また見に来るね♪」

 

世良「あ、あぁぁぁっ♡らめぇぇっ♡オカシクなるうぅぅっ♡と、とめてっ♡はあぅっ♡♡♡」

 

世良(も、なにもかんがえられな......っ、バカになるっ、アタマおかしくなるぅっ!!)ビクビクッ

 

世良(ま、また......っ、キモチイイのがくるっ!!)ビクビクッ

 

世良「あ、あぁぁぁっ♡も、もう......っ、ダ、メ......ッ♡」

 

数十分後。

 

コナン「さて、2回目の診察ですよっと」ガチャッ

 

世良「アッ♡イイッ、キモチイイッ♡アッ、アッ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「大分快感に抵抗が無くなってきたねー。感じ方が違うね」ニコッ

 

世良「あ、コナンくぅん♡お、おねがいっ♡コレ、とってぇ♡さ、さすがにしんぢゃうよぉっ♡♡」ビクビクッ

 

世良「ん、あはああぁぁぁっ♡♡♡」ビクビクッ

 

コナン「ありゃ、またイッたか」ニコッ

 

世良「い、ク?」ビクビクッ

 

コナン「そ。快感が絶頂に達してアタマ真っ白になるでしょ?それがイクって事さ」ニコッ

 

世良「せ、絶頂に......っ、あ、あぅ♡ま、またきそうっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「ねぇ、今度行くときに、「真純、イクッ」て言えたらそれ外しても良いよ」ニコッ

 

世良「そ、そんらの......っ♡は、はずかしいよぉっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「でも、言わなきゃそのままだよ?どーする?」ニコッ

 

世良「う、ぁ......っ♡わ、わかったよぉ♡や、やくそくっ♡だよっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「分かった。約束ね」ニコッ

 

世良「あ、あんっ♡は、ぅっ......っ♡く、るっ♡きちゃうっ......っ♡イ、ク......ッ♡」ビクビクッ

 

世良「ま、ますみっ♡、イクーッ♡♡♡」ビクンビクンッ

 

コナン「ハハッ、恥ずかしいね。ホントに叫んでイッたよ」ニコッ

 

世良「あ、はぁぁぁぁ♡♡♡」アヘェ

 

コナン「完全に折れたな。ま、まだこれからだけど」ニヤリ

 

コナン「ホラ、起きて」ペチペチ

 

世良「あ、あぁっ♡あっ......♡」クタッ

 

コナン「ありゃりゃ、アヘってるよ。仕方無い、刺激を与えて起こすか」クチュクチュッ

 

世良「あ、あぅっ♡♡?!」ビクッ

 

コナン「あ、起きた?」ニヤリ

 

世良「コ、コナンくんっ♡や、やくそくっ♡まもったからっ♡おねがいっ、はずしてっ♡」

 

コナン「そうだね......。なーんてね」ニコッ

 

世良「は、ぁっ♡??」ビクンッ

 

コナン「せっかく感度も良いし、良い感じに濡れてるのにやめたらもったいないじゃん」ヌギッ

 

ビンビンッ......

 

世良「な、な......。なんだよそのおおきっ、ぁっ♡さっ♡?!」ビクンビクンッ

 

コナン「いやあ、博士の発明すごいよねー!子供のカラダでもこのとーりさ!これをどうすると思う?」ニコッ

 

世良「ダ、ダメ......ッ、やめ、やめ、て......っ(い、今あんなの......っ)」

 

コナン「もう。学習して欲しいなあ。姉ちゃんはもう僕の......。オモチャなんだよ?」ニコッ

 

世良「や、やだよぉ......。いくら、キミでもっ♡♡はじめてがっ、こんなのっ......♡♡」グスッ

 

コナン「感じながら言われてもねー。まあとにかく......。初めて、いきまーす♪」ズチュッ!

 

世良「んはああああぁぁぁっ♡♡!!?」

 

コナン「凄い反応だね、痛くないの?血が出てるのに?」ニヤリ

 

世良「う、うぅっ、いた、いたく......な、い?」

 

世良(な、なんで......?あんな大きなの、ムリヤリ......。いれたの、に......)

 

コナン「そっか、前のが気持ち良すぎて痛みを感じてないんだね。じゃ、動くよ」ニコッ

 

世良「ダ、ダメ、やめてよぉっ.........」グスッ

 

コナン「そのカオ、スッゴい可愛いよ♪でもやーめない」ズチュッズチュッ

 

世良「あっ♡あっ♡あぁぁぁっ♡♡?!」ビクビクッ

 

コナン「どう?感想は?」ズチュッズチュッ

 

世良「イ、イイッ♡キモチッ、イイッ♡なんれぇ♡なんれこんなぁっ♡♡?」ビクンビクンッ

 

世良(ス、スゴイッ♡さっきの比じゃないっ、キモチイイッ♡♡)

 

コナン「嫌がってたのに、すっかりハマってるじゃない」ニコッ

 

世良「らって♡あっ、あっ、あぁぁぁんっ♡イイッ、キモチイイよっ♡♡」クチュッヌチュッ

 

コナン(そろそろ仕上げかな)ニヤリ

 

世良「コ、コナンくんっ♡ボク、またっ♡イッちゃいそうっ♡はぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「......」ヌチュッズチュッ

 

世良「あ、イク♡イキそ......♡」アヘェ

 

コナン「......」ヌポッ

 

世良「えっ......。え?」

 

コナン「はい、おしまい」ニコッ

 

世良「な、何で......っ?あっ♡」ビクッ

 

コナン「あ、これも外さないとね」ポンッ

 

世良「んあっ♡ど、どうしてやめるんだ?」

 

コナン「えー?だってあれだけ嫌がってたじゃない?まさか、やりたくなっちゃったの?」ニヤリ

 

世良「え、あ、それは......」

 

コナン「んー?したいの?したくないの?」

 

世良「あ、あの......。その......」

 

コナン「まあいいや。選ばせてあげるよ」カチャッ

 

世良「え?」

 

コナン「手枷足枷を外したよ。何をするのも自由だよ?逃げるなり、警察呼ぶなり、得意のジークンドーで殴るなり」

 

コナン「でももし、さっきの続きをして欲しいなら、態度で示して欲しいなぁ。嫌がってたのに、やったらキモチイイからやってなんて。虫が良いもんね」ニヤリ

 

世良「あ、あ......。ボ、ボクは......」

 

世良(ど、どうしたら良いんだよ!?あ、あれだけイヤだったハズなのに......。でも、彼を警察になんて出せないし、殴れない。殴りたくない!何より......)ジュンッ

 

世良(ダ、ダメだっ♡身体が疼いてるっ♡イキそうでやめられて、身体が彼を欲しがってるっ!!)

 

世良(ダメだ、思考が......。イキたい、イキたいよぉっ......♡♡)

 

コナン「で、どうするの?答えが出ないなら僕帰るよ?」

 

ガシッ

 

コナン「んっ?」

 

世良「ま、待って。あ、謝るから」

 

コナン「何を?」ニヤリ

 

世良「い、嫌がってたのを謝るから。ごめんなさいっ」

 

コナン「ん?それだけぇ?」ニヤリ

 

世良「あ、あの......。その......。......ぃんだ」

 

コナン「ん?聞こえないな?」

 

世良「さ、さっきの続きを......。して欲しいんだっ!!」

 

コナン「だったら、言う事があるんじゃないの?」

 

世良「あ、う......。うん。な、なるから♡」

 

コナン「何に?」

 

世良「ボ、ボクは......。世良真純は......。コナン君のモノになるからっ♡」

 

コナン「違うでしょ?モノじゃなくて」

 

世良「な、なりますっ♡ボクはコナン君の性奴隷になりますっ♡だからっ♡さっきの続きをして下さいっ♡エッチな事して下さいっ♡」

 

コナン「良く出来ました。偉いね」チュッ

 

世良「んっ♡んふぅっ♡」クチュッレロレロッ

 

世良(あっ♡初めてキスしてくれたっ♡うれしっ♡)

 

コナン「......ふふ、素直になった真純は可愛いね」ニコッ

 

世良「あっ♡な、名前でっ♡?」

 

コナン「もう僕のモノなんだから、良いでしょ?」ニコッ

 

世良「う、うんっ♡うれしいっ♡」

 

コナン「さて、じゃあ忠誠の証にボクのオチ○チ○、舐めてくれるかな?」ニコッ

 

世良「オ、オチ○チ○を?」ゾクゾクッ

 

コナン「出来ない?」

 

世良「う、ううんっ♡やるっ♡やるよっ♡」

 

コナン「じゃあ、お願いね」ニコッ

 

世良(あ、改めて見ると......。スゴくおっきいなぁ♡)

 

世良「は、初めてだから下手かも知れないけど」

 

コナン「良いんだよ、やってくれる事が嬉しいから」ナデナデ

 

世良「う、うんっ♡がんばるっ♡」

 

世良「じゃ、じゃあ♡」ハムッ

 

コナン「おっ♪」

 

世良「んっ♡んんっ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「良いね、その調子その調子♪」

 

世良(んっ......。じ、自分の中に入ってた、こんなグロテスクなモノなのに......っ♡舐めてるとキモチイイッ♡何よりっ)チラッ

 

コナン「お、その上目遣い。良いね♪」ニコッ

 

世良(悦んでくれてるっ♡嬉しいっ♡)チュパッチュパッ

 

コナン「っ、ホントに上手いなっ。もう、射精るっ!!」

 

世良「ん、んんっ?」チュパッチュパッ

 

コナン「出るよ、真純っ!!」ドピュルルルッ

 

世良「ん、んぐぅっ♡♡?!ん、んふぅっ♡」ゴクッゴクッ

 

コナン「ゴメンゴメン。大丈夫?」

 

世良「だ、大丈夫っ♡な、何これっ?」

 

コナン「これ?精液だよ?赤ちゃんの元。マズかった?」ニカッ

 

世良「う、ううんっ。大丈夫っ♡」

 

世良(へ、変な味だったけど......。イヤじゃない♡寧ろ、何かイヤらしいニオイが......。また、興奮しちゃうよっ♡)ゾクゾクッ

 

世良「ね、ねぇ、コナン君っ。ボク、もうガマンできないよっ♡カラダが火照ってっ♡さっきコナン君がオチ○チ○をいれてくれた所が疼いてっ♡」

 

コナン「そこは、オマ○コって言うんだよ?それを踏まえて、おねだりしてごらん?」ニヤリ

 

世良「ハ、ハイッ♡ボクの、真純のオ、オマ○コが疼いて仕方無いのっ♡コナン君のでボクをキモチよくして下さいっ♡」ゾクゾクッ

 

コナン「よーし、良い子だ。じゃ......。行くよっ!」ズチュッ

 

世良「はあああああぁぁぁぅっ♡」ビクビクッ

 

コナン「良いね、さっきより数段エロい反応だよっ♪」ズチュッヌチュッ

 

世良「あっ♡あっ♡あっ♡はぁっ♡や、やっぱりキモチイイッ♡♡コナン君のっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「真純のも気持ちいいよっ♪」カリッ

 

世良「んはあぁぁぁっ♡!?ち、乳首噛んじゃらめぇぇっ♡♡」ゾクゾクッ

 

コナン「痛い?」

 

世良「いたくないっ♡キモチイイッ♡もっとしてぇっ♡♡」アヘェ

 

コナン「ククッ、もう完全にスケベ堕ちだね」ニカッ

 

世良「だってぇっ♡キモチイイんだよぉっ♡?コナン君のっ♡あっ♡イイッ♡」ズチュッヌチュッ

 

コナン「そっか。じゃ、更に」キュッ

 

世良「んはあぁぁぁっ♡?な、な、なに♡?」ビクビクッ

 

コナン「クリト○スに吸盤をつけたのさ。但し、今度は紐付き。これを引くと?」キュッ

 

世良「あはああぁぁぁっ♡!!あ、あぁぁぁっ♡♡」キュンキュンッ

 

コナン「どう?オマ○コとクリト○スを動じに責められるのは?」キュッキュッ

 

世良「も、もう、っ♡わかんないっ♡♡切ないよっ♡キモチイイよっ♡ぁぁぁぅっ♡わかんないっ♡アタマバカになるうっ♡コナン君とエッチの事しか考えられないよぉっ♡」ビクンビクンッ

 

コナン「そう。それで良いんだ。真純は僕の性奴隷なんだから♪」

 

世良「はぁっ♡あ、もう♡もうイキそうだよっ♡」ビクンビクンッ

 

コナン「僕もイキそうだよっ、中に出して良い?」ニカッ

 

世良「あ、えっ♡?」ビクッ

 

コナン「中に出したら、妊娠しちゃうかも知れないけど、イイよね?」ニカッ

 

世良「に、妊娠......♡♡?」ゾクゾクッ

 

世良(妊娠......っ?コナン君ので、妊娠っ♡♡)

 

世良「イイよっ♡出してぇっ♡一緒にっ♡コナン君のっ♡あっ♡はやくぅっ♡」ビクビクッ

 

コナン「ふふ、倫理観も壊れたね。じゃ、行くよっ♪」ズチュッヌチュッ

 

世良「あっ♡あっ♡あっ♡もう、イっく......♡」

 

コナン「うっ......。出るっ、中にっ!!」ドクッドクッドクッ

 

世良「あ、あはああぁぁぁっあぁぁぁっ♡♡イクッ♡イクーッ♡♡♡はあああぁぁぁっ♡♡!!」ビクンビクンッ

 

世良(あ、あぁぁぁっ♡お腹に温かいのが広がってっ♡キモチイイッ♡)

 

コナン「ふぅ、思いっきり中に出しちゃったよ。どう?感想は?」ニコッ

 

世良「イ、イイ♡キモチイイ♡あ、もっとぉ♡コナン君のもっとぉっ♡♡」ビクンビクン

 

コナン「はは、もうアタマの中はエロだけって感じだね」

 

コナン(ま、博士の発明で精液に媚薬効果も付いてるしな。尤も、最早そんなの必要無いくらいにキマッてるけどな)ニヤリ

 

世良「ねぇ、コナンくぅん♡はやくぅっ♡」

 

コナン「分かったよ。まだまだ沢山可愛がってあげるからね」ズチュッ

 

世良「あぁぁぁっ♡きたぁっ♡」

 

世良「キモチイイッ♡もっと、もっとぉっ......♡」

 

 

 

 

 

世良「ん......?あれ、ここは?ボクは、一体......」

 

コナン「目が覚めた?」

 

世良「コナン君......?あれ、ここは?どこなの?」ボーッ

 

コナン「ここ?ホテルだよ?あのまま地下室にいて灰原に見つかってもやだしね。博士に運んで貰ったのさ」ニカッ

 

世良「地下......?見つかる......?あっ!」

 

コナン「思い出した?昨日の事」ニヤリ

 

世良「な、何て事......。あ、ボクまだ裸じゃないかっ!?」

 

コナン「そりゃそうだよ。こっちに来てもしてたもん。スゴかったよ?感じまくって」ニヤリ

 

世良「な......。と、とにかく今は何時だ?......10時?!学校に遅刻じゃないか?!」

 

コナン「まあ、今更だし。また楽しもうよ。今日1日ホテルは抑えてるし、ボクは学校休みだしね」

 

世良「ダ、ダメだよっ!!とにかく今日は離して......」

 

コナン「無駄な抵抗しちゃって♪」モミモミ

 

世良「あっ♡」トローン

 

コナン「あら?おっぱい揉んだだけで顔がだらしなくなったよ?」モミモミ

 

世良「あっ♡あっ♡キ、キモチイイッ♡あ、そうだよっ♡ボクコナン君のモノになったのにっ♡何逆らってるんだろっ♡ごめんなさいっ♡」ゾクゾクッ

 

コナン「分かれば良いんだよ。さ、今日も楽しもうね」ニコッ

 

世良「はぁい♡して下さいっ♡エッチなことっ♡」

 

コナン「エッチな事って言いにくくない?それは、セッ○スって言うんだよ」ニコッ

 

世良「セッ○ス......ッ♡セッ○ス、してくださいっ♡コナン君のでっ♡」クパァ

 

コナン「ありゃりゃ。とうとう自分から股開いておねだりかあ。ホント真純は最高だよっ!」ズニュッ

 

世良「ああぁぁぁっ♡」ビクビクッ

 

コナン(ホント、スゲー堕ちっぷりだぜ♪博士には感謝感謝♪)

 

コナン(こうして、俺の世良への責めは続いた。そして......)

 

数日後。

 

園子「あー、やっと学校終わったねー。退屈退屈っ」

 

蘭「もう、園子ったら」

 

世良「ハハ......」

 

園子「だって退屈なのは仕方無いじゃん!ねー、それよりさ?近くに美味しいケーキ屋さん出来たんだって。行ってみない?」

 

蘭「良いね、行こ行こ!」

 

世良「悪い、ボクはパスだ」

 

蘭「え?何で?」

 

園子「用事でもあるの?」

 

世良「ん?まあ、ね......っ♡?!」ブルッ

 

園子「どうしたの?」

 

蘭「何か顔が赤いし、前休んだし。具合悪いの?」

 

世良「な、何でも無いよっ♡」

 

園子「な、何か色っぽくなったんじゃない?急に」

 

世良「そ、そうかなあ?」

 

世良(そうじゃないっ♡彼に入れられたバイブが動いてっ♡ランダムに動くから身構えられないしっ♡イクのをガマンするのに必死なんだよっ!!)

 

世良(もう、ヘンタイだって分かってるのに拒めないっ♡彼の言う事には逆らえないっ♡何より、恥ずかしくてももっと気持ち良くなりたい自分が抑えられないっ♡)ブルッ

 

コナン「おーい!」

 

世良「!!」

 

蘭「あれ?コナン君?」

 

園子「どしたの?ガキンチョ?」

 

コナン「たまたまみんなを見かけたから、アイサツしようと思って。こんにちは、真純姉ちゃん」ニコッ

 

世良「こ、こんにちは♡」

 

園子「あら、珍しいわね。私達より先にアイサツするなんて」

 

コナン「エヘヘ。ねぇ、真純姉ちゃん。今日、良い?」ニコッ

 

世良「う、うんっ♡勿論♡」

 

蘭「え?用事ってコナン君となの?」

 

世良「え?あ、うん。コナン君がその、ジークンドーに憧れてね。教えて欲しいからって」

 

園子「アンタ達、いつの間にそんなに仲良くなったのよ?」

 

コナン「エヘヘ。まあね。じゃ、行こうよ真純姉ちゃん」ニコッ

 

世良「う、うん♡じゃあ、悪いけどコナン君預かるよ」

 

蘭「う、うん。コナン君?遅くならないでよ?」

 

コナン「はーい♪」

 

世良「だ、大丈夫だよ。遅くなったらボクが送るから。じゃあ」

 

園子「はー、何だか知らないけど。いつの間にあの2人、あんな親密になったんだか」

 

蘭「うん......。何だかまるで恋人同士みたい」

 

園子「それは言い過ぎだよ蘭!確かにあの子、ショタコンっぽい所はあるけどさ」

 

蘭「うん、そうだよね。アハハ......」

 

公衆トイレ。

 

世良「んっ♡んっ♡んんっ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「人目が無くなった途端に激しいね、真純♪」

 

世良「ぷはっ♡だって、今日1日バイブでなぶられて切なくてっ♡会えたらうれしくなっちゃって♡」

 

コナン「まあ、あそこで待ち構えてたんだけどさ。しかし、ジークンドーを教えるってのはなかなか上手い言い訳だったね」ニカッ

 

世良「エヘヘ。でもゴメン、憧れてるのはコナン君じゃなくてボクなのにっ♡」

 

コナン「そうだね、ボクのオチ○チ○にねwww。まあ些細な事は気にしないさ。それより、出そうだから飲んでくれる?」

 

世良「え?飲んでいいの♡うれしいっ♡飲む飲むっ♡」パクッ

 

コナン「全く。ホントにチ○チ○大好きになったね」ニカッ

 

世良「んっ♡んんっ♡んふっ♡んっ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「聞こえちゃいないね。ん.........っ、出るよ、真純っ!」ドピュルルルッ

 

世良「んっ♡んんっ♡んふぅっ♡」ゴクッゴクッ

 

世良「んっ......。はぁっ♡おいしい♡」ゾクゾクッ

 

コナン「そりゃ良かった。でも収まらないから、ここで一回中に出したいな♪こんな場所だけど♪」

 

世良「うんっ♡もちろんイイよっ♡妊娠させてっ♡コナン君のでっ♡」

 

コナン「良い子だね、もし妊娠したらご褒美をあげるよ」

 

世良「え?なになに♡?」

 

コナン「真純はもう僕の正体に気付いてるでしょ?もし妊娠出来たら、僕の事本当の名前で。下の名前で呼んでイイよ」

 

世良「ホント?ホントにっ♡♡?」

 

コナン「ああ。ホントさ」

 

世良「うれしいっ♡がんばるっ♡たくさんコナン君とセッ○スして妊娠するっ♡」

 

コナン「本当に良い子だ。さ、下を見せて」

 

世良「はい♡」スルッ

 

コナン「うわぁ、もう下着もビチョビチョだね。言い付け通り、バイブ抜かなかったんだ。偉いね」

 

世良「エヘヘ。がんばったよ♡イクのをガマンするのつらかったよ♡早くコナン君のでイカせてっ♡」

 

コナン「分かったよ。まず抜いてあげる♪」ヌチュッ

 

世良「あっ♡あっあっ♡あぅっ♡」ビクビクッ

 

コナン「っと。はい、抜けたっ」ズルッ

 

世良「は、ぅぅっ♡ハァ、ハァ......♡」

 

コナン「じゃ、僕は便器に腰掛けるから上になってよ」

 

世良「あ、ふぁい♡♡......じゃ、入れるね♡」ヌプヌプッ......

 

ズンッ......

 

世良「ふああぁぁぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「声が大きいなあ。場所分かってる?」ニヤリ

 

世良「だってぇ♡自分の体重でっ......。コナン君のが奥までっ♡」ブルブルッ

 

コナン「入れただけなのに。真純はヘンタイだねっ」ズチュッズチュッ

 

世良「あっ♡あぅっ♡はぁっ♡イイッ♡キモチイイッ♡」ブルブルッ

 

コナン「そう?ならもっとパワーアップで」ズチュッズチュッズチュッ

 

世良「あっ♡あはあぁぁぁっ♡は、げしぃっ♡すぐっ♡すぐイッちゃうよぉっ♡」ビクンビクン

 

コナン「ふふ、なら一緒にイこうか」ズチュッズチュッ

 

世良「うん♡きてぇ♡あっ♡コナン君もいっしょにぃ♡」ビクビクッ

 

コナン「良しっ......。出すよっ......真純っ!!」ドクッドクッドクッドクッ

 

世良「あはあああぁぁぁっ♡♡♡イクゥッ♡またあったかいのがなかにっ♡♡」ビクンビクンッ

 

世良「あ、あはぁ♡妊娠♡しちゃうっ♡あははっ♡」

 

コナン(全く。最高だぜコイツは。コイツを選んで大正解だ)ニヤリ

 

コナン(初の獲物にして最高の性奴隷が出来たぜ。このままヤりまくってしっかり妊娠して貰わなきゃな。博士の為にな)

 

コナンがスイッチを貰った時。

 

阿笠「実はの。ターゲットが妊娠したら、子供はワシにくれんか?」

 

コナン「あ?何で?」

 

阿笠「文明に染まっていない、純粋な性奴隷が欲しいんじゃよ。性別は問わんから、産まれたらみんなワシにくれんか?特製の培養機で成長させるからの」ニヤリ

 

現在。

 

コナン(ったく。博士も鬼畜だぜ。ま、正直世良だけで充分過ぎる位満足なんだが......。博士への「報酬」を考えたらもっと女が必要だよなあ)

 

コナン(また次の女を探しとかなきゃな。金ヅル用のヤツとか)

 

コナン(今回ラーニングした中○な○との漫画だと、金目当てに大勢のスケベ親父に売り渡して輪姦させるシーンもあるが......。コイツは勿体無い。まだまだ俺1人で楽しむぜ)ニヤリ

 

世良「コナン君、もっとぉ♡しよ♡」

 

コナン「ああ。分かった。じゃあホテル行こっか」

 

世良「うん♡」

 

コナン(ククッ、いずれにせよこの先が待ち遠しいぜ......)

 

コナン(色と欲にまみれた、俺の未来がな)ニヤリ

 

世良編、完。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。