※この作品はR-18です。

エロマンガスイッチ?   作:至高の魔術師

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灰原哀、快楽に堕ちる。

コナンが世良を堕としてしばらくして。

 

世良「んっ♡あっ......♡あっ、はぁっ......♡」

 

世良「あああぁぁぁっ♡」ビクビクッ

 

コナン「もう、今日これで何回目?イッたの」ニコッ

 

世良「わかんないよぉ♡コナン君のがすごすぎてぇ♡」

 

コナン「全く、最初はあんなに嫌がってたのに」

 

世良「あはぁ♡ごめんなさいっ♡あの頃はどうかしてたんだよっ♡コナン君が正しい事にも気付かなかったの♡ダメなボクをもっとコナン君のでしつけてぇ♡♡」

 

コナン「勿論。じゃあちょっと舐めてくれる?」

 

世良「ふぁい♡」パクッ

 

コナン(やれやれ。真純を堕として暫く経つな。気付けば俺自身もドハマリして毎日ヤりまくってる訳だが)

 

コナン(博士からクレーム来たしなぁ。「せっかく地下室を用意したのに来ないから映像が貯まらん!それに、ワシの望みの品は1人くらいじゃ足らんぞい?」なんてぬかしやがって。俺が言うのも何だがヘンタイジジイだぜ)

 

コナン(しかし、博士の言うのもまあもっともだ。そう言う約束で得た力なんだから約束はまもんねーとなー)

 

コナン(でも実際、博士の家灰原がいるから使いにくいんだよなぁ。かと言って高校生と小学生のガキがビジホとは言えホテル泊まり歩いてるなんて噂になっても困るしな。金はなんとでもなるが......。どーしたら)

 

コナン(......ん?あ、そうか。なんだ簡単じゃねーか。博士の家使うのに灰原が邪魔なら)

 

コナン(灰原を堕とせば良いんじゃねーか)ニヤリ

 

コナン(真純にハマってたから今1つそう言う発想に至らなかったが......。灰原を堕とせば色々今後が楽そうだしな。あの気の強いのが堕ちると考えると、それはそれで興奮するぜ)ニヤリ

 

世良「......」

 

コナン「ん?どうしたの?」

 

世良「ご、ごめんなさい......」ウルッ

 

コナン「え?」

 

世良「コナン君がイカないから、ボクのが気持ち良く無いのかなって......。コナン君に気持ち良くなって貰えないなら、ボクなんて生きてる価値がないよ......」グスッ

 

コナン「ち、違う!違うよっ!ゴメン!ちょっと悩みがあって考え事してたんだ!真純は悪くないよ!」

 

世良「ホント?」グスッ

 

コナン「ああ。ホントさ」

 

世良「良かったぁ♡でも、悩みって何?ボク、コナン君の為なら何でもするよ?」

 

コナン「まあ、それは後々さ。とにかく、続きをしよう」ニコッ

 

世良「うんっ♡」

 

コナン(正直、これだけデレてくれると可愛くてなあ。他のヤツを狙う決意が鈍るが)

 

コナン(博士の機嫌損ねたら何されるかわかんねーからな。契約はきっちり果たさなくちゃな。灰原。覚悟して貰うぜ)ニヤリ

 

しばらく後。

 

コナン「さて、今回は少し違った能力を付けてみたぜ」

 

コナン「あの気の強い灰原を堕とすのは楽じゃなさそうだからな。真純と同じでは足りないかも知れないしな」

 

コナン「今回は「催眠」と「触手」を加えて見た」

 

コナン「「催眠」は、意思を完全に奪うもの、ナ○トのシスイ宜しく操られてる事に気付かない催眠、はたまた身体の自由だけを奪うものがある。今回は組み合わせて使ってみる」

 

コナン「「触手」はまあエロ漫画じゃお馴染みのものだが、やはり効果は絶大だ。人間にはあり得ない手数を実現できる」

 

コナン「これに今までのをミックスして灰原を責めるぜ。どうなるかな、ククク......」

 

阿笠宅。

 

コナン「オーッス、灰原、いるかー?」

 

灰原「あら工藤君。何の用?」

 

コナン「ん?別に用って程の事はねーけどな」

 

灰原「そう。丁度良いわ。私からあなたに聞きたい事があったの。あなた、最近探偵団のみんなとも遊ばず何をしているの?」

 

コナン「ん?気になるか?」

 

灰原「当たり前じゃない。みんな心配してるわよ?私にも内緒で何をしているの?」

 

コナン「ん?なら教えてやるよ。その前に灰原。俺の眼を見てくれ。大事な話がある」

 

灰原「な、何?大事な話?」ドキッ

 

コナン「ああ。だからちゃんと眼を見てくれ」

 

灰原「な、何なの?///分かったわ。で、何?///」

 

コナン「それはな......」ギンッ!

 

灰原「それは......?!」ビクッ

 

灰原「......」ガクッ

 

コナン「こう言う事さ。ま、こんなやり方する必要はねーんだが、写輪眼ごっこでやってみたぜwwww」

 

コナン「さて。始めるか。立て、灰原」

 

灰原「......はい、ご主人様」

 

コナン「よしよし。お前のご主人様は誰だ?」

 

灰原「......はい、工藤新一様です」

 

コナン「良し。ならそのご主人様が命じる。APTX4869の解毒薬を持って来い」

 

灰原「はい、ご主人様」

 

コナン「効果抜群だな。さあ、楽しくなりそうだ......」ニヤリ

 

暫し後。

 

灰原「持って来ました。ご主人様」

 

コナン「良し。付いてこい」

 

灰原「はい、ご主人様」

 

地下室。

 

コナン「良し。着いたな。灰原。解毒薬を飲んで大人に戻れ」

 

灰原「はい、ご主人様」ゴクッ

 

灰原「んっ......。うっ、ううっ......。あ、あぁぁぁっ!!」ドクンッ

 

灰原「......ハァ、ハァ。飲みました」

 

コナン「良し。ま、ガキの姿のままでも良かったんだが。初めて位はオトナの身体で負担無くやらせてやるよ。せめてもの慈悲さ」ニヤリ

 

コナン「さて、灰原。そこでオ○ニーして見せろ」

 

灰原「オ、オ○ニー、ですか?」

 

コナン「そうだ。ご主人様の命令だ」

 

灰原「は、はい。分かりました......♡」

 

コナン(適度に恥じらう様に操ってるから、照れる様がまたエロいぜ。ま、意思を奪うのは余興に過ぎねーがな)ニヤリ

 

灰原「ん、んっ......♡ふ、ぁっ......♡」クチュクチュッ

 

コナン「へぇ。結構激しく弄るな。毎日やってるのか?灰原?」

 

灰原「は、い......♡毎日......。してます......っ♡」クチュクチュッ

 

コナン「それは誰を想いながらやってるんだ?」

 

灰原「は、いっ......♡工藤......君の......っ♡事ですっ......♡」クチュクチュッ

 

灰原「んっ、あっ......♡はっ......♡」コリコリッ

 

コナン「お?俺の名前を出した途端に激しくなったな。クリまで弄りだして。そんなに工藤新一が好きか?」ニヤリ

 

灰原「は、はいっ♡大好きですっ♡彼が......っ♡」クチュクチュッ

 

コナン「んー、そっかそっか。そりゃ良いや」ニヤリ

 

灰原「あっ......♡ご主人様っ......♡もう、私......♡」クチュクチュッ

 

コナン「あー、灰原。その辺で止めろ。イカせるのが目的じゃないからな」

 

灰原「は、はいっ......♡」

 

コナン「良し。じゃあ、股を開いて」

 

灰原「はいっ♡」クパァ

 

コナン「良し。充分だな。じゃ、入れるぜ」

 

灰原「はいっ、ご主人様♡」

 

コナン(んー、なかなか灰原がすんなり言う事聞くのは新鮮だ。だがやっぱりそれじゃつまらないからな。ま、とりあえず......)

 

ズニュッ......

 

灰原「あ、はぁっ......♡」ビクッ

 

コナン「初めては頂きますよっと」ニヤリ

 

灰原「あ......っ、あ......♡」ビクビクッ

 

コナン「どうだ?灰原?」ニヤリ

 

灰原「気持ち良い、ですっ♡でも、痛い......っ」ビクビクッ

 

コナン「まあ血が出てるしな。真純と違って下準備もしてないし」

 

コナン「まあ、少しずつなれるさ」ズチュッズチュッ

 

灰原「うっ......、あっ、はぁっ......♡」ブルブルッ

 

コナン「どうだ?灰原?」ズチュッズチュッ

 

灰原「はぁっ、あ......♡痛み、が......、引いて......♡気持ち良さ、が......っ♡」ビクビクッ

 

コナン「ククク、そっか」ニヤリ

 

コナン(感じ初めても声を押し殺す感じがまた良いぜ。まあ、お楽しみはここまでにして)

 

コナン「痛みが無くなった所で、催眠解除っと」ギンッ

 

灰原「あっ、はっ......♡あ、あ......?あれ、私......、何を......?!」ビクッ

 

コナン「よう、灰原。目が覚めたか?」

 

灰原「な、何?!これ?!どうなってるの?!」

 

コナン「見りゃ分かるじゃねーか。俺とオメーでセッ○スしてんだよ」ニヤリ

 

灰原「なっ......?!何でっ?!あ、あなた自分が何をしてるか分かってるの?!強姦よ?!犯罪よ?!」

 

コナン「なーに言ってんだよ。俺の事妄想しながら毎日オナッてるのに」

 

灰原「えっ......」ビクッ

 

コナン「今更隠しても仕方ねーだろ?自分で言ってたじゃねーか」ニヤリ

 

灰原「う、嘘よ......。私がそんな事言う訳」

 

コナン「なら、聞けよ」カチッ

 

「は、いっ......。毎日っ......、してますっ♡」

 

灰原「え、え......っ?!」

 

コナン「ホラ、自分で言ってるじゃねーか」ニヤリ

 

灰原「嘘よ、嘘よ、イヤ、イヤぁぁぁっ?!こんなの、嘘よっ!!変声機で作ったに決まってるわ!!」

 

コナン「分析に掛けりゃ分かるさ。オメーの声だってな。それに、オメー言ってたぜ?俺の事が......。大好きだってな」

 

灰原「な......っ」

 

コナン「オメーに意識が無いにしても、オメーの欲望が具現化したからこうなったんじゃねーのか?言っとくが合意の上でヤッてんだぜ?」ニヤリ

 

灰原「嘘よ、そんな、そんなの!!きっと博士の発明で私を!!許さない、絶対に許さないわ!!」キッ

 

コナン「ククク、許せねーのはレイプされた事じゃねーだろ?」ニヤリ

 

灰原「何ですって......?」

 

コナン「オメーの眼は憎いヤツを睨む眼じゃねーんだよ。「キチンと言ってくれれば良かったのに、何故ムリヤリしたの?工藤君のバカッ」って言う、照れ隠しの眼なんだよ」ニヤリ

 

灰原「バカな事言わないでっ!!こんな事されて、私は......!!」

 

コナン「まあ、どのみち......」グイッ

 

灰原「あぅっ......♡?!」ビクッ

 

コナン「もう今更って感じだけどな♪」ズチュッズチュッ

 

灰原「や、やめっ......♡あっ......、な、なんでっ?!何で身体が動かないの?!」ビクビクッ

 

コナン(そりゃそうだ。催眠で(身体の自由だけ)を操ってるからな)ニヤリ

 

灰原(何故こんな......。事にっ......。工藤君、何で?何でっ?!あなたに、こんな......)グスッ

 

コナン「泣くなよ灰原。もう後戻りはムリなら、楽しめよ♪」グイッ

 

灰原「あはぁっ♡?!あ、何故、感じて......っ、こんな、こんな......っ♡」グスッ

 

コナン「泣きながら感じてるってのも、そそるな、灰原♪」ズチュッズチュッ

 

灰原「は、あはぁっ♡や、やめっ、おねかいっ、やめっ......あっ♡あ......」ビクビクッ

 

灰原(もう、わからないっ......?!ど、うしたらっ......?!)ビクビクッ

 

コナン「っ、そろそろ......っ。灰原、中に出すぞっ♪」ズチュッズニュッ

 

灰原「......!!ダ、ダメッ!!な、中だけはダメよッ!!」ブルブルッ

 

コナン「良いね、1度は聞いてみたかったぜ。ナカはダメッてな♪ま、拒否権はねーけど♪」ズニュッズチュッ

 

灰原「は、ぁぁぁぅっ♡おね、がいっ......。おねかいだからっ......。くど、くん......っ♡そ、れだけは......っ」グスッ

 

コナン「感じなからじゃ説得力がなー。ま、もう、出るぜ......っ。灰原っ......!!」ズチュッズチュッ

 

灰原「イヤ、イヤぁっ......!!イヤあぁぁっ!!」ビクビクッ

 

コナン「うっ......、出るっ!!」ドピュルルルルッ!!

 

灰原「あぁぁぁあぁぁぁっ♡!?」ビクンビクンッ

 

灰原(あぁ、中にっ......。そ、んな......。そ、んな......。それに......)

 

コナン「......ふぅ。灰原。どうやら一緒にイッちまったみてーだな」ニヤリ

 

灰原「......」

 

コナン「ありゃ、放心状態か?」

 

灰原「......さない」

 

コナン「ん?」

 

灰原「絶対に許さないわ、あなたは......。絶対に!!こんな事で、あなたのモノなんかになってたまるものですか!!」キッ

 

コナン「おー、怖い怖い。まあ、こんなもんでオメーが堕ちるとは思ってねーさ。これからが本番さ♪」

 

灰原「な、何をしようと言うの?!」

 

コナン「さあな。だが予告しとくぜ。今すんなり堕ちておけば良かったと後悔するぜ、灰原」ニヤリ

 

灰原「......っ!」ゾクッ

 

コナン「さて、まだ身体がヒトに触れてられる内に、もう少し楽しむかな。灰原、舐めてくれ」ニヤリ

 

灰原「嫌に決まって......っ?!か、身体が勝手に......!?」グイッ

 

コナン「素直だな、やっぱりヤりたいんじゃね?」ニヤリ

 

灰原「ふざけないで、誰がっ......。でも身体が勝手に......っ......、イヤッ......」ハムッ

 

コナン「良し。ついでにオナりながらな♪」

 

灰原「んっ、んっ、んんっ......」チュパッチュパッ......。クチュクチュッ......

 

灰原(イヤ、こんな......。自分ので汚れた、グロテスクなモノ......。なのに、何故、何故......)チュパッチュパッ

 

灰原(何故、心から嫌悪感を感じないの......?!イヤ、私っ......♡感じてっ?!そんな、そんな......?!)クチュクチュッ

 

コナン「良いぜ、灰原♪カオも溶けて来てるぜ♪」

 

灰原(そんな、そんな......っ?!でも、弄ってるからっ......♡イヤ、イッちゃう......っ♡こんな屈辱的な......っ、あ、あ......っ♡)クチュクチュッ

 

コナン「っ......、また出るぜっ、灰原っ!!」ドクッドクッ

 

灰原「んっ、んんんっ♡?!ん、ん......っ」ゴクッゴクッ......

 

灰原「ん、あぁぁぁっ......♡」ビクビクッ

 

灰原(あ......。嘘......っ、こんな......。変なモノ飲まされて......っ、イッ、ちゃっ......♡)ビクビクッ

 

コナン「へぇ。またイッたじゃん」

 

灰原「......あ、ぅ。そ、んな事」ハァ、ハァ

 

コナン「まあ強がるなよ♪解毒薬の効果切れても困るし、暫く寝な」ピシュッ

 

灰原「あっ......」ガクッ

 

コナン「ククク、起きた時が地獄。いや

天国の始まりだぜ」ニヤリ

 

暫く後。

 

灰原「ん......。ここ、は......?」キョロキョロ

 

灰原「薄暗い部屋......。そして、私の格好。やはり、あれは夢じゃ無かったのね」

 

灰原「夢だったら、どれだけ良かったか......」

 

コナン「おう、目が覚めたか?」

 

灰原「工藤君、あなた......!!」ギロッ

 

コナン「おいおい、そんな睨むな。鉄格子の向こうじゃ怖くないぜ」

 

灰原「あなた、まだ自分のした事の罪の重さが分からないの?!」

 

コナン「分からねーな。オメーは俺のモノになるんだからな。罪にゃならねーよ」ニヤリ

 

灰原「っ、本当に狂ったのね......。残念よ」

 

コナン「そりゃどーも。でも、俺は狂ってないぜ?オメーの薬が切れるのを待って休ませてやった訳だし、何よりもオメーの初めてを俺が貰ったのは俺の慈悲だぜ?」

 

灰原「人をレイプする事の何が慈悲よ!!組織の人間以下の最低な行為よ!!」

 

コナン「いやあ、絶対に感謝するって。だってさ......」

 

コナン「後ろのヤツに初めてを奪われたくねーだろ?」ニヤリ

 

灰原「えっ......?う、後ろ?」クルッ

 

ニュルニュルッ......

 

灰原「な、何、これ......」ブルブルッ

 

コナン「見て分からねーか?触手だよ」

 

灰原「そんな事は聞いてないわ!あれは何なの?!」ガシッ

 

コナン「ドアに迫っても、中からは開かねーよ。あれ?何かと言われてもなー。触手としか言いようが無いな」

 

コナン「それより、オメーに大事な事を教えてやるよ。あの触手がオメーに危害を加える事は無い。ただ、あの触手さぁ。エロい事が大好きでさ」

 

灰原「えっ......」ゾクッ

 

コナン「まあ、数ある触手でオメーを性的に責めまくる。大変だぜ?何せあの触手、性欲底無しだから」

 

灰原「う、嘘......。お、お願い工藤君!!な、何でも言う事聞くから、やめて!!お願い!!」ガタガタッ

 

コナン「やだよ。そんなその場しのぎの恭順はいらねーよ。心から堕ちるまではな。ま、楽しめよ♪後でな」スタスタ......

 

シュルシュルッ......

 

灰原「や、やめて!来ないで!お願い、工藤君!戻って!!お、おねが......」

 

ガシッ

 

灰原「やっ......」

 

ニュルニュルッ......

 

灰原「く、あっ......!!手足がっ......!!」ギシギシッ

 

ニュルニュルッ......

 

灰原「や、やめて......。来ないで.....、誰か、たすけ」

 

ズニュッ......

 

灰原「ああぁぁぁっ♡?!」ビクッ

 

灰原(い、痛くない......♡?!ムリヤリされたのに?ヌルヌルしてるからっ♡?)ビクンビクン

 

シュルシュルッ......ガシッ......

 

灰原「んはああぁぁぁっ♡?!あ、あぁぁぁっ♡」

 

灰原「や、ダメッ......♡む、胸と......っ♡そ、そんなトコロもっ♡」ハァ、ハァ

 

シュルシュルッ......ズボッ......

 

灰原「んふぅぅっ♡?!」

 

灰原(く、口も......っ?!で、でも苦しくないっ?!寧ろ、気持ち良いっ......♡?!そんな、そんな事......っ♡♡)ビクンビクン

 

シュルシュルッ......ズニュッズチュッ......ヌルヌルッ......

 

灰原「んぐぅっ♡♡ん、んふぅぅっ♡♡んっ♡んんんっ♡♡?!」ビクンビクン

 

灰原(ぜ、んしんが......♡肌を、耳の裏を、全部......っ♡♡や、やめて......っ♡♡ムリよ、こんなのっ♡♡?!)ビクンビクン

 

シュルシュルッ......ズチュッズニュッ......ドピュルルルルッ!!

 

灰原「ん、んぐぅっ♡!?ん、んふぅぅっ♡♡?!」ゴクゴクッ

 

灰原(な、なにか......。中と口にぃっ♡♡甘いっ♡♡)ビクンビクン

 

灰原(んんっ、何なの?!気持ち悪いハズなのに......っ、飲んだらカラダがっ♡♡?!)ビクンビクン

 

灰原(ダメッ、ダメェ......っ♡♡このヌルヌルも責めも......っ♡♡感じちゃ、う......♡♡?!)ビクンビクン

 

シュルシュルッ......コリコリッ......ヌラヌラッ......

 

灰原「んっ、んふぅぅっ♡♡ん、はあぁぁぁっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原(イッ、ちゃった......っ♡♡乳首と、クリ○リスを......っ♡ダメェ、いじめないでっ♡♡気持ち良くなるっ♡♡)

 

灰原(し、思考が......♡ダメッ、ダメよ♡このままじゃ工藤君の思うツボなのにっ♡♡)ビクビクッ

 

シュルシュルッ......ズチュッズチュッ......コリコリッ......

 

灰原「ん、はあっ♡あっ、あっ♡らめぇ♡そ、はげしっ♡あんっ♡は、はあぁぁぁっ♡♡」ビクビクッ

 

灰原(あぁぁぁっ♡ダメッ♡声でちゃうっ♡♡おさえられないっ♡♡)ビクビクッ

 

灰原「ま、またイク......ッ♡イク......♡」ビクビクッ

 

灰原「ああああぁぁぁっ♡♡♡」

 

灰原「ムリよ、ムリぃ......♡♡お、かしくなる......♡♡」アヘェ

 

数時間後。

 

コナン「さて、灰原の様子はどうかな?」チラッ

 

シュルシュルッ......ズチュッズチュッ......

 

灰原「あ、あんっ♡はあっ♡あ、あ、あ♡」ビクビクッ

 

灰原「ああああぁぁぁっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原「あ、はあっ......♡♡」

 

コナン「おー、全身性感帯状態だな♪」

 

灰原「あ、あ......?く、工藤君......?お、お願いっ、助け......っ、あああっ♡」ビクンビクン

 

コナン「そんなアヘ顔晒して助けてってなあ。俺のモノになる決意は出来たか?」

 

灰原「い、やよ......っ、こんな形で......っ、あ、あ♡あんっ♡や、やめっ♡あ、はあっ♡」ビクンビクン

 

コナン(感じまくって半分色ボケなのにまだ折れねーか。真純よりは耐えるな。ま、まだまだやるけどな)ニヤリ

 

コナン「おーい、触手くん!例のヤツを!」

 

シュルシュルッ......

 

灰原「な、何を......?」

 

コナン「ん?受け身じゃ無くて、自分からエロをしたくなる様にしてやるよ。触手くん!やっちゃって!」ニヤリ

 

シュルシュルッ......

 

灰原「な、何?!あの触手が持ってるの......っ?!」ゾクッ

 

シュルシュルッ......グチュッ......

 

灰原「はうっ♡♡?!」ビクンッ

 

コナン「ククク、そいつはな。女性の性感帯......。クリ○リスに取り付いてな。そのまま寄生し、擬似的なチ○ポになる」ニヤリ

 

灰原「な......っ」ビクンッ

 

コナン「神経はオメーともう一体化してる。そして、その擬似チ○ポは快感神経の塊だ。だから......。触手くん!刺激してやって!」

 

シュルシュルッ......ペチンッ

 

灰原「うはああああぁぁぁっ♡♡?!」ビクンビクン

 

コナン「どうだ?今までの比じゃ無いだろ?」ニヤリ

 

灰原「な、なにこれぇっ......♡しゅ、しゅご......♡♡で、でんきがはしってぇ......♡♡」ビクンビクン

 

コナン「うはぁ、叩かれてアヘってるよ。スゲーな。灰原。更に言っとくが、そいつは女性のオーガズムが好物でな。それを促すために、自分を刺激する事を要求して、擬似的な射精をする。早い話が、オナる事を強制してくる」

 

灰原「は、ぁっ♡?は、む、むり......♡むりぃ......♡」ビクンビクン

 

コナン「まあちょっと叩かれただけでそれたけど、シゴキたい欲求には逆らえないぜ。せいぜいたくさんイッてくれ。触手くん!手を自由にしてやって」

 

シュルシュルッ......

 

灰原「あ、あ......」

 

コナン「さ、見せて貰うかな。灰原がオナる所をな。しかもチ○ポでな」ニヤリ

 

灰原「う、あ......っ♡」ブルブル

 

灰原(ダメよ、そんな......っ!工藤君の見てる前でそんな......っ!しないっ?絶対にしないっ......んんっ♡♡?!)ビクビクッ

 

ジタバタジタバタ......

 

灰原「や、らめぇ♡あ、あばれないれぇっ♡♡」ビクビクッ

 

灰原「わ、わかったからっ♡やる、やるからぁ......♡」ガシッ

 

灰原「あはあああぁぁぁっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「うはー、握っただけでイッちまったな」ニヤリ

 

灰原(もっただけでコレ......っ♡もし、しごいたら......っ♡ムリよ、死ぬ!死んじゃう!でも......っ♡)ブルブル

 

シコシコッ......

 

灰原「あはああぁぁぁぅっ♡は、はぅっ♡あ、あっ♡ぁぁぁぅっ♡♡」ビクビクッ

 

コナン「スゲーイキっぷりだな。見てるこっちもヤベーわ」ギンギン

 

灰原「う......っ♡ダメッ、それでもとまらなっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」シコシコッ

 

コナン「完全に夢中だな。メスになってるぜ」シコシコッ

 

灰原「あっ♡あんっ♡はっ♡は、なにかくるっ♡で、る♡でるぅっ♡」シコシコッ

 

灰原「くはああああぁぁぁっ♡♡♡」ドピュルルルルッ

 

コナン「おー、初射精だな♪」シコシコッ

 

灰原「あ、ああっ♡ダメッ♡気持ち良い......っ♡」ビクンビクン

 

ビタンビタン......

 

灰原「あ、またぁっ♡わ、わかったからっ♡やる、やるから......ね♡」シコシコッ

 

灰原「あはぁっ♡イイッ♡ダメェ♡キモチイイッ♡♡」シコシコッ

 

コナン「あの灰原がこんなになっちまうとはな。もう一息かな」シコシコッ

 

灰原「は、ぁっ♡ダメェ♡また出るっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」シコシコッ

 

灰原「あはああぁぁぁっ♡♡」ドピュルルルルッ

 

灰原「ああ、ダメェ♡出てるのに手が♡とまらないぃぃ♡なんでぇ♡♡」シコシコッ

 

灰原「ああ♡もっと♡もっとぉっ♡♡あはぁっ♡」シコシコッ

 

暫く後。

 

灰原「あっ♡あっ♡あはぁっ♡あっ......」シコシコッ

 

灰原「んはああぁぁぁっ♡♡」ドピュルルルルッ

 

灰原「ああ、ダメェ♡も、動けない......っ♡でも、やめられない♡とまらないっ♡」シコシコッ

 

灰原「ダメッ♡また出したいっ♡ああ、イヤッ♡ダメなのにまたしたいっ♡♡あっ♡」シコシコッ

 

コナン「かれこれ何十回射精したかな?もう無限ループから抜け出せない状態だな」ニヤリ

 

灰原「あっ♡あっ♡あはぁっ♡またイクッ♡あ、あっ♡あ、ああああぁぁぁっ♡♡」ドピュルルルルッ

 

灰原「あ、はぁ......♡あ、あ......」クタァ

 

コナン「っと。完全に動けなくなる前にトドメ刺さねーとな」

 

コナン「よう、聞こえるか灰原?」

 

灰原「はっ♡はぁ♡あ、くどう、くん♡あはぁっ♡」シコシコッ

 

コナン「俺が目の前にいてもやめねーか。もう変態だな」ニヤリ

 

灰原「だってぇっ♡きもちいいのっ♡あっ♡やめられないのっ♡だしたいのっ♡た、すけてぇ♡とまらない♡あっ♡」シコシコッ

 

コナン「止めてやっても良いぜ、オメーが俺のモノになるならな。止めるだけじゃない。更に上の気持ちよさを一生与えてやるぜ」

 

灰原「こ、これより......、きもちいいのっ♡?あっ♡あっ♡またイクッ♡イクッ♡」シコシコッ

 

灰原「あああああああぁぁぁっ♡♡」ドピュルルルルッ

 

コナン「そうだ。どうする?」

 

灰原「あ、あ......」ピクピク

 

灰原(どうする?なにを?ああ、もうなんでもいい......っ♡くどう、くんが......、きもちよくしてくれるって......♡きもちよく♡)ピクピク

 

灰原「な、る......」

 

コナン「ん?」

 

灰原「なります......♡わたしは、くどう、くんの......。モノに......。なります♡」ピクピク

 

コナン「そうか。それは、性奴隷になるって事で良いんだな?」ニヤリ

 

灰原「は、い......♡なります♡だから、きもちよくして......♡」

 

コナン「ククク、良いぜ。なら誓いの証に最後の射精をしな」ニヤリ

 

灰原「は、いっ♡わかりましたぁ♡」シコシコッ

 

コナン「触手くん、最後にスゴいの頼む」ニヤリ

 

灰原「あっ♡?!なに♡?!触手がっ......♡」ビクビクッ

 

メキメキメキッ......

 

コナン「ソイツは、女に更に快感を与えようとすると、太く、固くなれるのさ。スゲーだろ?」

 

灰原「ああ、あっ♡もうスゴイっ♡空気が当たるだけでイキそうっ♡♡さわりたいっ♡イキたいっ♡♡」シコシコッ

 

灰原「あ♡あはぁっ♡ダメ♡しゅごいっ♡イッてる♡こすりながらイッてるうぅっ♡♡」シコシコッ

 

コナン「ハハ、もうただのケダモノだな。それで射精したらもう戻れねーな♪」

 

灰原「あっ♡ダメ♡くるぅ♡きちゃうっ♡スゴイのがっ♡あ、あ、あ......♡」 シコシコッ

 

灰原「んはあああああぁぁぁっ♡♡♡♡」ドピュルルルルッ

 

灰原「は、イイ♡きもち、イイッ♡♡あ、あ......っ♡♡」ピクピク

 

コナン「ハハ、暫く悶えてな。最後の仕上げをしてやるよ。僅かに残る理性をぶっ壊してやるから」ピッ

 

コナン「もしもし、真純?お願いがあるんだけど......」

 

暫く後。

 

灰原「う、ん......?わ、私......。今まで何を......」

 

コナン「気が付いたか?」

 

灰原「工藤君......。あれ、私......」

 

コナン「覚えてねーか?盛大にオナってイキまくって、俺のモノになるのを宣言したの」

 

灰原「え、あ、あ......!?」

 

灰原(そうだ、私......。あの触手に責められて......。工藤君に痴態を......!!)ゾクッ

 

コナン「で、改めて聞くが。どうする?灰原?」

 

灰原「わ、私は......」

 

灰原(......もうあれだけの痴態を晒して、しかも私はあの時、心から快感を感じてた)

 

灰原(わかってるのよ。どんな形でも工藤君に関わっているのが嬉しい自分がいる事を......。でも、でも......)

 

コナン「どうやら踏ん切りがつかねー様だな。なら、つけさせてやるよ。真純!良いよ!」

 

灰原「えっ......?」ビクッ

 

世良「はーい♡」スッ

 

灰原「え、あ、彼女......。何で?しかも裸......。まさか......」

 

コナン「そ、真純は俺の性奴隷。可愛くてスケベでさ。俺の一番のお気に入り」

 

世良「スケベはひどいよぉ♡コナン君が気持ち良くするからぁ♡」

 

コナン「ハハ、ゴメンゴメン。ま、と言う訳で見せてやろうと思ってさ。俺のモノになったヤツがどうなるか」

 

灰原「嘘......。冗談でしょ......?ねぇ」

 

世良「嘘じゃないよ♡ボクはコナン君のモノにして貰って、たくさんたーくさんエッチな事をして貰ってるんだ♡とっても幸せなんだよ♡♡」

 

灰原「嘘、嘘......。ねぇ、お願い、やめて......。ねぇ......。工藤君......っ」グスッ

 

コナン「ん?それは自分以外のヤツとヤるのが嫌だからって涙かな?オメーが悪いんだぜ?素直になってりゃ良かったのに。触手に縛られながら見てな。俺達のセッ○スをな」ニヤリ

 

灰原「嫌、嫌......。工藤君、工藤君......。やめて......」

 

コナン「じゃ、真純。今日はギャラリーがいるけど」

 

世良「気にしないよ♡早くしてぇ♡コナン君がっ♡」タラーッ

 

コナン「もう下ビショビショだなあ。エロいな」クチュクチュッ

 

世良「あっ♡だってぇ♡」アヘェ

 

コナン「可愛いよ、真純」チュッ

 

世良「ん♡んっ♡んふぅぅっ♡」クチュッレロレロッ

 

灰原(嘘よ。こんなの......っ!何故工藤君が私の目の前で......。他の女とキスしてるの......!)グスッ

 

世良「ん♡んはあっ♡」ビクビクッ

 

灰原(なんて......。気持ち良さそうなカオをするの......。完全に......。女の、いえ......。あれは......。メスの顔......)

 

コナン「......ふぅ、相変わらず気持ち良いな。真純のキスは」

 

世良「コナン君こそ♡ボクキスしながら軽くイッてるよ♡♡ねぇ、コナン君♡舐めさせて♡」

 

コナン「勿論。良いよ」

 

世良「やった♡」ハムッ

 

世良「ん♡んっ♡んふっ♡んんっ♡」チュパッチュパッ

 

灰原(あんなモノを......。自分から嬉しそうに......。そんなに気持ち良いの?)ゴクッ

 

灰原(何故......。あぜあなたはそんなに?工藤君のモノになれば、みんなああなると言うの?)

 

灰原(そもそも、何故あなたなの?私だって、私だって選ばれてたら......)

 

灰原(何を......。考えてるの?!でも、でも......)チラッ

 

世良「んんっ♡んっ♡んっ♡んーっ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「っ、上手くなりすぎだろ♪もう出すよ、真純」

 

世良「んんっ♡らひてぇ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「っ、出るっ!」ドピュルルルルッ!

 

世良「んっ♡んんんっ♡んはぁ♡」ゴクッゴクッ

 

世良「はぁ♡おいしいっ♡」アヘェ

 

灰原(っ......、やめてよ。見せ付けないで!私にそんな幸せそうなカオを!!)ギリッ

 

世良「は、ぁっ♡コナン君っ♡もうガマン、できないっ♡してぇ♡」

 

コナン「分かった。今日はバックでやろうか。灰原にカオを向けて見せてやりな。真純の悦ぶカオをね♪」

 

世良「うん♡わかったよっ♡」グイッ

 

コナン「おいおい♪尻を持ち上げておねだりかい?」ニヤリ

 

世良「だって♡はやくしてほしいからっ♡コナンくんっ♡おねがいっ♡」ハァ、ハァ

 

コナン「分かった。行くよー♪」ズブッ......

 

世良「あはぁっ♡」ビクビクッ

 

灰原(ああ、工藤君のが中に......。もう嫌っ......。何故、何故あそこにいるのが私じゃないの......。あんな光景、見たくないっ!)パチッ

 

コナン「眼を閉じるなよな、灰原。触手くん。お願いね」

 

シュルシュルッ......

 

灰原「う、うぅっ!」グイッ

 

コナン「しっかり眼に焼き付けな。真純の姿をな。ゴメンね真純。入れるからね」ズブッ......

 

世良「あ、あっ♡はいってくるっ♡コナンくんがっ♡」ズブブッ......

 

ズンッ......

 

世良「あふぅっ♡はいったぁっ♡」ビクビクッ

 

コナン「っし、今日は激しめに行くよっ♪」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「あっ♡あっ♡あっ♡はうっ♡スゴっ♡おくまでっ♡あうっ♡」ビクビクッ

 

灰原(やめて......。あんな、気持ち良さそうな......。何故いつも私ばかりこんな......)ギリッ

 

コナン「どう?真純?」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「しゅごいよぉ♡♡アタマまっしろ♡しあわせぇっ♡♡」ビクンビクンッ

 

灰原(ズルイ......。ズルイわ......。私だって、私だって......っ!!)

 

灰原(したいっ......!工藤君に触れられたいっ......!!あなたばかりズルイわ!!私だって、私だって......っ!!)

 

コナン(ククク、見えてるぜ。灰原。素直になれよ。自分の欲にな)ニヤリ

 

世良「はうっ♡コナン、くんっ♡も、イクッ♡イッちゃうよぉっ♡」ビクビクッ

 

コナン「良し、イクよ♪中にね♪」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「うんっ♡だしてっ♡にんしんっ♡するのっ♡コナンくんのでっ♡」ビクビクッ

 

灰原(......!!妊娠?そんな事まで受け入れたの、あなたは?)

 

コナン「良し、出るよ......っ!うっ!!」ドクドクドクッ!

 

世良「んふあああああぁぁぁっ♡♡イクッ♡♡」ビクンビクンッ

 

灰原「あ......。あ......」

 

コナン「ふぅ、また大量に出たなあ。大丈夫?真純?」

 

世良「あ、あはぁっ♡キモチイイッ♡あ、あ......♡」ピクピクッ

 

コナン「ありゃ、激しすぎたかな?」

 

灰原「......い」

 

コナン「ん?灰原、何か言ったか?」チラッ

 

灰原「お願い......。工藤君......。私にもして」

 

コナン「ん?あれだけ嫌がってたじゃねーか。無理しなくて良いぜ?」

 

灰原「無理じゃないっ!!もうイヤ!もうガマンするのはイヤ!!あなたに触りたい!あなたに触って欲しい!!もうどうでも良い!!オモチャでも良い!!工藤君の側にいられるなら、奴隷でもなんでもいい!!」

 

灰原「このままじゃ私おかしくなる!!イヤ!もう建前なんて!!お願い!!工藤君!!私にもして!!あなたのを私にちょうだい!お願い!!」

 

灰原「素直になれと言うならなるから!!私、あなたが好き!!大好き!!あなたになら何をされても良い!!ごめんなさい!!変な意地張ってごめんなさい!!だから、工藤君......。お願い......。私に構って。メチャクチャにされても良いからっ......。何をされても良いから......」

 

灰原「私を、見て......。私を......。あなたの一生の所有物にして......っ」

 

コナン「......」スタスタ

 

灰原「工藤君......。工藤君......」

 

チュッ......

 

灰原「んんっ?!」

 

コナン「......」チュルッレロレロッ......

 

灰原「んっ......♡ん、んん......♡♡」ビクビクッ

 

コナン「......ふぅ」

 

灰原「......っはぁ♡く、工藤君」ゾクゾクッ

 

コナン「オメーの気持ちは分かった。良いんだな?」

 

灰原「は、はい♡じ、じゃあしてくれるの♡」

 

コナン「ああ。その代わり、一生抜けられねーぜ?」

 

灰原「良いですっ♡あなたのモノになれるなら♡お願いします、私をあなたの奴隷にしてください♡なんでもします♡あなたに喜んでもらう為なら♡このカラダもココロもあなたに全て捧げますっ♡」ゾクゾクッ

 

コナン「分かった。なら約束するよ。オメーを一生愛し続けてやる。俺の性奴隷(モノ)としてな。一生見捨てない。その代わり、一生俺から離れられなくしてやるがな」

 

灰原「嬉しいっ♡一生あなたが離れないなんてっ♡」

 

コナン「フフッ、そんなに喜んでるならご褒美をやんなきゃな。触手くん、拘束を解いてくれ」

 

シュルシュルッ......

 

灰原「あ、あっ♡」ガクッ

 

コナン「さあ、枷は解いたぜ。やりたい様にやってみな」

 

灰原「は、はいっ♡」ゴクッ

 

灰原(目の前に工藤君のがある......。人の中に入ってたモノだけど......。関係無い、舐めたい♡舐めたい舐めたい舐めたいっ♡工藤君の舐めたい♡)ハムッ

 

コナン「っと、そんな飛び付かなくても逃げねーよ」ナデナデ

 

灰原「んっ♡んふっ♡んんっ♡んっ♡んはぁっ♡」ジュルッジュルッ

 

コナン「スゲーヨダレの量だな。物凄くだらしねーカオしてんぞ灰原♪」

 

灰原「んはぁっ♡だってキモチイイの♡工藤君の舐めてたらキモチイイッ♡もっともっと舐めたい♡」ブルブル

 

コナン「構わねーよ。好きに舐めてみな」

 

灰原「はぁっ♡あっ♡なめるっ♡」ハムッ

 

コナン「タガが外れちまったみてーだな。性欲全開だ」ニヤリ

 

灰原(今ならわかるっ♡彼女のあの幸せなカオがっ♡)ジュルッジュルッ、チュパッチュパッ

 

灰原(こんなグロテスクなモノがおいしいっ♡ずっと舐めてたいっ♡しあわせっ♡)チュパッチュパ

 

コナン「んっ......。そろそろ出すぞ、灰原」ブルッ

 

灰原「んんっ♡んっ♡んぶっ♡んふぁっ♡」ジュルッジュルッ

 

コナン「トンじまって聞こえねーか......っ、出るっ、灰原っ!!」ドピュルルルルッ!

 

灰原「んんんっ♡♡ん、んっ♡ん、んん......♡」ゴクッゴクッ......

 

コナン「っ、まだとまんねっ」ドピュルルルルッ!

 

灰原「ん、はぁっ♡あ、あっ♡♡?!」ピチャッ

 

コナン「っ、はぁ。ワリー灰原。カオにかかっちまっ......て?」

 

灰原「は、あ♡カオに、工藤君のが♡工藤君の出したのがっ♡」ウットリ

 

灰原「美味しい、飲んだの♡また興奮するっ♡もったいない♡カオについたのももったいないっ♡工藤君のっ♡出したのがっ♡」ペロペロ

 

コナン「灰原......。ククク、俺はオメーを見誤ってた様だな。こんなにオメーが性奴隷にふさわしい性格をしてるとは思わなかったぜ」ニヤリ

 

灰原「はぁっ♡ダメ♡もっと......っ、もっとっ♡工藤君♡キモチヨクして♡工藤君がもっとほしいのっ♡♡工藤君工藤君工藤君っ♡」アヘェ

 

コナン「ハハハ、よし。ならケツをこっちに開けよ」

 

灰原「ハイッ♡」グイッ

 

灰原「入れてくださいっ♡はやくっ♡工藤君のをっ♡」ハァ、ハァ

 

コナン「最初は催眠術だったのに今や自分の意思か。最高だぜ灰原ぁ!」ズンッ

 

灰原「あはあああああっ♡あ、っ♡あはぁっ♡」ビクンビクン

 

灰原「はいってるっ♡工藤君のが♡工藤君がわたしのなかにっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「トブのはまだ早いぜ、灰原っ」パンッパンッパンッパンッ

 

灰原「あはぁっ♡しゅごいっ♡♡はげしっ♡あ、おくぅ♡おくまでなかにぃっ♡」ビクンビクン

 

世良「ん、あ......」ムクッ

 

コナン「お、真純起きた?」パンッパンッパンッパンッ

灰原「あっ♡は、はぁっ♡あっ、あっ♡♡イイッ♡スゴイっ♡」ビクンビクン

 

世良「あ、コナン君♡ゴメンね、キモチ良すぎてトンじゃった♡」

 

コナン「良いんだ。それより、僕達の新しい仲間に灰原が堕ちて来たからさ。可愛がってやってよ♪」パンッパンッパンッパンッ

 

灰原「あ♡あっ♡あっ♡あふぅっ♡イイッ♡あっ♡」ビクンビクン

 

世良「はーい♡」

 

灰原「は、ぅっ♡あ、あなた......♡あ、あっ♡」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「ふふ、真純で良いよ♡まあ、お互い親族の事で色々あったけどさ。これからはお互い、コナン君の性奴隷同士。仲良くやろうよ♡」チュッ

 

灰原「んんっ♡♡?!ん、ん、んんんっ♡♡♡」チュッチュルッ......パンッパンッパンッパンッ......

 

灰原(スゴイッ♡やわらかい唇が当たってっ♡前もウシロもキモチイイッ♡♡もうアタマオカシイッ♡オカシクてイキそうっ♡♡)ビクンビクン

 

コナン「灰原もイキそうだな。真純、お尻こっちに向けて。手で悪いけど真純もイカせてあげる♪」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「ふぅっ♡はーい♡うれしっ♡」クイッ

 

コナン「っし、それっ」クチュッ......

 

世良「はあっ♡コナン君のてがっ♡イイよっ♡」ビクンビクンッ

 

コナン「どう?二人とも?性奴隷同士、並んでイカされるのは?」クチュックチュッ......パンッパンッパンッパンッ

 

世良「イイッ♡スゴイよっ♡サイコーだよっ♡あっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン

 

灰原「最高よっ♡しあわせぇっ♡♡ああっ♡♡もうイクッ♡しあわせぇっ♡すきッ♡くどうくんすきぃぃっ♡あっ♡イカせてぇ♡♡」ビクンビクン

 

コナン「ふふ、俺も最高だよ!!こんな変態な性奴隷に囲まれてな!灰原、出すぜ!真純も一緒にイクんだよっ!」クチュックチュッ......パンッパンッパンッパンッ......

 

世良「ハイッ♡ハイッ♡あ、あ、はぅんっ♡」ビクンビクン

 

灰原「イキますっ♡いくイクッ♡だしてぇ♡なかにぃっ♡♡わたしもほしいっ♡♡くどうくんのほしいっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「っ、出る、出るぜっ......、くっ!!」ドピュルルルルッ!

 

世良「あはぁっ♡イクゥッ♡コナンのがつたわってイクーッ♡♡あはああああっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原「あああああぁぁはっ♡♡イクッ♡イクーッ♡♡♡♡」ビクンビクンッ

 

灰原「ああ♡あたたかい♡おなかがくどうくんでいっぱい......♡しあわせっ♡♡」ビクンビクン

 

暫くして。

 

世良「あ、はぁっ♡」ピチャピチャッ

 

灰原「ん、はぁっ♡」ピチャピチャッ

 

コナン「ククク。スポーツ系ボーイッシュ美女の真純とハーフ系美女の灰原が取り合う様に俺のチ○ポを舐める。眼福だね♪どう?2人とも」

 

世良「はぁっ♡おいしっ♡サイコーだよっ♡」ブルブルッ

 

灰原「んはぁ♡舐めてるだけでイクッ♡しあわせですっ♡」ビクンビクン

 

コナン「散々最初は嫌がってたのに。変わるもんだな」ニヤリ

 

世良「もぅ♡いわないでぇ♡バカだった頃の事は♡今はもぅ身もココロもコナン君のモノだよっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原「あの時はどうかしてたんです♡こんなすばらしい世界を知らないばかりに♡おろかな私を工藤君ので教育してくださいっ♡りっぱなオチ○チ○を見てたらまたシたくなってしまいました♡♡」ブルブルッ

 

コナン「分かったよ。あ、今更だけど中出しが基本だから妊娠するかもな♪」

 

灰原「妊娠♡工藤君ので妊娠♡あはぁっ♡考えただけでイキそっ♡孕ませてぇ♡工藤君ので孕ませてぇっ♡」アヘェ

 

コナン「あーあ、だらしねーカオだな。あられも無いとはこの事だな。ま、だから最高なんだがな」ニヤリ

 

灰原「んっ♡軽くイクッ♡もうなじられてもほめられてもイクッ♡」ビクンビクン

 

コナン「ハハハ、もう只の性欲の塊だな。まだ、灰原をまたイジメてやってよ。終わったら今度は真純の番だからさ♪」

 

世良「はーい♡がんばるよっ♡」アヘェ

 

コナン「じゃ、灰原。またイカせてやるよ」

 

灰原「うれしいっ♡お願いします、ご主人様ぁ♡♡たくさんイカせてぇ♡♡」クパァ

 

コナン「工藤君で良いって。じゃ、行くぜ!」ズブブッ......ズンッ!

 

灰原「んはあああああっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原(人からみたら......。今の私はどう見えるのだろう)

 

コナン「どうだっ?灰原?」ズチュッズチュッ

 

灰原「イイッ♡キモチイイッ♡あっ♡スゴイ♡はぁっ♡」ビクンビクン

 

灰原(浅ましい姿を晒す、変態に見えるのだろうか)

 

灰原(だけど、私は気付いたのだ。いや、彼に気付かされたのだ)

 

灰原「ハッ♡ハッ♡アッ♡イイッ♡キモチイイッ♡」アヘェ

 

コナン「ククク、完全にメス犬だな。灰原」パンッパンッパンッパンッ

 

灰原(私の本性を。プライドや人としての尊厳より......。彼からの快楽の方が大切な)

 

灰原(ただのケダモノなのだと......)

 

灰原「イイッ♡くどうくんっ♡もっと♡もっとぉっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原(だから......。私は今心から幸せだ......。人としての人生を歩めなくても、彼と螺旋の階段を転がり堕ちて行くとしても、本当の自分に気付いたのだから......)

 

灰原「アッ♡もうイクッ♡くどうくんっ♡もうイクッ♡イクッ♡アアッ♡♡」アヘェ

 

コナン「俺も......っ、出るぜ!灰原!」ドピュルルルルッ!

 

灰原「んはあああああああっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原(何より......。一生この快楽を......。得られるのだから......♡♡♡)

 

数日後。

 

歩美「今日も哀ちゃん来なかったね......」

 

光彦「風邪、ひどいんですね......」

 

元太「うな重食えばすぐ治るのによ」

 

コナン「ハハ、そうだな。じゃ、俺帰るわ」

 

光彦「え、今日も遊ばないんですか?」

 

コナン「ワリーな、用事なんだ。じゃーな」

 

元太「ちぇ、コナンのヤツ。最近付き合いワリーぜ」

 

歩美「コナン君......。どうしたんだろ」

 

光彦「心配ですね、なんだか」

 

コナン(ククク、ワリーな。これからオトナの遊びなのさ♪)

 

阿笠宅。

 

コナン「うーっす、博士。ただいま」

 

阿笠「おお新一。おかえり。哀君なら下じゃ」

 

コナン「おう、サンキューな♪手ぇ出したんじゃねーの?wwww」

 

阿笠「君のモノに手は出さんよ。ワシは報酬さえいただければ良いんじゃ」

 

コナン「分かった。まあコツも掴んできたし、また女堕とすからよ♪」

 

阿笠「うむ、期待しとるぞ」

 

コナン「おう!」

 

阿笠(流石新一じゃ。並みの人間ならスイッチの力で性欲が暴走して廃人になるのに。この分なら報酬は期待出来そうじゃ)ニヤリ

 

地下。

 

コナン「灰原、ただいま」ガチャッ

 

灰原「んっ♡んん♡んぐぅっ♡んっ♡んふぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「ハハ、目隠しに亀甲縛り。ポールギャグに性感帯にはバイブか。変態だなあ♪」

 

コナン「どれ、取ってやるか。灰原、ただいま」カチャッ

 

灰原「あっ♡くどうくぅん♡おかえりなさぁい♡」ビクンビクン

 

コナン「朝セットしてからずっとか。何回イッた?」ニカッ

 

灰原「わからないっ♡キモチイイからおぼえてないのっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン

 

コナン「ハハ、いい子だな。でも明日は学校行けよ?焦らす時間があると余計気持ち良くなるから♪」

 

灰原「はぁい♡ね、くどうくぅん♡もうガマンできないの、してぇ♡」ビクンビクン

 

コナン「ハハ、分かった♪今日は真純も学校の行事で泊まりだし。たくさんヤッてやるよ。ま、真純もバイブ入りっぱなしだから行事どころじゃ無いだろうがな♪」

 

灰原「やった♡くどうくんにたくさんしてもらえるのね♡」ハァ、ハァ

 

コナン「ああ。俺もガマン出来ねーし、早速いくぜっ」ズンッ!

 

灰原「あはあああああっ♡♡」ビクンビクン

 

コナン(ククク、これで2人。灰原も可愛いヤツになったモンだぜ)パンッパンッパンッパンッ

 

コナン(さて、次は誰を堕とすかな。やり方もまだまだ試したいのがあるしな)パンッパンッパンッパンッ

 

灰原「あっあっ♡あはぁっ♡はうっ♡くどうくぅん♡」ビクンビクン

 

コナン(まあ、今はこの可愛い性奴隷を楽しませて貰うぜ。心行くまでな)ニヤリ

 

灰原編。完。

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