※この作品はR-18です。

エロマンガスイッチ?   作:至高の魔術師

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歩美、快楽に堕ちる。

灰原が堕ちてから暫くして。

 

世良「んっ♡ふっ♡はぁっ♡」クチュックチュッ

 

灰原「はぅっ♡あっ♡はぁっ♡」クチュックチュッ

 

世良「ずいぶんっ♡アソコッ♡はげしくこするね♡あっ♡」クチュックチュッ

 

灰原「あなたこそっ♡あっ♡はやくっ♡イッてよっ♡」クチュックチュッ

 

世良「オッパイも......♡こんなぁ♡おっきいし♡うらやましいっ♡」ムギュッ

 

灰原「あなたこそっ♡こんなっ♡スリムで♡しなやかなカラダッ♡すてきだわっ♡」ムギュッ

 

コナン「んー、元の身体に戻した灰原と真純のレズプレイ、壮観だな♪」ビンビン

 

世良「いやぁ♡はずかしいよっ♡はぅっ♡」クチュックチュッ

 

灰原「でもっ♡うれしいっ♡くどうくんにっ♡みられ......っ♡あ♡?!あああああっ♡」ビクンビクン

 

世良「あ♡イッたぁ♡ボクのかちっ♡」ニコッ

 

コナン「確かにイッたな。先にイッた方の負けだからな。真純が順番先な♪」

 

灰原「うぅっ♡気を抜いたらイッちゃったわ♡でもキモチよかった♡」アヘェ

 

コナン「じゃ、真純おいでよ♪」

 

世良「はぁい♡」

 

灰原「ぁっ♡あっ♡まちきれないっ♡あっ♡」クチュックチュッ

 

コナン「ハハハ、灰原。良いモノ見せてくれるな♪」

 

灰原「だって♡もうカラダがほてって♡あっ♡あっ♡はぁっ♡」クチュックチュッ

 

コナン「じゃ、僕らも始めよ♪」ビンビン

 

世良「うんっ♡いきますっ♡」

 

ズブブッ......ズンッ

 

世良「ふああああああっ♡」ビクンビクン

 

コナン(あれから、灰原も加わり俺達は更に爛れた日々を送るようになった)

 

コナン(いつでもどこでもヤリまくり......。恐らく真純も灰原もアタマの中はエロしか無いだろう)

 

コナン(学校もサボる日が増えた。だが、それを不審に思う者はいない)

 

コナン(博士がスイッチの力を強化したからだ。女を堕とす力だけでは無く、エロに都合の良い様に世界を改変する力を得たのだ)

 

コナン(だから、人々の意識から俺達を消す事も容易い。もうFBIからも組織からも俺達の意識は無い。セッ○スに専念出来るワケだ。学校の出席日数も操作なんざ簡単だし、都合良く俺達が出席した記憶を植え付ける事も出来る)

 

コナン(神に近い力だ。博士はマジで何者だと思う。が、難儀な事に女を堕とす事は自分の手でやらねばならない。催眠術を使ったりは出来るが、心から性奴隷に堕とすのは自らの調教でと言う博士の拘りだ)

 

コナン(上手く関係者の記憶や意識を操り、都合の良いシチュエーションを構築していかなければならない。博士に払う報酬の為に)

 

コナン(さて、次は誰を堕とすべきか......)

 

コナン「ま、とりあえず今は楽しむか♪」パンッパンッパンッパンッ

 

世良「あっ♡はうっ♡あっあっ♡キモチイイッ♡」ビクンビクン

 

灰原「あっ♡もうイクッ♡あああああっ♡」ビクンビクン

 

世良「ボクもっ♡あああああっ♡」ビクンビクン

 

コナン「ククク、感度が上がってるからすぐイッちまうな。少しフェラで休むか」

 

灰原「はぁい♡なめますっ♡」ビクンビクン

 

世良「あ、はぁ♡ボクはまだイケるよっ♡」ビクンビクン

 

コナン「まあそう言わないでさ。ちょっと相談がさ」

 

 

 

 

世良「そっかぁ、次の女の子ねぇ......っ、あっ♡」ペロペロ

 

灰原「博士の機嫌を損ねたら、この生活が出来なくなるかも......っ、あっ♡知れないものね、仕方無いわよね」ピチャピチャ

 

コナン「正直真純と灰原さえいりゃいーんだけどな、俺は。悪いと思ってる」

 

世良「良いんだよっ♡コナン君のする事だもんっ♡何も文句は無いよっ♡」アヘェ

 

灰原「私達はあなたのモノだもの♡何も不満は無いわ♡あなたの為ならなんでも協力する♡」アヘェ

 

コナン「そっか。ありがとな。しかし、なかなか的を絞れなくてな」

 

灰原「なら、提案があるわ♡」ペロペロ

 

コナン「ん?誰か候補が?」

 

灰原「ええ。吉田さんはどう♡?」

 

コナン「あ、歩美か?でも妊娠出来るカラダじゃ」

 

灰原「そんなの、博士の発明でどうとでもなるじゃない♡彼女が私達の世界に堕ちて来たら嬉しいわ♡親友だもの♡」ペロペロ

 

世良「良いかもね♡純粋で可愛いし♡」ペロペロ

 

コナン(ハハ、倫理観ぶっ壊れてんなぁ。俺にロリを勧めるとは。だが、確かに歩美は純粋で可愛い。今から染め上げれば真純や灰原を凌ぐ逸材になるかも知れねぇ)ニヤリ

 

コナン「良し、決まりだな。次は歩美だ。2人にも手を貸して貰うぜ」

 

世良「うんっ♡よろこんで♡」ペロペロ

 

灰原「手を貸してなんて言わなくて良いのよ♡私達はあなたのモノ♡やれと命令すれば良いのよ♡」ペロペロ

 

コナン「まあそう言ってもそこは礼儀だろ。2人とも愛してるんだからさ♪」

 

世良「あ、愛してるっ♡うれしいっ♡あっ♡あああああっ♡」ビクンビクン

 

灰原「あっ♡そんなうれしいっ♡はああああっ♡」ビクンビクン

 

コナン「っと。言葉でイッちまうのか」

 

世良「はっ♡らってぇ♡うれしすぎるよぉ♡」ビクンビクン

 

灰原「その一言だけでイクッ♡しあわせぇ♡」ビクンビクン

 

コナン「ハハハ、本当に可愛いな。2人とも」

 

コナン(さあ、歩美。オメーもすぐこうしてやるぜ。ククク......)

 

後日。帝丹小学校。放課後。

 

コナン「んじゃ、またな」スタッ

 

歩美「今日も帰っちゃうの?」

 

コナン「ああ。ワリーな」

 

歩美「最近コナン君、どうしたのかなあ......」

 

コナン(ククク、歩美達には俺は学校には来てるが毎日用事で帰ってしまうように記憶をいじってる。心配だろう?俺が)ニヤリ

 

コナン(さて、灰原。手はずどおり頼むぜ)ニヤリ

 

歩美「はぁ。今日は光彦君も元太君も忙しいみたいだし。帰ろうかなあ」

 

灰原「暗い顔ね。どうしたの?」

 

歩美「あ、哀ちゃん」

 

灰原「悩みがあるなら聞くわよ?ウチに来ない?」

 

歩美「え、良いの?」ニコッ

 

灰原「ええ。勿論」

 

歩美「嬉しいな、哀ちゃんも最近忙しそうだったから♪」

 

灰原「喜んで貰えて何よりよ。私もあなたに話があったし」

 

歩美「え?なぁに?」

 

灰原「まあ、それはウチに行ってからね」

 

歩美「うんっ!」

 

灰原(ごめんなさい。あなたを巻き込んでしまう事を心で詫びるわ。でも、あなたの為なのよ。彼のモノになるのは最高の幸せ。あなたにもきっと分かるわ)クスッ

 

阿笠宅。

 

灰原「で、悩みって?」

 

歩美「うん、最近コナン君、すぐ帰って私達と遊ばないから。何かあったのかなって」

 

灰原「そうね。きっと忙しいのね。でも、その内また遊んでくれるわ。彼、あなたを気に入ってるんだから」

 

歩美「そ、そうかなぁ?///」

 

灰原「ええ。そうよ」ニコッ

 

歩美「そっかぁ、そうかなぁ///嬉しいな///あ、ねぇ。哀ちゃんの話って?」

 

灰原「あ、そうね。その前に悪いけどお手洗いに行ってくるわ。おやつを食べて待ってて」

 

歩美「うん、分かった」

 

灰原「じゃ、後で」スタスタ......

 

歩美「哀ちゃんの話って何かなあ?気になるなあ」ポリポリ

 

歩美「でも、コナン君。ホントに私のこと///エヘヘ///」ゴクゴク

 

歩美「......んー?何かこのジュースと御菓子、美味しいけど変なニオイと味がする気、が」

 

歩美「あ、れ?なんだか......。ねむたく......」バタッ

 

灰原「成功ね」

 

コナン「ああ、お疲れさん」ニカッ

 

灰原「あれ、何を混ぜたの?」

 

コナン「ん?睡眠薬と、その他諸々」

 

灰原「そう。あれも混ぜたでしょ?ニオイで分かるわよ?私にも入れてくれれば良いのに」

 

コナン「オメーは毎日飲んでるだろ♪歩美はまだまだ性に未分化だからな。少し搦め手で責める必要があるからな」ニヤリ

 

コナン「さて、今回はロリって事で新しくYA○KAと言う作家のをラーニングした」

 

コナン「近親モノが多いが、その過程でロリ、お兄ちゃんプレイ等が多い」

 

コナン「尚、意見を出してくれた方にはお礼を述べると共になかなか採用できず心よりお詫び申し上げる」

 

コナン「まだターゲットにしてない女性にこれをと言う意見があれば、必ずは使えないがなるべくリサーチしたいので教えて頂きたい」

 

コナン「と、毎度の儀式も終わった所でヤりますか」ニヤリ

 

歩美「......」zzz......

 

コナン「しっかし、良く眠ってんな」

 

灰原「彼女、どうするのかしら?また私達の様にするの?」

 

コナン「いや、搦め手を使うと言ったろ?今回は2人の時とは違うやり方をするさ」

 

コナン「まずは、地下に運んでっと......」

 

地下室。

 

コナン「さて、服も脱がせたわけだが」チラッ

 

歩美「......」zzz

 

コナン「可愛らしい寝顔だな。胸が痛むぜ。これからの事を考えたらな」

 

灰原「あら、じゃあやめる?」

 

コナン「なワケねーだろ」ニヤリ

 

灰原「そうよね。で、どうするの?」

 

コナン「ああ。まずは寝かせたままヤる。この薬を飲ませたからな」

 

灰原「何?これ?」

 

コナン「これはさっきジュースに混ぜたヤツだが、これを飲んだヤツは向こう2時間絶対に起きない。しかも、意識は無いが快感は異常に増大する」

 

コナン「しかも、未成年、10代に満たない人間ですらセッ○スに耐えられる身体に強化・変質させる」

 

コナン「これを利用し、まずは寝たまま身体に快感を覚えこませる。じっくりとな」

 

灰原「成る程ね。睡眠学習ね。オトナ向けの」

 

コナン「そうなるな。灰原。まずはキスをしてウォーミングアップだ」ニヤリ

 

灰原「分かったわ。ホントに可愛らしい寝顔ね。その気は無いけど興奮してしまうわ」チュッ......

 

灰原「んっ......♡んっ♡んっ♡んん......♡」チュッ......チュルッ......レロレロッ

 

歩美「ん......ん?ん、ん......」ビクッ

 

コナン「良いぜ灰原。反応してるぜ」ニヤリ

 

灰原「ふ、ぅっ♡真純さんとキスをした時も思ったけど、女性の唇は滑らかで気持ち良いわ♡」ペロッ

 

コナン「おいおい、そっちに行くのか?www」

 

灰原「行かないわよ。でも気持ち良いのは事実よ」ニコッ

 

コナン「そっか。ならもう少し解してやんなよ」ニヤリ

 

灰原「ええ。でも、唇だけで無く肌、身体。生まれたばかりの様な清々しさね。素晴らしいわ」ペロッ

 

歩美「んんっ、ん、ん......」ビクン

 

コナン「乳首を舐めたらかなり反応すんな。みんな乳首敏感だよな♪」

 

灰原「あら、私はあなたに開発されたのよ?」

 

コナン「ま、そう言う事にしといてやるよ。俺もやるかな♪」

 

灰原「じゃあ、私は上ね」ペロペロッ

 

歩美「あ、ん......っ、ん、ん......」ビクビクッ

 

コナン「へへ。なら下を頂くぜ。まだ毛も生えてない。完全なロリだな♪」

 

灰原「インチキで悪かったわね」ペロペロッ

 

歩美「あ、ぅ......っ、ぅ、ぅ......は、ぅ......」ビクンビクン

 

コナン「怒るなって♪じゃ、歩美。行くぜ」ペロペロッ

 

歩美「あぅっ!!あ、ん、ぁ......っ、は......」ビクンビクン

 

コナン「ちょっと舐めただけでコレか。感度が良すぎだな」ペロペロッ

 

歩美「あぅっ、はっ......ん、あぅん、あ......」ビクビクッ

 

灰原「意識は無くても顔が高揚して。可愛らしいわね」ペロペロッ

 

歩美「んんっ、はぅっ......あんっ......や、ぁぅっ......」ビクンビクン

 

コナン「ふぅっ。良し、そろそろ良いかな。まだ薬のレベルが低いから2時間しか持たねぇからな。おちおちしてらんねー」ギンギン

 

灰原「あら、今日も元気ね♡」ウットリ

 

コナン「心配しなくても後でちゃんとするさ♪だが、今は歩美だ」

 

灰原「ええ。分かったわ♡」

 

歩美「あぅ、はぁ......っ、はぁ、はぁ......」

 

コナン「寝てるのにこの反応、ヤバイなぁ。入れたら起きちまうんじゃねーか不安だが。ま、そんときはそんときさ♪」

 

コナン「じゃ、初挿入だぜ。歩美」ズブブッ......

歩美「あ、ん、んんっ?!あ、ぅ......は......」

 

コナン「痛みはすぐ消える。そして、オメーの望みはある意味叶う......。オメーの好きなヤツが初めてのヤツなんだからなっ!」ズンッ......

 

歩美「あああああっ♡あ、あっ♡?!」ビクンビクン

 

灰原「先程とは明らかに違う反応ね、はっきり発情してるわ」

 

歩美「あ、ぅ......あ、う......」ピクピク

 

灰原「でもまだ痛みがあるみたいね」

 

コナン「血が出てるしな。薬で強化されたとはいえキツいしなー、締め付けハンパねーよ」ギチッ

 

灰原「あなたのが大きすぎるのよ......♡羨ましい♡でも痛いのは可哀想ね。痛みが引くまで緩和してあげる♡」ペロペロ

 

歩美「あふっ......、あ、あ......」ピクピク

 

コナン「サンキュー灰原。さて、動くぜ」ズチュッヌチュッ

 

歩美「あっ、あ......♡ん、ふぁっ......」ビクビクッ

 

コナン「感じてるみたいだな。この歳で淫乱か♪」ズチュッヌチュッ

 

灰原「あなたなら誰でもそう出来るでしょ♡んっ♡」ペロペロッ

 

歩美「ん、あ♡あ......♡あ、あっ♡うっ♡」ビクビクッ

 

コナン(くっ、この締め付け、背徳感、ヤバイなぁ♪クセになりそうだ♪)ズチュッヌチュッ

 

歩美「あ、あ♡コ、コナンくん......♡あっ♡」ビクビクッ

 

灰原「うわ言であなたの名前を呼んでるわ」ペロペロッ

 

コナン「っ、興奮するぜ......っ!出るぞ、歩美っ!」ドピュルルルルッ

 

歩美「うああああああぁっ♡あ、あ......♡」ビクンビクン

 

コナン「ふう。J○の中に大量に出しちまったぜ」ニヤリ

 

灰原「あなたも鬼畜ね♡で、これからは?」

 

コナン「ん?ああ、説明するよ。まずな......」

 

 

 

 

 

 

歩美「ん?あれ......?わたし、どうしたんだろ?」

 

灰原「目が覚めた?」

 

歩美「あれ、哀ちゃん......。私、あれ?」

 

灰原「疲れてたんじゃない?寝てしまったのよ」

 

歩美「え?そ、そうなの?」

 

灰原「ええ。私との話が終わった後にね」

 

歩美(あれ?私、何を話したんだろ......?哀ちゃんの話聞いたかな......?)

 

灰原「どうしたの?大丈夫?」

 

歩美「あ、うん。大丈夫......」

 

灰原「まあ、とにかく今日はもう遅いから帰った方が良いわ。博士と送っていくわ」

 

歩美「うん。ありがとう......」

 

歩美(何か、変な感じがするなぁ。哀ちゃん。それに、私のカラダ......。何か、変な感じ......)

 

しばらく後。歩美宅前。

 

歩美「じゃあ、ありがとう哀ちゃん。博士」

 

阿笠「うむ、またの」

 

灰原「また明日ね」

 

歩美「うん。じゃあね......」スタスタ......

 

阿笠「......で、首尾は?」

 

灰原「気が早いわね。まだこれからよ」

 

阿笠「そうか。しかし、新一も歩美君に手を出すとはの。先が楽しみじゃ」

 

灰原「クスッ、そうね。まあ、次のフェーズには彼女自ら歩を進める事になるわ。彼の仕込みでね」

 

阿笠「ほう。どんな?」

 

灰原「それは後のお楽しみね」

 

灰原(さあ。自宅での彼女が楽しみだわ......♡)

 

歩美の部屋。 

歩美「はぁ。何だかヘンな1日だったなぁ。お話の中身は覚えてないし。寝ちゃうし」 

歩美「それに、やっぱりカラダが変な感じ。お股に何か入ってるみたいな......」 

歩美「私、どうしちゃったのかなぁ......。コナン君の話も、したようなしてない様な......。コナン君......。今はどうしてるかな」 

キュンッ......ジュンッ...... 

歩美「あふっ♡?!」ビクン 

歩美「な、何だろ。コナン君の事考えたら、胸がキュンッてして、お股に変な感じが......」ハァ、ハァ 

歩美「何にもしてないのに、胸がドキドキしてカラダが熱いよぅ。いつものコナン君へのドキドキと違うよぅ......」ハァ、ハァ 

歩美「コナン君、コナン君......。どんどんカラダが熱くなるよっ、お股ヘンだよぉ」ジュンッ 

歩美(ちょっと、見てみよう......)ヌギッ 

歩美「え......。何、コレ?パンツが濡れてる!オ、オシッコ漏らした?私?」ピトッ 

歩美「違う......。ベタベタするよ。オシッコじゃない......。変なのが出てるよぅ。私、どうしちゃったのかなぁ......」ハァ、ハァ 

歩美「治まらないよ。どんどんベタベタが出て、カラダが熱くなるよ......。とりあえず拭かなきゃ」サワッ 

ビリビリッ!!

歩美「うあっ♡?」ビクンビクン 

歩美「な、何?お股に触ったら、電気みたいなのがカラダに......」サワッ 

ビリビリビリビリッ!!

歩美「んふぅっ♡?!」ビリビリッ

 

歩美「や、やっぱり......。変な感じがっ。でも、イヤじゃない......っ、キモチ、いい?」ハァ、ハァ

 

歩美「私、病気になっちゃったのかな......」ハァ、ハァ

 

歩美「でも、まだ治まらないよ......っ。触りたいよぅ......っ」クチュッ......

 

歩美「あっ♡あっ♡」クチュックチュッ

 

歩美「キモチイイ、よ♡やっぱりぃ♡」クチュックチュッ

 

歩美「触ると、キモチ良くて♡コナン君をなぜか思い出すよぅ♡」クチュックチュッ

 

歩美「やめられないよぅ......♡あっ♡うっ♡んっ♡コナン、くん♡コナンくぅん......♡」クチュックチュッ

 

翌朝。

 

光彦「おはようございます!」

 

元太「おう、おはよう!」

 

コナン「うーっす。おはよう」

 

灰原「おはよう......。ふぁ......」

 

光彦「灰原さん、眠そうですね」

 

灰原「ええ。まあね......」

 

灰原(昨日も一晩中彼としてたしね♡眠くなるのは当然ね♡)

 

歩美「......」フラフラ

 

元太「お、歩美!おはよう!何か遅かったな?」

 

歩美「うん、おはよう......。ちょっと、ね。ふぁぁ......」

 

光彦「歩美ちゃんも眠そうですね?」

 

歩美「うん、ちょっと......」

 

歩美(あれから......。結局ずっと遅くまで。お股をいじるのやめられなかった。キモチ良くて♡誰にも結局言えなかったし......。コレ、病気じゃないのかなぁ......)

 

コナン「......」ニヤリ

 

コナン「よ、歩美。おはよう」

 

歩美「あ、コナン君、おはよ......っ?!」ジュンッ

 

歩美「あ、あ......っ♡」ビクン

 

コナン「どうした?」

 

歩美「あ、何でもないよっ......。んっ♡」ジュンッ

 

歩美(コナン君に話しかけられた途端に......っ、お股にまたっ♡どうしちゃったの、わたしのカラダッ♡)ビリビリッ

 

元太「おい、歩美。顔が赤いぞ。大丈夫か?」

 

光彦「保健室に行った方が」

 

歩美「......大丈夫だよ。ほっといて」

 

元太「っ?!お、おう」

 

光彦「す、すみません」

 

歩美(あ、あれ......?そんなつもり無いのに、冷たい言い方しちゃった......)

 

灰原(フフ、本能が自分に相応しいオスとそうじゃないオスを分け始めたようね。小さくてもあなたはもう立派な女性。私の仕事は、あなたを女からメスに変える手伝いをする事)

 

灰原(身体の反応も良いわ。次の段階に行きましょう)チラッ

 

コナン(ああ、頼むぜ。灰原)ニヤリ

 

放課後。歩美宅。

 

歩美「はあ。今日は宿題たくさんあるからすぐ帰って来たけど......。元太君達に悪い事しちゃった。何で私、あんな冷たくしちゃったのかな」

 

歩美「あれから元太君達、話してこなかったし。私のカラダの事とか、変な事ばかりだよ」

 

歩美「とにかく、宿題しよう......。あれ?」ガサゴソ

 

歩美「カバンの中に何かある......。DVD?」

 

阿笠宅。

 

コナン「上手く仕込めたか?灰原」

 

灰原「んっ♡んっ......♡ぷはっ♡ええ、もちろん♡」チュパッチュパッ

 

世良「はぁ♡なんのはなしぃ?」ペロペロッ

 

コナン「ん?真純に協力してもらった性教育ビデオの話さ。今頃歩美のヤツ、見てるんじゃないかな」ニヤリ

 

世良「あは♡そっかぁ♡はずかしいなあ♡」ビクンビクン

 

コナン「恥ずかしくなんか無いさ。さて、あれを見て歩美がどうなるかだな」ニヤリ

 

歩美宅。

 

歩美「......誰が入れたのか分からないけど、気になるから見ることにしちゃった。私、ダメだなあ」カチッ

 

歩美「いったい、何が映ってるのかな......?」カチッ

 

「あっ♡あんっ♡あ♡あっ♡はぅっ♡」クチュックチュッ

 

歩美「!!!」

 

歩美「お、女の人が......。昨日の私みたいにお股をいじってる......っ」ゴクッ

 

「あんっ♡はぅっ♡イイッ♡キモチイイッ♡」クチュックチュッ

 

歩美「モザイクがかかって鼻から上は分からないけど、す、すごい......。気持ち良さそう」ゴクッ

 

歩美(ママがいなくて良かった。見られたらきっと怒られちゃうもん。でも、すごいなあ)ジーッ

 

「あんっ♡あ♡あぅっ♡はっ♡はぁっ♡」クニクニッ

 

歩美「あ、あんなところも......。お股についてるのもいじってるよ......。すごい気持ち良さそう......」ゴクッ

 

歩美(私もアソコをいじったら気持ち良いのかな......)ゴクッ

 

歩美「はぁ、はぁ、また私カラダが熱くなって来たよぅ......。変になって来たよぅ......」ハァ、ハァ

 

「あんっ♡あっ♡イクッ♡イっくぅ♡」クチュックチュッ 

歩美(イクッて何かな......っ?ああ、どんどんカラダッ熱くなるよっ)ハァ、ハァ 

「イクッ......♡イクーッ♡♡♡はああぁっ♡♡♡」ビクンビクン 

歩美「すごい、カラダ震えてる......。それに、気持ち良さそう......」ハァ、ハァ 

歩美「もう、ダメだよぅ......っ。私もいじりたくなっちゃった......。宿題しなきゃいけないのに......っ。でも」スッ 

歩美「やっぱり、もうベタベタしてるよ......」ハァ、ハァ 

歩美「ちょっとだけ......。ママが帰ってくるまで、ちょっとだけ......」クチュックチュッ 

歩美「あ、あ♡あ♡キモチイイよ♡昨日よりっ♡」クチュックチュッ 

歩美「ビデオのマネして......♡あそこも♡」クニクニッ 

歩美「んんっ♡スゴイ♡キモチイイよっ♡」ビクンビクン

 

歩美「あっ♡また......っ♡コナンくんっ♡コナンくぅん♡」クチュックチュッ 

コナン(これは後から聞いた事だが、歩美は結局いじる事に夢中になり、勉強も何も手につかなかったらしい) 

コナン(が、ビデオで見た映像をマネしてオ○ニーを覚えたものの、イクことが出来ずにいたらしい。気持ち良くはなるものの、ビデオで見た「イク」事がなんなのか分からないまま悶々としていたらしい) 

コナン(そして、そんな日々が続いて1週間程経った......) 

とある日。 

歩美「......」ゲッソリ 

光彦「あ、歩美ちゃん、大丈夫ですか?」 

元太「顔色ワリーぞ......」 

歩美「うん、大丈夫だよ......」フラフラ 

歩美(あれから毎日気持ち良いから、いじるのやめられないよぅ。でも、スッキリしなくて遅くまで毎日毎日......。このままじゃいつかバレて怒られちゃうよ......) 

コナン「あの様子じゃ、毎日オ○ニーにハマってるみたいだな」ニヤリ 

灰原「ええ。その様ね」 

コナン「良し、第3段階だ。また働いて貰うぜ。灰原」ニヤリ 

灰原「ええ♡喜んで♡」ニコッ

 

放課後。 

歩美「はぁ......」 

灰原「何かお悩みの様ね」 

歩美「あ、哀ちゃん......」 

灰原「どう?家に来ない?悩みがあるなら聞くわよ?」 

歩美「え、あ、あの......」 

歩美(哀ちゃんに知られたら、なんて言われるか分かんないし......。断ろうかなぁ) 

灰原「......これは私の勘だけど、あなたは今自分の身体の事で悩んでないかしら?で、人に言えずにいる」 

歩美「!!」 

灰原「やっぱりね。大丈夫よ。私ならきっと力になれるわ」 

歩美「哀ちゃん......。本当に?」 

灰原「ええ。話しづらい事なら、秘密は守るわ」ニコッ 

歩美「うん......。分かったよ、哀ちゃん。話を聞いてもらおうかな」 

灰原「じゃあ、行きましょう」ニコッ 

灰原(力にはなれるわ。但し、きっとあなたの望みとはきっと逆でしょうけど)ニヤリ

 

阿笠宅。 

灰原「さ、座って」 

歩美「うん......」トスッ 

灰原「さて、早速あなたの悩みだけど。ひょっとして、下半身の悩みじゃないかしら」 

歩美「!!そ、そうなの......」 

灰原「やっぱりね。具体的には?」 

歩美「う、い......。言わないとダメ?」 

灰原「はっきり分かった方が、解決しやすいと思うわ。ゆっくりで良いから、話してみて」 

歩美「う、うん......。あのね。ちょっと前から、お、お股に変な感じがするの」 

灰原「股に?」 

歩美「う、うん。あの、お股に変な感じがして、触ると、気持ち良くて......。何だか、変なベタベタが出て......」 

灰原「なるほど、それから?」 

歩美「あ、あの......。私、変なんだけど......。触ると、気持ち良くて、何故かコナン君の事が頭に浮かんで、カラダが熱くなって......」 

歩美「そしたら、何も考えられなくなって......。気付いたら、お股をいじるのを止められなくなってたの......」ジュンッ 

歩美(っ!!話してたら、また......♡お股にっ♡)

 

灰原「なるほどね......。で、それが止められず、でも誰にも話せずに、と言うワケね」

 

歩美「う、うん。恥ずかしくて、誰にも言えなくて。でも、どうしたら良いか分からなくて......。私、きっと変なんだよね......」

 

灰原「いいえ。変じゃないわ。それは、大人なら自然な事なのよ?」

 

歩美「そ、そうなの?」

 

灰原「ええ。きっと、知識が無いから怖かったでしょうけど、それはごく自然な事なの。心配いらないわ」

 

歩美「ほ、本当に?」

 

灰原「ええ。きっと、あなたは身体の成長が人より早くて、そうなったのね。でも、そのままじゃ不安でしょうから、症状への対処を教えてあげるわ」

 

歩美「本当?哀ちゃん、どうしたら良いのか知ってるの?」

 

灰原「ええ。私に任せて」

 

歩美「う、うん!お願い、哀ちゃん」

 

灰原「分かったわ。じゃあ、まずこっちに来て」

 

歩美「え?うん」スタスタ

 

灰原「じゃ、座って」

 

歩美「う、うん。ね、何するの......」

 

チュッ......

 

歩美「??!?!」ビクッ

 

灰原「......」チュッ、チュルッ......

 

歩美「っ、んっ?!ん、んんっ......」ビクビクッ

 

歩美(な、何っ?!哀ちゃんが、私にキスしてるっ......?!何でっ?!)ビクッ 

灰原「んっ、んっ、んんっ......♡」レロレロッ 

歩美「ん、んんっ♡?!ん、ん......♡」トローン 

歩美(な、何が何だか分からないよ......っ。でも、哀ちゃんの口が気持ち良いよ......っ♡舌がレロレロされて♡キモチ良くて......♡)トローン 

灰原「......はぁ、どう?」ニコッ 

歩美「あ、き、気持ち良いよ♡で、でも何で......?」 

灰原「あなたは今、性欲と言うモノに目覚めているの。大人に目覚める反応にね。でも、まだまだあなたには制御出来ない。だから、私がやり方を教えてアゲルわ」 

歩美「せい、よく?」トローン 

灰原「そう。大人の女性なら目覚める、人としての本能よ。私に身を任せなさい。歩美ちゃん。私があなたを導いてあげるわ」 

歩美「は、い......。わかりました......」トローン

 

灰原「そう。良い子ね。ついてらっしゃい。ゆっくり指導してあげるわ」 

歩美「う、ん......。わかった......」 

歩美(ああ、アタマがボーッとするよ......。もうワケが分からないよ......) 

某ホテル。 

世良「あっ♡あっ♡はぅっ♡ああっ♡」ズチュッヌチュッ 

コナン「さて、今頃灰原が頑張ってるかな♪」パンッパンッパンッパンッ 

世良「あ♡あんっ♡イイッ♡な、なにをっ♡?」ハァ、ハァ 

コナン「ん?ああ、歩美への性教育さ♪それよりちゃんと集中して」パンッパンッパンッパンッ 

世良「あっ♡あんっ♡あっ♡ゴメンッ♡なさっ♡あ、あああぁぁっ♡♡」ビクンビクン 

コナン(さーて。灰原がどこまでやってくれっかな。フフフ......)

 

阿笠宅地下室。 

灰原「さあ。それじゃあ早速裸になって」 

歩美「は、裸になるの......?」 

灰原「そうよ、さぁ......」 

歩美「う、あ......」スルッ 

歩美(わ、私なにしてるのっ?哀ちゃんの前で......っ。でも、止まらないよ......)パサッ 

灰原「そう。下もよ。全て脱ぐの」 

歩美「う、は、恥ずかしいよぅ......///」カーッ 

灰原「そう。なら、見本を見せてあげるわ」スルッ 

歩美「えっ?」 

灰原「......どう?私も裸よ?」パサッ 

歩美「哀ちゃん......」 

灰原「さあ。怖がらないで。私に全てをさらけ出して......」 

歩美「う、うん......」スルッ......パサッ 

歩美「ぬ、脱いだよ......///」 

灰原「良い子ね。こっちにいらっしゃい」 

歩美「う、うん......」スタスタ...... 

灰原「綺麗よ。歩美ちゃん。透き通るみたいな身体。素晴らしいわ」ギュッ 

歩美「あ、哀ちゃん///恥ずかしいよっ///」 

灰原「大丈夫よ。何も心配いらないわ......」クチュッ 

歩美「あっ♡?!あ、あ......ん♡」ビクン 

灰原「確かに、濡れているわね。スゴいわ」クチュックチュッ 

歩美「あっ♡あっ♡あっ♡はぅっ♡あ、哀ちゃんっ♡」ビクンビクン

 

灰原「フフ、感じやすいのね。可愛いわ」クニクニッ

 

歩美「あ、哀ちゃんっ♡た、立ってられないよぉ♡」ビクンビクン

 

灰原「もう少しガマンして。あなたをイカせてあげるから」クチュックチュッ

 

歩美「イカ......せるっ♡?あっ♡あんっ♡」ビクンビクン

 

灰原「そう。気持ち良さが最大になる事よ。あなたにその世界を教えてあげる♡」クチュックチュッ

 

歩美「あっ♡あんっ♡はぁっ♡ふぁっ♡哀ちゃんっ♡なにかっ♡なにかくるよぉっ♡」ビクンビクン

 

灰原「そう。その波が来る事がイクと言う事よ」クチュックチュッ

 

歩美「イ......クッ♡これ、が......っ♡あっ♡あ、くる、くるよっ♡あ、あああああああっ♡♡」ビクンビクン

 

灰原「フフ、イッたのね。どう?自覚として初めてイッた感想は?」 

歩美「あ、あああ♡きもちいいよぉ♡スゴイスッキリしたきもち♡でももっとしたいよぉ♡」ビクンビクン 

灰原「大丈夫よ。まだまだ気持ち良くしてあげるから♡」スッ 

歩美「な、なにそれぇ♡」トローン 

灰原「この液体を身体に塗りたくって......。あなたにも」トローリ......ヌルヌルッ 

歩美「あ、ふぁっ♡あふっ♡か、からだがびんかんにっ♡」ビクンビクン 

灰原「フフ、この状態で身体を擦りつけると......」クチュックチュッ 

歩美「ふああああっ♡か、からだぜんたいがおまたみたいにぃぃっ♡スゴイよおっ♡」ビクンビクン 

灰原「あっ♡私もっ♡オイルで肌がっ♡んっ」チュッ 

歩美「んっ♡んほぉっ♡んっ♡んはぁっ♡」ビクンビクン 

灰原「んふっ♡はぁっ♡さぁ、またイキなさい、何度でも♡」クチュックチュッ 

歩美「あ、また......っ♡くるっ♡くるよぉっ♡は、あああああああっ♡」ビクンビクン 

灰原「本当に感じやすいのね。可愛いわ♡どう?まだしたい?」 

歩美「は、あっ♡したい、したいよぉっ♡哀ちゃん、もっとしてぇ♡歩美にもっとキモチイイことおしえてぇ♡」ビクンビクン 

灰原「なら、2つ約束しなさい。1つ、この事は誰にも秘密よ。良いわね?」 

歩美「は、いっ♡はいぃっ♡」ビクンビクン 

灰原「良い子ね。2つ目。あなたは今後私のモノよ。私の言う事は全て従う。良いわね?」 

歩美「はいっ♡はいっ♡きく、きくっ♡哀ちゃんのいうこときくっ♡だからもっと♡」ビクンビクン 

灰原「分かったわ。まだまだ未熟なあなたの性を開花させてあげる♡」 

灰原(彼の頼みでしてるけど、違う趣味に目覚めそう♡痛め付けるので無く、快楽的にいたぶるのがこんなに楽しいとは思わなかったわ♡) 

灰原(もっともっと仕上げてあげなきゃ♡彼に献上する為にね♡)

 

コナン(こうして、歩美はどんどんエロを仕込まれていった) 

コナン(灰原にレズられ、責められ、歩美の身体はどんどんエロを吸収していった) 

コナン(時おり、頃合いを見計らい、前回飲ませた薬を飲ませ、寝ながらに俺にヤられる事もあった) 

コナン(寝ても覚めても、歩美は身体に快楽を仕込まれていった) 

歩美「ん、あっ♡は、はぁっ♡あ、あああっ♡」ビクンビクン 

コナン「フフ、灰原が仕込んでくれたお陰で感度が段違いだぜっ」パンッパンッパチュッパチュッ 

灰原「喜んで貰えて何よりよ♡」アヘェ 

世良「ボクも何かしたいなぁ♡」アヘェ 

コナン「フフ、真純も最後の締めに参加して貰うさ......っ、うっ、でるっ!!」ビュルルルルッ!! 

歩美「あああああああああああっ♡」ビクンビクン 

コナン「ククク、寝ながらにして淫乱♪JSにして性奴隷か♪仕上げが楽しみだ♪」 

コナン(そして、しばらく経った頃......) 

とある日の放課後。 

歩美「ハァ、ハァ......」ビクンビクン 

歩美(やっと学校終わったよ♡身体がガマンの限界だよぉ♡)ビクンビクン 

灰原「フフ、随分顔が赤いわね」 

歩美「哀ちゃんっ♡はやくかえろっ♡はやくしよっ♡」トローン 

灰原「ええ。勿論よ」ニコッ 

歩美「あはぁ♡やったぁ♡」 

灰原(すっかり肉欲の虜ね。じゅうぶんな仕上がりだわ) 

灰原(彼に連絡ね。最後の仕上げだと)ニヤリ

 

阿笠宅地下室。

 

歩美「ねぇ哀ちゃん♡はやくはやくっ♡」ハァ、ハァ

 

灰原「フフ、焦らないの。今日もたくさんキモチ良くしてあげるから♡」

 

歩美「うれしいな♡あいちゃんだいすき♡」ハァ、ハァ

 

灰原「良い子ね。さ、服を脱いで」

 

歩美「うんっ♡」パサッ

 

灰原「あらあら。下着はいてないの?」

 

歩美「だってぇ♡あいちゃんにすぐさわってほしいから♡」ハァ、ハァ

 

灰原「嬉しいけど、すっかり変わってしまったわね。エッチに」

 

歩美「あいちゃんがしたんだよぉ♡わたしをエッチに♡」

 

灰原「そうね。まあ、私もされたのだけどね。あなたもそうなる」

 

歩美「え?」

 

灰原「何でも無いわ。さ、私も脱ぐわね」パサッ

 

歩美「わぁ♡あいちゃんやっぱりキレイ♡」ハァ、ハァ 

灰原「あなたもね。さて、今日はゲストがいるのよ。あなたの為にね」 

歩美「えっ......?」ビクッ 

灰原「じゃあ、お願い」 

世良「エヘヘ、こんにちは」ニコッ 

歩美「えっ、え......?あ、何で?」 

世良「いやあ、実はボクも彼女とそう言う事する関係なのさ。あ、ここではボクの事は真純ちゃんって呼んでね♡」 

歩美「えっ......。あ、うん。でも」 

灰原「怖がる事は無いわ。彼女と一緒ならもっと気持ち良くなれるわ。力を脱いて。いつも通り私に任せなさい」 

歩美「う、うん......」 

世良「いやあ、それにしても可愛いな♡彼女も可愛いけど、キミはホントに無垢な感じで♡」 

灰原「あら、スレていて悪かったわね」 

世良「そんな事言ってないよ。でもホントに可愛いな♡」ギュッ 

歩美「あ......♡」ビクッ 

歩美(あったかい......♡哀ちゃんのカラダもあったかいけど、真純ちゃんはもっと包み込む感じで......♡大きなカラダが優しく包んでくる......♡) 

世良「抱っこしただけでカオが蕩けちゃうんだね♡可愛いなぁ♡よーし、頑張っちゃうよ♡」ペロッ 

歩美「あっ♡」ビクン 

世良「へへへ、普段こんな所は舐められないでしょ♡」ペロッペロッ 

歩美「あうっ♡くすぐったいよぉ♡ほっぺ♡みみぃ♡」ビクビクッ 

灰原「なら、私も♡」ペロペロッ 

歩美「あううっ♡あしっ♡くすぐったいよぉっ♡」 

歩美(カラダのあっちこっちなめられてっ♡くすぐったいよぉ♡キモチいいよぉ♡)ビクンビクン 


歩美「おかしくっ♡なるぅ♡おかしくなっちゃうよぉ♡」ビクンビクン

 

灰原「なれば良いのよ。おかしくなる事こそが気持ち良くなる一番の道だから」ペロッペロッ

 

世良「そうそう♡大丈夫だよ♡おかしくなってもボクらが一緒だからさ♡」ペロッペロッ

 

歩美「あぅっ♡ああ♡おまたっ♡せなかっ♡みんなみんなキモチイイ♡」ビクンビクン

 

灰原「フフ、そこはオ○ンコって言うのよ♡キチンと言わないとね♡」ペロッペロッ

 

世良「あは♡なつかしいなっ♡その教育ボクもされたよ♡」ペロッペロッ

 

歩美「オ......○ンコ♡オマ○コキモチイイよっ♡ダメェ♡イッちゃうよぉ♡」ビクンビクン

 

世良「イキなよ♡どんどんイケば感度がどんどん上がるからさ♡」ペロッペロッ

 

灰原「さあ、イッてみなさい。私達に見せて。あなたのイク姿を♡」ペロッペロッ

 

歩美「イッ♡あ、イクッ♡んはぁっ♡あ、あ、あああああああっ♡♡」ビクンビクン

 

歩美「あ、ふぅ♡キモチイイよぉ♡もっと♡もっと♡」ビクンビクン

 

世良「あは♡スゴイね♡これなら良いんじゃない?」

 

灰原「そうね。主役に来て貰いましょうか」

 

歩美「あ、え......?主役......?」ビクンビクン

 

新一「おー、2人ともお疲れさん♪」

 

歩美「え、え......っ?」

 

灰原「あまり面識は無いでしょうけど、顔位は分かるわよね。工藤新一。今日の主役よ♡」

 

新一「よぉ歩美、この姿では久しぶりかな♪」

 

歩美「え、あ、え......っ?し、新一お兄さんが何で......?」ビクッ

 

世良「何故って、キミとセッ○スする為じゃないか♡」

 

歩美「セッ......○ス?」ビクッ

 

灰原「そうよ。今まで私達としてきた事は、本来男女で行なうもの。今日までの事はあなたが彼とセッ○スをする為の練習に過ぎないわ」

 

歩美「え、え......っ。セッ○スって、何なの......?」

 

新一「あー、意味が分からないか?」ニカッ

 

灰原「まあ、今までと同じよ。気持ち良くなれるわ。ただ、今まで説明してなかったけど。セッ○スの本来の目的は......」

 

世良「赤ちゃんを作る事なのさ♡」

 

歩美「え......」ゾクッ

 

灰原「彼は、あなたとセッ○スをする為に準備を重ねて今日を迎えたって訳。あなたの為に彼は色々考えたのよ?」

 

灰原(そう。色々とね......)

 

しばらく前。

 

コナン「まあ、ざっくりとした計画だがな。寝たままセッ○スして身体に快楽を仕込むのと同時に、オメーや真純に協力して貰って快楽を増幅させる」

 

灰原「なるほど。で、それから?」

 

コナン「その後は、最終的に意識をもった状態で堕とす。工藤新一の姿でな。お兄ちゃんプレイがしたいんでな♪」

 

灰原「そう。ちょっと嫉妬してしまうわ」

 

コナン「あ?何故?」

 

灰原「だって、工藤新一の姿で抱かれるのは彼女が初めてになるのでしょう?初めて堕ちたのは真純さんだし。ちょっと悲しいわ」

 

コナン「バーロ。順番とか姿なんて関係ねーだろ?大事なのは」クチュッ

 

灰原「あっ♡」ビクン

 

コナン「俺のテクがオメーらを満足させられるか、だろ?」ニカッ

 

灰原「......ええ♡その通りね♡」ニコッ

 

現在。

 

歩美「え、あ、考えたって......」ビクッ

 

灰原「まあ、それは考える必要は無いわ。あなたはこれから彼とセッ○スをして、彼のモノになり、彼の子を孕む。それだけよ」ニコッ

 

歩美「や、やだよぉ......っ!赤ちゃんなんてっ......っ!わ、私はコナン君のお嫁さんになって、コナン君と家族を作りたいんだもん......っ!」ゾクッ

 

新一「おー、思われたもんだな。コナンも♪幸せだぜ、コナンは」ニカッ

 

世良「そう怖がる必要は無いよ♡幸せになる為の必要な事なのさ♡」

 

歩美「や、やだよぉ!助けて!コナン君、助けてっ!」ブルブル 

新一「あちゃー、俺そんなに怖いかね?」ポリポリ 

灰原「あのね工藤君。私達はもうあなたのモノだから微塵も思わないけど。フツーレイプされそうになれば誰でも怖がるわよ」 

新一「ま、そりゃそうだな♪ワリーけどちょっと歩美を抑えててくれよ♪」 

世良「はーい♡」ガシッ 

歩美「やっ、はなしてっ!哀ちゃん、助けてぇ!」ジタバタ 

灰原「歩美ちゃん......」スッ 

歩美「あ、哀ちゃん」ホッ 

灰原「大丈夫よ。彼に任せればすぐ天国に行けるから♡」ニタァ 

歩美「え......」ブルブル 

灰原「さ、工藤君。どうぞ♡」 

新一「おう♪ワリーけど歩美。混乱してるだろうが、とりあえずヤるぜ♪」ビンッ 

歩美「ひっ......?!な、なにあれ?!」ビクッ 

新一「ん?まあ簡単に言うとこれを歩美のマ○コに入れるのさ♪」 

歩美「や、やだ!助けて!コナン君、助けて!!」ブルブル 

新一「大丈夫。すぐに終わるからな。その恐怖はよ」グイッ......ズブブッ 

歩美「いっ......?!あ、あ......っ」ビクビクッ 

ズンッ!! 

歩美「か、は......っ!!あ、あぐっ......あ......」ピクピク 

世良「あれ?痛いのかなあ?」 

灰原「頭でまだ現状を理解できて無いだけよ。もう身体は快楽を覚えてるもの。すぐに堕ちるわ」クスッ

 

新一「ふぅ、歩美。感想は?」 

歩美「あ、が......っ、は、はぁ......っ、ふぅっ......」ガクガク 

新一「ありゃ。勢い付けすぎたか?前より緩い訳じゃないが、すんなり入ったんだがなあ」 

歩美(な、に、これ......っ?おなかに、何かが......っ、ワケがわからな、い......)ピクピク 

新一「ま、ヤってりゃ慣れるだろ。そのために灰原達に頑張って貰ってたんだからな」ズチュッヌチュッ 

歩美「は、が......っ、あ、ふぅっ......あ、あ......あ?」ピクピク 

歩美(おか、しいよ......?ムリヤリ......、いれられたのに......、いたくない......?気持ち良い......?)ピクピク 

歩美「......あ♡あ、あっ♡」ピクピク 

新一「少しは慣れてきたかな♪」ズチュッヌチュッ 

歩美「あっ♡あ、あ、あああ♡あ、ふぁっ♡」ビクンビクン 

歩美(おかしいよ......、キモチイイし、それに......)ビクンビクン 

歩美「ふぅっ♡は、ぅっ♡あ、くぁっ♡は、はぁっ♡」ビクンビクン 

世良「息苦しそうだね、慣れてないカンジ♡」 

灰原「でも、気持ち良い顔をしているわ♡」 

歩美(やっぱり、おかしいよ......、はじめてされたハズなのに......っ、いつも入れられてるみたいっ......)ビクンビクン 

新一「へへへ、顔がもう真っ赤だな♪可愛いぜ歩美♪」ズチュッヌチュッ 

歩美「あ、あぅっ♡しゅごっ、しゅごいよぉ♡もうアタマがっ♡あふっ♡」ビクンビクン 

歩美(しゅごいよぉ♡キモチイイよぉ♡らめぇ♡しってる、ワタシこれしってるっ♡どんどんキモチよくっ♡)ビクンビクン 

新一「ハハ、良い顔だな。っし、歩美っ!中に出すぜっ!!」ズチュッヌチュッ 

歩美「はぅっ♡はっ♡な、なか?」ビクンビクン 

灰原「あなたのお腹に赤ちゃんの元を出すって事よ♡」 

歩美「!!ら、らめぇ♡らめよぉ♡コ、コナンくん、コナンくんにぃっ♡あ、イイッ♡らめぇ♡」ビクンビクン

新一「残念だが、もう遅いっ......!!くっ!!」ドピュルルルルッ 

歩美「ら、らめ......♡あ、あ、ああああああぁぁっ♡」ビクンビクン

 

新一「ふぅ、メチャ出ちまった。歩美、だからか?」 

歩美「あ、あふっ♡ら、ら、らめぇ......♡」ビクンビクン 

新一「キマッてるな。今までで一番かもな。初めてのアへり方。ま、起きてる内でって話だがな♪」 

世良「確かになぁ♡見てたら疼いてくるよ......♡」ハァ、ハァ 

灰原「私も......♡」ハァ、ハァ 

歩美「う、あ......」ビクッ 

新一「お、意識が晴れてきたかな?」 

歩美「う、うぅっ、うう......っ、うぇぇん......」グスッ 

新一「ありゃ?気持ち良く無かったか?」 

歩美「えぐっ、だって、あんまり知らない人に......っ、私、コナン君が、コナンくん、コナンくぅん......」グスッ 

新一「......そこまで愛されるとは。俺は幸せに思わなきゃいけねーのかな」 

歩美「コナン君、コナンくん......。え、俺......?」ビクッ 

新一「......」ポチッ 

プシューッ...... 

歩美「え、あ、うそ、うそ......」 

コナン「......ふぅ。ワリーな歩美。ワケわかんねーだろ。色々ありすぎて」ニカッ 

世良「あれ?今まで薬で戻ってたんじゃ?」 

コナン「コイツは博士に貰った伸縮自在スイッチさ。これさえあればいつでも自由自在に身体を調整出来る」

 

灰原「そんなモノがあるなら、私にも使ってよ」

 

コナン「ワリーワリー、オメーのあの色っぽい叫びが聞きたくてよ♪」

 

灰原「もう、バカね♡」

 

歩美「何が......?どうなって......?新一お兄さんが消えて......、コナン君が......」

 

コナン「ワリーな歩美。簡単に言えば、コナンってのは工藤新一が変身した姿なんだよ。つまり、コナンも新一も同じ人間なのさ」

 

歩美「コナン君と新一お兄さんが、同じ人間......?本当に......?」

 

コナン「ああ。済まなかったな。言い出せなくてよ」

 

歩美「じゃ、じゃあ、さっき......。ワタシはコナン君と......」

 

コナン「ああ。そうだ。オメーとこうなりたい余り、色々やって来たんだ。済まなかった。歩美の事が好きなのに、なかなか言い出せなくてな。こんな手段をな。許してくれ」ナデナデ

 

歩美「コ、コナンくんっ♡わ、ワタシが好きだから、こうしたの......?」

 

コナン「ああ。そうだ。灰原や真純にセッ○スを仕込ませたのも、全部その為だ。ムリヤリさっきもヤってしまったが、全ては歩美を好きだからだ。許してくれ」

 

歩美「コナン君......♡」

 

世良「全く。口がうまいなぁ」

 

灰原「本当にね。もっと色々裏でやっているのに」クスッ

 

コナン「どうだろう歩美。こんな形になってしまったが......。お前が許してくれるなら、これからも俺とこうしてくれないか?」

 

歩美「ゆ、許すも何も......。コナン君となら、良いよ♡いくらでも♡嬉しいよ♡私、コナン君と両想いになれたんだね♡」

 

コナン「ああ。そうだ。歩美。これからも俺のモノになってくれるか......?」ナデナデ

 

歩美「うん♡なるよ♡歩美はずっとコナン君が好きだったんだもん♡だから、なるよ♡コナン君のモノになるよ♡」

 

コナン「そうか。ありがとな。なら、もう1度ヤらせてくれるか?」

 

歩美「うんっ♡良いよっ♡今度はちゃんと出来るもん♡」

 

コナン「ありがとな。なら、もう1つお願いがある。これからは俺の事をコナンお兄ちゃんと呼んでくれないか?」

 

歩美「お兄ちゃん......?」

 

コナン「ああ。俺の本当の姿は工藤新一だしな。歩美より歳上だからな。イヤか?」

 

歩美「ううん♡良いよ♡コナン......お兄ちゃん♡」

 

世良「はー、ボクらとは対応違うねー」

 

灰原「まあ、子供相手ですもの。仕方ないわ。それより、まあ分かっていたことだけどこうしてオープンになったわけだし。彼の事名前で呼ばないの?」

 

世良「あー、良いの良いの♡妊娠した時のご褒美だから♡」

 

灰原「そう。何だか羨ましいわね」

 

世良「お互い様だよ♡ボクからしたらキミも歩美ちゃんも羨ましいや」

 

コナン(ったく。アイツら変な事で盛り上がってんな……。まあ、それより)

 

コナン「じゃあ、歩美。始めようか」

 

歩美「う、うん♡コナンお兄ちゃん♡」ニコッ

 

コナン(さっきまでの怯えた顔とは似ても似つかぬ可愛いツラだぜ。たまらねー♪)

 

コナン「じゃあ、歩美。お兄ちゃんにキスしてくれ」

 

歩美「うん♡お兄ちゃん♡」チュッ

 

コナン「ん、んん……。ん……」チュッ……レロレロッ

 

歩美「ん♡んんっ♡ふっ♡んふぅ♡」チュパッレロレロッ

 

歩美(ああ♡もう何が何だか分かんないけど……、コナン君とキスしてる♡気持ちイイ♡サイコー♡)ビクンビクン

 

コナン「ふぅ。歩美の唇は柔らかいな。溶けちまいそうだ」

 

歩美「お兄ちゃんの唇も、気持ちイイよ♡」アヘェ

 

コナン「よし。じゃあちょっと高度なお願いすっか。これを舐めてくれるか?」ビンビン

 

歩美「っ♡これ、ワタシの中に入ってた……♡よく見ると、おっきいね♡」

 

コナン「だな。まあ、名前くらいは聞いた事あると思うけど。これが男のオ○ン○ンさ」

 

歩美「オ○ン○ン……。ここから、赤ちゃんの元が」

 

コナン「そう。出るのさ。これを舐めてもらえると気持ちいいんだ。出来るか?」

 

歩美「う、うん♡でも、やり方が分かんないよ……」

 

世良「なら、ボクが教えてあげるよ♡」

 

コナン「お、真純。じゃあ見本見せてやってよ♪」

 

世良「うん♡歩美ちゃん、見ててね♡」

 

歩美「う、うん♡あ、ありがとう♡」

 

世良「イイってことさ♡ボクらはもうみんな同じコナン君のモノなんだから。その為に歩美ちゃんとさっきもあんな事したわけだし。仲良くしようね♡」

 

歩美「う、うんっ♡」

 

灰原(先を行かれてしまったわ……。仕方ないわね)ショボーン

 

世良「じゃあ、見ててね♡まず最近はボクはこのオ○ン○ンの頭にまずキスをするんだ♡」チュッ

 

歩美(う、うわぁスゴイ♡何だか見てるだけで胸が熱くなるよぉ♡)

 

世良「で、その後軽く全体をこうやってゆっくり舐めてあげて……♡」レロレロッ

 

コナン「くっ、おいおい♪教えるだけじゃないの?イカせかねない勢いだけど♪」

 

世良「その方が歩美ちゃんの為じゃないか♡上達は早い方がイイよ♡」

 

コナン「ま、それもそうだね♪」

 

世良「で、次にこの裏の皮の繋がった所をちょっとイジメてあげるんだ♡」レロレロッ

 

コナン「っ、今イジメるとか言わなかった?悪い子だなあ♪」

 

世良「気のせいだよ♡で、この後に上から咥えてあげるんだ♡噛まないように注意してね♡」ハムッ

 

歩美「う、うんっ♡」ハァ、ハァ

 

歩美(スゴイ、見てるだけでホントにコーフンして倒れそう♡真純ちゃん、スゴイエッチ♡)ハァ、ハァ

 

世良「んっ♡んっ♡んんっ♡んぶっ♡んほぉ♡」チュパッチュプッ

 

コナン「っ、ヤベ、マジでイキそーだ♪」

 

世良「ん、ふうっ♡こんなカンジだよ♡リズムを変えたりしてやってみてね♡」 

歩美「う、うん♡じ、じゃあお兄ちゃん♡舐めるね♡」 

コナン「うん、よろしく♪」 

コナン(歩美に譲るとは、真純もやるねぇ♪) 

歩美「えっと……、こ、ここに♡」チュッ 

コナン「っ、イイね♪」 

歩美「えっと……、それから……、こうやって……周りと裏を……」ペロペロッ 

コナン「そうそう、上手上手♪」 

灰原(っ、見てたらガマン出来なくなってきちゃったわ……♡んっ♡)クチュクチュ 

歩美「んっ♡お兄ちゃん、気持ちイイ?」ハァ、ハァ 

コナン「ああ。イイぜ。多分咥えたら、例のが出ちまうけど、飲めるか?」 

歩美「う、うん♡歩美、頑張る♡コナンお兄ちゃんの為だもん♡」 

コナン「っし。じゃあ、頼むぜ」 

歩美「う、うんっ♡じゃあ……♡」ハムッ 

コナン「おっ♪」 

歩美「んっ……♡んっ、んんっ♡ん、ん……♡」チュパッチュパッ 

歩美(ス、スゴイよ……♡カタいし、あったかいし♡大きくて咥えきれないよう♡)チラッ 

コナン(おっ♪アヘりつつ半涙目の上目遣い……♪こりゃ堪んねーな♪) 

コナン「っ、歩美!もう出るぜっ、飲めなかったら無理すんなよ」 

歩美「んん、んんっん♡(うん、わかった)、んっ♡んっ♡」チュパッチュパッ 

コナン「うっ……、出る、出るぜっ!」ドピュルルルルルルルッ 

歩美「んぅ♡んっ、んんっ……♡う、んぐっ♡」ゴクッ、ゴクッ 

歩美(スゴイたくさんっ、あふれそうっ♡)ゴクッゴクッ 

歩美「ん、ふぅ……♡」ハァ 

コナン「どうだ?飲んでみた感想は」 

歩美「よく分からないけど、このニオイも、この味も嫌じゃないよ♡これが、コナンお兄ちゃんの赤ちゃんの元の味なんだね♡」 

コナン「そう。精液ってんだ。覚えときな」 

歩美「うんっ♡わかった♡」

 

コナン「さて、じゃあ本番。行けるか?」ニカッ

 

歩美「う、うんっ♡だいじょうぶ♡今度はキチンとできるよ♡お兄ちゃんとセッ○ス♡」

 

コナン「良い子だ。じゃあ、横になって」ギンギン

 

歩美「うん♡」スッ

 

コナン「そう。そして、股を開いて。おねだりしてごらん♪」

 

歩美「う、うんっ♡歩美は、コナンお兄ちゃんが大好きだから、お兄ちゃんと気持ち良くなりたいの♡お願い、お兄ちゃん♡歩美に気持ちイイ事して♡」クパァ

 

コナン「わかった。行くぜ歩美!」ズニュッ……

 

歩美「あ、あ♡入ってくるっ♡お兄ちゃんのがっ♡」ビクンビクン

 

コナン「もう少しで全部だ。さっきとは違うだろう?形とか、よく分かるはずだ」ズニュッ……

 

歩美「うんっ♡わかるよっ♡大きくて、あったかくて、かたいのが♡歩美の中にはいってくるよぉ♡」ビクンビクン

 

世良(うわぁ、こんなの見せつけられたらボクも滾っちゃうよ♡あっ♡)クチュックチュッ

 

コナン「さあ、もうすぐ全部だぜ……っ!」ズニュニュッ…

 

ズンッ!!

 

歩美「あはぁああああああっ♡」ブルブルッ

 

歩美「スゴイッ♡おにいちゃんのが♡コナンおにいちゃんのが……、おなかいーっぱい♡」ブルブルッ

 

コナン「へへ、歩美の中もキツキツであったかくて気持ちイイぜ♪動くぜ」パンッパンッパンッパンッ

 

歩美「あ、しゅごいっ♡キモチイイッ♡おにいちゃああん♡」ビクンビクン

 

コナン「フフ、こんな事する俺はどうだ?歩美?」パンッパンッパンッパンッ

 

歩美「サイコーだよぉ♡コナンおにいちゃんさいこうだよぉ♡すきぃ♡おにいちゃんすきぃ♡もうおにいちゃんなしじゃらめなのぉ♡コナンおにいちゃんだいすきぃぃぃ♡」ビクンビクン

 

コナン「嬉しいぜ歩美っ♪これからも沢山かわがってやっからなっ♪」パンッパンッパンッパンッ

 

歩美「うれしいっ♡おにいちゃんっ♡歩美にもっとしてっ♡コナンおにいちゃんっ♡すきぃぃ♡」ビクンビクン

 

コナン「俺も好きだぜ歩美っ♪もう出るぜっ!中に出したら赤ちゃん出来ちまうかもしれねーけどなっ!」パンッパンッパンッパンッ 

歩美「いいよお♡赤ちゃんっ♡コナンおにいちゃんのならっ♡ほしいよぉ♡あっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン 

コナン「よーし、ならイクぜ!しっかり受け止めろよっ……っ!出るっ!!」ドピュルルルルルルルッ!! 

歩美「ああああああはああああぁぁぁぁ♡♡♡歩美、イッちゃうっ♡♡♡」ガクガク 

歩美「あああ♡スゴイよぉぉぉ♡♡気持ちイイよぉ♡♡あったかいよぉぉ……♡」 

コナン「へへ。すっかり中出しがお気に入りだな。なあ歩美。後ろが見えるか?」 

歩美「あ、は……♡うしろぉ?」クルッ 

灰原「あっ♡あっ♡あはっ♡」クチュックチュッ 

世良「んっ♡イイッ♡あっ、あふぁっ♡」クチュックチュッ 

歩美「哀ちゃん……、真純ちゃん……♡」 

コナン「アイツらも、俺の想いを受けああなったのさ。今じゃすっかり俺の虜さ」 

コナン「歩美にはワリーが、歩美だけじゃなく、灰原も真純も俺の大事なヤツらなんだ。だから、これからも仲良くしてくれるか……?」 

歩美「うんっ♡もちろん♡哀ちゃんも真純ちゃんも、みんなコナンお兄ちゃんが好きなんだもん♡なかよくするよ♡」 

コナン「いい子だな♪」ナデナデ 

歩美「エヘヘ、歩美、しあわせ♡」アヘェ 

コナン(幸せなのはこっちだ。成長していくオメーを犯し続けられると思うと嬉しくてたまんねーぜ) 

コナン(刻一刻美しく成長していくオメーを好き放題出来るんだからな。サイコーだぜ) 

コナン(その時を楽しみにしつつ、オメーの今のロリ肉体を堪能させてもらうがな……。元太、光彦。ワリーな。オメーらの好きな歩美はもう俺の性奴隷だ)ニヤリ 

コナン(その内、見せつけプレイでもしてやっかなぁ?ククク、また楽しみが増えたぜ) 

コナン(さあ、次は灰原をイカせるか?それとも真純?とにかくもっともっと楽しむか。この嬌爛と退廃の宴をな)ニヤリ

 

しばらく後。学校にて。

 

元太「休み時間だってのに、コナンも歩美もどこ行ったんだ?」

 

光彦「最近放課後だけじゃなく、学校内でも会わない気がしますよ。灰原さん、知りませんか?」

 

灰原「さあね。分からないわ」

 

元太「灰原も時々いなくなるじゃねーか。本当に知らねーのか?」

 

灰原「知らないわ。残念ね」

 

灰原(ああ、早く次の休み時間にならないかしら。次は私の番だから)

 

体育館トイレ。

 

歩美「んっ♡んっ♡んふっ♡」チュパッチュパッ

 

コナン「フフ、上手くなったな歩美」ナデナデ

 

歩美「んふっ♡ふぅ、本当♡?」ニコッ

 

コナン「ああ。本当だ」

 

歩美「嬉しい♡ねぇ、コナンお兄ちゃん♡早く出してぇ♡歩美、早くお兄ちゃんの精液飲みたいよ♡」アヘェ

 

コナン「フフ、もう出るから。もう少し頼む」ニカッ

 

歩美「うん♡」ハムッ

 

歩美「んふっ♡んっ♡んぶっ♡んはぁ♡」チュパッチュパッチュパッ

 

コナン「そんなにがっつかなくても逃げねーよ♪」

 

コナン(あれからすっかり変態になったもんだ。将来が思いやられるぜ)ニヤリ

 

コナン(今回でよく分かった。堕ちきった女は何でも言うことを聞くってな)

 

コナン(次の女は、少しアブノーマルな事でもしてやるかね?)ニヤリ

 

コナン「って、そろそろ出るぜ!歩美!っ、出るっ!」ドピュルルルルッ

 

歩美「んんんっ♡んっ♡んぐっ♡ん♡」ゴクッゴクッ

 

歩美「はぁ♡おいしっ♡お兄ちゃんの多くて飲みきれないくらい♡ねぇ、お兄ちゃんしようよ♡」

 

コナン「あと5分位しかないぜ?休み」

 

歩美「すぐ終わるからぁ♡お願いお兄ちゃん♡」

 

コナン「全く、イヤらしいな歩美は♪よし、ヤろう」

 

歩美「嬉しいっ♡」

 

コナン(ま、今は性教育に勤しむとするか。一生性教育だがな。歩美)ニヤリ

 

歩美編。完。

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