誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話 作:現実改変おじさん改変おじさん
「あ~~~、助かったよぉ。 急にごめんね、勝手に学校のトイレを借りちゃってさぁ」
「んーん、おじさんだったら大丈夫だと思う!」
「じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」
「いやぁ、でもお昼休憩の時間だったんでしょ? もっと友達と遊びたかったんじゃない? んおっ、上手いぞぉ~…もっとこのあたりで強く吸い付く感じで、おっおっ、そうそう…おっ、いい~~~」
「んぶぅ~~~うぅ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」
おじさんは昼間の小学校まで出向き、たまたまおじさんの目の届く範囲で遊んでいた小学生女児たちがその目に止まったことで、おじさんの相談の相手をすることになった。
おじさんの相談というのは、股間のビッグマグナムがビッキビキに勃起してしまったので、トイレに案内してほしいというものである。
この小学校は野外トイレも設置されていたため、小学生女児たちは校庭から敷地外へと出るためのロックを外しておじさんを招き入れて、その野外トイレへと案内した。
今は、優等生っぽい女の子がおじさんの質問に答えながら、快活でややボーイッシュな感じの女の子がおじさんのビッグマグナムにむしゃぶりつき、もう一人の無口で儚げな雰囲気なのに胸だけがクッソデカいロリ爆乳の女の子を傍らに侍らせて片乳の乳輪をこねこねしながら乳首を指先でカリカリして楽しんでいるところだ。
「あぁ~~~、そろそろ一発目出そうだけど、せっかくだしマンコで出したいなぁ」
「んじゅっ♡ んねろぉ~♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」
「あ、ストップストップ…ちょ、ストップだって、おじさんが喜んでるのが楽しくなっちゃったのかな? 生意気なロリガキだなぁ」
「んぶぅ~♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぞぞぞぞぞっ♡」
「そんなに気に入ったなら、一発目は君のお口に出してあげるか……オラッッ!!!!」
ズドンッッ!! ブッビュルルルルルッ!! ドップドップドップ!!
「んぶっっ!?!?♡ ぶぶっ…おぼっ♡ んぼお゛お゛お゛お゛ぉッ♡」
喉奥に突き入れられたクソデカチンコにより息苦しいはずだが、ボーイッシュ少女は嬉しそうにゴクリゴクリと喉を締め上げて胃の奥へと精液を吸い上げるように流し込んでいく。
お腹がぽっこり膨らんだ辺りでついに収まりきらなくなったのであろう精液が逆流して口内や鼻の穴に流れ込み、ブピッという音を立てて飛び出し可愛らしい顔をいやらしく白濁で汚した。
「っふぅ~~~……すっげぇ出たぁ~~~。 ああ、でもこんなに出すんだったらやっぱりロリマンコに吐き出してボテ腹にしたかったなぁ」
「おじさん、ごめんなさい…サヤちゃんがわがまましちゃったみたいで…」
「ああ、いいのいいの、まだ全然出せるからさ。 サヤちゃんもいっぱいフェラしてくれてありがとう、顔中精液まみれで凄いことになってるけど大丈夫?」
「んおおおぉ♡ らぃ、よぉぶぅ…♡ ぅげぶっ♡」
「あはは、口の中も精液で一杯で何言ってるかわかんないねぇ。 えっと、おっぱいが大きい君のお名前は?」
「……んん、マリ」
「マリちゃんか、可愛い名前だね。 おじさんのチンコがまだこの通りビンビンなんだけどさ、次は君のオマンコに突っ込んでパコパコしても良い? セックスっていうのをするんだけど、もう知ってるかな?」
「はい!今年に学年が上がったばっかりの時に、みんなで特別授業を受けました! マリちゃん、おじさんはこう言ってるけど大丈夫そう?」
「……ん」
ロリ爆乳の女の子は小さくコクリと頷くが、恐らくその行為がどういうものなのかキチンと理解していない気がする。
ボーイッシュ少女の方はちょっとチンコに興味津々って感じのマセガキっぽさがあったけど、ロリ爆乳の子はそもそも口数が少なすぎてよく分からない。
それはそれとして、このくらいの年齢の子供って、友達以上だとすぐに恋愛思考になる感じがあるから、ボーイッシュな子も優等生な子も、自分を良く見せたり触れ合って楽しみたいという感じがモロに出ていて可愛らしい。
その例に漏れず、ロリ爆乳の子も反応は薄いがおじさんがおっぱいをこねくり回している最中もずっと顔を赤らめてうっとりとしていた。無口でもここまで見た目に喜色が表れていると、喜んでいるというのがわかりやすくてとてもいい。
色素が薄いのか、紅潮するとりんごほっぺになって愛らしく、もっとかわいがってやりたいという気持ちと、はやくその爆乳をブルンブルン振り回すほどの腰振りで滅茶苦茶にしてやりたいという気持ちが混ざりあったため、逸る気持ちを抑えられなかったおじさんはロリ爆乳の子をオナホみたいに使うことに決めた。
「それじゃあ、サヤちゃんだっけ?お顔が凄いことになってるから、とりあえず洗ってきなよ。 えーっと…君の名前は何だっけ?まあいいや、サヤちゃんのこと手伝ってあげな」
「あっ、チヒロです! ほら、サヤちゃん、顔洗お!」
「んぉ…♡」
ボーイッシュな子が優等生っぽい子に引っ張られるようにしてトイレの個室から出ていく。
あとに残されたのはおじさんとロリ爆乳の子だけとなった。
「よーし、それじゃあマリちゃん、君のオマンコにおじさんのチンコを突っ込むためにいっぱいオマンコを慣らさないといけないから、一気にやっちゃおうねぇ~」
「……ん」
……一〇分後。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
ブシーッ!! ブピュッ プッシャアアアアッ!!
「マリちゃん、イクのとっても上手だねぇ~。 この歳で穴ホジホジしてこんなにイケるなんて、マリちゃんってすごくエッチな子なんだね、すっごい変態さんだったんだなぁ」
「ん゛ーん゛ぅ♡ いやぁっ♡ ちがっ♡ ンオ゛オ゛オ゛ッ♡」
「うおっ、すっごいイキ声が出たなぁ。 お上品な顔してるなぁって思ったのに、おっぱいのデカさもそうだけど身体の方は下品すぎるだろ。これならあんまり遠慮しなくても良さそうだな」
おじさんは子どもの穴と比べたら太すぎるくらいの指でロリ爆乳の子のぴっちりスジマンを丹念にほじくり回し、マンコの内側全部を丁寧に掻きまくって徹底的に耕しまくった。
そのおかげで、今ではおじさんの指を同時に二本突っ込んでもちゅうちゅうといやらしく吸い付いてくるくらいこなれて来ている。
本当は最低でも指三本が入るくらいに慣らしてからビッグマグナムを突っ込むつもりだったのだが、ロリ爆乳の子の反応があまりにもエロすぎたこともありすっかり我慢できなくなっていたおじさんは、ロリ爆乳の子の身体を持ち上げて、そのぐちゃぐちゃホカホカになったマンコにビッグマグナムを押し当てる。
「じゃあマリちゃん、最初はゆっくり挿れるからねぇ。 痛かったらちょっとずつ身体を
ズプッ ミチュミチュミチュ ギチュギチュギチュギチュギチュゥゥゥ……
「お゛っ!? ん゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
「おぉ~~~っ……キッツゥ…い、けど、どんどん入っていくねぇ。 凄いよマリちゃん、こんなに身体がほっそいのにおじさんのデカチンがズブズブ飲み込まれてっちゃうよ? おじさんの頭くらい大きいクソデカ爆乳ってだけじゃなくてこんなドスケベマンコまで付いてるだなんて、本当にマリちゃんはエロすぎるなぁ」
「んっほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほお゛ーーーーっっ♡」
「うわ、お猿さんみたいな喘ぎ声スッゴ。 お腹もチンコの形で浮き上がってるのにマンコをギュンギュン締め上げてくるし、初めてのくせにそんなに気持ちいいんだ?」
おじさんがロリ爆乳の子を下品に罵るほど、マンコの締めつけは活発になり全身をビクンビクンとのけぞらせ絶頂する。
どうやらロリ爆乳の子には生粋のマゾっ気があるらしく、友達以上だと思っているおじさんから酷い変態扱いされることを喜んでしまっている様子である。
おじさんのデカすぎるチンコをほとんど飲み込むことができたものの、流石にまだ慣らしが足りないのか根本まで咥えきることができないようだ。
と言っても、腰をストロークさせるには十分な深さのマンコになってくれていたので、これ以上は腰を振りまくって耕せば解決するだろうと考えたおじさんは、マンコにデカチンをぶっ挿した状態のままロリ爆乳の子の体を持ち上げ、そのまま立ち上がる。
クソデカい爆乳とドスケベマンコを持つとは言え、標準的な小学生女児の身長よりも少し低めというくらいしか無いロリ爆乳の子の脚はプラプラと宙に浮く形となり、上半身も絶頂によってたまにビクビクとのけぞるように跳ね上がるだけでプランと前に垂れ下がる形となっている。
「おっ、軽ぅ。 ハハッ、流石にギチギチのロリマンだから、身体を支えなくてもマンコにチンコをブッ挿してるだけで身体が宙に浮いちゃってるよ」
「お゛お゛お゛お゛ぉ゛…♡」
「うわ、こうして見るとお尻がちっちゃすぎてやっばぁ、やっぱセックスしちゃいけない年齢なんだよなぁ」
そんなことを呟きつつも、おじさんはその小さな尻を両手で鷲掴みにしてゴッシュゴッシュとオナホで扱くようなセックスを始めた。
濡れ濡れだったとは言え、穴の方があまりにも狭過ぎて締め付け以外の刺激が全部押し潰されてしまっており、ロリ爆乳の子の独自のマンコの良さというのはほとんど感じ取れない。奥に突っ込んだ時にコリぷにの子宮口が啄むようにちょっとだけ吸いついてくる感じがいじらしくて興奮するというくらいか。
マンコの方は流石にロリすぎたかと少し残念に思ったが、視覚の効果は凄まじい。
おじさんでなければ絶対に犯罪者確定というミニマムボディとのセックスという背徳感は勿論だが、小さくて可愛らしいお尻と対比するようにアンバランスにデカすぎる爆乳が少女の背中越しからバルンボルンと激しく揺れているのが見えて、滅茶苦茶に興奮する。
「お゛ーっ♡ お゛ーっ♡ んお゛お゛お゛ーっ♡」
「あーっ、すっげえ興奮する~。 小学生が出しちゃいけないケダモノみたいな喘ぎ声も最高ぉ~~~」
ゴシュゴシュとロリオナホ扱きに夢中になっていたら、不意に声が掛けられた。
いつの間にか戻ってきていた優等生の子とボーイッシュ少女だ。
「おじさん、マリちゃん苦しそうだけど大丈夫?」
「マリ、大変ならウチが代わるよ!」
「えっ?ああ、二人とも戻ってきたんだ。 大丈夫だよ、マリちゃんとっても気持ちいいんだって。ね~、マリちゃん?」
「んぎぃぃぃっ♡ んほっ♡ お゛っほぉぉっ♡」
「あはは、気持ち良すぎてお返事できないみたいだね。 友達にセックスしてるところを見られてるのにも気付かないくらいマンコに集中しちゃってるんだ、本当にドスケベなエロガキだなぁ」
キーンコーンカーンコーン…
「あっ!お昼休み終わっちゃう!戻らなきゃ!」
「え~!ウチもおじさんともっと遊びたかったのに!」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
「しょうがないよ、突然のことだったからね。 仕方ないからいったん教室に行こうよ。 マリちゃんはおじさんが連れて行くからさ、二人は教室に案内してもらってもいいかな?」
「はい!案内します!」
「おじさん、こっちこっち!早くぅ!」
少女たちに急かされ、ロリ爆乳の子にチンコをブッ挿したままドシドシと一緒に駆け出して行く。
チンコを前後に出し入れするだけでなく、重力を受けながらチンコを軸にして跳ね回るような運動が加わったことで、ロリ爆乳の子はただでさえイキ狂っていたところに連続深イキまで加わる形となり、もはや声すら出せなくなっているようだった。
ケダモノみたいな下品なイキ声が聞こえなくなったのは少し残念だが、代わりに掠れるような「ぉ♡ ぉ♡」という吐息混じりの艶声と、ブシッブシッと吹きまくってるマン汁の反応が心地いい。
靴を履き替えさせるのは面倒だったので、下駄箱から上履きを取り出して靴を履かせたまま移動する。
少女たちの教室は学校の上の階にあるらしく、少女たちのスピードに合わせるべくダダダーッと階段を駆け上ったのだが、この時の振動が激しすぎたのかロリ爆乳の子が何度も背中を仰け反らせてビシューッッ!!という音を立てるほどの強烈な水圧のイキ潮を噴射させており、階段をビシャビシャに濡らして淫臭まみれにした。
やっと教室に辿り着き、優等生っぽい子の案内を受けてロリ爆乳の子の席におじさんが座る。
おじさんのデカチンは相変わらずロリ爆乳の子のギチギチのロリマンにブッ挿さったままだ。
教室にいた少年少女たちはおじさんの登場に何も気にすることはないし、クラスメイトのロリ爆乳の子がオナホ扱いのセックスをしながら登場しても動揺しない。おじさんの行動である限り、誰もその行為に違和感を持つことがなく受け入れてしまう。
ただ、ロリ爆乳の子の隣の席にいる少年は、イキすぎてグッタリとしているロリ爆乳の子を気遣う様な言葉を投げかけてきた。
「…マリちゃん、大丈夫?なんか具合悪そうじゃない?」
「ん?大丈夫大丈夫、マリちゃんはおじさんとのセックスが気持ち良すぎてイキすぎちゃっただけだよ。 ダメでもおじさんがなんとかするからね」
「あ、そうなんですね。 マリちゃんは、具合悪くても我慢しちゃう時があるから、ちょっと心配で…前もそれで急に倒れちゃったことがあったんです」
「ええっ、そうなんだ。 ダメだよマリちゃん、我慢なんてしちゃ。苦しい時は苦しいって言わないと、周りに気付いてもらえないせいでこんな風にもっと苦しいことになっちゃうことだってあるんだよ! フンッフンッフンッフンッフンッフンッ!!!!」
ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ!!
ゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュッッ!!
「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛ぉ゛お゛~~~ッ♡」
「どうかなマリちゃん、苦しいのかな?セックスやめた方がいい?」
「ん゛ん゛♡ ゃ、やぁ♡ お゛ぁ♡」
「ちゃんと言ってくれないと分からないよ!! ほらほら!!」
ゴッチュンッ!! ゴッチュンッ!! ゴッチュンッ!!
教室に移動するまでにロリ膣内を激しく掻き回したおかげだろう、力強く押し込むとチンコが根元までロリマンの中に突っ込むことができる様になっていたので、おじさんは容赦なくロリ爆乳の子のマンコの最奥にチンコを突き入れる。
最奥に突き入れるたびに「んぎょっ♡」「ごへっ♡」という空気の塊を吐き出す様な汚ったない喘ぎ声が漏れ出てくるのだが、流石に身体の大きさに対してチンコがデカすぎるために内臓が圧迫されて肺を押し潰していたりするんだろうかと想像してしまう。それでも気持ちよさそうなトロ顔でエヘエヘと笑みを見せているのだから、この子は生粋のドマゾなエロガキなんだなと感心するおじさんだった。
キーンコーンカーンコーン…
午後の授業の開始の予鈴が鳴り響く。その少し後に、この教室の担任の先生と思われる女性教師と、若々しいもう一人の女性──教育実習生か何かだろうかという人がやってきたが、相変わらずおじさんのことを気にする様子はない。
教師たちがやってきたため、優等生っぽい子…おそらくクラス委員長みたいな子だったのだろう、その子が授業の開始の挨拶を始めた。
「起立! 気を付け! よろしくお願いします!」
「「「「「よろしくお願いしまーす!」」」」」」
「お゛っほぉおおおお゛お゛お゛お゛~~~っっっ♡」
ロリ爆乳の子が少年少女たちの挨拶の合唱に負けないくらいのけたたましいイキ声で吼えあげ、教室の床を淫汁まみれにしていく。ロリ爆乳の子は舌を思いっきり突き上げて頭をのけ反らせイヤイヤという風に頭をフリフリするも、それに反してその表情はとても幸せそうに蕩けきっていた。
突然ロリ爆乳の子がこんな反応を見せたのは、おじさんが挨拶のタイミングに合わせて一気にスパートをかけゴシュゴシュと猛スピードでオナホ扱きを行い、その勢いのまま大量中出しをキメたためである。
「おっおぉ~~~…出る出る出る、クッソ出るぅ~… ドスケベロリガキマンコに大量中出しキメるの、やっぱたまにやるとクソほど興奮するんだよなぁ」
「んぎゅぅぅぅぅぅ…♡」
あれだけガン突きしまくってほじくり回したというのに、このドスケベオナホマンコは相変わらずギチギチのままであり、いくら精液を吐き出してもマンコから漏れ出てくる気配がない。
おじさんが射精し終えた頃には、すっかりロリ爆乳ボテ腹オナホが出来上がっていた。
絶頂の余韻と見事なまでのボテ腹オナホを作り上げた達成感で程よい充実感に満たされ、ロリ爆乳の子にチンコを突っ込んだまま少しのんびりとしていたところ、一つ前の席の子がこちらに振り向いてきて声をかけてきた。
よく見ればその子は初めに生意気な欲張りフェラをしてきたボーイッシュ少女であった。
「おじさん、おじさん」
「ん? ああ、えーっと、サヤちゃんだっけ?」
「ンヒヒ♡そうだよ~。 ねえねえおじさん、マリとはセックスし終わったの?」
「ああ、ついさっきね。めっちゃ気持ちよかったよ、この子はお気に入りに追加だなぁ」
「ふぅん? ねえねえ、ウチともセックスできない?」
「んん?」
おじさんの現実改変はあくまで自分が関係することに違和感を与えないというだけであり、別に周囲の人間をエロくするというものではない。以前にそれをやって社会機構が麻痺してしまい大惨事になったため、もう二度とそんなことしないと決めていたのだ。
ボーイッシュ少女がセックスを提案してきたというのは、つまりこの子が純粋にドエロイというだけなのである。おじさんはボーイッシュ少女を即座にお気に入りに入れることに決めた。
「サヤちゃぁん、イケナイ子だねぇ。 そんなこと色んな人に言ってるのかい?」
「そんなわけないよ、おじさんが初めてっ! 特別授業でセックスのことを知って、ずっと興味あったんだけどさ、ウチもやってみたいって言ったらお母さんとお父さんには怒られちゃってさぁ…ねえねえ、お願いおじさん、ウチもセックスしてみたいよぉ」
「なるほど、そうやって中途半端に知識だけあって、興味が収まらないっていうのは危ないしなぁ。 わかった、おじさんがガチセックスを叩き込んであげるよ。 …よいしょっ、と」
「んっほお゛♡」
ロリ爆乳の子を持ち上げて、ビキビキに勃起したままのチンコをジュポンッと引き抜く。
引き抜いた勢いでロリ爆乳の子の子宮がチョロっとだけ露出してしまったようだが、なんか見た目がエロくて興奮するし後で直してあげればいいかと思っていったんそのまま座席に座らせることにした。
おじさんの行動をなんでもないようなこととして、そのまま授業は進んでいく。
教室には激しく肉が打ちつけ合う音とケダモノのような嬌声が響き渡り、幼くも妖艶な淫臭で満たされていくのだった。
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●ロリ爆乳の子(マリ)
片乳だけで大人の頭くらいある膨乳症の少女。遺伝的な症状らしく、母も凄まじい爆乳らしい。
見た目のせいであんまり仲良くなれる人を作ることができず、内向的。しかし肉体の方は天性のセックスの才能に満ち溢れているという全身ドスケベボディだった。
おじさんは現実改変のせいで数少ない仲良し以上♡な存在だったこともあり、一緒にセックスで遊べてかなり楽しかった様子。ボテ腹になると満たされた感じがして幸せらしい。
お気に入りになったということで、その後も何度もセックスで遊んでもらうことになったし、コンプレックスだった爆乳でパイズリを仕込まれまくって自信がつき、本来の天性の才能である肉体的な魅力も上手く活用できるようになって、大学生になる頃には学校のマドンナ的存在に成長する。
●ボーイッシュ少女(サヤ)
人一倍エロに興味深々なマセガキ。男まさりな見た目だが男兄弟がおらず、その好奇心を解消できるような相手に恵まれなかったためずっと悶々としていた
おじさん(のチンコ)とは運命的な出会いだと感じており、割とゾッコン気味。この出会いをきっかけにあらゆるエロを試したがって自らおじさんと連絡を取り合うようになるほどの積極性を見せる。
おじさんもそんなボーイッシュ少女のことを憎からず思っており、めちゃくちゃに子作りしまくった。
ロリ爆乳少女とのダブルロリボテ腹ケダモノセックスはおじさんのセックス経験の中でも屈指の体験だったと語られる。
●優等生っぽい子(チヒロ)
頭でっかちなところがあり、セックスというものを知識としてでしか認識していないような節がある。つまり、エロとして正しく認識していない。
おじさん的にはエロい子の方が圧倒的に好みなので、今回は手を出されずに終わった。