誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話 作:現実改変おじさん改変おじさん
相変わらずいつでもどこでも全裸のおじさんは東京都西新宿に位置するとあるタワービルのエレベーターに乗り込み、たまたま同じエレベーターに乗っていた手頃なスーツレディのケツを揉みしだきながら目的の階の到着を待つ。
扉が開くと、そのスーツレディに後ろ髪を引かれることもなくエレベーターから出ていく。スーツレディの方は朝からパンツの股の部分を少し濡らすことになってしまい、災難だったかも知れない。
かなりの高層階に位置するとある会社のオフィスへと歩を進め、そのまま何を気にすることもなくオフィスに侵入する。
全裸にベルトポーチという異質な格好をしたおじさんは、そのベルトポーチから打刻用のICカードを取り出して打刻用のICカードリーダーへとかざした。ピコーンという電子音とともに、画面には「出勤」の文字が表示される。
「おはようございま~す」
「あ、おじさんじゃないですか、おはようございます」
「あ、本当だ!なんかおじさんと久しぶりにあった気がするなぁ」
「アハハ、普段はずっと外回りだからね。 これお土産ね、福島銘菓だって。部署のみんなで食べてよ」
「わ!ありがとうございます! じゃあ、私の方で配っちゃいますね」
「うん、よろしく~」
誰もおじさんの格好を気にすることはなく、そのままおじさんは自分の業務用デスクが置かれた場所──企画営業部の係長席へ向かい、備えられたやや高級目なオフィスチェアに腰を落ち着けた。
おじさんの着席に合わせて、一人の女性社員……ゆるふわで可愛らしい雰囲気だが尻と太股がブットくてスーツスカートがパッツンパッツンになってしまっているムチムチOLが湯呑みにお茶を注いで、茶菓子と併せておじさんのデスクに置いてくれる。おじさんはそのムチムチOLにお礼を告げながら、少し話しかけることにした。
「おはようございます、おじさん。 お茶とお茶菓子、ここに置いておきますねぇ」
「ありがとう、いつもすまないね。 この後は忙しいかい?」
「うーん、少し手が空くと思いますよぉ」
「そうなんだ、今日中にやらなきゃいけないような急ぎの用件がないならおじさんの方を手伝ってもらえるかな?」
「はぁい、大丈夫ですよぉ~!」
「じゃあ、早速なんだけど君のそのデカケツをこっちに向けてお相撲さんが四股踏みするみたいなガニ股になってさ、おじさんに向かってエロく挑発するみたいに思いっきりケツ振りしてよ」
「はぁ~い」
ムチムチOLはおじさんの指示に返事をするやいなや、言われるがままにデカケツを突き出して膝を開き、スーツスカートがずり上がってストッキング越しとは言えパンツがもろ出しになるのも気にせずにデカケツをブンブンと振り回し始めた。
いきなりおっ始められた大迫力のデカケツフリフリショーにおじさんのビッグマグナムはビッキビキに反応をしまくり、早くそのデカケツに激しく打ち付けたいとウズウズしている。
……ここはおじさんが現実改変能力によって就職していることになっている会社の西新宿オフィスと呼ばれる場所であり、本社ビルとは別の位置に置かれている。
このオフィスには第二企画営業部というおじさん専用のような部署が主軸となって配属されており、各オフィスで連携するために事務や総務といった部署の人が何人か出勤しており、主な業務は本社ビルと連携せずに企画を立てて営業も行うことができるという、ほとんど独立した状態となっている。
おじさんはそこの部長……ではなく、ひとつ下の係長で落ち着いている。部長以上になると役職手当も付くらしいが、このオフィスの代表とも言うべき部署の管理責任者がほとんど出勤しない状態というのは、何がどう影響するか想像しづらいということで敢えて避けることにしたのだ。
係長くらいなら、平社員だけに任せたり部長に代行してもらうなどして融通が効き、そこそこの給料ももらえるので「このくらいでいいや」というおじさんなりの判断である。
ほとんどおじさん専用のオフィスということもあるので、当たり前のようにこのオフィスに出勤するのはおじさんを除けば女性社員だけだ。
しかも、ここに出勤させる女性はおじさんの判断が必要になるように改変しているので、おじさん好みの女性ばかりを集めている。
おじさんはここに月一回以上は出勤するようにして、会社の運営に問題はないのかとか、給料の心配はないのかを確認するようにしていた。
現実改変でお金を生み出すなどしてしまうと、あとで大きな綻びが発生しておじさんの知識をベースにした現実改変能力だけでは改善が困難なレベルの経済問題に発展することもあると学んだおじさんは、きちんと給料を支払ってもらうことで活動資金を得るように工夫した、その結果がこれというわけである。
ゆるふわムチムチOLにそのデカケツをフリフリさせていたところ、別の女性社員がおじさんの元へとやってきた。
ムチムチOLとは対象的に全身がほっそりしていて「スーツを着ている子供」というような印象すら受ける小柄な体躯のミニマムOLは、なにやら嬉しそうにおじさんへと話しかけてくる。
「おじさん、おはようございます! いきなりですみません、もしまた営業に出ることがあれば一緒についていきたいんですけど…次はいつになりそうですか?」
「ん?ああ、キョウコちゃんか。 営業って言うと……ああ、そういえば去年もちょうどこのくらいの時期に、一日中キョウコちゃんでオナホ扱きしながらいろんなところに営業しに行ったっけなぁ、すっかり懐かしいね」
「んへへ…あのときの営業回りのおかげなのか、なんだか自分も成長できた気がして。 あっ、別に今も悩んでるとかじゃないんですけど、また勉強させてもらえたら良いなぁ~って思ったりしてぇ……」
「う~~ん……勉強したいんじゃなくて、おじさんにオマンコほじほじしてほしいだけじゃないの?こんな風にさ」
「んひぃっ♡」
話の途中でも構わず、おじさんはミニマムOLの股間に無遠慮に指を滑り込ませて、股布越しにグッと指を押し込みグリグリとマンホジをし始めた。
ミニマムOLは膝を内側に寄せるようにして太ももでおじさんの手を挟み込み、その動きを制限しようとしてきた。だが、ミニマムOLの貧弱な筋力ではおじさんの手の動きが止まるわけもなく、マンコからドロドロといやらしい涎が滲み出てくるくらいにマン穴をほじくり回していく。
「んひぃぃぃ~~~っ♡」
「ほら、ちょっとほじくっただけでこんなにグチョ濡れになっちゃってるよ?」
「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ おじさっ♡ やめっ♡ あっああああーーーっ♡」
プシャアアアアアアアアッ!!
「うおっ、すっごいイキ潮……もしかして結構溜まってた?」
「ん…ぅん♡」
「そっかぁ、久しぶりの出勤だったしね。それで我慢できなくなっちゃって自分からお誘いに来ちゃったんだ? すっかりエッチになっちゃったねぇ」
「お、おじさんとの営業回りで成長したのは本当ですからねっ!」
プリプリと可愛らしく怒るミニマムOLをからかって遊んでいたところ、ずっとケツフリさせて放置していたムチムチOLの方から抗議の声が上がってきた。
「むぅ~、おじさぁん? キョウコちゃんとばっかりお喋りするなら、私は席に戻ってもいいですかぁ?」
「あっ、ごめんねぇアヤカちゃん。 でもアヤカちゃんがデカケツをフリフリしまくってくれたおかげでおじさんのチンコがこんなにビンビンになっちゃったんだし、今日はアヤカちゃんもこっち来て一緒にチンコで営業トレーニングしよっか」
「えぇ~、でも私は総務ですよぉ?」
「アハハ、もしかしたら企画営業の方に異動になることだってあるかもしれないしさ、せっかく一緒のオフィスにいるんだし、こういう経験も役に立つと思って一緒にやってみようよ、ね?」
「うぅ~ん、おじさんがそう言うなら……」
ムチムチOLはおじさんの適当な言い分によって招かれるままに近づいていき、ミニマムOLと並んでおじさんのビッグマグナムに顔を近づけるようにして腰を落とす。
眼前にビッキビキに勃起した朝イチの新鮮デカチンコを近づけられてしまえば、ミニマムOLの方はそれはもう吸い寄せられるようにして勝手にチンコへ頬ずりを始めてしまうし、ムチムチOLの方はさっきから鼻の下が伸び切っていてフンフンと興奮したような鼻息を漏らしている。
ここのオフィスにいる女性社員たちは、元はこんなエロい反応を示すことのない普通の女性だった。
だがしかし、おじさんによってそうと気付けないままエロ調教を受けまくっていた女性社員たちは、おじさんのチンコが近づけられるとそれだけで発情してしまう立派なドスケベメスへと育てられてしまっていたがゆえの反応であった。
「こらこら、まだ指示を出してないんだから、勝手に動いちゃダメだよ。 でも積極的なのは凄く良いよ、本当に成長したんだねぇキョウコちゃん」
「んへへ…♡」
「んもぅ、またキョウコちゃんばっかり…」
「ごめんごめん。 キョウコちゃんはさ、キョウコちゃんが入社したばっかりのときからの付き合いだからさ、ちょっと特別な後輩って感じなんだよねぇ」
「と、特別ですか…?えへ…♡」
「えぇ~、でもそんなこと言ったら、私はおじさんが入社したばっかりのときからの付き合いなんですよぉ? 私とおじさんは特別じゃないんですかぁ?」
「アヤカちゃんはもう最初からずっと、この会社で一番のお気に入りのままだからね。 ついつい色々と手を出しちゃうけど、どれが一番って言うならアヤカちゃんが一番ではあるんだよなぁ、特にそのムッチムチのバカデカいデカケツとか大好きなんだよね…」
「ふぅん~…♡」
「むっ……」
ムチムチOLとミニマムOLが見えない火花をバチバチと散らしているようだが、おじさんはそんなことは気にせずに二人の頭を優しく掴んでチンコの方へ引き寄せる。
二人の顔面にチンコを密着させると、ミニマムOLは愛おしそうなうっとり顔へと変わり、ムチムチOLの方はドスケベ精神が滲み出てきてしまったのかチンコに対してこっそりチュッチュッという小さく吸い付くようなキスを繰り返し行っている。
「じゃあ、まずはお口で丁寧にご奉仕してみようか。 アヤカちゃんは早速チュッチュッって吸い付いてきて上手だなぁ、そのままチンコがキスマークだらけになるくらいチュッチュッってしまくってくれたら大丈夫だよ」
「んふっ…♡ ンチュッ♡ ムチュッ♡」
「むっ! …お、おじさん!私は!?」
「キョウコちゃんは先端を口の中で飴玉をコロコロ転がすみたいにフェラ舐めしてみよっか。 そのちっちゃいお口でフェラされたらきっと気持ちい……って、ああ!そういえば去年もそんなこと言って顎がそこまで開かなかったから、竿の方を舐めるばっかりになっちゃってたんだっけ? あ~、難しそうなら他のことしてもらうからさ、遠慮なく言ってね」
「ふふん、大丈夫です! またそう言われることがあるかもって思って……はぷっ♡ んちゅ♡ んねろぉ♡」
「おっ、おお!」
「んろっ♡ んろっ♡ んちゅ♡ れろぉ~んっ♡」
「うっ、おっ、おっ……うおっ!カリ裏っ、舐めるのうっまぁ!? すっごい、もしかしておじさんが知らないうちに特訓してたの!?」
「んふぅ~~…♡ んもっ♡ んねろっ♡」
「ンチュッ……むむぅっ!」
男の股へと顔を埋める二人の女性社員は、チンコにむしゃぶりつきながらもバチバチと火花を散らし、お互いのテクニックを披露し合う。一進一退のまさに互角と言うべきドスケベバトル……勝つのは自分だと言わんばかりに双方に睨み合い、視線が何度も交差した。
そんな二人と打って変わって、熾烈なチン舐めバトルにより着実に射精感が高まっていたおじさんは「そろそろ射精したいけど、どんな風に射精しようかな~」と呑気に考えていた。
「……う~ん、よし!いったんチンコから口を離そっか。 二人とも、すっごい良かったよぉ~」
「んもっ♡ ……ちゅぽっ! んへへっ♡」
「ンチュッ♡ ……ンッチュゥゥゥゥゥッ♡」
「うおっ…こらこら、アヤカちゃんもいったん口を離してね」
「ンゥゥゥゥッ…チュパッ♡ んっふぅ~っ♡」
「むっ…… ん?…んあっ!?痕がこんなくっきり!あっあっ…!」
「ふふぅん…♡」
「んぐぐぅ~~っ!」
「アハハ、キスマークつけまくってってお願いしたのはおじさんだから、これで良いんだよ。 それよりキョウコちゃんなんて亀頭がピッカピカになるくら磨き上げちゃって、チンコの先端が取れちゃうかと思うほど気持ちよかったよ、こんなに成長してたんだねぇ」
「んえっ? そ、そうですか…えっへへへ…♡」
「むぅ~! おじさんっ、またキョウコちゃんばっかり褒めてる!」
「いやぁ~、後輩の成長は嬉しいもんですよやっぱ、こんな狂った世界でもさぁ」
「そうじゃなくて!私のこともちゃんと褒めてくださいって話ですぅ! 私は総務なんですよぉ?慣れない営業トレーニングも頑張ったんですからねぇ?」
「ああ、それもそっか、ごめんねアヤカちゃん。 アヤカちゃんも相変わらず凄いキステクでめっちゃ気持ちよかったよ、おじさんの頑丈な身体にこんなにくっきりキスマークつけられるって、普通の人にやったら痣じゃすまないんじゃないかな?」
「私だって、おじさんが入社してから何度もおじさんのお相手をしてきたんですから、もっと凄いことだってできますよぉ…♡」
「んなっ…! わ、私だってもっともっとできますよ、おじさん!」
「むっ…」
「むむむむ…」
「アハハ、まあまあ二人とも落ち着いて。 それより、おじさんもそろそろ射精したいからさ、キョウコちゃんは次の営業回りに行くときにオナホ扱きしまくってあげるから、今回はアヤカちゃんで射精しようと思う。今のところは、それを見るのも勉強ってことにしておこっか。 アヤカちゃんもそれで良いかな?」
「え゛え゛っ!?」
「んっふっふぅ~ん♡ もちろん良いですよぉ~♡」
ミニマムOLはおじさんの発言にショックを受けてちょっと涙目になっており、逆にムチムチOLの方は勝ち誇ったようにも見えるドスケベなニヤケ顔を披露する。
おじさんはちょっと涙目になってしまったミニマムOLの頭を優しく撫でて宥めてやりながら、ムチムチOLに朝の挨拶のあとに行わせたデカケツを突き出してケツフリさせるポーズを目の前で行わせた。その姿勢のまま、両手を床につけるようにしてさらに腰を深く落とさせる。
おじさんの眼の前にミッチィィィンと張り出したバカデカいデカケツと、チンキスだけでムレムレホカホカに出来上がったもっこりマンコが突き出される形となり、おじさんはムチムチOLのマンコの部分のストッキングを手で破り割いてパンツを横にずらし、生マンコを露出させる。
ムチムチOLはマンコもムッチムチで超肉厚となっており、小山のように突き出たモリマンが特におじさんのお気に入りの理由となっている。
おじさんは両腕で抱え込むようにしてデカケツを抱き込み、もっこりマンコに自らの口をあてがう。
ムレムレホカホカになったマンコから香ってくる強烈なメス臭は、そのまま鼻からチンコへとダイレクトに興奮が伝わっていくようなイメージで射精欲を高めてくれる。
マンコに口を密着させたことによっておじさんの鼻息がマンコ当たってしまうことがくすぐったかったのか、まだマンコにしゃぶりついていないというのにムチムチOLの口から「んふ♡ んふ♡」というモゾモゾとした小さい喘ぎ声が聞こえてくるのも良い。
流石はこの会社でずっとお気に入りのトップを張っているだけのメスということだろう、何もかもおじさん好みで最高だった。
さあ、マンコにしゃぶりついて最高の蜜壺にしてやろう。…と、思ったところで、ふとミニマムOLと目があってしまう。なんだかしょんぼりとしていて可愛いけどちょっと可哀想かも…と思ったおじさんは、ここで良いアイデアを思いついた。
マン穴をグチョグチョにしようとしていたその口を少し下へとずらし、口を窄めて肉厚なマン肉に埋もれている皮被りのデカ豆へとロックオン。そのまま不意打ち気味に一気にムチムチOLのクリトリスを激しく吸い上げた。
「んっぢゅうううううううううううううッッッッッ」
「んっっっっぎぃいいいいいいいっっっ!?!?♡」
「ひえっ」
「ぅぅぅぅぅぅッッ…ンパッ!! アヤカちゃんは、さっきチンコから口を離してっていったときに、ちゃんと離せなかったからねぇ~」
「んひっ♡ ひぃっ♡ ひぃ~~っ♡」
「ンぢゅうううううううッッッ ヂュッッ ヂュッッ ヂュウウウウウウッッッッ」
「んぎひぃぃぃい゛い゛い゛い゛い゛っっっ♡ んひっんひぃぃぃっっ♡」
「ゥゥゥゥゥゥッッッ…ヂュパッッ!!」
「ン゛イグゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ♡」
ブシューーーーッッッ プシップシーーーッッ
「アヤカちゃんはおじさんの先輩ではあるし良い人だってわかってるけど、それでもわざと可愛い後輩をイジメるようなことはしちゃダメだよ?」
「おっ♡ おひぃぃぃ♡」
「お、おじさん…♡」
「それからキョウコちゃんも、アヤカちゃんにはお世話になってることも多いだろうから、あんまりムキになっちゃダメだからね? 何かあればおじさんも相談に乗るし、アヤカちゃんだって本当は優しくて親身になってくれる人だからさ」
「そ、それはわかってますけどぉ……アヤカさん、とっても素敵な女性だから……その、おじさんもその、ゴニョゴニョ……」
「まあ、お互いのことをそんなに悪く思わないでよってだけだから。二人とも良い人なんだし仲良くしてくれると嬉しいってだけだよ。 それじゃあ、そろそろ射精するか……オラッッッ!!!!」
ズドンッッッッ!! バッチュゥンッッ!!
「オ゛ホ゛ォ゛っっ♡」
「うお~~~……これこれ、やっぱこれだよ。 この肉厚なデカケツがチンコを中心にして腰全部に打ち付けられる感じが、チンコに響くぅ~~~」
バッチュンッ バッチュンッ バッチュンッ バッチュンッ バッチュンッ バッチュンッ
「んほっ♡ あっ♡ あんっ♡ やんっ♡ いきなっ♡ りぃっ♡」
「あっ、そうだ。アヤカちゃんはちゃんと反省の意味も込めて、ここからは自分でデカケツ振り上げてチンコズボズボしてね」
「んえっ!?」
「餅つきするみたいにそのデカケツを振り上げて落とす感じでさ、それで射精させられたら今日の営業トレーニングはOKってことにしよっか。 ほら、頑張って!」
「そ、そんな急に……ッフン♡ ッフン♡ ッフン♡ おほっ♡ んッフン♡ ッフン♡ ッフン♡」
バッチュ バッチュ バッチュ バッチュ バッチュ
「おっ、うまいうまい……でも、もっと勢いよく振りかぶらないと射精できないよ~? もし射精させられなかったらもう褒めてあげられないかも……」
「ちょっ、んフンッ♡ それって職権濫用じゃっ、んほンッ♡」
「ほらほら、口じゃなくて手を……じゃないや、ケツとマンコをもっと使って!」
「ぐぬっ…ンッフンッ!♡ フゥッ♡ フゥッ♡ フゥッ♡ んっフゥ~~~ッ♡」
ズバチュッ バチュッ バチュンッ バチュンッ バチュンッ
ムチムチOLはおじさんの言うことに渋々従うような感じで、ムキになってデカケツをブンブンと上下に振り回し餅つきのようにペッタンペッタン、バッチュンバッチュンとマンコをチンコへと叩きつける。
一回打ち付けるたびに膝がガクガクと震えるほどの快楽を感じているのだろうが、それでも根性で腰を振り上げ叩き続けるのは、流石は先輩の矜持といったところか、それとも女としての執念とも言うべきか。
煽りまくったおかげでどんどんと激しさを増してく腰振りに、おじさんの射精感は限界ギリギリまで高まっていく。
そろそろラストスパートということで、ムチムチOLにまかせていた腰振りの動きに合わせる形でおじさんからも腰を打ち上げ、チンコでマンコの最奥を叩き潰そうと勢いづけた。
不意の衝撃にムチムチOLは悶絶大絶頂し、ビックンビックンと腰が跳ね上がりチンコから逃げようとするが、そうはさせまいとおじさんもデカケツを握りつぶすようにして鷲掴みにし、ビクビクと跳ね回るデカケツを引き戻すようにしてチンコを何度も叩きつけてやる。
チンコの先端と子宮口が密着したまま、ケツ肉が上下に振られる勢いで腟内がチンコをズリあげるように往復し、子宮口がチンコの先端──鈴口をヂュウウッと吸い上げてきた快感により、ついにフィニッシュを迎える。
「おほぉ~~~! イクイクイクイク、デカケツ握りつぶしながらイクぅ~~~!」
「お゛っほおおおぉっ♡ んほぉぉおおおんっ♡」
ドビューーーーーッッ!! ブビューーーーーッッ!! ブビュッビュルルルルルッッ!!
ビックンビックンと跳ね暴れるデカケツを力任せに押さえつけて、子宮口にブリュブリュと大量の精液を注いでいく。
ムチムチOLの子宮口は上のお口と同じくキスが大得意のようで、こうしている間もなんどもムッチュムッチュと強めに吸い付いてくる。おかげで射精中にも不意に強めの快感が亀頭に加えられ、さらに精液をドピュってしまったくらいだ。
文字通り最後の一滴まで精液を吸い尽くしたムチムチOLのドスケベマンコからビッキビキに勃起したままのビッグマグナムをズルリと引き抜く。
その銃身には一欠片も精液が纏わりついておらず、眼の前のマンコが貪欲に精を貪ったのだということがよくわかる。
チンコを引き抜いたことでいったんは一息ついたおじさんは、そのままオフィスチェアにどっかりと座り込む。
ムチムチOLはイキすぎて足腰の力が入らなくなっているのだろう、そのまま床に崩れ落ちるようにして沈み込んだ。
「ふぅ~~~、えがった~~~……」
「ほひ♡ ほひぃ~~…♡」
「……むぅぅ」
ミニマムOLは、相変わらず少し拗ねたような顔をしている。ずっとそういう様子を見せてはいたが、おじさんがムチムチOLとよろしくやっているのをよく思わないということだろう。
おじさんはそんなミニマムOLのことを可愛らしいと感じており、それとなくフォローを入れておく。
「まあ、なんだ、このくらいで許してやってくれよ。 アヤカちゃんがさ、おじさんに褒められたくて頑張ってデカケツをフリまくってくれたのは見てただろう?」
「んん……まあ、はい……」
「それに、今度はキョウコちゃんの番だしな」
「……えっ? あれ、それは次の営業って話じゃ…」
「アヤカちゃんばっかりイジメちゃ、アヤカちゃんが可哀想だからね。今回は喧嘩両成敗ってことで、やっぱりキョウコちゃんのこともハメ潰しておこうと思って」
おじさんはそう言うやいなや、ミニマムOLにもムチムチOLにやらせたような腰振り姿勢を取らせて、ミニマムボディによく似合うつるつるぷにマンにビッグマグナムをぶち込む。
そのまま「アヤカちゃんがお手本を見せてくれたんだから、キョウコちゃんも同じようにやってみよう!」と言って腰を振らせた。
全体的にちっこくて貧弱で、ムチムチOLと比べると犯罪的なまでにお尻が小さいというミニマムボディでは同じようにできないのも仕方がないというのに、健気にもなんとか餅つきオナホセックスを習得しようと頑張ってくれた。
ムチムチOLのような重量感はないものの、その健気さとつるつるぷにマンに備わっていたゾリゾリと擦り上げるような名器のおかげで無事に射精まで導かれ、なんとか及第点を与えることができたといったところだ。
二人との
部長は「おじさんのおかげでうちの部署の業績も右肩上がりだからな、その調子で頼むよ」と激励の言葉とともに、人目も憚らず堂々と口づけをしてきた。
そうしておじさんを取り巻く禁断のオフィスラブは混沌を極めながらも、なんだかんだでお互いのことを尊重し合っているところもあるので、おじさんが会社に対して抱いている不安をよそに特に大きな問題もなく業績を上げ続けていくのだった。
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●ムチムチOL(アヤカ)
おじさんが就職するより前に会社にいた女性社員。総務部に所属しており、西新宿支部の相談役のようなポジションにもいる。
基本的に優しく少しおっとりとしていて、おじさんが絡まなければミニマムOLとも仲が良い。
おじさんが入社した直後からずっとお気に入り扱いされており、ムチムチもっこりマンコの中身はすっかりおじさん専用にチューニングされきっている。
本当は自分のお尻が人よりも大きいことをちょっと気にしているのだが、おじさんが会うたびに「やっぱりこのデカケツが最強なんだよな」などと褒めちぎってくれたことで、すっかりコンプレックスが解消されてしまっている。
また、コンプレックスの解消と同時におじさんのことを気になる人と認識するようになってしまい、おじさんが絡むような状況では普段の優しさが引っ込んでついムキになってしまうという女な部分がある。
●ミニマムOL(キョウコ)
小学生と中学生の間くらいのような、なかなかに犯罪的な体躯をしている女性社員。企画営業部に所属しており、おじさんの直接の後輩に当たる。
健気でちょこちょこと可愛らしく、ワンコ系彼女といった雰囲気が社内のみんなに愛されている。
入社直後はやる気に満ちていたが、子供みたいな見た目のせいで営業の面ではナメられがちで、せっかくの良い企画も自分のせいで台無しにしてしまっているのだと酷く落ち込むことが何度もあった。
そんな状況を解決してくれたのがおじさんであり、おじさんが一緒に営業について回って色々と教えてくれたりサポートしてくれたことで徐々に企画が通りやすくなっていき、ついに「御社と、あなたとお仕事ができて本当に良かった」という言葉を得ることができたことで完全に一皮むけることができた。
トリックのタネは、たんにおじさんが関わると「見た目の先入観なしに物事を捉えてくれる」という状況が発生しやすかったことでナメられるようなことが殆どなくなったということと、実際におじさんとの営業……というよりコミュニケーション能力は勉強になるところがあったため、それらのチャンスを活かし学んだというこの子の努力の賜物である。
そういった経緯もあっておじさんのことを自分のヒーローだと思っているのと同時にがっつり恋心を抱いており、おじさんが絡むとすぐにムキになってしまう。特に女性関連では、自分の見た目が貧相であるという自覚がある分、余計に対抗意識を燃やしがち。
●企画営業部長(リョウ)
おじさんの直属の上司であり、バリバリのキャリアウーマン。部長であるが、その上であるディレクターなどの役職への誘い蹴って、敢えてこの位置に留まっている。
実はおじさんが魔法使いになる前からの知り合いであり、その関係からおじさんがこの会社へと導かれる形となった。
おじさんとはただの友達だったが、今では立派なセフレ。おじさんにキスをしたりボディタッチをしたりとなかなかアクティブな様子を見せることがあるが、これはそうすることでおじさんのことを好ましく思っている女性社員を焚き付け、反転してやる気を出させているという部長なりのテクニックであった。
部長の位置に留まっているのもおじさんのことを特別に好ましく思っているから……というわけではなく、そもそも現場で働くのが好きなだけ。やる気のある社員が大好きで、おじさんがいると社員のやる気がぐんぐん上がっていくので、そういう意味ではおじさんのことも好き。どこまでいってもストイックなキャリアウーマン。