※この作品はR-18です。

誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話   作:現実改変おじさん改変おじさん

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第一章 現実改変おじさんの遊び
現実改変おじさん、豊満ボディのモチモチ人妻マンコを一日中パコパコの朝


 

 

「…… んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ ……」

 

 カーテン越しに朝の日差しが部屋の中へと入り込む、時刻で言えば午前五時を回ったあたり。

 まだ目が覚めるには少し早いという頃合いにとある夫婦の寝室で、メスの艶声が一定のリズムで鳴り響いている。

 

 この夫婦は同じ部屋で寝起きをするようだが、寝るためのベッドはそれぞれに別れているようで、夫の方のベッドには毛布にくるまって一人静かに眠る男の姿がある。

 対してもう一つのベッドは夫の使用しているものよりやや広めのもので、この夫婦の夜の営みは主に妻のベッドで行われるのだろうなと想像できる。

 

 その妻のベッドの方に、やや低めな身長ながらも豊満な肢体を持つ愛らしい女性が横になっており、その後ろから抱きつくようにしてコリコリに勃起したデカ乳首を扱き上げながら、その女性の股間にあるねっとりと濡れそぼった肉厚マンコにビッグマグナムをぶっ挿してパコパコと腰を振る男の姿があった。

 普通なら安眠妨害にもなると思われる行為なのだが、女性は心地よさそうな寝息に喘ぎ声を混ぜ合わせたものを喉奥から吐き漏らし、ぐっすりと眠りについている。

 

 

 これはおじさんが気が向いたときにたまに行っている、お気に入りのマンコに一日中チンコを突っ込んで生活するという遊びである。

 前日くらいからお気に入りのマンコの家に遊びに行って、そのマンコが就寝したあたりからマンコにチンコを突っ込んで腰振りを始めるのだ。

 

 今日のマンコは、抱き心地がめちゃくちゃ良いのに夫婦の営みがあっさりしている夫婦の妻、モチモチ人妻マンコである。

 吸い付くようなモッチリした肌触りと、デブまではいかないものの生活の油断が体に現れたぽっちゃり目なボディで、どこもかしこもムッチムチだ。

 

 そのうえ、なんでこの身体で夫婦の営みが淡白なのかおじさんには理解できないのだが、クッソデカい五百円玉サイズの直径の乳首とCDサイズのふっくらパフィーニップルという赤ちゃんに母乳を飲ませる気がゼロとしか言いようがないようなセックス専用乳首みたいなものがついたQカップ超乳と、親指くらい膨れ上がるバカでかい勃起クリを持つという、生粋のドスケベボディとなっている。

 しかもどこをいじくり回しても感度が良くて、喘ぎ声も可愛い。おじさんのお気に入りたるオマンココレクションの中でも五本の指に入るほどの名オマンコなのだ。

 

 そんなモチモチ人妻マンコだが、お腹がぽっこりと膨れ上がってしまっている。

 寝る前はもっと落ち着いていた──パンツの縁にちょっぴりお肉が乗っちゃうくらいのモチモチボディではあったが、こんなに大きく膨れ上がっていたわけではない。

 

 モチモチ人妻マンコのお腹が膨れ上がったのは、彼女が就寝してから今までの間ということになるわけだが、当然ながらその間に腹が膨れ上がる理由なんて一つしかない。

 

「……ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅぅんっ…!」

「んっ♡ んんんっ♡ …んん~ぅ♡」

 

 ドビュッ!! ボビューッッ!! ドップドップドップ……

 

 この通り、おじさんが夜を徹してぐっすり安眠しているモチモチ人妻マンコに中出ししまくったためである。

 このマンコは三人の娘を出産したという経験もあり、妊婦みたいにお腹が膨らんでもまだ精液をゴキュゴキュと飲み込もうとしてくる。割ととんでもない膨らみ方をしているお腹を見ると、流石のおじさんも「ここでいったん吐き出させたほうが良いかも」と考えたりするのだが、こんなになってもまだムチュチュと亀頭の先端に子宮口が吸い付いてくるので結局遠慮せずにそのまま腰振りを再開する。

 

 

 ……朝七時、起床。

 

 夫婦の寝室に置かれた目覚まし時計がピピピピと電子音を鳴らす。時刻は午前七時、夫は九時の出勤に間に合うように身支度を整え、妻は朝の食事の支度などを始める時間だ。

 

「……んっ♡ んん~~~~っ♡ んはっ♡ おほっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」

「……ん、ん~~~~っ、はぁ~。 …おはよう、カオリ」

「おっ♡ おっ♡ んおっ♡ お、はよっ♡ とーる、さっ♡ んひっ♡」

「あ、どうも、おはようございます」

「ああ、おじさんもおはよう。 あれ、カオリのベッドで寝てたんですね?」

「ええ、今日は一日中このモチモチ人妻マンコでパコパコしようと思って」

「そうだったんですね。 まあ、僕は仕事に出かけるからおもてなしもできませんが、ずっと家にいるというならなにかあればカオリに頼んでいただいていいですからね、ゆっくりしていってください」

「んあっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あんんっ♡」

 

 夫婦は朝の挨拶を済ませると、夫の方は洗面台へと向かい顔を洗いにいった。

 妻の方も立ち上がり……後ろにはおじさんがピッタリくっついてパコパコと腰を振りまくっている状態なので少し歩きづらそうにしているが、まずは娘たちを起こしにいく。

 

 この家の娘達はそれぞれに個室が与えられており、この家がそれなりに裕福で幸せな家庭であることを表しているようであった。

 夜の営みは淡白なのに娘が三人もいるということは、やることはしっかりやっているということである。と言っても、そういった行為を求めているのは主に妻の方であり、結局のところどの娘も淡白なセックスによって生まれたのかもなと勘ぐってしまうが。

 

 

 最初に起こすのは一番上のお姉ちゃんだ。

 やや身長が低めの全身モチモチ豊満ボディという母と異なり、シュッとしたスッキリ高身長美女という凄いスペックの子である。

 

 容姿も整っており、通っている大学では男女隔てなく人気な様子で交友関係も広い。

 ただ、ミステリアスな雰囲気があるというか、あんまり他人に心を開かないというところがあるため、一人で行動することを好む傾向がある。人付き合いが得意ではないと言うより、他人がいないほうが心地いいというタイプなのだろう。

 

 気難しそうなお姉ちゃんだが、家族とはそういった心の壁を作る様子がなく、家族との仲は良好だ。

 

「んっ♡ んっ♡ んおっ♡ おねっ♡ ちゃ、んひぃっ♡ あっいぐいぐいぐっ♡ あっひぃぃいっ♡」

 

 ブッシィーーーーッッ

 

 モチモチ人妻マンコが激しくイキ潮を床へと叩きつけバチバチビシャビシャと水音が響き渡る。

 その音に反応するように、声を掛けられた側であるお姉ちゃんがゆっくりと瞼を持ち上げた。

 

「……ん、んぁ~。 ……お母さん、おはよ」

「あひっ♡ はひぃぃっ♡」

「カスミちゃん、おはよう」

「……ああ、おじさんか、おはよう。 ……あれ、こんな時間からいるんだね」

「うん、君のお母さんのマンコがお気に入りでさ、今日は一日中突っ込んでパコパコするから」

「そうなんだ。 お母さんも、おじさんが来るとちょっと嬉しそうだから、いっぱい構ってあげてね」

「んひゅっ♡ おね、ちゃ…ほひっ♡ 言わなっ♡ はずかし、ぃっ♡」

「いいじゃん、おじさんならそういうの汲み取ってくれるタイプだしさ」

「へぇ~、カオリさんっておじさんのことそんなに気に入ってくれてたんだ?」

「んっ♡ んっ♡ もうっ♡ 二人とも…んほっ♡ おばさんをからかっちゃ…あっあっあっ♡ ああんんっ♡」

 

 夜通しパコパコしまくってほぐれまくりのグチョ濡れマンコを今もなおパコパコし続けているせいで、モチモチ人妻マンコの喋りは全くおぼつかない様子である。

 それでも不思議に思われることもなく、なんとなく会話が成立してしまうため、おじさんも喋りづらそうだなぁとは思いつつ腰振りを止めることはない。

 

 

 一番上のお姉ちゃんを起こすことができたので、次に起こすのは次女ちゃんだ。

 次女ちゃんは母親似なのか、油断するとすぐに身体にムチムチと肉がついてしまうタイプのようで、ダイエットと称して色々と頑張っている。……とはいうものの、ムチムチ化が進んでおり、近頃はちょっと心がささくれ立っているナイーブな思春期女子高生である。

 

 顔周りはかなり気を使っているようで一番上のお姉ちゃんに近いシュッとした印象を与える容姿だが、首から下はお姉ちゃんと異なり、胸は制服のシワが伸び切ってしまうほどにパッツパツの爆乳で、母親譲りのデカ乳首が制服の布地に押しつぶされていつも苦しそうにしている。

 へそ周りはくびれを維持しようと頑張ってはいるもののほんのりとスカートの縁にお肉が乗ってしまっていたり、尻肉がつきすぎて滅茶苦茶パンツが食い込んでしまっていたり、太ももの方もムチムチ化が加速しておりお気に入りのニーハイソックスを履いたらガッツリ肉が乗っかってしまったことにショックを受けて、最近はお気に入りを履けていないとのことだ。

 

 そんなムチムチ化が進んでしまっている次女ちゃんだが、声を掛ける前にすでに起きていたようで、部屋に入るとトレーニングウェアを身にまとった次女ちゃんの姿が確認できた。

 その様子から、朝からダイエットに励んでいたようである。

 

「ほっ♡ ほっ♡ んほっ♡ おはっ、んひゅっ♡ よぉっ♡ おっ、おっ、んお~~~っ♡」

「んあ?ああ、おはよーママ。 ……って、うわあああっ!?おじさんもいるの!?なんで!?」

「おはよう、カザリちゃん。 朝から運動なんて、健康的でいいねぇ」

「あっ、あぁ~~~!うん、そう、運動ね運動!アハハァ~っ!」

「アハハ、おじさんもカザリちゃんを見習って、もっと意識して運動するのもいいかもなぁ。 フンッフンッフンッフンッフンッ!!」

「おほっ♡ やっ、だめぇ♡ おくっ♡ おくにっ♡ 響くっ…いぐいぐいぐいぐぅいぐっっ♡ …んっぐぅぅ~~~っっ♡」

 

 ブシャーーーーーーッッ ビュッ ブビュッ

 

「カオリさんもビックンビックンって体震わせて、すっごくいい運動になってそうですね」

「……ふぅ〜ん。おじさん、ママと一緒に運動してるの?」

「うん、今日はカザリちゃんのママオマンコに一日中チンコぶち込んでパコパコしようと思ってね。 昨日の夜からずっとチンコ突っ込んでパコってたから、カオリさんもこんな調子でずっとイキまくりなんだよね」

「おっほぉぉん♡ ほぉっ♡ おほぉぉ♡」

「こんな調子じゃ、夜までには意識が完全にトんじゃってるかもなぁ」

「……ね、ねぇ、おじさん、アタシも…うぅん…」

「ん?なんだい、カザリちゃん」

「おっ……おじさんと運動、したい……かも……なんちゃって……」

「んん…?セックスしたいってこと?」

「ん~~……その、おじさんさぁ……そのぉ、お、おじさんも……女の子は痩せてる方が可愛いって思わない…?」

「えぇ?うぅん、おじさんの好みはムチムチで抱き心地が良さそうなドスケベボディだからなぁ、痩せてるよりはカオリさんみたいにムッチムチの方が良いなぁ〜って思うね」

「嘘!! こう言っちゃなんだけど、ママってちょっと太ってるじゃん!」

「あっ♡ あんんっ♡ か、かざちゃ、んひぃぃっ♡ ひっ♡ ひど、んほぉぉぉっ♡」

「アハハ、このくらいは太ってるんじゃなくてぽっちゃりっていうか、豊満っていうんだよ。 こういうのが好きな男は結構いっぱいいるんだよ、ママのことが大好きなカザリちゃんのパパだってそうだろうしね」

「ん、んん~……そう言われればそうかもだけど……お、おじさんはさぁ~、ママくらいでも大丈夫……ってこと?」

「うん。 っていうか、カオリさんくらいの抱き心地が最高って感じ。今もだけど、いくらでも腰振りできちゃうよ」

「あ、あ、あ、ああっ♡ あああ~~~っっ♡ いっくぅぅぅううううんっ♡」

 

 ブッシャアアーーーーーーッッ

 

「ふ、ふぅ~ん……じゃ、じゃあ、アタシくらいでも……」

「え、何? ごめんね、カオリさんのデカケツに腰をパンパンしてるから、ちょっと声が聞き取りづらくて、もう一回言ってもらえる?」

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

「ああ~~~!ううん、なんでもない! ……ってヤバっ、アタシそろそろ学校行く準備するけど、おじさんが良かったらさ、今度はアタシの運動にも付き合ってよ!」

「ああ、カザリちゃんとなら喜んで。 ほら、蕩けてないでカオリさんもシャキッとしなきゃ、カグヤちゃんのことも起こさないと」

「んひっ♡ んひぃぃぃ~~~~っっっ♡」

 

 絶頂しすぎて娘の部屋の入り口にイキ潮で水たまりを作ってしまったモチモチ人妻マンコだったが、おじさんの介助を受けながら移動することでなんとか三女ちゃんの部屋へと移動する。

 移動中にも何度も絶頂するせいで廊下がすっかりメス臭くなってしまったが、おじさんにパコパコされるがままに移動することしかできないモチモチ人妻マンコには、その臭いの元になっている水溜りを掃除するような余裕はない。

 

 

 今向かっているのはこの家の三女にあたる少女の部屋で、ムチムチな体型というわけではないのだが、おじさんのお気に入りに加えられている子となっている。

 この子も長女のようなスレンダータイプであり、理知的な長女と違ってスポーツマンな中学生だ。

 

 基本的におじさんのお気に入りとなるのは、オマンココレクションと名付けている通りマンコの良さは大前提として、セックスしていて気持ちがいいとか昂ぶるようなタイプが加えられる。

 三女ちゃんは肉感が良いわけではないということで、物理接触的な快感は他のお気に入りよりも一段劣るが、それでもなおお気に入りに加えられるほどに……

 

 ガチャッ

 

「んおっ、おはようママ! …えっ!おじさんじゃん、おはよー!」

「んほっ♡ おは、よっ…んふぅぅっ♡ あひっ♡ はひぃ~っ♡」

「カグヤちゃん、おはよう。 今日も元気で可愛いねぇ」

 

 起こすために部屋に入る前に、三女ちゃんの方から部屋から出てきてくれたようだ。

 三女ちゃんは爽やかな印象を受ける夏用制服を着用し、日焼け痕と真っ白い肌のコントラストがところどころに見られてちょっとムラムラする。

 このムラつきをモチモチ人妻マンコへと容赦なく叩きつけながら、おじさんは三女ちゃんとの会話を続けた。

 

「えっへへぇ〜♡ おじさんいつから来てたの?もしかして、僕に会いに来てくれたの?」

「アハハ、今日はカオリさんに用があってね。 このモチモチ人妻マンコに一日中チンコ突っ込んでパコパコしたいなって思って、昨日の夜からお邪魔してたんだよ」

「えぇ~、いいなぁ~。 ねぇねぇ、今度は僕とも同じことしてくれよぉ〜!」

「あ〜、どうしよっかな、カグヤちゃんの体力じゃ本当にただひたすらセックスを楽しむだけになっちゃいそうだしなぁ……」

「そういうことじゃないの?」

「う〜ん、なんていうか、カオリさんみたいにだらしないドスケベボディの人がひぃひぃ言いながら快楽に抗えない様を見るのも、これの良さっていうか、無様な感じが良いっていうか……カグヤちゃんとの全力セックスも好きなんだけどね、カオリさんとのセックスはそういうのじゃないんだよなぁ」

「ふぅん、そういうもんなんだ? でもやっぱり僕もおじさんのデカチンで一日中パコパコされてみたいなぁ~♡」

「相変わらずカグヤちゃんはオープンドスケベだなぁ」

 

 ……そう、三女ちゃんはおじさん好みのドスケベな性格をしているのだ。

 これはおじさんが現実改変能力でそういう性格に改変したとかではなく、本当に素でこんな性格なのである。と言っても、オープンエロな陽キャって感じのギリギリ健全のラインにいるくらいの性格だったところが、おじさんとのセックスで一気に覚醒してオープンドスケベに進化したという感じなので、まったくおじさんのせいではないということでもないのだが。

 

 オープンドスケベになってしまった三女ちゃんは性欲が強すぎて何度も彼氏を作っては体の相性を確かめて別れるということを繰り返し、最終的におじさんにも彼氏になってほしいとお願いしてきて、それ以降別れることなくずっと関係が続いている。つまり、おじさんと三女ちゃんは彼氏彼女の関係になっている。

 おじさんとしても、完全に性欲に偏っているとはいえ若々しく輝くような好意を向けられることには悪い気がしないどころかむしろ大変好ましく思っており、三女ちゃんとラブラブセックスをしたりデート中に唐突にセックスをしたりと、お気に入りの中でもなかなか青春寄りな行為を楽しむマンコとして気に入っているのだった。

 

 しかし、今日のところはモチモチ人妻マンコを一日中パコりまくって楽しみたいのだ。

 三女ちゃんには悪いと思いながらも、おじさんはチンコを優しくモッタリと包み込みながらも無数のブリュブリュの凹凸で突き入れる角度で色々な快感が楽しめるお気に入りマンコをパコパコと堪能しながらキッチンへと連れて行ったのだった。

 

 

 ──こうして、とある家族のいつもの一日におじさんが加わり、何事もなく時間が過ぎていく。

 モチモチ人妻マンコがアヘアヘ言っている間に長女ちゃんが家族の朝食を作ってくれていたり、みんなで食べる朝食の時に次女ちゃんが食事の量を減らすのをやめるって話で少し盛り上がったり、お父さんがモチモチ人妻マンコと行ってきますのキスをするところを見た三女ちゃんが「僕も!」と言っておじさんにキスしてきたり、それを見た次女ちゃんが「カッ、カグヤァ!!」と怒鳴り声をあげて三女ちゃんの後を追いかけるように飛び出していくのを見送ったり……

 

 パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

 

「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ やっ♡ おおぉ♡ んほっおぉぉ♡」

「あ~~~、イキまくりマンコ、きんもちぃ~~~。 あっ、お昼は出前とりましょっか、パコパコしたまま配達の人を出迎えてさ、対応してみましょうよ」

「あっおおおおお゛お゛っ♡ いきゅっ♡ いぎゅぅぅぅっ♡」

 

 プシッ プシッ プッシャアアーーーーーッッ

 

 ……そうやって彼女たちのいつもの日常の一ページが、モワッとこもるような淫臭と下品なイキ声で彩られていくのだった。

 

 

+─────────+─────────+─────────+

 

 

●モチモチ人妻マンコ(カオリ)

 とある家族のお母さんで、おじさんのお気に入りの一つ。あらゆる部位がドスケベなぽっちゃり目の肉感豊満ボディ。

 夫婦仲は良好であるものの、夜の営みはやや淡白らしく日々欲求不満気味。おじさんがいなくても日中は道具を使ってオナニー三昧でストレス発散することがあるくらい性欲旺盛。

 おじさんとは娘を通じて出会ったのだが、それからというもの性欲はさらに増したが欲求不満は解消されることが多くなり、さらに夫婦仲が円滑になって家族円満となっていることをとても喜んでいる。

 実はおじさんのビッグマグナムで使い込まれ過ぎて普通の人では楽しむのが少し難しいおじさん専用マンコにチューニングされてしまっているのだが、お父さんは早漏気味だったおかげでほとんど影響もなかった様子。むしろお父さんとのセックスもちょっとだけ長引いて嬉しいくらいだった。

 大学生の娘もいるくらいなのでそこそこなおばさんなのだが、化粧無しでもモチモチつるりとした肌触りを維持しており、美魔女というかもはや天然記念物レベルの美体という感じ。ちょっとだけおじさんが改変能力を使っているのだが、妊娠によって裂け目ができていた腹回りの肌を修復したくらいで、この肌質はこのモチモチ人妻マンコの元来の物。

 

 

●長女ちゃん(カスミ)

 とある家族の長女で、スッキリスマートなイケ女大学生。

 他人との付き合いが得意ではなく、友達のフリをすることは得意だが友達だと思っている人はほとんどいないという、心の壁が分厚い八方美人。

 おじさんはその中でも数少ない仲良しに分類される人で、たまにセックスもするセフレでもある。と言っても、反応が淡白な長女ちゃんとのセックスをおじさんはそんなに気に入っておらず、普通に友人として接することの方が多いようだ。

 何をやらせてもなんかちょっと様になるというか綺麗にこなしてしまうため、下品だったり無様だったりするのが好きなおじさんの趣味にも合わなかった様子。反面、あまり踏み込んでこないながらもおじさんのことを尊重してくれる程よい距離感と、何をやらせても様になるというカッコよさから、性欲とは別ベクトルでそれなりに気に入っている人物ではあるようだ。

 

 

●次女ちゃん(カザリ)

 とある家族の次女で、お母さんに似て肉感豊かな悩める女子高生。

 この年でメートルに届くほどのバストとヒップを保有しているドスケベの超新星。もちろんおじさんは既に手を出していて、親子丼でマンコの味比べ・ダブルクソデカ乳パイズリ・もっこりオマンコサンドでダブルマンズリなど、その肉感をたっぷりと楽しんだ。

 おじさんのことを気になる人物だと認識していて、事あるごとに遊びに誘おうとしてくる。……のだが、最初はそれに付き合っていたおじさんもあまりにも誘われる頻度が多過ぎて少し辟易してしまい、ギリギリでお気に入りからは外れてしまっている。

 嫉妬深いというか、執着がすごいというか、束縛気質があるというか…認識改変のおかげでおじさんが何をしても違和感を抱かないはずなのに、その周囲の人物の行動や言動などから嫉妬の反応を示しておじさんへの干渉を強めるという、結果的におじさんのすることにも認識改変の壁をすり抜けた反応をしてくることがあるという点が、おじさんはちょっと怖いと感じてしまっている。

 

 

●三女ちゃん(カグヤ)

 とある家族の三女で、スポーティな引き締まった肢体を持つ中学生。

 母親譲りの性欲旺盛っぷりで、おじさんとも野外オナニーをしているのを発見される形で出会った。

 そもそも三女ちゃんにとってはスポーツ自体が性欲を発散する手段の一つでしかなかったようで、人よりも性欲が強すぎるという自覚があり、そのせいでおじさんと出会うまでは性欲に苦しむことすらあったほどでありなかなか生きづらい人生を送っていたようだった。

 おじさんとの出会いからセックスの快楽を知って、三女ちゃんの視点で見る世界は一気に激変。持ち前の快活さを上手く使っていろんな男を取っ替え引っ替えして性欲を楽しむことができる相手を探しまくったのだが、おじさんが特別にセックスが上手いしチンコもクソデカいということを理解して完全におじさんをロックオン。休みの日に街中を走り回っておじさんを探し出し、おじさんが別の女とセックス中だったのも構わずに愛の告白。そのまま彼氏彼女の関係として付き合うことになった。

 本当はお母さんのことみたいに道具のように扱う乱暴なセックスもして欲しいのだが、ひたすらに快楽を貪る獣みたいなセックスも、優しく丁寧に身体中の性感帯をいじくりまわされるラブラブセックスも好きなので、今はまだこのままでもいいかな~と楽観的。

 

 

●お父さん(トオル)

 一家の大黒柱で、性欲はやや薄め、チンコは並のサイズで早漏気味。

 普通寄りのイケメンで特徴という特徴がない。夫婦仲は良好で三人の子宝にも恵まれており、家族みんなを養うくらいの甲斐性もある。

 夫婦のベッドが分かれているのは、妻の体温が高くて夏場に一緒に寝ていた時にお父さんだけ熱中症を起こしてしまったことがあり、そういった経緯から健康面に配慮してのことである。

 

 

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