誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話 作:現実改変おじさん改変おじさん
ピンポーーーン
「はっ♡ ぁ~、いっ♡ んっ♡ んはぁんっ♡ ぁ♡ ぁ♡ んはぁ♡ っくぅんっ♡」
インターホンの鳴る音に反応して、しっとり艶のある喘ぎ声を漏らしながら裸に部屋掃除のための腰エプロンだけという、室内にいるとしても変態としか表現しようがない格好の女性が、その背後で女性のデカケツに向かってパコパコと腰を打ち付けるおじさんを密着させたままに、よたよたヘコヘコとしたみっともない足取りで玄関口へと向かう。
おじさんのお気に入りであるこのモチモチ人妻マンコは、今朝から……さらにもう少し遡って深夜の就寝中の頃から、おじさんが一日中パコパコし続けるという遊びのためにマンコをぐちょぐちょにチンコで耕されまくっており、今は家事などが行いやすいように浅めにパコパコしているだけだと言うのに甘イキを繰り返してマン汁をパタパタと床に散らしているところだ。
「んっ、はぁ~いっ♡ 今あけ…んひっ♡ ますねぇ~、んっ♡」
「ぁーーぃ」
そんな人目にさらすような状態ではないはずだというのに、そんな事は気にすることではないといった様子で玄関口へと到着するとそのまま扉を開けてしまう。
扉を開けると、夏の暑い日差しが照りつける玄関口の前で、宅配ピザのお兄さんが数箱のピザボックスを抱えて立っていた。上に着ているピザ屋の制服と思われるものは、半袖とはいえ全体的に黒めのものとなっており、夏の真昼の日差しは特に突き刺さるだろう。額からはダラダラと汗を流し、見ているだけでキツそうだと言うのがわかる。
そんなお兄さんだが、暑さにボーっとしていたために反応にラグがあったのだろう、眼の前に裸に腰エプロンだけというド変態な格好をした女性が現れたことに一瞬遅れて気づき、ギョッとした表情に変化する。
ただ、そのまま騒ぐようなこともせずモチモチ人妻マンコのクソデカいQカップおっぱいやその先端に備わっているバカデカく勃起したビキンビキンのデカ乳首をチラチラと見て鼻を伸ばしながらも、ピザの配達員としての対応を進め始めた。
「ぁ~、どうも~ピザの配達に、ぃ……ぅっ、ぉ…!?」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ どう…んほぉっ♡ もぉ~、っん♡ ありが、とぉ♡ ござ♡ ま、ぁあんっ♡」
「フンッフンッフンッフンッフンッフンッ!!」
「ああっ♡ あっイグッ♡ いぐいぐいぐっイグッッ…♡ いぐぅぅっ♡ ぐっひぃぃぃぃんっっ♡」
ブシュッ ブシュッ ブッシャアアーーーーーッッ
「ぉ、ぉぉ……ゴクリ……んぁ~、えぇ~っと、ピ、ピザの配達でぇ~~~す」
「ひっ、ひぃぃ♡ んひぃぃぃ~~~♡」
「っふぅ~~~、油断してるときに激しくするとマンコギュンギュン締まって、きんもちぃ~~~。 ほら、カオリさん、カオリさん、ピザの配達ですって、対応しなきゃ」
「はひっ♡ はっひ、ぃんん♡ んひっ♡」
「アハハ、だめだこりゃ。 すみませんねぇ、お兄さん。この人、今朝からずっとこんな調子でイキまくったせいなのか変なイキグセがついちゃったみたいで、ちょっと深イキすると連続絶頂してマンコギュンギュン締め上げて喋るのも大変になっちゃうみたいなんですよ。 オラッ、お兄さんが困ってるだろ!!」
スッパァンッッ!!
「んぎひぃぃぃっっ♡ いっぐっ♡ いぎゅっ♡ いぎゅっ♡ んお゛お゛お゛~~~っっ♡」
ブシャシャーーーッッ ブッシッッ ブッシッッ ブピュブシャシャッッ
おじさんがだらしない応対しかできないモチモチ人妻マンコのモッチモチのデカケツを引っ叩くと、これまでで一番の激しい絶頂を披露してみせた。玄関口は一瞬で淫汁まみれとなり、一気にぶっ濃いメス臭で満たされていく。
おじさんもその激しい絶頂に巻き込まれる形でボッビュボッビュと大量射精を行い、すでにパンパンに膨れ上がったお腹の中へさらに精液をブチ込んでいく。
「おほぉ~~~、イクイクイクイク……チンコのことが大好きなドスケベ子宮がムッチュムッチュって吸い付いてくるよぉ」
「んぐほぉぉぉ♡ ほぎぃ~~~ぃぃ♡」
「おいおい、豚さんみたいな鳴き声になっちゃってるじゃないか。 まあでも、カオリさんも気持ちよさそうでおじさんも楽しいよ」
「……あ、あのぉ、お取り込み中のところすみませんが、ピザの確認をぉ~~……」
「ああ、すみません。 じゃあ自分が代わりに確認しますよ」
「あっ、どもぉ、ありがとござぃゃーす。 それじゃこれ、こっちが注文のスモール二枚と、キャンペーンの追加分でレギュラーサイズ一枚っす」
「はいはい……うん、注文間違いないです。 それじゃあ代金…って、ああ!カオリさん、お財布とか持ってきてる?」
「おひっ♡ んんっ♡ あひぃ~♡」
「って、まだトんじゃってるのか。…まあ、見たところエプロンのポケットにも入ってないっぽいし、持ってないだろうなぁ。 お兄さん、申し訳ないんだけどちょっと部屋まで上がっていってもらえます? おじさんもこの通り手が離せなくて、この状態のカオリさんに持たせるのもちょっと怖いし、お金もそっちで渡しちゃうからさ、ついでにそこまでピザを持ってきてほしいんだけど、いいかな?」
「あ~ぃ、いっすよぉ~」
「ありがとうね~。 ほら、カオリさん、パコパコしたままゆっくりバックで移動しますよぉ~」
「んおっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ んほっ♡ ぉっ♡」
そうして配達のお兄さんに向かってデカチチがバルンボルンと暴れまくる様子を晒しながら、頭を仰け反らせてだらしないアヘ顔を隠すこともなく見せつけつつ移動する。
配達のお兄さんは目のやり場に困っているような態度を振る舞いつつも、その視線をすべらせるようにしてモチモチ人妻マンコの痴態を何度も視界へ収め鼻の下を伸ばし股間を膨らませているようだった。
──家族間や女性同士ではほとんどまったく気にされていなかったおじさんとのセックスによるだらしなさ過ぎる痴態だったが、家族外の人……特に男性は、今の世界となった女性のラフすぎる格好(スカートは正面からマンコがチラ見えするくらい短く、ノーブラが基本なので上着には乳首の突起がくっきり浮き出る)を普通にスケベな目線で見ており、しかしながら男性から女性に対してのマナーやモラルであったり、度が過ぎれば痴漢などの犯罪としても扱われることからガン見することを避ける傾向にある。……そうあるのだが、女性の各種恥部が見れるというならガン見したいというのが世間一般の男性の心情であった。
そんな「見れるというならガン見したい」という女性たちのラフな格好の、明らかに数段上をいく裸に腰エプロンだけというド変態な格好をしたモチモチ人妻マンコの姿が配達のお兄さんにブッ刺さらないはずもなく、こうして招かれた以上はついていくしかないがそうすると視界にその痴態が収まってしまうので見るのも仕方がない……という状況は、大変喜ばしいものであった。
おじさんに招かれるままにリビングへと通された配達のお兄さんは、そのまま食卓を囲うように並べられた椅子の一つへ座るように勧めてくれたため、それならばと勧められるままに座って休憩させてもらうことにした。
正直、この肌を刺すような日差しが照りつける中で配達に出たことで少しばかり頭と体が茹だってしまい、参ってしまいそうになっていた。配達のお兄さんにとってはおじさんの勧めは本当にありがたい申し出だったのだ。
この家のリビングは空調がしっかり効いているようで、火照った身体には大変心地よく感じる室温でついうっとりしてしまう。それは思わず、仕事中であることを忘れてしまいそうになるほどであり、一応業務中であるというのにぐで~っと身体がとろけてしまう。
そうして数分ほど待っていると、この家の家主らしい裸に腰エプロンだけというスケベすぎる格好をした女性と、その女性にパコパコと腰を打ち付け続けているおじさんが戻ってきた。おじさんの手には財布とペットボトルが握られており、そのうちのペットボトルの方を配達のお兄さんの方へと渡そうとする。
「おまたせ。 はい、これ。暑い中大変だったでしょ、貰ってください」
「んえっ、いや~悪いですよ」
「いいからいいから。 お兄さんすっごい汗かいちゃってるよ、そのままじゃ倒れるかも知れないしさ、遠慮しないでよ」
「あぁ~、っす。 …すんません、ありがとうございます、いただきます」
「うん、お仕事頑張ってね。 それじゃお会計もいいかな?」
「あぃ~っす。 スモールの二枚分なんで、一六九〇円っす」
「はいはい。 じゃあこれ、二二〇〇円で」
「あぃ~。 二二〇〇円のお支払いで、五一〇円のお釣りです、お確かめください。どぞ~」
「はい、ありがとうございます」
おじさんはモチモチ人妻マンコのトロットロの蜜壺へ向かって、ノーハンドで控えめに腰をヘコヘコさせながらピザの会計を済ませる。
その間モチモチ人妻マンコは会計の邪魔をしないように配慮しているのか、口を閉じながら「んっ♡ んっ♡」という小さな喘ぎ声を漏らし続けた。
会計も済んだので、配達のお兄さんも店に戻ろうと立ち上がるのだが、おじさんとやり取りするために距離を詰めていたこともあってか、思ったよりもモチモチ人妻マンコの位置が近かったことで、立ち上がったと同時にガッツリ膨らんだ股間をほんのり紅潮してしっとりもっちりしたモチモチ人妻マンコのスケベ顔に押し当ててしまう。
そのことに慌てたお兄さんは「ぅおっと!?」と声を上げて腰を引くのだが、その勢いで先程まで座っていた椅子にそのまま尻餅をつく形で着席してしまった。
「あぃてっ……あ~っ、マジすんませんっす!」
「え、どうかしたの?」
「いやちょっと……間違って身体が当たっちゃったっていうか、わざとじゃなかったんすけど……」
「えっ? ……あぁ、そこから立ち上がったらそうなるのか、気づかなくってこっちこそごめんね」
「あ~、いやぁ、うっす」
「お詫びと言っては何だけど、まだ時間はあるかな? この
「えっ? えぇ?」
「んあっん♡ お、おじさっ♡ あぁん♡ なにを、んんっ♡」
「マンコはおじさんが使ってるから、おっぱいとか手とかお口とかになっちゃうけど、どれがいい? あっ、カオリさんもチンコしゃぶれるって思って興奮してるでしょ、お口って言った瞬間にマンコきゅんきゅんしてるからバレバレだよ」
「んひっ♡ やぁん♡ そんなこと、んぃっ♡ いっちゃ、いやぁ♡ あんっ♡」
「……ゴクリ」
「どうかな、娘を三人も産んでるおばさんだけど、この通り歳を感じさせないくらい可愛くて綺麗だし、性欲旺盛のチンコ狂いだからすっごい気持ちよくしてくれるよ」
「え、えぇ~? いやぁ、い、いいんすか…?」
「うん、その方がカオリさんも喜ぶだろうしね。 ねっ、カオリさん」
「んっ♡ はぅんっ♡ ぉ、おじさん♡ ほっ、本当のことでもぉ、おんっ♡ い、いわないでっ…んひんっ♡ ぉ、おば、さんっ、はずっ♡ あひっ♡ かし…ひぃぅ♡ あひんっ♡ んひっ♡ ぃぃんっ♡」
「アハハ、オマンコきゅんきゅんして甘イキしまくりじゃん。 ほら、お兄さんもそれでいいっぽいしさ、早くチンコしゃぶってあげなよ」
口ではイヤンイヤンと恥ずかしそうな素振りを見せながら、おじさんに言われるがままにスッと配達のお兄さんの腰に顔を近づけて、慣れた手つきでベルトを外してズボンのチャックを降ろす。あまりの手際の良さに配達のお兄さんも少し驚いたようだが、そんなことよりドスケベな女性が自分の股間に顔をうずめるほど近づけているという状況に興奮が高まっているのか、口をワナワナと半開きにして期待するような眼差しを自分の股間へと向けている。
ズボンのチャックを降ろされると、パンツの裏側からビンッとチンコが突き上がり、立派なテントが作り出された。モチモチ人妻マンコはそれを見てうっとりといやらしく目を細め、鼻から大きく息を吸って暑さで蒸れた若いオスの臭いを堪能する。
パンツ越しにチュッチュッと吸い付くようなキスを数回してから、続けざまにズルリンとパンツをずり降ろして配達のお兄さんの生チンコを露出させた。
配達のお兄さんのチンコはおよそ一二センチくらいという標準的な日本人男性よりほんのり長めで、マッキーくらいの直径というやや細め。おじさんと違ってビキビキとした浮き上がるような血管もなく、ツルリとした綺麗めの若々しいチンコだ。
生粋の性欲魔人でもあるモチモチ人妻マンコは唇をたっぷり湿らせるためにねぶるようにして舌なめずりをして、ぷるぷるになったいやらしい唇をぷちゅんっと配達のお兄さんの亀頭に押し付ける。
そのままミチュミチュと淫らな水音を微かに鳴らしながら、頬を窄めて口内を真空パックのような状態になるように吸い付きながら配達のお兄さんのチンコを飲み込んでいった。
「おっ、おっ、おぉお~~~ぅっ…! うっおおっ、すっげ!うおっ、これすっげ!やっばあ!うあっ!」
「んふぅ~…♡ んっちゅ♡ むっちゅっ♡ んちゅるっ♡ むちゅっ♡ んちゅうぅ♡」
「いいでしょ~、カオリさんのドスケベひょっとこバキュームフェラ。 おじさんのデカチンを口に含んだまま舐め回せるくらいのフェラテクもあって、気を抜くと金玉ごと精子を絞り尽くされちゃうって思うくらい気持ちいいんだよね」
「んちゅううううっ♡ んろっ♡ んろっ♡ んれろぉっ♡ じゅるるるるむちゅんっ♡」
「ひっ、ひぃ~~~~っ! 出る!もう出る!出るぅ!」
モチモチ人妻マンコは眼の前にそそり立つ若いチンコにいやらしいニヤけ顔を隠そうともせず、いきなり全力フェラを披露して一気に一発目の射精へと追い詰めた。
配達のお兄さんの初々しい反応に興奮が高まったのかマンコもキュンっ!キュンっ!と何度も跳ねるように引き締まり、マンネリになりつつあったおじさんのチンコへの刺激に新しいパターンが加わってめちゃくちゃ気持ちがいい。
おじさんが言った通り、配達のお兄さんは精液と一緒に金玉まで引っこ抜かれそうなほどの強烈なバキュームフェラを味わったことで腰砕けとなり、へなり…と座っていた椅子の背もたれに身体を預けてひくひくと肩を震わせる。
幸せそうなとろけ顔だが、外の暑さですでに少なからず体力を消耗していたこともあっただろう、そのまま配達のお兄さんは無言となりセックスによる艶音だけが──射精し終わった敏感若チンコをペロペロと舐め回すことで発生するヌチャペチャという水音と、おじさんの腰振りによってパチュンパチュンと肉がぶつかり合う音ばかりが部屋に響く。
おじさんは眼の前で配達のお兄さんの股間に顔をうずめるモチモチ人妻マンコ……性欲魔人が、この状況でどんな行動をするのか観察してみたくなり、徐々に腰振りをほんのり浅めにしていく。
マンコへの刺激が浅くなったことで少し余裕が出てきたのか、それに加えて眼の前に若い勃起チンコがビンビンに勃起しているのに反応が薄くなっているのが不満なのか、モチモチ人妻マンコは配達のお兄さんのパンツをズボンごとずり降ろして下半身を完全に露出させ、膝を無理やり左右に大きく開かせた。
そのまま膝の間へと豊満な身体を押し込むようにして少し前進し、Qカップもあるバカデカいおっぱいを配達のお兄さんの下腹へと押し付ける。
不意にぐんにゅりと押し付けられた柔らかく吸い付くようなモチ肌の肉感が心地よかったのか、配達のお兄さんが小さく「ぅっ」とうめき声をあげ、それを聞いたモチモチ人妻マンコが酷くいやらしい笑みを浮かべて配達のお兄さんに向かってぽしょぽしょと話しかける。
「んっ…♡ ねえ、おにいさん…おばさんのおっぱい、すき…?♡」
「んぇ、あー…っす、めっちゃ…いいと思う、っす……」
「んふぅ~…♡ それなら、このおっぱいでぇ、おにいさんのと~っても元気なおちんちんを…んっ♡ んぅんっ♡ …ぱちゅん、ぱちゅん、ってしてもい~い?♡」
「こ、この、おっぱいで……っ!」
すでにモチモチ人妻マンコのデカすぎるおっぱいには配達のお兄さんのチンコが完全に埋まってしまっており、むにゅりという感触だけがチンコから伝わってくる。
……若い性欲がこの状況でそれを嫌と言うはずがない。この性欲魔人があえて確認を取ったのは、オスが自分のだらしない身体にハチャメチャに興奮する様を見ることで子宮がキュンキュンとうずいて気持ちよくなるためである。そのために、あえて答えのわかりきった質問を、自分の身体をたっぷりと意識させるようにして繰り出したというのだから、本当にとんでもないドスケベである。
「お、おねがいします!!」
「いひっ…♡ はぁ~い♡ おばさんのモッチモチQカップおっぱい♡ い~っぱい楽しんでねぇ♡ …んしょ、んんっ♡」
「きゅ、きゅー…?えー、びー、…ふんふんふん……おー、ぴー、…Qカップ!? んおっ…!」
片乳だけで五キロ弱、両乳で九キロを超えるというスーパーヘビー級おっぱいを両腕で抱え込むように持ち上げ、そのおっぱいの割れ目を配達のお兄さんのチンコへ叩きつけるようにしてズドンッと振り下ろした。先に行なっていたバキュームフェラのおかげでローション要らずなほどにねっとり濡れ濡れになっていたチンコは、ひっかかることなく肉の雪崩に飲み込まれてしまう。
腰に打ち付けられた程よい重量感と、ぎっちりムッチリとしたかなり強めの圧迫感、そしてなにより両腕で抱え込むように、挟み込むようにしているバカデカいおっぱいが下品に形を崩してバルンバルンと暴れまわるのを見せられるという視覚効果がお兄さんの性欲を限界を超えるほどに刺激しまくった。
「おっ!おっ!おっ! おっほぉお~~~!! すっげ!!このデカチチ、マジでやっべぇッ!!」
「ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ …んふふ♡ 喜んでくれておばさんも嬉しいわぁ♡ ほら、こんなこともできるわよぉ~♡ ぐりゅんぐりゅん~って♡」
叩きつけるような動きから、両乳をそれぞれの手で外側から握りつぶすようにして鷲掴みにして、そのまま左右別々に上下に振り回して間に収まっている若チンコを激しく擦り上げる。
おっぱいがデカすぎるせいで振り回している乳の制御ができておらず、チンコへと伝えられるその刺激は無軌道で乱雑で、柔肉の乱気流とでも言うようなその激しい刺激による快楽により、配達のお兄さんの腰は勝手にヘコヘコと打ち上がり始める。
配達のお兄さんの反応が嬉しすぎたのか、モチモチ人妻マンコの膣内は先程からずっとギュウギュウと締まり続けており、ハチャメチャに興奮して昂っていることがおじさんのチンコへと伝えられる。
おじさんはそろそろ頃合いだろうと判断し、マンコの入口までチンコを引き抜き一気に最奥までぶち込むことを繰り返すという、コンクリートでもぶち壊すのかと言わんばかりの力強いスーパーロングストロークで腰を振り始めた。
「オラオラオラオラオラオラッッ!!!! このドスケベ淫乱マンコが!!!! マンコがギュウギュウに締まってるせいでパイズリだけで興奮しまくってるのバレバレだぞ!!!!」
「んぎゃっ!?♡ あひっ♡ ああ゛っ♡ ぁおおお゛お゛お゛お゛ん゛ん゛っっ♡」
ブッッシャアアアアーーーーッッ ブシュンッ ブシュッ ブシャアアアッッ
「はっ、はっ、はっ、…おばさん!! 止めないで!!もっと!!パイズリ!!」
「んぎぃぃっ!?♡ あひい゛っ♡ 乳首ぃっ♡ ちっ乳首っ…にぎっ♡ んごお゛お゛お゛っっ♡」
「おおおおおっ!! おばさんの乳首掴んでおっぱい振り回してパイズリ!!これもいい!!気持ちいい~~~!!」
モチモチ人妻マンコは前から後ろから、朝からセックスしまくったせいですっかりバカになってしまっている性感帯を激しく責め立てられ、甘イキきゅんきゅん状態からマン汁大噴射の意識ぶっトび連続深イキ状態へと一気に叩き落され、快楽の落差に身体が処理しきれないのかビックンビックンとまな板の上で力強く跳ね狂う鯉のように全身を予測不可能な方向へと跳ね上げてはしならせまくる。
オスどもはそんなイキ狂いマンコの様子などお構いなしにチンコで快楽を感じることに集中し、一気にラストスパートへと突き進んでいく。
「おぉ~~~、すっげぇ締まり。 イキ狂いすぎてわけわかんないくらいマン汁吹きまくってるのも、チンコにダイレクトに粘液がぶち当てられまくる感じがきもちぃ~~~」
「あああああっ!! すっげ!!Qカップデカパイすっげ!! は、お、おおおほお~~~ッッ!!」
「ありゃ~、お兄さんも発情しきった猿みたいにおっぱいに向かって腰振って…いや、でもわかるよ~その気持ち。一回そのおっぱいを味わっちゃうとしばらくは病みつきになるんだよなぁ。 お兄さんもこれから大変だねぇ、彼女さんとかいたとしても普通のセックスじゃ満足できないと思うよ」
「ぁおお゛♡ んっお゛お゛っ♡ んっほおお゛お゛っ♡ いぐいぐいぐいぐいぐっ♡ いぐっっ♡ いぐぅうううっっ♡ んぎゅうっっ♡ いっぐぅうううん゛ん゛っっ♡」
「ほら、カオリさんも鼻の下伸ばしてイってばかっかりじゃなくて、お兄さんに一番気持ちいい射精ができるように、思いっきりおっぱい締め上げてあげなよ、……オラッ!!オラッ!!淫乱雌豚のこと忘れられなくなってその身体でしかオナニーできないシコ猿にしてやれ!! オッラアッッ!!!!」
そうしてラストスパートだと言わんばかりに、おじさんが語気を強めて口汚く罵りながらデカケツをバッチンッバッチンッと平手打ちしてしばき回し、すでにパンパンに膨れ上がった精液ボテ腹に追加の精液を飲ませてやろうと、激しく腰を打ち付ける。
モチモチ人妻マンコはトびかけた意識の中で「若い男が自分の体でオナニーする」というキーワードに反応し、体の芯から熱が込み上げうっとりとスケベ顔を浮かべながら両腕でクソデカいおっぱいをギッチリと挟み込み、配達のお兄さんのチンコをこれでもかと押し潰してやった。
配達のお兄さんもその刺激の強さに腰を抜かしたのか、身体が後ろへと倒れ込みそうになってしまい、両手でガッチリ掴んでいたデカ乳首に向かって、本来であればこのような敏感な部分に対して絶対に加えてはいけないほどの力で握りしめ、なんとか身体を支えようとした。
思いっきり乳首を握り込まれたモチモチ人妻マンコはその刺激で限界まで乳首が硬くなるほどガッチガチに勃起、クリトリスもバッキィィンとカチコチに突っ張り、意識どころか魂がぶっトびそうな凄まじい絶頂を味わい、声も上げずに絶頂昇天した。
配達のお兄さんの重心が少し後ろへ傾いてしまったことで逆に腰は少し前の方へと滑り込む形となり、意識を失ったモチモチ人妻マンコは体の力が抜けてしまったことで上半身の全重量を配達のお兄さんのチンコへと押し付ける形となる。
絶頂寸前、ギリギリまで高まっていた若チンコの射精感は、左右からの強烈な圧迫から開放されると同時に裏筋からカリまですべてグイイッと押しつぶされるような重量感を受け、その圧迫により押しつぶされた尿道にドリュンドリュンと精液が通り抜けていく感覚を鋭敏に感じとりながら最高に気持ちいい射精を放つのだった。
……配達のお兄さんがやってきてから、三〇分が経過した頃。
「……よし、お兄さんの店には僕から事情を説明しておいたからさ、しっかり水分補給して、シャワー浴びて汗を流してからお店に戻ってね」
「っす、あざっす!」
「ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡」
モチモチ人妻マンコが昇天絶頂したことで完全にぐったりしてしまい、これ以上続けてもほとんど反応が見られなくなってしまったということで、ここで配達のお兄さんを交えた3Pセックスはお開きということになった。
おじさんは引き続きモチモチ人妻マンコのチンコ好き好きドスケベ穴にチンコを突っ込んでパコパコしっぱなしだが、今の無反応な状態もこれはこれで超重量のデラックスオナホという感じがして嫌いではなかった。
配達のお兄さんを帰らせたあとは、流石にこれ以上は精液が入らない……というより、最後の射精で飲み干しきれずついにマンコの隙間から精液がブリュリュと漏れ出てきてしまったので、意識が戻ったら風呂場で精液を吐き出させてやるつもりだ。
それまでは届いたピザをつまみながらその暴力的な旨味を楽しみつつ、ゆったりもったりとデラックスオナホを使ったスローセックスを堪能するおじさんなのだった。
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●モチモチ人妻マンコ(カオリ)
前回に引き続きおじさんに一日中パコパコされっぱなしで、あらゆる部位がドスケベなぽっちゃり目の肉感豊満ボディをブリンブリンと振り回してイキ狂うド淫乱。
夫婦仲は良好であるものの、夜の営みはやや淡白らしく日々欲求不満気味。……というより、淫乱すぎて夫では対応しきれていないというのが正しい。
ラブラブ夫婦なので浮気など考えたこともないが、それはそれとして根っこにはド淫乱な気質があり、おじさんの毒牙に引っかからなかったとしてもいつかは自身の性欲のはけ口として若いツバメに引っかかっていそうな感じはあった様子。おじさんは意図せずしてこの家族の抱えていた問題を解決していたことになるが、想定される問題は何一つ表に出てきていない・実際に発生していたわけではないので、誰もそのことには気づいていない。
ただ、元からそういう気質があったために、今回はおじさんに言われるがままに相手をさせられた若い
この日から、おじさんが居ない日や夫がセックスの相手をしてくれない日の日中などは、「若い
●配達のお兄さん(ショウタ)
ピザ屋でバイトしてる男子大学生で、今年の夏休みはそのピザ屋の女店長と海へ小旅行しにいく約束を取り付けており、他の人がシフトに入りたがらない夏の真昼のシフトにも組み込んでもらうほどに張り切っていた。女店長に片思いしており、この夏ついに告白を考えていたという。
可哀想なことに、夏休み直前におじさんの思いつきでピザ屋の宅配が頼まれてしまい、こうしてとんでもないドスケベボディおばさんの痴態を見せつけられるはめとなった。
片思いしている女店長は切れ長糸目のシュッとしたスレンダー体型のクールな女性で、ピザ屋より本屋とか楽器屋みたいな「趣味人の店」って感じのところに居そうな雰囲気の人であり、モチモチ人妻マンコとは真逆に近い存在である。
しかし今回の一件から普段のオナネタの半分以上がドスケベ肉感ボディのクソ強パイズリとなってしまい、スマホの検索履歴もそういったエロ動画ばかりとなってしまっている。もちろん、女店長をネタにしてオナることもあったが、やはり実際に暴力的なまでの性というものを体験してしまったというのは、若い男にとってはあまりにも強すぎた。
きたる小旅行では女店長とイイ雰囲気になった時、運悪くスマホに保存されていたクソ強パイズリ動画を女店長に見られてしまい気まずい雰囲気になったりとか、そんなに大きくない(お兄さんはあえて「小さい」とは言わない)おっぱいと、おっぱいに対してアンバランスに大きいコリコリのデカ乳首を駆使して体ごと使ってズリあげてくる「ダイナミックちっパイズリ」の気持ちよさと視覚効果のドエロさにより、圧倒的デカパイという不動の性癖に加えてちっパイという性癖にも目覚めることになるのだが、それはまだ先の話である。