誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話 作:現実改変おじさん改変おじさん
昨日の深夜から、朝、昼とぶっ続けで腰を振り続けていたおじさんだったが、おじさんの方はまだまだ全然平気だとしても、それの相手をする方はそうもいかない。
おじさんがこうして一日中パコパコするという遊びは、日常すべてに非日常が混ざり込むという状況──例えば朝のルーチンやお昼の掃除など、何気ない日常の中におじさんとのセックスが混ざり込んでいても、誰もそのことを意識しないというのが興奮するのだ。
ただセックスをしまくるだけなら、そういうのではなくお互いに貪り合うような積極性があったほうがマンネリにもならなくて楽しいし、性に溺れている・溺れさせているという背徳感で興奮する。
……そういうことなので、この一日中パコパコする遊びでは、あくまでセックス中の相手に日常生活を送らせなくちゃならない。
そうでなければただただクソデカいオナホに向かって腰を振っているのと変わらないし、オナホ特有の良さもあるのでそれはそれで嫌いではないが今日のところはおじさんはそういう気分ではないのだ。
だと言うのに、眼の前にはぐったりと上半身を脱力させ食卓の上に身を投げ出して溶けるように突っ伏しており、反応が殆どなくなってしまったモチモチ人妻マンコの姿があった。
卓上に突っ伏すことによって左右に広がるように押しつぶされたQカップ超乳と、イキ過ぎてバカになったバキンバキンのクソデカ勃起乳首がとてもエロいとは思うのだが、見た目にはエロいのだとしても今のおじさんはまさしくただただクソデカいオナホに向かって腰を振っている状態に近い。これは、今のおじさんが求めている状況ではないのだ。
おじさんはこうなってしまった理由をすでに理解していた。ペース配分を間違えて、お昼時にめちゃくちゃにイキまくらせてしまったせいで、眼の前のモチモチ人妻マンコの体力が底をついてしまったのである。
若いお兄さんのチンコに興奮するド淫乱ぶりを見せつけられてしまったことでついうっかりおじさんも昂ってしまったがゆえのことだったが、後になって「失敗した~、やりすぎたなぁ」とぼやいているというのが今の状況である。
「ほら、カオリさん。 配達のお兄さんも帰ったから、おじさんたちも一回シャワー浴びちゃおうよ」
「ぉ…♡ ぉぉん…♡」
アツアツに火照って蕩けきった身体を冷ましてやるためにも、それに朝からぶっ通しで中出ししまくったことでパンパンに膨らんだお腹の中に溜まっている精液をいったん掻き出してやるためにも、おじさんはモチモチ人妻マンコのヘソ周りに腕を通し、デカケツを抱き込むような姿勢になって軽く腰をパコパコと振りながらリビングから浴室へと足を運ぶ。
身長が低めとは言え、両乳だけで九キロを超えていてソレを支えられるだけの筋肉も身体の内側に収まっており、全体的に吸い付くような肌触りのムッチリモチモチのぽっちゃり体型な人をこのような姿勢で持ち上げるなどかなり厳しいはずだが、現実改変おじさんは自身の能力によって「常に怪我も病気もなく健康体を維持できる」という強靭な肉体に作り変えていたので、その改変に伴い何をやっても身体が悲鳴を上げることがないため問題なく運んでやることが出来た。
おじさんに腰を支点にしてデカケツを抱き上げられるような姿勢での移動だったため、移動中も上半身をぷらんと垂れ下げていたこともあり、勃起しまくった乳首がたまに床にこすれて強めにイッたりしながらもなんとか浴室まで辿り着くことができた。
流石に頭を擦り付けることは無かったが、とんでもないデカパイとはいえ乳首の先端が床に擦れるくらいであれば当たり前に両腕は床に引きずるような形となっていた。淫汁にまみれまくった床の上と言えど、ズルズルと引きずられれば肌は痛むもので、引きずられていた部分の皮膚がほんのり赤く色づいている。
現実改変おじさんはそれを見てすぐに肌を健康状態に書き換えてやった。
性的興奮を高めるためにデカケツを強く引っ叩いたりして、そのせいでデカケツにとても綺麗な紅葉が浮かび上がったりすることを楽しむこともあるおじさんだったが、そういうのはあくまで性的興奮を高めるためであり余計な怪我を負わせたり性的興奮に繋がらなそうな痛みを与えることは嫌いだった。
ムチムチ人妻マンコの失った体力も現実改変能力で増やしてやるということもできなくはないが、過去に似たようなことをしたことがあり、その結果として圧倒的優勢種となった人間がとんでもない事態を引き起こしてしまったり、その人間を取り押さえることを何も現実改変を受けていないという劣った人たちでは困難で……要するに社会を正常に維持するための力関係のバランスが崩壊したことで社会機構が正常に働かなくなってしまい、とんでもない社会問題を引き起こしてしまったことがあった。
そういう経験から、おじさんはその場しのぎで他人の何かを増強させるようなことは控えることにしていた。おじさんはただその時はセックスモンスターを作りたかったというだけなのに、マジモンのモンスター……パブリック・エネミーになってしまって社会を滅茶苦茶にするなんて想像していなかったというのはただの言い訳でしか無いだろうが、せめてもの反省として無差別な改変は行わなくなったのだから許してほしいというのがおじさんの心情であった。
そんなこんなで、この場ではモチモチ人妻マンコの体力を現実改変能力で増強させるようなことはせず、浅めにパコパコしながら体力が自然に回復するのを待つことにした。
待っている間にそのボテ腹にパンパンに詰まった精液を掻き出してやっても良かったが、もう少し体力が戻ってきてイキの良い反応が見られるときにやったほうが楽しいだろうと思い、今はそのままにしておく。
そうと決まれば、おじさんはチンコの上にモチモチ人妻マンコを乗せたままプラスチック製のバスチェアに座り込み、体温よりやや低めくらいの程よい冷たさに調整したシャワーで火照った身体を冷まさせてやる。
シャワーの水粒がビッキビキに勃起しているデカ乳首やデカクリなどといった剥き出し性感帯にピシピシと当たる感覚が心地いいのか、「ぁんっ♡ ぁっぁっぁっ♡」といった小刻みな喘ぎ声が聞こえてくるのが耳に楽しい。
全身が水浸しになって少しヒンヤリしてきたところで、身体を冷やしすぎないようにといったんその手に持っていたシャワーヘッドを壁に掛けて休ませてやる。
ついでとばかりに、今度はボディソープを手のひらの上に広げてそのままモチモチ人妻マンコの身体中に撫で付け、ニュルンニュルンと全身にまんべんなくボディソープをまとわせてやりつつ特に敏感であろうデカ乳首とデカクリは念入りにコシコシと扱くようにして洗いまくってあげた。
身体が少し冷えたおかげで疲労感もほんのり抜けていた様子だったモチモチ人妻マンコだったが、それでもまだ意識がはっきりしないながらも勃起したままになっている性感帯にニュルニュルと優しく刺激を与えてやれば、オマンコがキュンキュンと反応してくれるようになってきてチンコが気持ちいい。
そのオマンコは、朝からずっとぶっ挿さったままになっている二〇センチマグナムを嬉しそうにムチュッムチュッと頬張り、オマンコと同じようにムチムチ人妻マンコの表情にも生気を帯びた喜色が浮かび始めていた。腰振りなど浅い刺激に留めるように押さえていたことで体力も徐々に回復し、やっと意識を取り戻したようである。
「ぁ♡ ぁんぅ♡ ……あ、あら…んっ♡ なんでシャワーを…いつのまに…? んぉ♡」
「あ、気が付きました?」
「え? あ、あらあら、…んひんっ♡ おじさんもご一緒だったんですね。 んんっ♡」
「ええ。というか、イキ過ぎて意識がトんじゃったカオリさんをおじさんがここまで連れてきたんですよ。 カオリさん、ぶっ続けでパコパコしてたせいでだいぶ身体も火照っちゃってたし、汗と淫汁まみれで全身ビッチャビチャだったし……今はカオリさんの火照った身体を冷ますついでに身体を洗ってたところです」
「あらぁ、そうだったのね! んっ♡ 色々とお手間をおかけしちゃったみたいで…ぁん♡」
「まあ、気にしないでください。 こうしてカオリさんの意識があったほうがドスケベな反応が見れて、おじさんも楽しいですから」
「んお゛っ♡ ぁひっ♡ ひぃっ♡ ちっ、乳首っ♡ ぁっぁっ♡ ぁおっ♡」
意識を取り戻したモチモチ人妻マンコのバキバキ勃起乳首を両手でニュルニュルシコシコと扱きあげてやると、先程よりもイキイキとした淫らな反応が見られるようになった。
おそらく先に行なった3Pセックスのときに、成人男性の握力で本気で両乳首を握りつぶされたことがまだ響いており、かなり敏感になってしまっているのだろう。それに先端部分をクリクリと磨くように指でこねるよりも、乳頭全体をチンコを扱くみたいにシコシコしたほうが気持ち良いらしく、こうして扱いてやると頭を仰け反らせて「ぉうっ♡ ぉうっ♡」とオットセイみたいに頭をフリフリしながら喜んでくれる。
おじさんの気が済むまでデカ乳首をシコシコして楽しんだ後は、いったん普通にシャワーを浴びて洗髪する。このモチモチ人妻マンコは肩ほどまでのふんわりウェーブヘアで、一般的なヘアケアの手順を踏みはするがそれでも一〇分ほどで洗い終わった。
おじさんは常に健康体を維持できることもあり洗体・洗髪などせずともなんともないのだが、洗髪はセックスとは別種の爽快感のある気持ちよさがあるので、このときばかりは腰振りを停止し自分も洗髪に集中した。
全身を撫で回すように洗って泡と一緒に汗や淫汁を排水口へと流し落とし、洗髪も終えて頭からひんやりした温度のシャワーを浴びて身も心もスッキリとリフレッシュしたところで、いよいよおじさんがモチモチ人妻マンコの肉穴からチンコを引き抜く時が来た。
その前に、このまま精液を掻き出して排水口に流すと確実に排水管に精液がつまりまくって大変なことになってしまうので、チンコをマンコに連結させたまま浴室の手前の脱衣所へと移動し、そこに置かれている巨大な金ダライを浴室へと運ぶ。
このモチモチ人妻マンコにはなんとなく無様なことをやらせたくなるというか、いくら尊厳をぶっ壊してもヒィヒィと喜ぶので色々と試しまくってしまい、この金ダライも過去に「アナルゼリー浣腸で人格排泄(…すると信じてしまう認識改変というだけで、実際に人格を排泄し喪失したわけではない)ごっこ」で遊んだときの名残だ。
自分の人格が喪失するという状況なのに、アナルゼリー一本糞をブリュンブリュン滑り出していくことが気持ち良すぎて「んひぃーっっ♡ いやぁっ♡ いやぁぁあーーーっっ♡」と叫びながらもドスケベなニヤケ顔を晒していたのはたまらなかった。その後は無表情になって声もあげなくなったのに、肉体は敏感に反応してチンコを挿してるだけで勝手にヘコヘコパコパコと動く自動生オナホ化して色々と楽しんだものだ。
その金ダライは使い終わった後もそのままこの家に置いておくことにした。どうせまたこの家族を相手に何か下品な思いつきで使うだろうと思ってのことだったが、実際にここに精液を掻き出してやろうと思いついたのでその時の自分の考えは正解だったと言っていいだろう。
浴室の床に滑り止めとしてタオルを一枚敷いてからその上に金ダライを置き、金ダライの内側にムチムチ人妻マンコの両足を置いてやる。あとはこの状態からチンコを引き抜いて精液を掻き出してやり、ブリュブリュとマンコから精液が噴出するさまを楽しむという寸法だ。
「よーし、それじゃあカオリさん、今からチンコを引き抜きますけど、その後はおじさんもマンホジしたりクリシコしたりして手伝ってあげますから、頑張ってイキり込んでマンコの中を空っぽにしちゃいましょうね」
「そうねぇ、なんだかお腹が重いな~って思ってたところだし、それがいいわねぇ。 おじさんも手伝ってくれるなんてとっても助かるわ、ありがとうね」
「アハハ、気にせんでくださいよ、本当に好きでやってるだけですから。 それじゃいきますよ……っと!」
「んっほおぉんっっ♡」
ズル、ズルル……チュッポォンッ!!
おじさんがビンビンに勃起したチンコをゆ~~っくりと引き抜くと、亀頭が抜け出る瞬間までマンコが吸い付いていたせいで、離れる瞬間に凄い水音が浴室に響き渡った。
あれだけズボズボパコンパコンと耕しまくったのにまだこれほどの吸引力を維持しているのは、流石はおじさんのオマンココレクションの中でも五本の指に入るほどの最強マンコの一つということなのだろう。
引き抜いたときに軽くイッた様子のモチモチ人妻マンコは、これまでも散々イキ散らかしたというのに「早くここにチンコを突っ込んでほしい」とでも言うように膣の収縮の動きに合わせてパックンパックンと割れ目を開閉させた。
欲しがりマンコにチンコを突っ込んでやりたいという気持ちがわくが、そのまえにパンパンに張ったそのボテ腹に詰まったものをマンコの奥から掻き出してやらなければならない。
「ひぃ♡ はひぃ♡」
「うっわぁ、相変わらずエッロいマンコですね。 三人も娘を産んでるおばさんマンコなのに、まだ赤ちゃん作りたいよ~!オマンコにチンコが収まってないよ~!って、物欲しそうにパクパク言ってますよ」
「はぁ♡ はぁ♡ んもう…♡ た、確かにお姉ちゃんも自立してきてるし、そろそろもう一人くらいイイかなぁ~♡トオルさんにもまだまだ頑張ってほしいなぁ~♡なんて思ってるけどぉ…恥ずかしいから、そんなこと言わないでぇ…♡」
「えっ、本当にもう一人産む気なんだ、半分冗談のつもりだったんだけどな……まあ、そういうことなら次はおじさんとの赤ちゃんを産んでもらおうかなぁ~。 この家なら経済的な不安も無いだろうし、いったんお腹の精液を掻き出したら今日の残り半日は絶対妊娠最強精子に改変した状態で全力種付けセックスに予定を変更ですね」
「あらあら、うふふ♡ トオルさんもおじさんとの赤ちゃんだったらきっと喜んでくれるわ♡ …ぁんっ♡ これから全力子種付けセックスするんだって思ったからかしら、オマンコがうずいてきちゃった…♡」
「アハハ、そんなの関係なく疼きっぱなしの年中発情マンコが何言ってるんだか。 まあいいや、それじゃ掻き出していきましょうよ。おじさんが手マンでマンホジしまくるんで、カオリさんはこの金ダライの中に精液をひり出す感じでしっかりイキんでくださいね」
「はぁ~い♡ ……フンンッ♡ ンググググゥッ…♡」
やや低身長のムチムチ豊満ドスケベボディが、巨大金ダライの中でガニ股になって両手に握りこぶしを作り、全身に力を込めてマンコをイキりあげる。
その動きに合わせておじさんは片手でビッキンビッキンに勃起したデカクリをシコりながら、もう片方の手の中指と薬指をマンコの割れ目へと突っ込んでガッシュガッシュ!と激しく手マンし始めた。
おじさんの手の動きに呼応して腰をヘコヘコカクカクと小刻みにヘコらせ、たまに絶頂するたびにデカケツを大きくバルンッと跳ね上げる。
しかし、欲張りマンコは飲み干した精液を吐き出そうとせず、餌を前にした獣がダラダラと涎を垂らすかのようにだらしなくマン汁をほとばしらせ金ダライを淫汁臭で満たしていくばかりであった。
モチモチ人妻マンコは全身をプルプルと震わせながら「んぎぃぃっ♡ んぎゅううっ♡」と必死にイキるが、マン穴がギュンギュン締まるばかりでボテ腹の中に詰まっているはずの精液を吐き出そうとしない。
このまま種付けセックスをしても、これ以上精液を注ぎ入れることが物理的に不可能なことはすでに確認済みで、チンコとマンコの間からブリュブリュと精液を漏らしてしまう状態なのだ。
せっかくのこんなドスケベ人妻となんの不安もなく子作りできるチャンスを逃すわけには行かないと思ったおじさんは、仕方がないので自分も金ダライの中に両足を入れてモチモチ人妻マンコの背後に密着。バカデカいデカケツの谷間にチンコを挟み置いておき、デカケツズリを堪能しつつ両腕で囲うようにして背中からボテ腹に抱きつく。
ボテ腹の前で腕を組む……ことはできない、ボテ腹になっているせいで全然手が届かない。まあこの状態でも腹を押し込むことは出来るか…と若干諦め気味にそのままモチモチ人妻マンコへと声を掛ける。
「よし、カオリさん、これからこのボテ腹を押し込んで無理やり精液をヒリ出させますので、おじさんが力を込めるのに併せてカオリさんもイキんでもらえますか?」
「ええ、わかったわ。 それじゃ、いつでもいいわよ、おねがいねっ!」
「いきますよぉ~~~……フンッッ!!」
「ふんぐっ!?♡ っっんんんんん!!♡」
ブピッ ブビュッ ブビュッ
「おっ、出た出た! できればマンコから射精してるところを観察したかったけど、早く全力種付けセックスしたいし、ガンガン吐き出させますよ」
「~~っ♡ っは♡ っは♡ ふぅ~…うん、この調子で…んふぅ♡ お願いねぇ~♡」
「アハハ、マンコから精液ブビュりながらイッてたんですか?スケベなトロ顔しちゃってますよ」
「ぁん♡ 見ちゃいやぁ♡」
「はいはい、恥ずかしがってないでもっと精液ブビュってくださいね。 いきますよぉ~……オラッッ!!」
「んごぉっ!?♡ んぎっ♡ ふぎ、ぎ、ぎっ♡ んぃ~~~~っっ…!!♡」
おじさんは容赦なくボテ腹を締め上げてキツキツに締まった子宮口から無理やり精液を排出させた。
──ホースで水を撒くときに、口の部分を指で潰すようにして出口を小さくすると、排出される水の圧力が増して勢いが強くなるという現象があるが、この子宮口と精液でも似たような現象が発生した。水鉄砲で打ち出したかのように、子宮口からマンコの外へと一本の線がピュルルルーーーッと噴き出し、白濁とした粘液が何度も何度も金ダライの底へと叩きつけられる。
子宮口を精液が通り抜ける感覚でイキ悶えてるのか、精液が排出されるたびにモチモチ人妻マンコのケツ肉がブルルンと震えるように跳ね上がり、そのケツ肉の谷間に置いたチンコが不意にズリ上げられて気持ちがいい。
いつのまにかボテ腹をヘコませることよりデカケツでチンコをズルことに集中してしまっていたおじさんは、モチモチ人妻マンコがイキむペースを考えずにグングンと腹を押し込みまくり、ブビューッ!ブビューッ!とマン穴から精液を吐き出させまくっていく。
デカケツにチンコを埋めながら、尾骶骨のあたりから背骨のくぼみに沿うようにしてスベスベモチモチのキレイな背中に射精して白濁に染め上げた。
一発ブチ撒けたところでふぃ~っと一息ついたおじさんだが、そこでやっとモチモチ人妻マンコが膝をカクカクと震わせ「ぉひ♡ ぉひ♡」と無様なイキ顔を晒しながらながら、精液まみれになった金ダライの中へとイキ潮をピュッピュッと噴きまくっていることに気づいた。
午前中の時点でイキ狂いすぎて、少しペース配分を間違えるとこうしてまた意識をトばしてしまうだろうなと思って少しずつ排出させるつもりだったのが、ついうっかりデカケツズリに夢中になってまたペース配分を間違えてしまったようだ。
ただ、精液の臭いがムワムワと立ち昇る金ダライの中に立って、だらしなくアヘ顔を晒しながら腰をヘコつかせて小刻みにイキ続けるドスケベ人妻というのは、ほかではなかなか味わえない趣があっておじさんの性欲を大変に刺激してくれた。
……その後、おじさんはモチモチ人妻マンコにシャワーを浴びせかけて身体にこびり付いた精液を金ダライの中へと落としてから引き上げてやり、意識がトびかけている状態だったので代わりに体を拭いてあげたり髪の毛を乾かしてあげるなどしたあと、寝室まで横抱きで連れていきいったんベッドで寝かせておく。
それから浴室へと戻ったおじさんは配管の詰まりを解消するための強力な塩素系アルカリ性洗浄剤を適度に金ダライの中へと噴射し、風呂掃除用のブラシで軽く混ぜ合わせてからそのブラシをシャワーで軽く水洗いし、そのまま金ダライを浴室に放置する。三〇分ほどすればブリュンブリュンのゼリーみたいになっていた大量精子も、排水口に流しても問題ないくらいの液体に変わってくれているはずだ。
すっかりダウンしてしまったモチモチ人妻マンコの代わりとして、精液が溶けるのを待つついでに淫汁まみれだった家中の床を掃除しまくり、モチモチ人妻マンコの夫に当たる人へと電話して、「これからあなたの妻と夜までぶっ続けで本気の種付けセックスをするから、今日の夕飯は娘たちと外食してきてほしい」と伝える。
相手はもちろんそれを了承し、なんだったら「妻のことをよろしくお願いしますね」なんてセリフまで言ってくる。本当に狂ってるとは思うものの、だからといって気が滅入るなんてことはなく、むしろおじさんにとっては電話口の相手には自分の妻が他人棒に蹂躙されていることをきちんと認識できていないという状況に興奮するくらいだった。
適当に時間を潰したことですっかり溶け切った金ダライの中身を、金ダライを傾けつつシャワーの流水を上手く利用しながら排水口へと流し込んでいく。
こんな面倒な手順を踏まなくても、おじさんの現実改変能力を使えば精液をまるごと消滅させることもできなくはない。ただし一度消滅したものを元通りに現実に作り出すことは不可能であり、例えばこれが人間相手に行なってしまった場合、作り出されたのは全く同じ細胞で構成されてしっかり心臓も動くし呼吸もする……というだけの、生きた人形みたいなものが生み出されてしまう。
しかも一度存在を消滅させたせいなのかはわからないが、それまでその人のことを知っていた人たちは、新しく生まれた
いや、全く同じものを作り出したからと言って、ベースとなったものと同じ存在ではないのというはある意味当たり前なのだが……そんな事があったせいで怖くなってしまい、恐怖心から存在消滅という現実改変は無生物相手であっても使うことを避けている状態だった。
嫌なことを思い出してブルリと身体を震わせたおじさんは、それを忘れるためにも金ダライを洗って片付けを終えたら、すぐさま寝室へと駆け込む。
寝室には先程寝かせておいたモチモチ人妻マンコが疲労によりウトウトと瞼を閉じかけており、気の抜けた顔はどこか愛嬌があって可愛らしい。こんなドスケベ豊満ボディなうえに可愛らしい奥さんがいるなんて、男として本当に羨ましいと思ってしまう。それと同時に、そんな男の愛する女に今から赤ちゃんを仕込むのだと思うと激しく興奮した。存在消滅なんてどうでもいい、今はこの女に自分の子供を孕ませてやるのだ。
おじさんは現実改変能力を使って自分の体を
準備は整った、さてそれじゃあ…とモチモチ人妻マンコへ視線を向けると、ウトウトしていた可愛らいい顔がおじさんのチンコへと視線を向けた状態のニヤケ顔に変化しており、それをみただけでおじさんはムラムラと激しく性欲を漲らせる。本当にとんでもないドスケベマンコだ。
どうせマン穴は今も濡れ濡れだろうということで、ベッドに向かって飛びかかるようにして豊満なスケベ肉へとダイブし、その欲しがりマンコにすぐさま己のチンコを結合させる。
そこからはもう、激しく腰を振り合い性を吐き出し合い、日が傾いて部屋の中が夕焼けで赤く染まろうが、日が暮れてとっぷりと夜の帳が落ちようがただひたすらに性を貪りあった。
そうは言っても夜になれば外食に出ていた他の家族はみんな帰ってくるもので、パンパンパンパンと激しく肉をぶつけ合う音が鳴り響く家に「ただいま~!」という家族たちの声が響き渡る。
出迎えに出てこない家族の母の様子を確かめようと、その夫と末娘が夫婦の寝室へと足を運び、寝室の扉を開けて中の様子を伺った。
「カオリ、帰ったよ~」
「ママ、ただいま~!」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛お゛お゛っ♡ んお゛お゛お゛~~~~~っっ♡ 」
「出る出る出る出る!! ボテ腹押し潰しながら射精する!!」
「ふんぐぅぅううぅ~~~~~っっ♡ おっひぃいい゛い゛~~~~~~っっ♡」
バッコンッ バッコンッ バッコンッ バッコンッ バッコンッ バッコンッ!!
ボビュルルルルッッ!! ブビュビュッ!! ブビューーーッッ!! ボビュッビューーーーッ!!
おじさんはモチモチ人妻マンコをマングリ返ししてその上から伸し掛かるという、いわゆる種付けプレスの姿勢でバッコンバッコン!!と殴りつけるような暴力的な腰振りでマンコに向かって、射精しっぱなしのバキバキ勃起チンコを叩きつけていた。
一発叩きつけるたびにイキ潮をバシャシャシャッと撒き散らすバカマンコと射精しまくりにながら腰を振り続けるバカチンコのせいで、ベッドどころか部屋の床や壁や、さらには天井にまでそこら中に淫汁がこびりつき、部屋の中はムレムレの性臭で満たされ息を吸うだけで発情しそうなほどである。
性に淡白だというムチムチ人妻マンコの夫は、流石にこの臭いには身体が反応してしまうのかムラっと気持ちが昂ったようで、股間をふっくらと膨らませた。
もちろん、母親譲りのドスケベさを持つ末娘たる三女ちゃんがこの状況で発情しないわけがなく、乳首をビンビンに勃起させて上着に乳首テントを作り上げながら夫婦の寝室へと飛び込んでいく。
「あ~っ!ママずるい! そんな乱暴なセックス、僕はしてもらったことないのにぃ!♡」
「フンッ!!フンッ!!フンッ!!フンッ!!フンッ!!フンッ!!」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛~~~っ♡ んお゛お゛~~~~~っっ♡」
「おじさぁん!♡ 僕にもこういうセックスしてくれよぉ!♡ お願いお願いお願い!♡」
「こらこら、おじさんのセックスの邪魔をしちゃいけないよ。 おじさんも、娘がわがままを言ってすみません、よければ今度また遊んでやってくださいね」
「孕めッ!! 孕めッ!! 孕めぇッッ!! バカマンコ妊娠しろッッ!! 他人棒でマンコほじられて子供作れッッ!! オラッッ!! オラァアッッ!!」
「いひぃいいい゛い゛い゛い゛~~~~~っっ♡ はひっ♡ ほっ♡ おっひぃぃい~~~~~んっ♡」
ボッビュウウウウウウウッッ!! ドプドプドプドプドプッッ!!
おじさんは孕ませ中出しに夢中で、掛けられた言葉に対して何も返事をしない。それでもおじさんの行動になんの違和感も持つことができない人たちは勝手に会話を続けて、「おじさんのセックスを邪魔しないように」と言いながら寝室から出ていってしまう。
家族の母が目の前でケダモノのような嬌声で吠えまくりイキ潮を撒き散らしていたというのにもかかわらず、それがおじさんの本気種付けセックスによるものであればなにもおかしなことだと思わない。
そうしてモチモチ人妻マンコの精根が尽き果て完全に無反応になるまでチンコとマンコの叩きつけ合いは続く。
次の日の朝にはすっかりパンパンのボテ腹になって、ベッドの上でひっくり返ってマンコを天井に向けて突き上げるような姿勢でだらしなく舌を突き出し、若干白目を剥きながらも幸せそうなアヘ顔で眠りについていた。
部屋の中に陽の光が差す頃には、既にそこにはもうおじさんの姿がなかったが、その代わりに三女ちゃんの部屋からバッコンバッコン!!という肉を叩きつけ合う凄まじい音が壁を突き抜けて家中に響き渡っていた。
こうして現実改変おじさんの一日は終わり、そしてまたこうして新たな一日が始まるのである。
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●モチモチ人妻マンコ(カオリ)
とある家族のお母さんで、おじさんのお気に入りの一つ。あらゆる部位がドスケベなぽっちゃり目の肉感豊満ボディ。
今回のおじさんとのセックスによってバッチリ子供が仕込まれており、元気な男の子を出産することになる。おじさんに似て内向的だが、母親に似てバッチリ性欲旺盛な子に育ち、他人が苦手だが家族は好きという長女ちゃんに溺愛される形で幼い頃からセックスの快楽を味わい大変な人生を歩むことになるのだが、おじさんには関係のない話である。
おじさんとの本気種付けセックスを目撃した夫が珍しく興奮し、次の日の朝にマンコを突き上げる形でひっくり返っていた妻のグチョグチョマンコに欲情、会社には急遽半休を申請して朝から元気にパコパコしあったという。
当然だが最強精子でパンパンに膨らんだ子宮に夫の性欲の薄い貧弱精子が入る隙間など無く、そもそもおじさんの二〇センチデカチンコでゴリゴリに耕されたオマンコに対して、夫の並チンコでは子宮に届かない。
珍しく三連射(一発ごとに休憩を挟んでたっぷり時間をかけて、というものだが)も楽しんだようで、モチモチ人妻マンコはさらに夫のことが大好きになったとのこと。
●三女ちゃん(カグヤ)
とある家族の三女で、スポーティな引き締まった肢体を持つ中学生。
母親がおじさんと暴力的なまでの本気種付けセックスを行っているところを目撃し、「僕にも本気種付けセックスしてほしい!」と騒いだ子。
おじさんとは家族公認の彼氏彼女の関係であるため、家族の前でおじさんとセックスがしたいなんて言っても誰からもおかしいと思われない。
おじさんはモチモチ人妻マンコにさんざん種付けしまくったあと、三女ちゃんの寝込みを襲いそのままバッコンバッコン!!と本気セックスに励んだ。ちなみに中学生を本気で妊娠させてしまうことは避けようと考えたおじさんは避妊用精子を発射できるように改変してからセックスに及んでいる。
三女ちゃんはおじさんの子供を生んでもいいと思っているが、まだ中学生だし自立ってどういうものかよくわからないし…とほんのり消極的。いざ赤ちゃんができれば覚悟も決まるだろうが、おじさんとしても無理に母親になることもないという考えなので、今はひたすらに若く力強いセックスを楽しみ合っている。
●お父さん(トオル)
一家の大黒柱で、性欲はやや薄め、チンコは並のサイズで早漏気味。
普通寄りのイケメンで特徴という特徴がない。夫婦仲は良好で三人の子宝にも恵まれており、家族みんなを養うくらいの甲斐性もある。
以前から……長女ちゃんが自立し始めていたくらいの頃からそれとなく「もう一人子供を作りたい…♡」という妻からのアピールは感じ取っていたものの、家族を養うべく猛烈に仕事に励んでいたこともあって、三女ちゃんが生まれて以降は子作りに励むほどの元気が無いという日々が続いていた。
しかしおじさんの勧めで父と娘たちだけで外食に行くことができたり、そのときに娘たちから「ママが寂しがってる日がまたちょっと増えた気がする」「おじさんとだけじゃなくって、パパともっとスキンシップしたいんだってよ」「お父さんもあんまり無理しないで、たまには家のことを私たちに任せても良いんだよ」と励ましの言葉をもらうなどして心がみなぎり、そして家に帰れば愛する妻のドスケベな本気種付けセックスシーンを目撃してしまい、ついに妻と愛し合いたいという気持ちが爆発した。
おじさんがいる手前、その日の夜は悶々としながらも眠りについたが、朝にはビンビンに朝立ちしたチンコを白目を剥いてひっくり返っている妻のマンコにずっぷしと突っ込むという積極性を見せた。
これまでもラブラブだったが、これからもずっとラブラブな夫婦である。