誰にも違和感を抱かれなくなった現実改変おじさんの話 作:現実改変おじさん改変おじさん
精神的ブラクラというか、クッソ冷めた家庭のDVの話が変なタイミングで挟まってチンコもマンコも萎えると思いますので、オナるために読みたいって人はこの話を読み飛ばしたほうが良いです。
これでシコれる猛者なら読んでシコッてください。
茹だるような暑さの中、しっかりと聞き取れるような独特の緩やかなテンポの口調で校長の話が続き、それを聞く生徒たちみんなが額から垂れる汗を拭いながら眠気と戦っていた。
地球温暖化の影響でただでさえ暑い夏が、文字通り死ぬほどの暑さになりつつある時代なのだ。生徒たちのお手本になるべき人物の長なのだから、いっそのこと体育館に全員を集めるのをやめてリモート全校集会にするとか、もしくはもっと話を短くして早くこの集会を終わらせてほしい。生徒たちの多くは本気でそう願っていた。
──ここは関東某所の高校で、今は夏休み前の全校集会の真っ最中だ。
校長先生は生徒たちのことを思ってなのだろうが、事故の無いようにとか、夜は一人で出歩かないとか、原付きは校則で禁止しているので免許を取っても乗ることがないように……最低限として保護者同伴の元で乗るようにとか、とか、とか、……まあ色々と話し込んでいる。ありがたい話だというのは誰もが理解しているのだが、こんな暑さの中でダラダラとそんな話をされてもありがた迷惑としか感じられないということに早く気づいてほしいと思う生徒たちであった。
そんな誰がどう捉えようとも長いとしか感じられなかった校長先生の話にやっと区切りがついたようで、校長先生はそのマイクを次の話者である生徒会長へとバトンタッチする。
「──ということで、不審者など出やすい時期でも、あるということですから。少しでも怪しいなと、思ったらですねぇ、交番ですとか、警察が見回るお店へと、駆け込み、保護を受けるようにしてください。 今年は、警察署とのご協力もありまして、警察見回りマップ…というものと、防犯ブザーをですね、全校生徒分いただいておりますので、えぇ、教室に戻ってから、それが配られるので、きちんと内容を確認して、みなさんの保護者である、お父さん、お母さんにも、お見せして、安全、安心に、夏休みを過ごしてください。……えぇ~、私からは、以上となります。 この後は、生徒会長より、生徒代表として、夏休みの過ごし方についてや、勉学・運動の励みになるような、お話をしていただこうと思いますので、生徒会長、よろしくお願いします」
「……はい、失礼いたします」
校長の聞き取りやすいようで右から左へ通り抜けていくような喋りを聞き流し、この高校の生徒会長が壇上へと上がっていった。
壇上に上がった生徒会長は校長に一礼、校長もそれに応じたあと、壇上からはけて先生たちが並んで座っているパイプ椅子の端の方に移動し腰を下ろす。
校長に代わって、生徒会長が壇上にあるスタンドマイクの前に立ち、明朗で耳に滑り込むような綺麗な声で話し始めた。
「こんにちは、生徒会長のサイトウ・シズカです。 まずは私からも簡単な注意喚起ですが、校長先生がお話してくれた通り、夏休みには毎年何かしらの事故・事件に巻き込まれる生徒がいるということで、皆さんには危険を避けて夏を楽しく過ごしてほしいと思います。 さて、それらの注意事項については校長先生からお話いただいたため、私からは具体的な例を実際にお見せしながら、いかに事前の対策や危機意識が大事なのかをみなさんに伝えられたらと思います。 それでは、不審者役としてご協力いただくことになりました、おじさんをご紹介します。 おじさん、壇上へお願いいたします」
「は~~い」
生徒会長の紹介を受ける形で、全裸にベルトポーチという見るからに不審者そのものといった異質な格好をしたおじさんが壇上へと上がっていく。
当たり前だがその股間にはチンコがブラブラと揺れており、衆目にさらしていい格好であるはずがない。……だというのに、そのことに誰も声を上げないし、実際に誰もそれを変なことだなんて思っていない。現実改変おじさんの能力によっておじさんの行動には誰も違和感を抱くことがないため、その姿を見ても何もおかしなことなど無いのだから、声を上げることなどあるはずがないのだ。
生徒会長の横に並び立つようにして立ち止まったおじさんは「え~、紹介いただきましたおじさんです。不審者役を務めさせていただきますのでよろしくお願いします」とだけ挨拶すると、その挨拶に応じる形で先生たちのいる席から小さな拍手が鳴り出し、呼応するようにして全校生徒がパチパチとまばらな拍手を行なった。
この拍手が眠気と格闘していた生徒たちの眠気覚ましとなったようで、そのおかげでこの場にいる全校生徒のみんなの視線が生徒会長とおじさんの二人にしっかりと集められることとなった。
つい先日、今日のこの日におじさんが主な活動拠点にしている東京都内のとある高校で終業式が行われると聞いたおじさんは、その話から変な遊びを思いついてしまった。善は急げと言わんばかりに終業式が行われる予定の前日にその高校へと遊びに行き、終業式の工程表を確認させてもらった。
おじさんが予想していた通り、校長先生の話だけでなく生徒代表の挨拶もあるということで、この時点では男子生徒会長がその挨拶を行う予定となっていたが、おじさんの現実改変能力によって生徒会長と副会長の立場を入れ替え、副会長だった女子生徒が生徒会長だったということにして終業式当日に壇上へと上がらせることにしたのだ。
現在の生徒会長とともに壇上へと上がったおじさんは、これから「夏休みに発生するかも知れないという不審者関連の事件」を再現するための不審者役として奮闘する……という遊びを楽しむ。
何をしても違和感を抱かれないとは言え、数百人もの人から注目を浴びている中でこれから行うことについて思いを馳せると、自然とチンコがムクムク膨れ上がっていってしまう。そうしてビンビンに勃起させたチンコを上下にブルンブルンと跳ね上げながら、生徒会長の話に合わせる形でおじさんも壇上で動き出す。
「あらためてになりますが、校長先生のお話にもあった通り、例年この夏休みの期間中は不審者関連の事件が発生しやすい傾向にあります。 前年・前々年と、本校生徒もその被害を受けており、夏休み明けにはどのような事件があったのかというお話もされております。 そういった被害を受けた生徒からは、実際に不審者と接触してしまった場合に頭が真っ白になってしまって身体が動かない、パニックもあるがどのような行動を取ればよいのかそもそも思い浮かばなかった…などの報告もあり、言葉ばかりの注意喚起では身を守るには不十分だというのが実情だと考えられます。 そこで今回は、私とおじさんとで実際の事件を模した演技をみなさんにお見せしますので、それを見て自分がこんな場面に出くわしたらどうするべきかをしっかりと覚えて、楽しい夏休みを迎えていただきたいと思います。 それでは早速ですが、おじさんは私を相手に不審者を演じてください、よろしくお願いします」
「はーい。 それじゃ早速……そうだなぁ、シズカちゃんは人通りの少ない、暗い夜道を歩いていることにしよっか」
「はい。 みなさん、私は今、暗い夜道を一人で歩いています。 周囲には人影がなく、頼れる大人や警察の姿はありません」
「そこに、後ろから不審者のおじさんがあとをつけてきました。 シズカちゃんは自分が一人で夜道を歩いているということにしっかりと危機意識を持っていれば、足音などから人の気配を察知してすぐに反応できたかも知れません。 でもここでは夏休みに浮かれてそういう危機意識が薄れていたことにして、不審者の接近に気づけません。歩きスマホとかは特に気をつけたほうがいいでしょうね」
おじさんはそう言いながら、抜き足差し足といった歩き方で生徒会長の背後へ歩み寄る。
生徒会長の方はおじさんに言われた通り、軽く足踏みをしながら片手に何かを持っているような仕草をして、スマホを操作しながら移動中で周囲の状況に気づくことができていないのだという雰囲気を演出する。
生徒会長に気づかれることなくその真後ろへと辿り着いたおじさんは、ガバっと抱きつくようにして片手で制服の上からノーブラおっぱいをワッシワッシと揉みしだき、もう片方の手をマンコが全く隠せていない超ミニ丈のスカートの上にすべらせて、そのままマンコの割れ目をコシュコシュとなで上げるように指をクイクイッと動かしていく。
おじさんの行動で一瞬ビクリと身体を跳ね上げた生徒会長だったが、すぐになんでもないというような声音で現在の状況を説明し始めた。
「ぁんっ…♡ このように、不審者は不意を狙って襲いかかってくることがあります。おじさんは成人男性ということもあって、一般的な女性…それも未成年だと体格差の問題などもあってなかなか抵抗が難しくなります。こういうときにはすぐに防犯ブザーを鳴らしたり、大きな声で騒ぐなどして人を集め、不審者が逃げ出してしまうような状況を作るようにしましょう。 こうなってしまったときにそういった行動をとることができないと、そこからはこのように…あんっ♡ されるがままになってしまうことにだってなります」
「そうだぞ~、こうやってオマンコの割れ目をクパクパって開かれたりしちゃうんだ。 みんなもよ~く見て、こうならないようにどんな行動をしたらいいのかしっかり覚えておくんだぞ~」
おじさんは生徒会長のおっぱいを握りながら後ろから腰を強く押し付け、生徒会長のマンコを前方へ──生徒たちの居る方へと突き出させて、もう片方の手でパンツの布越しに割れ目をクパックパッと広げてやる。
その光景を見せつけられている生徒たちは、若干恥ずかしそうにしながらもバッチリと生徒会長の痴態をガン見しており、最前列に居る男子生徒なんかはわかりやすく股間を膨らませているのが壇上からも見て取れた。
クパクパと割れ目を開いて遊んでいたら、段々とパンツに湿り気が感じられ始めてきた。おや?と思ったおじさんが割れ目に指をグリグリすると、割れ目の奥からじんわりねっとりとメス汁が滲み出ているようであった。
生徒会長はこんな状態でも澄ました声で状況を説明しているがマンコはしっかりと感じているのだと思うと、おじさんの興奮はさらに高まっていく。おじさんは次の状況を楽しむためにも、マイクに向かって新たに場面設定を説明していった。
「こんな感じでね、何をしていいかわからないと凄いことになっちゃうから、暗い夜道には気をつけて、何かあったら大きな音を、難しかったら騒ぐこと。 それじゃあ次なんだけど、不審者はターゲットが一人になるところを狙っているので、別に暗い夜道だけが危ないってわけじゃありません。 今からお見せするのは、過去に実際に発生してしまった事件の再現です。 場所は夏祭りの会場になった神社の雑木林の中で、夏祭りに出かけた生徒がはぐれて一人になっちゃったところを狙われちゃったんですね。 ……じゃあシズカちゃん、身動きが取りづらい浴衣を着て、周りは祭の喧騒で騒がしくて、お友達や家族を探すのはとても難しそうです」
「はい。 私は今、友達と夏祭りに出かけています。 被害にあった生徒は、そのときに食べ物を手に持っていて、スマホなどを操作したくても密集した場所では片手での操作も大変だったので、いったん人気の少ない場所まで移動してしまいます。 ……このとき、キョロキョロとあたりを見渡していたところを目をつけられたのでしょう、不審者にあとをつけられてしまいました。 人気の少ない場所で一息ついて、片手でスマホを取り出します……」
「と、そこで不審者が突撃!! 後ろからスマホを奪い取り、そのまま抱きつくようにして羽交い締めにします!!」
おじさんと生徒会長とで交互に状況を説明しあい、緊迫感のある演技で純粋に生徒たちを壇上に向かって食い入らせる。
羽交い締めにされた生徒会長はなんとか抵抗しようとする素振りをみせるものの、抵抗むなしく身体を少し浮かされてしまい、そのまま雑木林の中へと拐われていく……というていで、場面は次のシーンへと進んでいき、おじさんが生徒会長の上に覆いかぶさるような姿勢を取って話が進む。
「……こうして、ついに全く人気が無い場所へと連れ去られてしまいました。 拐われる瞬間を目撃した人もいたようなのですが、祭の中心地から離れるということは、祭の方の明かりが強くて建物の裏側は濃い影ができやすかったなどの要因で暗がりが多かったりして、ハッキリと誰が誰をどこへと拐っていったのかわからなかったようでした。 そうだよね、シズカちゃん?」
「はい。 そして今、こうしておじさんに組み敷かれていますが、やはり成人男性であるおじさんに対して私の力では押しのけられそうにありません。 それから、実際にこのような被害にあってしまった場合に爪を立てるとか殴りつけるなどの抵抗を考えることもあるかも知れませんが、そのような行動を取った場合は不審者の方も怪我を負うかも知れないという危機感から本気で殴りつけて弱らせようとしてくるなどの手段を取られてしまうことがあります。……ここではそこまでの再現はしませんが、実際に発生した事件ではこの時にそのような抵抗を行なった結果、反撃で不審者から殴りつけられたことで顔や肩の骨が折れるほどの重症を負ってしまったということです」
事件により発生してしまった凄惨な状況を聞いてしまい、生徒たちの多くは顔をなでたり肩をすくめたり小さくどよめいたりと、各々に恐怖を表した。
ほとんどの生徒は「不審者に気をつけましょう」とだけ言われても、実際に見たり体験したことがなければさっぱりわからないというものでしかなかったのだが、こうして実演されることでその状況の恐ろしさを感じとることができ、「しっかり気をつけなきゃ」と意識を改めるものが続出した。
そのように恐怖心から生唾を飲んで壇上を見つめる生徒たちに向かって、おじさんは次のシーンへと進めるべく若干楽しそうな声音で話をする。
「最終的にこのような事件の被害にあってしまった方がどうなるのか、今回は最後までしっかりお見せしたいと思います。 それじゃシズカちゃん、これからおじさんがシズカちゃんのことをレイプするけど、何をされているのか全校生徒にしっかり伝わるように説明していってね」
「もちろんです、よろしくお願いします」
その返事を受け取ったおじさんは、いきなり生徒会長のプリッと張りのある桃尻を持ち上げマングリ返しの姿勢を取らせ、全校生徒に向けてしっかりとマンコが見えるように角度を調整する。
その姿勢を維持した状態で、両手を使ってパンツ越しにグパァ~っとマンコを開いてやり、股布の両脇からマン肉をはみ出させながら布越しでマン穴の形を披露してあげた。
「ぁ♡ い、今、私のオマンコがおじさんの手で滅茶苦茶に広げられて、ちょっと苦しいです」
「あれ、苦しかった? マン汁が滲み出てたから、それなりに興奮してるのかと思ったけど……」
「あ、いいえ、私はちょっと…気持ちいいんですけど、被害者の気持ちになって説明してました」
「あっ、そういうこと? まあ、気持ちいいっていうのがわかればいいや、そのまま被害者の気持ちになって説明してくれたほうが面白そうだし、それで続けてよ」
「わかりました。 んぁんっ♡ オマンコを広げられて、布越しにオマンコの内側をカリカリされて、ますっ…♡ はぅぅ♡ こ、これから起こることを想像してしまうと、怖いかも知れませ、んっ♡ んっ♡」
「シズカちゃんは、これから何が起こると思いますか?」
「んんっ♡ この事件では、女生徒が強姦の被害にあいましたので…んっ♡ やはり強姦されるだろうなと考えてしまいまンひゅぅぅ♡」
ピュッ ピュッ
「おっ、可愛い潮吹きだねぇ。 後ろの人は見えづらかっただろうけど、最前列にいた生徒たちにはシズカちゃんのイキ潮をバッチリ見られちゃっただろうなぁ」
「んっ♡ はぁん…♡」
パンツ越しだったのでほんの少しピュルッと液体が飛び出すくらいでしかなかったが、実際に最前列の生徒たちは何かが起きたことは目撃できたのだろう。
おじさんがそれをハッキリと「潮吹きだ」と明言したことで、最前列にいた男子生徒たちは興奮を隠すことができなくなってきており、ほんのり息を粗くしながら股間には立派なテントを作り上げていた。勃起チンコがパンツとズボンに押さえつけられてしまっていることでムズムズしてしまうのだろう、幾人かの生徒は自分の股間に手を当ててなんとかチンポジを直そうともしている。
反応があったのは、なにも男子生徒たちだけではない。
少なくとも最前列にいる女子生徒の数人はクソ短いスカートで隠すこともできていないパンツ越しマンコを晒しており、そこにはぷっくりとした突起……位置的に勃起クリであろうものを浮かばせている子もいるし、男子生徒のようにポジションを直すようなものでもないのに自分の股間に手を当ててモジモジとしている子もいる。気づかれないとでも思っているのだろうか、こっそりと自分の指でマンズリでもしているのだろう。
少しずつ着実に、体育館の雰囲気は悶々とした空気で満ちてきており、その様子を見ているおじさんも気持ちが高ぶってしまい、行動も徐々にヒートアップしていく。
マン汁とイキ潮でビチョ濡れになってしまったパンツをペロリと脱がせて片方の足首のところに引っ掛けておき、生マンコと生尻を全校生徒に晒し上げる。高校三年生なのでもう少し毛が生えているものかと思ったが、生徒会長は体毛が薄めなのか細筆みたいな柔らかく薄い陰毛がマンコのやや上くらいにほんのりまとまって生えている程度だった。
おじさんはプリンと露出した桃尻をワシワシと揉みしだきながら、生徒会長のマンコに顔を埋めてペロペロピチャピチャと縦横無尽に舌をねぶり回しマンコをヌルテカに磨き上げていく。
生徒会長はおじさんの行動に対して「おしりをモミモミされていますっ♡」とか「オマンコを、あんっ♡ 舐め回されてっ♡ あぁんっ♡ あっ♡ あんっ♡」など実況し続け、それを聞かされている全校生徒たちはじわじわと性欲を刺激され、ついに最前列だけじゃなく後ろの方にいる生徒の息遣いまで荒くなり始めていた。
おじさんのクンニで絶頂し、生マンコからイキ潮が飛び出る様子を晒して見せたところで、おじさんはノシノシと背を向けて股を開き生徒会長の上に立つように移動、生徒会長はマングリ返しの姿勢のまま、相変わらずマンコを生徒の視線に晒し続ける形だ。
おじさんは片手で生徒会長の桃尻を支えつつ、もう片方の手で股間のビッグマグナムを握り、ペチンペチンと生徒会長の濡れ濡れマンコに叩いてやる。
「よぉ~し、不審者に襲われたらどうなるか、みんなしっかりと目に焼き付けるんだぞ~~~?」
「あっ♡ あんっ♡ 今、私のオマンコがおじさんのオチンチンでペチペチって叩かれてます♡ 周りには誰も近寄る気配がないし、私はすっかり怖くなって大きな声を出すこともできません…んっ♡」
「これはレイプだからねぇ、いきなり奥まで突っ込むよぉ~……フンンッッ!!!!」
ジュプッ……ズッパァアンッッ!!
「あ゛っっ!?♡ っはぁああ~~~~んっっ♡」
マイク越しに放たれた生徒会長の盛大なイキ声が増幅され体育館に反響するほど響き渡り、その艶めかしい声を聞いた若者の中にはズボンの中で白濁液を暴発させてしまったものいるようだった。
幾人かの女子生徒も、顔を紅潮させて自分のマンコに手を伸ばしてハッキリわかるくらいにコスコスと擦りあげるように指を動かしている子もいたりして、生徒会長の淫らな姿や声によって若い性欲がどんどん暴走していっている。
生徒会長は初めてのセックスだったようで、濡れ濡れだったとはいえチンコとマンコの隙間から赤い血の筋が垂れてきていた。
おじさんは一瞬、処女膜を破った痛みや怪我を治してあげようかと思ったが、生徒たちには処女膜を貫かれたときの痛みとかを知ってもらったほうがいいかもな~となんとなく考えたおじさんはそのままセックスを続行、初めてチンコを加えこんだ新品マンコに向かって腰振り始めた。
「ほっ、ほっ、ほっ、ほっ、ほっ、……あれ、処女だと思ったけど、随分とマンコでチンコを咥え込むのが上手いというか…なんかマンコの締め方がめちゃくちゃ上手くない?」
「あっ♡ ああんっ♡ おっきっ♡ いぃ♡ んんっ♡ あの、わ、わたしっ♡ おと、さんに♡ ぃんっ♡ 毎日、あぁんっ♡ セックス、させられて、ますぅ♡」
「えっ……えぇ~~~……??」
その言葉もマイクが拾ってしまったようで、体育館全体がにわかにざわつき始める。
かなりデリケートな問題を暴いてしまったと焦ったおじさんは「あ~、今のは気にしないで、あとでおじさんがなんとかしておくから」と言って認識改変を行い、いったんは事なきを得た。しかし父親とセックスしていたというならなぜ処女膜を貫いた感覚があったのか、それにこの血の筋はなんなのかという疑問が湧いてしまい、パッコンパッコンと腰を振り抜きながら理由を尋ねてみることにした。
話を聞くと、父親のチンコが細くてフニャフニャすぎて母親が夜の相手をしたがらなくなった様子で、性欲の捌け口として娘に手を出してしまったようだった。そんな粗チンだったのでいくら突っ込まれても処女膜が破れることなどなく残ってはいたものの、マンコじたいはねぶられいじられ、フニャチンだろうが突き回されまくっていたことでしっかり開発が進み、チンコを咥え込むのがすっかり上手になってしまったのだという。
父親は母親に相手をされないことなどがショックだったりしたのだろうか、セックスで射精できないかぎりイライラしっぱなしで「お前のマンコが下手くそなせいだ!」などと罵りながら暴力を振るうこともあったのだという。……そんな父親も、自分が上手くマンコを締め上げることができれば気持ちよく射精して、そのあとは優しい父親に戻ってくれたので、生徒会長は必死でマンコの締め上げ方を習得したのだそうだ。
ちなみに母親の方は父親に愛想を尽かしているし、気づかれていないとでも思っているのかガッツリ不倫しまくっているらしい。
生徒会長は母親の不倫に気づいて、それをやめてほしいとお願いしたことがあったそうなのだが、その日以来まったく会話にも応じなくなって娘のことをいない存在として扱うようになった……いわゆるネグレクト状態なのだという。父親もすでに娘をレイプしてしまっていることから母親に対して下手に突っ込むようなことをせず、ジリジリと暗い淀みの中にみんな揃って沈んでいっているような状況のようだ。
「いやぁ……そんな話聞いちゃったら、もう楽しく全校生徒の前でレイプごっこ~!なんてできないよ……ガチのレイプ被害者じゃん……」
「あんんっ♡ で、でも、そのおかげで…あんっ♡ おじさんにオマンコが上手って言ってもらえたから、ちょっとだけ良かったです…♡」
「しかもこんなに健気でイイコじゃん……なんでこんなイイコがそんな目に……おじさんもう、シズカちゃんとレイプごっこできないよぉ……」
「んっ…♡ あ、あれ、私…何か悪いことをしちゃいました…?」
「してないしてない、むしろイイコだよ君は。おっぱいもお尻もプリプリで可愛いし。 まぁ、でもせっかくの処女喪失で失敗したなんて思わせちゃうのも可愛そうだし、とりあえず最後までやっておくか。 せっかくだし処女喪失したマンコをもっとみんなに、しっかりと見てもらっちゃおうね」
「え、はい……っうあ! ああんっ♡」
おじさんはそう言って、マングリ返しで固定していた生徒会長をグイッと引っ張り起こし、四つん這いにさせてからあらためてマンコにチンコを突っ込んだ。
一番奥までギッチリとチンコを沈めこんでから、生徒会長のそれぞれの膝裏を両腕で支えるように──生徒会長をM字開脚の姿勢で持ち上げるようにして、おじさんは立った姿勢のまま生徒会長のマンコを下から突き上げるような姿勢に組み直した。いわゆるフルネルソンセックスという体位である。
……本来は男の方は床に寝そべり、体の上で女体をマングリ返しするみたいな姿勢になるのだが、おじさんの強靭な肉体であれば立ったままその姿勢を維持することが可能だった。
フルネルソンセックスはマンコを晒し上げながらバックでチンコを突き上げるというもので、女性の正面方向から行為中の姿を眺めることで結合部がよく見える上に顔もおっぱいも見えるという非常に画面映えの良い姿勢であるため、ホームビデオ系のAVなどでは人気の体位である。
しかしあまりにも身体への負担が大きすぎてAV俳優としての生命(腰や背中)が砕かれやすいという大変なデメリットがあることから、しっかりとしたAVではなかなかお目にかかれない体位でもある。当たり前だが撮影であったり人に見せつけることが前提という特殊な体位であるため、一般的な性交では行われることは無いと言って良い。男のほうがただひたすら苦しいばかりで、行為中にマンコもおっぱいも女性の顔も直接見ることができないというのも、チンコの勃起を維持するのが大変だろうと思う。
そんな、男側は大変な思いをするばかりで特にメリットがないように思える体位なのだが、おじさんがこれをあえて選んだのには理由があった。
生徒会長のマンコは処女膜が残っていたこともあり、恐らく開発されていたのも気持ちいいのも主にマンコの入口側の浅いところがメインとなる。おじさんのデカチンならこんな無茶な体位でもそこそこ奥までチンコを突っ込めるが、マンコの入口近辺や快感を得やすい人がそこそこ多いクリ裏あたりをゴツゴツを刺激するにはこういうバック系の姿勢がやりやすい。
それだけならバックだったり普通に仰向けになるタイプのフルネルソンセックスでも良いのだが、この体位を選んだもう一つの理由は……これはおじさんだから可能と言えるのだが、その姿勢を維持したままタッタカと壇上から降りて、二人のセックスを生唾を飲んでガン見していた生徒たちの元へと近づいていく。
そう、おじさんは宣言通り「もっとみんなに、しっかり見てもらっちゃおう」を実践しに行くためにこんな体位を選んだのだ。
後ろからズコズコとクリ裏をチンコでほじるように腰を振りならが、まずは最前列に居て股間にじっとりと染みを作ってしまっている暴発少年の前まで移動する。
「ほら、生徒会長のプリプリのオマンコにおじさんのデカチンがしっかり飲み込まれてるのが見えるかい?」
「あっ♡ やぁんっ♡ 見ちゃいやぁっ♡」
「シズカちゃん、レイプ被害にあうとこんな風にマンコをズコズコパコパコされちゃうんだって、みんなにちゃんと見せてあげなきゃだよ。 レイプなんて許しちゃいけないことなんだ、それによって女の子がどんな目にあってしまうのかを知ってもらうことで、みんなにももっと危機意識を持ってもらって、楽しい夏休みを過ごしてもらおうよ、ね?」
「ひんっ♡ そ、それもそうですね…ぁっ♡ ぁっ♡ ぁっ♡」
「そうだよね? ほら、君もこれを見てどう思う? 生徒会長のプリプリおっぱいが腰を打ち付けるたびにパルンパルン跳ね上がっちゃって、不審者に捕まるとこんな大変な目に合っちゃうんだよ」
「う、うん……はぁ、はぁ、はぁ……!」
おじさんは暴発少年のことをさんざん煽り散らかしてから、続けてこっそりとマンズリをしている女子生徒の前に移動し、セックスを見せつけてやる。
「ほら、君もね、不審者に捕まっちゃいけないよ~~~? オマンコをスリスリ擦るくらいじゃ済まないようなことをされちゃうからね~~~~……フンッフンッフンッフンッフンッ!!」
「あっ♡ あっ ♡あっ♡ あっ♡ あっあぁああ~~~っっ♡」
プシャッ プシャッ
「おっ、オマンコめっちゃキュンキュンしてる。イッたっぽいな」
「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
生徒会長がマンズリしていた女子生徒の前でイキ潮を散らしたことで、その女子生徒の足下に淫らな飛沫がパタパタと飛び散った。
自分の足下に淫汁が散らばったのを見つめる女子生徒だったが、それを見ながらマンズリする手を早め、すぐさま自分も「んんっ♡」と小さく唸って股からネチョッとした粘液を滴らせた。生徒会長のようにもう少し水っぽい物が出ると思っていたのか、それよりもかなりねっとりぶっ濃い感じの粘液が股から糸を引くようにして垂れ落ちてしまい、女子生徒は慌てて膝をピチッと閉じ合わせて脚の間に粘液の糸を挟み隠した。
後ろにいた生徒たちは、その女子生徒が全校集会中にオナってマン汁を垂れ流したことに気づくものも居たようだが、自分たちもチンコを勃起させたりマンコをムズムズさせたりと人のことをどうこう言える状況ではなかったので、何も言わずに黙り込んでいる。
おじさんはそんな生徒たちの反応を面白がって、次から次へと面白そうな状態の生徒の前へと移動し、生徒会長とのセックスを見せつけて回った。
そんなことをしながら一〇分ほどかけてぐるりと練り歩いたおじさんは、最後には壇上へと帰りマイクの前に戻ってきた。
生徒たちの反応を楽しむために遠慮なくズコズコパコパコされまくった生徒会長のプリプリオマンコはすっかりイキ過ぎてバカになりかけているようで、マン汁をダラダラと滝のように垂れ流している。
「よぉ~し、みんな生徒会長が体を張った実演は見てくれたな? こんな風に、不審者に襲われるとクッタクタになるまでマンコをほじくり回されて全く抵抗できなくなってしまうから、こんな状態にならないように、事件が起きないよう気をつけるという危機意識が必要なんだ。 という感じでまとめてもいいかな、シズカちゃん」
「ひぃ♡ ひぃ♡ ひぃ♡ おじさん♡ おじさんのオチンチンすきっ♡ すきぃっ♡」
「おいおい、開発されていたとはいえ、処女だったのがいきなりチンコ狂いのドスケベになっちゃったなぁ。 ……いや、そうなった経緯を考えると可哀想過ぎるんだけど、これくらい強烈な体験をさせてやればこのあと色々やっちゃってもなんとか立ち直ってくれるかな……それじゃ、最後に中出しまでやっちゃうからね。みんなは不審者に捕まって中出しされないように気をつけるんだぞ~~~~フンフンフンフンッッ!!出すぞ~~~~ッッ!!」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あああああ~~~~っっ♡ いくぅっ♡ いくぅううっっ♡」
ドビュッ!! ドビュッ!! ドピュピュッ!! ドピュウッ!!
おじさんが全校生徒に生徒会長のプリプリマンコを晒し上げながら盛大に中出ししてやると、小刻みにイキっぱなしになっていた生徒会長も射精により精液が膣内へと流れ込んで来る感覚による快楽でビックンビックンと身体を震わせて大きく絶頂してみせた。
うすうす気づいていたが、生徒会長とおじさんとはなかなかに体の相性が良いらしく、このあとの状況次第ではあるのだが、生徒会長ちゃんのこともオマンココレクションに加えようかなぁ…なんて考えるおじさんなのである。
……生徒会長はおじさんとの実演で気をやってしまったらしく、全校集会の終了の挨拶は生徒会長に代わっておじさんが行う形で幕引きとなった。
教室に戻った生徒たちは、予定通り警察見回りマップと防犯ブザーを一つずつ受け取り、あとは家に帰るだけ……のはずが、みな一斉にトイレや空き教室などの人気のないスポットを探し回り、ベストスポット争奪戦が始まっていた。
彼ら・彼女らの目的はただ一つ。
イキり立った若い性欲を発散するべく、男はチンコを擦り、女はマンコをズリあげ、生徒会長のマンコをオカズにしてみんながみんな猿のように盛った。
この日から数日後、この高校の排水管がネバネバした粘液で詰まりまくりかなりの悪臭被害を発生させ大規模な水道工事が必要になったという大惨事を引き起こしたのだが、あとからそれを知ったおじさんは「やっぱり大勢を巻き込むような遊びや現実改変は控えたほうが良いな…」と反省するのだった。
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●生徒会長ちゃん(シズカ)
元は副会長だったが、おじさんの現実改変能力で生徒会長ということになった女子生徒。優等生然としており、実際に成績優秀。
おじさんとの全校生徒の面前でのレイプごっこ中に発覚したが、両親から酷すぎるDVを受けており、しかもそれをこの子自身が受け入れてしまっていたことで世間にそのことがバレることなく過ごし続けていた。
成績優秀であったり、生徒会副会長の座に付くほどの品行方正な人物であったのも、ひとえに親に褒めてほしかった・親の愛に飢えていたがゆえの行動である。
母の愛を失い、父からの歪んだ愛に縋るしか無かった少女は、おじさんと出会わなければそのうちすべてが破滅していたことだろう。
おじさんとの全校集会露出セックスのあとは、おじさんを家に招待する形で一緒に下校し、そのままあれよあれよというまにおじさんが父親を自首させ母親とも縁を切らせてしまい、その親権を親戚に移す手続きを進めてくれた。
しかしどこまで不幸なのか、この健気な少女を受け入れてくれるような親族はおらず、やむを得ずおじさんが引き取って自立するまで面倒を見るという形に落ち着いた。
おじさんは「勝手に動いちゃったおじさんの責任だから、嫌なことがあったらなるべくなんとかするからさ、遠慮なく言っていいからね」とよくわからないことを言っていたが、こんな自分に可愛いとかイイコだとかセックスが上手いなどとたくさん褒めてくれるおじさんのことは好ましく思っていたので、父親と母親が他人となってしまったことは少し悲しかったがそれ以上に嬉しくも思っているようだ。
おじさんは自分の娘と言って良いような存在になってしまった生徒会長ちゃんをオマンココレクションに加えるかかなり悩んだが、親子に近い関係になったとは言え血の繋がりはないんだし、入口を締め上げるテクニックが他のオマンコと比べて圧倒的にハイレベルだったという理由から、結局オマンココレクションに加え入れて自分の娘としてもお気に入りのオマンコとしてもたっぷり愛してあげているようだ。
●生徒会長ちゃんの父親
ヒョロヒョロのフニャチン野郎で、自分の娘を妻の代わりに性の捌け口にしていたDV男。
実家が太いボンボンの生まれで、妻とはお見合い結婚だったらしく、子供も義務として作っただけのようだ。それも本当は男が欲しかったらしく、そのことを妻に伝えたことをきっかけに完全に夫婦仲が冷え切ったということらしい。
非常に優秀な男だったようだが、家族を得るということをただのステータスだとしか思っていなかったがゆえに、妻も娘も自分の都合の良い存在として扱っていた様子である。
その後はおじさんの働きなどもあって、最終的に求刑二〇年の懲役刑を課せられた。
おじさんは本来「可哀想なのは抜けない派」であり、なんの違和感も抱かれないことで可哀想にならないという状況だから楽しくレイプしているだけであり、こういうのは本当に無理……ということでしっかり決着をつけた。
●生徒会長ちゃんの母親
大和美人といった雰囲気でキツめな性格の女性であり、娘を存在しないものとして扱っていたDV女。
実家が太いボンボンの生まれで、夫とはお見合い結婚だったものの、夫のことは悪しからず思っていたようだ。
子供が出来るまではそれこそ古式ゆかしい日本人妻といった様子で甲斐甲斐しく夫の世話を焼いていたようなのだが、娘が生まれたときに言われた言葉により、夫が自分のことをただの道具としてしか認識していなかったことに気付き失望。
娘のことは義務的に育ててあげてただけであり、その娘…自分のことを道具としてしか見ていない男の子供から「不倫をやめてほしい」などと言われて、娘だったものに対しても心が完全に冷めきってしまった。
その後はおじさんの働きなどもあって、なんの問題もなく娘の親権を放棄した。
元々尽くしたい性格だったこともあって、不倫相手とはズブズブの関係になっており、どこまで落ちていってしまったのかは生徒会長ちゃんやおじさんの知るところではない。確かに酷い女ではあったが、報われず、救われない人でもあった。