※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:東頭いさな(継母の連れ子が元カノだった)が、倉庫の中で陽キャに…


東頭いさな(継母の連れ子が元カノだった) 密室での淫行

(うう、どうしてこんなことに…)

「いやぁ、まさか東頭さんと倉庫で掃除当番とはね」

 

あははと笑う、クラスでトップの陽キャイケメン男に対して、心の中で嘆く東頭いさな。

普段は確実に接点が無いはずの相手だが、今日に限ってなぜか掃除当番でこの倉庫内で二人きりとなっていた。

 

人見知りな性格でボッチを好む彼女にとって、このような男はまさに天敵。

絶対に関わりたくないが、陽キャにとって関係ないというようにぐいぐいと来る、

 

 

「それにしても東頭さん、こうやって見ると可愛いよねぇ。アレかな、彼氏とかいたりするのかな」

「い、いないですよ…」

 

過去に伊理戸水斗へ告白したことがあったが、轟沈した記憶もある。

とはいえ、今は気持ちを切り替えて良き友人として触れており、彼氏ではないにしても問題は無いだろう。

 

 

だが、彼女のその発言を聞き、陽キャ男はにやりと口角を上げる。

 

「へぇ…だったらさぁ、俺の彼女になってくれないかな」

「え?い、いや、私はそんな、彼氏とかはいらなくて…」

「そうなの?でも付き合ってくれたらいいよ~飯もおごるし、楽しくしゃべるし」

「あの、そのそんなことをされなくても、一人で十分で…」

 

 

男は冗談口調でいさなを口説き、戸惑っているといつの間にか壁に追い込まれていた。

 

ドンッ!!

「ひぇ!?」

「ん~これでも駄目かなぁ?」

チュウウ!!

「んぐぅ!?」

 

突然、壁ドンをされて驚愕している間に、東頭の唇が男に奪われた。

 

「ぶはっ、このまま気持ち良くもしてあげるからさ~なってよ」

「い、いやですこんなむりや、むぐぅ!!」

チュウウ!!

 

拒絶すると、再びキスされ、今度は舌を絡めるような嫌らしいものになっている。

そればかりか、その腕がワキワキと動いたかと思えば、男の腕は東頭の胸を鷲摑みにした。

 

むぎゅぅ!!

「んんぅ!?」

「んぐんぐぅ、東頭さん意外と良いもの持っているねぇ」

もみもみもみもみもみぃ

 

胸をそのまま揉みしだかれ、じわじわと何かが沸き上がってくる。

 

「上だけじゃなくて、下も気持ち良くしてあげるよ」

「だ、だめっ!!そこは!!」

カリカリカリィ!!

「ひぃいいう!!」

 

スカートの中に手を入れられ、嫌悪感のあまりに引き剥がそうとした途端、突然股から生じてくる快楽の刺激。

パンツ越しにカリカリと指で恥丘が引っかかれ、そのままぐにぐにと押し込まれる。

 

「あっ、あっ、あぁぁ…だ、だめぇ…!!」

カリカリカリグニグニィ!!

「んー?そうかな?でも東頭さん感じているみたいだけどなぁ」

グニグニグニクリィ!!

「はぅうう…!!」

 

布地越しに浮き出てきた突起を軽く擦られ、ぷしっと音を立てそうになる。

そうしている間にも、男の指が中に入ってきた。

 

ぬぷっ!!

「いぎっ!?」

 

「おや、ちょっと痛かったかな。ふむ、この感じは処女なら…」

グニグニィ!!

「ひぅううう!!」

 

まだきついのか、東頭の入り口は閉じられている。

ならば、じわりじわりと開けるように、ノックをすればいい。

 

そう考え、陽キャ男は指をいやらしく動かしていく。

 

「まだ処女ならクリトリスが効くだろう?」

コリコリコリュ!!

「はぅうっ、はぅっ♡!!」

 

クリトリスをさぐりあて、こねくり回していく。

安易な快楽の刺激だが、それでも効果てきめんだったようで、びくびくと身を震わせる東頭。

しだいにじわりじわりと湿り気を帯びてきたので、より指を動かしていく。

 

[

「ああ、そうだ、他の友達と使っている薬も塗ってあげるよ。ぬるぬるして痛みを減らし、より気持ち良くなるってさ」

 

そう言いながら陽キャ男は胸ポケットから小瓶を取り出し東頭のショーツを引っ張り、中に注ぐ。

ぐりぐりと刺激されていてそのことに気が付くこともないが、じわりじわりと効果を出していく。

 

 

まさぐり、淫唇をなぞりあげてぞわぞわっとした快楽を与える。

クリトリスを摘まみ上げて、爪でカリカリとひっかきを与えていく。

 

「くうう、ひぅうう…!!」

クッ、ムキ!!キュムゥ!!

「ひぅ!?はぎゅっ!?」

「よし、ここからは直に触るぞ!!」

グリグリグリグニグニグニィ!!

キュムキュムキュムゥ!!

「ひぎゅうううううう!!あうあうあうあはううううぅうううっづ!?」

 

与えられる小さな豆への刺激。

たった一点、それなのに強い快楽の暴風雨に晒され、東頭いさなは高められて…

 

ビシィン!!

「ふっぎゅぅうううううう!!」

ブシイイイイイイ!!

「ははは!!噴いた噴いた、良いねぇ、悪くないね」

 

盛大にクリトリスを弾かれたのがきっかけとなり、東頭は潮吹きと同時に絶頂させられてしまった。

潮を噴き上げ、出し切ったとにくたりと足の力が抜けて倒れこんでしまい、無防備な姿を晒してしまう。

 

「ふぎゅっ…」

「おっと、イったか。でもまだ…ここが固いな。もっと柔らかくしなきゃ」

ズルリ!

「っ…!」

 

そう言いながら、男は彼女のパンツを脱がし、その恥丘をあらわにする。

 

足を広げ、そこに頭を入れて…力が抜け、絶頂の余韻で頭がぼうっとしていた彼女が男の思惑に気が付き、とっさに手で押しのけようとしたが、時すでに遅かった。

 

ガプゥ!

ジュウウウウウウウウ!!

「はぁっぁううううううううう!!」

 

かぶりつき、舌を中にぬぶぬぶといれられ、激しいクンニが行われる。

淫唇が舐めまわされるだけではなく、膣内を舌や指が蠢き、弱い場所を探っては押し上げたり舐めまわしたり擦り上げたりと様々な刺激を与えられる。

さらにその割れ目の上の陰核が吸い上げられて口内に閉じ込められ、舐めしゃぶられ、強く吸われ噛まれていく。

 

ヂュウウウウ!!ガブガブガブゥ!!

「はぎゅううう!?ひぎぃいいいい!!やめてやめてやめてぇぇぇ!!」

ブシーッ!!

「誰が止めるか?いやぁ東頭さんのマン汁うまい!もっと味合わせろ!」

ジュボボボボビビビビゥ!!ヌブヌブグチュゥ!!

「あ”~~~~~~~~っ!!あひぃ!!はぅうう!!」

プシャプシャー!

 

陰核が強く吸われながら、口内で舌に弾かれまくり、中に指が入れられるかき混ぜられ、東頭へ強烈な快楽の刺激が与えられる。

潮を吹き上げながら、漏れでる愛液を舐めしゃぶり啜られまくる。

 

クニクニクニコロコロ、ジュボボボボン!!

「はうはうはうぅふぎゅううう!!」

カミカミカミッ!!

ブシッ!プシャッーーーッ!!

 

舐めまわされ、転がされ、甘噛みされては吸い上げられ、規則性のない激しい愛撫。

経験に乏しい処女であっても、陽キャ男の慣れた手つきに我慢できず、何度も何度も潮を噴き上げるが、止める様子はない。

 

膣内の弱い場所を舐め上げられ、押し込まれ、哀れなクリトリスは歯でがっちり取り押さえられ、しゃぶり尽くされ、ひたすら貪られていく。

 

それから何度もイかされつづけ…

 

「ぶはぁ!!」

プシュッツ…

「ひぃぅ…はぅうう…」

 

ようやく口が離れた時には、東頭は息も絶え絶えな状態になっていた。

陰核は剥き上げられ、ぴったりと閉じていたはずの淫唇が開いており、ひくつき今にも何かを求めているかのように震えていた。

 

 

「ん〜マンコがなかなかほぐれたねぇ東頭いさなちゃん。ほら見てよ、パクパク欲しがってる君のメス穴」

くぱぁ…

 

いやらしい指が入り口を開き、蕩けた中が晒される。

 

「う…い、いやぁ…」

「イヤイヤ言っても身体は正直だよ。欲しがってるのを認めなよ!」

ビシィッ!!バシイッ!!

「ーーーーっ!?」

プシャ!!プシッ!!

「もう、やめてぇ…」

 

否定したくとも、クリトリスを追撃で弾かれ、東頭は肉体が屈してしまったことを自覚させられる。

それでも拒絶し涙を流すが、割れ目にグジュと異物感が生じた。

 

「ひっ!?」

 

見れば、陽キャ男が陰茎を取り出し、先端を沈めていた。

 

グチュヌプヌプヌブゥ、グッ

「いぃっやっ…」

 

肉棒が沈み込み、膜に当たる。

自身の純潔の危機に逃げたいが、身体に抵抗する力はもうない。

 

「ははは、もう入れちゃうよ、いさなちゃん。初めてなら痛いだろうけど、快楽で塗りつぶすから安心して」

「だ、だめ…お願い、やめて」

ヌブチュヌプチュ!!

「ひぃぃんっ!?」

「ダメよいやよ言っても、欲しがってるよ?ほらほら、諦めて受け入れなって!!」

 

精神だけはまだギリギリな様子に、浅いところを擦り上げ、刺激を与えられる。

鬼頭が女の子の入り口を出入りし、擦り上げていく。

 

嫌なのに、閉じたいのに、本能がそれを許さない。

じわじわと緩み始め、奥へ奥へと突き破られそうになり…そして、ついに陽キャ男は彼女の穴を貫いた。

 

ドジュウン!!

「いっぎゅあぁぁぁ!!」

 

容赦なく、休む間も与えずに彼は肉棒で東頭いさなを女にしてしまった。

 

「い、いた、っむんぐ!?」

ヂユウウウウ!!

 

痛みで涙を流して抵抗するがディープキスで黙らされる。

 

バスンバスンバスンバスゥン!!

「んん-っづ!!んん----っづ!!」

 

激しく腰を打ち付けられ、涙を流す東頭。

感じたくない快楽が異常に捉えてしまい、その中でほしがっているのが分かってしまう。

 

 

全力でやめたいのに、この快楽は何なのか。

 

「ねぇねぇいさなちゃん、俺たち体の相性も良さそうだから付き合わないか?」

「んんぐぅ!?ぶはっ。い、いや、やだやだやだぁ!」

 

無理やり襲われて、心を許すやつがいるのか。

 

全力で泣き叫びながらも、東頭は拒絶する。

 

 

「え~だめなの、ここはこんなに喜んでいるのにさぁ!!」

ドヂュン!!

「んぐぃっ!?だ、だめ…」

「おねがいだから、おねがいだからぁ~」

グリグリグリグリィ

「うぎゅぅううう…!!」

 

奥を突かれ、鬼頭がぐりぐりとポルチオを押しつぶし、こねくり回し、深い快楽が襲い掛かる。

それでも、必死になって拒絶する東頭。

 

「そっか、ならセフレになって」

「変わってないし、絶対に嫌…!!」

ドジュゥン!!ゴリゴスゥ!!

「うぎゅううううううううう!?」

 

拒絶するも、男はその方向でいくことにしたらしい。

 

ガンガン奥を突き上げ、拒絶を無視し、彼女の中を蹂躙してく。

 

 

バスンバスンバスゥン!!ゴスゥ!!ブビュウウウウウウ!!

「あひぃいいあぁぁぁぁ!!」

 

 

 

そしてついに、最奥部を撃ち抜かれ、灼熱のものが中に流れ込む感覚を東頭は感じ取ってしまった。

 

ブビュウウウウ!!グリグリ…ググィ!!ドジュン!!!!!

「ひぅうう、ふぎゅっつ、うぎゅぅう!!」

 

押し込むようにぐりぐりと奥をこねられ、突き上げられる東頭。

そんな中で、陽キャ男はスマホを取り出す。

 

「ふー、ここで記念写真っと」

パシャッ!!

「っつ!?や、やめて!!」

「いやいや、ここまで深々刺さっておいてそれは無いんじゃないかなぁ?」

バチュウン!!

「ひぎぃいい!!」

 

 

その姿をスマホで撮られて慌てる東頭。

しかし、彼女へ追撃を浴びせる陽キャ男。

 

「ああ、これを伊理戸って奴に見せたらどうかな?」

「それもやめてぇえ!!」

「ならおとなしく、従ってくれよ!!」

 

パァァァン!!バズンバズンバスン!!

「あ”-------っづ!!」

 

 

「そらそらそらぁ!!やめてほしいなぁ、従ってくれよいさなちゃぁん!!セフレ、性奴隷っ子!!そうじゃないと、もっともっと撮っちゃうよ!!」

パシャ!!バスゥン!!

パシャシャ!!ゴチュンゴチュンゴチュン!!

ジーーーパシャ!!

ドゴッジュゥウウウン!!

「ひぎゅううあぁぁぁぁぁあっ♡♡♡!!お願い、だめだめやめてもうやめてぇぇ!!」

 

必死になって泣き叫び、懇願する東頭だったが、陽キャ男はニマニマ笑いながら撮り続け、次々に痴態を中へ収め、彼女の中へ欲望を吐き出していく。

 

満足げにデータが溜まってくれば、ようやく少しは聞く耳を盛ったのか、出し切って少々萎えた自身の剛直を抜き出し、奉仕するように要求した。

 

「むぐっ…むぐぐぅ…!!」

「ふー、いいねぇいいねぇ下の具合もその舌が良くて悪くはないねぇ。この胸も良い」

きゅむぅ!!

「むぐぅうう!!」

 

フェラをさせられ、パイズリを強要されながら行う彼女の乳首を摘まみ上げ、嘲笑する。

 

ズリズリグジュブビュッツ!!

「んぐぅ!!げほっつ、がはっ…」

 

「ふぃー。気持ち良かったよいさな…いや、セフレちゃん。じゃあ元気になったからまたヤろうか」

「や、やめて、もうやめ」

「そういわれてやめる男がどこにいるのかなあ?」

 

パァァァァァン!!ドチュドチュドスゥン!!

「ひぎぃいいーーーーーーーーーーー!!」

 

 

…結局陽キャ男は再びその肉棒をたぎらせ、彼女を四つん這いの姿勢を取らせ、獣のごとく背後から突き上げまくる。

 

その間にもカシャカシャとカメラ音が鳴り響き、隠そうとするが無理やり手を引っ張り上げられ、余すところなく大事な場所を撮られ、何もかも大事なものを撮られ、純潔を取られ、彼女のそのものを盗られていく。

 

 

 

 

それから数時間後、ようやく出し切って今度こそ終わったころ合いには、泣き叫びまくっていた東頭いさなは虫の息と化し、ひゅーっひゅーっと力ないものになっていた。

 

「ふぅ‥‥良かったよ、性奴隷ちゃん」

「ひぃ…ふっ…」

 

陽キャ男が満足げに言うが、彼女に答えるだけの力は残っていない。

 

「うーん、でもこのあたりがかなりまき散らして汚れちゃったなぁ。ここの掃除、任せたよ」

ヌブズフゥンッ!!

「はぅっ…!!」

 

犯し尽くし、中を蹂躙していた肉棒が引き抜かれ、とろりと中のものが溢れ出す。

ビクビク痙攣する彼女の様子に、満足そうな顔を陽キャ男は浮かべた。

 

「ああ、ついでに明日からも性処理をよろしくね、性奴隷ちゃん。返事は?」

ピシィンッ!

「ひぎゅっ…!!」

ップシッ…

 

「お・へ・ん・じ・はどうしたのかなぁ?」

ギュゥウウウウウウ!!

「いぎぃいいいいい!?」

ビシィィィン!!

「ーーーーーーっ♡♡♡!!」

プシーーーーーーーッ!!

「よし」

 

笑いながらクリトリスを軽く弾き、いまいちだったのでつねり上げ、強く弾くことで出た快楽で、彼女が噴き上げた潮に返答だと受け止め、陽キャ男はその場から立ち去っていった。

 

 

後に一人残された東頭いさなは、少しだけ息を吹き返しつつも、これからの生活を思い、悲しみの涙を流すことしかできないのであった…

 

「うう…ひぐぅっ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――彼女の知らないところで、陽キャ男が精神的に最後のとどめを用意していたことも知らず。

 

「おーっす伊理戸!ちょっと頼み事していいかぁ?」

「急に何だよ?」

「何、簡単なことだよ。うっかりさ、倉庫に鍵を書き忘れちゃって、面倒だから頼むわ」

「あ、おい!!…何なんだ?一体?」

 

…写真は確かに、見せはしなかった。

しかし、この惨状を見るように仕向けないとは、一言も言っていないので…

 




リクエスト、ありがとうございました。

陽キャってこういう感じであっているのだろうか
お楽しみいただければ、幸いです

この後がどうなったかは…想像しても地獄か、
それともバレずに結局は地獄か…どっちに進んでもアウト?

リクエスト対応、確認し検討、
他リクエストもいっしょに書きつつ、
書きあがったら出していきます
筆のノリ具合などに左右されつつ、遅筆なのはご了承をお願いいたします


…だんだん、男の彼女への呼び方が変化しているが、これだと陽キャと言うより鬼畜キャラではないかとも思った。
最初は軽く、次第に逃れられないように…心へ楔を打ち込むように…怖いな
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