※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:小野原麻美(おくさまは女子高生) が、偽装イケメンヤリチンに…


小野原麻美(おくさまは女子高生)   HBハードでボーイに

―――女の子は、時として自由に動きたい時もある。

 

普段の生活だと主婦と学業の両立は大変で、しかも人妻なのは秘密な為にストレスがたまるし中々遊びにも行けない、おくさまだけど今時のJKでもある小野原麻美はそう考えていた。

 

ダンナ様…物理教師である夫との仲は悪くはないが、それでも不満はある。

 

 

 

そんな最中、麻美に対して、とある青年が声をかけてきた。

 

「ねぇ、良いかな?」

「あたしに?」

 

 

 

…その人物は、前々から麻美がJKなのに人妻となっている事実を、知ってしまったとある男。

ほんの些細な偶然で知ってしまった秘密だが、だからこそ彼女が気になったのだ。

 

 

いや、それもあるが…この男、いわゆる性欲が強すぎる下衆なヤリチンともいえるようなものでもあり、その標的として彼女を狙うことにしたのである。

 

 

 

 

夫に対しての、日頃の少しづつ溜まっている不満は、知っている。

だからこそ、彼は猫を被り、好青年を演じ麻美の好みのタイプになりきり近づいていく。

 

 

「ねぇねぇ、麻美さ~ん。貴女が好きだから、付き合ってほしいなぁ?」

「だ、駄目ですよ、あたしは誰とも付き合いませんって!!」

 

「え~本当に?駄目かな駄目かな~」

「駄目ですって!!」

 

だが、それでもどこかで無理していた皮が破れて来て、中の性欲が暴れだす。

 

次第に麻美に対して何度も愛の言葉をささやき、ヤりたい欲求を隠さなくなってくる。

 

 

その雰囲気に、麻美もなんとなく察してきたが…日頃から持て余している肉体ゆえに、そう強くは拒絶できない。

 

何よりも、次第に隠してこなくなったその欲望が見えてきたといても、迷惑と思いながらも、好みのタイプなイケメンな容姿はしていた相手のために、断り切れない。

 

 

 

 

 

あの手この手で言われ付きまとわれ、次第に彼女はじっくりと罠にかけられていく。

 

 

そして気が付けば…家の中で、麻美は男に押し倒されていた。

 

 

「お願いだって、麻美。付き合ってくれないかな、絶対に良い感じになると思うんだよね」

「駄目…ですよ。もう、ここは家で、お願いだから出て…」

もみぃ

「ひゃぅん!!」

「ははは、敏感だね麻実さん。可愛い声を上げたね」

「や、やめてぇ…」

もみもみもみもみもみ…!!

 

 

押し倒されていたと思えば、その巨乳に男が手を伸ばし、揉みしだいてくる。

服の上からだとは言え、じわりじわりともみほぐされて、次第に感じてきてしまう。

 

 

(うう、払いのけないと、ダンナ様の他には許してはいけない身体なのに、どうして感じてしまうの)

 

心の中で想いながらも、次第にいやらしい手つきで揉みしだかれ、息が少しづつ荒くなってくる。

 

 

普段の溜まっていたものが今、この男の手によって次第に解放されているのだ。

 

 

 

 

(…そろそろだな)

 

麻実の様子を見て、ここでさらに強く押せばいけると男は思った。

それゆえに、そっとスカートを気が付かれないようにまくり上げ…彼女が、下半身の感覚に違和感を覚えた時には、既に遅かった。

 

 

ぐぃぃぃぃぃ、ぎゅっーーっ!!

「ひゃぁぁぁぁぁん♡!!」

 

ショーツが強く引っ張り上げられ、割れ目に食い込んでくる。

布の擦れが秘部に伝えられ、ぐいぃぃっと擦れあがる。

 

「やめて!!お願い、なんか来ちゃう!!」

「そう?でも麻実さん気持ちよさそうだけどなぁ」

グイッ!グイッ!!

「あんっ!!ひゃんっ!!」

 

麻実の言葉に対して、にやにやと笑いながら男は何度もショーツを引っ張り、彼女の股間を擦り上げる。

 

食い込んだ布地がマン肉をはみ出させ、そこに指を這わせる。

 

スリィスリスリィ

「はぅんっ!!」

「んー、柔らかいね麻実さんのおマンコ。見てよほら、まだちょっと胸とここを弄っただけなのに、湿り気を怯えてきたよ」

ずりずりずちゅずずゥ!!

「ふぅぅぅ…!」

 

びくびくと身を震わせつつ、急所を捕らわれて抗えない麻実。

このままではいけないと思いつつも、下半身を痺れるような快楽が襲っており、身を自由に動かせない。

 

「あ、でもこのマン肉やわらかいはずなのに、ここ出っ張っているね。コリになっているのかなぁ」

クリクリコリィ!!

「ひゃぁぁんっ♡!?そ、そこコリじゃなくて…」

「ああ、もしかしてクリ?麻実さんのクリトリスかなぁ?」

きゅむぅうううう!!

「ひぃいいいいい♡!!」

 

敏感な肉芽が感じてきたことで膨らみ、それを男の指が転がす。

 

 

ぐりぐりぐりぃ!!

「ひぅはぅう、だ、駄目押し込まないで…!!」

「なら引っ張る?」

キュムゥ!!

「はうっ!?」

キュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡!!」

プシャァァァァァ!!

 

「ああ、強すぎたかなごめんごめん。優しく揉んであげる」

ぐにぐにぐにぐにぃ!!

「ひぅはぅああああひぃっ!!」

 

布地越しとはいえ、弄ばれる敏感な肉芽の刺激に、鳴くことしができない麻実。

身体が逃げようとしてもがっしりと大事な場所を押さえつけられており、逃げることができない。

 

ずぶんっ!!

「ひぎゅつ!?」

「中も良い具合になってきたねぇ、麻実さん」

グチュグチュグチュグチュゥ!!

「ひぎゅうあぁぁぁぁぁぁ!!」

プシャァァァァ!!プシャァァァァ!!

 

布地がずらされ、直に淫唇の中に指が入り込み、蠢かれる。

 

一本、二本、さらに増えて麻実の中を蹂躙して、弱い場所を探り当てまくる。

 

 

グリィ!!

「ひんんぎゅ!!」

ブシャーーーーーーーー!!

 

「おっと、ここGスポットかな?どれどれもっと確かめさせろ!!」

グリグリグリグチュグチュグリィイイイイイ!!

ブシュウウウウウ!!ブシュウウウウウウ!!

「あ”~~~~~~っ♡!!あ”ひぃいいいい♡!!」

 

執拗に男の指が蠢き、弄ばれる麻実。

与えられる快楽はダンナ様とのふれあいよりも格段に強く、雌としてわからされていく。

 

ぐいいい、ぐばぁあ!!

「んー、大分濡れてきたけど、ちょっと味見っと」

ジュウウウウウウウウウウウウウ!!

「ーーーーーーっ♡!?はぁぁぁあん!!だめだめそこだめぇぇぇ!!」

ヂュウウウーーーーーーーーーーーーーーーッヅ!!カリュコリュグニィ!!

「ひぃうはぅうううううううん♡!!」

 

守っていた布地が脱がされ、脱がされまんぐり返しにされたかと思えば、足を大きく広げさせられ、無防備な美肉へ舌が入り込む。

指も一緒に入れられて強い感触と艶めかしい感触、ぐねぐねとかき混ぜられる異様な感覚に、肉芽や汁を強く吸い上げられることによる未知の快楽と、麻実は責められまくる。

 

どれほどヤメテと言われても、男はやめない。

どれほど蜜壺をしたらせて懇願しても、麻実は解放されない。

 

ダンナよりも圧倒的な男のテクに対して、元々の素質もあってかなすすべもなく、強烈な快楽を与えられていく。

 

 

 

 

 

それからどれほど経過したのか…

 

ぢゅぅぅぅ!!

「ひぎゅぅうううう‥‥!!」

淫唇を丸ごとかぶりつかれ、中で強く吸い上げられ、剥き上げられた肉芽が引っ張り上げられる。

 

カプゥコリコリィ!!プシャァァ!!ジュウルルルルルルルル!!

「あひぃあぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー!!」

ちゅぅぅ、ぽんっ!!

 

「ふぅ、美味しかったよ麻実」

ピシィン!

「ひぎゅっ♡!!」

プシッ!

 

 

 

ようやく男の吸い付きが収まり、肉芽をびしっと弾かれながらも、何とか耐えきれたのだろう。

麻実の息は既に虫の息と言って良いレベルだが、このまま何とか帰ってくれれば…

 

 

 

「さて、それじゃメインディッシュだ」

「え…いや、やめてっ!!」

 

ぐいぃぃっと大きく足を広げられ、抱え上げて持ち上げられる少女の身体。

抵抗もむなしく無防備にされた割れ目へ、男はいつの間にか取り出した自身の剛直を狙い定めるように突きつける。

 

ぐりゅぐりゅぐりゅぅ、ずぬっぷ!!

「ひぅぅぅぅぅ、はぅっ!!」

「んー、入れてほしいなぁ、そんなに緊張して硬くしたら、なかなか難しいじゃん」

ずぬっぽずぬっぽずぬっぽずぬっぽ!!

「ひぅううううううううう!!」

 

男の鬼頭が浅い入口に入り込み、中を擦り上げる。

必死になってダンナのことをもって耐えようとするが、締め付けてしまう膣壁がより一層男のモノを感じさせてしまい、次第に緩んできてしまう。

 

ずぬっぽんずぬっぽんずぬぅううううううう!!

「はぅうううう、ひぃいいいいいいいいい!!」

 

「よし、これでイクか!!」

ズヌッポン!!

 

盛大に引き抜かれ、びくっと身を震わせる麻実。

しかし、次の瞬間には勢いよく肉体を下ろされ…

 

 

ズブゥン!!ゴッ!!

「ーーーーーーーお”っ♡♡♡!?」

「っと、奥にぶち当たったか…あまりの快楽に、追い付いていないようだけど…容赦なく、やるぞ」

 

 

ドスッ!!ドスッ!!ドスゥゥン!!

「ひぐっ!?はぎゅう!?ひっぎゅあぁぁぁぁぁぁあ!!」

 

 

ガンガン肉体を下ろされては、中を凶悪な肉棒が付き上げられ、麻実は身を震わせて絶叫する。

やめてほしいのに抗えない雌の身体は、強烈な快楽に流されてしまう。

 

ガンガンガンガンガンブジュウウウウウウウ!!

「ひっひゅあぁぁ、あ”ぐきいいいいいいぃいいいいいい!!」

 

 

突き上げられながらも強烈な快楽に、潮を噴き上げ、それがさらなる潤滑材となって激しさが増してくる。

 

 

「おねがいだめだめだめ!!もうすぐ、ダンナ様がかえってきちゃううううううう!!」

パンパンパンパンパンパン!!

「そんなの関係あるかよ!!いや、待てよ…良いこと考えたぞ」

「ひっ、絶対に、いやぁぁぁ!!」

バスウウウウウウウウウン!!

「ひぎゅあぁぁぁぁ♡!!」

ブシャァーーーーー!!

 

 

 

ガチャ

「おーい、帰ったぞー‥‥ん?なんだこの音は」

「っ!?だ、ダンナ様が…!!」

 

 

泣き叫ぶ中、聞こえてきた声。

それは彼女にとって愛すべき人であり、今もっともこの光景を見られたくない人。

 

しかし男は、その反応ににやりと口角を上げ、部屋のドア裏に身をひそめる。

 

ぐりぐりぐりぃいいい!!

(んんーーーーーーーー!!)

(声を出すなよ、バレるだろう?)

グリィイイイイ、ゴッスゥン!!

(ん”んんーーーーーーーー!!)

ブシャァァァァ!!

 

 

「なんだ、こっちから水音が…」

 

 

 

 ドアの向こうから聞こえてくる足音。

 そして、ようやく麻実のダンナ様…市丸がドアを開けたその瞬間だった。

 

 

「おらぁぁぁ!!」

「なっ!?だ、だ」

ゴッズゥ!!メゴォォォォォウ!!

「いっぎゃぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 

 男が盛大に蹴り上げたのは、油断していた雄の弱点。

 そこに今、強烈な一撃が叩き込まれ、なすすべもなく市丸は気絶した。

 

 

「だ、ダンナ様ぁあぁーーーーーー!!」

 

あまりにも卑劣過ぎる攻撃に、思わず叫ぶ麻実。

 

駆け寄りたかったが、その肉体は許されていない。

 

 

バスゥウウン!!

「はぎゅううううううううう♡♡♡!?」

「おらぁ!!気絶したダンナ様を目の前で、今目覚めさせたらどうなるのか、考えて見ろよ!!」

ゴスンゴスンゴスンゴスン!!

「ひぎゅっつはっぎゅっ!?ひぎぃいいいいい!!」

 

見せつけるかのような姿勢で、無理やり結合部を近づけ、ダンナ様の前に晒すことに恥辱を覚えさせられる。

 

しかしそれと同時に、肉体の快楽が高まり、より一層絶頂から抜け出せなくなってくる。

 

 

バスゥン!!バスゥン!!ドスゥン!!

「おら、言ってみろよ、粗末なダンナ様のものよりも、こっちが気持ちいいってことを!!」

「いやいやいやぁぁぁぁ!!」

 

ドジュン!!ドジュン!!ドッヂュウウウウウウンン!!ブシュウウウウウウ!!

「認めなきゃ、終わらねぇぞ!!」

「んんんんんーーーーーーーーー!!」

 

「ほら、言えばやめてやるから、言えよ!!」

ゴスッ!!ゴスッ!!ゴスゥウウウンン!!

「ーーーーーーー♡♡♡!!」

 

 

激しい突き上げに、愛しいダンナ様の前。

悍ましいほどの強烈な快楽に、恥辱からの高揚。

 

もはや、麻実に選択肢は残されていない。

 

「い、だ、ダンナ様よりもあなたの…」

「もっと声をだせ!!」

パァァァン!!

「ぎぃいいいいいいいいい!!粗末なダンナ様のモノよりも、あなたのほうが気持ち良すぎです!!」

「よし、よくいえましたな!!褒美だぁぁ!!」

 

ドスドスドスドスドスゥウウウン!!

ぶっびゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーー!!

「あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!!」

ブシュウウウウウウ!!

 

 

大事な人の前で言わされ、そして奥に放たれた灼熱の液体。

それに抗うことはできず、そして男はまだやめることもなく…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…ううっ…いたた…今のは、なんだった…」

 

‥‥部屋の中が薄暗い中、市丸はようやく目を覚ました。

帰宅して早々に、何か大事なものを潰された一撃を貰い、意識が吹っ飛んでいたのだ。

 

最後に目に映った光景は、何か認めたくないものがあったが…現実は、残酷だった。

 

 

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴウヴヴ!!

 

鳴り響く、振動音。

 

ギュポギュポオオオオオオオオオオオオオ!

 

何かを吸い上げるような、機械音。

 

その音がした方向を見て‥‥彼は、絶句した。

 

「ーーーなっ」

 

 

 

その周囲には、無数の玩具が転がっており、周囲には様々なものがこぼれた痕跡があった。

 

いや、それらよりも今は、その中心にいるものに目を向けるべきだろう。

 

 

 

「んんぐうううううううううううう♡!!」

バチュンバチュンバチュンバチ!!

ヂュボボボボボオヴィイイイイイイイイ!!

 

 

そこには、彼の愛すべき妻の姿があった。

しかし、その姿は変わり果てていた。

 

目隠しをされ、口をふさがれ、それだけならばよかっただろう。

 

だがその胸には吸盤のような物が付けられて吸い上げられており、下半身には貞操体のような金属の物体が取り付けられていた。

 

その裏側からは吸い上げるような音が…

 

キュポン!!ブブブフィィィィィ!!

 

クリトリスバキュームバイブが、彼女の陰核を吸い上げらて身を震わし、

 

 

バチュン!!バチュン!!バチュン!!

ヴィィィィィィ!!

 

回転するバイブが中で盛大に震えながら引っ込んだり出たりを繰り返して、奥を穿つ。

 

「ま、麻実!!」

 

 

 

バスンバスンバスン!!ジュウウウウウウウウウウ!!

「んんんんんんんんんぅ♡!!」

 

ようやく思考が追い付いて叫ぶが、彼女には届かない。

深い深い快楽の沼底へ、引きずり込まれたのだから。

 

そして、それらから解放するための鍵も今、男の手に握られており…奪われているのだから…

 

 

 

ジュボジュボジュボボボボボゥヴィイイイイイイイイン!!

ギュィイイイイイイイン!!ドスウウウンドスンドスゥン!!

「んんぎゅうううううう♡!!」

ブッシャァーーーーーー!!

 

 

…彼女が解放されるかは、誰も知らない。




リクエスト、ありがとうございました。


ちょっと別件での使いたい内容もあったので、
そのテストも兼ねましたが、お楽しみいただければ幸いです


今回はそれもあって、ノリよく早くできました


リクエスト対応中…ですが、最近微妙にスランプ気味
まぁ、そんなに普段と変わらない遅筆ですが、ご了承をお願いいたします




…リクエスト内の作品を調べたりすると面白いのが悪い
まぁ、そもそも面白くも何も無かったらリクエストに上がらないのだろうけれども…読者の皆様は本当にどうやって星の海のような作品の数々から、釣りあげてくるのでしょうか?

溺れそうになるのだが…
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