内容:通常(以下略)の真々子が、息子の間で凌辱…
‥‥大好真々子は今、選択を迫られていた。
大事な息子との、楽しいMMMMMORPGのプレイ中、突然盗賊たちに襲われていたからだ。
戦う程度であれば、このぐらいのレベル相手ならば造作もない。
彼女の強さであれば問題なく倒しきれるはずだったのだが…一瞬のスキを突かれ、大事な息子が人質にされたのである。
「ま、マー君を離しなさい!!」
「駄目だ、母さん!!こいつらは、うぐっ!!」
押さえつけられる、彼女の息子である真人。
盗賊たちに押さえつけられる中、有ることに気が付いていた。
「お前ら…NPCじゃないな。もしかして…」
「ああ、その通り。お前と同じ、現実から転送されてきたやつらだよ」
「だが、正規の方法じゃねぇ、たっぷり違法な改造パッチやmodを使っている…いわゆるチーターなどと呼ばれるような奴だよ」
そう、彼らは現実にもいる者たち。
現実の世界からこのゲームの世界に入り込んできた者たちだが、違法な手段で割り込んできた者たちでもあるのだ。
そんな彼らがこの世界に入った理由。
それは単純なものでありつつ、動機としては十分な物。
「ゲームの世界とは言え、女を犯してみたいと思ってなぁ!!」
「そう思っている中で、都合よく来たのがお前たちってわけよ!!」
「さぁどうするよこいつのママとやらぁ!!…ママ、なんだよな?やけに若くね?」
ちょっとだけ疑問を抱かれたようだが、間違ってはいない。
その容姿の美しさから、一人息子がいるように見えない真々子なのだ。
「くっ…マー君を無事に返してくれるのならば、仕方が無いわ。良いわ、言うことを聞きましょう」
「駄目だ!!こいつらは絶対にチートで、」
「黙っていろガキ!!」
「ぐっ!!」
ばちっと音がしたかと思えば、真人の声が出せなくなる。
どうやらミュートにするようなものが使われたようで、どうにかしようとしている間にも、あれよあれよと事態は悪化していく。
「へっへっへ…こうやってみると、本当に子持ちなのか物凄く疑いたくなるが‥中々の上ものじゃねぇか」
「ああ、これだけものだと苦労してR18以上のことができる技術を開発したかいがある」
そう言いながら、盗賊たち改めチーターたちは真々子に群がり始めた。
びりびりぃっと勢いよく衣服を脱がし、下着姿に変える。
「いやっ!!」
「おおぅ、中々色っぽい下着をつけているじゃないか」
「装備品がここでは大事らしいが…ふむ、まずは脱がす前にこれを使ってみるか」
そう言いながら何かを操作した途端、真々子の体に変化が現れる。
「ひうっ!?な、なに今の…」
「感度を上昇させた。さぁ、これで触ってみろ!!」
違法なパッチを使われて、感度を上昇させられたらしい。
盗賊たちが彼女の体に触れば、面白いように感じた声を上げる。
「ひうぅ、くふっ、ぴぃっ!!」
「はははは!!どこを触っても感じまくりじぇねぇか!!」
「ならもっと感じるような場所ならどうだ!!」
ぐにゅぐにぃ!!
「ああっ、ああん!?」
豊満な胸を揉みしだかれ、たまらず声を上げる真々子。
その仕草に行く欲が高まり、さらに感じさせようと盗賊たちが蠢く。
胸を揉みしだき、搾り上げるように動かし、ブラを剥ぎ取って乳首をつねる。
吸い付くだけでも嬌声を上げ、そこから甘噛みを加えたりつねったりするだけで、盛大に鳴く。
「おお、モリマンのほうにも手をつなきゃな」
「感じて湿ってきたようだが、まだまだか…」
ぐにぐにぃ!!
「ひぅううう!!」
ムニムニと、クロッチ越しに美肉に指を押し当てられ、ぐりぐりと感触を確かめるように食い込まされる。
女性器への刺激に声を上げ、奥から密があふれ出し、湿り気を帯びていく。
「おうぅやわらけぇし良いな!!」
ぐにゅううう!!
「ひぅぅぅっ!!」
「それに、こうやってぐりぐりするだけでも楽しいな」
ぐりぐりぃずぬぅ!!
「いぅいぅいぅううっ!!」
「擦り上げるのも、ありだな。布越しで陰核がぷっくリ膨らんで…ほらこうやってつまみあげてな」
きゅむっ
「ひぎぃっ!?」
「かりかりっとひっかくだけでも、良い反応をするぜ」
カリカリカリカリカリ、クリキュリィ!!
「ひぅっ、ひぅっ、ふぅっ、ぴぅ!!」
ショーツ越しに真々子の媚肉がもてあそばれ、徹底的に弄られまくる。
かわるがわる突き上げ、摘まみ上げ、擦り上げられ、そのたびに反応して声を上げてしまう。
ただ、単純に手の刺激だけでは能がないと誰かが言い出し、それならばと、道具を取り出す。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
振動する剣…modの影響で本来は切断効果を上げる装備らしいが、淫具として悪用される。
彼女の秘所に思いっきり押し付け、媚肉を震わせる。
「ひぃやぁぁぁ!!だめ、らめっつぇぇぇ!!」
夫以外を受け入れたことが無い大事な場所を、見ず知らずの他人に嬲られ、叫ぶ真々子。
しかしそんな声もむなしく、むしろより欲望にかられ、男たちの手は激しくなる。
浮かび上がってきたクリトリスを指で挟み、その上に振動具を押し付ける。
上からだけではなく左右からも挟み込みつつ、割れ目にも食い込むように道具を押さえつけ、全体を快楽の刺激が包み込む。
「いっっっぎ、ひぃ、いやぁぁぁ!!」
プシャァァァァァァ!!
責め苦に耐え切れず、思わず絶頂し、潮が吹きだす。
しかし責めの手は緩むことなく、下着を剥ぎ取られ、無防備になった花園へ直接刺激を送り込む。
ヂュルルルゥ!!
「ひぃうっ!」
ビシバシィン!!
「あっ、ひぐっ!?」
べろべろじゅぷちゅぅ!れ
「っぁぁぁぁぁぁ❤️!!」
何度も何度も振るわされ、中には頭を近づけクリトリスを吸い上げるものや、指で直に弾くもの、舌を中に入れて舐めあげるもの、ブラシの様な淫具を使用して擦り上げるものなど、多種多様な責め苦を味あわされ、何度も潮を吹かされては後退され、絶頂に終わりが見えない。
「くっ、もう我慢できねぇ!!突っ込むぞ!!」
そのうち、盗賊たちの方にも限界が来たのか、彼女の割れ目に指を添え、ぐばっと大きく広げれば、間髪を入れずにたけりきった肉槍を叩き込んだ。
ドジュンッ!!
「----っ♡♡!?」
突然の衝撃に声も出ない真々子。
夫以外許したことが無い場所を貫かれ、蹂躙され始める。
パンパンと激しく打ち付けるように…いや、押しつぶすように中を徹底的に嬲られる。
ぴくぴくと震える他の肉芽にも目を付けられ、淫具が固定され、吸引、回転による擦り上げ、妻いあげての甘噛みなどを喰らってしまう。
ドジュンドジュンドジュン!!
激しく獣のように腰が振るわれ、叩きつけるように肉槍が奥を攻める。
子宮口をぐりぐりとその位置を確かめるように圧迫され、引き抜かれたかと思えばすぐに貫かれ、快楽の破城槌を何度も何度も、強烈なプレスで送り込まれる。
「さて、そろそろ一発目だ…覚悟しろよ!!」
ドスドスドス!!
「ひぎっ、いぎゅっ、みぎゅっ!?」
何度も貫かれ、もはやまともに声を上げることができなくなる中、トドメの一撃が用意される。
ずるるぅっとその形を覚えさせるかのように、怒張がゆっくりと引き抜かれ…最奥部へ瞬時に激突した。
ドヂゥウウウウウウウン!!ブビュルバァァァァア!!
「いっひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
熱いものを感じ取り、絶叫する真々子。
奥まで送り込むようにぐりぐりと押し付けられ、流し込まれていく。
そしてずぼっとその盗賊が抜けば、彼女の秘部がひくひくと痙攣し、限界を変えている姿が真人の目に映し出される。
(ごめん、本当に…!!)
犯される姿を見て、心の中で謝りつつも、何かを感じ取ってしまう。
そんな思いを真人が持っているとも知らない間に、第二の肉槍が用意された。
ドジュゥゥン!!
「ぴぎゅうううううううううう!!」
「さーて、これからどんどん交代しながら攻めていくぜ。覚悟しろよ…!!」
「おっと、他にも道具があるからこれも使おうぜ!!例えばこのクリちゃん用の吸引機で…」
きゅぽん!!
「ひぎっ」
ぢじゅるるるるるるるるる!!
「ひぅううううううう!!」
「おお、締め付けがより良くなった!!もっともっと試してやろうぜぇ!!」
「「「おおおおお!!」」」
男たちの欲望は止まることなく、そのまま彼女の凌辱は続いていく。
徹底的に種付けプレスをされたかと思えば、バイブを突っ込まれて中を振るわされ、出ている肉芽を吸い上げられ、感じるところを徹底的に攻められ、潮を吹き、絶頂し、攻め方を変えての繰り返し、淫獄となって彼女の肉体は囚われていく。
終わりを迎え。解放されるのはいつになるのか…それはわからない。
ただ一つだけ言えるとすれば、現実とは違う世界ゆえに孕むことは無そうだが…だからこそ、より激しく犯しても構わないという思考にいたり、欲望の獣たちの責め苦の激しさが増していくことか…
リクエスト、ありがとうございました。
リクエストされているものは、出来上がり次第出している形になります。
まだまだあるようなので、出来るだけ出せるようにしていきます。
…今回のタイトルように、
長いものは省略すべきでしょうか?
追記、修正ついでに少し文字が増えたりします。