※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:リヴェリア、レフィーヤ、アリシア(ダンまち) が、闇派閥に捕らわれてロイマンに犯されて…

※リヴェリアの話の続きでもありますが、知らない方でも楽しめるように配慮しました。
お楽しみいただければ幸いです。


リヴェリア、レフィーヤ、アリシア(ダンまち) 希望の妖精はいずこへ

―――既に、オラリオの主要なファミリアは、闇派閥の手によって壊滅しつつあった。

 

巨大なファミリアが崩壊し、その隙をついて蠢き、もはや暗黒期のほうがましだったと言える惨状。

 

 

 

その中で、レフィーヤとアリシアは今、闇派閥の手のモノによって引っ張られながら連れ歩かされていた。

 

「くっ…離しなさい!!私には、アイズさんを探して助けに行くという目的が…!!」

「いい加減にしないと、本気で…!!」

 

「そんなのが言える立場かよ、お前ら?」

「ほれ、これを使うだけでも」

 

カチッ、ポウッ

ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイインン!!

「はうううううう!!」

「ひぅうううううう!!」

 

笑いながら闇派閥の者たちがスイッチを押せば、彼女たちのお腹に刻み込まれた淫紋が淡く輝き、感度を底上げさせてから、乳首やクリトリスに付けられたリングが内側に仕掛けられている柔らかい繊毛の刃が回転し、強い快楽の刺激を2人へ躾として与えてくる。

 

気丈に叫んでいた彼女たちであっても、既に闇派閥の者たちの手により肉体が調教されており、これで毎日躾けられてしまい、今では最弱のこれでも絶頂してしまうほどだ。

 

 

 

そして先日、ある程度の肉体の調教ができていたので、ロキファミリアの一員として高値でオークションに出品されたのだが…どうやら二人そろって購入したものがいたらしい。

 

 

 

購入者の名前を聞けば…驚くことに。あのエルフの恥ずべき豚と言われていたロイマンだった。

 

 

いや、しかし冷静に考えてみれば、おかしくはないだろう。

今の地位にいるのは紛れもなく奴が実力で這い上がってきたものであり、だからこそ二人まとめて購入しても変ではない。

 

 

そう考えている間にも、闇派閥の男がロイマンに、落札した商品であるレフィーヤとアリシアを引き渡しに来た。

 

部屋を開け、中の光景を見て…彼女たちは絶句する。

 

「そんな…!!」

「リ、リヴェリア…様!?」

 

 

 

 

そこにいたのは、かなり前からアイズと共に行方不明だった、ファミリアの一員。

ハイエルフにて敬うべき存在であり、憧れでもあったリヴェリア。

 

気高く強く、優しく、ハイエルフとしての教示を持ちつつ、分け隔てなく接してくれた彼女。

 

 

 

しかし、ある時を境に行方不明となり、団員たちの調査によって裏ルートから仕入れた情報により、筆舌しがたき状況に置かれている聞いたことはあったが…それが、その彼女が、絶対にありえないと思いたかったその姿が目の前にあった。

 

 

 

 

パンパンパンパンパンパンパン!!

「っつあぁああああああああああああああーーーひぃぃぁぁぁ❤️❤️❤️!!」

 

ロイマンとの獣のように交わり合い、犯された姿を晒し、鳴き喘いでいる姿。

 

見せつけるように足を開かされ、結合部からは激しく肉棒が出入りし、蜜壺からど愛液を溢れさせる。

 

 

「何を、しているのですか!!何で」

「うるさいぞ」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!

「あひぃいいいい!で、でも、ひぎっつ!!」

「やめて、これ以上貶めないで…!!」

 

 

必死になって声をかけようとする中、再び躾けられる二人。

 

それでもなお、どうにかしようと身を震わせ、声を上げる。

 

「お願い…リヴェリア様を助けて…!!」

「いや、無理だな。長い調教で、だいぶ壊れているし」

「それに何よりも…どうやら、孕んだらしいからな。それでも今も、ガンガン犯すのは鬼畜だなぁ」

 

「「---え」」

 

 

今、聞きたくない言葉が聞こえてきた。

拒絶したい、そう思っているのに、その言葉が真実であると、目の前の光景から教え込まされる。

 

リヴェリアがロイマンに犯されており、孕まされているという…最悪の状態にショックを受けるレフィーヤとアリシア。

 

 

「り、リヴェリア様今すぐに、その男から逃げてーーーー!!」

「今ならまだ堕す事も……孕んでからこれ以上時間が経つのはだめです!!」

ヴィイイイイイイイイイイイイ!!

「「ぎぃいいいぅうううううう!!り、リヴェリア様ぁぁぁぁぁ!!」」

 

激しく躾によって敏感な部分を震わされても、二人は今、自分自身よりも彼女のほうを助けたいのだ。

 

その必死の叫び声が…奇跡的にも、届く。

 

 

「アンアンアンアンあひぃいいーーーーー❤️❤️!!っつぅ‥‥!!…れ、れふぃーた、ありしあ、っつ」

「「!!」」

 

 

 

リヴェリアは2人の呼びかけでどうにか声を絞り出す。

その眼の光は少しだけ戻り、一時的に正気に戻ったのだろう。

 

 

 

 

「は、はなれろ、ろいまん…わたしを、これいじょう…」

ジュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ヴィイイイアァァァァァァ❤️!!」

「おっと、搾乳機が作動したか」

 

たどたどしく、それでもかろうじて残っていた理性を稼働させ、抵抗しようとしたが、無慈悲にもいつの間にか取り付けられていた搾乳機が作動し、豊かな双丘からの快楽の刺激に吹っ飛ばされるリヴェリア。

 

 

バスンバスンンバスンバスンバスゥン!!

「あ”~~~❤️❤️あ”っあ”っづ❤️❤️!!」

「いくぞ、リヴェリアぁぁぁ!!」

 

 

バスウウウウウンン!!ブビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「いっぎゅあぁぁぁぁぁぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️!!」

 

「ああ…」

「リヴェリア様ぁ…」

 

 

抗おうとしていたその気持ちが直ぐに消え失せ、彼女達の目の前でロイマンに搾乳させられながら膣内射精で無様な姿で絶頂し、びくびくと身を震わせて気絶したようだ。

 

 

 

「ふぅ、そろそろこいつは休憩してだな…おい、レフィーヤ、アリシア、次はお前たちの番だ」

「「っ!!」」

「具合を確かめたいから、貴様らのマンコを広げろ」

 

「だ、誰があなたなんかに!!」

「いい加減に、やめてください!!」

 

「いうことを聞けないなら…おい、例のモノは」

「あいよっ、このスイッチを押してくれ」

 

カチッ

ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ!!

「「ひぃうあぁぁぁぁぁぁん!!」」

 

 

 

敵意を露わにする2人に対し、命令するロイマン。

そんな言葉を聞けるかと突き返すが、闇派閥のものが用意した道具で瞬時に躾けられ、腹に刻まれた淫紋が輝き感度を引き上げ、乳首とクリトリスに嵌められたリングが超高速振動を行う。

 

ブィイイイイイイイイイイイイン!!

「ひぎゅううううう!!」

「はぅううううう!!」

プシャーーーーッ

 

 

抗うすべもなく、絶頂し、力が抜ける二人。

びくびくと痙攣して力が抜ける中、無理やり開かされ、そのマンコの形や色まで記録される。

 

 

 

「なるほど、これならまずは…そうだな、アリシア、お前からが都合が良い」

 

 

 

壁に拘束し、足を閉じられないようにした後、その剛直を蜜壺へ着きつける。

 

「ひっ!?い、いやぁぁぁぁ!!」

「アリシア!?や、やめなさいよ!!」

「うるさい、これでも突っ込んで黙っていろ!!」

 

バズウンン!!ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!

「いぎぃいいいいいいいい!?」

 

レフィーヤの割れ目に何か道具を差し込んだかと思えば、それが猛烈な勢いで中を揺らす。

 

闇派閥から購入した躾のための道具の一つであり、凶悪なディルドとでもいえばいいだろうか。

 

 

「さて、気を取り直して!!」

バスウウウウウン!!

「ーーーーーーっ!?」

 

 

撃ち込まれた、凶悪な肉棒。

提供された精力剤によって、先ほどリヴェリアを犯したばかりだというのに衰えを知らないとでもいう様に、強すぎる雄が膣内をわからせる。

 

ドスンドスンドスンドスン!!

「あ”~~~~~~~~~っ❤️❤️!!」

 

ブィイイイイイイイイン!!

「あひぃいいいい!!あ、アリシア、お願い、やめてぇぇえ!!」

 

バスンバスンバスン!!ブビュウウウウウウウウウウ!!

 

 

レフィーヤの必死の懇願もむなしく、奥に灼熱の液体が放出される。

ぐりぐりと押し込まれたら、肉棒が引き抜かれ、レフィーヤの使用していたものを代わりにぶち込む。

 

 

ドジュン!!ブイイイイイイイイイイイイ!!

「あぎぃいいいいいいい!!」

「やめて、おねがいおねがいおねがい!!絶対に、やめてぇぇ!!」

ドッズゥウウン!!ゴッスゥ!!

「ひっぎゅあぁぁぁぁぁぁ!!」

「ふむ、こっちのほうが奥が浅いか…まぁ、ガンガン突けるから良いか」

 

ゴスゴスゴスゴスゥ!!

「いぎぃいいいいいいいい!!」

 

 

ロイマンにがつがつと激しくが垂れ、歯を食いしばるレフィーヤ。

ふと見れば、アリシアのほうはレフィーヤに差し込まれていたディルドが固定されており、リヴェリアに至ってはまた別の道具に全身を吸いつくされ、舐めまわされており、こちらも絶頂し続けている。

 

 

「ぐふふふ、お前たちの腹のその淫紋だが…実はリヴェリアよりも強力な放出の力があってな…魔力も何もかも常に快楽へ変換し放出し続けるだけではなく…孕みやすくもなるのだよ」

「ひぃいいい!?」

 

悍ましい事実を聞き、心の底から二人は恐怖に染まる。

このままでは確実に、この男に犯されつくし、人生を終えてしまう。

 

そうなる前に、せめてリヴェリアだけでもどうにかできないかと思っていた…その時だった。

 

 

 

 

ーーーフッ

「「…え?」」

 

猛烈な快楽に犯されている中、突如として襲った喪失感。

 

「ん?どうした?」

 

その様子に、ぐりぐりと鬼頭を中に押し付けて苛め抜いていたロイマンは気が付き、いったん引き抜いて確認を取った。

 

 

「これは…どうなっておる?一応、スキル等が使えないように封印措置を取っているとは聞いていたが…おい、恩恵が消えているではないか」

「どれどれ?…ああ、こりゃあれだな。えっと、ロキファミリアだったということは…主神のロキが天界に送還されたか?」

 

「----は?」

「うそ…!?」

 

 

混乱する彼女達に闇派閥の男が、どうやらお前たちの主神が天界に送還されたらしいと説明し、頭がその言葉を拒絶する。

絶対に信じたくないと思いたかったが、確かに恩恵は失われていたのだ。

 

 

「おっかしいなぁ?たとえ永遠の絶壁だのゴライアスに潰された大地だの言われるようなやつでも、闇派閥内では生け捕りが命じられていたはずだが…」

 

 

闇派閥の男は首をかしげる。

主神を残しておけば、後々厄介になる可能性もあったが、それの趣味嗜好を持つ人もいるため、利用価値はあった。

それゆえに、天界への送還は行わないように生け捕りにする予定だったが、何かの手違いがあったのだろうか。

 

 

「うそうそうそうそ!!あの神がそんなあっけなくなくなるはずがない!!」

「絶対に、何かの間違いよ!!」

 

 

未だに信じたくはなく、恩恵を失ってもなお、目をそらしたい。

 

「…だが、往生際が悪いな。主神が無いなら、恩恵もない。ただの雌になり下がったのであれば…ここでおとなしく犯されろ!!」

ドズゥン!!ブジュウウウウウウウウ!!

 

「ひぎぁいぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 

「さぁ、今日から飼ってその身の安全ぐらいは保障してやるから屈しろ、レフィーヤ!」

バスバスバスバスクン!!ブジュウウウウウウウ!!

「いやぁぁぁぁぁぁ、ひぎゅうううあぁぁぁ❤️❤️!!」

 

「お前たちの帰る場所は、もうないから、屈して性奴隷としての道を歩め、アリシア!!」

ゴッスゴスゴスゥン!!ブビュルルルルルルルルルル!!

「いやよいやよいやよぉ、ひっぎゅあぁぁぁぁぁぁあ❤️❤️!!」

 

 

往生際が悪いと再びロイマンに犯され屈服を宣言しろと要求され、二人は泣き叫ぶ。

しかし、その身は既に堕ちつつあり、時間の問題だろう。

 

 

「やめろ、二人を…開放しろ…」

「おっとロイマンさん、こいつ反抗しようとしているから躾けておくか?」

「ああ、頼もう。今はこいつらのほうが優先だからな」

「よっしや、ならこの試作だけどたっぷりと玩具が詰まった貞操帯、試してね」

グィイズブゥン!!バチィン!!

「いぎひゅっ!?」

「スイッチ、ぽちっとなぁ」

ドズドズドズドズドズドズ!!ブイイイイイイイイイン!!

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!ブシュウウウウウウウウウウ!!

「ーーーーーーーっ❤️❤️!?」

 

 

 

 

闇派閥の男に取り押さえられ、今後の新しい性奴隷の躾ように試作されたもの装着させられ、びくびくと身を震わせて痙攣し、悶えならが絶頂をさせられるリヴェリア。

 

ロキが送還された絶望と、快楽の影響で堕とされていくレフィーヤにアリシア。

 

哀れな三匹の雌は、そのまま犯される日々が続くのであった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そして一方で、何故主神の恩恵が失われたのか。

 

それを説明するにはまず、闇派閥の今の本拠地…燃え盛って壊滅しつつあるその地を見る必要はあるだろう。

 

 

「さがせぇ!!草の根をかき分けても、こいつらの遺体をばらしても力の限りぃ!!」

「こいつらは元々、潰す話が出ていたはずだぁ!!」

 

 

 

燃え上がっているその地声を張り上げているのは…フレイヤファミリアのメンバーたち。

 

 

そう、実はロイマンからの情報でこの地に闇派閥があるから潰してほしいという通報と、もう一つの件が生じており、それらを合わせて襲撃をかけたのである。

 

 

あの醜き豚だとしても、自身の危機管理はしっかりしていたのだろう。

ロキファミリアを壊滅させた段階でロイマンが用済みになって消されそうになっていたのだが…その事実に気が付いていないわけではなく、まだフレイヤファミリアが残っていることから、こちらも利用しようとしたのだ。

 

 

その結果として、闇派閥の本拠地はフレイヤファミリアによって壊滅し、あちこちが破壊され尽くしたことによって、ロイマンとの協力関係は発覚しなかった。

 

 

 

何しろ、とある怒りが彼らを突き動かしており…その身に宿していた恩恵が、レフィーヤたち同様に失われていたとしても、殺し合いのような研鑽を積み重ねた彼らにとっては闇派閥なんぞ赤子の手をひねるよりも容易く、崩壊させられるものだったのだ。

 

 

 

まぁ、最後のほうの保身として、ロイマンはあくまでも「あるらしい」という情報を流しただけで、見つけられたのは偶然に近しいものでもあるが…彼らは必死になって探していた。

 

 

闇派閥の面々を、粉砕し、主神を引き裂き拷問してもなお、あるものを探すために。

 

 

 

闇派閥の壊滅によって、このオラリオを襲った事件は多少収束するが、ロキファミリアの主要女性メンバーは見つからないままであり…ついでにフレイヤも行方不明となっていた。

 

 

 

そう、その行方不明に関して彼らは動いており…その本拠地から離れた場所で、ある小箱を大量に運んでいる生き残りがいた。

 

 

 

 

 

 

「くくく、壊滅させられたが…ヤツらを封じ込めたクリボックスが手元にあれば復活できるな」

ぢゅぅぅぅぅぅ!!カミコリュコリュコリュゥ!!

『ーーーーー❤️』

プシャ、じゅるるるぅ!!

 

逃げながら一息つき、持ってきた荷物の中から水分補給のために、今一番嬲りたい相手が入っている小箱の中の豆を吸い上げながら噛みつき、舐め転がして与える快楽によって、噴き上げる潮を飲む男。

 

「足りねえよ、もっと出せ駄目魅了女神!!」

ビシィン!!バシっ!!バッチィィン!!

『❤️❤️❤️!!』

プシーーッ!

 

陰核を強く上下左右に弾かれ、箱から潮が噴き上がる。

 

「ははは、やればできるじゃないかフレイヤ様!!おら、こいつを見習ってお前も出せよ、ぺったんこ様!!」

 

バチィン!!

『ー❤️!?』

プシーッ!!

 

「甘い甘い、お前らのクリ同士、いや、マンコ出してからお互いに擦ってそれで弾きあって噴き上げやがれ!!」

ゴッシゴシィ!!

バシィンッ!!バチィィン!!ベッチィィィン!!

『『ーーーーー❤️❤️❤️!!』』

ブシャァァァァ!!

 

 

足りないからもっと出せと、少しだけ中身を出して擦り合わせ、豆を執拗に弾きまくり、互いのものを打ち付け合わせる彼しか、その中身を知らないが…どうやら、この事件の真の収束は、まだ先になるようであった…




リクエスト、ありがとうございました

…やっと再会できた場所で、堕とされていく…鬼畜では?
そう思ったけど、書いてしまった。


リクエスト対応執筆中
遅筆ですが、ご了承をお願いいたします




…銀河鉄道でのものもだしてしばらく様子見ていたけど、
そろそろこれも独立を検討させるべきか…
バイオハザード、IS(ツクモ、改造一夏)、NARUTO/BORUTO(米粉シリーズ)…短編集のはずが、ちょっとシリーズみたいになっているものが多いので、
少し様子を見て、独立させていけたらなと思ってます。

その場合、加筆修正もする予定でもありますが…まぁ、まだ検討中ということで、そこまで期待はしなくていいです。決まったら、またお知らせいたします。
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