※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:八重樫雫(ありふれた職業で世界最強) が、常識改変のチートを得てしまったクラスメイトの一人に…


八重樫雫(ありふれた職業で世界最強)  改変チートで世界恥辱へ

---トータスに召喚されて、各自は何かしらの力を得ていた。

 

だがしかし、その全てが良い方向に使えるものではない。

 

中には、明らかにヤバいものを手にする者もおり…それを、あるクラスメイトは手に入れて、その使い道を確認し、にやりと笑みを浮かべた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…すぅ…すぅ…」

 

「…へへへ」

 

各自に用意された個室の一つ、八重樫雫が寝ている部屋。

 

その部屋に、とあるクラスメイトが入ってきた。

 

 

「んぅ…っ!!な、何!!」

「おっと、流石に気が付かれたか」

 

布団の上にのり、その胸を揉みしだこうとした瞬間、雫は目を覚ます。

 

他の面々よりもすぐに動けるのは、流石と言うべきだろうか。

 

 

 

…だが、そのクラスメイトの男が手に入れてしまった力の前には、意味をなさない。

 

「『常識改変:俺に襲われた奴は、力が抜けて抵抗できなくなる』っと」

「何を…え…?」

 

ぼそりとつぶやかれた言葉に、怪しむ雫。

しかし、すぐにその異変に気が付いた。

 

(か、身体の力が抜けて抵抗できない!?)

 

頭の中では今すぐにでも布団を蹴り飛ばす勢いで、目の前の男を吹っ飛ばしたい。

先ほどまでは確かに、それができるはずだったのに、どういうわけか彼女の意志とは官益なく、身体が勝手に脱力するのだ。

 

 

「まさか、さっきの言葉は」

「ああ、予想通りだよ、雫ちゃん!手に入れたのは『常識改変』で、思いのままに色々とできるのさ!まぁ、既に何名かでこっそり実験して、心とか操れないものはあるっぽいけど、この世界にいる以上は、改変した常識の元でしか動けなくなるねぇ」

 

にまぁぁっと薄暗い室内の中でもわかる、嫌らしい笑み。

その顔に、雫は強い嫌悪感を覚える。

 

抵抗したいはずなのに、それができない常識の改変。

彼女自身が強い意志でその改変を意識では受け付けずとも、肉体は無理やりその改変された常識と言う荒縄に縛り付けられているのだ。

 

 

「ぐっ、や、やめなさい…!!」

「やめろと言われてやめる馬鹿がどこにいる?ああ、思っていてもやめられなくすることもできるといえばできるけどね、この能力。昼間に、檜山のやつが突然全員の目の前で全裸腹踊りをしたり、愛ちゃん先生が鞭を振るって騎士たちをしばき上げて女王様になっていた光景を見ても、普通だと思えてしまっていたようにね」

「あの行動が普通じゃないと…え、あれ…っ!!」

 

どこかで普通だと思っていた、その思考。

だが、男に告げられた言葉で、改変されていて知らずのうちに受け入れていたことだと理解する。

 

いや、意識的には確かに普通ではないと思う部分もあったのだが…それが、気が付けなかったのだ。

 

「強く意識しないと、この改変に気が付けない。逆に言えば、強く意識すれば意識だけならば気が付けるけど…肉体はそうもいかない感じだしねぇ。まぁ、愛ちゃん先生がしばき倒した騎士たちの恍惚していたアレは…うん、まぁ、改変していないことだけど、それはどうでもいいか」

 

ぐにゅぅ!!

「んん!?や、やめ」

「『常識改変:俺に触られたら通常の3倍の感度になる』」

「ひぃぅ!?」

 

抵抗の声を上げようとしたが、大きく胸を揉みしだかれ、改変によりいきなり感度を上げられ、嬌声をあげる雫。

どうやらすでに、男の手によってこの肉体は今、改変された常識を食い込まされているようだ。

 

「ふふふ…それじゃ、楽しませてもらうよ雫ちゃん」

 

そう言いながら、布団を引き剥がし、男はまず、雫の胸を揉みしだき始めた。

 

 

ぐにぐにといやらしい手つきで揉みこみ、雫の胸を堪能する男。

 

「いやっ、あっ、あっ…あぅうっ!!」

「くふふふふ、ただ揉むだけじゃなくて、どういう風にやるのが良いのか、しっかり探っているからねぇ。常識改変で無理に感度を引き上げても良いけど、それ以外もやっていきたいよぉ」

 

ぎゅううううううう!!

「い”う”っーーーー!!」

 

布地越しとはいえ乳首を摘まみ上げられ、引っ張られる。

その衝撃にびくびくと、雫は身を震わせることしかできない。

 

抗いたくないのに体の力が抜け、感じさせられるたびに変な力の入り方がするのだが、それも同時に抜けてしまい、どういう感覚なのか自分自身の身体が理解できず、翻弄される。

 

 

「ぐふふふ、思った以上に大きいねぇ雫ちゃーーーん!!普段お姉さまと言われて慕われている光景を見ていたけど、こうしてみるとお姉さまと言うより高級娼婦っぽいねぇ!!」

「誰がそんなっ」

ぎゅむううううう!!

「うぐぅううう!!」

 

たわわな胸を鷲掴みにし、ニマニマと笑う男。

ここで、ふと思いついたことを試す。

 

「そういえば、常識改変は、それが常識だと思う感じだけど…物理的なこれはどうかな?『常識改変:この手触れられた場所は、手の主の意志のままに強弱が切り替わる振動を感じ取る』」

ブ、ブ、ブ、ブブブブブブブブブウ!!

「はぁぁぅ!?な、何凄い震えて、ああっ!!」

「おっと、これは面白い!まさかの電池いらずのバイブがお手軽に!!ほらほら、どうだい、この胸の重さから普段凝りそうだから、ほぐしてあげるよぉ!!」

ブブブブブブブブブブブブ!!

「いいいいいいぃいいいううううう!!」

 

 

これも常識改変による力なのか、男の手に触れらた場所が震えるように感じ取れてしまう雫。

実際には震えていないはずなのに、大きなバイブを使われているように思える。

 

「ほらほら、このコリコリになった乳首もほぐすねぇ!!」

キュムゥウウ!!ブブブブブブブブブブブ!!

「あひぃいいいい!!あっあっあっ…!」

 

いつの間にか上着を脱がされ、ブラを外されてまろびでた巨乳へ直に触れられ、その桜色の先端をつまみあげられ、震わされる。

 

「大きいのに感度が良いねぇ。それだけ凝っているのかなぁ、振動を強くっと」

ブブブ、ブィイイイイイイイイイイ!!

「ひぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああ!!あひぃいいいいい!!」

 

 

強烈な振動に切り替わり、雫の胸全体が振るわされる上に、より敏感な先端が強く引っ張られながら振動を浴びせられ、雫は軽く絶頂する。

 

 

 

「これだけの胸で敏感になっているなら、こっちもだよねぇ」

 

そう言いながら男はいったん胸から手を放し、手際よく雫のズボンを脱がせた。

 

 

「おや、意外にも可愛い下着。褌でも穿いているかと思ったよ」

「そんなの、着、」

「でも関係ないね!!むしろここもいじくってあげるよ!!」

グニィイイイ!!ブィイイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぎゅううううううううううう!?」

 

クロッチ越しに秘裂を指で押し込み、震わせる。

胸とは違う敏感な恥部が、快楽の震動に晒される。

 

 

ヴィイイイグニグニブィイイイ!!

「ひぃひぃ!!はぅううう!!や、やめろ、そこを弄、」

ズニィ!!ヴイイイイイイイ!!

「ぶぅ、はぁぁぁぁぁぁぁぅうううう!!」

 

「んー、湿ってきたねぇ、感じてきたねぇ雫ちゃん?ここ良い感じに柔らかくて、面白いよぉ」

ブィイイ、グニィ、ブィイイイ、グニィイイ!!

「あっ!ひぅ!!あっ、ひぃいいいい!!」

 

ぐにぐにと執拗に押し込まれ、中にまで伝わりそうな振動。

振動以外にもその手つきが雫に快楽を与えこむ。

 

「おや?ここちょっと出っ張ってコリっぽいねぇ。ほぐしてあげるよ」

「ひっ!?い、いやそこは!!コリじゃなくて、く」

きゅむ!!

「いぎっ!?」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「あああああああああ”あ”あ”ーーーーーー!!」

 

布地越しとは言え、クリトリスを摘まみ上げられ、盛大に振るわされる雫。

それと同時に割れ目にぐりぐり指を押し込まれ、横からすっと中に入り込み、中も一緒に震わせる。

 

 

ヴイヴイヴイヴィイイイイ!!

「ひぃいあぁぁぁぁぁ!!やめてやめてやぁぁぁぁぁあ!!」

「おかしいなぁ、ほぐしてあげたいのに硬いよぉ」

 

わざとらしく言いながら、念入りに雫の陰核を苛め抜く男。

内外から攻め込み、敏感な少女の花園を弄り倒す。

 

ぐりぐりとこね回し、爪でひっかき上げ、強く摘まみ上げて震わせ、敏感な肉芽が執拗にいたぶられる。

 

 

 

ずりぃ!!

「はぅ!?」

「おや、確かめようと思ってずり降ろしたら、これクリちゃんだったか、紛らわしいよぉ!!」

ビシィイイイイイン!!

「いぎぃいいい!!」

プシイイイイ!!

 

ショーツをずりおろされ、秘部がさらけ出され、コリではないと訴えていたクリトリスを強く弾かれ、潮を噴き上げる雫。

 

「んー、でも良い感じに蕩けているけど…もうちょっと味わおう」

 

そのまま男が、雫の秘唇にかぶりつく。

 

ジュルルルルルルルルル!!ベロベロベロォオオ!!

「あひぃいいあぁぁぁ!!いややめてらめらめらめぇぇぇ!!あああああああ!!」

 

びくびくと身を震わせ、泣き叫ぶように訴える雫だが、その身に力は入らず抵抗できない。

守ることができない敏感な花園の中を舌が蹂躙して蠢き、舐めまわし、指が入り込んでかき混ぜる。

 

「そうだ、ここに追加のトッピングをしておこう」

むきっ!!

「ひぃ!!」

 

雫のクリトリスがむき出しにされ、そこに口をすぼめながら男が近づき…改変を重ねる。

 

「『常識改変:敏感なクリトリスを弄られてイクのはあるけど、吸い上げられても一緒にイキ続けるねぇ』」

「や、やめっ」

 

ヂユウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひっぎゅあぁぁああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 

 

ぢゅぅぅぅぅぅ!!と力強く吸われ、元々敏感な肉芽からの快楽の刺激が強烈になる。

更に、改変によって吸われ続けている間、同時に強制的に絶頂するスイッチとして扱われてしまったのだ。

 

ヂユウウウウウ!!

ブシイイイイ!!

グニグニグニィ!!

「はひぃいいいいいいい!!」

ヂユウウウウウウウウウウ!!

「あ”-----っ!!あ”----!!」

コリコリコリィ!!

ヂジュボボボボボボボボボボ!!

 

吸い上げられて絶頂によって潮を噴きあげ、こりこりと噛まれている間にも刺激を受け、再び強烈に吸い上げられ、何度も何度もイかされる雫。

 

ぶしゃぶしゃと潮を噴き上げるが男はまだまだ満足していない。

 

ジュボォン!!

「はぁぁううう!!」

 

「ふぅ、舐めしゃぶるのもこのぐらいにして…メインディッシュに行こうか」

 

そう言いながら、男はイかされて抵抗力を完全に奪われた雫の割れ目を開き、自身の肉棒の先を当て、少しだけ鎮める。

 

ずぬぅうう…!!

「ううっ…ああっ‥!!」

「このあたりで…ちょっと壊れてみてよ、雫ちゃん!!」

 

ぬぶぬぶと鬼頭が膣内を押し入り、膜にあたる感触で男は動きを止め、鬼畜な笑みを浮かべる。

 

 

『常識改変:突き上げられるたびに、10回分の絶頂が与えられる!!』」

「ひっ!!い、」

 

 

ドジュウウウウウウウウン!!

「あひぃあぁぁああああああああああああああああ!!」

ブシャァァァア!!

 

打ち込まれるたびにイくように改変され…そこからさらに、深くイキ狂わされていく。

 

 

 

 

バチュン!バチュン!バチュン!!

ブシュウウウ!!ブシュウウウ!!

「ひぃいいあぁぁぁあ♡!!あぁぁあぁぃいいい♡!!」

 

一撃、また一撃と奥に叩きつけられるたびに、絶頂が押し寄せる雫。

改変によるこの快楽は、まだ若き少女にとっては酷な物だろう。

 

 

バス!バス!ドヂュン!!ぶびゅぅぅ!!

「あひいいいいあぁぁぁぁあ!!」

「ふ、うううっ‥!!良い感じで、一発出たねぇ」

グリュグリュゥゴリィ

「あ”あ”うううぅ!?ひぃぅうう!!」

「おっと、突き上げたら絶頂だけど、こうやってぐりぐり押し込むのが怪しい判定か…改変、まだまだ検証の余地がありそうだねぇ」

バズゥン!!

「うぎゅううう!!」

ブシュウウウウウ!!

 

 

 

中出しされ、ぐりぐり押し込み、軽くイかせされ続ける状態にされる雫。

改変の情報がまだ欲しい男だが…ここで全部出すのは、少々もったいない。

 

 

「よっと」

ずぼんっ

「ひぎゅっ…!!」

 

一旦肉棒を引き抜けば、ひくつきながら白濁液を垂らす雫の割れ目。

強烈な絶頂を与えられ、肉体だけで見ればまだ余裕がありそうだが…

 

「明日、ちょっと実験するから今日はここまでねぇ」

 

ニヤッと笑い、割れ目の上でびくびく震える肉芽に、指を添え…

 

ビシィィィィン!!

「ひぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」

ブシャァアアアアアアア!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――そして翌日、男は能力の検証も兼ねつつ、雫を屈服させるために、今から行う行為に関して周囲にはそれを何とも思わないように改変した。

 

 

 

パンパンパンパンパン!!

「あっ、だれかたす、ひっぎぃ!!はぁぁううう!!」

「無駄だよ、この行為が普通だって、みんな思って気にしてないよ!!ほら今だって、あっちでは検証のために天之河が頭から地面に埋まっていたり、香織ちゃんがこうやってまじまじと見ても何も言わないでしょう?」

「ううううううっつ!!」

 

 

常識改変のせいで、現在バックで激しく獣のように犯される雫。

しかし、その光景はまるで常識であり空気とも言っているかのように誰も気にしてはおらず、何よりも彼女にとっての親友である香織が目の前にいるのに、何も助けてくれない。

 

 

「ほら、担ぎ上げて結合部見せても、何とも思わないよねぇ?」

ドッズ!!ドッズ!!ドジュウウウウウン!!

「ひっぎっうっぎ、ひぃあぁぁぁああああああああ!!」

 

「んー、雫ちゃん今日も鍛錬頑張っているねぇ」

 

「違う、違うの香織!今こいつに、犯されて」

バズウウウン!!ブビュウウウウウウ!!

「あひぃいいぅううううううううう!!」

 

「わかっているよ、雫ちゃん。その人と今、鍛錬しているのでしょう?」

「違うのぉおおおお!!」

ゴジュン!!ドスドスドスゥ!!

「ぉぉぅぎぃいあぁぁぁ!!」

 

 

種付けプレスで犯される姿勢になっても、変わらぬクラスメイト達に親友。

恥辱を味わされながらも、男の腰は止める気配持たない。

 

 

「まだまだこの改変で楽しめそうだなぁ!!次はそうだな、こいつらに犯してもらうのが普通だと、常識を変えるかぁ?それとも、この香織ちゃんと仲良く犯されるってのはどうかなぁ?」

「やめて!!彼女は私の親ゆ」

バズウウウウン!!バズバズバスゥン!!

「いぎぃいいいい!!」

 

「ほらほら、ポルチオも奥も突きこまれて、気持ちが良いよねぇ?これを友達みんなにあたえたくはないの?」

バスゥ!!バスゥ!!ドジュウン!!ブビュウウウウウウ!!

「あひぃいいいいいい♡!!ひぎっ!!うぎぃいい!!いやいやいやぁぁぁだめぇぇ!!」

 

 

「往生際が悪いなあ、雫ちゃん。ほら、クリちゃんも最強振動っと」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴィイイイイ!!

「はひぃいいいいいいいいいいいい♡!!」

「『常識改変:肉棒もバイブのように感じるっと。ああ、Gスポットやポルチオも全て同時に快楽を与えられる優れモノのようになっていると思う』っと…」

バスバスバスヴィイイイイイイイイイイイン!!

「ひぎゅあぁぁぁぁぁぁぁ♡!!わかった、わかったから、でも、駄目!!私だけでやめてぇぇ!!」

 

「分かったよ雫ちゃん!!なら君だけで、色々と試すねぇ!!『常識改変:触れずとも視線だけで強烈な振動を…!!」

「『常識改変:言葉だけでも…』」

「『常識改変:中出しされるたびに100倍の…』」

 

 

 

 

 

 

 

「あ”ひぃあぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♡♡♡!!」

 

 

心が折れ、屈した雫。

そんな彼女に男は満足しつつ、更なる常識改変を行い、イカせ続ける。

 

 

 

 

…その後は時も場所も選ばずに様々なプレイを強要され、身も心も常識と言う名の淫靡な鎖によって雫はがんじがらめにされて、肉体へ快楽を食い込まされる。

 

その改変の危険性に、彼女はまだ一つ気が付いていない。

 

確かに、今は雫だけを彼は狙うだろう。

約束も、一応は守るつもりのようだ。

 

 

だが…もしもその約束が、改変されたら…さて、どうなるのかは神のみぞ知るのであった…




リクエスト、ありがとうございました。

…常識改変と言うより、催眠術に近くない?
そう思ってしまいましたが、お楽しみいただければ幸いです。

この手のシチュ、まだ研鑽必要か…


リクエスト対応しつつ、シリーズものになりつつある一部作品も加筆修正用意中
出来たら、長編としてまとめて出す予定で、今後の活動報告で連絡します


…個人的に、ありふれのヒロインの中で、この子がお気に入りだったりする。
いや、凌辱的な意味ではなく、キャラ的な方で。
作品自体も面白いからなぁ…皆さん、良い作品知っていると多いなぁ…
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