※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:斎賀百(シャングリラ・フロンティア)が、同期の男に泥酔姦で…


斎賀百(シャングリラ・フロンティア) 泥酔の中の欲望賛歌

ーーーーこれは、幸運なのかもしれない。

 

そう思って、いるのはとあるモブの青年。

そんな彼の目の前には、酔いつぶれたOL…同僚であり、同期の中でもタッパもケツも胸も太腿もデカい、滅多にお目にかかれないレベルの極上の身体つきをしてる怜悧な美女の斎賀百だった。

 

優秀でもある彼女を疎ましく思う反面、その肉体の美しさを見て手に入れたいという欲望もあったが、彼女のほうからすればそんな下心丸だしな彼を見透かしていたようで、嫌われているようだった。

 

 

 

だがしかし、この日、会社の飲み会に参加していたのだが、斎賀百は上司からのしつこいアルハラもあり、珍しく普段より飲み過ぎてしまったらしく、酔いつぶれた様子。

 

それを見て彼は介抱するふりをして、このホテルに連れ込んだのである。

 

 

ホテルに入ってすぐ意識が朦朧としている斎賀百を部屋のベッドに押し倒して、その肢体をじっくりと眺める。

 

 

普段は男勝りであり、強気でそれでいて優秀で天は二物も三物も与えたのかと言えるような美女。

そんな彼女が無防備で酔いつぶれている以上…男のやることは決まっていた。

 

 

 

「んぅ…ふぅ…」

 

意識はもうろうとしているようで、寝息のような声を上げる中、ぷちぷちとボタンをはずし、スーツを脱がせ始める。

意識をそうやすやすと取り戻されないように、スーツのジャケットを脱がせて白いワイシャツのボタンを一つずつ丁寧に外し、彼女の身体を剥き上げていく。

 

 

数分後には、下着だけの姿になっており…艶めかしく、Jカップはあるだろうと予測できる爆乳を見て、内心興奮を覚える男。

 

すぐに写真に収めつつ、見るだけにとどめることはできなかった。

 

ぐにゅうううううう

 

「こ、これが斎賀の…!!でかい、そして、何て重厚感と柔らかさなんだ…!!」

 

ブラを剥ぎ取り、その生乳をわしづかみにして手から感じ取れる感触に、思わずそう感想を漏らす男。

感嘆の声を上げつつも、弾力もハリも形も完璧な手に吸いつくような瑞々しい美爆乳を鷲掴んで欲望のまま好き放題に揉みしだく。

 

ぐにぐにとこね回すように動かし、指がその乳へ埋もれていく。

大きく、それでいて押し返すような反発性が強く、ハリが良いのはその特性もあるだろう。

 

何度も何度も揉み上げつつ、忘れずにその頂点にもしゃぶりつく。

 

揉み上げていくことで血行が良くなっているのか、それとも感じているのかは定かではないが、発ちあがってきた乳首に吸い付き、舐めしゃぶる。

 

 

じゅるるる、じゅうううううう

「んぅ…ふぅっ‥‥っつぅ‥‥」

「意識が朦朧としていても、感じてくれているようだな」

 

大きいからこそ不感の可能性もあったが、そんな様子はみじんも見せず、どうやら敏感な方であるらしい。

ならばより嬲り上げようと、薄いピンク色の乳首に吸い付いたり舐め尽くしたりし、片方を揉みしだきながらもう片方の胸全体を舌で舐めまわていく。

 

べろべろと舐めあげるたびに濡れていき、より丁寧に揉みしだいてその濃厚な柔らかさを堪能する。

惜しまれるのは母乳が出ないことだろうが、それでも満足げに男は同時に両乳首を吸い上げるなど、好き放題やりまくる。

 

自身の肉棒を挟み込み、しごくために利用し、その柔らかさに包まれて口へ突っ込む。

 

ズボズボズボゥ

「むぐぐぐ、ぐぅ…!!」

「これ以上激しいと、ちょっと起きるな…少しやめておくか」

 

気持ち良さはあったが、それでも突っ込むべきものはまだある。

だからこそ、その中身はとっておく。

 

 

 

ジュボボボボボゥジュボン!!

 

「ぶはっ…はぁ、中々おいしいが…次へ移りたいな」

 

乳首を吸い上げ、ぎゅぼんんっと口を外せば、びくびくと乳が震えている。

泥酔していても肉体のほうが感じ取っているのだろう。

 

だがしかし、胸ばかりでは意味が無い。

別の個所を攻めこみたいが、魅了されるような爆乳を放置するのももったいない。

 

そう考え、いつか使おうと隠し持っていたローターを取り出し、乳首を挟みこむような形でセット、挟み込みブルブル震わせまくを行い、スイッチを入れる。

 

ブブブブブブブブブ

「はぅ…ふぅううっ…!!」

 

甘い振動の刺激を感じるのか、声を上げる斎賀。

どうやら効果的だったようで、逃げられない振動が敏感な肉芽を襲い続け、嬲り上げていく。

 

 

「良し、ついでにこれもかな…」

 

もう一式、ローターで立ち上がっている乳首に対して、吸引式玩具をセットする。

 

ブブブブブウッブブブ

チュウチュウジュボジュボチュウウウウ、ゾリゾリゾリ!!

「うっ…はぅ…ふぅう…♡」

 

震わされながら先端が吸い上げられ、中にある回転ブラシが擦り上げ、責め立てる。

爆乳がぶるぶると揺れながらも、その小さな先端で感じ取る様は、艶めかしいものがあるだろう。

 

 

 

ようやく下半身へ移行し、そのショーツへ手を賭ける。

 

 

そのあと下も脱がし、ショーツ越しに斎賀の秘裂へ指を押し込んだ。

 

「くくく…ここも、良い感じに嬲れそうだな」

 

ぐにぐにと押し込み、位置を探る指。

爪先でなぞり上げるようにひっかき、自然と身体が逃げようと動くが、足を押さえつけるようにのしかかり、逃げ場所を失わせる。

 

すりすりと擦り上げていくうちに、指先で感じ取れる小さなしこり。

 

きゅむっつっとつねり上げると、びくっと大きく身を震わせ、にやりと彼は笑みを浮かべる。

 

「ここか…」

 

摘まみ上げ、かりかりともう片方の指先でひっかき、そのたびにびくびく実を震わせる。

くにくにとこねくり回せば次第にじわっと、ショーツにシミが出来上がってくる。

 

 

間違いなく感じており、次第に準備が出来てきているようだ。

 

ぐにぃいいっと強く押し込めば、じゅぶじゅぶっと水音が鳴り始め、濡れてきている。

 

びりぃっと勢い良き破り捨てて、その柔肌をあらわにする。

 

 

出てきたのは、ぴったりと閉じつつもほぐされて蕩け始めた斎賀の割れ目。

その頂点ではびくびくと敏感な芽が震えており、指先をひっかけ剥き上げる。

 

「少し、味見だ」

 

ぢゆうううううううううううううううううううう!!

「んんっ…!!」

 

口でかぶりつき、花園を覆いかぶさるようにして吸い上げ、舌を中へ入れ始める。

ぐちゅぐちゅと舐めまわし、奥から溢れ出てくる愛液を吸い上げる。

 

 

ずぶちゅ!!ぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「んっ…はぅっ…んんんっ!!」

「ここか」

 

中に指を入れ込み、探るように蠢かし、反応が良い場所を見つけた。

そこを容赦なく押し上げ、クリトリスにも吸い付く。

 

 

敏感な肉芽を捕らわれて、逃れようと動くもそれもまた刺激となり、なおかつ上では未だに乳を嬲る振動も吸引もある。

 

快楽の逃げ場はなく、内外からの刺激にもはやなすすべはない。

 

 

ぢゅうぢゅうぅうううううう!!がみぅ!!

「ふっ!?んんんんんんぅう♡!!」

ブシャァァァァ!!

 

「ぶはぁっ…よし、そろそろか」

 

クリトリスを吸い上げて舐めしゃぶり、甘噛みをしたところで盛大に潮を噴き上げられる。

 

ぶはっと口を放し、その割れ目を押し開いてみれば用意はできている様子。

 

 

ならばと、彼は自身の肉棒を取り出し、ずぬぅっと沈めこんだ…その時だった。

 

 

 

「うぐっ…んんっ…な、何…」

「っ!!」

 

流石に絶頂の刺激が強すぎたのか、斎賀百が目を覚ます。

 

 

だが、理解させたら最後、停滞反撃にあうのが目に見えている。

 

ならばここは、すぐさま叩き潰すのが手だろう。

 

 

ドヂュウウウウウウン!!バスンバスンバスンバスゥンン!!

「なmうぎゅっつ!?ひぎゅうううう!!はぎゅうう!?」

 

一気に激しく腰を打ち付け、処女膜をぶち破り、犯し始める。

 

何度も何度も快楽の刺激を与えたおかげで痛みはないようだが、強烈な刺激に目を完全に覚まされた。

 

 

けれども、ここで徹底的に快楽へ叩き落とすことで理解させる間もなく、沈めこませるのだ。

 

そう考え男は彼女に打ち付けるように、ポルチオやその奥を穿つような種付けプレスと言って良いほどの強烈なピストンを行う。

 

バスンバスンバスンバスゥン!!

「いぎっ!?ひぎゅっつ!!あ”ひぃ!?」

 

突然の出来事に、意識の覚醒から間もなかった斎賀はすぐさま、快楽の底なし沼へ引きずり込まれる。

 

撃ち込まれるたびに大きな胸が上下に震え、その頂点に付けられた道具からの快楽も受け取らされる。

 

 

「このっ!!このっ!!もっと意識を快楽で溺れさせろ、この女っ!!」

 

ぐぃいっと姿勢を変えながら腕を引っ張り上げ、バックで爆乳を揉みしだきながらぶち犯す男。

 

うつぶせにさせて腰を上げさせ、獣のように背後から打ち付けつつ、更にクリトリスにも指を伸ばしこねくり回す。

 

バスンバスンバスンバジュンバジュンバジュウンン!!

ぐりぐりぎゅむうううううう!!

「ひぎぃいいいいいあぁぁ!?あ”~~~~あひぃいい!!」

 

強烈な快楽の刺激になすすべもなく、溺れさせていく。

 

 

ゴジュン!!ぶびゅううううううううううう!!

「ひぎゅっつ!?あああああああぁぁぁっ♡!!」

 

「まだまだだぁ!!」

バヂュンゥン!!ゴッ!ゴッ!!ゴヂュンウン!!ぶびゅるるるるるるる!!!

「ひぎゅうあぁぁぁあ!!ひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡!?」

 

 

何度も生で中出しし、尊厳も何もかも踏み躙る。

奥を打ち付け性感帯を余すところなく攻め揚げ、その中へ欲望をぶち込んでいく。

 

 

 

 

 

 

…それからようやく朝日が昇った頃、一晩中犯されたことで、白く染められた斎賀百の姿を、男はスマホで撮影する。

 

もはや意識も吹き飛ばされたようで、抵抗することもできないまま全身をとり、注がれまくった割れ目をいやらしく開き、その隅々まで記録する。

 

 

 

 

後で確実に、利用できるだろう。

今後の脅しのネタ押して扱うのもよし、小遣い稼ぎに売り払うもよし。

 

そう考えながら、男はホテルを出て、今後の計画を練っていく。

 

その一室では、全身に玩具を取り付けられ、四肢をベッドに固定されて身動きできないままの斎賀百を残しながら…

 

 

 

ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!

バジュバジュバジュバジュバジュゥ!!

「ーーーーーっ♡!?ーーーーーひぃ♡!!はぁぁぁぁぁんっ♡♡♡!!」

 

…従業員に見つかるまで、彼女は快楽から抜け出せない。

いや、様子を見に来た従業員に、また犯されて‥‥この淫獄の日常はまだ、始まったばかり…




リクエスト、ありがとうございました!!
泥酔は意識が無かったりするのもあるけど、
酔っているときの感じがまだ足りないかも?
それでも、お楽しみいただければ幸いです。

…このあと電話で仲間を呼ばれて輪姦されたり、
あるいは会社内で脅されその場でとか、色々ありそうなのが、怖いところ



色々とリクエスト対応しつつ、
遅筆ですが今後もお楽しみを。



…こう、良い感じの表現やら、喘ぐ際のセリフとか迷い中
スマホやPCで書いたりするので、「♡」「♥」と微妙に違ったりするんだよなぁ…感覚的にどっちのほうが、この陵辱短編集に良いのやら…
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