内容:一ノ瀬が、謝りながら犯され…
…深夜、一之瀬帆波はそろそろ就寝しようと考えている中、部屋のノックに気が付いた。
誰かと見れば、体格の大きな男子だった。
「あら、どうしたの?」
「すみません、こんな夜遅くに。少々、一ノ瀬さんに相談したいことがあって」
何を相談したいのか、寝付く前に誰かの悩み事を解決するのも良いかと思い、彼女はその生徒を部屋に挙げた。
…だが、時としてその優しさは、仇となって帰ってくる。
室内に入る中、その男子はこっそりと部屋の鍵を閉めた。
もしもの時に備え、すぐに突入されないために。
そもそも、相談事と言うのも…
「それで、相談事と言うのは何かしら?」
「それは…ごめんなさい、一ノ瀬さん!!もう、我慢ができない!!」
「えっ、っむぐぅ!?」
男子生徒が咆え、何事かと理解する前に口をふさがれ、そのまま奥の方へ移動させられ、ベッドに押し倒される。
突然の出来事に逃げようにも、相手の巨漢な身体が力強く、押さえつけられては意味がない。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!どうしても、貴女を犯したくなる思いが、耐えきれなかったんっです!!」
「むぐっ、むぐぐ!!」
謝りながらベッドにおしつけ、懐に隠し持っていたらしいテープを口に張られ、叫んで人を呼ぶ手段を封じられる。
そのままベッドにも拘束されてしまい、もう逃げることはできない。
そう、この男子生徒の目的は…彼女を犯すこと。
人の目を引くプロポーションを持ちながら、無防備な体を見て欲望が煮えたぎっていたのだ。
日頃どのように犯せるのか考えこんでしまい、悶々とした思いを抱いて、ついに限界を迎えてしまった。
動きを封じたところで、力任せに彼女が来ていた衣服を引きちぎり、中身をあらわにする。
美しく豊かな胸にしゃぶりつき、揉みしだく。
グニグニと形を変え、同時に乳首を吸い上げる。
ある程度堪能したところで、下半身へ移す。
ずるりと下着を脱がせれば、露わになる彼女の…
「これが、一ノ瀬のマンコ…」
「見ないで!!」
「いいや、無理だ!!」
ばくん!!じゅるる!!
「いやぁぁぁぁぁ!!」
まんぐり返し、勢いよく秘部に喰らいつく。
貪るようになめあげたり、噛み付いたりして刺激を変えながら攻め立てていく。
泣かせてしまうが、止める気はない。
むしろいうことを聞けというかのように、クリトリス舐めしゃぶり、唇であむあむ挟み、吸い上げ鳴かせまくる。
びくびくと腰が震え、限界と言うかのように潮吹きされるが、止まらない。
枯れ果てるまで出せと、指を膣内に入れ淫らにかき混ぜる。
激しく手マンされ、何度もイかされ、次第に体力がなくなってくる。
あとはもう、トドメだけだ。
男子生徒はいきりたつ怒張をかまえ、ひくつく秘所に狙いを定め、奥まで一気に叩きつけた。
バアァァァァン!!
「いぎゅぅぅぅっ!!」
ぶしぃっと隙間から吹き出すが、構うことなく巨漢体重を生かした種付けプレスで押し潰す。
ガンガン突き上げられ、最奥部に灼熱が注ぎ込まれた頃には意識を失っていたが、やらかした以上謝る気も失われた。
故に、ドプドプと欲望を何度も一ノ瀬の体内へ打ち付け流し込むのであった……
リクエスト、ありがとうございます。
謝りながらの犯し…あっているのかな
まだまだ望みの形で、できるようにしたいと思います