内容:テトナ(10tちゃん?)(ヒロアカ)が触手ヴィランに…
―――ヴィランを倒すヒーローとして、胸で広がる10tのマークが目立つテトナ。
とても大きな胸を持つ個性によってヴィランを物理的にも精神的にも叩きのめし、日夜活躍する彼女の姿は男女問わず…その巨乳も相まってか、圧倒的に男性の人気が高い。
テトナちゃんだのその胸のマークの10tから10tちゃんだの巨大おっぱい魔人だの言われているが、それでも人々が喜ぶ姿を見るのは、とても嬉しいモノだろう。
そんな巨乳ヒーローな彼女は今、あるヴィランを追跡していた。
「待て、テンタコーン!!今日こそ貴様を捕まえるよ!!」
「待てと言われて待つヴィランがどこにいるんだ、このおっぱい魔人!!」
低レベルな言い争いになっているが、ヴィラン自体は甘くない存在。
テンタコーン…個性「エロ触手」という名のろくでもないものを利用するとんでもないヴィランなのだ。
個性の名前に思いっきり恥じてほしいのだが、個性通りと言うべきか、テンタコーンの武器はエロ触手。
身体から様々なエロ同人にあるような触手を生やすことが可能であり、その触手をもって女性たちを辱しめる輩なのである。
媚薬を噴射したり、吸盤のように変えて吸い上げたり、はたまたはぶつぶつをたくさん生やして擦り上げたり等々…ある意味そのエロ同人じみた行為から、ヴィラン側でも一部の者たちにとっては人気がある相手だった。
勿論、女の子であることに変わりがないテトナもまた狙われそうだが、そこはヒーローとしてやられるわけにはいかない。
巻き付こうとした触手を振り払い、巻き付いてきたとしても腰を捻ってその重量物の遠心力で引きちぎったり、叩き潰したりと豪快に暴れて抗うことができる、ある意味テンタコーンの最強の獲物にして最凶の天敵でもある。
「ぜぇ、ぜぇ、し、しつこいなこのドメスティックバイオレンスおっぱい‥‥ここまで来るとはな」
「悪口がどんどんひどい方向になってないかな?」
どうにかして追跡を続ける中、テンタコーンが入り込んだのは、今は誰もいない廃工場。
人気も何もなく、最近では肝試しの名目で近所の悪ガキたちが入り込んだりするなどの話がある場所だが…こういう場所ならば、暴れるのに都合が良い。
「ここまで、しつこいのには嫌気がさしたが…それでも、こうなれば戦うとしよう!!ここできさまの爆乳を好き勝手、触手カーニバルで弄んでやるわぁぁl!!」
「そんな最悪の祭りなんて、やらせないよ!!ブレストショック!!」
ぎゅんっと勢いよくテンタコーンから伸びてきた触手に対して、巨乳を突き出し衝撃波を発生させ、弾き飛ばすテトナ。
下の部分の視界が遮られたり、その重量で体を引っ張られたり動きが阻害されるなどの欠点があるとはいえ、それでも攻撃力は並大抵のものではない。
「ほらほらどうした、テンタコーン!!私の胸を弄ぶんじゃなかったの?ブレストプレッシャァァァ!!」
ドォォォォォォォン!!
「うるせぇ!!この乳お化け!!そんな胸で押しつぶすような攻撃、全身の骨が砕けるわ!!」
「大丈夫、既に犠牲者でどのぐらいかわかっているから、加減できるよ!!せいぜい、頚椎骨折ぐらいには収めるようにするからね!!」
「加減の意味をよーーーーく調べてこいやぁぁ!!骨を折る時点で駄目だろ!!」
物凄くまっとうな正論である。
激闘を繰り広げつつ、相性もあってかテトナが終始有利な状況になっていた。
相手の触手が胸を狙うのであれば、むしろそれを利用して徹底的に叩きのめす方が良い。
個性によって胸を自在に動かし、その巨乳によって叩きのめし精神を砕けば、ヴィランも終わるだろう。
そう考え、テンタコーンを壁際まで、テトナはようやく追い詰めた。
「さぁ、そろそろ終わりだよ、テンタコーン。触手をもって、人々を辱めるヴィランはここで今、胸に沈めて溺死させてあげるよ」
「けっ、そんなヒーローらしからぬ言葉に負けるかよ‥いや待て、胸で溺死させる時点で立派に殺害予告をしていないか、それは?」
「あ、間違えた。えっと…最近知り合った頭ぶつぶつの子が思いついてくれた言い方だと…このおっぱいに溺れて赤ちゃん返りしな、ヴィランベビー!!」
「余計に悪化しているというか、相手に変な性癖を押し当てているようだが…甘かったな、テトナ」
「何?」
ツッコミを入れていたテンタコーンの口角が上がり、嫌な予感を覚えるテトナ。
ここまできたら触手を前に突き出してでも、この巨乳で吹き飛ばしつつ、壁に押し付けて壁ドンならぬ壁おっぱいプレスでとどめを刺せるはずだったが…その巨乳ゆえに、下の死角があったのがまずかった。
ドォォン!!
「きゃあっ!?」
突然、下から生じた衝撃に宙に吹っ飛ばされるテトナ。
「おらぁぁ!!隙ありぃ!!」
シュルルルルルルルル!!ギュウウウウ!!
「うっぐうううう…!!まさか…」
そのまま巻き付かれ、身動きが取れなくなったが、彼女は今どうなったのか理解した。
壁際に追い詰めていたはずだが、テンタコーンは自身の背中越しに触手を生じて、壁の中から床を通じて触手を動かし、下から突き上げたのだ。
その重量ゆえに一度バランスを崩すと少し体勢を立て直すのに時間がかかるテトナの欠点も利用した、不意打ちを決められてしまった。
「で、でもこのまままた振り払えば…」
「そうはいくかぁ!!やれ、触手!!」
【ピァァァァアl!!】
テンタコーンから伸びた触手が胸に群がり、その先が割ける。
牙が出来ておりそのまま巨乳へ食らいつく。
ガブガブガブガブゥ!!
「ああああああああぁぁっぁ!!い、い…いたく、無い?」
無数の触手にかぶりつかれているというのに、なぜか痛みはない。
どういうことなのかと考えている間に、すぐに異変が生じた。
ドクン!!
「っつぅ!?な、何胸が、熱い…!!」
「へへへ…なぁに、女に痛みを与えて言うことを聞かせようというのは好みではないんでねぇ。特殊な牙を持った触手でかぶりつかせてもらった。こいつは噛みつくと、相手に皮膚から…」
ギュウウウウウウウウウウ!!
「ひぃぃぃぁぁぁっつ!?」
搾りこむ様にして触手が絡みつき、テトナが嬌声を上げる。
どくんどくんっと何かを生み出すような感覚と、巻き付かれた圧迫感…いや、何故か感じる妙な感覚に声を上げ、その原因を見せつけられる。
ブシュウウウウウウウウウウウウウ!!
「はひぃいいい!?な、何で胸から母乳が!?まだ、最終奥義ミルドロポンプの用意はしていないのに…!?」
「こいつはな、媚薬入りの触手で…搾乳ができるような薬を相手に打ち込んで、すすることができる触手だ。だから貴様の胸は今、雌牛なみの母乳を出せるようになったのさ…その技名から察するに、薬いらずでもできそうな気がするがな」
ギュウウウウウウ!!ギュウウウウウウウ!!
ブシュウウウウウウ!!
「はひぃいいいいいいいいいいいい!!」
搾り上げられ、ミルクを噴出する中、テトナが感じているのは奇妙な快楽だった。
奥義を使う時もこんなことはないはずなのに、なぜか気持ちいと感じてしまうのだ。
「ぐぅうう、や、やめろ、私の胸を弄ぶなぁ…!!」
「そうか?でもここはもっと出してほしいと言っているぜ?おら、次は吸盤だ」
ベタベタァン!!
「ひっ!?」
ジュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ!!
「あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁっづ!!」
吸盤の先端が付いた触手が、布地を切り裂いて直に乳首から母乳を吸い上げ、その吸引による快楽に身もだえするテトナ。
媚薬の効果もあるということで彼女の感度を底上げされ、自慢の巨乳は今、ヴィランの手によって快楽発生装置へと作り変えられたのだ。
「ああ、こっちも忘れずに豆を攻めようか」
「な、何を言って…」
ガブゥ!!
「ーーーーーーーぅ♡!?」
下半身から生じた、強烈な快楽の刺激。
自身の巨乳ゆえに見えないが…そう、下から忍び込んでいた触手が、テトナのコスチュームを脱がしており、晒されていた秘部の上で、胸の刺激で膨らみつつあった陰核に噛みついたのである。
「さぁ、乳首にも同じものをくれてやろう!!特製三点触手しごき!!」
ジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴォオオオオ!!
「あひぃいぁぁぁぁぁぁ!!お~~~~~~^っづ!!あひぃあぁぁぁぁぁあ!!」
触手が絡みつき、敏感な豆たちを根元から押さえつけ、いくつもの触手たちが噛みつき、しごき上げる。
媚薬の効果で敏感にされた部位を刺激されれば、テトナであってもたまったものではない。
ジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴォオオオオオグィイイイイ!!
「ひああああああああああああああああああ!!」
敏感な部分をしごき上げられ、搾り上げられ、快楽の刺激に襲われ続ける。
ヒーローとはいえ少女はこれ以上、耐えきれない状態になる…その時だった。
ドッゴォォオオオオオオオオン!!
「おらぁぁ!!ヴィランがここに逃げ込んだって情報があって飛んできたぜ…って、うぉっ!?なんか10tのやつが良い子には見せられない状態になっているな!?」
「だ、誰だ!!」
「み、ミルコ!?」
壁をぶち破って入ってきたのは、個性兎の活発な褐色のラビットヒーロー、ミルコ。
どうやらヴィランの目撃情報を聞きつけ、どこにどう向かったのか調べていたらしく、この中に突撃してきたのだ。
「くっ、デカパイやろうの次は発情兎か!!こいつを犯した後に入ってこいよ!!」
「知らねえよ、そんなこと!!そんなことよりもてめぇ、その子を放しやがれぇぇぇ!!」
だんっと地面を砕く勢いで蹴り上げ、ミルコの飛び蹴りがテンタコーンに炸裂する。
ドゴォォォン!!
「うぉぉぉ!?」
「ちっ、触手でガードしやがってダメージをカットしたか…おい、10t今ならその拘束が解けるはずだ。私は奴を仕留めに行くから自力でどうにかしろ!!」
そう言い残し、彼女はテンタコーンの吹っ飛んだ場所へ向かって駆けだしていった。
ズジュズジュズジュズ…ジュ…
「…本当に、今ならいけるかも」
テンタコーンの意識がミルコのほうに向いたせいか、テトナを責め立てていた触手の動きが鈍った。
あのヴィランの思い通りに動かしていたのだろうが、意識から外れたことで制御ができないのかもしれない。
「くっ…うううっ!!」
ぐっと触手を握り締め、引き剥がすテトナ。
体のあちこちに食らいつかれていたが、それでもどうにか剥がしきれた。
じゅぼんっつ!!
「ふぅっ…!!はぁ、はぁ…媚薬の効果はまだあるけど…これなら…」
ぶるんっと乳首に食らいついていた触手も引き剥がし、自身の体の状態を確かめるが、今なら自由に動かせるだろう。
「でも、ミルコさん一人じゃ…加勢しないと」
相手は凶悪なエロ触手の使い手にして、女の敵。
例えラビットヒーローだとしても、女であることには変わらず、卑怯な手段で貶められる可能性がある。
そう思い、テトナはすぐに駆け出し…その戦闘現場へ着いたが、案の定という状態になっていた。
バジュンバジュンバジュンバジュンン!!
「ぐぅうううううううう!!やめやがれ!!私を激しく犯すなぁ!!」
「ははははは!!流石のラビットヒーローでもやはり女か!!だからこそ、このテンタコーン様にはかなわないだろう!!」
四肢を触手に拘束され、激しく獣のようにミルコが犯されていた。
バックから腰をつかんで盛大に打ち付けられており、無数の触手が彼女の乳や股に群がり、嬲っている。
「っ、や、やめなさーーーーい!!ミルコさん、今助けるよ!!」
「ぬぅ!!しまった、触手の意識が向いていなかったか!!」
駆け出したテトナに気が付いたのか、不覚と言うように叫ぶテンタコーン。
「だが、我が触手の味は知っているだろう!触手たちよ、もう一度かぶりつけ!!」
【ピャァァァ!!】
テンタコーンの合図とともに、再び媚薬の効果を持った触手たちが牙をむき、襲い掛かってくる。
再び囚われてしまえば、今度こそ動けなくなるだろう。
「けれど…肉を切らせて骨を切る!!ここは肉じゃなくて…乳を食わせて敵を討つ!!大回転、ブレストローリングダーーーーッシュ!!」
その場で高速回転し、テトナはテンタコーンへ向かって進み始めた。
バシンバシンバシィンン!!
【ピギィイイイイイ!?】
ガブガブガブガブゥ!!
「くううううう!!全てを弾けないけど、かぶりつかれてもまだまだよ!!このまま、ぶつかりに行くわ!!」
高速回転によって激しく荒ぶる乳に、弾き飛ばされる触手たち。
いくつかは無事にかぶりつくことに成功するが、感度を高められ過ぎて逆にかぶりつきが甘く感じてしまい、テトナの進撃を押しとどめることができない。
「なにぃっ!?そ、そんな馬鹿すぎる方法でやってくるやつがいるか!!くそ、ここはにげ…」
「そうはさせるかぁ!!」
ぎゅうううううううううう!!
「ぐぅうううう!!き、貴様我が肉棒を放せぇぇ!!」
テトナの進撃を止められないと悟ったのか、テンタコーンは逃亡しようとした。
しかし、その瞬間ミルコが素早く肉棒を締め付け、彼の逃亡を防ぐ。
「乳を食わせてか…ふっ、ならば私は股を味合わせてだ!!あいつの到達まで、貴様を絶対に逃すか!!ウサギのしつこい食いつきを存分に味わいやがれぇ!!」
ぎゅうううううう!!
「うぐぅ!!締め付けが強くてこのままでは…ええい、抜け打させろぉ!!触手共、この万年発情兎の中を押し広げろぉ!!」
グイイイイイイイイイイイイイ!!
ブイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
ブジュウウウウウウウウウウウ!!
「ぐぅうううううううううううううっ!!」
ミルコの膣内で肉棒の表面から様々な触手が生まれ、彼女の中を押しあげ、振動で押し込み、媚薬を噴出して無理やり広げようとする。
しかし、ミルコはそれに対して快楽を感じて真っ赤に染まりつつも、より一層締め付け、快楽を強く感じようともその肉の牙を放さない。
「えええい!!アクメパルス触手共、こいつの肉芽をしばけぇ!!」
【ピギィイイイ!!】
バチバチバチバチィイイイイイ!!
「うぎゅうううううっ!!こ、この程度、まだまだだぁぁ!!」
快楽の電撃を生じさせる触手によって、敏感な肉芽が踊り狂わされるが、それでも彼女はテンタコーンの肉棒を放さない。
人間では不可能な快楽の責め苦を与えられているのに、それでも喰らいつき続ける。
「はっ、あぁぁっ!!このぐらい、エイリアンヴィランにマンコハガーで貞操帯もどきをつけて過ごさせられた時や、似たようなブラシ触手の個性ヴィランによる大回転責め、タコ野郎の吸引地獄などに比べたら、楽勝だぜ!!」
「おのれぇぇぇ!!抜かせ、外せぇぇぇぇぇぇ!!」
ビシイイイイインン!!バチィイイイイイイン!!
ブイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
必死になって逃れようと、テンタコーンは徹底的に触手たちでミルコの肉体を攻め続けるが、より一層締め付けが激しくなるばかりで、解放されない。
ブシュブジシュと確かに絶頂をして潮も噴き上げているのに、恐るべき根性で喰らいつき続けているのだ。
「いい加減にしてください、これで終わらせます!!」
「ひぃ!!や、やめろやめろぉ!!」
ぶぉんぶぉんっとすさまじい勢いで回転して迫ってくるテトナに、恐怖を感じて必死になって抗おうとするテンタコーン。
「はなせぇ!!このくそ兎めぇぇぇ!!」
ギュユウウウウウウウウウ!!グリグリグリィイイイイイ!!
「はぁぁぅううううう!!だ、誰が放すか…!!やっちまえ、10tーーーーーーー!!」
クリトリスに指を伸ばし、強く摘まみ上げ指先の触手で刺激を与えまくるが、もう逃げるだけの時間は無い。
「コンプリィイイイトォォォバストスマァッァアッシュ!!」
ドッゴォオオオオオオオオオオオオオン!!
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーー!!」
媚薬触手にかぶりつかれ撃ち込まれ続けたことによって、感度の上昇と共に大きくなった巨乳が、骨を砕く勢いでテンタコーンへ叩きつけられるのであった…
…それから数週間後、とある監獄に収監されるヴィランがいた。
かつては個性エロ触手によって、ヴィランやヒーロー問わずに、女の敵となっていたもの。
しかし、いまはその面影も残さず…男女問わず、大きな胸を持つ者に対して恐怖を抱いていた。
収監前に、何者かに襲われたのか、その個性は既に失われており、強烈なトラウマを抱えてしまった今では、例え個性が戻ったとしても二度と触手を操れないだろう。
女の敵が一人、消え失せたが、その一方で犠牲もあった。
「くぅ…やはり、まだ敏感で‥‥」
ジュボボボボボボボ
「ふぅっ…♡!!」
搾乳機をセットし、乳を搾り上げているのはテトナ。
テンタコーンの逮捕には成功したが、最後の捨て身の攻撃時にも媚薬攻撃を喰らい続けたせいで、その前にも肉体改造のように引き上げられてしまった感度は、今もなお戻っていなかった。
媚薬の効果が根強く乳にこびりついているというのか、乳での攻撃時にすべて感じてしまい、何とか大衆の前で絶頂を漏らさないように耐えている。
しかし、それでも副作用で奥義に関係なく出るようになってしまった母乳を搾る必要があり…触手に与えられた快楽もあって、搾乳機でも感じてしまうが、物足りなさも同時に抱いてしまうのだ。
「おのれ、テンタコーンめ…せめて、解毒用の触手でも作っていてよ…。ミルコさんは、自力で野生の回復能力で回復しきったのに…んんっ…♡…もう、解放されたいのに‥‥はぁぅうっ…!!」
ジュボジュボジュボボボボボボボーーー…
受けた経緯や今の状況が恥ずかしすぎて、病院に出向くこともままならない。
それゆえに、収まるまで度々搾乳でどうにか自慰行為として、慰め続ける日々がしばらく続くのであった…
リクエスト、ありがとうございました
ここ最近ちょっと色々あって、
少しばかりギャグっぽいようなものを入れようかなとおもいまして、こうなりました
お楽しみいただければ幸いです
リクエスト対応中
並行して書きつつ、出来たものから出しております
他の加筆修正やリクエスト対応で遅筆ですが、
ご了承をお願いいたします。
…なお、ミルコに関しては作中でちょっと話してましたが、その手の内容で少し考えて書いていたものがあったりします
それはまた書き上げられたら…リクエストに関係ないものだけど、これも出したいんだよなぁ…